アリヤンさんのクチコミ(77ページ)全1,972件
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カシュガル⇒キルギスタン国境越え:中国出国イミグレはかなり中国領内手前にある。
投稿日 2012年11月08日
総合評価:5.0
カシュガルからイルケシュタム峠を越えてキルギスタンのオシュに向かう人のための情報です。
新疆ウイグル自治区のキルギス国境まで行かず、随分手前(カシュガル⇔イルケシュタム峠までの中間点くらい)に中国出国イミグレーションがある。
そこで中国出国スタンプをもらう。
そこからイルケシュタムまで5時間くらいもかかるのです。
道は途端に悪くなり、あたかも「道がいいところまでが中国。この先はよその国」といわんばかり。
ワタクシたち夫婦は、もう両国国境の緩衝地帯に入った、とばかり思っていました。
それにしては「この緩衝地帯は長いなあ!?ちょっと長すぎるのでは?」と訝しくおもっていたら、ランチタイムで停まった集落を見てびっくり。
建物にまだ中国語が書かれてあった。
緩衝地帯でランチタイムがあるのも珍しいが、緩衝地帯でも中国語?(両国の力関係で中国の力が上回っているから、緩衝地帯でも中国語が幅を利かせているのか?)
ここで同乗者に聞いて、初めて、ワレワレはまだ中国領内に居る、と分かったのでした。
よって、「出国スタンプをもらっても、まだ中国を出ていない」のです。- 旅行時期
- 2012年06月
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投稿日 2012年11月04日
総合評価:4.0
発展途上国旅行では、お隣の国に行く交通機関のチケットを購入するとき、その隣の国のビザを持ってるか聞かれるのですが、カシュガル⇒キルギスタン・オシュの国際バスチケット購入時にビザの有無は問われませんでした。
おそらくカシュガルのバスターミナルの係員は「キルギスタンに行くのに日本人はビザが要らない」ということを良く知っているようです。
窓口でパスポート提示のみでチケット購入できます。- 旅行時期
- 2012年06月
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ノービザから1ヶ月ビザ取得が比較的楽なトルファンだが宿泊先に注意
投稿日 2012年11月02日
総合評価:4.0
ノービザから1ヶ月ビザ取得はトルファンで、と最初から考えていた。
その理由は、
1.所持金のチェックがない点。
(大抵3000ドルくらいの所持金があることを証明しなければならない場合が多い)
2.申請後短時日で発給される。
との情報があったからです。
実際は?
1.チェックなかった。
2.申請して2日後に発給された。
しかし新たな問題あった。
?出入境管理事務所が移っていた。
?外人宿泊できないホテルに泊まっているとビザ発給してくれない。
ワタクシたちは?の問題で3度宿を変えた。
3度目の宿は公安に認められた外人宿泊可の宿だった。
2度目の宿が一番良かったのだが追い出された。
詳しくは関連旅行記を見てください。- 旅行時期
- 2012年06月
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投稿日 2012年11月02日
総合評価:4.5
成都駅に入場するときの荷物チェック、IDチェックの厳しさは最近の中国鉄道の傾向。
でも、巨大な待合室に入ろうとすると、赤いハッピを着た若い女の子たちが走りよってきて腕をつかんだり荷物を捕ろうとしたりして、何かを口走ります。
中国語のわからない人には何のことか?さっぱり分からず、「オッ、新手の口利き屋か?」と思います。
ワタクシたち夫婦は、これはキケンだと思い、手を振り解き荷物を捕られまいとして逃げるように遠ざかりました。
でも、ご安心ください。
彼女たちは、老人や病人、障害者、妊婦さんや子供づれなどの弱者支援隊なのです。
赤いハッピの後ろに「青年思慮者」とかいてあります。
待合室でも改札口近くのコーナー一角を弱者専用コーナーとして囲ってあり、そこに優先的に案内してくれる、親切なボランティアさんたちなのでした。
ワタクシたちは自分でそれを発見して、そのコーナーに入ろうとしてやっと彼女たちの本当の役割を理解しました。
コーナーの入り口に2人居て、親切に席に座らせてくれました。
該当者以外の人がそこに入ろうとすると、「入るな!」と規制しています。
このコーナーの該当者には「軍人」というのがありますが、軍人は大抵が若く元気な青年なので、日本的に考えると「軍事は対象外だろう」と思いますが、ここは中国です。
こころあたたまる心遣いが嬉しかった。- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用目的
- その他
- 利便性:
- 5.0
- 慣れると一番にこの青年たちのお世話になる
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コルラでのカシュガル行きバスは「新開区バスターミナル」から出る。
投稿日 2012年10月30日
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投稿日 2012年06月02日
総合評価:4.0
成都で滞在ビザ申請する場合の「一日100ドルx30日=3000ドル」の生活費証明について、
