naoyumiさんのクチコミ(86ページ)全1,743件
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- 観光スポット
- 基本情報
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投稿日 2013年09月30日
総合評価:5.0
「カサ・バトリョ」はバルセロナが生んだ偉大な建築家ガウディの最高傑作のひとつです。邸内はガウディの斬新なデザインが満載で、異空間に紛れ込んだような不思議な感覚に襲われますが、それでいてどこか温かみも感じさせられる建物です。独特なモデルニスモ建築の外観もさることながら、建物の内側や屋上の煙突にいたるまでガウディの芸術的な感性に満ちあふれています。カサバトリョを舞台にした“ガウディの魔法”は必見です。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2013年09月30日
総合評価:5.0
サグラダ・ファミリアは聖家族教会とも呼ばれるいまだ建築中の世界文化遺産です。1882年に着工、1883年から建設に携わったアントニ・ガウディの没後100年となる2026年完成が目標だそうです。モチーフはキリストの生涯で『生誕のファサード』 『受難のファサード』 『栄光のファサード』の3つから成り、どれにも細かい彫刻が施されていて見事です。日本人彫刻家の外尾悦郎さんの作品もあります。裏側の彫刻はガウディが残した設計図を元にスペイン人彫刻家がデザインしたものですが、近代彫刻の感があり、ガウディとのバランスがどうも・・という印象でした。内部はこれまた斬新なデザインでびっくり、どことなくアンバランスで、それも魅力となっている必見の世界遺産です。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2013年09月30日
総合評価:4.0
徒歩で国境を通過するのは中国珠海とマカオ間に次いで2回目だ。タイのメーサイとミャンマーのタチレク間は徒歩で国境通過ができる。通常ミャンマーに入国するにはビザが必要だが、メーサイからだと制限付きだがビザなしで入国できる。タイのイミグレで出国し、国境にかかる小さな橋を渡ると、水色のミャンマーのイミグレのゲートが見えてくる。今までの左側通行から右側通行に変わり、右手の黄土色の1階建てのミャンマーのイミグレに入り、そこで入国税として一人500バーツを支払うとパソコンで写真を撮られ、パスポートと引き換えに、顔写真が印刷されたエントリーパーミットが渡される。最大14日間滞在可能だが、国境から5キロ以内の範囲しか行動できない。日帰りの予定なら、ゲートを出たところで客引きのソンテウが待ち構えているので、1台200バーツで周辺の簡単な観光に連れて行ってくれる。2時間もあればタチレク観光は充分だ。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
-
投稿日 2013年09月29日
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投稿日 2013年09月29日
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投稿日 2013年09月29日
総合評価:3.0
ゴールデントライアングル周辺は昔、アヘンの製造が盛んだったところで、オピウム博物館にはアヘン吸引の器具や製造器具、秤など当時使用されていた実物が数多く展示されている。入場料を払うと絵葉書をくれ、中に入るとまず粗末な小屋が目に入り、中をのぞくとアヘン中毒患者の人形が横たわってアヘンを吸っており、かなりリアルで不気味だった。アヘンの原料となったケシの花は驚くほどきれいな花で、きれいな花には毒があるとはまさにこのことだと思った。当時このあたりを支配していた麻薬密売組織のクンサーという人物についての紹介もあったが、英語しか解説がなく残念だった。2階は首長族の紹介コーナーとなっていて、初めて写真で目にしたその姿に驚いた。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年09月29日
総合評価:3.5
市街地の西に、10世紀から12世紀頃にかけて繁栄したチェンセーン王国の遺跡跡が歴史公園となって開放されている。公園前には立派なレンガの城壁が残り、過去の繁栄を連想させた。公園内はとても静かで、観光客は誰もいなかった。入場料がひとり50バーツかかると入口に記載があったが、そこにも人はいなかった。中央に建っているワット・パサックという仏塔はスコータイやビルマの様式が混在している他とはちょっと違った造りで、保存状態もよく見応えがあった。見回したところ、それ以外は基盤しか残っておらず、いかにも忘れられた廃墟という感じだったが、それがかえって趣があって印象に残った。ゴールデントライアングルから近いので、時間があれば是非どうぞ。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2013年09月29日
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投稿日 2013年09月28日
総合評価:5.0
チェンマイプラザホテルから歩いて5分のところにある「ホール・アース」はとても素敵なレストランだった。緑に囲まれたランナータイ様式の一軒家レストランで、高床式の建物の1階で靴を脱ぎ、2階のレストランに行く。インテリアもシックで、ゆったりした内装で、特別なディナーという雰囲気があり、とても落ち着いて食事ができた。メニューは写真つきで日本語表記もあり、日本語が話せるウェイトレスさんもいた。料理はタイ&インド料理で、オーダーした全てがおいしく、日本人にも合う味付けだった。デザートも文句なし、マンゴーチャイも美味だった。チェンマイに行ったらまた絶対行きたい。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2013年09月28日
総合評価:4.5
カオ・ソイはチェンマイの郷土料理のカレー麺だ。「ジャスト・カオ・ソイ」は宿泊したチェンマイプラザホテルから歩いて5分くらいのところにあるカオ・ソイの専門店で、昼食を食べに行った。店内はシックな内装で、クーラーがきいている部屋はガラス戸で仕切られている。カオ・ソイは初体験だったが、日本語メニューがあり、カオ・ソイの由来なども詳しく日本語で書かれてあった。メインの具材(チキンとビーフと豚肉か野菜とシーフード)をまず選び、麺はチェンマイスタイルかメーホンソンスタイルの2種から、辛さは3種類から、スープもミャンマーオリジナルかチェンマイクラシックスタイルかを選ぶ。スープはチェンマイクラシックスタイルのほうがココナッツミルクの味が濃厚でお勧めだ。調味料はパレットのように小鉢に入ってでてくるので、好みのものを入れて食べる。カレー味にココナッツがマッチして、とてもおいしかった。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
