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アリヤンさんのトラベラーページ

アリヤンさんのクチコミ(72ページ)全1,972件

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  • イマーム広場の伝統工芸品バザールの中の小さな中庭

    投稿日 2013年01月21日

    イスファハン

    総合評価:5.0

    イマーム広場の伝統工芸品バザールを冷やかしながら見て回ると疲れる。
    時々、横丁に小さな中庭がある。
    そこはホッと息つげるショッピング憩いの場だ。

    この空間だけは人ごみ少なく、空が見え、緑豊か。
    ミニ・ジャルダンという風情で、リッチな気分となる。

    いやしの空間だ。
    こんなところの工芸品屋に良い物が見つかるカモ。

    旅行時期
    2012年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    イマーム広場の伝統工芸品バザールを冷やかしながら見て回ると疲れる。時々横丁に小さな中庭がある。そこはホッと息つげるショッピング憩いの場だ。
    景観:
    5.0
    ミニ・ジャルダンという風情で、リッチな気分。
    人混みの少なさ:
    5.0
    この空間だけは人ごみ少なく、空が見え、緑豊か。

  • 中世ペルシャの宝石箱、世界遺産「イマーム広場」

    投稿日 2013年01月21日

    イスファハンのイマーム広場 イスファハン

    総合評価:5.0

    チャハール・バーゲ通りのイマーム・ホセイン広場から東へ徒歩7分。
    午後から次第に観光客が集りだす。午前中なら空いている。

    この開けた広場に立つと、どれから先に見るべきか迷うほど素晴らしいものがそろっている。
    伝統工芸品のお店を見て回るも良し、青く輝く寺院もよし。

    「中世ペルシャの宝石箱」とか「世界の半分」とたとえられる訳がココに来ると分かる。

    旅行時期
    2012年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1日
    アクセス:
    5.0
    チャハール・バーゲ通りのイマーム・ホセイン広場から東へ徒歩7分。
    景観:
    5.0
    この開けた広場に立つと、どれから先に見るべきか迷うほど素晴らしいものがそろっている。伝統工芸品のお店を見て回るも良し、青く輝く寺院もよし、、
    人混みの少なさ:
    5.0
    午後から次第に観光客が集りだす。午前中なら空いている。

  • イマーム・ホメイニ国際空港に行くにはホテルで手配のタクシーが良い。

    投稿日 2013年01月23日

    タクシー テヘラン

    総合評価:5.0

    テヘラン南方約30kmのところに行くタクシーはホテル専属のタクシーが一番安全で高くない。
    2人で30万リアル(約1000円)。

    ホテルに手配を頼むだけ。
    タクシー運転手に到着後+荷物降ろした後に直接支払い。
    タクシー代の相場は、試しにイマーム・ホメイニ広場のタクシーに聞いてみると良い。
    35万~50万リアルが相場だった。
    しかし、タクシー代は、その時々の為替レートによる。

    2012年10月ころは外貨の為替レートの変動が激しかった。
    それに応じて外人に対するタクシー代も変動する。
    ホテルならばあま変わらない。

    旅行時期
    2012年10月
    利用目的
    中・長遠距離
    コストパフォーマンス:
    5.0
    テヘラン南方約30kmのところに行くタクシーはホテル専属のタクシーが一番安全で高くない。2人で30万リアル(約1000円)。
    支払額の安心度:
    5.0
    試しにイマーム・ホメイニ広場のタクシーに聞いてみると良い。35万〜50万リアルが相場。その時々の為替レートによる。
    利便性:
    5.0
    ホテルに手配を頼むだけ。タクシー運転手に到着後+荷物降ろした後に直接支払い。

  • おいしいパン屋さん風景

    投稿日 2013年01月20日

    テヘラン

    総合評価:4.5

    イランの街角のアチコチで見られる風景です。

    焼きたては特に美味しい。
    冷めるとアジは格段に落ちる。
    安い、速い、ウマイ。
    あらかじめ練って、発酵させて、釜を温めて、焼きだす。
    よって、食事どきでないと見られない風景です。

