akikoさんへのコメント一覧(281ページ)全2,881件
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夕暮れ時の春日大社
akikoさん、
去年の『なら瑠璃絵』見にきました!
夜になる前、夕暮れ時の春日大社もステキですね。
石灯籠に蝋燭の火が灯る頃、なんとなくシアワセな感じがしますね。
夜もステキですが、ちょいと刺激が強いかも、夕方の淡々とした雰囲気は何とも言えませんね。
春日大社の吊灯籠見せていただきました。
古代にタイムスリップしたように雅ですね〜
ミラクル春日参道のアート・プロジェクションはタケミカヅチをイメージしたのですね?
私ったら万華鏡をイメージしたのかと(^^;)
それならもうちょっと神々しくして欲しかったわ。
去年は新公会堂の庭園のブルーの光の絨毯はなかったのですか?
年々バージョンアップしているのかしら。
ところでakikoさんも面白い発想されるじゃありませんか!
奈良町の御茶屋さんの看板、本当に「どんなもんだ」って感じ。
「そうだ、そうだ」と笑っちゃいました・・・このお店覚えてます、いつか入りたいな〜
身代わりのお猿さんたちが干し柿に見えたのも!
私も干し柿状態だ〜と思っていたらakikoさんも思っていたのね〜♪
楽しい奈良町歩きからなら瑠璃絵まですっかり楽しませていただきました!RE: 夕暮れ時の春日大社
コクリコさん
早速、見にきていただいてありがとうございます。
> 夜になる前、夕暮れ時の春日大社もステキですね。
> 石灯籠に蝋燭の火が灯る頃、なんとなくシアワセな感じがしますね。
> 夜もステキですが、ちょいと刺激が強いかも、夕方の淡々とした雰囲気は何とも言えませんね。
あたりが暗くなり、灯りがともる時ってコクリコさんが言われるように「シアワセ」な感じがします!灯りには不思議な力がありますね〜 どこかで聞いたのですが、ロウソクの炎のゆらぎには特別な効能があり、脳内の快感ホルモンを分泌させ、気持ちが良くなるそうです。
> 春日大社の吊灯籠見せていただきました。
> 古代にタイムスリップしたように雅ですね〜
> ミラクル春日参道のアート・プロジェクションはタケミカヅチをイメージしたのですね?
そうみたいです。
> 私ったら万華鏡をイメージしたのかと(^^;)
> それならもうちょっと神々しくして欲しかったわ。
確かにそうですよね。説明を書いておきながらなんですが・・・どこが「タケミカヅチ」??ですよね〜
> 去年は新公会堂の庭園のブルーの光の絨毯はなかったのですか?
> 年々バージョンアップしているのかしら。
多分なかったと思います。
> ところでakikoさんも面白い発想されるじゃありませんか!
> 奈良町の御茶屋さんの看板、本当に「どんなもんだ」って感じ。
> 「そうだ、そうだ」と笑っちゃいました・・・このお店覚えてます、いつか入りたいな〜
いつもユーモアに溢れたコクリコさんに認めてもらって、うれしいです♪大阪に住んでいる身、もっと「笑い」じゃなく「ユーモア」のセンスを磨いていかなければいけません!
> 身代わりのお猿さんたちが干し柿に見えたのも!
> 私も干し柿状態だ〜と思っていたらakikoさんも思っていたのね〜♪
フフフ、見えました!(笑)
> 楽しい奈良町歩きからなら瑠璃絵まですっかり楽しませていただきました!
ありがとうございます! またコクリコさんのところに訪問させてくださいね〜
akiko2014年02月27日23時34分 返信する -
私も行きました、ダリ美術館
akikoさん、こんにちは。
パリの旅行記を拝見しています。
モンマルトルのダリ美術館、私も行ったことがあります。
入り口が狭くて、「えっ、こんなところに?」と思うような
所にありました。
絵を見るのが好きなので、他にポンピドーセンター、
オルセー、オランジュリー、ルーヴル、ピカソ美術館、
ギュスタヴ・モロー美術館などにも行きました。
(中でも、ギュスタヴ・モロー美術館がとても気に入りました。
今でも、たまに凄く行きたくなります!)
akikoさんのこのパリの旅行記の中で、特に素晴らしいと思ったのは
サントシャペル礼拝堂です。シテ島にあるんですね。
天井の青が、とても印象的で美しいと思いました。
時代は違うと思いますが「ベリー公のいとも豪華なる時祷書」
の青を連想してしまいました。
この礼拝堂のいわれも、akikoさんの説明でよく分かりました。
ステンドグラスも凄いですね!
