旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

アリヤンさんのトラベラーページ

アリヤンさんへのコメント一覧(9ページ)全269件

アリヤンさんの掲示板にコメントを書く

  • 御礼

    こんにちは。

    日記(剣豪の里)に拍手を頂き、ありがとうございました。
    2013年08月14日08時05分返信する

    RE: 御礼

    gashouさん、

    奈良の東大寺へお参りに行く途中に必ず通る「柳生の里」です。
    ゆっくり訪れたことはありません。
    gashouさんの旅行記でその様子を始めてしりました。
    ありがとうございました。


    > こんにちは。
    >
    > 日記(剣豪の里)に拍手を頂き、ありがとうございました。
    2013年08月17日08時27分 返信する
  • LCC情報交換会

    先日は、投票ありがとうございます。
    ご挨拶していませんでしたが、
    エアアジアで旅行に行く際にLCC情報交換会に
    入れさせていただきました。
    これからもよろしくお願いします。
    2013年08月13日21時22分返信する 関連旅行記

    RE: LCC情報交換会

    みんままさん、

    LCCでアチコチ行く楽しみを知っている人に情報交換会にご参加いただき、ありがとうございました。

    こちらこそ、どうぞよろしくお願いします。

    アリヤン

    > 先日は、投票ありがとうございます。
    > ご挨拶していませんでしたが、
    > エアアジアで旅行に行く際にLCC情報交換会に
    > 入れさせていただきました。
    > これからもよろしくお願いします。
    2013年08月14日07時21分 返信する
  • 続きをぉ〜〜

    アリヤンさん こんばんは。

    ついにユーラシア大陸往復を読破してしまい。。。
    私の毎日の楽しみがなくなってしまった。。。

    通勤電車の中で、アリヤンさんの大陸横断旅行記を見ながら、今日もがんばるぞぉ〜そして、いつかユーラシア大陸横断するぞぉ〜と、活力をいただいてました。


    私の夢!!
    詳細なレポートで、かなりリアルに妄想させていただきました。
    楽しかった!!

    カスピ海横断はやっぱり難しいんですね。
    愛読書 下川裕治『世界最悪の鉄道旅行 ユーラシア横断2万キロ』
    でも、ここが難所となっていました。

    かの有名な過酷列車に乗られたんですね。
    凄すぎます。

    煮詰まってきたら、ちょくちょく再読させていただきます。
    夢の旅行記!!ありがとうございました。


    ishi
    2013年07月27日21時06分返信する

    RE: 続きをぉ〜〜

    ishiさん、

    お楽しみ、ありがとうございました。

    カスピ海航路に乗るには、ワレワレの乗ったベイナウ⇒アクタウのあの「地獄寝台列車」にのるか、5日間のトランジットビザしかくれないトルクメニスタンで、アシガバード⇒トルクメンバシの同じく「地獄寝台列車」にのるしか今のところ方法が見つかりません。

    陸路移動にこだわらなければ、今やLCC:ペガサスエアでビシケク⇒イスタンブール、というのがあって、一気にカスピ海と黒海を飛び越える方法もあります。

    陸路移動にこだわるならば、カスピ海の北側を陸路移動、と言う手がありますが、ロシアビザの問題があって、難しい。

    まあ、ベイナウ⇒アクタウの寝台列車は、ベイナウ到着後すぐにアクタウ行きチケットを買って、早めに列車に乗り込めば、荷物置き棚を占拠できる可能性が大きくなるので、そうすれば結構快適かもしれませんネ。
    ishiさんはまだ若者の部類でしょうから、「地獄の寝台列車」にはならないでしょう。

    ishiさんなら「デキル!」とおもいますヨ。

    アリヤン
    2013年07月28日10時56分 返信する
  • 究極のご馳走ですな〜♪

    アリヤンまいど♪
    これって究極の贅沢ですよ!

