2016/10/14 - 2016/10/28
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jijidarumaさん
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2016年ドイツの秋:ライン・モーゼル・アール・ミュンスターラントの旅
2016年10月14日(金)~10月28日(金)15日間
第8日:10月21日(金)38km、小雨・時に晴れ間もあるも曇天、寒い日8.0~11.0℃
夕食の時間まで整理・休憩。
18:30に雨の中タクシーでロマンチックレストラン聖ペーターに送ってもらう。
さすがに飲む前提なのでレンタカーではいけない。(Euro7)
夕食はロマンチックレストラン“聖ペーター”(ミシュラン1星)で食事とアールワインの赤を楽しむのだ。
写真はロマンチックレストラン“聖ペーター”Restaurant Brogsitterブログジッター
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
夕食: Romantik Restaurant Sanct. Peterロマンチックレストラン聖ペーターで
(Brogsitters Sanct Peter ・Restaurant Brogsitterブログジッター)
D-53474 Bad Neuenahr-Ahrweiler 、Walporzheimer Str. 134
Tel:+49(0)-2641-97750 Fax:?905030
http://www.sanct-peter.de/
アール川沿いに立つ由緒あるGasthausガストハウス・Sanct Peter聖ピーターの歴史は600年ほど遡る。
1246年から1805年まで、現在のガストハウス・聖ピーターはケルン大司教の所有する屋敷であり、ワイン醸造所でした。「Perle des Domschatzes大聖堂宝の真珠」と呼ばれたというが、ケルン大司教にとっては優れたワインが産出され、大きな利益を生む宝だと評価したのだろう。
写真はロマンチックレストラン聖ペーターの正面(昼間) -
第二次大戦後、ブログジッター家が買取り、現在のホテル・レストランとした。
保養地バード・ノイエンアール・アールヴァィラーという町の郊外で、歴史と料理・ワイン文化を伝える聖ピーターはドイツのトップレストラン、即ち上位100選に選ばれている。
ミシュラン1星が付くグルメレストランのRestaurant Brogsitterブログジッター(木、土曜日の昼食を除く、毎日18:30より)は品数によりメニューEuro109、128、155の三種が提供される。
写真はアールヴァイラー:St.Peter・グルメレストランのRestaurant Brogsitterブログジッター -
イチオシ
2006年、ミシュランの星一つ、ゴー・ミョーは16点だった。その後の手元の資料では2013年からミシュラン1星を継続中であり、ドイツランクは2013年の256位から2016年は319位となっている。
その他Restaurant Weinkircheヴァインキルシェは大変美しいレストランで、駐在中の1984年11月11日、秋の終わり頃にデュッセルドルフから、家内と二人でドライブがてら訪れ、ここの2階で昼食を取った事がある。アールワインを買って帰ったのでした。
2006年、Weinkircheヴァインキルシェはアラルで15.5点を取得していた。ここは伝統的な郷土料理が主であった。現在、ミシュランでGMクラスになっていて、2016年のドイツランクは820位である。(木を除く毎日12:00~14:30及び18:00~22:00)
写真は美しいRestaurant Weinkircheヴァインキルシェの一階 -
また、2006年にお茶をしたGartenterrasseガルテンテラスがある。
この時は15:00近くで、昼食時間には遅い為、開いていたのは内庭に設けられたガルテンテラス・レストランだけでした。
赤ワインの産地でもあり、パラソルの下の席に座って、私は“2003年Ahrアールワインの赤”をグラスで飲み、ケーキ(イチゴのケーキ、フルーツのタルト)と紅茶・コーヒーで、ゆったりとしたお茶の時間をもったのでした。
テラスには数組のお客が、思い思いに寛いでいました。20年も経過すると、これほど木々は育つものなのか!