    決して雰囲気が良い、とは言いがたい雰囲気です。

    大きなわらじのようなナンが1枚15円~33円なので、非常に安い。
    アツアツが一番美味しいので、みんな毎食ごとに買いに来る

    この独特な風景。
    行列が長いほど美味しいお店。
    一度味わって見てください。

    旅行時期
    2012年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    一人当たり予算
    500円未満
    アクセス:
    5.0
    イランの街角のアチコチで見られる風景です。
    コストパフォーマンス:
    5.0
    大きなわらじのようなナンが1枚15円〜33円なので、非常に安い。アツアツが一番美味しいので、みんな毎食ごとに買いに来る。
    サービス:
    5.0
    安い、速い、ウマイ。
    雰囲気:
    3.0
    雰囲気が良い、とは言いがたい雰囲気です。
    料理・味:
    5.0
    焼きたては特に美味しい。冷めるとアジは格段に落ちる。

  • 両替するなら、フェロドーシ通りの両替商でやるのがベスト。

    投稿日 2013年01月19日

    テヘラン

    総合評価:5.0

    イラン銀行本店のそばで本店より良いレートで両替する両替商が沢山固まっている通りは圧巻だ。円高進行時だっただけに毎日のように交換レートが良くなって行った。

    あまりに対ドルレートがイラン・リアル安となる為、市民のデモが起こる騒動までに発展した。
    それで政府は、外国製品購入を控えるように声明を出したりして沈静化に躍起になっていた。
    為替レートは需給と供給、国の信用度と不信用度、国力の強弱などで為替市場が創るもので、国際的な市場で決まる。
    1国がどうあがいても、自由主義経済のメカニズムは止まらない、と言うことがイランの人たちには分かりずらいのだろう。

    旅行時期
    2012年09月

  • アミールカビール・ホテル@テヘラン

    投稿日 2007年09月04日

    テヘラン

    総合評価:4.0

    アミールカビール通りとエクボタン通りの交差点あたりにカシュニ・マーケットがある。アミールカビール広場付近にこのバックパッカー専用のホテルはある。

    1974年にパリからインドまで別名「ヒッピー・ロード」を辿ってユーラシア横断をしていた途中、テヘランで宿泊したことがある。
    宿の表に、黒い大麻樹脂の塊を売りに来ていた子供がいたことを今でも鮮明に覚えています。
    現役時代、仕事でテヘランに滞在したとき、ノスタルジアに誘われアミールカビール・ホテルを訪れてみた。
    驚くべきことに、まだ有った。
    さすが、背広にネクタイ姿で入っていくには大変な抵抗がある雰囲気でしたが、昔と同じような状態でした。
    今度、リバイバル・バック・パッカーとして再訪する機会があれば必ず訪れてみたいホテルだ。

    写真は当時のテヘランの地図。
    (地図の見にくい人は⇒http://www.geocities.jp/skfdc390/photos_103.html )
    シャー・ラザ通りやパーレビ通りなど、現在では使われていない名前の通りが見られる。

    当時のテヘランは若い女性がジーンズをはいて通りを闊歩していた明るい時代であった。

    旅行時期
    2003年02月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    2,500円 未満
    コストパフォーマンス:
    3.0
    決して快適ではない
    サービス:
    2.0
    サービスはナイと思え
    ロケーション:
    4.0
    カシュニ・マーケットのすぐそば
    客室:
    2.0
    ごろ寝だった(1974年当時)

  • バザールのペルシャ・カーペットには高級品はない。

    投稿日 2013年01月19日

    テヘラン

    総合評価:5.0

    テヘランの大バザールは、街の中心地・イマーム・ホメイニ広場から南に徒歩約10分。

    絨毯屋では、いろいろ見せてもらえる。
    買わなくても普通は怒りません。
    ペルシャ絨毯の勉強だと思って見せてもらおう。
    高級品は日本のデパートで高価(百万円以上)な絨毯を触りまくって、その感触を手に覚えこませるのが、品質を理解する近道です。

    たとえ値切って買えても、大した商品ではなさそうです。
    安物のオンパレードと言える。
    中には中級品があると思う。

    カーペット屋の数は星の数ほどありそうです。

    *昔、イランとの取引でペルシャ絨毯とバーター取引したクウェートのインド商人と知り合いだった関係から、カシャーン産の高級絨毯2枚(サイズ大)を買ったことがある。
    そのとき倉庫で何百枚の絨毯が置いてあって、良く触りに行っていた。
    良い絨毯は何百年も本当にもちそうです。
    現在も我が家にその2枚があります。
    見分けは非常に難しい。