現金(日本円、ドル、ユーロ、英ポンドなど)か中国の銀行預金明細かトラベラーズチェックの提示が普通だが、クレジットカードのコピーでも良いらしい。
申請に必要な書類+事項の案内パンフと申請書を入手したので、ここに載せときます。
ビザ申請条件はその時その時で変更になったりするので、今回紹介する条件もしばらくは同じだろう。- 旅行時期
- 2012年06月
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投稿日 2012年05月27日
総合評価:4.0
上海からシルクロード方面、西安、敦煌、トルファン、ウルムチなどへの硬臥、軟臥チケットは現在非常にタイトです。
上海駅北側のチケット売り場では3日先までのチケットしか販売していません。
当日や次日などは皆無状態でした。
もしトライするなら早朝から列に並ぶしかないでしょう。
現地代理店に依頼する場合は1ヶ月前くらいに申請しておく必要はあるでしょう。
中国の鉄道は日本人には予約が困難です。
(中国語が出来て、なおかつ中国の連銀カードを持っていればネット予約が出来る)
やっぱり、春秋エアにのるしかないか?
寝台でゆっくり行きたい人は注意が必要です。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 2.5
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バナウエやバタードの棚田がまだ田植え時期なのに、バンガアンの棚田はもう青々としていてベストタイムです
投稿日 2011年09月19日
総合評価:4.5
バナウエやバタードがまだ田植えが終わっていない、という3月初旬でもバンガアンの棚田は青々としてベストシーズンです。
更にバナウエからジプニーでやってくれば、すぐ足下に見える素晴らしい景観が楽しめる。
ビューテラスのわきに突き出した絶壁にある、イフガオ族の伝統家屋小屋で毎日見られる、米搗きのシルエットはなんとも幻想的でした。
バタードのように谷間へ1時間もかけて降りなくても済む。
足に自信の無い人にお奨めです。
お年寄の観光客が多かったように思えます。
(ツアー客がランチタイムに来ただけですが)- 旅行時期
- 2011年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.5
- バタードより更に奥地
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- バタードジャンクションでジプニーを捕まえるとお得
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 誰も来ないほど誰も来ない
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投稿日 2007年07月13日
総合評価:3.0
午後13:05 ドンハ発、これ一本のみ。
出発の1時間前にチケット販売。
でも1時間前は昼休みなので、2時間前にはチケット売り場に居る必要あり。
ハードシート=鈍行普通列車
100キロ先のドンホイまで25,000ドン(約185円)
所要:4時間- 旅行時期
- 2007年04月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- 利便性:
- 2.0
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投稿日 2007年07月13日
総合評価:4.0
THUONG MAI HOTEL(別名SEPON Guest House)
セポン・ゲストハウスは結構マシで、特に市場に近い、ということが気に入った。
一泊12,000ドン(約887円ナリ)これでツイン、バストイレ付。
ホットシャワー。ファン。
*英語全く通じないのが難点。- 旅行時期
- 2007年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
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サワンナケート:ベトナム行きバスが出るホテル、サワン・バン・ハオ ホテル
投稿日 2007年07月13日
総合評価:3.0
SAVAN BANHAO HOTEL
ツイン、バストイレ+A・C付 US$6.−
ベトナム、ドンハへのツーリストバスが偶数日に出る。
US$12.−
*ドンハで停車する旅行社前からバスを乗り換えてフエに行ける。
*2011年2月時点ではこのバスはフエまで行くようになっていました。
ホテルの設備は特段、変化なしだった。- 旅行時期
- 2007年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 2.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2007年07月13日
総合評価:4.0
サワンナケートの中心部にある「SAVAN BANHAO HOTEL」でチケットを売っている。
ここからバスも出発する。
毎偶数日、朝8時発ー午後4時ドンハ着。
US$12.− ドンハでバスを乗り換えフエにつないでくれる。
(ドンハでは旅行社セポン・ツアーのオフィスに到着、そこでフエ行きバスに直ぐに乗れるように手配してくれる)
国境入出国手続きの仕方も教えてくれる。
*フエ行き直行バスは2007年4月現在ではまだ無い。