旅するうさぎRE: 私も行きました、ダリ美術館
旅するうさぎさん
パリ編見てくれたのですね。
> モンマルトルのダリ美術館、私も行ったことがあります。
> 入り口が狭くて、「えっ、こんなところに?」と思うような
> 所にありました。
そうですよね。わかりにくいところにあり、外観もあまりぱっとしない美術館でした。中の展示は思った以上に面白くお茶目なダリワールドをかなり楽しめましたが、ダリの超奇抜な発想のせいか、理解不能な作品も少なくありませんでした(笑)
> 絵を見るのが好きなので、他にポンピドーセンター、
> オルセー、オランジュリー、ルーヴル、ピカソ美術館、
> ギュスタヴ・モロー美術館などにも行きました。
> (中でも、ギュスタヴ・モロー美術館がとても気に入りました。
> 今でも、たまに凄く行きたくなります!)
ギュスタヴ・モロー美術館って自宅が美術館になっているんですよね?以前何かで見たことがあり、行ってみたいと思った記憶があります。今度パリに行く機会があれば、訪れてみたいと思います♪旅するうさぎさんは美術にも詳しいのですね〜
> akikoさんのこのパリの旅行記の中で、特に素晴らしいと思ったのは
> サントシャペル礼拝堂です。シテ島にあるんですね。
> 天井の青が、とても印象的で美しいと思いました。
> 時代は違うと思いますが「ベリー公のいとも豪華なる時祷書」
> の青を連想してしまいました。
サントシャペルは行く価値がありました!あんなに多くのステンドグラスに囲まれた教会は見たことがなく、ただただ素晴らしかったです。天井の青もきれいでした。(「ベリー公のいとも豪華なる時祷書」のことは知らなかったのですが、世界一美しい本と言われているそうですね。)
旅するうさぎさんも次回パリに行かれる際はサントシャペルを訪れてみてください。聖人像もたくさん並んでいて、中には素敵な聖人像もあります(^_-)
akiko2014年02月27日22時55分 返信する -
解けかけの雪灯篭も可愛い
akikoさん、こんばんは。
美山って京都の奥座敷と昔聞いたことがありました。
懐かしい風景が残っている村なのですね。
今年は急に雪が降ったり、そうかと思うと暖かかったりもして、雪の行事には難しかったですね。
でも解けかけた雪灯篭さんたち汗かいてるようで申し訳ないけど可愛いですね。
特に旅行記の表紙の雪灯篭はakikoさんがお気に入りとおっしゃっているように愛嬌があって可愛い♪RE: 解けかけの雪灯篭も可愛い
コクリコさん
見ていただいてありがとうございます。
> 美山って京都の奥座敷と昔聞いたことがありました。
> 懐かしい風景が残っている村なのですね。
そうなんですよ(^_-) かやぶき屋根の民家が今なおたくさん残り、昔の農村の風景が広がっているのです。ただ、旅行記でも書いたのですが、交通の便が悪く、公共交通機関を使うと京都市内からでも2回ほど乗り継ぎがあり2時間弱かかります。四季それぞれ美しいところなのですが、簡単に行けないのが残念です。
> 今年は急に雪が降ったり、そうかと思うと暖かかったりもして、雪の行事には難しかったですね。
いつもは、私が訪れた「雪灯籠」が開催される1月末〜2月初旬は一番雪が多い時期のはずなのに、今年はその時期だけ雪が無かったみたいです。とっても残念!今は雪がたくさん積もっているようで、簡単に行けるならもう一度雪のある風景を見に行きたいところです・・・
> でも解けかけた雪灯篭さんたち汗かいてるようで申し訳ないけど可愛いですね。
コクリコさんのおっしゃるように雪灯篭、汗かいているみたいですね!(こういうコクリコさんの表現の仕方が、好きです!)村の人たちが雪をかき集めて用意してくれ、観光客の有志の人たちが創意工夫し作っていました。それぞれ味があり、微笑ましい作品がいっぱいありました。
夜になって灯りが入ると、ゆらゆらと灯りがゆれ、雪灯篭が一段と趣が増し素敵でした。
来年もし雪が積もっていそうなら、また訪れてみようと思います。
akiko2014年02月24日16時48分 返信する -
いつかは行きたい街です
花に包まれた美しい街コルマール。絶対にいつか行きたいです。
洗練された街は違いますね。美しすぎる。 -
説明がよく分かりました♪
akikoさん、こんにちは。
今日はこのモンサンミシェルの旅行記と
一つ前の素敵な花の町、Beuvron-en-Augeの旅行記
を拝見しました。
Beuvron-en-Augeは村長さんがお花がいっぱいの村にして
観光客を呼ぼうとしたのですね。
それは見事に成功していますね!