小さな噴水の側には大きな菩提樹の木が緑の葉を繁らせ、その横にはマロニエ(ドイツではカスタニアン)の木が少しピンク色の花を咲かせている。
写真はアールヴァイラー:St.Peter・Gartenterasseガルテンテラス -
1時間楽しんだ後、帰り際にブログジッターとヴァインキルシェ、二つの素晴らしいレストランを見せて頂いた。(木を除く毎日12:00~14:30及び18:00~22:00)
写真はアールヴァイラー:美しい内装も魅力的なWeinkircheヴァインキルシェ -
写真はアールヴァイラー:美しい内装も魅力的な Weinkircheヴァインキルシェ
-
そして、落ち着いたBrogsitter‘s Kaminstubeブログジッター暖炉の間がある。
写真はアールヴァイラー:St.PeterのKaminstube暖炉の間
・・・・・・・・・・ -
イチオシ
《グルメレストランのRestaurant Brogsitterブログジッターの夕食》
10月21日(金)18:40~22:50
Euro306.4+チップ10=Euro316.4(36,752円)
10年後に訪れた、見覚えのあるレストランは目の前の道路や駐車場が工事中で、手前でタクシーから降りる。
特徴ある白の壁、窓の扉にアクセント付けるように真っ赤な三角形の形が描かれた様子はもう暗くて良く見ることが出来なかった。
19時に予約済みでしたが、ちょっと早めの到着です。レセプションで家内のコートを預け、予約席に通して頂きました。18:30にオープンとはいえ、誰もいないレストランなのです。
初めてのグルメレストランのブログジッターですから、メニューを見て、注文までに時間はかかりますので、丁度良かったかもしれません。
その内に、4人が2組、2人が2組、ほぼ席も埋まり、右奥にあった10人ほどの個室もお客がそろって、賑やかになりました。
写真はエレガントな、豪華なグルメレストランのブログジッター -
飲み物:
いつもの如くシェリーの辛口4.8X2=Euro9.6、ガス無しの水Vio 0.75l Euro7.9、久しぶりのアールの赤ワインはソムリエお勧めのブログジッター醸造所Brogsitter Ahr Fruehburgunder Edition・B 2014・Trockenアール・ブログジッター0.75L Euro46、
(フリューブルグンダーはドイツで多く作られるシュペートブルグンダーより2週間早摘みの早熟型の赤。ピノ・ノワール変種だそうです)・・・
アモールバッハと同様に、ここでも料理に合ったワイン0.2Lのグラスをメニュー5品(ワイン代はEuro56追加)、メニュー4品(ワイン代はEuro45)に応じて提供するが、今回は選択をしなかった。
デザートの際、レストランからRosesekt Brutロゼーのゼクト(シャンパン)のグラスワインをサービスされた。
締めはEspressoエスプレッソ2.95X2=Euro5.9 総計Euro69.4
(食事代全体の22%でしたから、普段の30%に比較すると、安く済みました)
写真はグルメレストランのブログジッター:料理の出ないうちにスタッフに撮ってもらいました。
アールワインは地場消費が多い。特に赤ワインが有名です。お客もいっぱいの夕食、赤ワインと料理を楽しんだ。 -
料理:
メニューの説明が単語の羅列であった。
料理の写真を見ながら想像することになった。
メニューを選び、私は7品(Euro155)から前菜の一つ、それにチーズを外した5品(Euro128)とし、家内は更に肉料理の一品を外した4品(Euro109)としました。
シェフのご挨拶:
最近、ご挨拶をメニューに載せるレストランが出てきた。
ここもその一つである。
(A)Begruessungご挨拶・・・文字通りのスタートでシェフからのご挨拶から始まる。要は時間稼ぎなのだが。
料理はツナ、カラマンシー(柑橘類=香り付け)、大豆。
写真はグルメレストランのブログジッター:シェフのご挨拶
(A)Begruessungご挨拶 -
(B)Auftaktアウフタクト(弱起)の名がある・・・
初めて料理で見る言葉だが、ドイツ語的には前置詞的意味合いがあり、
前菜への序章という趣旨だろうか?
