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アリヤンさんのトラベラーページ

アリヤンさんのクチコミ(76ページ)全1,972件

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  • 「安くて、きれいで、快適な宿」プロヴディフ・ゲストハウス

    投稿日 2013年01月12日

    プロヴディフ ゲストハウス プロブディフ

    総合評価:5.0

    目指す「安くて、きれいで、快適な宿」がココだとは、プロヴディフに3泊もしてやっと分かった。

    門構えが中世風洋館建で、一見ハイ・プライスに見えるゲスト・ハウス。
    ドミトリーはほすてる・モステルやハイカーズ・ホステルと同等の1ベッド、9ユーロ。
    3連泊以上で10%割引ある。
    朝食付き。

    ドコもかしこも、清潔でクリーン。
    キッチン、冷蔵庫、使用可能。
    ワイファイ5レヴァ(250円)
    洗濯機と乾燥機1回6レヴァ(300円)

    スタッフは非常に感じが良い。

    超お薦めの宿です。
    パンフレット拡大図⇒http://www.geocities.jp/skfdc390/plovdivgh_001.html
    ⇒http://www.geocities.jp/skfdc390/plovdivgh_002.html
    *ソフィア・ゲストハウスと一体型パンフレットです。

    旅行時期
    2012年09月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    1人1泊予算
    2,500円 未満
    コストパフォーマンス:
    5.0
    他にホステル・モステルやハイカーズ・ホステルがあるが、価格は同等、きれいさと快適さではダントツに良い。
    サービス:
    5.0
    スタッフ全員感じが良い。
    バスルーム:
    5.0
    ドミトリー・ルームにバスルームが付いており、清潔。お湯はふんだんに出る。
    ロケーション:
    5.0
    中世風石畳通りのサボルナ通り沿い。近くにトラキア人の要塞遺跡=ネベット・テペがあり、すぐ近くに聖コンスタンチン・エレナ教会がある。雰囲気抜群
    客室:
    5.0
    清潔に保たれている。

  • ヴェリコ・タルノヴォのツーリスト・インフォメーションのパンフレット

    投稿日 2013年01月09日

    ベリコ・タルノボ

    総合評価:5.0

    ヴェリコ・タルノヴォのツーリスト・インフォメーションで無料で入手できるpナフレットです。
    市内地図、アルバナシの地図もあります。
    みどころ、食べどころ、宿泊所案内 etc.

    下記ページに拡大版をフルに載せておきました。
    ご参考にしてください。全部で9ページあります。
    ⇒http://www.geocities.jp/skfdc390/vtinfo_001.html

    旅行時期
    2012年08月

  • 世界一の評価の素晴らしいホステル。バックパッカーには大人気のようです。

    投稿日 2013年01月05日

    Hostel Mostel Sofia ソフィア

    総合評価:5.0

    最初の1泊だけhostelworld.comで予約して泊まった。
    合計6泊した。
    8人ドミトリーの1ベッド21レヴァ(約1050円)は高いと思ったが、食べ放題の朝食とディナー(トマト・スパゲティ+ビールorジュース)まで付いていたのは驚きだ。

    入り口は小さいが、設備自体は大きく100人以上くらいは泊まれるのでは?
    世界中のBPに大人気で、毎朝大混雑です。
    20人部屋のドミトリーもある。(18レヴァ)

    チェックイン時にスタッフが市内地図でいろんなことを説明してくれる。
    スタッフはみんないつもニコニコしていて親切だ。
    非常に良く訓練されている。
    英仏独語のどれかを話すスタッフが必ず居る。
    日本語はさすが居なかった。

    GHやホステルでは世界一の評価を何度も獲得している素晴らしいホステルです。

    旅行時期
    2012年08月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    1人1泊予算
    2,500円 未満
    コストパフォーマンス:
    5.0
    8人部屋ドミで21レヴァ(約1050円)は高いがサービス&設備は良いし朝食と夕食までついている。ビールまでも!
    サービス:
    5.0
    抜群のサービス。朝食食べ放題&ディナー付き(トマト・スパゲティとビール)
    バスルーム:
    5.0
    各ドミ部屋にシャワールームあり。共同シャワーともに熱いシャワーふんだん&きれい
    ロケーション:
    5.0
    客室:
    4.5
    ドミトリーとしては良い方。20人部屋ドミトリーまである(18レヴァで屋根裏部屋)

