akikoさんへのコメント一覧(285ページ)全2,881件
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旅行記拝見させていただきました
akikoさん
初めまして。pippiと申します。
来月の中旬から6泊8日でパリ中心の個人旅行を計画しています。
大変読み応えのある、また写真もどれも素敵な旅行記、非常に楽しく拝見させていただきました。
フランスへは昨年無計画に「アヌシーへ行きたい」というだけで初めて個人旅行で訪れ、アヌシー、リヨン、ストラスブール、パリ・・・とバタバタ移動ばかりで時間が過ぎました。
研究が足りなかったせいで、どれも今一つな感じで終わってしまい、残念さも残りましたが、中でもモンサンミッシェルに行けなかったことが大変心残りになりました。
それで今回、モンサンミッシェルへ行こう!というところからスタートし、前回は全編全く一人旅で、淋しさもあったので、現地ツアーなども織り込み、少し旅行らしくなるようにしました。
akikoさんのようにお友達が一緒であれば不安も薄らぐし、楽しさも倍増ですよね・・・残念なことに私には身近に同じように旅行に行けるような友人がいないので今回も一人旅ですが、昨年の経験を生かしてもう少し楽しもうと思います。
今回は2日目にサンマロ経由でモンサンミッシェル入りし、1泊してパリへ戻り、その後パリステイです。
イルミネーションのツアーや電気自転車で回るパリのツアー、ジヴェルニーでの自転車ハイキングツアーなどに申し込んだので今から楽しみです。
長々とすみません。今後もちょこちょこ立ち寄らせていただきます。
よろしくお願いしますね。2013年07月15日20時43分返信するRE: 旅行記拝見させていただきました
pippiさん、こんばんは。
メッセージありがとうございます。
> 来月の中旬から6泊8日でパリ中心の個人旅行を計画しています。
来月フランスに行かれるのですね。楽しみですね!今年春フランスは異常気象で5月末でも寒くコートは手放せず、しかも雨が毎日のように降っていました。めまぐるしく天気が変わるので、束の間の晴れや曇りのとき、急いで写真を撮るのが大変でした。8月はお天気が続くといいですね〜
> 今回は2日目にサンマロ経由でモンサンミッシェル入りし、1泊してパリへ戻り、その後パリステイです。
モンサンミシェル近くで1泊されるのですね。いいな〜〜モンサンミシェルの夜景の素敵な姿をたくさん撮ってきてくださいね。
> イルミネーションのツアーや電気自転車で回るパリのツアー、ジヴェルニーでの自転車ハイキングツアーなどに申し込んだので今から楽しみです。
ジヴェルニーでの自転車ツアー、私も見たことがあり、申し込もうか迷いました。少人数で自転車でツーリングするの楽しそうですよね。
パリ市内は5月はどこに行っても中国やインドなどから来られた観光客で行列ができていて、ろくに観光や買い物ができませんでした(>_<)ですので、市内より郊外に出て、自転車ツアーなど楽しむのは大正解だと思います。
一人旅も自分の気の向くまま行動できて楽しいですよね。うんと楽しい旅になりますように・・・
akiko2013年07月15日22時17分 返信する -
可愛さが微妙に違う
akikoさん、こんばんは〜
アルザスを飛ばして(^^;)ノルマンディーのブブロン・アン・オージュを拝見しています。
行ったことのない知らない村でした。
この村もとっても可愛い。
フランスの可愛い村ってたくさんありますが、akikoさんが今回いらしたコート・ダジュール、ミディ・ピレネー、アルザス、ノルマンディー、同じ可愛いという表現をしても、それぞれ独特の個性があって違う可愛らしさですね!
素朴な可愛さ、静かな可愛さ、カラフルな可愛さ、センス良い可愛さ、オモチャ箱のような可愛さ、お菓子の家のような可愛さ、、、全部満喫できましたね!
海も紺碧海岸とノルマンディーの海、海の色も違う。
akikoさん、訪問先の選択のセンス抜群ですね。
そうそう、コルマールからリクヴィルなどに行く106番のバス停ですが、コルマール駅前らしいですけれど、場所がわかりにくいとどこかで見ました。
バス停はわかりにくい場所にあるのですか?RE: 可愛さが微妙に違う
コクリコさん、こんばんは!
