toshikunさんのクチコミ(8ページ)全731件
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- 基本情報
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投稿日 2019年07月21日
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投稿日 2019年07月25日
総合評価:4.0
プラハ観光のハイライト。近づいてみるとその大きさ、荘厳さに圧倒される。水曜日の10時半過ぎにプラハ城でBコースチケットを購入して真っ先にここに行ったが、入るのに20名ほど行列していた。入場に10分かかった。ここまではチケットを見せなくてもよい。中に入って左の奥の方に行こうとするとここでチケットを見せなければならない。大きなステンドグラスが続いているが、左手奥の方にひときわカラフルなステンドグラスがあり、これが有名なムハ(ミシャ)デザインによるものだ。日本の漫画に通じるような人物描写が面白い。ぐるっと奥から右手の方に回って外に出るまでに30分くらい掛かった。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2019年07月25日
総合評価:4.0
プラハ旧市街から川向こうの高台の上にあり、プラハ市内のどこからでも大聖堂を見ることができ、またプラハ城からは赤屋根に統一された美しいプラハ市の風景を一望に収めることができる。プラハ市観光の最大の目玉といってよい。高台にあるため、カレル橋を渡ってくると、石畳の坂道をずいぶん登らないと到達できない。以前ここに来たときはそうやって坂道を登ってきたが、今回膝の悪い妻を連れているため、できるだけ歩かなくて済むアプローチを検討した結果、プラハ城の北側の市電駅「Pražský hrad(チェコ語でプラハ城)」から来れば平坦であることが分かった。ホテル近くから9番の市電に乗り、Ujezd駅で22番に乗り換えてPražský hrad駅まで来た。途中市電が二度ほどヘアピンカーブを曲がって高度を稼いでいくので面白い。市電を降りて谷間を橋で渡り。城の入り口に行くと人だかりがしている。先日まで訪問していたウィーンではどの観光地でもセキュリティチェックがなかったので、何ごと?と思ってしまった。ウィーンでチェックがない方が不思議なのだ。しかし、チェックはかなりいい加減で、甲子園球場のセキュリティチェックの方がまだ厳しいかもしれない。そのあと入場券を購入する。Aコース350CZK、Bコース250CZK(約750円)などがあり、日本語で説明がある。短い方のBコースを二枚購入した。Bコースだけでも聖ヴィート大聖堂、旧王宮、聖イジー教会、黄金の小路、ダリボルカ塔に入ることができる。入場券の有効期間は二日間で、どの建物も一回だけ入ることができるそうだ。入場券のほかに写真撮影ライセンス50CZKも購入したが、中でこのライセンスが改められることはなかった。ダリボルカ塔を除くすべてに行ったが、一旦黄金の小道に入ってしまうと、最後にどんどん階段を降りさせられて、最終的にはかなり下った場所にでてしまう。そこから再度坂道を登って元の市電駅に戻るのも大変なので、そのまま下って帰ることにした。地下鉄A線のMalostranská駅までOld Castle Stairsと呼ばれる長い階段を500mほど下って行くしかない。途中何度も休みながら、何とか駅にたどり着くことができた。なので、脚の弱い人は黄金の小道を避けて、その入り口から入らずにもと来た方に戻るのが賢明だ。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2019年07月25日
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天理にこんな名店があったとは!コスパ抜群で何度もリピートしそう
投稿日 2019年08月07日
総合評価:4.5