ペチュニア、ロベリア、ゼラニウムなど、色とりどりのお花が
村を飾って、可愛らしい景観を作っていますね。
昔の洗濯場も興味深く拝見しました。
そして、このモンサンミシェルです。
モンサンミシェルって、「聖ミカエルの山」という意味なんですか。
でも何で? と思って旅行記を読み進めると、
オベール司教と大天使ミカエルのレリーフの写真があり
akikoさんの説明もあったので、なるほど〜、と思いました。
ジャンヌ・ダルクも大天使ミカエルのお告げで立ち上がったのですね。
大天使ミカエルは私が旅したオーストリアのチロルでも人気なので、
たびたび家々を飾る壁絵として見てきました。
akikoさんのミカエル像と見比べてみると、
ほぼ同じだ〜♪と思いました。イケメンなのも同じです(^^*)
Beuvron-en-Augeもモンサンミシェルも行ったことがないので、
興味深く拝見しました。
特にこのモンサンミシェルは分かりやすい説明で
よく理解できました。ありがとうございます。
さすがにakikoさんの旅行記は違うわぁ〜と思いました(^^)
<追記>
羽生 結弦くん、今日はオリンピックで金メダルを取れて良かったですね!
やっぱりショートの「パリの散歩道」で得点を稼いだのが
良かったのかもしれませんね。
ゲイリー・ムーアのギターを、オリンピックで2回も聴けたのも
良かったですv(^^*)
旅するうさぎRE: 説明がよく分かりました♪
旅するうさぎさん
見ていただいてありがとうございます(^-^*)/
> Beuvron-en-Augeは村長さんがお花がいっぱいの村にして
> 観光客を呼ぼうとしたのですね。
そうみたいです。村長さんに先見の明があったのですね!
