はまちゃんさんのクチコミ(420ページ)全8,711件
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- 基本情報
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投稿日 2013年01月03日
総合評価:4.0
米軍の飛行機が見たくなって「嘉手納町 道の駅 かでな レストラン」に行きました。一階がティクアウトの店、二階がレストランになっています。レストランの窓側の席や屋上からは米軍嘉手納空港を離着陸する米軍機が眺められて見ているだけであきません。二階のレストラン「UP‐KITTY」にはジャンボチーズバーガーやタコライス、カレー、ソーキそばなどの沖縄らしいメニューが揃っています。暑かったので1階の売店でソフトクリームをテイクアウトして屋上で飛行機を見ながら頂きました。
- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2013年01月03日
総合評価:4.0
「福岡城跡 (舞鶴公園)」は福岡の中心街から地下鉄で2駅と言う便利な場所にあります。初代福岡藩主・黒田長政が、慶長6年(1601)から7年がかりで築城したもので、現在は多聞櫓(重要文化財)、潮見櫓、大手門、祈念櫓、長屋門などが保存されています。天守閣が無いのは残念でしたが、広大な城域に櫓や立派な石垣は十分見ごたえがあり、歴史を感じることが出来ました。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2013年01月03日
総合評価:4.0
「清石浜海水浴場」の場所は、壱岐市の芦辺港から車で10分たらずの便利なところで
す。訪れたのが季節外れで、泳ぐことはしなかったですが、約500mの白い砂浜は遠浅であることがわかりましたし、澄み切った海は大変綺麗でした。駐車場、更衣室、シャワーはありますが、休息室やキャンプ場などの設備は無いようでした。壱岐の玄関で、福岡までフェリーや高速船がある芦辺港からすぐというアクセスが良いと思います。壱岐空港近くの大浜、筒城浜、錦浜のいわゆる“壱岐三大ビーチ”より、施設面では劣るかもしれませんが、穴場かも。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 水の透明度:
- 4.0
-
投稿日 2013年01月03日
総合評価:4.0
壱岐の島を一周したときに「岳ノ辻展望台」を訪れました。場所は、郷ノ浦港から南東に地道を走って10分足らず、壱岐で一番高い岳ノ辻(標高212.9m)にあります。山頂部には放送局などのアンテナが林立していました。山頂付近は岳ノ辻園地となっており無料駐車場や展望台、トイレ、遊歩道なども整備されていました。展望台からは郷ノ浦の町並み、その背後に原島、長島、大島の渡良3島などが見渡せ、壱岐の展望台としては一番展望が良かったと思いました。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2013年01月03日
総合評価:4.0
「蛤浜海水浴場」の場所は、新上五島町の有川港から車で5分たらずの便利なところです。訪れたのが季節外れで、泳ぐことはしなかったですが、満潮と干潮の差が大きく遠浅であることがわかりましたし、澄み切った海は大変綺麗でした。砂浜にゴミが多数打ち寄せていましたが、オフシーズンだったので、仕方ないと思いました。休憩舎、更衣室、シャワー等のサービス設備も整備されており、キャンプ場やスポーツ広場が併設されていました。快水浴場百選や新観光百選の地にも選ばれているし、何よりも上五島の玄関である有川港から、すぐというアクセスが良いと思います。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 水の透明度:
- 5.0
-
投稿日 2013年01月02日
総合評価:4.0
新上五島町で教会めぐりをした時に、「坂本竜馬ゆかりの広場」も訪ねました。場所は、有川港より車で20分あまり、江の浜郷の潮合崎を望む海辺にあります。慶応2年、亀山社中がグラバーから購入した練習船ワイル・ウエフ号が潮合崎の沖で暴風雨にあって遭難し、12名の乗組員が犠牲になりました。知らせを聞いた龍馬は、この地に駆けつけ村役に慰霊碑建立を依頼したといわれています。潮合崎を望む場所に、「龍馬ゆかりの広場」が整備され、仲間への鎮魂の想いを込めて、合掌して海を見つめる龍馬の像が建てられています。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2013年01月02日
総合評価:4.0
九州一周旅行の時に、『熊本に来たら、太平燕でしょう・・・』ということになって、老舗の「紅蘭亭」さんに寄せてもらいました。お店は、熊本のメインストリートの1つである下通りにあり、2階がレストランになっていました。レストランは広くて清潔で、落ち着いた雰囲気があり、スタッフの対応も良かった。“太平燕”の麺は緑豆100%の春雨で、卵や野菜や海鮮がたっぷり入っていました。スープもコクがあって大変美味しかった。