  • イスタンブールからのメトロ・バスが発着するソフィアのバス・ステーション

    投稿日 2013年01月04日

    バス ソフィア

    総合評価:5.0

    東南アジア、中国や中央アジアではバス移動は便利だが、着いた先がどこなのか良く分からない場合が多い。

    ブルガリアはさすが、EUの一員だけあって先進国です。
    ソフィアでは鉄道駅と一体になっているし、街にでるのに駅前にトラムが沢山あるのは便利だ。

    イスタンブールからメトロ・バスでソフィアまでやってきましたが、迷うことなく街中心部にトラムで行けました。

    旅行時期
    2012年08月
    利用目的
    中・長遠距離
    利便性:
    5.0
    鉄道駅と一体になっている。多くのトラムが駅前に集る。

  • ブルガリア・ソフィアへの国際バスはメトロ・バスが便利

    投稿日 2013年01月04日

    長距離バス イスタンブール

    総合評価:4.5

    トルコに行けばメトロ・バスに乗ろう、といわれるほど国中にそのバス網を張り巡らせている。

    イスタンブール⇒ソフィアの国際バスに乗った。
    1人60リラ(約2700円)
    国境を越えると必ず人数あわせをするので、置いていかれることは無い。

    お水とちょっとしたお菓子+ジュースのサービスあり。
    トイレ休憩はあまりないので、国境や休憩時はトイレに行くと良い。

    旅行時期
    2012年08月
    利用目的
    中・長遠距離
    コストパフォーマンス:
    4.0
    1人60リラ(約2700円)でソフィアまで。快適
    利便性:
    4.5
    イスタンブールのオトガル(バスターミナル)は巨大。メトロはトルコ最大のバス会社。オトガルには多くのチケットオフィスあるので、そこで聞こう。

  • バック・パッカーに最適な中心地のホステル

    投稿日 2013年01月04日

    Cordial House Hotel イスタンブール

    総合評価:4.0

    イスタンブールはホテルが高い!
    事前にトラブゾン滞在中にhostelworld.comで1泊だけ予約を入れて置いたホステル。

    とにかくロケーションが抜群に良い。
    設備は最近のゲスト・ハウスやホステルにしては中の上カナ?
    8人部屋ドミトリーで$12は高い!
    施設的には$10以下と言う所カ?
    でも清潔度はグローバル・スタンダード級でした。

    旅行時期
    2012年08月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    1人1泊予算
    2,500円 未満
    コストパフォーマンス:
    4.0
    ドミトリー$12/1人1泊
    サービス:
    3.5
    まあまあ
    バスルーム:
    3.5
    まあまあキレイ
    ロケーション:
    5.0
    ブルーモスクのエリアに徒歩圏内
    客室:
    3.5
    まあまあキレイ

  • 黒海沿岸リゾート地、グルジアのバツーミの地図

    投稿日 2012年12月19日

    その他の観光地

    総合評価:5.0

    グルジアのバツーミは黒海沿岸のリゾート地ですが、その地の情報が日本では少ない。
    市街図に至っては中々手に入らなかった。
    バツーミからは黒海横断航路があり、船にのって東欧に行くことも出来ます。
    モチロン、お隣のトルコにも気安くいけます。

    拡大図⇒http://www.geocities.jp/skfdc390/batumimap_001.html

    旅行時期
    2012年07月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • フレスコ画が見ごたえあるビザンチン様式のアヤソフィア

    投稿日 2012年12月19日

    アヤソフィア博物館 (アヤソフィア ジャーミィ) トラブゾン

    総合評価:5.0

    トラブゾンに来て一番の観光目玉はこのアヤソフィア大聖堂博物館でしょう。

    ワタクシたちシニア夫婦は、中心地から約3kmとあったので歩いて往復行きました。
    黒海を眺めながら、海に迫った山をいながら、街中に突如現れる中世の砦跡。
    路地に広がる露天市場 etc...

