2016/10/14 - 2016/10/28
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jijidarumaさん
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2016年ドイツの秋:ライン・モーゼル・アール・ミュンスターラントの旅
2016年10月14日(金)~10月28日(金)15日間
第9日:225km *
レマーゲンを発ち、ボンの近郊にあるKoenigswinterケーニヒスヴィンターのDrachenburgドラッフェンブルク(竜の岩山)に向かう。ここでは登山電車に乗り、山頂の展望台からの眺望を楽しみたい。ワーグナーの叙事詩「ニーベルンゲンの歌」に登場する英雄ジークフリートがドラゴンを退治し、その返り血を浴びて不死身になったという伝説の舞台「Drachenfelsドラゴンの岩」がある。
40年ぶりになる宿泊はミュンスターの古城ホテル ヴィルキングヘーゲ城。
写真はKoenigswinterケーニヒスヴィンターのかつての登山電車
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
第9日:10月22日(土)225km、小雨・後半は曇天、山頂は霧もでた。9.5~14.0℃*
Remagenレマーゲン =>B9 9km(Rolandseckローランズエックの手前のAutofaehreフェリーで対岸・Bad Honnefバート・ホンネフ)=>L193・B42 7 km Koenigswinterケーニヒスヴィンター・Drachenburgドラッフェンブルク =>L331・B42 8km Tunnel・Oberkassel =>A59・3・1 181km Muenster・Nordミュンスター・北出口=>B54 5km Hotel Schloss Wilkinghege古城ホテル ヴィルキングヘーゲ城
写真はレマーゲンのアポリナリス教会 -
<英雄ジークフリートの伝説が残る“ドラッフェンブルク(竜の岩山)>
レマーゲンからKoenigswinterケーニヒスヴィンターに行くには
①Rolandseckローランズエックの手前のAutofaehreフェリーで対岸・Bad Honnefバート・ホンネフ、もしくは
②Bonn・Lannesdorfボン・ランネルスドルフ近くの Autofaehreフェリーで対岸・ケーニヒスヴィンター(Drachenburgドラッフェンブルクに渡る。あるいは
③ボン経由でケーニヒスヴィンターのドラッフェンブルク(竜の岩山)に行く
三通りの道がある。
写真はケーニヒスヴィンター・ドラッフェンブルクの図 -
私共はオーバーヴィンターから4kmと、一番手前のローランズエックの手前のフェリー(片道Euro3.5、11:50~11:55と5分の乗船時間)で教会帰りの団体と思われた10名の徒歩客と10台ほどの車と共に、対岸・バート・ホンネフに渡った。
ここはもうノルトライン・ヴェストファーレン州になる。
写真はWappen_Koenigswinterケーニヒスヴィンターの紋章 -
ボンの近郊にあるKoenigswinterケーニヒスヴィンターのDrachenburgドラッフェンブルク(竜の岩山)山頂の展望台からの眺望を楽しむことにしていた。
12:17(通算走行距離1079km、9.5℃)、山麓の駐車場に車を停めた。
16:24(Euro2)まで4時間と余裕を見すぎた時間を設定する。
写真は右にKoenigswinterケーニヒスヴィンターのDrachenburgドラッフェンブルク(竜の岩山)山頂の展望台、左はSchloss Drachenburgドラゴン城ケーニヒスヴィンター:“竜の岩山”にある竜の城 by jijidarumaさん竜の城 城・宮殿
-
登山電車の駅に行くと、次の便は12:30と丁度良い時間にある。
電車は30分間隔の運行だそうだ。
写真:登山鉄道はこんなものです -
急に寒くなってきた所為で、木々の黄(紅)葉も進みだした山間を、緑の古ぼけた登山電車(往復10X2=Euro20)にガタゴトと乗って、展望台まで登った。
写真は登山電車の先頭・・・黒い帽子は運転手 -
<ドイツ最古の登山鉄道「ツァーンラート・バーン(歯車式鉄道、1883年築)」>
尚、10月の登山電車は10時~18時、30分間隔の運行。料金は往復Euro10.