フランスの「最も美しい村」にも登録されていて、村をあげて、お花でいっぱいにすることに重点を置きつつ景観美化に努めているのだと思います。訪れる人を笑顔にしてくれるとっても可愛らしい村でした♪ 秋のりんごの収穫時期にはシードル街道の村らしくお祭りが催され、村民が昔ながらの民族衣装を身にまといダンスを披露したり、りんご酒がふるまわれたりするそうです。
> そして、このモンサンミシェルです。
> モンサンミシェルって、「聖ミカエルの山」という意味なんですか。
> でも何で? と思って旅行記を読み進めると、
> オベール司教と大天使ミカエルのレリーフの写真があり
> akikoさんの説明もあったので、なるほど〜、と思いました。
> ジャンヌ・ダルクも大天使ミカエルのお告げで立ち上がったのですね。
私も以前はモンサンミシェルは海に浮かぶ修道院の名前で、意味は考えたことがなかったのですが、訪問するにあたり調べてみると、大天使ミカエルのお告げから創設されたことがわかりました。聖ミカエルはこれ以外にもいろんな場面で登場しますよね。ジャンヌダルクにもお告げを伝えたのもそうですし、それから彼には、死者を冥界に導く役割があったらしく死者が天国に行けるか、地獄に落ちるか判決を下したそうです。コンクのタンパン「最後の審判」の中で、キリストの足元で、死者の魂を量りにかけて天国行きか、地獄行きかを決めるミカエルの姿が描かれていました。
> 大天使ミカエルは私が旅したオーストリアのチロルでも人気なので、
> たびたび家々を飾る壁絵として見てきました。
> akikoさんのミカエル像と見比べてみると、
> ほぼ同じだ〜♪と思いました。イケメンなのも同じです(^^*)
私も旅するうさぎさんの旅行記で壁絵で描かれている大天使ミカエルを見た記憶があります♪ それにしても若くてイケメンのミカエルと最後の審判に出てくるミカエルと同じ人物だとは・・・イメージが一致しませんね。(大抵天秤が一緒に描かれているので、やはり判定役なのは間違いがないですね)
> 特にこのモンサンミシェルは分かりやすい説明で
> よく理解できました。ありがとうございます。
> さすがにakikoさんの旅行記は違うわぁ〜と思いました(^^)
それは褒めてもらい過ぎです。ただ知りたがりで、些細なことでも調べてしまうくせがあるだけなのですよ〜(笑)
> <追記>
> 羽生 結弦くん、今日はオリンピックで金メダルを取れて良かったですね!
> やっぱりショートの「パリの散歩道」で得点を稼いだのが
> 良かったのかもしれませんね。
> ゲイリー・ムーアのギターを、オリンピックで2回も聴けたのも
> 良かったですv(^^*)
ホント、本当に良かったですよねヽ(*^^*)ノ
夜中に起きリアルタイムで見ました!2回転倒した時は金メダルは逃したかと思いましたが、金がとれたことがわかった時は思わずバンザイをしましたよ。今後も期待できそうですね!
akiko
2014年02月16日17時44分 返信する -
フランスの中のドイツ
Bonjour!akikoさん。
以前にもakikoさんのアルザスは拝見していたんですが、この夏にアルザスへ行くのでまだ見てない旅行記へお邪魔しました。
本当にどこもフォトジェニックで困りますね(笑)
コルマールでは私もこのホテルに予約したんですよ!
可愛いですよねぇ〜ワクワク♪
アルザスの街(村)、可愛らしいけど正直どこも同じように見えてしまうので、どこを回ろうか悩み中です^^;
まぁ有名どこのリクヴィルとかエギスハイムが時間的にも効率いいかな?って思っていますが、お薦めありますか?
ストラスブール2泊の後、コルマールで2泊してプロヴァンスへ移動です。
メインはプロヴァンスのラヴェンダーなんです。
本当はパリに何日かいて、プロヴァンスのつもりだったんですが、アルザスにもずっと行ってみたかったので、この際パリは飛ばすことにしました。
アルザスでのご意見がありましたらよろしくお願いします♪
るなRE: フランスの中のドイツ
るなさん、こんにちは
アルザスの旅行記見ていただいたんですね!ありがとうございます(^^)
るなさんはヨーロッパを中心にきれいで魅力的なところはほとんど回られていると思うのですが、アルザスはまだだったのですね。
アルザスは、花のある風景が素敵で、「かわいい」がぎゅっと詰まったところです。ドイツ風のコロンバージュ様式の建物が立ち並び、どこを見ても写真に収めたくなること間違いなしです。
> コルマールでは私もこのホテルに予約したんですよ!
「オステルリー・ル・マレシャル」ですね!良かったですよ(*^^*) プティ・ベニスがすぐそばで、部屋からの眺めは抜群ですし、内装も豪華ではないかもしれないけれどとてもセンスが良く気持ちよく滞在できました。ここなら夜のプティ・ベニスのライトアップも外に出ればすぐに見えるので、きっと楽しめると思います。朝食もきれいな景色を眺めながら食べることができ至福のひとときを過ごせました(ちょっと言い過ぎかな!?)。ただ、ここは16世紀の家を3軒つなげてあるそうで、中は迷路のようになっています。迷子にならないようにしてくださいね〜私一度迷子になりました。
> アルザスの街(村)、可愛らしいけど正直どこも同じように見えてしまうので、どこを回ろうか悩み中です^^;
確かにどこも似ているかもしれないですね〜
> まぁ有名どこのリクヴィルとかエギスハイムが時間的にも効率いいかな?って思っていますが、お薦めありますか?
