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旅行記 265 件

  • 奇妙な名前のドイツのお菓子:手軽で人気のベルリーナー、驚きのかたつむりのケーキ、そして熱い愛って何!?

    • 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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      • 旅行時期: 2019/09/27 -  2019/09/27 (約6年前)

      【奇妙な名前のドイツのお菓子:手軽で人気のBerliner Pfannkuchenベルリーナー・プファンクーヘン(ジャム入りの揚げパン)、驚きのSchneckenkuchenシュネッケンクーヘン(かたつむりのケーキ)、そしてHeiße Liebeハイセ リーベ(熱い愛)って何!?】ドイツの旅ではしばしば、知らずに奇妙な名前のドイツのお菓子に遭遇していたことがある。<奇妙な名前のドイツのお菓子:蜂の一刺し>の編で、木組みの家が並ぶFreudenbergフロイデンベルクの町を訪れ、カフェでケーキの蜂の一刺しとリンゴ入りのBerliner Pfannkuchenベルリーナー・プファンクーヘン(ジャム... もっと見る(写真20枚)

    • 奇妙な名前のドイツのお菓子:独日で差があるバウムクーヘン、それに学生の餌(えさ)、ドナウのさざ波って何んだ!

      • 同行者:カップル・夫婦(シニア)
      • 関連タグ:

        • 旅行時期: 2014/05/18 -  2014/05/18 (約12年前)

        【奇妙な名前のドイツのお菓子:独日で差があるBaumukuchenバウムクーヘン、それにStudentenfutter学生の餌(えさ)、Donauwelleドナウのさざ波って何んだ!】ドイツの旅ではしばしば、知らずに奇妙な名前のドイツのお菓子に遭遇していたことがある。日本では一般的で、人気の高いバウムクーヘンは私共にとっても、大好物である。ドイツの旅では2011年5月に、ドイツの北部、旧ザクセン王国の首都Dresdenドレスデンで漸く土産に購入できた。2014年5月、バウムクーヘンの元祖を名乗るSalzwerdelザルツヴェーデルの町をわざわざ迂回して訪ねて、伝統のバウムクーヘン制作の実演を見... もっと見る(写真20枚)

      • 記憶に残るドイツ:モーゼル川にもローレライと称した場所があるのを初めて知った。

        • 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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          • 旅行時期: 2016/10/19 -  2016/10/19 (約9年前)

          【記憶に残るドイツの名所に、モーゼル川のローレライがある。】日本人観光客をあまり見かけなかった<モーゼル川>では、ライン川にある有名な、伝説のローレライと同じ名を称した場所があるのを、多くの方は知らないだろう。私自身も何度もこの一帯を走ったものだが、2016年までMoselloreleyモーゼル川のローレライの事は知らなかった。*ついでに言えば、4Traの投稿にあたって、観光地にライン川流域の場所はあるが、モーゼルやドナウ、エルベ川流域といったものが無いのも妙だ。参考写真はライン川に比べると、女性的なMosellaufモーゼルの流れのパンフレット もっと見る(写真35枚)

        • ドナウ渓谷の上流にあるドナウドゥルヒブルッフには記憶に残る独特な古城ビルデンシュタイン城がある。

          • 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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            • 旅行時期: 2015/07/21 -  2015/07/21 (約11年前)

            【Oberes Donautalドナウ渓谷の上流にあるDonaudurchbruchドナウドゥルヒブルッフには記憶に残る独特な古城Burg Wildensteinビルデンシュタイン城がある。】ドナウ川にはDonaudurchbruchドナウドゥルヒブルッフ(いわゆるドナウ川の渓谷である)は幾つかあって、川幅の広いドナウ渓谷では観光船に乗る機会もある。この観光船には2018年5月、バイエルン州ニーダーバイエルン地方のKelheimケールハイムから乘った事がある。観光船はドナウ船着場からケールハイム とKloster Weltenburgベルテンブルガー僧院間のドナウ川を往復する就航である。< S... もっと見る(写真30枚)

          • メリー クリスマス! 2025年

            • 同行者:カップル・夫婦(シニア)
            • 関連タグ:

              • 旅行時期: 2025/12/25 -  2025/12/25 (約2ヶ月前)

              クリスマス時期になると居間の壁にはアドヴェンツクランツとロイヤルコペンハーゲンの絵皿を飾ります(この時期に販売される)。12月25日は亡母の誕生日である。39歳の若さで亡くなってしまったので、3歳だった私の記憶には母の事は皆無だが、部屋には遺影を掲げて、クリスマス料理として作ったマトウ鯛のキッシュを供え、母を想う。何と亡母は118歳になった。【母の日記】<母の誕生日は大正天皇祭の旗日です。:満21歳>昭和3年(1928年)12月25日(火):曇、起床午前6時、就寝午前1時15分私の母は明治40年(1907年)12月25日(この日はご存知のようにイエス・キリストの降誕(誕生)を祝う日)に生まれて... もっと見る(写真70枚)

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            • ホーエンツォレルン城に行きたいのですが…いつでも

