玄白さんへのコメント一覧(6ページ)全533件
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穴場ですね~!
師匠、こんにちは。
お久しぶりにコメントさせて頂きま~す!
このところ、ますます腕を上げられて・・・プロのようなお写真・・・いつもため息もので・・・師匠が手の届かない巨匠になってしまったような・・・(笑)。
この竹林、とてもステキですね~。関東地方にも、こんなに美しく整った竹林があるのですね。一般公開されて1年あまりなので・・・まだ広く知られていないところもいいのかな。そのうちSNSで広がり始めたら・・・もうこんなに静かで美しい光景を撮るのが難しくなるかも・・・。
ライトアップをやっていることにも驚きましたが、他にも色々なイベントをされているんですね~。
おそらく車じゃないとアクセスしにくい場所なんでしょうね~。1年半後に関東地方に戻ったら・・・行ってみたいなぁ。
こあひるRe: 穴場ですね~!
こあひるさん、こんにちは✨😃❗
お久しぶりです。ようやく、仙台暮らしが終わり、柏(松戸?)に戻られるんですね。
この竹林は、そんなに辺鄙なところではありません。宇都宮駅からバスで30分で行けます、バス停から10分ほど歩きますが・・・詳しくは若山農園のHP をご覧下さい。
写真の腕前は自分では進歩してるという実感はないのですが、そう言っていただけると嬉しいです。
玄白
2019年07月22日12時49分 返信するRe: 穴場ですね~!
師匠
情報ありがとうございます!来年の年末頃に取手に戻ります。竹林にバスで行けるなんて・・・嬉しい!取手に戻ったら、是非訪れてみたいと思います。
こあひる2019年07月22日13時37分 返信するRe: 穴場ですね~!
し、ししょ~~!
ホントにお言葉に甘えちゃうかもしれませんよ~(モタモタした男が付いてきますが・・・笑)。その際には、お写真のことも色々ご指導くださいね!
こあひる2019年07月22日15時47分 返信する -
溜息の出る美しさ
Genpakさん
こんばんは。旅行三昧です。
いつも拙稿にいいね!頂きありがとうございます。
表紙の写真に、さすがは玄白さんと、溜息が出ました。素晴らしいです。
竹林って、緑の美しさの醍醐味だと思っています。旅行三昧的には、やっと苔やら青もみじに目が行くようになりましたが、竹林はこれからです。
是非参考にさせて下さい。これからも宜しくお願いします。
旅旅旅-- 旅行三昧 --旅旅旅
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晴海の意外な一面
玄白さん、こんにちは
晴海埠頭・・・新入社員の頃、「展示会」と言えばここでした。東京駅からバスで行ったり浜松町から船で行ったり、銀座から歩いたりしましたが、とにかくあの時代は大規模展示会と言うと晴海しかなく、いつでも凄い混雑だった記憶しかありません。
大型の展示会場がいくつもでき、そもそもかつてのような大規模イベントが開催しにくくなってきて、晴海の展示場の役割もそろそろ終わりなのだと思います。
しかしそれにしても、かつての殺伐とした一帯がこんな洒落たエリアになっているのですね!
風のオブジェもさることながら、デッキの床の模様が何とも素敵です。
-------琉球熱--------
RE: 晴海の意外な一面
琉球熱さん、コメントありがとうございます。
晴海の国際見本市会場は、琉球熱さんと同様、玄白も中堅社員の頃まで、仕事に関係する展示会があると、必ず出かけたものです。
1996年に、東京ビッグサイトがオープンするのと同時に晴海の会場は閉鎖になってしまったので、それ以降は晴海に出かける機会はありませんでした。
晴海の客船ターミナルも、オリンピック後には姿を消しますが、東京、横浜は、次々と絵になる新しい都市景観が生まれていますね。玄白の住む宇都宮とは大違いです。(笑)
これからも、飲み会に引っ掛けて東京・横浜方面に出掛けたいと思っています。
玄白
2019年07月08日15時09分 返信する -
白梅之塔
玄白さん、こんにちは
渾身のレポート、襟を正して拝読いたしました。
ひめゆりの塔は過度に観光資源化されて、碑を見ただけで帰ってしまう人が多いのがとても残念です。資料館を観覧すれば、安直な観光気分は吹っ飛ぶはずなのですが・・・。
同じことが平和祈念公園にも言え、摩文仁の丘という断崖絶壁の景勝地でもあることが物見遊山に拍車をかけているようです。資料館を見れば、その断崖絶壁が沖縄戦終盤にどのような舞台になったか、想像できるはずです。
白梅之塔は私が最も好きな場所です。何度訪れてもとても厳粛な気持ちにさせられ、非業の死を遂げた女学生と教師たちと対極にあるような穏やかな表情の地蔵群に涙が出ます。
この場所こそ、真摯な気持ちで訪問してもらいたいものです。
白梅之塔から丘を上がる小路沿いには、「上の壕」をはじめ、非常に多くの戦跡が集中しています。白梅が馬乗り攻撃に遭うきっかけとなったバックナー中将の慰霊碑もあります。
山形の塔に隣接した『眞山の塔』や丘の上に『栄里の塔』など、そのあり様は手放しで伊禮だけで済まされないキナ臭いものも混ざっています。
玄白さんのご指摘の通り、ここにも「南方同胞援護会」と称する国策の団体が資金源となっている例もあります。
結局、沖縄の想いは70年経っても何も変わっていない。むしろ“あの時代”に逆戻りしている危うさを感じますね。
------琉球熱-------Re: 白梅之塔
琉球熱さん、こんばんは
沖縄戦跡を巡る旅は、出かける前に一通り調べて出かけたのですが、帰ってから旅行記にまとめるにあたって、まだまだ調べ尽くしていないことが次から次へと出てきて、投稿が遅れてしまいました。もう少し、事前にきっちり準備していれば、もっと様々な戦跡を訪ねることができたのにと、計画の甘さをいささか後悔しています。
ここまで踏み込んで書いても良いのだろうかという躊躇もありましたが、沖縄戦の実態を自分の目で見て、今の日本の状況を鑑みると、書かずにはいられないという思いの方が強く、筆を走らせた次第です。SNSに同じようなことを書き込めば炎上するかもしれない?(^ ^);
そんな中で、少なくとも琉球熱さんは、期待通りのコメントを下さいました。ありがとうございました。
玄白
2019年06月04日00時01分 返信する -
西表のパイナップル
玄白さん、こんにちは
西表観光のテッパン、ピナイサーラに行かれましたか!