天理は妻の故郷なので、よく来ているし、何十年も前からここに鰻屋があるのは知ってはいたが、今回友人から評判を聞いて初めて訪問した。8月の平日正午に到着。駐車場は店の両側に15台分ほどある。北側で1台の空きがあったので、すぐに入れた。店舗に入ると大勢が順番待ちをしていた。ノートに記名したら、6番目で30分待ちと言われた。入り口の左側と店の奥の方にも座って待つ椅子が用意されていた。最初座る場所がなかったが、すぐに待合のベンチが空いて座って待った。25分後にテーブルに案内された。上うなぎ丼2000円を注文、息子だけ100円増しの大盛りにした。5分後着丼。平べったいが綺麗な丼だ。ウナギの蒲焼が3切れ乗っている。蒲焼は表面がパリッとして中フワで、香りがよくておいしい。国産だろうか?山椒は新鮮な綺麗な色の粉がテーブル上の容器に入っていて、こちらも香りがよく、舌が程よく痺れる。ご飯はタレがよくまぶされて、白い部分がない。かといって、辛すぎたり甘すぎたりせず、美味しく頂けた。肝は入っていないが、お吸い物と、キュウリに切れ目を入れてニンジンなどを挟んだおしゃれな漬物もついていた。支払いになって2000円が税込であることを知って驚いた。コスパは非常に高い。こんなことならもっと前から来ておけばよかった。鰻は好物なので、何度もリピートしそうだ。
- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
駐車場無いが近隣駐車場が利用できる、本場讃岐に近いコスパのよさ。
投稿日 2019年07月26日
総合評価:3.5
店舗に駐車場はないが、店舗の東側にミニのディーラーがあり、その東が今里筋で、今里筋の反対の東側に業務スーパーがあって、さらにその東側に有料駐車場がある。この駐車場は業務スーパーで千円以上購入すると1時間無料となるので、食後業務スーパーで買い物をするつもりで、ここに車を入れた。屋内駐車場なので夏の炎天下でも熱くならなくてよい。店舗内はカウンター席のみで10席あるが、平日の12時半ころに到着すると、先客は4名だった。妻は「ちくたま天ぶっかけうどん」650円を、私は「ちく天カレーうどん」650円を注文した。注文後ぶっかけが来るまで14分、カレーうどんが来るまで17分だった。ぶっかけうどんは冷たいだけあって、かなり堅めの麺だが、小麦粉の香りなどはあまり感じなかった。ぶっかけの出汁はつけ汁のように辛くてパンチがあるのがよいか、それとも出汁重視で薄味がよいかは好みの別れるところだが、ここは後者だといえる。カレーうどんには生卵とラッキョウが二粒付いていた。カレーの具は結構たくさん入っていて、見た目はカレーライス用のルーをうどんにかけたかのように見えるが、じゃがいもやニンジンなどは入っておらず、具で一番目立つはなんと麩だった。カレーの辛さはふつう。ちく天の竹輪は肉厚がなくて、噛みごたえがあまりない。しかし、ふつうカレーうどんを大阪で食べると千円近い値段がするので、ここはかなりお安いのが嬉しい。ご主人も独りで切り盛りされているが、非常に気さくで話し易い方で、丁寧な仕事をしているという印象を受けた。帰りに業務スーパーで買い物をして、駐車時間は丁度1時間で料金は無料となった。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
揚げにんにくやキムチ、さらには平日のみだが替え玉無料のサービスがうれしい。
投稿日 2019年07月31日
総合評価:3.5
中央環状線と国道309号線が交差する丹南交差点から309号線を南に500mの左側に店舗がある。南から来た場合は丹南南交差点でUターン(23時から5時は禁止)するか、東西から丹南か丹南南に出なければならない。逆に店から帰るときは南行にしか出られないからこの逆となる。店の横に18台ほど止められる広い駐車場があって出入りし易い。公共交通機関なら近鉄南大阪線河内松原駅から近鉄バスのさつき野東行で10分乗車して、今井バス停で降りれば近い。店に入ってすぐ右側に食券の自動販売機がある。ピリ辛だという新赤かっぱラーメン煮玉子付850円を人数分と餃子2人前10個550円を購入した。餃子は一人前なら5個300円だが、二人前は8%割引になる。平日の20時半頃、店内は先客が数名程度。テーブルに座ると、揚げにんにくが必要かどうかを聞かれる。ラーメンは麺の硬さを柔らか目からバリカタ、粉落としまで5段階で選べる。硬めを選択した。スープは背脂大目にすることもできる。平日のサービスだという替え玉無料券をくれた。5分ほどで揚げにんにくが到着。一人当たり4切れほど入っている。テーブルにあったキムチを取り皿にとって、食べながら待つ。2分後餃子が到着、塩でも食べられるよう、塩が皿に盛ってあるが、餃子のたれやラー油もテーブルに用意されている。さらに2分後ラーメンが到着。スープは豚骨と赤い部分が半々ほどになっていて混ぜて頂く。ピリ辛というほどの辛さでもない。麺はかなりの細麺で、太いメンマ数本と叉焼が二枚入っていた。テーブルにあった白ごまを振り掛けて食べる。煮玉子は半熟より少し固ゆで。替え玉の茹で加減を選んで注文すると、熱々に茹でられた麺が小皿で届く。意外に量が多く、おなか一杯になった。味も合格レベルだし、揚げにんにくやキムチや替え玉のサービスもあるので、リピートしてよいと思うが、ただ309号線沿いは旨いラーメン屋が多いので、毎回ここという訳にはいかない。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
