デコさんへのコメント一覧(87ページ)全2,099件
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世界の車窓からと言う感じ
デコさん
山を見に行った旅行記がなかなかできず。。。私も早く仕上げないと。
そうですよね、山の天気は何ともできず。 でも、湖、わかりましたよ。
列車がきれいな色で、日本で見た“世界の車窓から”と言う感じでした。
大将 -
こんにちは(・∀・)
韓国の旅行記も面白かったですけど、やっぱりデコさんはヨーロッパを旅行されてる時のほうが生き生きされてますね。
ちなみにリンゴのパイは「アップフェルシュトゥルーデル」じゃないですか?
一年中食べられるデザートですが、やはり秋になると名物としてあちこちでより多く見かけます。
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フィンシュガウ(Vinschgau)
デコさん、こんにちは。
バスの中に置き忘れたリュックサック、無事に戻ってよかった。
拝見していて、どうなることかとハラハラしてしまいました。
デコさんらしくない、いや、デコさんらしいと云うべきか、ちょっとした失敗。
ブレッサノーネのバスターミナルで錯覚された件も併せて、緻密なデコさんでも旅の失敗はあるのだなと妙に安心いたしました。
私ときたらこれまで失敗の連続でした。
多いのが列車やバスの乗り損ないと乗り間違い。
一つ、ブレッサノーネでの思い出を書いてみます。
インスブルックの宿を早朝出て、ブレッサノーネからオルティセイ乗り換えでセルヴァに行く予定でした。
駅前のバス停で待っていたら、予定時刻にやって来たのは Seiser Alm(Alpe di Siusi)行きのバスで、Ortisei 行きではないと一瞬勘違いして乗り損なってしまいました。
(Ortisei 経由 Alpe di Siusi 行きのバスだったのです。その頃は、 Siusi から高原へのケーブルは架かってなく、西側からはバスで上りました。またインターネットが普及する前なのでバス時刻をよく調べていませんでした。)
その後、Ponte Gardena からバス便があるだろうと、Ponte Gardenaまでバスで行ったのですが、バス便はなし。駅前の小さなスーパーでタクシーを呼んでもらったのですが、出払っているということで1時間半位待ちました。
貴重な時間とお金を浪費してしまいました。
デコさんの旅行記の中の、ブレッサノーネとポンテ・ガルデナ駅前の写真を拝見すると思い出します。
何時もこんな失敗をしていました。
この失敗から学んだ教訓:運転手によく確認すること、バスはできるだけ始発から乗ること、
でした。
表題の「フィンシュガウ(Vinschgau)」ですが、
メラン/メラーノからマルス/マッレス方面への谷をフィンシュガウと云って、ドロミーティでない南チロルを代表する地域の一つです。
(イタリア語の地名はヴェノスタ谷 Val Venosta)
SAD運行の Vinschger Bahn(Treno Val Venosta)が開通したのも比較的最近で、以前はバスで行きました。
このフィンシュガウは、なかなかよい所ですよ。
レジア湖(人工湖)の湖面に顔を出したGraun/Kuron の教会が一番有名で観光客で賑わっていますが、
山では南チロル最高峰(かつてはオーストリア最高峰)のオルトラー Ortler、滞在拠点はSulden/Solda、
ワイスクーゲルWeisskugel、
マルテル谷 Martelltal、
シュナルス谷 Schnalstal
等、ドロミーティのような派手さはないですが素晴らしい山歩きができます。
小さなかわいい町としては、Glurns/Glorenza や Schluderns/Sluderno、素敵ですよ。
長くなりました。失礼いたします。
ilovesouthtyrolRE: フィンシュガウ(Vinschgau)
ilovesouthtyrolさんへ
そうだったのですか、
あのあたりをフィンシュガウと呼ぶ事を初めて知りました^^;
ただただ、ナウダースのあの続きの風景はどんなのだったんだろう?
メラーノのあの奥はどうなっているんだろう?
といった興味だけで調べているうちに、
メラーノからナウダースに繋がることがわかり
それじゃぁ行ってみることにしよう!となりました。
ほんとによくご存知なのですね~~
毎日の長時間の勤務時間で交通網を調べるだけでやっとだった今回
結局いつもかもしれないのですが、現地で何とかなるさ!
のひらきなおりも、癖になってしまいました^^;
またいろいろお教えいただけたら嬉しいです。
いつもありがとうございます^^
2012年10月20日03時01分 返信する -
こんばんは♪
こんばんは、デコさん♪
チロルの旅行記に訪問&投票下さり
ありがとうございます。
今日はデコさんのフュッセン周辺の旅行記を
じっくりと拝見させていただきました!
オーストリアのレッヒ川はフュッセンまで続いているのですね。
思わず手元にあるチロルの地図を開いて確認してしまいました。
レッヒタールとフュッセンって、なるほど近いですね!