いつもありがとうございます。コクリコさんの優しくてあたたかいメッセージとてもうれしく思っています(*^_^*)
ブブロン・アン・オージュは、雑誌"FIGARO-北フランスの田舎町へ"に「シードル街道で見つけた、おとぎの村」というタイトルで紹介されているのを見て、ひとめぼれしてしまいました(笑)
街並みがとにかく可愛くて、多分2時間もあれば全て見尽くせるほど小さな村です。特に立派な教会があるわけでもなく、特筆するものはないのですが、のどかな癒される田舎町の風景が大きな魅力でした。ただ交通の便が大変悪いのが難点です。
コルマールからリクヴィルなどに行く106番のバス停の件ですが、コルマールの駅舎を出ると、右のほうに進むと4カ所くらいへ行くバス停が並んでいます。一番奥に106のバス停があり、すぐわかると思います。
私がネットで調べた時にPauli社のバスの時刻表が出たのですが、今はHaut-Rhinという多分公的なバス会社があとを引き継いでいるようです。時間は以前とほぼ同じですが、帰りのリクヴィルの通過時間が2分遅くなっていました。コルマール駅(Gare SNCF)は朝7:00,7:40,11:10,12:10発で、帰りリクヴィル(Riquewihr Post)は午後13:15,15:25,17:15,18:40発となっています。全て30分ほどの乗車時間です。
下記のウエブサイトで時刻表が出ると思いますのでチェックしてみてくださいね。(コルマールの観光案内所でも時刻表が入手できます。)
http://www.cg68.fr/en/horaires-des-bus/horaires-des-bus.html
またご不明な点があれば、いつでもおたずねくださいね〜
akiko
2013年06月25日00時11分 返信するRE: RE: 可愛さが微妙に違う
akikoさん、おはようございます。
> コルマールからリクヴィルなどに行く106番のバス停の件ですが、コルマールの駅舎を出ると、右のほうに進むと4カ所くらいへ行くバス停が並んでいます。一番奥に106のバス停があり、すぐわかると思います。
早速お返事ありがとうございます!
> 私がネットで調べた時にPauli社のバスの時刻表が出たのですが、今はHaut-Rhinという多分公的なバス会社があとを引き継いでいるようです。時間は以前とほぼ同じですが、帰りのリクヴィルの通過時間が2分遅くなっていました。コルマール駅(Gare SNCF)は朝7:00,7:40,11:10,12:10発で、帰りリクヴィル(Riquewihr Post)は午後13:15,15:25,17:15,18:40発となっています。全て30分ほどの乗車時間です。
> 下記のウエブサイトで時刻表が出ると思いますのでチェックしてみてくださいね。(コルマールの観光案内所でも時刻表が入手できます。)
> http://www.cg68.fr/en/horaires-des-bus/horaires-des-bus.html
時刻表までありがとうございます。
時刻表は以前ippuniさんから教えていただきました。
お二人に教えていただいたので鬼に金棒、心強いです。
旅行記にUPされているakikoさんの手書きの地図可愛いですね。
akikoさんらしい♪2013年06月25日07時19分 返信する -
15年前に
こんにちは、akikoさん。
ストラスブールってこんなにいい街だったのですね。
15年前にフランスワールドカップで日帰りでいったことがあります。
しかし、その時は試合観戦がメイン。
大聖堂だけ少しみて、あとは観戦し、すぐに宿泊場所へ戻るみたいな感じでした。
でも旅行記みているとすごいキレイな街ですね。
アルザスはワインも美味しいし、いつか再訪したい街になりました。RE: 15年前に
ツネさん、こんにちは。
コメントありがとうございました。
> ストラスブールってこんなにいい街だったのですね。
EUの会議場などもある都会なのに、プティット・フランスのように昔の運河沿いの街並みを残している素敵な場所があったり、旧市街もほとんど昔の街並みを残していてとてもいい街ですよね。
> アルザスはワインも美味しいし、いつか再訪したい街になりました。
今度は、是非、TGVで30分で行けるコルマールやワイナリーが多いエギスハイムやリクヴィルも訪ねてみてください。ストラスブールに似ていて、さらに美しい小さな町や村が数多くあります。きっとワイン&景観両方楽しめる素敵な旅になると思います(*^_^*)
akiko2013年06月23日18時14分 返信する -
素敵でした
はじめまして。
時々旅行記を拝見しているcooと申します。
この村は私も今年2月にツアーで40分ほど立ち寄ったのですが、その時には見れなかったたくさんのお花たちがあまりに素敵で思わずコメントさせていただきました。
季節が違うと景色も全然違いますね〜。写真が本当に綺麗です。
akikoさんの旅は手作り感といいますか、ご自分らしさがでていて、本当に素敵ですね。
私もそんな旅がしたいと思っていますが語学力をはじめ、勇気がなかなか持てなくて。ブブロン-アン-オージュに自力で行けるなんて、今の私には想像すらできません。
でもakikoさんの旅行記に勇気をもらって、私も少しでも自分らしい旅行を計画していきたいと思います。
これからも楽しみに拝見させてくださいね。
coo
RE: 素敵でした
はじめまして、cooさん
旅行記見ていただいてありがとうございます。
ブブロン-アン-オージュは本当に可愛らしい村ですね。のどかな風景も楽しむことができ、"大正解"の場所でした。cooさんも行かれたのですね!