駐車場が広く利用しやすいし、ご飯がおいしく炊けていてコスパもよい。
投稿日 2019年07月26日
総合評価:4.0
平日の晩御飯を松のやに食べに行くことにした。大阪中央環状線の美原ロータリーより北の北行方向で、近鉄南大阪線を超える前、左側に店舗がある。ここは昔「清月」という蕎麦屋があったところだ。清月は閉店前に客の入りが悪いためか、駐車場のほとんどを中古車屋に貸してしまっていたが、現在の松のやの店舗は勢いがあるのか、25台も置ける広い駐車場を専用で使っている。晩御飯を食べに来て混雑しているのも嫌だけど、客がいなくてひっそりしているのはもっと嫌だなと思っていたが、20時前のピーク過ぎに来たにも拘らず、結構客がいて、そんな心配は無用だった。ここは店に入る前に食券を購入するシステムで、妻と私は「厚切りロースかつ定食」680円を、息子は「厚切りロースかつ丼」680円を購入した。テーブルに着くと、大根おろし130円や豚汁180円などのサイドメニューをお気軽にご注文くださいとあるが、食券を買って終わった感があるので、いまさら注文する気にはなれない。厚切りロースかつは揚げるのに時間がかかりますとのことだったが、思ったよりも早く15分ほどで注文の品が届いた。定食にはすり鉢に入った白ごまがついてくるので、これを摩り下ろして、そこにソースを入れて食べる。ソースは二種類置いてあって、その一つは関西人になじみのない中濃ソースで余り気分はよくない。頼めばウスターソースも出してくれるらしいが、もともと私はとんかつにはソースを殆どつけない主義なので、どうでもよい。厚切りかつはその名の通り、ずいぶん厚切りで食べごたえがあった。お決まりのキャベツがついている。味噌汁は悲しいほど具のないものだったが、ご飯はふっくらと柔らかくおいしく炊けていた。このご飯のおいしさは褒めるべきだろう。全体としてコスパは高いと言える。だからこそ、20時を過ぎても客足が途絶えないのだろう。 時々は利用してもよいと思った。床面に油が付着しているのか、ゴム底の靴は怖いほどよく滑るので転ばないように要注意である。しっかり掃除して油を除去してほしい。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
ウィーンから門外不出のクリムト「接吻」はここでしか見られない
投稿日 2019年07月07日
総合評価:4.0
Google Mapでルートを検索すると何故かQuater Bevedere駅下車で徒歩と出る。確かにその方が景色もよく、正しい 行き方かもしれないが、膝の悪い妻を多く歩かせるわけにはいかない。そこで、Schloss Belvedere駅で市電を降りて歩いて行った。土曜日の16時半ころ、ウィーンパスを見せたらすぐに入れた。入り口でのセキュリティチェックはない。さらに二階に上がったところにゲートがあり、左側に列ができていた。右側を見るとそこにウィーンパスと書いてあり、誰も並んでいない。そちらに入っていくとすぐに優先的に中に入れた。ここでの目玉はクリムトの接吻だ。接吻以外にも「フリッツァ・リードラー」、「ヒマワリの咲く庭」、「ユディット」、「アダムとイヴ」などクリムトの見るべき作品が沢山ある。上の階に 昇るときはエレベータを利用したが、降りるときは見当たらず、正面の階段を下りてきた。17時半に外に出た。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.5
-
食器の多さに驚く、日本語オーディオを貸し出してくれるのでわかりやすい
投稿日 2019年07月09日
-
大聖堂は大きくて立派だが、北塔にエレベータで昇ると市内が一望できる。
投稿日 2019年07月12日
総合評価:4.0