リクヴィルとエギスハイムは一日で回れてしまいます。私たちもコルマールのホテルでタクシーを呼んでもらい、まず朝早くエギスハイムに行きました(15分くらいで行けます)そのあとリクヴィルまで少し距離があるので節約のためコルマールに戻り、確か12時過ぎのバスに乗ってリクヴィルに行きました。
2,3時間あればリクヴィルも堪能できるので、そのあとリボヴィレにも足を延ばすこともできると思います。とにかくリクヴィルとエギスハイムはおすすめです!ぜひ行ってみてください。るなさんなら可愛く素敵な写真がたくさん撮れると思います♪
それから、両方とも(特にエギスハイムに)ワイナリーがたくさんあるので、訪ねてみるのもいいかもしれません。私たちはアルコールが弱く、もっぱらケーキなどスイーツを楽しみました。リクヴィルではプティ・トランに乗って周辺のブドウ畑やリクヴィルの村を一望できる展望台にも行ったのですが、良かったですよ。
コルマール2泊なら、1日をリクヴィルとかエギスハイム(リボヴィレ)にあてるのがやはりいいのかなと思います。
> ストラスブール2泊の後、コルマールで2泊してプロヴァンスへ移動です。
ストラスブールでは「Best Western Hotel de l'Europe」に泊ったのですが、プティット・フランスに近く立地が良く夜景も楽しめますし、宿泊費もリーズナブルで良かったです。
> メインはプロヴァンスのラヴェンダーなんです。
いいですね!一面ラヴェンダー畑ですね!そのあたりにシャンブル ドットと呼ばれる素敵な民宿があるそうですね。プロヴァンスはお料理も美味しいと聞きますし、考えるだけで楽しいですね!
また、何かあれば連絡くださいね(^^)
akiko
2014年02月05日01時27分 返信するRE: RE: フランスの中のドイツ
akikoさん、お忙しいところお返事ありがとうございました。
> 「オステルリー・ル・マレシャル」ですね!良かったですよ(*^^*)
☆そうですか〜^0^
私は豪華でも外資系チェーンの大型ホテルってあんまり好きじゃないので、こういったプチホテルが好み♪
古くてもその土地らしい感じが好きですね。
>> 2,3時間あればリクヴィルも堪能できるので、そのあとリボヴィレにも足を延ばすこともできると思います。
☆わかりました〜参考にしますね!
まだ先の話なので、詳細は決めていないのです。一応のコースだけ決めたので、ホテルは予約したんです。やっぱり人気のホテルは早くしないといっぱいになっちゃうので^^;
>
> それから、両方とも(特にエギスハイムに)ワイナリーがたくさんあるので、訪ねてみるのもいいかもしれません。私たちはアルコールが弱く、もっぱらケーキなどスイーツを楽しみました。
☆あぁ、私もアルコールとは仲良しじゃないので、ワイナリーに行っても楽しめませんね(苦笑)なので、スイーツにします♪はは。
でも、一人だと色々注文出来ないし、気楽だけど食事の時などはつまらないですね--;
リクヴィルではプティ・トランに乗って周辺のブドウ畑やリクヴィルの村を一望できる展望台にも行ったのですが、良かったですよ。
☆それは是非行ってみますね♪Merci〜
>
> コルマール2泊なら、1日をリクヴィルとかエギスハイム(リボヴィレ)にあてるのがやはりいいのかなと思います。
☆はい、そのつもりです。
たぶんストラスブールから30分くらいでコルマール着けるかなと思うので、到着してコルマールを見たら、翌日はそれらの村を行こうと思ってます。
>
> ストラスブールでは「Best Western Hotel de l'Europe」に泊ったのですが、プティット・フランスに近く立地が良く夜景も楽しめますし、宿泊費もリーズナブルで良かったです。
☆私はLa Residence Lagrange City de Strasbourgと言うところに予約しています。ここでは駅近のところにしたんです。
> いいですね!一面ラヴェンダー畑ですね!そのあたりにシャンブル ドットと呼ばれる素敵な民宿があるそうですね。プロヴァンスはお料理も美味しいと聞きますし、考えるだけで楽しいですね!