実は、この村へは自力で行きたかったのですが、交通の便が良くなく、友人がモンサン・ミシェルに行きたいということで某ツアーの「モンサンミッシェルとノルマンディのいなか村ツアー」を利用したほうが得策だと考え、参加したのですよ。
日本からのパッケージツアーでは、なかなか自分の行きたいところが網羅されているものがなくて、自分で行くしかないと思い、いろいろ調べて1.航空券を検索し(私の場合はエールフランスで往復便、国内移動便を決定)2.希望地までの交通機関をチェックし、自力で行けるところはOKだし、交通の便が悪いところは、現地発着ツアーで希望地が入っているプランを選択する、などして組み立てました。
> でもakikoさんの旅行記に勇気をもらって、私も少しでも自分らしい旅行を計画していきたいと思います。
簡単に行ける旅は楽で、それはそれでいいのですが、自分で苦労してたどりつくような旅は、いろんなハプニングがあったり、現地の人に助けてもらったりするような想定外の旅の楽しみがあったりします。cooさんも(旅の全行程ではなくても)一部だけでも自分で組み立てる旅をしてみてくださいね。きっと思い出深い旅ができると思います。
フランスには、まだまだ素敵な町や村がありそうです。お互いこれからも素敵な旅ができるといいですね!
akiko2013年06月23日00時32分 返信する -
同じ5月に行きました
akikoさん、はじめまして。
旅行記へのご訪問、そして投票してくださってありがとうございました。
エギスハイムは私もakikoさんと同じ今年の5月に訪れました。
小さな村でしたけど、かなりたくさんの観光客がいましたね。
ワイナリーも多くワインを買う人がたくさんいたのを覚えています。
写真を撮る時間帯によって陽の光が変わり違った風景に見えますね。
素敵なお写真をありがとうございます。
ippuni
RE: 同じ5月に行きました
ippuniさん、コメントありがとうございます。
ippuniさんも5月に行かれたのですね。チューリップがとてもきれいに咲いていて、エギスハイムの街並みにマッチしてとても素敵です。
私は今回かなり無理をしてフランスを旅しました。一番のハイライトはミディ・ピレネー地方だったのですが、アルザスもその次に旅程に入れたい地方でした。アルザスのなかでも特にエギスハイムとリクヴィルは花があふれる大変可愛い村で、前からずっと訪れたいと思ってきました。
今回その夢がかなってとても幸せな日々を過ごすことができました(^^♪
ippuniさんはフランスにお住まいになられているみたいで、うらやましい限りです。思い立ったら、比較的簡単に、こんなに可愛い村や美しい町を訪れることができるのですものね。
5月のエギスハイムも良かったですが、ippuniさんが訪れた6月の「薔薇の村」ジェルブロワもうっとりするほど綺麗で素敵でした!