http://drachenfelsbahn.de/index.php/de/
写真は途中、Schloss Drachenburgドラゴン城の塔が見える -
写真は左にドラゴンの岩と右に展望台・・・かつてはこんな立派な展望台・レストランは無かった。
-
10分ほどで登ってみれば、ここでもライン川の霧にがっかりさせられた。楽しみにしていたライン川の流れも、伝説の舞台「Drachenfelsドラゴンの岩」も霧でかすんでいたのだ。
写真はライン川の霧 -
<伝説の舞台:ケーニヒスヴィンター・Drachenburgドラッフェンブルク>
http://www.koenigswinter.de/de/
「Rheinischer Sagenwegライン川沿いの伝説街道」の真中に位置する小さな街ケーニヒスヴィンターには、Richard Wagnerリヒャルト・ワーグナーの叙事詩「Das Nibelungenliedニーベルンゲンの歌」に登場する英雄Siegfriedジークフリートがドラゴンを退治し、その返り血を浴びて不死身になったという伝説の舞台「Drachenfelsドラゴンの岩」がある。
周辺はSiebengebirge 7つの山脈地帯と呼ばれる、起伏に富んだ地形である。
1970年代の半ば、ボンの町を見て、家族と秘書のO嬢と一緒に登山電車に乗り、山頂に登った。
ドラッフェンブルク(竜の岩山)からの眺望を楽しんだことがある。
頂上からのパノラマは素晴らしく、ライン川の流れを真下に見下ろせる。
展望台からさらに細い小道を歩いて、ドラゴンの岩へ上った。
帰りは中腹まで歩いて下りて、ドラゴン城(19世紀初頭に建てられた)にも立ち寄った。
お土産用に「ドラゴンの血のワイン」なんていうものがある。
Jesuiter Hof Weinhaus Pieper 、Hauptstr. 458 、
www.weingut-pieper.de
写真は展望台にて -
写真は地元の方に撮ってもらった
-
写真は伝説の舞台「Drachenfelsドラゴンの岩」もかすんでいた
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写真は眼下のライン川・・・少し時間をずらして撮ったが
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写真はライン川の霧・・・対岸はボンの近郊
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写真は伝説の舞台「Drachenfelsドラゴンの岩」・・・少し近づいて、これでも少し霧も減ったドラゴンの岩
-
イチオシ
展望台で霧が晴れるのを待って、ブラブラした。昼食時間になっていて、観光客も展望台にあるレストランで食べている人も多い。
諦めて、歩いて下山する人もいる。
写真はライン川の霧・・・更に時間をずらして撮ったが -
イチオシ
30分という短い滞在で、13:15、下山電車に乗る。
途中、ボンのガス業者、後に男爵位を叙任したStephan von Sarterシュテファン・ザルターが19世紀初頭、絶好の眺望を誇る地に建てたSchloss Drachenburgドラゴン城にもちょっぴり立ち寄るも、美しい城内・庭園も見ることなく、次の電車で下った。
http://www.schloss-drachenburg.de/index.php/de/
写真はSchloss Drachenburgドラゴン城 -
写真はSchloss Drachenburgドラゴン城の秋の景観
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写真はSchloss Drachenburgドラゴン城から戻って、登山電車のプラットフォームに向かう
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駅構内には開業以来、133年96日2時間41分経過したというの電子表示があり、当時の登山電車の様子の写真も掲示されていた。
写真は開業以来の時間 -
写真は当時の登山電車の様子
-
写真はドイツ最古の登山鉄道
-
14:00、さて、早めに目的地ミュンスターに向かう事にした。途中にヘルベルン・Schloss Westerwinkelヴェスターヴィンケル城を事前学習で見つけ、この城を見てからと予定にしていたが、40年ぶりになるミュンスターの古城ホテル ヴィルキングヘーゲ城に直行したのです。
参考;Schloss Westerwinkelヴェスターヴィンケル城:
D-59387 Ascheberg 、Horn-Westerwinkel 1
http://www.gaerten-in-westfalen.de/die-gaerten-parks/muensterland/schlosspark-westerwinkel
https://www.youtube.com/watch?v=lLwRr4sUo34
ヴェスターヴィンケル城はヴェストファーレン地方で最も初期のバロック様式の城である。三十年戦争時代に防衛上、水城になっていたが、17世紀の半ばに水濠をめぐらせた島の上にバロック様式の城を築城した。古い軍事上の構えがまだ見て取れる。
ヴェスターヴィンケル城は英国風の庭園の中にあり、19世紀になると、その一部を果樹園と菜園に使用するようになった。城内見学は事前許可が必要だが、庭園内は自由。