- 旅行時期
- 2010年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2013年01月02日
総合評価:4.0
五島列島の教会めぐりをした時に、「高井旅海水浴場」を訪れました。場所は、新上五島町の奈良尾港から国道384号線を有川方面へ車で10分たらずのところです。季節外れで、泳ぐことはしなかったですが、五島灘の水平線が望める澄みきった海と白い砂浜は本土では考えられないような美しい海でした。シーズン中は、サーフィンなど各種マリンスポーツで楽しむ人たちで賑わうそうで、ビーチのすぐそばには、テニスコートや宿泊可能なログハウス・コテージなどもありました。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 水の透明度:
- 5.0
-
投稿日 2013年01月02日
総合評価:4.0
福江島を一周した時に、「白良ケ浜」に寄りました。場所は、福江から国道384号線を車で約30分、三井楽の集落の入り口に海岸線が1.5?にもおよぶ雄大な白良ヶ浜が見えます。「白良ヶ浜(しららがはま)の名は、昭和30年、西海国立公園の下見に来ていた国立公園審議会会長の下村海南氏が出身地である和歌山の白良浜(しららはま)に似ているという理由で名付けられたそうです。訪れた時は干潮で、ものすごい広い砂浜と綺麗な海が印象的でした。この辺り一体は“万葉公園”として整備されており、公園(無料)の中には駐車場やトイレがあります。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2013年01月02日
総合評価:2.5
現地にあった説明板によると、『天文9年(1540)、当時東シナ海を舞台に貿易商として活躍していた明国の王直が、通商を求め福江に来航しました。財政的に苦しんでいた領主宇久盛定公は喜んで通商を許し、城下(江川城)の高台に居住地を与えました。その一帯に王直ら中国人が、航海の安全を祈るために廟堂を建立し、その跡が現在の「明人堂」だといわれています。』
“六角井”のすぐ傍で、石田城(福江城)跡や武家屋敷通りからもさほど遠くないですが、駐車場はありません。わざわざ見に来る観光客も少ないようなところです。福江の歴史に興味がある方にはお奨めします。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 2.0
-
投稿日 2013年01月02日
総合評価:4.0
武家屋敷跡は島原城の北西にあり、扶持(ふち)取り70石以下の島原藩の下級武士たちの住居が建ち並んだエリアで、約400mに渡って苔むした見事な石塀が続く家並みが保存されています。その中に「山本邸・篠塚邸・島田邸」が江戸時代の姿のままで保管され、無料で一般公開されています。そして、ただ単に邸内を公開するだけではなく、当主や、奥方、女中などの人形を置いて、部屋が使われている様を視覚的に判りやすくして、その当時の武士の生活がうかがえるようになっていました。
近くに無料駐車場があるので、ゆっくり散策できると思います。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2013年01月02日
総合評価:4.0
部屋は狭いが綺麗で、繁華街に近いという立地と宿泊費を考えれば十分です。ただ、荷物置き台が1台しかなく、ベッドサイドにテーブルも無いので二人分の旅行バッグを置いたり、向き合ってお茶を飲むことも出来ないので、そのようなことが出来る工夫があればもっとくつろげると思いました。朝は、おにぎり・パン・サラダ・スープ・ドリンク等の軽食無料サービスがあったのでよかった。全体的にみてコストパフォーマンスはよいので機会があれば、また利用したいと思います。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.0
-
投稿日 2013年01月02日
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投稿日 2013年01月02日
総合評価:3.5
黒川温泉では“入湯手形”を購入して3箇所の外湯に入ったのですが、宿泊した宿のご主人に奨められて、「山みず木」さんの露天風呂に入りました(確か500円)。場所は、黒川温泉街からは車で10分くらいの静かな山の中にありました。朝の9時ごろに訪ねたせいか、客は他に誰もいませんでした。緑深い清らかな川のすぐ傍にある広々とした露天風呂を独り占めできたことは最高の贅沢でした。黒川温泉では、合計5つの宿の露天風呂に入りましたが、広さと美しさ、情緒はここの露天風呂が一番よかったです。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 接客対応:
- 2.0
- 宿泊客ではないためか、そっけない対応でした