    インドの安宿
    若い兄ちゃんとした会話です・・・

    「ねえ、いま何が食べたい?」
    「欲は言わんけど・・・海苔巻きおにぎり。豆腐の味噌汁、これサイコー」
    「それから卵焼きと納豆、明太子、メザシ・・・」
    「もうそれ以上ストップ、ストップ!!」
    「帰国したらいちばんに食べるぞ〜」

    空想な乞食博打みたいなモノです。
    でも楽しかった(笑)
    2013年03月04日15時46分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 究極のご馳走ですな〜♪

    がまだすさん、

    電気ラーメンポットは優れものです。
    どこに行っても電機さえあれば、米がたけるしお粥なんかすぐにできる。
    このラーメンポットgあるからこそ、どこへでも行ける、とも言える。

    大きい声では言えんが、GHやホテルの電気代はタダやから、使い放題なので、ラーメンポット使い放題です。
    これ秘密やで、がまだすさん。。。
    (m。_。)m オネガイシマス
    2013年03月04日16時44分 返信する

    僕だけに♪

    アリヤン・・・電気ラーメンポットって???
    サイズ・重量が気になるところです。

    此処だけの話!!
    4トラのクチコミ欄に写真入りで、こっそり乗っけてくださいな(爆)
    よろしくお願いします。

    載せたなら、そ〜っと僕だけに教えてね(笑)
    2013年03月05日09時53分 返信する

    RE: 究極のご馳走ですな〜♪

    ラーメンポット。

    ココ見て!
    http://4travel.jp/community/topic/10000757/10094395/
    2013年03月05日10時44分 返信する

    ゴッツアン♪

    サンキュー♪

    でもサイズが多少大き目やね・・・

    アリヤンのカンボジア辺境の町コンポチャムを拝読してたところです。

    バスの時刻表を見つけて、
    「すんごく為になるばい、USBにコピーたいね」です。

    4トラでは貴殿とツッチーしゃんのブログがそうで「地球の歩き方」よりも何より正確。

    しかもタダたいね(^0^)←ココガ ヨカタイ!


    2013年03月05日11時22分 返信する
  • なんと恐ろしい経験なんでしょう・・・

    アリヤンさん〜。
    読んでてほんとにドキドキしましたよ。
    まかり間違っていれば、塀の向こう側に拘禁、拷問・・・ここに書くのも恐ろしい。
    ほんとによくご無事で。

    こんな経験をくぐりぬけてきているのですから、アリヤンさんの肝っ玉がすわっている理由がよくわかりました。
    2013年03月03日16時14分返信する 関連旅行記

    RE: なんと恐ろしい経験なんでしょう・・・

    はは〜ん、「アリヤン、バグダッド事件」を見てくれたのですネ。

    イエイエ、生来は気の小さな怖がりな性格だったんです。
    それはロンドン、パリの約4年の滞在時代も変わりなかったです。

    でも、パリからインドまでユーラシア大陸横断旅行をした時に、性格が変わってしまったようです。
    小さなことにこだわらず、いつも大極的にものごとを見るというクセが付いてしまったのです。
    究極に近い旅で、物事にあまりこだわらない術が身についたようです。

    でも、生来の性格はまだ生きており、なんでも細かく分析・観察して、近い将来の危険回避に繋がるよう努力はしています。

    ElliEさんのようにバンクーバーという良いところに住んで見たいものです。
    でも寒そうなので、冬は過ごせそうにないですネ。
    やっぱりバンクーバーには香港からの移民が多いですか?
    バンクーバーをホンクーバーというくらいですから。
    ワタクシの友達(香港人)も香港の中国返還の年にカナダ人になってバンクーバーに行ってしまいました。
    何年もかけてカナダ国籍を取っていたそうです。

    まあ、そうせざるを得ない人々からすれば、ワレワレ日本人はまだまだ怖い思いはしていませんネエ。

    それでは、
    2013年03月03日19時20分 返信する
  • ユーラシアを股にかける旅

    アリヤンさん、

    こんにちは、初めまして。鯨の味噌汁と申します。
    先日はご訪問いただきありがとうございました。

    アリヤンさんの膨大な旅日記、少しずつ読み進めさせていただいております。
    今、やっとプルガリアまで来ております。(「しおり」機能がほしいです)

    お仕事を無事リタイアして、ご夫婦での地面をゆっくり行く旅は、まさにワシの理想です。
    今はふたりとも現役なので、チャッと行ってチャッと帰ってくる旅しかできませんが、いずれアリヤンさんご夫婦みたいな旅を、ワシらも目指します。
    2013年02月27日17時58分返信する