やはり押さえておかないといけないスポットですね。
ところで、パイナップルですが、私も初めて食べた時はあまりの甘さに驚きました。
本土はもちろん、沖縄本島で出されるものよりも美味い!
今じゃ毎年自宅用と贈答用に調達してます。本島に住んでいる知人からもたいそう喜ばれてますよ(笑)
次はいよいよ本島ですね!
-------琉球熱------- -
蛍・星空見事!
玄白さん、こんにちは
西表を目いっぱい堪能してますね!
蛍と星空の写真がお見事!玄白さんの面目躍如と言ったところでしょうか。
蛍も星空も、毎回コンデジで泣いているので、撮影の苦労苦心がよくわかります。
リュウキュウコノハズクは夜になると至る所に出没しますね。
特徴的な良い声で鳴く割に、図体は本当に小さい。電柱のあの部分は彼らの定位置です。ちなみにライトはあまり当てない方が良いです。
あのヤドカリはおそらくムラサキオカヤドカリでしょう。
カニはベンケイガニかな?それにしては赤味が足りませんので自信なしです。
ヴィラ西表はどちらかと言うとダイバー向けでしょうね。向かいに「ミスターサカナ」があるように、周囲にダイビングサービスが数軒あります。
それにしても、深夜、漆黒の闇の中を独り撮影に出向く玄白さんの勇気に脱帽です。
西表は本当に「闇」を体験できますが、それだけに物の怪の雰囲気もあってびびります(笑)
------琉球熱----- -
旅行の参考にさせていただきました。
今月に2週間の南島旅行へ行ってきたばかりです。玄白さんの写真、旅行記にとても惹かれ、行先参考にさせていただき、計画しました。
紅葉は残念ながら帰るころに始まってきた感じで今月末まで居たらちょうど綺麗だったと思います。天気には大変恵まれとてもラッキーでしたが、残念ながらHooker Valley Trackが先月末からクローズしており、ほかにワナカからウエストコースト、アーサーズパス経由でクライストチャーチへ行く予定でしたが、ウエストコーストで橋決壊でずっと通行止めで行けませんでした。
とにかく雄大な景色、想像以上に美しい国で機会があったら北島にも行ってみたいと思います。
玄白さんの素晴らしい旅行記のおかげで私達も素敵な旅になりました。これからも素敵な旅を、そして写真を楽しみにしています。Re: 旅行の参考にさせていただきました。
Irisさん、こんばんは
書き込みありがとうございます。
玄白の拙い旅行記が少しでもお役にたてたとはうれしい限りです。いろいろ、アクシデントがあって計画通りに行かなかったとのこと、残念ではありますが、それも後には、良い思い出になるのではないでしょうか。
玄白にとって初めてのニュージーランドでしたが、その美しい自然、それにもまして国のありように、すっかり惚れ込んでしまいました。Irisさんもニュージーランドのすばらしさを実感されたと知って、うれしく思います。
海外旅行には、そんなに頻繁には行けませんが、これからも気が向いたら玄白旅行記を訪問していただけると幸いです。
玄白2019年04月25日21時48分 返信する -
いよいよですね
玄白さん、こんにちは!
例の(笑)、沖縄旅行がいよいよ始まりましたね
行程もこれまた非の打ち所のない内容で。
忘勿石も行かれましたか 玄白さんの通ったゲートは新しく造られたもので、最短距離で碑に行けるようになっています。
私が使うルートはさらにクルマを先に進め、道の終点まで行ってビーチを逆戻りする(遠回りする)ルートです。
南風見田の浜はいつも静かで大好きな場所でもあります。
自然動物保護センターにも寄られるとはお目が高い。さすがです。
サガリバナはご指摘のように、実は「幻」でも何でもないですね(笑)
でも、その咲き方と散り方、花の形は確かに幻想的です。
群生地はいくつかあるようですが、仲間川や後良川が比較的メジャーです。白浜の方でもツアーが催行されていて、こちらの方がより秘境感が出るかもしれません。
続編を楽しみにしています。
-------琉球熱-------Re: いよいよですね
こんにちは!
今回の沖縄旅行立案にあたっては、ずいぶん琉球熱さんの旅行記を参考にさせていただきました。また、メールでの問い合わせにも丁寧にご返事をいただき、ありがとうございました。
たった一日だけでしたが、ヒナイ川カヌーとピナイサーラの滝上、滝壺までのジャングルトレッキングはとても刺激的で、ワイルドな西表の自然に触れてエキサイティングな経験でした。琉球熱さんが、何度も西表島を訪れる気持ちが分かったように思います。今回は家内の希望もあって、残念ながら海に入ることはできなかったことが、ちょっぴり心残りでした。
後続の旅行記が続きますが、植物の名前や、琉球の歴史の記述に勘違い、誤りがあるかもしれません、遠慮なくご指摘いただけると幸いです。
では!
玄白2019年04月23日10時57分 返信する



