さっとん姉さんのクチコミ(10ページ)全245件
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投稿日 2019年11月08日
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投稿日 2019年11月08日
総合評価:4.0
10月下旬に三泊した。一泊あたり4,492円。
地方都市にしては、いいお値段かな。
レセプションのある建物と客室の建物は別々になっている。
客室棟は、バンガロー風の作りである。バガンで宿泊したズフリティホテルも同じような造りだったが、ズフリティ(一泊4,247円)ほどのリゾート感はなし。
部屋はさほど広くはないが、 清潔感があり落ち着いた内装である。
朝食は、レセプションの建物の隣にあるレストランで取った。ビュッフェスタイル。あまり美味しくない。
トータルで考えると、街の中心に近いし、コスパはまあまあか。- 旅行時期
- 2019年10月
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投稿日 2019年07月26日
総合評価:4.5
このホテルから比較的近いところにあるFXホテル・メトロリンク・マッカサンやトップハイ・エアポートリンク・ホテルにも泊まってみたが、やはりホテルトランズの方が清潔であり、スタッフのホスピタリティが高いと感じた。
お値段が少々お高いのが欠点である。今回は、二泊して一泊あたり7,147円(込)だった。
10月中旬、ラオス北部を2週間旅した後、久々にこのホテルに泊まった。
14時過ぎにチェックイン。部屋に入り、トイレを流し、手を洗ったらシンクの排水管から水漏れがした。ジョイント金具の劣化が原因で修復不能と考えられる。
フロントの女性スタッフにすぐ連絡して部屋を移動して貰った。同じフロアの奥の部屋だった。スタッフの機敏な対応に感謝。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.5
- 清潔で明るい。
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コスパはいまいち。でも良いホテルだと思う。ルアンパバーンの宿探しは難しい。
投稿日 2019年10月26日
総合評価:4.5
10月半ばに一泊した。ホテル予約サイトで8,840円(込)。ちとお高い。
16時45分にチェックインした。中庭に面した二階の部屋へ案内された。レセプションでウェルカムドリンクとウェルカムフルーツのサービス。疲れた心が癒される。
ルアンナムターからの地獄のようなバス旅の疲れが一気に吹き飛ぶようだ。
部屋はそんなに広くはないが、圧迫感はない。内装は洒落ている。とても清潔である。中庭の眺めがとてもよろしい。
町の中心からさほど離れていないので、不便さは感じない。
翌朝、07時00分からの朝食へ。中庭のテーブルで花を見ながら。シャレオツ。ビュッフェではない。
フレンチトースト、カオソーイ、目玉焼きとベーコン、フルーツ入りヨーグルト、フルーツ盛り合わせ、コーヒー。
08時台に短時間の停電が2回あった。ラオスあるある。
08時55分チェックアウト。フロントにいた男性スタッフはとても感じがいい。
「コーヒーでも飲んでなよ。」と言ってくれる。
09時05分、彼に呼んでもらったトゥクトゥクが来る。空港までの料金60,000キープだった。- 旅行時期
- 2019年10月
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たまにはいいホテルに泊まろうと思い二泊したところ、大正解だった。
投稿日 2019年10月25日
総合評価:5.0
一泊目、10時50分にインディゴハウスホテルに到着した。フロントのスタッフは愛想よく迎え入れてくれた。
ウェルカムドリンクが冷たくて美味しい。しかし、あいにく私が泊まる部屋はまだ塞がっており、チェックインは午後1時からだという。
時間となり、準備ができた部屋に通される。エレベーターはなく、階段のみで最上階の自分の部屋と一階とを行き来するのが少々しんどい。若い人向けのホテルなのかもしれない。
広くて眺望の良い部屋である。内装、調度品は落ち着いた感じで悪くない。エアコンもガンガン効いている。