    RE: ユーラシアを股にかける旅

    鯨の味噌汁さん、

    > 今はふたりとも現役なので、チャッと行ってチャッと帰ってくる旅しかできませんが、いずれアリヤンさんご夫婦みたいな旅を、ワシらも目指します。

    そうです、鯨さんのようなお人が現れるのを待っていました。

    鯨さんはまだお仕事現役でお若いようですネ。
    団塊の世代で似たようなことをしている、or したいと思っている人は多いはずなのですが、どうしたことか、夫婦で旅行というのが非常に少ないのです。
    まあ、ワタクシたちのようなバックパッカー形態のたびが少ないのでしょうが、それにしてももっと同好のヒトが居てもおかしくはない、のですが、、、

    もっと増えて欲しいです。
    そしてタビの情報を交換しあえたらナア、と思うこのごろです。

    今後ともヨロシク。
    2013年02月28日08時24分 返信する
  • 今度こそお帰り♪

    長旅お疲れ様でした(笑)

    世界旅を3年半、飛行機を使わないでやりとげた凄い人がいます。
    彼の最後のルートはハワイから釜山、そして福岡上陸です。

    季節はアリヤンと同じ頃、
    頬に涙が・・・そして自然に『津軽海峡冬景色』を口ずさんだとか。
    彼のブログにそう書いてあったような。
    おそらくアリヤンもそうだっただろうと、分かる気がします。






    2013年02月24日17時53分返信する 関連旅行記

    RE: 今度こそお帰り♪

    > おそらくアリヤンもそうだっただろうと、分かる気がします。

    いえいえ、そんな感傷にひたるヒマもなく4人目マゴチャン誕生にむかって準備をして、去年最後の2ヶ月はユーラシア大陸横断旅行よりハードな体験をしました。

    最近やっと落ち着いてきた状態です。
    春が来るのが待ち遠しいです。

    また次の旅行の体力作りにはげまにゃあ、ナリマセン!
    p( `o´ )q オッス!
    2013年02月24日20時06分 返信する

    RE: 今度こそお帰り♪

    がまだすさん、

    > 世界旅を3年半、飛行機を使わないでやりとげた凄い人がいます。
    > 彼の最後のルートはハワイから釜山、そして福岡上陸です。

    こんな凄いヒトのブログかなんか、紹介して〜<(_ _*)> アリガトォ
    2013年02月27日11時38分 返信する

    ここ♪

    > こんな凄いヒトのブログかなんか、紹介して〜<(_ _*)> アリガトォ

    旅先で多くトラベラーと出会ったけど、彼ほど凄い旅をやってのけた人はいません。
    僕も中国の何処かで、ばったり出逢っています。

    彼の日記にそう書いてあります(^0^)

    http://www.kakura.jp/hw/
    2013年02月27日17時29分 返信する

    訂正!

    3年半→約6年でした。
    2013年02月27日17時32分 返信する

    RE: 今度こそお帰り♪

    がまだすさん、

    サンキュー!
    いろいろなヒトが居ますネエ。
    これから覗くのが楽しみです。
    2013年02月28日08時30分 返信する
  • 貴重な疑似体験をさせて頂きました。

    アリヤンさん
    アクタウまでの切符購入をめぐる一喜一憂と地獄列車体験まで一気に読ませてもらいました。
    ベイニャウ行きの昼間の寝台は、半年前に乗ったモンゴルの列車に似てます。内装も外の風景とか電柱も。

    アクタウ行きのほうは想像以上で、自分には未体験のハードさです。4200円払って床寝とは!う〜ん、国が変わるとこれで納得するしかないのかあ。

    先日インドで二等車の床座りと荷台寝を初体験したんですが、床寝はまだありません。できれば未経験で終わりたい(笑 
    ちなみに荷台寝は快適でしたから、床も寝てしまえば、そして液体が流れてこなければ椅子よりは楽なのでしょう、きっと。
    貴重な体験記をありがとうございました。もし中央アジアに行ってもこの路線にだけは気をつけます。
    2013年02月22日20時54分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 貴重な疑似体験をさせて頂きました。

    > アクタウ行きのほうは想像以上で、自分には未体験のハードさです。4200円払って床寝とは!う〜ん、国が変わるとこれで納得するしかないのかあ。

    Halonさん、
    ごめん! 4200円でなくて420円だった。
    ひとけた間違った!

