はまちゃんさんのクチコミ(416ページ)全8,716件
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投稿日 2013年01月17日
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投稿日 2013年01月17日
総合評価:3.0
五島列島の教会巡りをした時に「米山教会」を訪れました。場所は、中通島の中東部の玄関口、有川港から国道384号線西へ、県道32号線、県道218号線を北上して、車で有川港から60分ほどの津和崎郷にあります。中通島のカトリック教会としては最北端にあります。現在の教会堂は昭和52年(1977年)に完成したもので、聖堂後部の最後の晩餐のレリーフに目が惹かれました。この教会は、わずか70数戸による多額の拠出と労力奉仕で築き上げられたと聞いたときに、信者の熱い信仰心と、偉業に感動しました。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年01月17日
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投稿日 2013年01月17日
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投稿日 2013年01月17日
総合評価:3.0
五島列島の教会巡りをした時に「江袋教会」を訪れました。場所は、中通島の中東部の玄関口、有川港から国道384号線西へ、県道32号線、県道218号線を北上して、車で有川港から40分ほどの曽根郷にあります。もともとは明治15年(1882年)に創建されたもので、実際に使用されている木造の教会では、国内で最も古いものであったが、平成19年2月12日の火事により全焼、その後、復元工事が進められたものです。東シナ海を見渡す急傾斜面の中腹に立つ教会堂は木造、寄棟造りの桟瓦葺きで、一見、民家の様な佇まいでした。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年01月17日
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投稿日 2013年01月16日
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投稿日 2013年01月16日
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投稿日 2013年01月16日
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投稿日 2013年01月16日
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投稿日 2013年01月16日
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投稿日 2013年01月16日
総合評価:4.0
五島列島の教会巡りをした時に「桐教会」を訪れました。場所は、中通島の南の玄関口、奈良尾港から車で10分ほどの桐古里地区の小高い丘の上に立っていました。白壁と赤い屋根の高い尖塔を持つ教会は、90年余の歴史を刻み、若松瀬戸を往来する船舶の航海の安全を祈るかのように、丘の上から静かに見守っているようでした。境内には昭和46年に建立された、桐教会復活期の指導者、下村善七・ガスパル与作親子と清川沢次郎翁を顕彰する信仰先達者顕彰碑がありました。教会堂のある高台からは、美しい瀬戸を望むことができました。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2013年01月16日
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投稿日 2013年01月15日
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投稿日 2013年01月15日
総合評価:4.0
「伊美別宮社」は国東半島の北端、姫島村に行くフェリーが発着する伊美港の入り口近くにあります。平安末期(886年)に建立された神社で、石清水八幡宮の分霊を祀ったことが始まりだそうです。境内は広く、神社の入り口には江戸末期に架設された伊美別宮社参道橋(橋長:5.5m)や、小さな鳥居が並ぶ“陰陽神”、 国重要文化財に指定されている高さ4.81mの国東半島最大の国東塔などがありました。近くに寄られたら、是非、参拝されることをお奨めします。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2013年01月15日
総合評価:4.0
「梅の木轟公園吊橋」は国道445号線沿いに架かる五家荘最長の吊橋です。平成10年“梅の木轟の滝”へ渡るために造られたもので、橋長116m、高さ55mで上下の補助ロープや支柱を使わないPC吊床版橋です。橋の中央に立ってから谷底を覗くと足がすくむ程のスリルがありました。紅葉の季節には少し早かったですが、美しい渓谷美には満足しました。橋のたもとには売店や駐車場もありましたので、近くに寄られたら、是非、橋を渡られることをお奨めします。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2013年01月14日
総合評価:4.0
九州本土の串木野と甑列島を結ぶ船で、高速船とフェリーがあります。甑島の途中寄港地によって航海時間は異なりますが、おおむね、高速船で1時間~1時間30分、フェリーで1時間40分~3時間の航海です。甑島を訪れたときに“フェリーニューこしき”に乗船しました。総トン数 940トン 、旅客定員 2等指定(20名)・2等(380名)計(400名)、積載可能車両台数 乗用車19台+8tトラック6台 又は乗用車41台、 速力 17.5ノットの船で、甑島に近づくにしたがって、絶景が楽しめました。
- 旅行時期
- 2012年10月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2013年01月14日
総合評価:3.0
「津口番所跡」は下甑島の南の玄関口、手打港に近いところにあります。宝永年間(1705年頃)江戸時代公儀支配において船舶の出入り等の取り締りや監視のために異国船番所として手打津口(港)におかれた番所を再現したものです。この番所跡は地味なものなのでわざわざこれだけを観光することは無いと思います。近くの手打集落の入り江に沿って約700mに及ぶ玉石垣の続く武家屋敷の路地が続いていますので、あわせて観光されたら良いと思います。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年01月14日
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投稿日 2013年01月14日
総合評価:4.0
「釣掛崎灯台」は、甑列島の南端に位置し、薩摩川内市の最西端でもあり、下甑島の南の玄関口、手打港から車で西南に10分足らずの釣掛崎にあります。この灯台は、明治時代に入り、日本から台湾に至る南方航路整備のため九州西岸から西南諸島にかけて、重要な拠点に建てられた灯台八ヶ所の一つです。灯台からは東シナ海の絶景を眺めることが出来ました。天気が良ければ、この近くに来られたら、是非、訪問されることをお奨めします。
- 旅行時期
- 2010年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
- 周囲の景色を含めての評価





