ウィーンの中心といってもいい場所にあるので、中を訪れるまでに何度も前を通って外からでもその大きさに驚いてしまう。教会なので入場は無料だ。シュテファン大聖堂は正面から見てもその大きさに驚くが、さらに奥には二つの高い塔が聳えている。南塔の方が高くて約140mもあり、階段で登れるらしい。北塔は56mと低いが、エレベータで昇れるので、こちらに昇ることにした。入り口でのセキュリティチェックはない。大聖堂の中で入り口から左方向に進むと、左手の奥の部屋にチケット売り場がある。大人一人6ユーロを支払うと、小さなエレベータで塔の上まで連れて行ってくれる。塔の上から見ると大聖堂の屋根のモザイク模様がよく見える。またウィーン市内がぐるり一望の元だ。また、プムメリンという名の大きな釣り鐘をガラス越しに見ることができる。お勧めである。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2019年07月07日
総合評価:4.0
ホテルからシェーンブルン宮殿に行くには、Sバーンでウィーンミッテ駅まで行ってそこから地下鉄U4に乗り換えるのが一般的だ。しかし、U4のシェーンブルン駅から宮殿までは7分も歩かなくてはならない。妻の膝が悪いのでできるだけ歩かせたくない。U4のシェーンブルン駅からバスに1駅乗る方法もあるが、ホテルに近いWien Quartier Belvedere Bahnhofから市電で行くことにした。まずは18番の市電でWestbahnhofまで行ってそこで60番の市電に乗り換えてSchloss Schonbrunn駅まで行けば宮殿まで徒歩2分で済む。朝一番なら入場が混雑しないと口コミで見ていたので、朝一番に行きたかったが、シェーンブルン宮殿に着いたのは平日の午前9時半ですでに多くの観光客がいた。ウィーンパスを購入していたので、奥の入口まで進んだら、最初の門のところでチケットを貰って来いと言われた。元に戻ったら窓口は空いていてパスを見せたらすぐにチケットをくれた。元に戻って、チケットを見せたら、日本語のオーディオを配ってくれた。驚いたのはセキュリティチェックがなかったことだ。ここに限らずウィーンではセキュリティチェックが全くなかった。ここから先は写真撮影ができない。どの部屋も美しく、ヴェルサイユ宮殿よりも美しいと感じた。ただ、フランツ皇帝の生活は思ったよりもストイックで朝早くから激務に耐えていたことが分かったし、皇帝の執務室などはずいぶんと簡素だった。ヴェルサイユ宮殿同様、王様のベッドはずいぶん丈が短くゆっくり眠れなかったことが想像できた。11時に宮殿を見終わった。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 地下鉄駅が遠い
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2019年07月12日
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投稿日 2019年07月12日
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市内を縦横無尽に走り、目的地のすぐ近くまで街の景色を楽しみながら移動できる。
投稿日 2019年07月12日
総合評価:4.5
市内のほとんどの場所を低床の市電が走っていて、大変便利だ。ウィーンの交通の中心は地下鉄だと説明しているホームページがあったが、地下鉄に比べて駅の間隔が短く、より目的地の近くまで行けるし、街の景色を楽しみながら移動できるのも嬉しい。地下鉄が地上に上がった時に方角が分かりにくいのに対して、市電は駅で降りてすぐに方角がわかりやすい。地下鉄はバリアフリーとはいえ、エレベータやエスカレータでホームまで行くためにずいぶん移動しなければならない。それに比べると平面移動だけだし、歩く距離も少なくて済む。また低床で乗りやすい。街中を縦横無尽に走っているので大変便利だ。中央駅付近など市電が地下に入っている場所もある。欠点は地下鉄と比べて路線経路が分かりにくいことだが、グーグルマップが使えれば問題解消できる。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 利便性:
- 4.5
- グーグルマップが使えれば、路線もわかりやすい
-
投稿日 2019年07月12日
総合評価:4.0
