naoyumiさんのクチコミ(83ページ)全1,743件
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- 観光スポット
- 基本情報
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投稿日 2013年10月28日
総合評価:5.0
ロダン美術館は、ロダンが亡くなるまでの10年間アトリエ兼住居としていたところで、彼の死後、コレクションを国に寄付して美術館となったところだ。貴族の館であった建物は内装の美しさに加え、広大な庭園もみどころのひとつ。ロダンの代表作の「考える人」「地獄の門」「接吻」などが展示されているが、ロダンのかつての恋人カミーユ・クローデルの作品も見逃せない。彼女の代表作「分別盛り」は両膝をつき追いすがる若い女性と老いた形相の女性に連れて行かれる男性が表されていて、これはロダンとカミーユと内妻ローズの関係を表している。カミーユの内面の叫びが聞こえてきそうな悲しい作品だ。
- 旅行時期
- 2011年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2013年10月28日
総合評価:4.5
モンマルトルの丘にそびえ立つサクレクール寺院は、1919年に完成した3つのドームを持つ白亜の大聖堂で、まさにモンマルトルのシンボルだ。天気がいい日には青空に映えて本当に美しい。丘の上に建っているのでドームからの眺めは格別。はるか遠くまでパリの街が見渡せる。ただし234段もの階段を登らなければいけないので根性がいる。それが辛ければ、正面の展望台にどうぞ。ここから見た風景も記憶に残ること間違いない。
- 旅行時期
- 2011年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2013年10月28日
総合評価:5.0
凱旋門は言わずとも知れたエッフェル塔と並ぶパリのシンボルだ。ここを中心に12本の通りが放射線状に延び、どの通りも華やかだ。上の展望台にのぼるとその整然とした設計がよくわかる。この凱旋門はナポレオン・ボナパルトの戦勝を祝って建設が始まったのだが、彼は完成する前に亡くなり、棺の状態で凱旋した。第二次世界大戦ではナチス・ドイツがパリ占領を占領し、ハーケンクロイツが掲げられてドイツ軍兵士が凱旋した。真ん中のアーチの下には永遠に火が灯る第一次世界大戦の無名戦士の墓があり、その火が印象的だった。
- 旅行時期
- 2011年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2013年10月28日
総合評価:4.5
サン・ジェルマン・デ・プレのフュルスタンベール広場に位置するウジェーヌ・ドラクロワ美術館は、サン・シュルピス聖堂の壁画を仕上げるために1857~63年までの約7年間、ドラクロワが最期に移り住んだアトリエと住居で、美術館となって一般公開されている。「私の小さな庭の眺めとのどかなアトリエはいつも私に喜びをもたらしてくれる」と語っていた彼はここでの生活をとても気に入り、この家で息を引き取った。居間や寝室、庭のアトリエなど実際に生活していたままで、ショパンもここで作曲していたそうだ。絵の具が固まった愛用のパレットも見れる。
- 旅行時期
- 2011年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
-
配管、階段、エスカレーターを外部にむき出しにした前衛的な外観
投稿日 2013年10月28日
総合評価:3.0
ポンピドゥーセンターは芸術的なパリにあって、どこか異質な感じがする建物だ。第2代大統領のポンピドーの名を冠したこの建物は、柱や電気・水道・空調などの配管や階段・エスカレーターなどが外部にむき出しになっている。まだ建設途中なのではないかと思わせる外観だ。ここに入居している国立近代美術館では前衛的な作品が多く観られるのだが、私はここに夕陽を見に行く。隠れた絶景ポイントなのだ。
- 旅行時期
- 2011年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2013年10月28日
総合評価:5.0
金色三麥は台北駅の近くのQ-Square(京站)5階のレストラン街にあるビアレストランで、内装にも凝った雰囲気ある店だ。台湾ではおしゃれなビアレストランはまだまだ少なく、広い店内はいつも混んでいる。ビールは自社工場で製造しているそうで、ピルスナーや黒ビールはもちろん、変わり種のフルーツビールもあり、いつも数種類のおいしいビールが飲める。3種類の異なったビールがセットになったお試しセット(250元)もあるので、これで味を確かめてからオーダーできる。10月はハロウィン一色で、入口はかぼちゃのゲートで薄暗い店内にもかぼちゃと骸骨人形ばかり。店員の衣装もハロウィンモードで、顔にもペンディングしている。こういう季節のイベントの雰囲気を味わうだけでも楽しい。台北駅から直結のQ-Squareというビルにあるので、おしゃれな夜を過ごしたいときにはここがオススメだ。
- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2013年10月28日
総合評価:5.0