    アヤソフィアは西のはずれの丘の上にそびえてるので分かり易いです。
    入場券5リラを支払えばパンフレットをくれます。
    今回はそのパンフレットを載せておきます。

    旅行時期
    2012年08月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    半日
    アクセス:
    5.0
    市の西側。中心地から約3km。市内バスでも行ける
    コストパフォーマンス:
    5.0
    5リラ(約225円)で何時間でも
    人混みの少なさ:
    4.5
    夏季シーズンでハイシーズンだと思うが、意外と観光客は少なかった
    展示内容:
    5.0
    イスラム教徒にかき消された部分も多いが、アダムとイブの聖書物語モチーフのフレスコ画は圧巻

  • ホテル・ヌールは「安くて、きれいで、快適なホテル」です

    投稿日 2012年12月17日

    Nur Hotel トラブゾン

    総合評価:4.5

    黒海リゾート地であるトラブゾンにはミニ・ホテルがはいて捨てるほどあります。
    しかしどれもこれも高目です。
    ツインルームでだいたい70~120ユーロくらいします。
    50ユーロと安いのはあまりよくありません。

    ところが、このホテル・ヌールは言い値70トルコリラ(約3150円)、値切って60リラ(約2700円)。
    目の前にモスクがあり、上の階からはミナレットが身近に見えます。
    当然、朝昼夕のアザーンの声はまともに聞こえますが、それもイスラム圏に来ている、と実感する良いものです。
    朝食付き。

    旅行時期
    2012年08月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    1人1泊予算
    5,000円 未満
    コストパフォーマンス:
    4.5
    60TL(約2700円)ツインルーム
    サービス:
    4.5
    スタッフは全員親切+フレンドリー(オッサン1人だけダメなヤツが居る)
    バスルーム:
    4.5
    共同だが、きれいに保たれている。
    ロケーション:
    4.5
    ロケーション抜群。アタチュルク広場まで徒歩1分。
    客室:
    4.5
    きれいで毎日掃除してくれる(レセプションで掃除依頼する)

  • 黒海沿岸リゾート地、バツーミの黒海横断航路ターミナル

    投稿日 2012年12月17日

    その他の観光地

    総合評価:4.0

    黒海を横断する人は少ないと思うが、この大きな湖みたいな海を横断するのも一興かもしれません。

    ワタクシたちは実際にそのフェリーに乗ってはいませんが、乗るつもりだったので良く調べました。
    フェリーターミナルには実際に行ってチェックしています。

    フェリーの時刻表と運賃は;⇒http://www.ferrylines.com/en/europes-ferry-booking-portal/
    でチェックできます。

    ワタクシたちがターミナルに行った時はロシアのソチ行きジェットフォイルしか出ていませんでしたが、ブルガリアのヴァルナやウクライナのオデッサの近くのイリチフスク行きは、出港日近くにならないとチケット売り場が開かないようでした。
    チケットはオンラインで上記サイトで購入できそうです。

    旅行時期
    2012年08月
    利用目的
    中・長遠距離
    利便性:
    4.0
    町の中心部近くにある

  • 隣国グルジアからのバスが到着する場所@トラブゾン

    投稿日 2012年12月17日

    トラブゾン

    総合評価:4.5

    いつものことで目的地のどこに着くのか?が分からないのが国際バスの常であるが、バツーミ⇒トラブゾンのバスはトラブゾンの町中心部に着く。

    トラブゾンで一番有名なアタチュルク広場のまん前にバスは着ける。
    ワタクシたちの場合はバスではなくマルシュルートカだったが、同じ場所に着けると思う。
    すぐ近くにツーリストインフォエーションがあり、そこで色んな情報を仕入れられる。

    旅行時期
    2012年08月
    利用目的
    中・長遠距離
    コストパフォーマンス:
    4.5
    バツーミから20ラリ(約1000円)のバスで街中中心地に到着する。
    利便性:
    4.5
    アタチュルク広場前に着くので、ホテル探しには便利。