    それから、荷台寝は可能でしたよ。
    いち早く列車に乗り込めば、荷台を占領できるかも。
    それは過去、若者でやったことのある子がいたのを読んだことがある。
    最初からこの寝台に乗ると決めていたら、早くチケット買って、早めに列車に入って、イの一番に荷台に行ったのですが、、、
    その若者が「アリヤンさん、アクタウ行きのミニ・バスがあるようなので、そちらをお勧めします」って助言してくれていたので、ミニ・バス(マルシュルートカ)探しに時間を費やしてしまい、チケットを買うのが最後のほうになり、結局その寝台にのるしかなかった。
    イコール床寝を余儀なくされた、ということでした。

    やっぱり、自分が体験したこと以外のことはよっぽど確信が無かったら、他の人にお勧めは出来ません、っということですネ。

    ま、ロシア語堪能ならば、コングラットでちゃんとアクタウ行きの寝台列車に乗れたカモ?
    だって、ちゃんと時刻表には載っているんダモン。
    その時刻表では、ビシケク⇒シムケントの寝台列車にちゃんと乗れた。
    それで成功したもんだから、アクタウ行きも成功すると踏んだのが、裏目にでたケースです。

    ま、「この横断ルートは冒険好き若者向け」と言うことを検証に行ったみたいなもんです。

    ちなみに、ワタクシタチシニア夫婦はあわせて130才以上です。
    合計でそれだけ、ということは「日本最高齢記録じゃ」と夫婦で「ようヤッタ」と慰めあっています。

    今度は、もっと楽なシニア向けルート、方法を発見するゾ〜。
    2013年02月23日09時46分 返信する
  • 水の都蘇州

    アレヨアレヨという間にアップが進み、とうとうユーラシア横断が終わってしまったではありませんか〜。
    追いつけずゆっくり見せていただいています。

    蘇州は以前行きましたが、水の都の雰囲気があまりなくてイメージと違うなと思ってましたが、そうですか、この辺へ行けばよかったのですね。
    母と一緒なので、車でおまかせで回ったので、あまり色々はいけませんでした。
    アリヤンさんのようにのんびり回ってみたかったなあ。


    2013年02月21日15時21分返信する 関連旅行記

    RE: 水の都蘇州

    ElliEさん、

    > アリヤンさんのようにのんびり回ってみたかったなあ。

    のんびり回っているのではなく、ゆっくり回らんと疲れてしまうのです。
    シニアですから。
    まあ、「のんびり」というわけではなく「きまま」に過ごす、ですカネ。

    お仕事時代も、極力、気ままにやりたかったので、上の命令には従わなかった。口だけの連中が、だいっ嫌いでした。
    それで、押し通してきたので、世の流れには載れないオジサンです。

    コマッタものです。。。。
    2013年02月21日15時43分 返信する
  • ユーラシア横断の旅、お疲れ様でした。

    アリヤンさん
    ついに旅行記上でも帰国されましたね。
    5ヶ月以上の旅ともなると、PC持参での情報収集は必須なんでしょうね。今回はキルギスでパソコンが壊れたとのことで、その先は電子手帳でカバーされたようですが、中央アジア編以降はまだまだ読みきれてませんので、その辺にも注意して読み進めたいと思います。

    この規模とルートの旅は当分追従できそうにないなと思ってみているのですが、

    >しかし、ワタクシの目指す「ユーラシア大陸自由自在」には程遠く、これからのチャレンジがまだまだ必要です。

    そうですかあ、次回はどういう展開になるのか想像がつきません。
    「回を重ねるごとに旅の仕方が上手になってきた」とどこかに書いておられましたが、同感です。旅に出て、旅行記かいて、フォートラで他人の旅を疑似体験しているとまだまだ上達しそうな気がします。

    アリヤンさんの企画、行動力もすごいけど、161日も付き添われる奥さまはもっとすごいと思いました。
    (それからヌクス行きのバスに追いついてきたおばさんもすごかったなあ)
    2013年02月19日21時32分返信する 関連旅行記

    RE: ユーラシア横断の旅、お疲れ様でした。

    Halonさん、

    Halonさんのインド旅行もスゴイですネエ。
    インドできれいな(清潔な、という意味)トコロはないですカネエ?

    そりゃあ5つ星ホテルの中は綺麗でしょうが、それじゃあホントのインドが分からない。
    ダライ・ラマの居てるところあたりは良い、と聞いていますが、本当にどうなのかなあ?
    Halonさんはソッチの方面は行ってませんか?