尚、庭園に隣接して18ホールのゴルフクラブがある。
Golfclub Westerwinkel e.V。
D-59387 Ascheberg-Herbern 、Horn-Westerwinkel 5
XXX
写真はSchloss_Westerwinkelヴェスターヴィンケル城:俯瞰 -
写真はSchloss_Westerwinkelヴェスターヴィンケル城:城門
-
ボンからA59を走り、ケルンでA3、レバークーゼンでA1に其々乗り換えていく。
A1を長々と北上し、そしてNord-Muensterミュンスター北出口でアウトバーンを降りると、古城ホテル ヴィルキングヘーゲ城は近い。
187km、2時間30分をほとんど休みなく走り、16:30にホテルに到着した。
写真はHotel Schloss Wilkinghege古城ホテル ヴィルキングヘーゲ城:アクセス図 -
写真はWappen_Stadt_Muensterミュンスター市の紋章
-
⑨⑩10月22日(土)~10月24日(月):2泊 ⑫
Hotel Schloss Wilkinghege古城ホテル ヴィルキングヘーゲ城*
D-48159 Muenster 、Steinfurter Strasse 374
http://www.schloss-wilkinghege.de/
4星・全35室(内13がスイート)。SuiteNo.32(40㎡)・Euro170X2=340(朝食込み)+KurtaxEuro13.37=Euro353.37(40,799円)。
この旅3回目の2泊になる。チェックイン手続きを本館の2階で行い、別棟のホテル棟1階32号室に入る。
行程上、この古城ホテルに決めていたが、通常の部屋が予約できず、この旅初めてのスイートの部屋(40㎡)にした。
モダンな居間と寝室の其々にTVが付き、分かれておりさすがに広い。それに寝室と同じ大きさの浴室・トイレも明るく、浴槽とシャワー室も別々で全てが機能的であった。
浴用ガウン・スリッパも備えあり、その他にコーヒー・紅茶セットも用意されていた。お水2本0.375l(ガス入り)は最初の日だけでしたが。
写真はHotel Schloss Wilkinghege古城ホテル ヴィルキングヘーゲ城:俯瞰
左に本館、礼拝堂、右に宿泊した別棟スイート、上奥はゴルフ場 -
ヴィルキングヘーゲ城の歴史:
ヴィルキングヘーゲ城は1311年Rhemen zu Barensfeldレーメン・バレンスフェルト家が建てた水城である。14世紀後半にはミュンスターの Cleyhorstクレイフォルスト家が所有した。
更にSteveninck zu Broich シュテヴェニック・ブロイヒ家が1550年、古い城の土台上に新たに城を建てた。この時の城が今日まだ存在している。
1719年にはHardeハルデとKatharina von Keppelカタリーナ・ケッペル夫妻がGottfried Laurens Pictoriusゴットフリート・ロレンス・ピクトリウスに命じて、後期ルネサンス様式に改築した。この時の二匹のライオンの紋章が城門入口に見ることが出来る。
その後、城の所有者はしばしば代わったが、1779年に再びレーメン・バレンスフェルト家が所有した。
長い城の歴史の経過と共に、この城に居住し、あるいは客として滞在した著名人も多い。
即ち、Fuerstbischof Franz von Waldeck侯爵司教フランツ・ヴァルデック、Fuerstbischof Christoph Bernhard von Galen侯爵司教クリストフ・ベルンハルト・ガレン、 Franz Freiherr von Fuerstenbergフランツ・フュルステンベルク男爵、 Napoleons Marschall ナポレオン旗下の元師Jean-Baptiste Kleberジャン・バティスト・クレベール(フランス革命期の軍人、ストラスブール出身。1798年のエジプト・シリア戦役に同行し、翌年ナポレオン・ボナパルトが引き上げると留守をあずかったが、1800年にカイロで暗殺された。)、
そして有名なドイツの女流詩人Annette von Droste zu Huelshoffアネッテ・ドロステ・ヒュルスホフである。(彼女の事は口コミ2件で書いた)
レーメン・バレンスフェルト家の家系が絶え、ヴィルキングヘーゲ城は祖父により、Rembert Winneckenレンバート・ヴィンネッケンに譲渡された。1955年に新たに改築された。1958年に火災に遭ったが、その後再建されている。
1970年にホテルをオープンし、1990年には一部のベッド数を減らし、Rembert und Getha Winneckenレンバート&ゲータ・ヴィンネッケン夫妻の新しいコンセプトでスイートを中心に高級感を持った古城ホテルに生まれ変わった。
・・・・・・・・・・
写真は古城ホテル ヴィルキングヘーゲ城:本館正面 -
ミュンスター近郊のこの古城ホテル ヴィルキングヘーゲ城にはかつての駐在時、1976年の年末年始の時期に家族で2泊した事がある。
それ以来40年ぶりの訪れになる。
本館裏手に18ホールのGolfclub Muenster-Wilkinghege e.V.ゴルフ場がある。
写真は古城ホテル ヴィルキングヘーゲ城:18ホールのゴルフ場 -