  • タシケントではライセンス所持店でないとアルコール飲料は飲めない。飲めるor購入できるお店

    投稿日 2012年12月09日

    タシケント

    総合評価:4.0

    タシケントではアルコール類はアルコール販売ライセンスを持ってるお店のみが販売できる。
    そんなことを知らなかったので、スーパーでビールが無いなあ、と不思議に思っていた。
    毎晩ビールを飲んで楽しんでいた友人(キルギスタンの宿で出会った)とタシケントの宿で偶然にも再会した。
    その友人はすでにライセンス店を知っていた。

    連れてもらって行って、ビール1本のみ、数本買って宿に帰りパートナーともあとで飲んだ。
    アルコール類が一般的に規制されているのは、さすがイスラム教国だが、70年間共産主義国でイスラム教は薄れて、アルコール類販売規制があるとは思いもしなかっただけに、妙にうれしかった。

    旅行時期
    2012年07月
    利用した際の同行者
    友人
    一人当たり予算
    500円未満
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    サービス:
    4.0
    店の主人は飲み助のことを良く心得ている
    雰囲気:
    4.0
    立ち飲みパブ
    料理・味:
    4.0
    大抵のアルコール類はある。ウオッカの品揃えはピカ一

  • トビリシ国際空港からの市内バス

    投稿日 2012年12月05日

    トビリシ国際空港 (TBS) トビリシ

    総合評価:5.0

    国際空港前に来る市内バス37番に乗れば、市中を通ってトビリシ鉄道駅まで行く。
    料金は0.5ラリ(約25円)。
    小銭を用意しておく必要がある。
    チケットは自動販売機で車内で販売されている。

    もし小銭がなければ、周りのヒトに両替してもらおう。
    もし、グルジア通貨をまだ持ってなかったら、無賃乗車チェックの係官が乗り込んできたら、お金を払いたいが現地通貨を持ってない、と申告すれば、タダで乗せてくれる(運がよければ)

    旅行時期
    2012年07月
    アクセス:
    5.0
    空港の出口付近にバス停あり
    人混みの少なさ:
    3.5
    朝7時が始発。それならガラガラ。途中からラッシュになる。
    施設の充実度:
    5.0

  • カスピ海沿岸都市アクタウ駅からの市内行きバス

    投稿日 2012年12月04日

    その他の都市

    総合評価:4.5

    ベイナウ⇒アクタウ寝台列車でアクタウ駅に着けば、エサにむらがるサメのようなタクシーが寄ってくる。
    ボッタクリ必至だが、市内バス105番がアクタウの郊外まで行く。
    料金は80テンゲ(約40円)
    駅前を背に右方面前にバス停がある。
    そこで105番を待てば良い。

    このバスは郊外まで行くが、その郊外ストップでは2番バスに乗り換えるとホテル・アクタウ前まで行く。

    旅行時期
    2012年07月
    利用目的
    市内・近距離
    コストパフォーマンス:
    5.0
    1人80テンゲ(約40円)でアクタウ郊外まで行く
    利便性:
    4.5
    駅前バス停で乗れる

  • 野生のオオカミが生息しているオシュ⇔ビシュケク ロード周辺

    投稿日 2012年11月11日

    キルギス

    総合評価:4.5

    野生のオオカミを見ました。

    オシュ⇒ビシュケク ロードをシェア・タクシーで移動中にすぐ間近にみました。
    大きさは子牛くらいあって大きかった。
    車道のキワを軽い駆け足程度で走っていました。
    前を走っている後姿を見たときは、子牛が走っている、と思っていました。
    しかし、車で追い越しざまに間近でみると、オオカミでした。
    毛の色は白っぽい茶色で、普通に散歩している、という風情でした。
    同乗のキルギス人みんなも始めて見た、と言っていた。

    サイクリストはここを自転車で通るのですが、出会ったどのサイクリストもオオカミには出会っていない、と言っていた。
    人前にでるのはマレなようです。
    でも、用心だけはしたほうが良いようです。

    残念ながら、余りのエキサイティングさで写真を撮るのを忘れてしまいました。
    周辺に住む多くのノマッズ(遊牧民)はオオカミ対策として、オオカミの血を引いた犬を番犬にしているのを目撃しています。