また訪問させてください。
akiko
2013年06月20日23時18分 返信する -
アクセサリーの可愛い村
こんにちは、akikoさん。
リクヴィルもエギスハイムも、なかなか、カラフルで、良い村ですね、アルザス地方は、どちらかと言えば、フランスよりも、ドイツっぽい地域とは、知っているのですけれど、お洒落な看板は、やっぱり、フランスでしょうか・・・?
今年は、秋に、アルザスへ行くのですけれど、とても楽しみにしている地域です。
by ももんがあまんRE: アクセサリーの可愛い村
こんにちは、ももんがあまんさん
今秋にアルザスに行かれるそうですね。秋のアルザス地方も素敵でしょうね!春は花がきれいですが、秋は紅葉が美しく、また違った魅力もたくさんあることでしょう。
>アルザス地方は、どちらかと言えば、フランスよりも、ドイツっぽい地域とは、知っているのですけれど、お洒落な看板は、やっぱり、フランスでしょうか・・・?
もともとお店の看板は、何屋さんか一目でわかるように売っているアイテムを看板にすることが多いと思うのですが、フランスの、特にアルザス地方の看板はHansiの絵の影響があるのかわかりませんが、男の子、女の子をはじめ人物が入った可愛らしい看板が多いような気がします。見ているだけで、頬がゆるむような看板がいっぱいで、何枚看板の写真を撮るの、と自分でも呆れるほどでした。
ももんがあまんさんが撮るとどんな写真になるのか、ちょっと楽しみです♪
また自転車で回られるのでしょうか。アルザスワイン街道素敵でしょうね!
少し先の話ですが、楽しい旅になりますように・・・
akiko2013年06月19日23時48分 返信する -
懐かしい可愛い街並み!
おはようございます、akikoさん。
朝から素敵なリクヴィルの街並みにうっとりしています。
べるも以前GWに路線バスでアルザス地方をまわったので
すが、その時の楽しさが蘇ってきました。
バスでワイン畑の中を走って行くと可愛い街並みが現れそ
の時の光景が今も焼きついています。
まさにメルヘンの世界ですね。
是非また訪れてみたいです。
byまほうのべる -
初夏のサン・シル・ラポピー
akikoさん、こんにちは。
5月のサン・シル・ラポピー良いですね〜
緑がしっとりしていて、人も少ないし、石造りの家に絡まる蔓パラや窓辺、庭の花。
全部いっせいに咲いたよ〜と歌っているみたいです。
私は8月に行ったので花は咲いてはいましたが5月ほどではないし、観光客で賑わっていました。
お天気は良かったり、時々雨が降ってきたりしたので写真はもやもやとぼやけています。
でも、サン・シル・ラポピーとか、ロット川とか名前が童話に出てきそうな可愛い名前で村の佇まいだけでなく全部可愛い村ですよね!
小さな村だから、akikoさんのお写真ほとんど懐かしく思い出しながら拝見できました。
アルザスの旅行記、見たいのだけどこれからコルマール、エギスアイム、リヴォーヴィレ、リクヴィル、オー・クニクスブール城に行く予定なので、先に見ちゃうと感動が薄れる?かもしれないので迷っているところです。
でもちょっとだけ見たのですよ、コウノトリの卵のチョコレートの部分を。
私も買いたい、と思いました。
RE: 初夏のサン・シル・ラポピー
コクリコさん
こんにちは。以前コクリコさんのサン・シル・ラポピー旅行記を拝見したのですが、今もう一度見せていただいたら、私もここ通ったとかここの眺め覚えてるということが多く、まだ訪れてから1カ月も経っていないのですが、私もとても懐かしく思い出しながら拝見しました。
コクリコさんが行かれた時は、石段の途中から見られたロット渓谷はとてもクリアで美しいですね。流れる水も濁っていないし、普段はこのように見えるのですね。私が訪れた時は、あまりお天気が良くなく、それでも石造りの街並みや昔のままの古い建物を利用したお店など好きな景色がいっぱいあり、あっという間に過ぎた楽しい2時間でした。ただ一つ欲をを言うなら、見晴らし台からのロット渓谷や美しいはずの遠景がはっきり見えなかったので、きれいな景色を見たかったなということです。
> でも、サン・シル・ラポピーとか、ロット川とか名前が童話に出てきそうな可愛い名前で村の佇まいだけでなく全部可愛い村ですよね!