    旅行時期
    2012年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    5.0
    テヘランの大バザールは、街の中心地・イマーム・ホメイニ広場から南に徒歩約10分。
    お買い得度:
    3.0
    値切って買えても、大した商品ではなさそうです。
    サービス:
    5.0
    いろいろ見せてもらえる。買わなくても怒りません。ペルシャ絨毯の勉強だと思って見せてもらおう。高級品は日本のデパートで高価な絨毯を触り勉強する
    品揃え:
    5.0
    安物のオンパレードと言える。中には中級品がある。

  • 大バザールの前の馬車とミニ・遊園地

    投稿日 2013年01月19日

    テヘラン

    総合評価:4.0

    テヘランの大バザールは、街の中心地・イマーム・ホメイニ広場から南に徒歩約10分。

    馬車は1回乗車・おそらく5000リアル(約17円)くらいだろうが、外人はもっと高いだろう。
    子供と一緒ならば乗ればよろこぶでしょう。

    金曜日には人が多すぎるほど出てくる。
    平日でも新宿並みの人ごみでごった返している。

    馬車・ミニ・汽車、これを快適といえるかどうかは、その人次第であろう。
    子供にとっては大変快適な乗り物だと思う。

    まあ、買い物のついでに子供と一緒に乗るための、庶民のエンターテイメントでしょう。ワタクシたちはそばで見るだけでした。

    旅行時期
    2012年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    街の中心地、イマーム・ホメイニ広場から南に徒歩約10分。
    コストパフォーマンス:
    4.0
    1回乗るのはおそらく5000リアル(約17円)くらいだろうが、外人はもっと高いだろう。子供と一緒ならば乗ればよろこぶでしょう。
    人混みの少なさ:
    3.0
    金曜日は人が多すぎる。平日でも新宿並みの人ごみ。
    施設の快適度:
    4.0
    これを快適といえるかどうかは、その人次第であろう。

  • 美しいミナレットの天辺に乗ってる「手」

    投稿日 2013年01月29日

    イスファハン

    総合評価:5.0

    モスクの中でも立派なミナレットを持っているものがある。注視すると、天辺に手が乗っかっているものがある。
    その手は何を意味するのか?
    ガイド本の受け売りだが、過去のエライお坊様5人のイマームを表しているらしい。

    旅行時期
    2012年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    モスクの中でも立派なミナレットを持っているものがある。注視すると、天辺に手が乗っかっているものがある。
    展示内容:
    5.0
    その手は何を意味するのか?

  • チャヘル・ソトゥーン宮殿のカフェテリアは雰囲気抜群

    投稿日 2013年01月20日

    イスファハン

    総合評価:5.0

    チャヘル・ソトゥーン宮殿の泉の横、入り口を背に右側の庭の中を奥に進むと、右手に屋外のチャイハナがある。
    中世のチャイハナの雰囲気だ。

    黙っていると異常に甘いチャイとなるので、砂糖は入れないように、角砂糖をソーサーの横に置くようにあらかじめ頼むべし。
    ここに17世紀の音楽が流れていたら、もっと良かった。

    緑に囲まれ、トルコ絨毯に囲まれ、宮殿と泉の横顔が覗く。
    雰囲気が悪かろうハズがない。

    チャイ1杯3万リアル(約100円)。
    コストパフォーマンス満点。

    トイレに行ったついででも立ち寄ろう。

    旅行時期
    2012年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    一人当たり予算
    500円未満
    アクセス:
    5.0
    チャヘル・ソトゥーン宮殿の泉の横、入り口を背に右側の庭の中を奥に進むと、右手に屋外のチャイハナがある。中世のチャイハナの雰囲気だ。
    コストパフォーマンス:
    5.0
    チャイ1杯3万リアル(約100円)。コストパフォーマンス満点。
    サービス:
    4.0
    ここに17世紀の音楽が流れていたら、もっと良かった。
    雰囲気:
    5.0
    緑に囲まれ、トルコ絨毯に囲まれ、宮殿と泉の横顔が覗く。雰囲気が悪かろうハズがない。
    料理・味:
    5.0
    黙っていると異常に甘いチャイとなるので、砂糖は入れないように、角砂糖をソーサーの横に置くようにあらかじめ頼むべし。