    旅行時期
    2012年06月

  • ウイグル語のあいさつ

    投稿日 2012年11月09日

    喀什

    総合評価:4.5

    「ヤクシマー?」(元気?How are you?に相当)
    「ヤクシャ、ヤクシャ」(元気、元気という返事)
    お返しに「ヤクシマー?」とやれば良い。

    これでウイグル人とはすぐにお友達になれます。
    これはトルコ語系民族には通じますので、キルギス、ウズベク、カザフなどの中央アジア圏でも使えます。

    旅行時期
    2012年06月

  • 緑豊かなオシュの街あるきにはトロリーバスがお勧め

    投稿日 2012年11月09日

    トロリーバス オシュ

    総合評価:4.5

    トロリーバスは見てすぐ分かります。
    バスの上にパンタグラフを伸ばして上の電線に接触させて電気で走る、電気自動車です。
    乗車賃はどこまで乗っても4ソム(約32円)。
    タクシーに乗るには、言葉の問題、エサに群がるサメのような運転手もいるので、危険性は高い。

    その点、公共交通機関であるトロリーバスは安全、確か、乗り心地ゆったりで快適。
    普通のバスと組み合わせればどこにでもいける。

    まずは街に出て、どの番号がどう動いているか?調査すれば良い。
    たいていの大通りは真っ直ぐに伸びてい場合が多いので、大通り移動するだけでも助かる。
    それに、安価でバス観光ができる。
    ヒマがあれば、終点まで乗ってみるのも面白い。

    旅行時期
    2012年06月
    利用目的
    市内・近距離
    コストパフォーマンス:
    5.0
    4ソム(32円)でかなりのカバー率
    利便性:
    4.5
    大きな通りには走っている。

  • オシュのラグメンは美味しい

    投稿日 2012年11月09日

    オシュ

    総合評価:4.0

    オシュの町のあちこちに食堂のメニュー看板が立っている。
    もしくは、お店の看板にラグメンの絵が書いてあるので、見つけやすい。
    ラグメンはキルギスのヒトたちの通常食だと思う。
    メニューや看板にはまず第一に書いてあります。
    値段も書いてある看板が多いので助かります。

    ところが、「ラグメン」と言っても中々通じません。
    絵を指差して注文するのが一番。

    旅行時期
    2012年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    一人当たり予算
    500円未満
    コストパフォーマンス:
    4.0
    100ソム以下(180円)でお腹一杯
    雰囲気:
    4.0
    どこともローカル色豊か
    料理・味:
    4.5
    ビシケクのラグメンよりうまい

  • オシュ⇒ビシケクへのシェア・タクシーはオシュGHでアレンジがベター

    投稿日 2012年11月09日

    タクシー オシュ

    総合評価:5.0

    2012年の6月にオシュ⇒ビシケクへの移動に、オシュGHのシェアタクシーを利用した。
    車はドイツ車か日本車かのどちらかを希望しておけば、良い車を選定してくれる。
    ワタクシたちはシニア夫婦ですが、ベンツ車でオーナーの友人を紹介してくれた。
    客4人で、一人1200ソム(1,285円)

    事前にバザールで9人乗りホンダ・ステップワゴンを調査。
    一人1100ソムだった。(なぜか価格交渉に乗ってこなかった)

    それならGH紹介のベンツの方が断然ベターでした。


    旅行時期
    2012年06月
    利用目的
    中・長遠距離
    コストパフォーマンス:
    5.0
    バザールのシェア・タクシーと同等値段で安心が付く
    支払額の安心度:
    5.0
    GHのスタッフにキャッシュで支払い(ソムかドル)
    利便性:
    5.0
    冬季以外の季節ならシェアするヒトも見つかりやすい。4人必要。

  • カシュガル⇒イルケシュタム国境超えの中国側ポリスチェック時の金セビリに気をつけよう

    投稿日 2012年11月08日

    喀什

    総合評価:3.5

    カシュガル⇒キルギスタン・オシュの国際バス。
    中国側出国イミグレーション終わってから約5時間も中国領内を走るのだが、その間何回かポリスの検問がある。
    時々警官がバス内まで入ってきて一巡する。