私は以前からレッヒタールに行ってみたいと思っているのですが、
デコさんの旅行記を拝見して、ますます行きたくなってしまいました。
レッヒタールとフュッセンとでは国は違いますが、
壁絵を見ると繋がりが感じられますし・・・。
やはり、道で繋がっているのだなあと思いました。
聖霊シュピタール教会のフレスコ画に描かれている
聖フローリアンは、私の旅行記にも登場していまして
こちらにいくつかフローリアンさんがいるのですが、
http://4travel.jp/traveler/miusatravel219/album/10712475/
デコさんの旅行記でも見つけて、一人で喜んでいます(笑)
また、聖霊シュピタール教会に描かれている
もう一人の聖人、クリストフォルスも
ノイシュティフト村の家の壁絵にいらっしゃいました。
(そちらはまだ旅行記にしていませんが。)
デコさんの旅行記の Echelsbacher Brucke の石碑も
よーく見ると、クリストフォルスのように見えます。
足元が波立っているし、子供を背負っているので。
これからもゆっくりとデコさんの旅行記を拝見させて
いただきますので、よろしくお願いいたします♪
旅するうさぎ
RE: こんばんは♪
旅するうさぎさん、こんにちは!
こちらこそ、ご訪問&ご投票ありがとうございます♪
いつも訪問させていただきながら、コメントを残す間もなく失礼していてすみません。
旅するうさぎさんは、ほんとによくご存知なんですね^^
研究熱心なところも尊敬のまなざしで、いつも拝見させて頂いています~~
特に最近、仕事に追われているのを口実に、後で時間が出来たらゆっくり調べようと思いつつ、ついつい忘れてしまってそのまんまで出発してしまい、結局下調べ不十分なまま。。。
帰ってきてからも、もう澄んじゃったし、もういいか!のお恥ずかしい私です^^;
Echelsbacher Brucke の石碑もクリストフォルスのように見えるとおっしゃること自体、もう大尊敬です!
足元の波も、言われて初めて気がつきました^^;
なんと、いい加減な見方しかしていなかったことか・・・
こんないい加減な私の旅行記をじっくりご覧頂いて、大変恐縮しています。
また、何かお知りの事があれば、いろいろお教えいただけると嬉しいです^^
これからもどうぞよろしくお願いしますね(^o^)/
&またお邪魔させていただきます♪
2012年10月14日10時38分 返信するこんにちは。お返事ありがとうございます。♪
デコさん、こんにちは♪
> いつも訪問させていただきながら、コメントを残す間もなく失礼していてすみません。
いえいえ、見ていただくだけで十分嬉しいです!
ありがとうございます。
> 旅するうさぎさんは、ほんとによくご存知なんですね^^
> 研究熱心なところも尊敬のまなざしで、いつも拝見させて頂いています~~
私は教養がないので、知らないことが多すぎるんです。
だから調べたくなるのです。
壁絵に描いてあるカトリックの聖人のことも、
家に帰ってきて写真を見返してみて「この人誰なんだろう?」と
疑問に思って調べてみて初めて分かるという具合でして・・・。
ミーダース村にある丘も、旅している時にはよく分からず、
家に帰って調べたら、実はカルヴァリエンベルクという
ゴルゴタの丘を再現している特別な丘だった!
ということが初めて分かりました。
こういうことはキリスト教文化をご存知の方なら
調べる必要もないのでしょうが、私はまったく
無知なもので、いちいち調べないと分からないんです(^_^;)
特に大好きなチロルについては、もっと深く知りたいと
いう思いが強いです。
デコさんの旅行される場所は、私の興味ある地域と
重なります。旅行記をフォローさせていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
旅するうさぎ
2012年10月14日14時00分 返信するRE: こんにちは。お返事ありがとうございます。♪
こちらこそ早速のお返事、ありがとうございます^^
そうでしたか、帰ってきてからお調べになってたなんて
よりいっそう、頭の下がる思いです~~
私なんて、仕事を理由に調べる意欲も最近は出ず、
思い込みだけでコメントにしているので、反省です^^;
それに、こんないい加減なものなのに、
フォローしてくださるなんて恐縮しています。
できるだけ、お役に立つ情報を心がけていきたいと思います。
これからもどうぞよろしくお付き合いくださいね(~o~)
&私も旅するうさぎさんをフォローさせていただきたく思っていました。
遅ればせながらですが、どうぞよろしくお願いします!