☆はい♪アヴィニョン郊外のシャンブルドットに予約しました。
こちらは駅とかレストランとかの送迎はしてくれるみたいなので、ちょっと離れていてもプロヴァンスらしい滞在をしてみたくてチョイスしました。今からすごく楽しみです!!
>
> また、何かあれば連絡くださいね(^^)
☆ありがとうございます〜その時はよろしくねっ!!
るな2014年02月06日00時43分 返信する -
雪の中の小さな灯
akikoさん こんばんは。
美山町の雪景色、地域の方が雪が少ないなりにも、盛り上げようと頑張っていらっしゃる様子が旅行記から伝わってきました。
田んぼの畔に並ぶ可愛い雪灯籠、作られた方の工夫があって面白いですね。
そして、夜に蝋燭が灯された燈籠と、かやぶきの家々。
この風景を見るだけでも行く価値があるのではないかな。と思います。
私は、出身地が雪の多い地方なので、大雪が降った時の生活の大変さはよくわかります。
地域の人にとって雪が多いのは観光の目玉にもなりますが、生活の不便さにつながることも度々。蝋燭を灯すのが大変とお話しされたおばあさんたちにとっては、雪が少なめの冬の方が日々の生活が楽ではないのかな…。なんて、旅行記を拝見して思いました。
ウェンディ
RE: 雪の中の小さな灯
Wendyさん
コメント寄せていただきありがとうございます!
> 美山町の雪景色、地域の方が雪が少ないなりにも、盛り上げようと頑張っていらっしゃる様子が旅行記から伝わってきました。
そうなんです。この雪灯廊に初めて訪れたのですが、地域の人たちが中心となって開催する手作りイベントで、おそらく協賛金もあまりなく運営されているのだと思います。雪が少ないので申し訳ないという気持ちがあちこちで感じられ、逆に気を遣わせてすみませんという思いがわいてきました。雪灯籠に灯をともすのも難航しなかなか火がつかなくって、それでも一生懸命ともしてくださっていました。
> 田んぼの畔に並ぶ可愛い雪灯籠、作られた方の工夫があって面白いですね。
> そして、夜に蝋燭が灯された燈籠と、かやぶきの家々。
> この風景を見るだけでも行く価値があるのではないかな。と思います。
本当にそうです。私も旅行記に書いた通り、美山に着いた時は少々がっかりしたのですが、雪が少なくてもかき集めた雪で工夫して作られた雪灯篭も見ることができたし、かやぶきの民家の美しい景色も楽しめたし、何より地域の人たちの優しさに触れることができ、行ってよかったです(^^)
> 私は、出身地が雪の多い地方なので、大雪が降った時の生活の大変さはよくわかります。
> 地域の人にとって雪が多いのは観光の目玉にもなりますが、生活の不便さにつながることも度々。蝋燭を灯すのが大変とお話しされたおばあさんたちにとっては、雪が少なめの冬の方が日々の生活が楽ではないのかな…。なんて、旅行記を拝見して思いました。
Wendyさんは雪の多い地方のご出身なのですね?雪があまり降らないところに住む者は雪を求めて旅行に出かけたりしますが、雪の多いところに住んでいる方たちにとって大雪は生活の妨げになる厄介なものですよね。この地域も若い人が少なくなっているようで、何かと大変そうです。何もできない私ですが、今回の訪問を通して美山を応援したい気持ちが強くなりました。また訪れようと思います。
akiko2014年02月03日23時30分 返信する -
花のコルマール♪
akikoさん、こんにちは。
花のコルマールの旅行記を拝見しています。
なんて可愛らしく、美しい街なのでしょう!