二泊したが、二日ともウエルカムフルーツを出してくれた。
朝食は一回しか食べられなかったが、とても美味しかった。
ナイトマーケットが目の前、建物の横は市場というすばらしい立地である。
今回一泊あたり8,311円だったが、価格相当の価値はあったと思う。- 旅行時期
- 2019年10月
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投稿日 2019年10月25日
総合評価:2.5
東南アジアの日本食の食堂(レストランと呼べるほど高級な店に私はそもそも入らない)は高くて不味い、という法則があると私はかねてから考えていた。
バンコク然り、ホーチミン・シティ然り、シェムリアップ然り。ここもまた例外ではなかった。
ランチで一度くらいは、くらいの軽い気持ちで入った。かなり待たされて出てきたカツ丼は、かなり残念な味である。カツは硬い。味付けは塩辛い。ご飯は美味しくない。味噌汁などは付いていない。5,000チャット(約367円)。
こんなカツ丼を取調室で出されたら、自白直前の被疑者も、一転して黙秘に回ってしまうであろう。
従業員は、教育が徹底されているようで、何も言わずにお冷を出してくれた。ただし一杯目はお冷やではなくお温であった。二杯目は少し冷たくなっていた。
帰る時に二人の男性スタッフが日本語でありがとうございましたと言っていた。- 旅行時期
- 2019年10月
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投稿日 2019年10月21日
総合評価:4.5
パアン初日は、Local Bar With Proper Dark Beerへ。
隣にあるローカル食堂Shwe Myint Mo Myanmarが経営している。
パアンでは、ドラフトビールを飲ませる手頃な店が他にないのか、いつ行っても地元民で賑わっている。
外国人用の英語のメニューは高い上、品数が少ない。隣の食堂に入れば、ローカルな安いカレーなどを注文した上、こちらの店のドラフトビールも飲める。
さすがに、看板のドラフトビールは美味しい。
料理は、注文した豚のクリスピーな料理がビールのツマミに適していたが、お一人様には量が多い。
二日目、隣のバーの方が満席だったので、ローカル食堂の方のテーブルに座った。居心地は悪くない。
エビのカレーを指定すると、ミャンマー・スタイルで色々なものを一緒に出してくれた。
スープとご飯も来る。ニ品目を注文する勇気が出ないぐらいの分量である。
食堂の方は、この家の眼鏡をかけたお婆さんらしき女性が取り仕切っている。日本人の私をとても歓迎してくれた。
黒のスタウトをニ杯、ミャンマービールのドラフトを一杯飲んだ。
会計はとても良心的な値段だった。ミャンマービールに関しては、缶や瓶よりもドラフトの方がかなり安いようだ。- 旅行時期
- 2019年10月
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パヤータイ駅からの禁断の近道あり。日本でこれをやると法律違反になる?
投稿日 2019年10月15日
総合評価:3.5
10月上旬に二泊した。パヤータイ駅から歩いて3分。日本では許されない、踏切でない場所で線路を横断するという近道を通ってホテルに辿り着いた。デポジットとして1,000バーツも預けさせられた。
チェックインタイムの14時00分を過ぎているというのに、部屋に通されるまで少し待たされた。部屋の清掃が不手際なのであろう。
ベルボーイに荷物を運んでもらって部屋に入る。部屋の広さは、近くにあるホテルトランズよりも劣るが、窓はそこそこ大きく、室内の調度もそんなに古めかしくはない。
まあ、安っぽいビジネスホテルといった感じである。駅から近いし、物価の高いバンコクの中心でこの料金であれば、こんなものであろう。
滞在中の日中、ホテルの前で建設工事中だった。昼間はうるさくて部屋にいられない。
朝食のビュッフェは品数も少なく、味もイマイチ。料金を考えると文句は言えないが(1泊あたり4,283円)。
このホテルから衣類品で有名なプラトゥーナム市場方面へも歩いて行くことができるが、途中の道路は両方向をタクシーやトゥクトゥクが走り回り、歩行者の歩くスペースがない。
暗くなってから、酔っ払ってこの道をホテルへ帰るのは、かなり危険である。
