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【ドイツの年輩の小児科医は次女の『耳の形』を見て、これは『Wolfsohr狼の耳』と言って、手術を勧めた。】
ドイツのデュッセルドルフに駐在していた頃、年配の小児科医に(次女が風邪だったか?で)受診した事がある。
頑固そうな医者は診察した後、その話は別にして、突然、付き添った家内にこう言ったそうだ。
写真は1975.03.23.デュッセルドルフ近郊巡り:ゾーリンゲンのブルク城で・・・長女5歳、次女2歳
- 旅行の満足度
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-
イチオシ
「お嬢さんの耳は広がった耳だから、耳の裏側を切って、くっつくように矯正するべきだ。この耳は『狼の耳』と言って、人間の耳としては不自然である」と。
家内は慌てて、「日本では良く人の言う事を聞く(聞ける)耳だから、好ましいのですよ。」と言って、帰って来たらしい。
写真は1977.12.23.~26.ライン川畔にあるBurg Rheinfels古城ホテル ラインフェルス城・・・長女7歳、次女5歳 -
写真は1977.12.23.~26.ライン川畔にあるBurg Rheinfels古城ホテル ラインフェルス城・・・長女7歳、次女5歳
-
さて、周囲を含めて皆が、その耳が特徴的であることを認めている日本の女優、タレントである佐藤藍子(サトウアイコ)さんに恐縮ですが、この際登場して頂く。
佐藤さんは現在、千葉県香取市に在住だと云う。私共と同県人である。
1977年9月26日生れだから、既に40代半ば、結婚もされている。
私共の次女の方が5歳上になる。
佐藤さんは第6回全日本国民的美少女コンテスト グランプリ受賞しているから、美女としては定評がある。身長は164cmと大きく、極度の近視で、大きな目と耳が特徴であるとYahooのプロフィールにある。
TVを見ていたら、彼女が出演していた。相変わらず、耳が特徴的であった。
例えば、ディズニーキャラクターの一つである”ダンボの耳”は羽のように広げて空が飛べるほど大きな耳が特徴であるが、それ程彼女の耳は大きくない。
彼女のような耳をいわゆる「立ち耳」だと云う。
写真は2013-05佐藤藍子さん・・・17年ぶり『イタズラなKiss』に出演 -
俗に耳の形で性格がわかるのだそうだ。
1)広がった耳(正面から観て横に飛び出している様な耳)・・・佐藤藍子さんの耳はこれでしょうか?!
医者、学者、芸術家タイプ。感性豊か。想像力、企画力に富む。好奇心が強い。
色々な事に興味を持つ。 飽きっぽい。行動力がヤヤ欠ける面がある。
写真は1975.06.ある日のKindergarten St. Bonifatius聖ボニファチウス幼稚園の様子(Sternwartstrasse 65、Bilk)・・・長女5歳 -
2)くっついた耳(頭にヘバリ付いてる様な耳)・・・これが一般的です。
実業家、政治家、 軍人、武術家タイプ 。 考えがシビア、現実的。 融通が効かない 頑固一徹である。 実行力がある。
写真は1976年12月10日聖ボニファチウス・キンダーガルテンのクリスマス用の御菓子作り・・・長女6歳 -
この書かれた内容が当たっているのか?私には分かりません。
実は我が家の次女は佐藤さんほどではありませんが、やや1)の特徴的な様子をしている。性格的には書かれた内容に私共も妙に納得する所がある。
因みに我が家は祖父母、両親、兄弟姉妹、夫婦も長女も2)なので、次女が1)ということは珍しいのだ。
そんな事を、TVを見ながら、古い話を思い出した。
確かに日本では耳の矯正といった話を聞かないし、佐藤さんのように、国民的美少女として認知されている方も居られるから、その事とドイツの小児科医が言った事とに、日独の文化の違いを垣間見た思いがした。
老医者に言われてから、気になってドイツ人の子供たち(幼稚園時代のドイツの子供たちの3枚の写真参照)を見てみましたら、確かに2)の耳ばかりでした。
「幼い時に矯正してしまうのか」までは、確かめませんでしたけど・・・。
写真は1978.03.聖ボニファチウス幼稚園の祭:サンタさん並みに幸福を与えると云う煙突掃除夫役のMansfeldマンスフェルト先生、親切なRomnowskiロマノスキー先生とお友達、ダニエラのお母さんも・・・次女5歳 -
日本でも土地によっては、耳が突き出ているのは「出世する証」と云われていたとか、子供が男の子でしたら、やはり気にかかったかもしれない。
我が家には関係ないが、そのほか俗に言う「福耳」とか、西洋人の魔女のような「鼻の形」も、人はいろいろと気になります。
写真は1975.03.23.デュッセルドルフ近郊巡り:ゾーリンゲンのブルク城で・・・長女5歳、次女2歳
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(2022年01月13日Wiki参考、編集・追記) -
尚、『狼の耳』と言えば、ドイツ人の耳が気になるところだ。
以下に2例をあげた。
ドイツ帝国の総統Adolf Hitlerアドルフ・ヒトラーは1920年代よりお忍びで動く場合に偽名として "Wolf(狼)" を使用し、親しい仲間に「Herr Wolf(ヘル ヴォルフ)」(Herrは男性への敬称、英語のMr.に当たる)と呼ばせていた。
つまり、あのヒトラーが驚いたことに好んで『狼の愛称』を使用していたのだ。
アドルフ・ヒトラーが愛称・Wolfヴォルフ(狼)を好んだ事もあってか、第二次大戦中の総統大本営の名称のいくつかに Wolf(ヴォルフ)を使っていた。
もっとも有名なのはシュタウフェンベルク大佐のヒトラー暗殺未遂事件が起こった総統大本営「Wolfsschanzヴォルフシャンツェ(狼の巣)」である。
*番外編:総統アドルフ・ヒトラーにも愛称!があったとは!