  • イスファハンのメインストリート、チャハール・バーゲ通りの中央分離帯はちょっとした公園だ

    投稿日 2013年01月20日

    イスファハン

    総合評価:5.0

    チャハール・バーゲ通りを歩いていたら、いつでも中央分離帯に行ける。
    両側の車の波があるので、あまりここで休む人は居ないが、朝早いうちは交通量も少なく空気もきれいです。

    植木が植わっていて、アチコチに木のベンチがある。それがこの通りの景観をよくしている。

    中央分離帯にもイスファハンの景観づくりに役立っている。

    旅行時期
    2012年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    チャハール・バーゲ通りを歩いていたら、いつでも中央分離帯に行ける。
    景観:
    4.0
    植木が植わっていて、アチコチに木のベンチがある。それがこの通りの景観をよくしている。
    人混みの少なさ:
    5.0
    両側の車の波があるので、あまりここで休む人は居ないが、朝早いうちは交通量も少なく空気もきれいです。

  • バザールとモスクが一体になっている

    投稿日 2013年01月20日

    イスファハンの金曜モスク イスファハン

    総合評価:5.0

    チャハール・バーゲ通りのタフティ交差点から西へ徒歩15分。アーケードのバザールが出てきたら奥へ奥へと進むと、でかいモスクが見えてくる。

    拝観料5000リアル(約16円)でイラン最古のシブイ、モスクが拝めるのです。

    日曜日なのに午前中のせいか?観光客の姿、ほとんど無かった。

    日干しレンガづくりでシブイ。
    中は広い。
    派手ではないが、落ち着いた美しさがある。

    イスファハンのイメージから、優雅でたおやかなモスクだろうとの想像と違っていた。
    いかにも古そうで荘厳な趣きのある迫力あるモスクです。

    旅行時期
    2012年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    半日
    アクセス:
    5.0
    チャハール・バーゲ通りのタフティ交差点から西へ徒歩15分。アーケードのバザールが出てきたら奥へ奥へと進むと、でかいモスクが見えてくる。
    コストパフォーマンス:
    5.0
    拝観料5000リアル(約16円)でイラン最古のシブイ、モスクが拝めるのです。
    人混みの少なさ:
    5.0
    日曜日なのに午前中のせいか?観光客の姿、ほとんど無かった。
    展示内容:
    5.0
    日干しレンガづくりでシブイ。中は広い。派手ではないが、落ち着いた美しさがある。

  • イランのバス会社ロイヤル・サファルは親切で誠実なバス会社だ

    投稿日 2013年01月20日

    イスファハン

    総合評価:5.0

    感謝しきれないほどこすとパフォーマンスは高い。
    テヘランからのバス内に、全財産とパスポートの入ったバッグを忘れて、無傷で出てきたからだ。
    全国どこでもこのバス会社は走っている。

    運転手も車掌もネコババしなかった。
    会社の対応迅速で極めて親切だった。
    イラン人の優しさ、親切さがここに凝縮されていた事件だった。

    旅行時期
    2012年09月
    利用目的
    中・長遠距離
    コストパフォーマンス:
    5.0
    感謝しきれないほどコストパフォーマンスは高い。テヘランからのバス内に全財産とパスポートの入ったバッグを忘れて無傷で出てきたからだ。
    利便性:
    5.0
    全国どこでもこのバス会社は走っている。

  • バス会社ロイヤル・サファルは正直で親切なバス会社です。

    投稿日 2013年01月29日

    イスファハン

    総合評価:5.0

    バスの網棚においたパソコン・バッグを置き忘れた。
    それを追跡して、無事に手元に戻ってきた。
    正直と親切はプライスレス。

    長距離VIPバスはロイヤル・サファルに多いが、スタッフみんな正直で親切です。
    イラン全土に走っています。

    「イラン人は良い」とは聞いていたが、こんなに正直な良い人々とは、驚きです。
    イランは治安が悪いとかテロ国家だというイメージがありますが、人々の優しさ、親切さがそんなイメージからの恐怖をやわらげてくれます。

    言葉は通じないし、文字は読めないし、情報は不足しているのに、なぜか安心して旅行ができる、不思議な国です。

    旅行時期
    2012年09月
    利用目的
    中・長遠距離
    コストパフォーマンス:
    5.0
    バスの網棚においたパソコン・バッグを置き忘れた。それを追跡して、無事に手元に戻ってきた。正直と親切はプライスレス。
    利便性:
    5.0
    長距離VIPバスはロイヤル・サファルに多いが、スタッフみんな正直で親切です。イラン全土に走っています。