コンビニは、一番近いファミマがその途中にあり、ホテルから3分もかからない。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- ロケーション:
- 4.0
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地方都市メーホンソーンにあって、ホスピタリティー溢れる良いホテル。
投稿日 2019年10月15日
総合評価:4.5
9月下旬に4泊した。閑散期で客は1日を除いては、ほとんどいなかった。
宿泊した部屋はとても広く、窓が大きい。眺望が良い。スィートルームかと思うぐらいである。
床はピカピカで清潔この上ない。日本でこの部屋に泊まったら、私が支払った料金の四倍から五倍は請求されるであろう。
スタッフの大半は女性であるが、とても愛想が良い。挨拶をすると、いつも笑顔で挨拶を返してくれる。
朝食を用意してくれたスタッフも感じがいい。
最終日、フライトの都合で遅くチェックアウトすることを希望したところ、午後1時まで部屋にいることを無料で許可してくれた。
「微笑みの国」と言われるこの国にあっても、なかなかこれだけのホスピタリティを持つホテルは、ないのではないだろうか。
しかも、このホテルは高級ホテルではない。お手頃な値段で泊まれる中級クラスのホテルである。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
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周囲にコンビニ無し。多くを望まず、ただ泊まるだけなら良いかもしれない。
投稿日 2019年10月14日
総合評価:3.5
9月下旬に二泊した。MRTのペチャブリー駅から歩いてすぐのところにある。ホテルの周囲は殺風景で、店屋もない。
スタッフはまあまあ愛想が良い。レセプションの女性もベルボーイの男性も、英語がかなり早口で、よく聞き取れない。それでも大事なことは理解できると思うので、特に問題はない。
部屋は思ったより広くて、とても清潔である。着いた時は室温がかなり高かったが、冷房をガンガン効かせたら涼しくなった。部屋からの眺めは悪くない。ビュッフェスタイルの朝食はおかずの種類は少ないし、味もイマイチ。
料金を考えると(1泊あたり5,012円)可もなく不可もなくといった感じである。ホテルの周囲1キロ以上にコンビニが全くないのがとても不便である。- 旅行時期
- 2019年09月
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投稿日 2019年10月05日
総合評価:4.5
10月初旬に訪れた。車は、ナムカーン川Nam Khan Riverの辺りにあるタート・セー滝へ往復するボートの渡し場まで。
駐車場には、中国ナンバーの車がずらりと並んでいた。
ボート代は往復2万キープ。船を降りた先が滝全体の入り口で、そこで入場料15,000キープを支払った。
エレファントライディングが行われていて、象二頭とすれ違った。背中には欧米人の客が乗っていた。
第一の滝は、滝と呼べるほどの落差はなく、水量が多い泉のほとりにある公園のような雰囲気であった。滝壺というよりもプールのようになった場所で泳いでいる外国人がいた。
周囲にレストランがたくさんあった。おそらく大部分の中国人の客は、ここで食事をして引き上げるのであろう。
到着前に見たGoogle Mapの口コミはイマイチだったので、あまり期待していなかったが、この滝の周辺は広々としていて公園のような感じである。
雨季ということもあり水量が多く、爽やかな景色が広がっている。
渡し船を降りてから歩く距離も大したことはなく、格好の観光スポットだと思う。
そこから第二の滝までは、少し山道のような所を歩いて行った。
第二の滝が最も迫力があった。滝壺の水がきれいだ。美しい景色が広がっている。滝壺の近くまで近づくことができたので、写真の撮影には好適だった。
そこから最後の第三の滝までが結構険しい山道であった。天気が良く、暑くて汗をいっぱいかいた。第三の滝自体は、さほど面白くはなかった。
やはり第二の滝がベストだと思う。三つの滝を見るため、第三の滝へ至る川の両岸をぐるっと回って歩いたことになる。約2時間を要した。
細かいことだが、この滝を「セー滝」と表記するのは正しいのだろうか?