              投稿:2011/07/22 回答:2

              クロ

              個人旅行には不慣れなのでトンチンカンなことを質問していたらごめんなさい。この夏(九月ごろ)長年の夢だったホーエンツォレルン城にいこうと思っています。フランクフルトからICEなどをフル活用してホーエンツォレルン城にいき、当日中にフランクフルトに戻ってこようと思っているのですが、それは可能でしょうか?すごく辺鄙な(行きにくい)場所のようですので、行かれた方は城の近辺に泊ったりしていらっしゃるのでしょうか?また、日帰りが可能でしたらどのように行ったらいいかアドバイスして頂けると嬉し... (もっと見る) by クロ さん

              utamiumiu

              こんにちはutamiumiuといいます。フランクフルトから日帰り可能だと思います。例えばなのですがフランクフルトを8:18発の特急EC113に乗りシュトットガルトで乗り換え10:164発のIREインターレギオ(急行かな?)でHechingen ヘッヒンゲンという駅で降ります。乗り換えは一回ですが時間は3時間かかります。例の28時50分発のだとマンハイムとシュトットガルトの2回乗り換えになりますが2時間30分で着きます。詳しい時刻表はDBサイトで見てください。見方が分からない時... (もっと見る) by utamiumiu さん

              締切済

            • お伽噺に出てきそうなこじんまりした城

              5.0 旅行時期:2019/12 (1ヶ月以内)

              骨ヅル

              骨ヅルさん(男性)

              リヒテンシュタイン城のクチコミ

              シュツットガルトから南に約40kmにある、19世紀中頃に造られた城。ドーナウエッシンゲンからノェルトリンゲン近くのドナウ川北に沿って連なるシュヴァーベン山脈にあり、典型的なヴュルテムベルク山岳城塞といわれている。城は、敷地を少し入ったところのささくれのような岩盤上に孤立して建てられ、跳ね橋で「本土」と結ばれている。城本体の中世の武器、調度品が飾られている小さな居館内は、ガイドに依る説明付き(日本語なし)で見物でき、建物に入らなければ安価な入場料で自由に城を外から見られる。どちらの場合も、能書きが供され、それには日本語版がある。

            • リヒテンシュタイン城

              4.0 旅行時期:2021/05 (1ヶ月以内)

              seems

              seemsさん(男性)

              リヒテンシュタイン城のクチコミ

              ドイツ・リヒテンシュタイン城断崖絶壁に立つお城です。コロナが地域での基準値以下だったため入場の際に陰性証明書などの提示を求められずに入場することができますがマスクは着用です。また対人との距離は1.5m保つように努める必要があります。

            • ● アウトバーンで一気にベルリンに帰る速度制限のないアウトバーンと言っても異国の地なので、超安全運転で追い越し車線には入らず、トラックの後ろにひっついて、スリップストリームを活用して楽ちん運転でしのぐ。そもそも500cc程度の排気量のバイクは加速性能も悪く、時速200km超で走るベンツやアウディがいるアウトバーンの追い越し車線に入るのは、かなり怖い。更に、カウル(風防)のない場合での高速走行は風圧もキツいので肩こりなど疲労も大きいので、ノンビリが1番だ。ひとつ驚いたのは、こちらでは高速道路でもよくブレーキをかけること。200km程度で走っている車も多いから、ちょっとした減速の際にもブレーキを踏むことになるのだろう。それで、BMWのバイク等には早い時期からABS(アンチロック・ブレーキシステム)がついていたのかと合点がいった。今回借りたHONDAのオートバイにもABS装備であり心強い。最初アウトバーンで高速走行をしている時に、前方でブレーキランプが点滅するのを見たときは、慣れずに心臓がバクバクしたものだった。● 今回HONDAのオートバイを借りて欧州の田舎町や郊外では、道路が石畳の場合も...

            • Ramsauラムザウの巡礼教会(1512年)と山塊の景観はまことに美しい。ラムザウは小さな村だが、ヒンター湖から流れ出るラムザウ川の堤からの景観の美しさで世界に知られる存在だ。写真のモチーフとして、画家の絵心を刺激する景観と言われる。季節を問わず、カレンダーにもこの景観がよく出ている。我が家のPCの壁紙は春になると、このラムザウ巡礼教会である。たまたまラムザウ教会先のレストランで結婚披露宴が行われていた。式に出席の人達が三々五々、帰るところに行き合わせた。皆さん、おめかしして、民族衣装の盛装している。こうした写真はなかなか撮れないので、近づいて撮らせていただいた。粋な帽子が良く似合った、ディルンドルクライド姿の中年の奥さんは教会をバックにして、にこやかに。ラムザウ川に架かる木橋を渡って、川堤から様々な光景を撮っていると、木橋を渡って、数人のグループがやってきた。婚礼帰りのグループはお爺さんを中心に家族、親せき一同といったところだ。帽子や上着のグリーンの縁取りが品良いアクセントになっている衣装で、皆さん快く、そろって並んでくれました。家内も一緒にポーズです。小学生ぐらいの女の子は一人娘で...

            • 赤頭巾ちゃんの故郷

              4.0 旅行時期:2015/10 (1ヶ月以内)

              jijidaruma

              jijidarumaさん(男性)

              【メルヘン街道にあるAlsfeldアルスフェルトの町にはヴァルプルギス教会の裏手に「Schwaelmer Brunnenシュヴァルムのブルンネン(噴水・泉)」が立っている。この地方独特の民族衣装で装った女の子は赤頭巾ちゃんではなくガチョウを世話する少女だそうです。でもアルスフェルトって赤頭巾ちゃんのお話で有名ですよね?】Rotkaeppchenland赤頭巾ちゃんの故郷とはBreitenbach a.H.、Frielendorf、 Gilserberg、 Homberg(Efze)、Kirchheim/Hessen、Knuellwald、Neuenstein、Neukirchen、 Neustadt(Hessen)、 Niederaula、 Oberaula、 Ottrau、 Schrecksbach、 Schwalmstadt シュヴァルムシュタット、Schwarzenborn und Willingshausenといった町々を指すようで、Alsfeldアルスフェルトは入っていませんでした。近年Rotkaeppchenland赤頭巾ちゃんの故郷で催される“Rotkaeppchen W...

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