料理はウサギの肉、パプリカ、オリーブ、ケッパーのピクルス。
写真はグルメレストランのブログジッター:シェフのご挨拶
(B)Auftaktアウフタクト -
イチオシ
①前菜:
二人とも、第一品は大西洋で獲れた海老にカリフラワー、アーモンド、
セイヨウアサツキ(ネギ)添え。
写真はグルメレストランのブログジッター:
①前菜:大西洋で獲れた海老 -
久しぶりに堪能したアールの赤ワインのラベルです。
(ドイツ的にはエチケットといいますが、レストランでは頼まずに
自分で空瓶を持ち帰り、部屋でラベルをはがした)
写真はグルメレストランのブログジッターで飲んだアールの赤ワイン -
写真はBrogsitter Ahr Fruehburgunder Edition・B 2014・Trockenブログジッター・アールの赤ワインの瓶
-
②魚料理:
二人とも、第二品はノルウエー・フィヨルド産の鱒料理、
南極海エビ、ピューレ、酸っぱいスイバ添え。
写真はグルメレストランのブログジッター:
②魚料理:ノルウエー・フィヨルド産の鱒料理 -
③肉料理:
私の第三品目は子牛の(心臓)胸腺料理にアルバ産トリュフ、セロリ載せ。
写真はグルメレストランのブログジッター:
③肉料理:子牛の胸腺料理 -
⑤魚料理
家内の第四品目はブルターニュ産ヒラメにジュネーヴ風ソース
(魚のアラと香味野菜を炒め、赤ワインを加えて煮出した魚料理のソース)、
リーキ(西洋ネギ)、クルトン入り。
写真はグルメレストランのブログジッター:
⑤魚料理:ブルターニュ産ヒラメ -
⑥肉料理:
私の第四品目はアイフル地方で獲れたノロジカの背肉料理、
マルメロ(セイヨウカリン)、メキャベツ、エリンギ添え。
写真はグルメレストランのブログジッター:
⑥肉料理:アイフル産ノロジカの背肉料理 -
⑦-aデザート:
私の第五品目、家内の第四品目はApfelリンゴと称するデザートで、
カラメル、バニラ付き。
⑦-bデザート:
更にデザート、Feine Patisserieすばらしいケーキ屋と称する
ケーキ類が出てきました。
写真はグルメレストランのブログジッター:
⑦-aデザート:リンゴと称するデザート -
写真はグルメレストランのブログジッター:
レストランからサービスのロゼーのゼクト(シャンパン)をいただく。 -
⑧エスプレッソ:
締めはエスプレッソにチョコレート、ケーキとアイスも付いてきました。
もう十分です。
繊細な、美味しい料理の連続でしたが、お客が多かった所為か、
メインあたりから料理の出に時間がかかり、終わってみれば4時間
の長丁場になった。段々疲れを感じたものです。
写真はグルメレストランのブログジッター:
⑦-bデザート:ケーキ類、
⑧エスプレッソ:締めのエスプレッソにチョコレート
(室内の照明が少々暗くて、フラッシュを使わない写真の映りは今一つだ) -
参考:Romantik Restaurant und Hotel Sanct Peter
レストラン&ホテル聖ペーター
D-53474 Bad Neuenahr-Ahrweiler 、
Walporzheimer Strasse 134 und 118
Tel:+49(0)-2641-97750 Fax:?905030
4星・全23室。かつてのガストホフもロマンチック-レストラン加盟
のホテルになっているが、モダンなホテルなので、宿泊先として
ここは選択しなかった。
・・・・・・・・・・
23:00、呼んでもらったタクシーで古城ホテル アーデンバッハ城に帰った。(Euro9)
就寝は24:00、あっという間にぐっすりと寝てしまった。
XXX
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
写真はアールヴァイラー:Romantik-Restaurant-Brogsitters-Sanct-Peterの夜景(レストラン聖ペーターの建物:左が玄関) -
写真はアール赤ワイン街道の景観
-
おまけ:
2006.5.:“ドイツ ライン・モーゼル周遊
2006年5月5日(金)~5月19日(金)15日間
05.10 (水) 快晴 26℃ 、 195km
9:15ホテルをスタート。B59->6km、RoemmerskirchenB477->11km、Bergheim A61->27km、BliesheimでA553->4km、Bruehl・Sued L?->4km、10:15 Bruehl 世界遺産見学:Schloss Augustusburg &Falkenlustアウグストゥスブルグ宮殿・ファルケンルスト館(10:30~12:30)、Bruehl12:40に出発。L?->4km Bruehl・SuedA553->4km、BliesheimA61・E31・A573->44km、Bad Neuenahr-Ahrweilerには13:30着。旧市街、中世の城壁・4つの城門が残るアールヴァィラー見学、Weinort・Walporzheim: Romantik Restaurant ・Weinkirche Brogsitters St.Peter(14:45~15:45 )16:15 B267“Ahr-Rotwein Strasse” 15km、Altenahr B257->35km、Kelberg B410->11km、Dockweiler B421->13km、 Daum 17:40。夕食:19時、ホテル;”Gourmet RestaurantーGraf Leopold”