ルアンパバーンのツーリストインフォメーションセンターでもらった無料の観光地図では、もっとも有名なクワンシーの滝は、Kuangsi Waterfallと表記されている。
一方、私が訪れたこの滝は、Tad Sae Waterfallとなっており、もう一つの滝もTad Thong Waterfallと記されている。
どなたかご存知の方、教えて下さいませ。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 景観:
- 4.5
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快適に滞在できた。周囲に怪しげなマッサージ屋が多いので注意せよ。
投稿日 2019年10月05日
総合評価:4.5
26年ぶりにチェンラーイを訪れるにあたって、過去に宿泊したことのあるウィアンインを予約しようとしたところ、満室だった。
このホテルにチェックインした時の印象は、フロントのスタッフもベルスタッフもとても愛想がいいと思った。
しかし、滞在中フロントにいる男性スタッフは終始無愛想で笑顔がなく残念だった。タイのサービス業でも、フレンドリーではない人もいる。当たり前だが。
ホテルの内装は、廊下などやや古びているものの、宿泊した部屋の中はとてもきれいで、リフォームされた後のようである。
窓も大きく眺望も良い。内装も品が良い。調度品もとてもシックで、落ち着いた雰囲気である。アメニティも充実している。ヘアドライヤーが備え付けられていない点は、残念。
朝食は、ビュッフェだったり、アメリカンブレックファースト式のアラカルトだったりした。閑散期なので、ゲストの数によって調整しているのであろう。
このホテルの周囲には、チェンラーイ中のマッサージ屋を集めて来たのではないかと思えるほどマッサージ屋が乱立している。
そのせいか、正面玄関を出て右に行った角にあるマッサージ屋の前を夕方通りかかると、長い黒髪のタイ美人が店舗の外の椅子に腰掛け、艶然と微笑んで声をかけてくる。かなり危険な雰囲気である。近寄らないようにすべし。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- ロケーション:
- 5.0
- とても便利。
- 客室:
- 4.5
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まだ引っ越しの後片付け中だった。無料の地図と冊子をもらった。
投稿日 2019年10月05日
総合評価:4.0
9月末、チェンラーイに到着した日の夕方近く、Google Mapで調べてTATのオフィスへ行った。時計塔(金色の方)から少し離れているが、歩けない距離ではない。
引っ越し後の後片付けの真っ最中らしく、二階のオフィスも開店休業中の状態だった。私以外に訪れる観光客の姿もなかった。
しかし、近くにいた人に声をかけると、男性スタッフが現れ、無料の地図と観光案内の冊子を出してくれた。とても感じがいい。
日本語のガイドブックでいつも不満を感じるのが地図。
「地球の歩き方」の場合、今回私が訪ねたメーホンソーンやチェンラーイからミャンマー、ラオスとの国境近くに行くために欲しいと考える情報が得られない。Google Mapもまた然りで、得られる情報に偏りがある。
メーホンソーンでも、チェンラーイでも、TATでもらった地図がとても役にたった。- 旅行時期
- 2019年09月
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パドゥン・カレン族(俗称「首長族」)が暮らすピアン・ディン村Baan Nam Piang Dinを半日個人ツアーで訪れた。
投稿日 2019年06月14日
総合評価:4.5
2019年6月メーホンソーンで宿泊したガムタホテルNgamta Hotelから徒歩1分、セブンイレブンの隣にある旅行会社ローズガーデンツアーのオフィスで翌日の半日ツアーを申し込んだ。
料金は村の入場料と渡し船の料金込みで1,300 バーツ(約4,550円)である。
当日09時00分出発予定。実際は私一人の貸し切り状態なので少し早く発った。オフィスのご主人がドライバー兼ガイドだった。
エアコンの効いたバンで村の対岸にあるパイ川の渡し船乗り場まで往復した。メーホンソーン市街から片道約40分くらい。帰着は11時20分過ぎだった。
ご主人がガイド役としてついてくれたおかげで、ミャンマー国境から約5kmに位置するNam Piang Din村の中をくまなく歩き回ることができた。
住民の皆さん(総人口180人とのこと)は明るく、とてもフレンドリーに迎えてくれた。
前日の午前中にタクシーをチャーターして訪れたHuai Seua Tao村の停滞した雰囲気とは対照的である。
「首長族」という刺激的な呼称に惑わされることなく、かれらが難民としてタイ側でどのような生活を送っているのか理解したい方には、この小さな旅行会社のツアーを利用することをお勧めしたい。
参加人員が多ければ、もっと割安になるはずである。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 3時間程度なので割高感がある。
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投稿日 2019年09月21日
総合評価:4.0
ホアランポーン駅の構内に昔からあるクーポン食堂。(大昔は現金払いだったような気もするが・・・。)
とにかく安い。一品40~50バーツくらい。(この投稿時、1バーツ=約3.52円。)
ただし、タイの屋台料理と同じで1品の量はやや少な目だが。
2品食べれば、けっこうお腹いっぱいになる。- 旅行時期
- 2019年09月
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タイランドはいつの間にか社会主義国になっていた!社会資源の浪費、何とかならんのか?