現地ではU(ウー)バーンと呼ぶ。U1からU6までのうちU5を除いた5路線が運用中。ウィーン地下鉄は原則としてバリアフリーとなっている。場所によっては昇りエスカレータのみの出入り口もあるが、必ずすぐ近くにリフト(エレベータ)が用意されている。地下鉄駅には大抵トイレが設置されているが、多分すべてが50セントの有料となっていると思われる。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
-
ウィーンパスで無料だから良かったが、もし23ユーロ支払っていたらつまらなさに怒っていただろう
投稿日 2019年07月12日
総合評価:1.5
ウィンナパスに含まれていたので、Peterplatzから2Aのバスと1番の市電でSchweden platzの船着場に移動し、17時半ころ到着して16時発のクルーズのチケットを入手した。乗船すると船底にあるカフェを通って甲板に上がった。甲板の奥にまたカフェ風の場所があったが、そこが有料なのか無料なのかわからないので、少し寒いが屋外の甲板の席に座った。船が出ると運河を遡って行くが、両岸に見える落書きの多さに驚く。ウィーンは旧市街が非常にきれいなだけにこんな汚い場所もあるのだと驚く。40分ほどでドナウ川の水門にたどり着き、そこでUターンして元に戻る。両岸の景色に特筆すべきものは何もない。17時過ぎに着岸して降りたが、本来なら23ユーロするらしい。ウィーンパスでただだったからいいが、23ユーロも払っていたら時間の無駄と腹が立ったに違いない。ただ、私たちは街歩きで疲れていたので、良い休憩にはなった。その程度の価値しかないのでお勧めしない。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 1.0
- 利便性:
- 3.0
-
投稿日 2019年07月11日
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投稿日 2019年04月23日
総合評価:3.5
関空からANAの直行便で11時過ぎに到着、続けて琉球エアコミュータの12時35分発に乗り継ぐのだが、ANAからJAL系列への乗継では一旦保安区域外に出なくてはならなかった。丁度、昼ご飯を食べるのに都合は良かった。最初、ゆうなパーラーに行こうと思っていたのだが、1階ロビーの一番左奥であることが分かった。これからRACに乗り継ぐには、右方向の方が都合が良い。そこでJAL系列側にあるフードコートのやいま村で食事をすることにした。ここのメインは沖縄そばだが、我が家は沖縄そばが好きなので、問題ない。私はやいまそば600円を、妻は島野菜そば600円を、息子はソーキそば700円を食べた。全員100円のもずくの天ぷらを付けた。ここの沖縄そばは、麺が太くてしっかりとしている。スープは豚骨なのか、少し雑味を感じる。まあ、コストも味も空港のレストランとしては合格レベルだろう。セルフサービスで提供も速い。紅ショウガ、コーレーグースや島唐辛子も置いてあって自由に使える。赤白の沖縄らしいお箸が嬉しい。
- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 空港レストランとしては合格レベル
- サービス:
- 3.5
- セルフサービスで速い
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 空港レストランとしては合格レベル
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
- 沖縄らしい沖縄そば
-
塩黒糖、紅芋、島バナナ、島豆腐、シークゥワサーなど、沖縄らしいフレーバーが珍しいアイス
投稿日 2019年04月23日
総合評価:3.5
石垣空港の1階ロビーJAL系列側フードコートにあるアイスクリーム店。パンなどの軽食も売っている。レギュラー(ハーフ&ハーフ)が380円で、フレーバーは塩黒糖、紅芋、島バナナ、島豆腐、シークゥワサーなど、沖縄らしい独特のものと、ミルクやラムレーズン、ミントなど通常のもあり、ハーフ&ハーフはこれらから好きなものを選んで2種類入れてもらえる。紅イモのアイスが旨かった。
- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0























































