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投稿日 2013年09月28日
総合評価:4.0
チェンマイ空港から約15分、ナイトバザールに近いが、静かさがあり、とても落ち着けるいいホテルだった。ロビーは北タイ芸術の粋を集めたような趣ある内装でとてもすてき、ベッドは低めで、プラグはCタイプ、シャワーは可動式。ホテルの前にはセブン-イレブンやマッサージ店があり、その並びにある旅行社でモーターバイクのレンタルが可能だった。頼んで数分でバイクが到着、半日で250バーツ、国際免許証は用意していたが、特に提示する必要はなかった。ホテルの並びに雰囲気のいい一軒家のタイ&インド料理店「ホール・アース」がある。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2013年09月28日
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投稿日 2013年09月28日
総合評価:3.0
ワット・チェン・マンは1296年、メンライ王によるチェンマイ創都の時に建てられた寺院で、チェンマイ最古の寺院だ。かつては王の宮殿として利用されていたそうで、本堂の中央の仏像の後方に、ソンクラーン祭りに登場する大理石の仏像と水晶の像の2体が安置されている。境内の奥には、約700年前に建てられた"チェディ・チャン・ロム"と呼ばれる象の頭で囲まれた仏塔がある。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2013年09月28日
総合評価:4.0
ワット・プラ・タート・ドイステープは1383年に当時のクーナ王によって建立された標高1080mのステープ山頂に建つ寺院で、タイ北部で最も神聖な寺院と言われている。モーターバイクで市内から片道45分かかった。山頂にはケーブルカー(片道50バーツ)か蛇神ナーガを模した350段の階段をのぼっていく。金色に輝く高さ22mの仏塔の中には仏舎利(釈迦の遺骨)が納められているそうで、青い空に映えとても美しかった。その他、緑色の仏像や仏像が並ぶ回廊などがある。室内の仏像の前にはお坊さんがいて、お布施をすると聖なる水をかけて簡単な祈祷をしてくれる。チェンマイ市内を一望できるテラスもある。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 1.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年09月28日
総合評価:4.0
1383年に当時のクーナー王によってランナータイ王宮の庭に建立された寺院で、境内にたくさん白い仏塔が立ち並んでいる。この中には歴代の王の遺灰が納められているそうで、青い空をバックに、金色に輝く仏塔と白い仏塔はスアン・ドーク(=花園)の名前にふさわしい美しい光景だった。本堂には坐像と立像の巨大な仏像が背中合わせに置かれていて、こちらも必見だ。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年09月27日
総合評価:3.5
タイとラオスとミャンマーの国境が接するゴールデントライアングル。そこの一角にあるドンサオ島はメコン川の中洲にあるラオス領の島で、タイ側からボートで簡単に行くことができます。簡易小屋みたいなタイのイミグレで出国手続きをしたあと、小型ジェットボートで約10分、あっという間に到着します。ボートを降り、坂をあがった左手に金色ドームの立派な建物があり、何かと中に入ったらそこがラオスのイミグレでした。ボート降り場にも坂の上にもパスポートのチェックポイントがなく、待ち構えている人もいません。わざわざその建物に寄らなければ、ノーチェックで入国できてしまうことにとにかく驚きました。入国税はひとり20バーツでタイ通貨でOK。スタンプも押してくれます。
- 旅行時期
- 2013年09月
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投稿日 2013年09月18日
総合評価:4.5
レフォルマ通りから坂をあがったところにある革命記念塔は独創的なデザインをしている。高さ67メートル、丸い屋根のドームを4つのアーチが支え、ドームの下には近代的なエレベーターがついていて、57メートルのところにある展望台に行くことができる。そこからメキシコシティの街が一望できる。吹き抜けになっている1階はメキシコ革命の指導者たちの霊廟で、立派な墓石の前に丸い花輪がたむけられていた。地下はメキシコ革命博物館になっていて、メキシコの革命の歴史を知ることができる。見終えた頃には日が暮れていて、突然、記念塔の前の広場にある噴水がライトアップした。噴水の水がカラフルなライトと音楽とともに躍動して、印象的な光景を目にすることができた。
- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 1.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2013年09月18日
総合評価:3.0
メキシコシティのメインストリートであるレフォルマ通りに建っている独立記念塔は、最上部に黄金の天使をいただくことから「Angel(アンヘル)」と呼ばれている。1810年の独立戦争から100周年を記念して1910年に建てられた。右手には勝利と栄光のシンボルである月桂樹の冠を持ち、左手には抑圧からの解放を表すちぎれた鎖を持っている。台座にはメキシコの独立に尽力した英雄たちのりりしい像が取り囲んでいる。その中は彼らの霊廟となっていて、無料で入場できる。夜になるとライトアップされて美しい。
- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年09月16日
総合評価:4.5
中国移民の男性のババとマレーシア女性のニョニャの子孫、プラナカンの大富豪の家が博物館になっている。豪華な家具や調度品などから、当時の裕福な生活ぶりがよくわかる。内部は写真撮影不可なのが残念だ。マラッカの街中にある中華街とともに、マレーシアに根付いた中華系移民の根強さが感じられる必見の博物館だ。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2013年09月16日






