  • ビシュケクに集まる超個性派旅行人たちの、なぞ。

    投稿日 2013年01月28日

    ビシュケク

    総合評価:5.0

    さくら・ゲスト・ハウスに長く泊まっていれば彼らは集まってきます。

    パートナーにとっては、毎日いろんなお話が聞けて、楽しい滞在だったようです。
    世界一周サイクリストに乾燥野菜の作り方を伝授していました。

    キルギスタンは滞在規制の緩い自由な国。
    ここで近隣諸国のビザ取得の為にかなりな日数の足留めを余儀なくされる。
    それで一時に沢山の個性派旅行人が集まるのです。

    旅行時期
    2012年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    2日以上
    アクセス:
    5.0
    さくら・ゲスト・ハウスに長く泊まっていれば彼らは集まってきます。
    利用した際の同行者:
    5.0
    毎日いろんなお話が聞けて、楽しい滞在だったようです。世界一周サイクリストに乾燥野菜の作り方を伝授していました。

  • 世界遺産「ブラナの塔」のある町、トクマク郊外のイチゴ畑わきの露天イチゴ売りは激安イチゴ、ひとバケツ

    投稿日 2013年01月28日

    その他の観光地

    総合評価:5.0

    トクマクからブラナの塔への徒歩旅行中、イチゴ畑の脇の道路沿いで村人が販売している。
    アクセス困難度200%でアクセス度逆に満点。

    自然のイチゴの味を知る。畑で摘んでいる人々の苦労の味がする。
    バケツ一杯単位の販売なので、2人だけでは食べきれない。
    ランチはこのイチゴのみだった。
    イヤ、晩御飯もあまり食べられなかったほどだった。

    広大な畑で、一家総出で、今まさに摘んでいる姿が見られる。
    新鮮度これ以上なしの状態。
    一生懸命に働く農家は今も昔おなじだろう。

    バケツ一杯が約270円。
    日本のスーパーのパック100個分くらいの量がある。
    しかもハウスものでなく100%天然モノで、コストパフォーマンス満点。

    歩きでなければ出会わない農家の人々の息遣いまで伝わる。
    車でロシアの田舎を走ったことがあるが、ロシアでも同様に農家の人達のロードサイド販売は盛んである。

    旅行時期
    2012年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    一人当たり予算
    500円未満
    アクセス:
    5.0
    トクマクからブラナの塔への徒歩旅行中、イチゴ畑の脇の道路沿いで村人が販売している。アクセス困難度200%で満点。
    コストパフォーマンス:
    5.0
    バケツ一杯が約270円。日本のスーパーのパック100個分くらいの量がある。しかもハウスものでなく100%天然モノで、コストパフォーマンス満点
    サービス:
    5.0
    な〜んにもなさそうな超ド田舎のロード・サイド。ちゃんとビニール袋に入れ替えてくれるサービス、味見し放題のサービス。お百姓さん一家の笑顔。
    雰囲気:
    5.0
    広大な畑で、一家総出で、今まさに摘んでいる姿が見られる。新鮮度これ以上なしの状態。一生懸命に働く農家は今も昔おなじだろう。
    料理・味:
    5.0
    自然のイチゴの味を知る。畑で摘んでいる人々の苦労の味がする。バケツ一杯単位の販売なので、2人だけでは食べきれない。ランチはこのイチゴのみだっ

  • ソビエト共産一党独裁の負の遺産、打ち捨てられた工場跡をみる

    投稿日 2013年01月28日

    その他の観光地

    総合評価:5.0

    トクマクからブラナの塔への徒歩旅行中に見た廃工場の跡。

    無料でソビエト支配70年の負の遺産を垣間見た。
    一般観光では見せてくれないシロモノです。
    コストパフォーマンス100%。

    人ごみとは無縁の田舎のど真ん中。
    こんなトコロで何を生産していたのか?ビシュケクの東方にどんな産業があったのか?
    言葉が分かれば近所の人に聞くが、聞く人影も無い。
    見てすぐ廃工場と分かる錆びた門の鉄塔、建物脇の輝かかりしソビエトの紋章と、空しく今も立ち続けるレーニン像。

    元ソビエト連邦諸国を訪ね歩けば、斯様な不可解な光景を一杯見ることだろう。
    共産党一党独裁制度下でなにがあったのか?
    今はもう昔の出来事か?