投稿日 2019年09月20日
総合評価:1.0
2019年9月中旬の金曜日の夕方、エアポートレールリンクをパヤータイ駅からホテルのあるマッカサンまで2駅乗った。
18時30分過ぎ、始発のパヤータイ駅のホームは大混雑。私はかろうじて列車に乗れた。
ラッシュに慣れていないバンコク市民は、結構隙間を空けて乗っている。ホームには乗り遅れた人がたくさんいるのに。
私が乗り込むと、近くにいたおじさんが嫌な顔をして睨みつけてきた。
次の駅では乗客のほとんどが新たに乗り込むことができなかった。
下車したマッカサン駅では、日本の首都圏で言えば事故で列車が不通になった時のJRの駅構内のような大行列ができていた。
自動改札機のところでは、係員が入場規制をしていた。
マッカサン駅からスワンナプーム空港へ行くため列車にスーツケースを持って乗り込む事は、非常に困難であろうと思われた。
タイという国は、機械を修理するエンジニアの社会的地位が低いのであろうか?
旅行中あちこちで鉄道の自動券売機に限らず、エスカレーターの故障などの場面に遭遇した。この国は、こうした人材を育てなければ今後の経済的発展は見込めないであろう。
それにしても夕方のラッシュ時にこれだけ大勢の人を長時間足止めするとは、とんでもない社会資源の無駄遣いである。- 旅行時期
- 2019年09月
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投稿日 2019年09月18日
総合評価:4.5
国際通りや那覇空港内等に多数の店舗があるが、やはり辻本店がベストだと思う。
週末は地元民がディナーに押し寄せるため、18時~20時は相当の待ち時間を覚悟した方が良い。
平日の17時ころ行くのがお勧めである。
メニュー選びに迷うのなら、いつもやっているセールのステーキセットがハズレがないと思う。
ステーキは、3種類の肉から選べる。スープ、サラダ、ライスまたはパンがついてくる。
量が物足りないときは、サイドメニューのタコスがお勧めである。2個単位で注文できるのも嬉しい。- 旅行時期
- 2019年09月
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ビナサンは安全という先入観は危険。客の財布から高額紙幣を掠め取ろうとするホーチミンの悪質タクシー・ドライバーに要注意。
投稿日 2019年09月14日
総合評価:1.0
今年の2月に一人旅で初のベトナム入り。初のホーチミン・シティーだった。
到着の翌日、いろいろと評判が悪いホーチミン・シティのタクシーを二回使い、二回ともドライバーと喧嘩になった。いずれも日中の明るい時間帯である。
もっとも、相手側は喧嘩とは思っていないかもしれない。いいカモ=日本人の単独旅行者に逃げられただけだ、と。
1回目の戦い。
統一会堂前の道路で流しのタクシーを拾った。緑の車体。ベトナムにまだ不慣れなため、会社名はチェックしていなかった。
同じ車体を市内で多数見かけたので、大手のタクシー会社の車かもしれない。
この時うかつにもドライバーに言われるままに助手席に座った。
私一人だし、初日の印象(空港からホテルの近くまでエアポートバスに乗っただけ)から、ベトナムの治安は悪くないと感じていた。
タンディン教会で降りる時、メーターに表示された金額を支払おうと財布を開けたとき、ベトナムの通過単位に不慣れな私が計算に手間取っていると、ヒョイとドライバーの手が伸びてきた。
その手を払い除け、やっとのことでメーターが表示している金額分の紙幣を横にいるドライバーに差し出すと、そのうちの1枚を指差して、
「この紙幣とお前の財布の中のあの紙幣(桁が1桁大きい)は同じだ。俺はあの紙幣の方がいい。」
と、子ども騙しのようなことを言ってくる。
私は相手にせず、とっとと車を降りた。
2回目の戦い。
同じ日、タンディン教会からベンタイン市場へ行こうとすると、教会前に停まっていたビナサンのドライバーに声をかけられた。
事前のリサーチで信頼できる会社と認識していたし、メータータクシーだからと、今度も助手席に座ってしまった。
市場の少し手前で、なぜか別のドライバーに交替した。
市場に着くと、二人目のドライバーが先程のタクシードライバーとまったく同じ手口を使って私から高額紙幣を騙し取ろうとする。
もちろん何を言われても聞く耳を持たない私。メーター通りの料金を渡して車を降りた。
【対策編】
ホーチミン・シティの悪質タクシーの被害に合わないためには、どうすれば良いか?