同感です!本当に可愛くって、そしてしっとりした部分もある素敵な村でした。きっと私、この村で友人の3倍は写真を撮ったと思います。あれも、これもって。
コクリコさんは、これからアルザスに行かれるのですね。きっとまた違った顔を見せてくれると思うので、よかったら、ちらっとだけ見てください(笑)どこかを訪れる時に先入観や予備知識なしで自分だけの発見があると楽しいし、それが旅の醍醐味のひとつですものね。
コクリコさんの旅行記楽しみにしています(^^)/
akiko2013年06月18日22時54分 返信する -
こんばんは
フランスとの国境ピレネー山脈ぞいのスペイン巡礼の道は時々テレビ等で放映されてシェルの道案内と共に1度はサンチィアゴ・デ・コンポステラまで行ってみたいですね。
そして、akikoさんの訪れたサンシルラポピーの村はこじんまりとした美しい街でまるでおとぎの村のようで癒されました。
RE: こんばんは
tanichanさん
メッセージありがとうございます。
> フランスとの国境ピレネー山脈ぞいのスペイン巡礼の道は時々テレビ等で放映されてシェルの道案内と共に1度はサンチィアゴ・デ・コンポステラまで行ってみたいですね。
同感です。私もじっくり時間をかけて巡礼路を辿ってみたいと思うようになりました。
> サンシルラポピーの村はこじんまりとした美しい街でまるでおとぎの村のようで癒されました。
本当にかわいい村でした。時間があれば、レストランで食事をしたりしてもっとサンシルラポピーを味わいたかったです。村の人とも触れ合いたかったな。もう一度ゆっくり訪ねてみたい村です!
akiko2013年06月15日00時25分 返信する -
素晴らしいプレゼント!
akikoさん、こんばんは!
ツアーの運転手さんからのプレゼント、私にもおすそ分けありがとうございます!
きっと一生忘れられない大きなプレゼントになることでしょうね。
とても丁寧で感動が伝わってくる旅行記でした。
もう行かなくて良いかな〜と思えるくらい満足しました。
いやいや、行いたい!
サント・フォア教会って私ももう少し小さいと思っていました。
教会の入り口に佇む人たちと比べると大きさがよくわかりますね。
魅力的なロマネスクの妖精たち(彫刻というより妖精と呼びたくなってしまいます)、私も心惹かれた一人です。
宗教的なものなのになぜか愛嬌があって滑稽で。
タンパンに描かれているレリーフの説明も興味深く読ませていただきました。
タンパンや柱にうっすら残っている色彩も暖かく良い色になっていますね。
教会でのパイプオルガンも荘厳で感動的だったことでしょう。
私もコンクに泊まって私も聴きたいです。
教会が見える部屋で眠る夜はサント・フォアが一晩中見守っていてくれたのですね。
RE: 素晴らしいプレゼント!
コクリコさん
温かい感想のメッセージありがとうございました。
またコンクでの楽しかった思い出が蘇ってきて、幸せな気分に包まれています。
一つ書き忘れたことがあるのですが、コンクでは24時間ずっと耳を澄ませば「ピーピヨピヨピー」って鳥が鳴くのが聞こえてきます。まるでテープを回しているのかと思うほど。朝早く散歩をした時も、きれいな景色に鳥の声のBGMがついてきました。それだけ自然が豊かだということですね。かわいい声でした・・・
コクリコさんも是非訪ねてみてください。もう少し豪華なホテルもありますが、"オーベルジュ サンジャック"は安く泊れるしお料理もGOODでした。3階、4階に教会が見える部屋がありますし、よかったら是非候補の一つにしてください。サントフォアの夜のノクターンコンサートでは、妖精たちが間近で見ることができます。是非これもプランの一つにしてください。 夜のホテルから教会まわりの散歩もロマンチックで良い思い出になっています。
私たちは1泊したものの、夕方着いて翌朝出発という短い滞在だったので、時間をかければもっとたくさんの素敵なものが発見できるのではないかと思います。見きれていないことがあると思いますので、それはコクリコさんに託したいと思います。
旅行記見ていただいてありがとうございました。
akiko2013年06月14日01時15分 返信する