    まあ、当方はしばらく、日本で静養です。
    そのうち、行きたくなるでしょうが。。。
    2013年02月19日22時50分 返信する

    インドのきれいな場所は???です

    きちゃないところなら今回たくさん行きましたよ。
    ビハール北部は相当汚くてハエも多いので、やめた方がいいです。
    僕は好きになりましたが(笑

    ダラムサラにはまだ行ってないんですよ。
    以前にダージリンにも嫌われて行けなかったし、インドの避暑地にはアウェイ感が芽生え始めた、、、
    そっち方面の旅行記は、インド>その他の都市 の分類にたくさん有りますね。
    2013年02月19日23時11分 返信する

アリヤンさん

アリヤンさん 写真

46国・地域渡航

11都道府県訪問

アリヤンさんにとって旅行とは

「安く・楽しく・快適に、ユーラシア大陸を自由自在に行き来すること」

約45年前のロンドンとパリに約4年間住んでいたことがあります。
遊学の終わりに、ヒッピーロードをたどってユーラシア大陸を横断。
ロンドンとパリと大陸横断の青春以来;
「いつかまた、ユーラシア大陸を快適に横断できるルートを見極め、アジア⇔ヨーロッパを自由自在に楽しい旅をしたい!」
と思うようになりました。

遅ればせながら高度経済成長期の日本社会に参加し、約十数年前に日本製品輸出営業戦士から早目にリタイア。
その後、かわいいマゴたちの相手をしながら、忙しい合間をぬって、できるだけ毎年旅をしてきました。
リタイア後は、毎回パートナーと一緒の珍道中でした。

そのうちで最高の旅は「ユーラシア大陸往復横断の旅」でした。
パートナーと合わせて当時約140才の「ユーラシア横断」BPカップルは本邦最高ではなかったかな?
「予定は未定」の格言?通り、ことは予定どおり運ばず「地獄の○○」を味わいながらも、中国・中央アジア・コーカサスのシルクロードをくぐり抜け、ヨーロッパまで到達。
帰りは、トルコ・イラン・ドバイ・コロンボを伝ってアジアに帰着しました。
それでわが人生でユーラシア横断合計3度、達成できた。
すべてバックパック旅行でした。

事情ありここ数年は海外旅行を封印しております。
正直いえば「もう普通の行き方で行きたいところはもうない」状態なのですが。
でもあらたな夢が出てきました。

自転車で「ユーラシア横断」です。
全く新しいルートをバーチャルに体験済みです。
気力はあります!
あとは体力と相応の自転車です。

ボチボチと近所を自転車で回っているこの頃です。

自分を客観的にみた第一印象

自宅浪人時代に読んだ「宮本武蔵」吉川英治にあった「わがことに後悔せず!」との言葉に感銘を受けて以来、常に「わがことに後悔せず!」をモットーとしています。
ロンパリ数年⇒ユーラシア横断旅行⇒大学復帰⇒結婚・子育て・世界の危険地帯専門要員商社員⇒早期退職年金暮らし+ユーラシア夫婦BP旅行⇒子ども支援ボランティア+マゴたちの頼りになるジイジ、に専念。
環境のどんな変化にも「わがことに後悔せず!」で次なる夢をみる「団塊の世代」のヒトリです。

見た目、優しそうで穏やかさん。
一旦火がついたらISも恐れる??
アラブ風「目には目」的激しさがでてしまう、ただの頑固な日本の老人(アラ・セブン)です。

大好きな場所

フランスの田舎
ラオスの山奥
ヨーロッパの田舎
アンコール・ワット遺跡群とシェムリアップ
キルギスタン

大好きな理由

フランスのパリはわが青春のふるさと。
ラオスの山奥=古きよき時代の日本の里山がある。
ヨーロッパ:歴史も人々も、ふところが深い。
アンコール:その遺跡が多すぎて、1回の訪問では終わらない。あまりにも素晴らしい!
キルギスタン=森と泉の大きなシルクロード・オアシスそのものだから。

行ってみたい場所

キルギスタンのアールスラン・ボブ(世界最大のクルミの森がある)とソンコル湖周辺。
フランスの大変な田舎。
モヘンジョ・ダロとハラッパ。
そして、サンチャゴ・デ・コンポステーラの巡礼道。
すべてを自転車で走りたい!
「ユーラシア大陸自由自在」の完結を目指して!

現在46の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在11都道府県に訪問しています