Bruehlブリュールを12時40分に出発。L?->4km Bruehl・SuedA553->4km、BliesheimA61・E31・A573->44km、Bad Neuenahr-Ahrweilerには13:30着。
写真はブリュールのアウグストゥスブルグ宮殿・ファルケンルスト館・・1984年世界遺産登録・・・を観光して、アールヴァイラーの旧市街散策 -
一時間ほど散策し、町の外れにあるWeinort・Walporzheimワイン産地ヴァルポルツハイムに車を走らせる。
写真はアールヴァイラー:旧市街の散策 -
1984年11月11日、デュッセルドルフから、家内と二人でドライブがてら、一度訪れました。あの時は秋の終わり頃、確かレストランWeinkircheヴァインキルシェの2階で昼食を食べ、アールワインを買って帰ったのでした。
見覚えのあるレストランの駐車場に入る。白の壁、窓枠にアクセント付けるように真っ赤な三角形の形が描かれた建物がそのレストランである。
14:45昼食時間には遅い為、レストランの内庭に設けられたGartenterasseガルテンテラス・レストランだけ、開いています。
赤ワインの産地でもあり、パラソルの下の席に座って、私は“2003年Ahrアールワインの赤”をグラスで飲む。そして、“ケーキ(イチゴのケーキ、フルーツのタルト)とEarlGreyの紅茶・コーヒー”で、ゆったりとしたお茶の時間をもつことにしました。
テラスには数組のお客が、思い思いに寛いでいます。20年も経過すると、これほど木々は育つものなのか!!小さな噴水の側には大きな菩提樹の木が緑の葉を繁らせ、その横にはマロニエ(ドイツではカスタニアン)の木が少しピンク色の花を咲かせている。
写真はWeinort・Walporzheimワイン産地ヴァルポルツハイム:ザンクト・ペーター -
お茶も終わり、帰り際に、二つの素晴らしいレストラン内を見せて頂く。
折角なので、当時の写真と今度見比べてみようと思いつつ、昔食事した場所で写真を撮りました。 (14:45~15:45、22.5Euro)
写真はザンクト・ペーターとダウンのクーアフュルストリッヒェス・アムツハウスの古城ホテル
Walportzheimを16:15スタート。蛇行する小さな流れに沿って、小さな村々がある。Mariental近くの山の上に古い城址が見える。川沿いの日のあたる斜面はブドウ畑で覆われている。
B267->2km、“Ahr-Rotwein Strasse”沿いの町Dernauで始めての給油をする。(通算距離720kmの地点)Diesel46L@1.119Euro/L 51.47Euroでした。昨年が1Euroをリッター当りの値段が切っていましたから、大幅なアップです。->13km、Mayschossを過ぎ、Altenahrアルテンアール(Burg Ahrアール城) までがワイン街道、ここから先は狭い川沿いの道をひたすら走る。
Duempelfeldで、アール川から外れた山道に入ると、ものすごいアップダウンの繰り返しの道が続き、結構疲れる道だ。B257->35km、モーターレース場のNuerburgring近くで、道路が工事中になり、片側しか走れず、待たされる事になった。
Kelberg B410->11km、Dockweiler B421->13km、それでも何とかVulkan(火山)eifelヴァルカンアイフェルの町DaumダウンにあるKurfuerstliches Amtshausクーアフュルストリッヒェス・アムツハウスの古城ホテルに17:45到着です。
ローマ時代からの古い町Daunダウンは坂道の多い、人口8千人、周囲が山に囲まれた小さな町である。
町の高台に今日の長たらしい名前の古城ホテルがある。全30室、4星。
モーゼル、トリアーにも車で30~60分の距離にあって、山の中の田舎町にも拘らず、このホテルのグルメ・レストランは2006年版ミシュランの星一つ、ゴー・ミョーで15点である。大都市に集中しない所がヨーロッパの良さなのでしょう。
・・・・・Romantik Schloßhotel Kurfürstliches Amtshaus Dauner Burg ホテル
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