*2011年2月に再訪時、ベトナムのダオンハ、フエ、ダナン往きのツーリストバス、ローカルバスが稼動していました。
⇒http://4travel.jp/traveler/ariyan-eurasia/album/10575909/- 旅行時期
- 2007年04月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- 利便性:
- 4.0
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サワンナケートのメコン沿い遊歩道では、メコンに沈む夕日しか見られない。
投稿日 2007年07月13日
総合評価:3.0
サワンアケート側からメコンをのぞめば、向こうは西方にあるタイのムクダハンの街。
よってサワンナケートのメコン沿いでは、対岸のムクダハンの町並みばかりを見ることになるし、そこに沈む夕陽ばかりを見ることになる。
残念ながら、メコンに上る朝日は見られないことになっている。- 旅行時期
- 2007年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 2日以上
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投稿日 2007年07月13日
総合評価:3.0
つい最近まで両国民と外人が利用していた連絡船(フェリー・ボート)は現在、外国人(Foreigners)の利用は禁止されている。
つまり、ラオスとタイ両国人のみが利用できる。
外人は「第2友好橋」を利用することになっている。
もうメコンをボートで渡る事は許されないとは、残念!- 旅行時期
- 2007年03月
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投稿日 2007年07月13日
総合評価:3.0
1.宿のエアコンはソヴィエト社会主義連邦共和国(USSR)製。
(ロシア語の表示からわかる)
2.USSR製のトラック:カマーズ(KAMAZ)が時々見られる。
ラオスでは乗用車とバスが韓国製、ピックアップと4WD車はタイ生産の日本車が多い。- 旅行時期
- 2007年03月
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投稿日 2007年07月13日
総合評価:3.0
ガイド・ブックの地図はあまり頼りない。
サワンナケートの観光インフォメーションで入手した地図をちょっと加工したものですが、ご参考になればどうぞ。
*2011年に再訪しましたが、ほとんどかわっていませんでした。- 旅行時期
- 2007年03月
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サワンナケートの宿、欧米人サイトで人気No.1のサイスークGH(Saisouk GH)は「安くて、きれいで、快適な宿」
投稿日 2007年07月13日
総合評価:4.0
40,000kips(US$4/一泊
*Twin,Fan,with Toilet+Shower.
*GHのオーナー夫婦がフレンドリーで清潔好き。
*2階の共用ベランダが風通し良くくつろげる。
*ベランダにある共同シャワールームは清潔に保たれている。(シングル客用)
*洗濯は2階のスペースで自由に出来る。干せる。
*2011年2月にも宿泊したが、同様に「安くて、きれいで、快適な宿」でした。- 旅行時期
- 2007年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2007年07月13日
総合評価:2.0
Xayamunkhoun GH
欧米人人気No.2
40,000kips(US$4.-/一泊)
*Twin,Fan,with Toilet+Shower.
*GHとしてはまあまあ。
*水まわり悪い。
*メインストリート沿い。- 旅行時期
- 2007年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 2.0
- 客室:
- 2.0
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投稿日 2007年07月13日
総合評価:3.0
パクセーの北バス・ターミナルでサワンナケート行きローカルバスに乗る。
30,000kips(US$3.-)/1人 約4時間(平均時速40キロ:トロトロで遅い)
このバス以外に他の移動手段はなさそう。(飛行機以外)
*2011年もこのノロノロは同じでした。- 旅行時期
- 2007年03月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- 利便性:
- 2.0
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パクセーからシー・パンドンやカンボジアへのツアーを考える人に
投稿日 2007年07月13日
総合評価:4.0
ランサーン・トラベルで色々オペレートしている。
マイクロバスのフロントガラスに貼ってあったこのカードを良くごらんになって、ランサーン・トラベルのホームページを参照すれば、もっといろんなことが分かりますよ。- 旅行時期
- 2007年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 2日以上




