お泊りになったホテルのお部屋も素敵ですね。
ホテルのクチコミも拝見しましたが、
バスルームはジャグジー付きだったのですね。
疲れが取れて良さそうですね。
そして窓からの眺めがまたいいですね!
お部屋にいながらにして、
可愛らしい街の風景を見ることがでるんですね。
木組みの家はコロンバージュ様式と言うのですか。
お花が飾ってあることで、さらに可愛らしく見えます。
運河にいる白鳥の赤ちゃん達も、
コウノトリのお人形も可愛らしく、
街全体が、おとぎの国のようですね。
ところで、akikoさんのトラベラーページの上部にある写真は
コルド・シュル・シエルですね!
たぶん、このお写真を選ぶんじゃないかな〜と思っていました(^^)
私の大好きな旅行記です♪
前に投票したので、もう投票はできないのですが、
トラベラーページの写真枠にばっちりと合っていて、素敵ですね。
旅するうさぎRE: 花のコルマール♪
旅するうさぎさん、こんにちは
コルマール見ていただいたのですね(^^)
コルマールは1日あれば隅々まで見てまわれるくらい小さなアルザスの街なのですが、以前訪れてとても気に入ったところです。今回、初フランスの友人に是非見せたくってチョイスしました。
> お泊りになったホテルのお部屋も素敵ですね。
そうなんですよ。プティ・ベニスと呼ばれる(ベニスの名前を借りるのに失礼なくらい超小さな運河ですが・・・)一画が特に可愛らしく、次回訪れるならこの近辺のホテルがいいと思っていました。調べてみると、このオステルリー・マレシャルはとてもリーズナブルでシングルルームを2部屋とってもさほどツイン1部屋の金額と変わらないことが分かったので、この日は別々にゆっくりシングルルームでくつろぎました♪
> ホテルのクチコミも拝見しましたが、
> バスルームはジャグジー付きだったのですね。
シングルルームに似つかわしくないほどのバスルームでしかもジャグジー付きでご機嫌でした。
> そして窓からの眺めがまたいいですね!
> お部屋にいながらにして、
> 可愛らしい街の風景を見ることがでるんですね。
そうなんです!窓から見える景色はとってもきれいで、このホテルは選んで正解でした。
> 木組みの家はコロンバージュ様式と言うのですか。
> お花が飾ってあることで、さらに可愛らしく見えます。
アルザス地方はドイツと隣接していてコロンバージュ様式はドイツ風なのでしょうね。旅するうさぎさんが紹介されているチロルとはボリュームや美しさでは比べ物になりませんが、お花が飾られているとより素敵に見えますよね。私も魅せられてついつい何枚も写真を撮ってしまいました。
> ところで、akikoさんのトラベラーページの上部にある写真は
> コルド・シュル・シエルですね!