チェックイン手続きを本館の2階で行い、別棟のホテル棟1階32号室に入る。この旅初めてのスイートの部屋(40㎡)はさすがに広い。
但し、空いていればホテル本館に宿泊したかったのだが。
裏手のゴルフ場が部屋の窓から水堀の向こうに見られ、夕方も迫っていたが、プレー中の人は上手くはないが実にゆったりとやっていた。やはりドイツでは、ゴルフは富裕層のものである。
確か、40年前の宿泊はホテル棟の2階だった覚えがある。外見も全く変わらず。
写真は古城ホテル ヴィルキングヘーゲ城:周囲の掘割の先はゴルフ場 -
トランクを開けて整理し、その後、2時間の休憩をとった。
少しずつ疲れもとれ、空腹感も出てきた。
写真は古城ホテル ヴィルキングヘーゲ城:SuiteNo.32(40㎡)の寝室 -
写真は古城ホテル ヴィルキングヘーゲ城:SuiteNo.32(40㎡)の浴室
-
写真は古城ホテル ヴィルキングヘーゲ城:トイレ・洗面所
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写真は古城ホテル ヴィルキングヘーゲ城:SuiteNo.32(40㎡)の居間
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写真は古城ホテル ヴィルキングヘーゲ城:SuiteNo.32(40㎡)の左に入口の扉、右はデスク、クローク、コーヒーセットなどが置かれた居間
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《夕食:古城ホテル ヴィルキングヘーゲ城のメインレストラン フォン・レーメンで》
19:15~21:00 Euro170.9(19,731円)
築城者の名を取ったレストランvon Rhemenフォン・レーメンは2014年以来ミシュランGMになっており、ドイツランクは907位である。
22日(土)の夕食は予約済みだが、日曜日はレストランが定休日の為、18時までにkleine Kaffeekarteでの対応で頼むか、又はミュンスター旧市街のレストラン利用となる。結果的に旧市街を利用した。
写真は古城ホテル ヴィルキングヘーゲ城:メインレストラン フォン・レーメン -
メインレストラン フォン・レーメンの名はヴィルキングヘーゲ城の築城主の名を採っている。19時予約済みだったが、15分遅れて行った。
階下の広間は盛装したパーティの客で賑わい、大いに騒がしい声が聞こえてくる。親族のお祝いのようで、泊りがけで来ている方もいた。
(翌日は車も人も引き払って、静かなものだった)
写真は古城ホテル ヴィルキングヘーゲ城:レストラン フォン・レーメン -
さてメニューだが、グルメメニューは3品がEuro69、4品はEuro95だったので、二人とも迷わず3品を選ぶ。
写真は古城ホテル ヴィルキングヘーゲ城:レストラン フォン・レーメンでの夕食 -
飲み物:
シェリー 5.1X2=Euro10.2、
水はアイフェルのGerolsteinerゲロルシュタイナー(ガス無し)0.75l Euro6.7、
写真は古城ホテル ヴィルキングヘーゲ城:レストラン・シェリーで乾杯! -
ワインは銘醸で知られるラインガウ・キートリッヒのリースリンクWeingut Robert Weilロベルト・ヴァイル醸造所のKiedricher Graefenberg Riesling Trocken 0.2lグラスで、8X2=Euro16、http://www.weingut-robert-weil.com/
飲み物代合計はEuro32.9になりました。
写真は古城ホテル ヴィルキングヘーゲ城:レストラン フォン・レーメン
お疲れさまです!美味しいワインも出ましたよ。 -
料理:
①シェフのご挨拶:
最近時々見かける、餃子風の一品です。
写真は古城ホテル ヴィルキングヘーゲ城:レストラン フォン・レーメン シェフのご挨拶:餃子風の一品 -
②前菜:
“Trilogie von der Wachtelウズラの三部作”に小さなカブラ、ライムギパン(黒パン)添え。
写真は古城ホテル ヴィルキングヘーゲ城:レストラン フォン・レーメン 前菜:ウズラの三部作 -
③メイン:
“Bavette vom Rind牛肉のバヴェッテ”は Flank Steakフランク(わき腹肉)のステーキだそうで、フォアグラ、トリュフ、トピナンブール(キクイモ)、玉ねぎ、ジャガイモのシュトルーデル添え。
写真は古城ホテル ヴィルキングヘーゲ城:レストラン フォン・レーメン メイン:フランク(わき腹肉)のステーキ -
④デザート:
“Von Rhemen” レーメン家の名が付いたリンゴのバリエーションというもの。リンゴのタルト、リンゴを切り抜いた丸玉、アイスクリームなど。
尚、ヴィルキングヘーゲ城は1311年Rhemen zu Barensfeldレーメン・バレンスフェルト家が建てた水城である。
写真は古城ホテル ヴィルキングヘーゲ城:レストラン フォン・レーメン デザート:レーメン家の名が付いたリンゴのバリエーション
-
イチオシ
夕食後は部屋でゆったり、TVで刑事もの、サッカー観戦で過ごした。
明日はミュンスター市内観光である。
24:30就寝。
写真は古城ホテル ヴィルキングヘーゲ城:21:00過ぎ、本館の夜景
夕食後、外に出て本館を写す
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