2012年10月14日18時18分 返信する -
レジア湖
デコさん
お久しぶりです。
イタリア・オーストリア国境のこの辺りは
とても素晴らしい風景ですねぇ。
何度も計画したのにいまだに行けずじまい。
南チロルの観光案内によく登場する
クローンの教会、そう、あの教会の塔が湖上にょっきり見えてるあれ
この目で見てみたいです。
このあと登場?でしょうか。
カヌ太郎
RE: レジア湖
カヌ太郎さん、おはようございます♪
さすが師匠ですね!この辺りの事をご存知だったのですね^^
私は、ナウダースは知っていたのですが、湖のことは全く予想していなく、
このMALLESからナウダースまで移動して初めて知り、素晴らしさを実感♪
この日は、ナウダースからのハイキングで満足&疲れてしまって
クローンの教会に行く事は、すっかり頭の中からすっ飛んでました^^;
なので、残念ながら写真はあの遠くからのものだけで m(_ _)m
ナウダースの村周辺を歩くだけでいいやと思っていて
下調べをほとんどしていない状態でした^^;
やはり、せっかく行くのだから、見所をしっかり押さえておけばよかった!
と、今頃悔やんでいます^^;
2012年10月08日09時21分 返信する -
リュックの忘れもの
こんにちは、デコさん
バスの中での事件、大変でしたね。無事戻ってきてなりよりです。
旅慣れたデコさんでも、こんな失敗をすることがあるんだ、と、いつもおたおたしている私などは、ちょっと安堵しましたよ。
それはともかく、デコさんの旅行記を拝見していて、ますますドロミテへの憧れが強くなっていきます。
でも、リーセフィヨルドで、これは大変、という思いをしたものだから、憧れつつも二の足を踏んでいる状態です。
行きたいな、行けるかな?無理かな?
どちらに転ぶか、これからの体力次第ですね。
by クッキー2012年10月06日18時55分返信するRE: リュックの忘れもの
クッキーさん、こんにちは♪
リュックが手元に戻った時はほんとに感謝感激!でした^^;
ここ数年、ほんとにウッカリすることが日々増えてきており、
日本にいるときでもヒヤッとすることが^^;
昔ならこんな事するわけないと思っていたのに・・・
ところで、ドロミテはとっても素晴らしい所です!
クッキーさん!是非いらしてください!!
ハイキングコースはいろいろあり、その時の体調によっても選べるし、
軽く歩きたいコースや、本格的なトレッキングを体験できるコースや…
北欧に比べると交通の便もいいほうじゃないかな?と思います。
ロープウェイやリフト等も利用して、標高の高い所までも行き易いですし。
いろいろな楽しみ方が出来るのも、ドロミテのいい所だと思います^^
2012年10月07日12時13分 返信する -
リンダーホフ城♪
デコさんへ
たいへんご無沙汰しております<m(__)m>
お元気そう〜〜♪
リンダーホフ城、去年、行きました!(私はツアーですけどね^^;)
変わらず美しい、庭園の写真を拝見し、
いろいろ思い出しました。
洞窟の中は、異次元というか、別世界のようですよね、、、
外の明るさや緑の美しさと、対照的ですものね〜
ちょっとオペラ座の怪人の、小船のシーン、思い出しちゃった・・・
またゆっくりと拝見しに来ますね(^.^)
RE: リンダーホフ城♪
かにちゃん、ご訪問ありがとうございます!
かにちゃんもお元気そうでなによりです^^
こちらこそ大変ご無沙汰していますm(_ _)m
かにちゃんは去年いらっしゃったんですね♪
お城自体は小さいながらも、豪華なお部屋で見惚れてしまいました。
(写真撮影OKなら嬉しいのにね〜)
物忘れがひどい私にとっては、しっかり目に焼き付けておこうと思っても
すぐに頭の中を通り過ぎてしまって、とっても残念・・・
お庭は綺麗に手入れされていてゆっくり時間をかけて歩くのが楽しいですね!
でも、歩き疲れてしまって^^;
オペラ座の怪人、おっしゃるとおりですね!
お天気がもっと良かったら写真も映えたのかナァといえる日でしたが、
やっと行くことができ、満足できました~~
相変わらず仕事に追われ、なかなか写真整理とコメントが進まないのですが、
又おいでくださると嬉しいです、お待ちしています(^o^)/
2012年09月30日05時37分 返信する -
南紀
南紀は魅力がありますね。
大きくて明るい海、深い森林の中の歴史の道、そして温泉……。
ただし、関東地方からは行きにくい。3回程行きましたが。
温泉では、昔行った白浜と勝浦、海に面した温泉なのに泉質が良いのに驚きました。(硫黄臭がありました。)
昨年(2011年)の春に熊野本宮大社に参詣した際、湯の峰温泉に泊まりました。
浄瑠璃や歌舞伎で名高い、小栗判官と照手姫の伝説の「つぼ湯」に入るためです。
熱かったです!