    旅行時期
    2012年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    トクマクからブラナの塔への徒歩旅行中に見た廃工場の跡。
    コストパフォーマンス:
    5.0
    無料でソビエト支配70年の負の遺産を垣間見た。一般観光では見せてくれないシロモノです。コストパフォーマンス100%。
    人混みの少なさ:
    5.0
    人ごみとは無縁の田舎のど真ん中。こんなトコロで何を生産していたのか?ビシュケクの東方にどんな産業があったのか?言葉が分かれば近所の人に聞くが
    展示内容:
    5.0
    見てすぐ廃工場と分かる錆びた門の鉄塔、建物脇の輝かかりしソビエトの紋章と、空しく今も立ち続けるレーニン像。

  • ビシュケクの東、トクマクからブラナの塔への徒歩旅行

    投稿日 2013年01月28日

    その他の観光地

    総合評価:5.0

    道をちょっと間違ったのか?結局片道だけで5時間も歩いてしまった。
    しかしこの道中はプライスレスで満点。

    大雑把な地図感覚で南に進路を取ったが筋がひとつ西よりだった為に遠回りになった。
    しかしキルギスの田園風景を堪能し、イチゴを捨てるほど食べた。

    結局片道だけで約17kmは歩いたと思う。

    旅行時期
    2012年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    半日
    アクセス:
    5.0
    道をちょっと間違ったのか?結局片道だけで5時間も歩いてしまった。しかしこの道中はプライスレスで満点。

  • ノマッズ(遊牧民)が作る馬乳酒、馬乳バター、チーズ玉。

    投稿日 2013年01月27日

    その他の観光地

    総合評価:5.0

    オシュ⇒ビシュケク ロードの後半部分あたりで、遊牧民のユルタ(テント)が多く見られる地域一帯。到達困難だが、それだけに得がたい体験で満点。

    運転手のオッチャンが行きつけのユルタらしく、当主はじめ家族全員みな愛想良かったし、親切になんでも見せてくれた。
    味見は全てタダ、無料でした。
    運転手がチーズ玉を大量に買い付けた。

    まさに本物の遊牧民の生活の中に飛び込んだようなもので、普段の生活の様子が垣間見られた。素晴らしく人間的な生活雰囲気があった。

    コストパフォーマンスで測れない、プライスレスな世界でした。

    素晴らしい!の一言です。

    旅行時期
    2012年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    一人当たり予算
    500円未満
    アクセス:
    5.0
    オシュ⇒ビシュケク ロードの後半部分あたりで、遊牧民のユルタ(テント)が多く見られる地域一帯。到達困難だが、それだけに得がたい体験で満点。
    コストパフォーマンス:
    5.0
    コストパフォーマンスで測れない、プライスレスな世界でした。
    サービス:
    5.0
    運転手のオッチャンが行きつけのユルタらしく、当主はじめ家族全員みな愛想良かったし、親切になんでも見せてくれた。
    雰囲気:
    5.0
    まさに本物の遊牧民の生活の中に飛び込んだようなもので、普段の生活の様子が垣間見られた。素晴らしく人間的な生活雰囲気があった。
    料理・味:
    5.0
    日本の甘酒みたいで、甘くは無い。匂いも殆どしない。確かにアルコールは含まれていた。意外と飲み易い。

  • 世にも素晴らしい、オシュ⇔ビシュケク ロード・サイド

    投稿日 2013年01月27日

    その他の観光地

    総合評価:5.0

    シェアタクシーが一般的だ。宿に頼めば用意してくれる。
    ドイツ車か日本車を指定しておいた方がベター。
    長時間なので乗り心地重視が良い。

    片道1200ソム(約2200円)であれだけの大パノラマを見せてくれるのだから、コストパフォーマンスは200%満点です。

    行って、見た者しか分からない、あの素晴らしさは。

    たまに遊牧民、ヒツジ、ウシ、馬、オオカミに出会うのみ。

    このロード・サイドの景観に魅せられて、2週間かけて自転車で踏破した女子大生が居た。
    それほど見る人々を魅了する大パノラマです。

    旅行時期
    2012年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1日
    アクセス:
    5.0
    シェアタクシーが一般的だ。宿に頼めば用意してくれる。ドイツ車か日本車を指定しておいた方がベター。長時間なので乗り心地重視が良い。
    コストパフォーマンス:
    5.0
    片道1200ソム(約2200円)であれだけの大パノラマを見せてくれるのだから、コストパフォーマンスは200%満点です。
    景観:
    5.0
    行って、見た者しか分からない、あの素晴らしさは。
    人混みの少なさ:
    5.0
    たまに遊牧民、ヒツジ、ウシ、馬、オオカミに出会うのみ。