    その時ある警官がパスポートチェックの時に「50元出せ」と要求してきました。
    当方、なにもいわれのない請求ですので「メイヨー、メイヨー」と通した。
    英語でも「中国元はもうない」と言った。
    同乗の中国人のオッチャンが「金は持ってない、というとるでナイカ!」と助け舟を出してくれて、その警官はアッサリ諦めて出て行った。

    斯様にタマに中国警官から金をせびられることがあるので、気をつけましょう。

    旅行時期
    2012年06月

アリヤンさん

アリヤンさん 写真

46国・地域渡航

11都道府県訪問

アリヤンさんにとって旅行とは

「安く・楽しく・快適に、ユーラシア大陸を自由自在に行き来すること」

約45年前のロンドンとパリに約4年間住んでいたことがあります。
遊学の終わりに、ヒッピーロードをたどってユーラシア大陸を横断。
ロンドンとパリと大陸横断の青春以来;
「いつかまた、ユーラシア大陸を快適に横断できるルートを見極め、アジア⇔ヨーロッパを自由自在に楽しい旅をしたい!」
と思うようになりました。

遅ればせながら高度経済成長期の日本社会に参加し、約十数年前に日本製品輸出営業戦士から早目にリタイア。
その後、かわいいマゴたちの相手をしながら、忙しい合間をぬって、できるだけ毎年旅をしてきました。
リタイア後は、毎回パートナーと一緒の珍道中でした。

そのうちで最高の旅は「ユーラシア大陸往復横断の旅」でした。
パートナーと合わせて当時約140才の「ユーラシア横断」BPカップルは本邦最高ではなかったかな?
「予定は未定」の格言?通り、ことは予定どおり運ばず「地獄の○○」を味わいながらも、中国・中央アジア・コーカサスのシルクロードをくぐり抜け、ヨーロッパまで到達。
帰りは、トルコ・イラン・ドバイ・コロンボを伝ってアジアに帰着しました。
それでわが人生でユーラシア横断合計3度、達成できた。
すべてバックパック旅行でした。

事情ありここ数年は海外旅行を封印しております。
正直いえば「もう普通の行き方で行きたいところはもうない」状態なのですが。
でもあらたな夢が出てきました。

自転車で「ユーラシア横断」です。
全く新しいルートをバーチャルに体験済みです。
気力はあります!
あとは体力と相応の自転車です。

ボチボチと近所を自転車で回っているこの頃です。

自分を客観的にみた第一印象

自宅浪人時代に読んだ「宮本武蔵」吉川英治にあった「わがことに後悔せず!」との言葉に感銘を受けて以来、常に「わがことに後悔せず!」をモットーとしています。
ロンパリ数年⇒ユーラシア横断旅行⇒大学復帰⇒結婚・子育て・世界の危険地帯専門要員商社員⇒早期退職年金暮らし+ユーラシア夫婦BP旅行⇒子ども支援ボランティア+マゴたちの頼りになるジイジ、に専念。
環境のどんな変化にも「わがことに後悔せず!」で次なる夢をみる「団塊の世代」のヒトリです。

見た目、優しそうで穏やかさん。
一旦火がついたらISも恐れる??
アラブ風「目には目」的激しさがでてしまう、ただの頑固な日本の老人(アラ・セブン)です。

大好きな場所

フランスの田舎
ラオスの山奥
ヨーロッパの田舎
アンコール・ワット遺跡群とシェムリアップ
キルギスタン

大好きな理由

フランスのパリはわが青春のふるさと。
ラオスの山奥=古きよき時代の日本の里山がある。
ヨーロッパ:歴史も人々も、ふところが深い。
アンコール:その遺跡が多すぎて、1回の訪問では終わらない。あまりにも素晴らしい!
キルギスタン=森と泉の大きなシルクロード・オアシスそのものだから。

行ってみたい場所

キルギスタンのアールスラン・ボブ(世界最大のクルミの森がある)とソンコル湖周辺。
フランスの大変な田舎。
モヘンジョ・ダロとハラッパ。
そして、サンチャゴ・デ・コンポステーラの巡礼道。
すべてを自転車で走りたい!
「ユーラシア大陸自由自在」の完結を目指して!

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