https://4travel.jp/travelogue/11703486
だが、総統ヒトラーの写真を見ると、好んでいた『狼の耳』ではない。
写真はStars_&_Stripes_&_Hitler_Dead2ヒトラーの死を伝える『星条旗新聞』号外・・・ヒトラーの耳は1)です。 -
また、これもついでの事になるが、ヒトラーの名アドルフと同じ名を持ったナチス親衛隊将校Adolf Eichmannアドルフ・アイヒマンという人物がいる。
彼はドイツの刃物で知られたSolingenゾーリンゲンの町の出身だ。
第二次大戦中、ユダヤ人移送局長官として、「ユダヤ人問題の最終的解決(ホロコースト)」に関与し、数百万人におよぶアウシュヴィッツ強制収容所等へのユダヤ人大量移送に指揮的役割を担ったと云われている。
残された記録写真から1942年のアイヒマン中佐を見る事が出来る。
彼の耳は明らかに『狼の耳』だ。
写真はドイツ狼と形の良い耳 -
第二次大戦後、アルゼンチンに逃亡し、潜伏していたのをイスラエル諜報特務庁(通称モサド)によって探し出され、1961年4月より「人道に対する罪や戦争犯罪の責任」などを問われて裁判にかけられた。
同年12月に有罪、死刑判決が下され、1962年5月に絞首刑に処された。
実に品の良い温厚そうな表情を見せているのだが・・・・
人間は環境で変わってしまうという事なのだろうか!
第二次大戦前は小児科医が言ったような「この耳は『狼の耳』と言って、人間の耳としては不自然である」・・・という事はなかったと推測される。
・・・・・・・・・・・・
写真はAdolf Eichmann1942年のアドルフ・アイヒマン親衛隊中佐・・・彼の耳は明らかに『狼の耳』。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- M-koku1さん 2022/01/24 21:15:18
- 所変われば の典型ですね!
- jijidarumaさん
お嬢様の耳の話、手術しろには、口あんぐりですよね。
毅然とした奥様のご対応に、拍手です。
赤ん坊だった娘を連れて渡英した時に言われたのが、蒙古斑に注意!というアドバイスでした。先輩の駐在員の奥様から言われたのですが、DVと間違われないように!というのです。ひどい青あざに見えるようです。実際にファミリドクターなどは理解ありましたから問題ありませんでしたが、高熱で救急車で病院に連れて行かれた時には、きちんと説明しました。本当に蒙古斑なんて知らないんですよね。
狼の耳が日本でなんの問題もないことをドイツ人が知らないのも、仕方ないですね。
世界は広い!そして人々はみんな様々!
みんながその違いを理解し合えるといいのですが。
(コロナウイルスですら世界中でバラバラに変異!すべて解明できるのでしょうか?)
出るのはため息ばかり。
Mより
- jijidarumaさん からの返信 2022/01/25 00:30:54
- Re: 所変われば の典型ですね!
- M-koku1さん 、
今晩は。いつもありがとうございます。
「所変われば の典型ですね!」、おっしゃる通りですね。
蒙古斑!これは確かにリスキーなこと、無知から来る誤解ほど
怖い事は無い。
現地生活をしてみると、予想外の事が起こる。文章にしてみて
当時のドイツ生活の危うさを一段と感じたものです。
年輩の先生は軍医を体験されていたのでしょう。なかなか厳しい
方で、子供の態度が悪いと、大きな手でピシッと子供の手を
叩いていました。
言葉もきちんと言えたか?・・・それでも家内の対応は合格でした。
あれ!Mさんらしくもない、ため息は体に良くないから、ご注意ご注意!