アリヤンさん

アリヤンさん 写真

46国・地域渡航

11都道府県訪問

アリヤンさんにとって旅行とは

「安く・楽しく・快適に、ユーラシア大陸を自由自在に行き来すること」

約45年前のロンドンとパリに約4年間住んでいたことがあります。
遊学の終わりに、ヒッピーロードをたどってユーラシア大陸を横断。
ロンドンとパリと大陸横断の青春以来;
「いつかまた、ユーラシア大陸を快適に横断できるルートを見極め、アジア⇔ヨーロッパを自由自在に楽しい旅をしたい!」
と思うようになりました。

遅ればせながら高度経済成長期の日本社会に参加し、約十数年前に日本製品輸出営業戦士から早目にリタイア。
その後、かわいいマゴたちの相手をしながら、忙しい合間をぬって、できるだけ毎年旅をしてきました。
リタイア後は、毎回パートナーと一緒の珍道中でした。

そのうちで最高の旅は「ユーラシア大陸往復横断の旅」でした。
パートナーと合わせて当時約140才の「ユーラシア横断」BPカップルは本邦最高ではなかったかな?
「予定は未定」の格言?通り、ことは予定どおり運ばず「地獄の○○」を味わいながらも、中国・中央アジア・コーカサスのシルクロードをくぐり抜け、ヨーロッパまで到達。
帰りは、トルコ・イラン・ドバイ・コロンボを伝ってアジアに帰着しました。
それでわが人生でユーラシア横断合計3度、達成できた。
すべてバックパック旅行でした。

事情ありここ数年は海外旅行を封印しております。
正直いえば「もう普通の行き方で行きたいところはもうない」状態なのですが。
でもあらたな夢が出てきました。

自転車で「ユーラシア横断」です。
全く新しいルートをバーチャルに体験済みです。
気力はあります!
あとは体力と相応の自転車です。

ボチボチと近所を自転車で回っているこの頃です。

自分を客観的にみた第一印象

自宅浪人時代に読んだ「宮本武蔵」吉川英治にあった「わがことに後悔せず!」との言葉に感銘を受けて以来、常に「わがことに後悔せず!」をモットーとしています。
ロンパリ数年⇒ユーラシア横断旅行⇒大学復帰⇒結婚・子育て・世界の危険地帯専門要員商社員⇒早期退職年金暮らし+ユーラシア夫婦BP旅行⇒子ども支援ボランティア+マゴたちの頼りになるジイジ、に専念。
環境のどんな変化にも「わがことに後悔せず!」で次なる夢をみる「団塊の世代」のヒトリです。

見た目、優しそうで穏やかさん。
一旦火がついたらISも恐れる??
アラブ風「目には目」的激しさがでてしまう、ただの頑固な日本の老人(アラ・セブン)です。

大好きな場所

フランスの田舎
ラオスの山奥
ヨーロッパの田舎
アンコール・ワット遺跡群とシェムリアップ
キルギスタン

大好きな理由

フランスのパリはわが青春のふるさと。
ラオスの山奥=古きよき時代の日本の里山がある。
ヨーロッパ:歴史も人々も、ふところが深い。
アンコール:その遺跡が多すぎて、1回の訪問では終わらない。あまりにも素晴らしい!
キルギスタン=森と泉の大きなシルクロード・オアシスそのものだから。

行ってみたい場所

キルギスタンのアールスラン・ボブ(世界最大のクルミの森がある)とソンコル湖周辺。
フランスの大変な田舎。
モヘンジョ・ダロとハラッパ。
そして、サンチャゴ・デ・コンポステーラの巡礼道。
すべてを自転車で走りたい!
「ユーラシア大陸自由自在」の完結を目指して!

現在46の国と地域に訪問しています

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現在11都道府県に訪問しています