切り立った崖の上にある町ロンダ。「パラドール デ ロンダ」は100mを越す絶壁を見下ろすヌエボ橋のたもとに建つ絶景パラドールで、1761年に建てられた旧市庁舎を改装して宿泊施設としている。部屋の窓から見る渓谷の眺望はすばらしく、レストランで食事をしながら断崖絶壁の風景も見れる。ライトアップされたヌエボ橋も絶景だった。館内はモダンな装飾で明るい雰囲気。こんなすごい立地のところに泊まれていい思い出になった。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2013年10月28日
総合評価:5.0
ロンダはグアダレビン川の侵食によってつくられた深い渓谷の上のある街。「新しい橋」を意味するヌエボ橋はこの川に架かる石橋で、旧市街と新市街をつないでいる。谷底までゆうに100メートルはある絶壁に造られたすごい橋で、見た者誰もが驚嘆する光景だ。橋の上からはすばらしい景観が楽しめるが、少し離れてこの橋をじっくり見るのがオススメ。ロンダを象徴する偉大な橋だ。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2013年10月28日
総合評価:4.0
ロンダは闘牛発祥の地と言われている。スペインでも最近は闘牛禁止という都市が増えているそうだが、ここでは今でも闘牛が行われている。785年につくられたという歴史あるこの闘牛場は、直径約66m、約5000人を収容する円形ドームにトスカーナ様式の石柱が並んでいて、本場ならでは迫力を感じさせる。何より歴史をふんだ赤茶色の土が印象に残った。付随する牛舎も見学可能で、闘牛場に出ていくまでの牛の居場所など裏の部分も見れる。隣接の闘牛博物館では実際に使用された華やかな闘牛士の衣装などを展示している。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 3.0
-
投稿日 2013年10月27日
総合評価:3.5
グラナダは洞窟タブラオで見るフラメンコが有名だ。アルバイシン地区からさらに奥に入ったサクロモンテ地区にある「Cuevas Los Tarantos」で待望のそのショーを見た。ネオンきらめく入り口の中は白い壁の洞窟で奥行きはあるが、思っていたより狭い。舞台はなく、壁際に並ぶ座席は自由席で早い者勝ち。ウエイターが飲み物の注文をきき、配り終わると真ん中のスペースでショーが始まった。ショーは休憩込みで約1時間。その間に踊り手が順番に変わり、数種類のダンスを披露してくれる。踊るスペースは畳3畳分ぐらい、とても狭いのでダンサーが近くにくると翻ったスカートが足に触れ、まさに生の迫力を堪能した。しかし、少しお年を召した女性のダンサーは写真が嫌いということで、彼女のときは撮影禁止と言われ、少し興ざめした。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 施設の快適度:
- 3.0
-
投稿日 2013年10月26日
総合評価:5.0
9~11世紀のイスラム時代の王宮跡地に、イスラム教の建築様式とキリスト教の建築様式が融合したムデハル様式で建てられた宮殿。歴代の王たちによって増改築が繰り返され、中でもペドロ1世宮殿は鮮やかなモザイクタイルや漆喰細工が施され見事だ。他にも透かし模様の多弁形アーチ、52本の大理石柱、パティオを囲む豪華な「大使の間」など精巧な装飾がすばらしい。ポンドガーデンには大きな池もあり、庭園もよく手入れされ気持ちいい。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2013年10月26日
総合評価:3.5
ピラトスの家は15世紀後半から16世紀にかけて建築された邸宅で、ムデハル、ゴシックとルネッサンス様式が融合した特色ある建物だ。入り口を入って右側にあるメインの中庭には美しいパティオがある。1階は自由見学だが、2階はガイドつきの見学となっていて、訪問時間が入場時に指定される。四季のフレスコ画が飾ってある部屋や、タペストリーの部屋などがあり、どの部屋にも美しいタイルが施されていて、それが印象に残った。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2013年10月26日
総合評価:4.0
セビリア市中心部南寄りにあるマリア・ルイス公園の敷地内にあるスペイン広場はとても美しい広場だ。1929年の万国博覧会(イベロ・アメリカ博覧会)の会場として造られ、柱廊のある半円形の建物がぐるりと取り囲み、その前に水路を設けたつくりになっている。建物はイスラム教とキリスト教の建築様式が融合したムデハル様式で、現在は州政府のオフィスとして使われている。水路に架かる橋の欄干も美しい陶器で造られていて優雅だ。この広場で見逃せないのは、建物の足元部分に並ぶモザイク壁画。アンダルシア各州の特徴が色美しいタイルで描かれ、きれいに区画されて並んでいる。ひとつひとつ色鮮やかな精巧なつくりで必見だ。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2013年10月26日
総合評価:4.0