当たりです!つい2,3日前に急にメインページが模様替えになっていて驚きませんでしたか(~o~) 変更できるというので、お花がきれいな写真を試してみたりしましたが、ごちゃごちゃした感じがしたので、すっきり見えるコルド・シュル・シエルの遠景の写真にしました。
> たぶん、このお写真を選ぶんじゃないかな〜と思っていました(^^)
> 私の大好きな旅行記です♪
ありがとう〜〜いつも優しいメッセージを寄せてくださって本当にうれしく思っています☆☆☆どうぞこれからもよきトラベラー仲間でいてくださいね!どうぞよろしくお願いします(@^^)/~
akiko2014年02月02日01時02分 返信するRE: RE: 花のコルマール♪
akikoさん
> アルザス地方はドイツと隣接していてコロンバージュ様式はドイツ風なのでしょうね。
地図を見ました。なるほど、ドイツのフライブルクなどにも近いんですね。
ドイツと合わせて訪問するのも良さそうですね。
いつか行ってみたいです。
> 当たりです!つい2,3日前に急にメインページが模様替えになっていて驚きませんでしたか(~o~) 変更できるというので、お花がきれいな写真を試してみたりしましたが、ごちゃごちゃした感じがしたので、すっきり見えるコルド・シュル・シエルの遠景の写真にしました。
私もメインページの写真をあれこれ試してみて、
やっと自分らしい写真に落ち着きました〜(^^;)
> ありがとう〜〜いつも優しいメッセージを寄せてくださって本当にうれしく思っています☆☆☆どうぞこれからもよきトラベラー仲間でいてくださいね!どうぞよろしくお願いします(@^^)/~
こちらこそ、これからもどうぞよろしくお願いいたします(*^^*)
旅するうさぎ2014年02月02日13時48分 返信する -
ロカマドゥール
akikoさん、こんにちは。
ロカマドゥールの旅行記を拝見しました。
私も、坂道に十字架の道行きの祠が建っているを、
規模は違いますが、チロルのミーダース村で昨年見ました。
オーストリアではこれをKalvarienberg(カルヴァリエンベルク)
と言うのですが、私も昨年ミーダースで見た時は、坂を登るのではなくて、
降りる時に見てしまったので、キリスト受難の物語を逆に辿る形になって
おかしな事になってしまったのですが、
今年はちゃんと登り坂で順に絵を見れたので、
よりキリスト受難の物語を理解できたように思います(^^)
黒い聖母子像は、原始的でいいですね。
この前、偶然テレビで見たのですが、「黒い聖母がなぜこの世に
存在するのか?」という説明を大学の先生がお話ししていました。
キリスト教では、黒は暗黒の世界、悪魔や死の世界を表すものなのに、
なんで黒いマリア様が存在するのか? という解説をされていました。
そのお話しはとても興味深く、私もいつか黒い聖母を見てみたいと
思っていたところでした。
旅するうさぎ
RE: ロカマドゥール
旅するうさぎさん、こんにちは〜
ロカマドゥール編見ていただいてありがとうございます。
> 私も、坂道に十字架の道行きの祠が建っているを、
> 規模は違いますが、チロルのミーダース村で昨年見ました。
そうなんですね。とても興味あります!
> オーストリアではこれをKalvarienberg(カルヴァリエンベルク)
> と言うのですが、私も昨年ミーダースで見た時は、坂を登るのではなくて、
> 降りる時に見てしまったので、キリスト受難の物語を逆に辿る形になって
> おかしな事になってしまったのですが、
> 今年はちゃんと登り坂で順に絵を見れたので、
> よりキリスト受難の物語を理解できたように思います(^^)
先日、TVでエルサレムの「キリストの十字架の道」を扱っていたんです。これが本当のキリストの道行きなんだと思い、思わず見入ってしまいました。ネット検索で調べてみたら、「キリストの受難と十字架の道−エルサレム」という動画をYouTubeで見つけたんですよ。
<http://www.youtube.com/watch?v=I80sqaMTBCw>
このビデオでは最後の晩餐の部屋から「悲しみの道」を通りゴルゴタの丘の聖墳墓教会まで実際歩かれた動画のようです。
キリスト教者ではないですが、このように他の宗教について知るのは大変興味深いことですよね。
> 黒い聖母子像は、原始的でいいですね。
> この前、偶然テレビで見たのですが、「黒い聖母がなぜこの世に
> 存在するのか?」という説明を大学の先生がお話ししていました。
> キリスト教では、黒は暗黒の世界、悪魔や死の世界を表すものなのに、
> なんで黒いマリア様が存在するのか? という解説をされていました。
私も興味あります!
ロカマドゥールを訪れたあと調べたことですが、どこかに、「精霊によって身ごもった聖母マリアには清純無垢な白色が似つかわしいが、白の対極にある黒色も、“混ざり物が加わっていない色”“万物の根源の色”“全てを生み出す大地の色”“命がそこから出て帰っていく色”とされ、“母なる色”ということもできる。黒いマリアが古代の地母神信仰を引き継ぐものである限り、黒いということに違和感はない」と書かれていました。なるほど〜と思いました。
旅するうさぎさん、いつもありがとう(@^^)/
akiko
2013年12月26日16時17分 返信する