- 風呂:
- 4.0
-
投稿日 2013年01月02日
総合評価:4.0
九州一周旅行のときに「飯田高原 (はんだこうげん)」を訪ねました。場所は、大分自動車道の“九重IC”から県道40号線を10?ほど行った辺りの標高800〜1,200mの高原で、阿蘇くじゅう国立公園に含まれます。行き交う車も少なく、どこまでも続くススキが広がるなだらかな高原を走り抜けるのはとても良い気分でした。別府温泉や湯布院温泉から阿蘇山方面を結ぶ主要道路の途中に「飯田高原 (はんだこうげん)」はありますので、この方面を旅行される方は、是非、訪れることをお奨めします。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2013年01月02日
総合評価:4.0
国東半島を一周した時に「道の駅 くにみ レストラン」に寄せてもらいました。場所は宇佐方面から国道213号を通って約50分、国東半島の北端にあります。目の前には姫島が一望できる景色の良いところでした。道の駅の入り口には、名物の大きな蛸の石像が可愛い顔して出迎えてくれました。直売所では、近海物の烏賊や蛸を使った加工品やみかんやメロンなどの農産物が販売されていました。ここの名物はなんと言っても、特産品の地だこづくしの“たこめし”です。やわらかく味の濃い蛸、うまみがしみ込んだご飯は絶品です、この地を訪れたら是非お奨めします。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2013年01月02日
総合評価:4.0
“鶴丸城”は慶長7年(1602)に島津家18代家久が築いた平城です。もとから天守閣のない舘だった様で、鶴が翼を広げた形をしているからとか、島津家の家紋が“鶴丸の紋”であったことから、と言う理由で“鶴丸城”と呼ばれるようになったそうです。城跡は鹿児島県史跡に指定されています。立派な石垣と堀しか残っていませんでしたが、西南戦争最後の激戦の舞台となり、弾痕跡が至る所に残っている石垣を見ていると、歴史を感じました。
- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2013年01月02日
総合評価:4.0
九州一周旅行のときに、九重"夢"大吊橋を訪れたときに、「震動の滝」を見ました。この滝は“日本の滝百選”に選ばれている、九州最大規模の滝です。変わった名前の滝だなあと思っていましたが、調べてみると『滝の音が周辺の山野を震動させることから「震動の滝」と命名された』とありました。震動の滝は落差 83m の雄(男)滝と落差 98m の雌(女)滝の2たつの滝があります。九重"夢"大吊橋からは真正面に振動の滝の雄滝が見えました。緑深い崖を切り裂くように落ちる滝は、周囲の景色とあいまって大変綺麗なものでした。吊り橋の中村ゲート側には滝に近づける遊歩道があり、間近で見ることもできます。
- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2013年01月02日
総合評価:4.0
九州一周旅行のときに「大野教会」を訪れました。場所は、長崎市内から国道202号線を車でおよそ50分、外海地方の中心地出津から約4km北上した角力灘を望む大野郷の山あいの中腹にあります。聖堂は明治26年に建設されたもので、長崎県の文化財に指定されています。畑の広がる静かな場所に立つ教会は一見すると質素な民家の様な感じがしましたが、隅の軒瓦には赤い十字が刻まれ、聖堂の前にはマリア像がありました。訪れる人も無く、海を望む静かな丘に立つ素朴な教会を見ていると、ホットするような気持ちになりました。
- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2013年01月02日
総合評価:4.0
“出島ワーフ”から少し歩くと、商業施設の“夢彩都”があります。そのすぐ傍に横に「大波止の鉄玉」がありました。この鉄玉、1700年頃に造られたものらしいが、いつ、どこで、誰が、何の目的で造ったのか諸説あり、不明な点が多いとのこと。
台座に埋め込まれている説明板には、『島原の乱で一揆が立てこもった原城を攻略するため、寛永15年(1638)正月、長崎で鋳造された石火矢玉と言い伝えられるが、正確な記録はなく、砲身もまた実物・記録ともにない。実用に供されることなく、以後350年間大波止に置かれ“鉄砲ン玉”と親しまれた長崎港の名物である。直径56cm、重量 560kg 。 長崎七不思議の一つに“玉あれども大砲なし”という。地元の元船町がくんちに出す傘鉾の飾り物に、このひな型を用いている。』と記載されていました。
グラバー園や大浦天主堂など名だたる観光スポットも良いけれど、こんな不思議なものを見て考えるのも面白いと思います。長崎観光で印象に残ったもののひとつでした。- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0


