また、川の中の露天風呂で有名な川湯温泉にも行ってみました。
遙けく来たものだという感じがしました。
熊野本宮大社は、昨年の夏に水害に遭ったようですが、その後どうなったでしょうか。
ここから十津川街道を奈良に抜ける道、30年以上前に一度通ったことがあります。
凄い道でしたが、現在もあまり変わってないようですね。
途中、湯泉地温泉で一泊しましたが素晴らしい温泉でした。
関西の温泉と云えば有馬温泉、念願かなって昨年の秋に行って来ました。
上大坊という旅館の湯に入らしてもらったのですが、濃〜い温泉でした。
(有馬温泉は宿泊料が高いので泊まりませんでした。)
関西は史跡が豊富で飽きないですね。羨ましい限りです。
ただし、夏の暑さは関東以上のようですね。
ilovesouthtyrol -
オルティセイ
こんにちは。
デコさんの今年夏の大旅行のスケジュールを拝見してオルティセイ滞在が含まれているのでびっくり!
でもたぶん、ご懸案のサンタ・マッダレーナへの山越えを計画されているのだろうなと納得しました。
Country House Dolomiti、よさそうな宿ですね。
バスタブ付き、朝食も美味しそう。庭が広いのもいい。
オルティセイで私の気になるホテルは RonceとCosmea なのですが、Country House Dolomiti は Ronce や Rainell の下辺りにあるのでしょうか。
Ronce には一度泊まってみたいと思っているのですが、車でないと無理でしょうね。
私がオルティセイに泊まったのは一度だけ、夏の最盛期に予約なしに訪れ、宿にあぶれるところ、観光案内所で取ってもらいました。(その頃はインターネットで予約などということはできなかった。)
Irma というガルニで、(アルペ・ディ・シウジへのケーブルとは反対側の)北側の斜面にあり、毎日の上り下り(特に夕食を食べ終えてホテルに戻るの)が大変でした。
その頃(1994年)のパンフレットを見ると、表紙には Ortisei ではなく、ST.Ulrich とあり、イタリア語地名よりザンクト・ウルリッヒというドイツ語地名の方が一般的でした。
また観光客もイタリア人よりドイツ人の方が多かったようです。
ilovesouthtyrolRE: オルティセイ
ilovesouthtyrolさん、いつもたくさんのご投票にメッセージをありがとうございます♪
オルティセイでの滞在は、おっしゃるとおり、サン・マッダレーナへ向かい、夕陽に映えるガイスラーを心ゆくまで眺めていたいと思ってのことでした。
しかし残念ながら、今回も雲に隠されたガイスラーから始まり、やっとあのギザギザお山の影を見ることができたものの、他の方の夕陽を浴びるような風景とはいきませんでした。
でも、やはりあの風景の素晴らしさは伝わってきて、パノラマコースとなるサン・ピエトロまでのハイキングルートを少しだけ歩くことができたのはいい思い出になりました。
ホテルの RonceとCosmea については、お恥ずかしながら調べることができず、Country House Dolomitiから見てどの辺りなのか把握できていないので申し訳ありません。
きっと、ドロミテの風景を堪能させてくれ、居心地のよいホテルなのでしょうね。
ほんとにたくさんのお宿があり、行ってみないとわからない面もワクワクドキドキ!
これも、旅の醍醐味ですね^^
2012年09月19日18時55分 返信するRE: RE: オルティセイ
ご返信ありがとうございます。
Val Gardena はホテルがいいですね。
ただ、ドロミテ(ドロミーティ)が世界遺産に登録されたこともあってか、世界中から観光客が押し寄せていて、ホテルを始めいささか強気という感じがします。
デコさんの記事にありますように、Val Gardena Card (そして Mobilcard )は、ここのところ毎年のように値上げされ、ホテル代もだいぶ高くなりました。
まあそれでも私は、Val Gardena がドロミテ(ドロミーティ)で一番すばらしいリゾートだと思っていますが。
Hotel Cosmea はデコさんの写真に写っていますね。橋を渡った所にあります。
ilovesouthtyrol2012年09月19日20時51分 返信する -
山歩き
デコさん
作成途中のすみません。拝見させていただきました。ネットが悪く、写真がなかなかでてきませんが。
私も最近、書写山を歩いてきました。 涼しかったです。林間学校以来かもです。でも、気持ちよかったです。
大将RE: 山歩き
大将さん、おはようございます~~
山を歩くのは、ほんとに心も身体もスッキリして気持ちいいですよね♪
それに、「林間学校以来」だなんて、懐かしさも加わり、若返って元気になれそう!
私も大学の頃クラブの友達と訪れたコースを、最近娘と歩いたのですが、とっても懐かしいし、心の中から元気になって帰って来ることができました^^
一つの旅行記についつい写真の数が多くなってしまい、見難いだろうなと思いつつ、写真を選びきれず^^;
できるだけ50枚を越えないように…でも、気付いたらあんなに多くなってしまって、ご迷惑をおかけしています m(_ _)m
作成中のも見ていただけて、大変嬉しいです、ありがとうございます(^o^)
2012年09月08日06時48分 返信する