三回目のファイザー接種を2月12日に予約しました。
やることをやるべしです。
それではまた。お元気にお過ごしください。
jijidaruma
おまけです。
思い出のサンフランシスコ:
https://www.youtube.com/watch?v=5IXCYS-Tz8k
-
- pedaruさん 2022/01/15 07:07:18
- 狼の耳
- jijidarumaさん おはようございます。
今年もよろしくお願いいたします。
>セピア色の思い出:ドイツの年輩の小児科医は次女の『耳の形』を見て、これは『Wolfsohr狼の耳』と言って、手術を勧めた。
このインパクトのある表題を見て、覗いてみない人はいないのではないでしょうか?
好奇心旺盛なsanaboさんがまず引っ掛かりました(笑)。
覗いてみると、はっきりその状況が理解できました。文才のある方のものは違いますね。耳の形を狼の耳と例えるのは、愉快なことではありませんね。国によっての違いを知りました。ドイツでは私など言われそうです、「あなたの目は小さくてミミズの目だ、鼻は豚の鼻だ。」そしたら言ってやります「目は針孔写真機と同じで、良く見える、鼻は換気が良くて、コロナ禍には最適だ」と。(ウィルスを吸い込み易いかも?)
pedaru
- jijidarumaさん からの返信 2022/01/15 14:45:47
- Re: 狼の耳
- pedaruさん、
今日は。いつもありがとうございます。
こちらこそ本年もよろしくお願いします。
<セピア色の思い出>集は、日頃の旅行記とは異なり、番外編的な
一部にもなるのでしょうが、なんせ!外国・国内共に旅に出る事を
自粛しておりますので、苦しまぎれに(苦笑)、頭の片隅から
引っ張り出して文章にしています。
ある意味で自分(家族)史の一部になりますから、ありがたいのですよ。
「狼の耳」の記憶も不確かな点もあり、本章を読んだ家内から
*以下の事も教えられました。
*引っ掛かりましたsanaboさん(^:^)の返信に追記した。
「狼の耳」の事は、私共が最初に住んだアパートの階下に住む奥様が、
やはり気にされて、家内にアドバイス(彼女だったら、子供の将来に
問題がありそうなことは早目に対処すると)があったそうです。
ドイツ社会では目立ったのでしょうね。
いまだに、アジア人の容貌は新聞ネタになりますから、
国際交流とは面倒なことです。
聞く(聞ける)耳を持った次女は・・・今時こんなことをいうと、
叱られますが・・・「男の子であったら良かった」と思うほどでした。
それではまた。
jijidaruma
-
- sanaboさん 2022/01/14 23:27:47
- 今年もよろしくお願いいたします。
- jijidarumaさん、
寒中お見舞い申し上げます。
お国が変わればものの見方や価値観が異なることは多々ありますが
「狼の耳」は初耳でした。
お医者様に手術など勧められたら驚いてしまいますけど
日本では好ましいのですよと毅然として仰った奥様は流石ですね。
日本では可愛らしいと言われる八重歯を欧米人は矯正しますけど
「狼の耳」を手術する欧米人はどのくらいいるのでしょうか?
ご考察が佐藤藍子さんやヒットラーにまで及んだところが
如何にもjijidarumaさんらしいと大いに感心致しました^^
ここのところの感染の急拡大は驚くばかりですが
今年もお健やかな一年を過ごされますよう
心よりお祈り申し上げます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
sanabo
- jijidarumaさん からの返信 2022/01/15 00:32:58
- Re: 今年もよろしくお願いいたします。
- sanaboさん、
今晩は。いつもありがとうございます。
こちらこそよろしくお願いします。
武漢ウイルス禍は衰えず、また6波の来襲ですね。
その昔のペスト禍の恐ろしさを思います。
寒いし、ウイルス怖さで外出せずに専ら過去の整理をしながら、
年始年末を過ごしました。
先日は4年ぶりに雪かきをしました。
「狼の耳」の事は、私共が最初に住んだアパートの階下に住む奥様が、
やはり気にされて、家内にアドバイスがあったそうです。
ドイツ社会では目立ったのでしょうね。
この章を書いてから、TVで見る方々の耳が気になりました(^:^)。
お正月は次女一家だけの来訪になり、ちょっと残念。
御節料理やお雑煮は大好きですから、飽きず(笑)に長々と食べました。
来週早々から長女宅の孫娘、次女宅の孫が高校受験で
いよいよ試験に突入です。
かつての娘たちの受験戦争を思い出しますが、ジジとしては
孫たちの事はもう見守るばかりです。
それではまた。お元気にお過ごしください。
jijidaruma
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