マカレナ教会の涙を流すマリア像は衝撃的だった。ラ・エスペランサ(希望の聖母)と呼ばれているマリアさまは、ロココ調の美しい天井画の下、中央祭壇にいた。今までのマリアさまのイメージとは違い、びっくりするほどピカピカに光っていて、そのゴージャスな装いにまず驚いた。一瞬、大きそうに見えたが、豪華な冠が身丈を大きくしているだけでそんなに大きくない。お顔をよく見ると、確かに褐色の美しい顔に大粒の涙が3滴光っていた。ばっちり見開いた目、何かを訴えるような表情、そしてキラキラの豪華な衣装、全てが衝撃的だった。セビリアに行ったら是非このマカレナ教会も見て欲しい。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年10月23日
総合評価:3.0
タイらしい、タイならではのお楽しみのひとつが「象乗り」だ。世界遺産アユタヤの街でも象乗り体験ができる。だいたいはバンコクからの日帰りツアーで訪れることが多く、私も3回ほど行った。入口付近は象との記念写真のスペース。象が器用にかわいいポーズをとっていて見ているだけでも楽しいが、ひとり40バーツで鼻の上に乗せてくれたり、2頭の象にはさんでくれたりして、手持ちカメラで何枚も写真が撮れる。その奥は象乗り場で、そこからすぐのワット・プラ・ラームの池の前まで約10分ゆったりと象乗りが楽しめる。乗り場には象使いにはチップは渡すなと大きく書かれているが、ワット・プラ・ラームを背景に写真を撮りたい場合はそこでチップを要求される。払わないと写真は撮ってくれない。最後に象からおりるときにも「象さんにチップ」と要求される。象使いには禁止でも象には禁止ではないからだ。チップひとつで後味がよかったり悪かったりする。それがアジアの旅だ。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 施設の快適度:
- 2.0
-
投稿日 2013年10月23日
総合評価:4.0
チャオプラヤー川から延びる運河沿いの草原に巨大な仏が横たわっている。高さ5m、長さ28mもある大きな涅槃仏で、青空の下、黄色い袈裟を着てのんびり横たわっている姿はとても気持良さそうで、見ていてとても微笑ましい。覆う物もなく野ざらしであるせいか、前回見た時より顔が黒ずんでいたのが気になったが。かつてここは寺院だったそうで、その奥に仏塔が立っている。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2013年10月23日
総合評価:4.0
ワット・ポーはバンコク最古の寺院で、見どころは長さ46メートル、高さ15メートルもある巨大な寝釈迦仏だ。全身金箔で覆われて金色に光り、仏堂いっぱい気持よさそうに横たわっている。枕の上に頭を置き、肩肘をついて横たわるポーズは悟りを開き涅槃の境地に達したことを意味し、真珠貝を散りばめた足の裏の複雑な模様は仏教の宇宙観を表しているそうだ。寝釈迦仏の周りにはいくつも柱があるのでいろいろな角度から見ることができる。足の裏から背中側へ回ると廊下に108つの鉢があり、20バーツで専用のサタン硬貨に換え、順々に鉢の中に喜捨していくと煩悩が消えるそうだ。この仏塔の外には初期の王の遺骨が納められているきれいな仏塔や、ユニークな石像も点在しているので、これも見逃せない。ミネラルウォーターも無料でもらえるので忘れずに。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年10月23日
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投稿日 2013年10月23日
総合評価:5.0
ドイツ中西部のマインツの旧市街にあるザンクトシュテファン教会は990年に建てられたが、第二次大戦で破壊され、戦後に再建された教会である。その再建の際に画家マルク=シャガールよってステンドグラスが手がけられた。教会の中に一歩足を踏み入れるとそこは美しいブルーの世界。青い光に包まれて、心まで青く澄んでいくような感じだった。
静寂な空間の中に、絵画と同じシャガール独特のタッチで描かれたステンドグラスが青く輝く光景に心地良い安らぎを覚えた。- 旅行時期
- 2011年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2013年10月23日
総合評価:5.0
聖バーフ大聖堂には、中世フランドル絵画の至宝と呼ばれているファン・アイク兄弟の「神秘の子羊」が展示されている。1425~1432年にかけて描かれ、ゲントの貴族によって聖バーフ大聖堂に寄贈された。ガラスケースに守られ、門外不出、写真撮影も禁止なので、ここに行かないと直に見れない。24の場面から構成され、観音開きの扉がついていて、閉じられた時と開けられた時で異なる絵が見えるように出来ている。閉じられた面にはマリアの受胎告知の場面やこの作品を寄贈したパトロン夫妻が描かれ、開けられた内部には聖母マリアと洗礼者ヨハネ、イエス・キリスト、アダムとイブ、神の子羊の礼拝の場面が描かれている。当時、内部の絵はお金を払った人しか鑑賞できなかったそうだ。現在はガラスケースの周りを360度移動できるので、裏に回れば外側のパネルも鑑賞できる。一見の価値ある名画だ。
- 旅行時期
- 2011年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 5.0