1 そもそもタクシーに乗らない。
路線バスはバスアプリやGoogle Mapを使うと乗りやすい。
2 流しのタクシー、観光スポットでの客待ちのタクシーに乗らない。
私の経験が参考になると思う。日帰りツアーで一緒になった同朋は、ホテルのフロントスタッフに呼んでもらったタクシーに乗れば安全と言っていた。同感である。半日~一日の観光に、料金は少し高いがタクシーをチャーターするという手もある。
3 一人で乗らない。
4 助手席には座らない。
5 口コミを鵜呑みにしない。
ビナサンだから安全、という先入観は危険。私の事例を参照。
6 料金の目安を覚えておく。
ホーチミン・シティ(ベトナム)だと、路線バスは5,000~6,000VND、エアポートバスが20,000VND。市内のタクシー料金は短距離なら10,000VND台。
タクシーに乗るとき、お釣りが要らないように1,000台と10,000台の紙幣を多目に用意しておくと良い。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用目的
- 市内・近距離
- 支払額の安心度:
- 3.0
- ベトナムのタクシーはメーターに細工をしている疑いを捨てきれない。
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時間調整(暇潰しとも言う)にうってつけのテーマパーク。帰りのバスでやらかした!
投稿日 2019年09月16日
総合評価:3.5
今年2月に初ベトナム。一人旅でホーチミン・シティに6連泊した。
市内でタクシーに乗ったとき、ドライバーに「ベトナムは初めてか?ホーチミン・シティに何日滞在するのか?」ときかれた。
正直に六日間滞在すると答えると、「観光には三日あれば十分」と言われてしまった。
確かに、旅行からかなり経った今となっては(この投稿は9月半ば)私もそう思う。
旅の後半、市内で行きたいスポットが無くなったので、ネットの情報を参考にして路線バスを使ってスイティエンへ行った。
平日(月曜日)の午前中ということもあり、園内はガランとしていた。
客よりもスタッフの方が数が多いのではないか、といった塩梅である。
中の様子は、皆さんが口コミに書いている通りで、突っ込みどころ満載の楽しい遊園地だった。
問題は、ホーチミン・シティへ帰る路線バス。
当然、往路で降りたスイティエン前のバス停付近の、大きな通りを挟んだ反対側にあるバス停へ行けば良いのだが、私は横着なことをした。
交通量の多い通りを横断することを止め、往路で降りたバス停から同じ番号の路線バスに終点まで乗り、そこから折り返す同じバスに乗り継ぐつもりであった。
ところが、私が乗ったバス(乗客のほとんどが学生さん)は、高校か大学と思われる学校の前に到着すると、私以外の全員が降りてしまった。
どうやらそこが終点だったようだ。
しかし、運転手と男性車掌から何も声をかけられなかった私は、そのままバスに乗り続けた。
すると、バスは少し先にある車庫に入り、そこで私は降ろされた。
帰りのバスの停留所がある場所を尋ねても、運転手も車掌も英語を理解せず、ベトナム語で邪険に追い払われる始末。
途方に暮れた私は、Google Mapで近くのバス停とそこに停車するバスの番号を調べた。300メートルくらい歩いた先で、ようやくバス停を見つけた。
日本から持って行ったレンタルWifiでネットに繋がっているおかげで、事なきを得た。
この一件以来、私は路線バス等を利用するときは、自分の周りのいろいろな事を注意深く観察するように心がけている。- 旅行時期
- 2019年02月
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投稿日 2019年04月24日
総合評価:3.0
ホーチミン市で宿泊したホテルから一番近くにあるネットカフェ STARS BOBA に行ってみた。
場所は2月3日通りにリータイトー通りがぶつかる五差路のすぐ近くである。アンドン市場からは北北西の方角、約1.5km。
タクシーのドライバーにランドマークのつもりでアンドン市場を告げたら、アンドン市場の前で降ろされてしまい、そこから歩いた。
平日の午前10時頃入店すると、ほぼ満席状態だった。受付のおねいさんにパスポートを渡してIDを発行してもらい、数分後にはPCが使えた。
客のほとんどは若い男性、その大半がネットゲームに興じていた。
料金は1時間あたり20,000VND(約100円)、飲み物は別料金だった。
印象としては、とにかくうるさい。騒がしい。
複数で来ている客同士が大きな声で話し続けている。
これがベトナムでは普通みたいだ。
この国は、タイやミャンマーと比べてかなり民度が低いと思う。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅





































































