ノーーウォリーズさんへのコメント一覧(10ページ)全112件
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すぱらしいイベントですね!
こんにちは。またおじゃましにきました。エヴィンキ族に関心があったからです。
私が思っていたような、面長でつり目タイプの顔は見当たらなかったですが、混血進んでいますものね。
ほんとになかなか見られないファッションショーに、可愛い民俗衣装の子供たちやすばらしい民俗衣装の人々。
夏の安全な(?)サハの博物館や美術館で見たシーンがもっと具体的に見られた気がして、とても興味深かったです。RE: すぱらしいイベントですね!
今回のエヴィンキ族のイベントは現代的にアレンジされたもので、博物館で見る昔の写真の雰囲気とは全く違うものですが、文化が変わりながらも現在まで残っていることを確認できたことは有意義でした。それも観光客向けのショーではなく、自分たちの文化の伝承の為に開催されています。世界でも数万人しかいない少数民族が、文化を維持しているのは素晴らしい事ですね。
エヴィンキ族の人々は、まみさんのおっしゃる顔つきの人から日本人みたいな人、白人とのミックスまで様々で、皆がこうとは言えませんね。
「サハの博物館や美術館で見たシーン」も気になります。私は1日しかヤクーツク市内に居なかったので、見逃したものも沢山ありそうです。まみさんの旅行記も後ほどじっくり拝見させていただきます。
2019年10月01日22時25分 返信する -
冬のヤクーツクとレナ
はじめまして。私の旅行記に書き込みをしてくださり、ありがとうございます。
レナは私の旅程中、政府関係者でクローズされてしまい、残念ながら行けなかったのでうらやましいです。
あのOrto Doiduの夏祭り会場のあれは、古代の時計だったんですね!
ナゾがとけました。
近くの動物園には行きました。
レナの柱の壁絵が見られたのもうらやましいです。私はマンモス博物館があった建物の下の郷土博物館でレプリカを見ただけです。
レナが思ったより混雑していたのは、地元の人にとってよく行く聖地だったからのようですね。
私は夏に行きましたが、きっと夏だと観光客だらけだったんでしょう。RE: 冬のヤクーツクとレナ
レナ川の柱群は一面が凍っていてとても美しい場所でした。壁画は2箇所で大きさは20CM位で小さかったです。あの大きさなら船から見るのは不可能ですね。
私が行ったのはマースレニツァの時期でロシア中がお祭りだったので、地元の人も沢山訪れていたのかもしれません。とにかく人が多くて驚きました。一方でヤクーツク滞在時には外国人旅行者にはひとりも会いませんでした。他の町には韓国人とか多かったのですが。おかげでヤクーツク観光局ではとても良くしてもらいました。
まみさんがヤクーツクを訪れたのは夏なので、冬は同じ町でも全く違う印象かもしれません。もし再度訪れる機会があれば、ぜひ冬のレナ川の柱群に行ってみてください。
2019年10月01日22時09分 返信する -
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こーいう旅をしてみたいんだな~
ノーーウォリーズさん こちらへ飛んで来ました。
またいい旅をなさっているじゃないですか。
旅人ならば、誰もが夢見る南米最南端訪問ですよね。
最南端の町といえばウシュアイアかと思っていたらプエルトウィリアムズという町があったのですね。
そこへ貨物船で30時間かけて行かれるとは、素晴らしい憧れます。
昔は海外へ、日本から貨物船で行く方法もあったようですが、今はそんなのありませんので、尚一層この様な旅行を夢見てしまいます。
でもこの街中に見るべき観光スポットは無い←このような記述大好きです。だからよくこんな所へ行ったね~と。
また天気不安定で帰るに帰れなくなるのも困ったものです。
(私も47年前、サントリーニ島で船欠航の為1週間島に残されました。景色がいいのが幸いでしたけど)
この周辺の旅行記も沢山ありますけど、この貨物船旅行記は凄く印象に残り、もし行くことあれば・・・と思ったりします。
貴重な旅行記有難うございました・・・まだまだ続きますよ。世界最南端都市
olive kenjiさん、
沢山のコメントありがとうございます。ここでまとめてお礼いたします。
プエルトウィリアムズは2019年に「市」に格上げされて、公式にはここが世界最南端都市になるそうです。それでもウシュアイアやプエルトトロなど解釈の仕方によって変わってきますね。
今はほぼすべてオンラインで予約できる時代なので、時間が不確定な貨物船やヒッチハイクなどのクラシックな旅の方法は古いのかもしれません。逆に言うと、そうしないと行けない場所は、まだ秘境と言えそうです。確かに目的地自体には特に何もありませんが、準備も含めてそこにたどり着くまでが旅なのではないかなと思います。
2019年08月10日09時41分 返信する -
驚嘆!ミステリアス 映画の世界
ノーーウォリーズさん 初めまして 私のコルチナ旅行記にいいね有難うございました。
どうして私なんかにと思いながら、ノーーウォリーズさんの旅行記を拝見しましたら、びっくり仰天。秘境や冒険旅行の連続で、むさぼり読む私は少年になったような気分でした。
この旅行記の表紙写真を見た時は、これは何じゃ、何処だ、不思議な街だというのが超印象的で引き込まれて行きました。
先ずはラルンガルゴンパという地名さへ知らないし、この周辺の地名も地域も全く存じませんでした。
全編の旅行記からそうですが、まるでサスペンスドラマを見ているがごとき内容でハラハラドキドキでした。
ようやくたどり着いたラルンガルゴンパの街は、本当に映画の中の世界ですね。こんな世界があるとは知らず、行ってみたいと思うばかりです。
でも私は、高山病にかかったこともあり(富士山で) 3,000m以上の高地へ行くことは断念しています。もうこの旅行記で満足するしかありません。でも、この様な世界の存在を教えて下さったノーーウォリーズさん には感謝です。有難うございました。
久しぶりに冒険不思議発見旅行記を見た気がします。また他の旅行記にも感想、質問をさせて下さいませ。
私の旅行なんか甘ったるいな~と思うばかりでしたし、少し頑張らないという気にさせて頂きました。
これからもよろしくお願い申し上げます。
olive kenjiRE: 驚嘆!ミステリアス 映画の世界
olive kenjiさん、はじめまして
ドロミテは、私もいつか行ってみたい場所のひとつなので参考にさせていただきました。olive kenjiさんの旅行記を拝見するととても綺麗な場所で、早く訪れたい気分になりました。
いいねのお返しと、詳細な感想ありがとうございます。そうですね、チベットエリアはあまり知られていない秘境も多く、更に政府が外国人の訪問を制限しているので、ミステリアスな所も多く残っていると思います。中国の発展は急激で、こんな辺境でも急速に変化しています。しかし願うならば、このままのチベット文化が将来にわたって残って欲しいです。
ラルンガルゴンパには無理して行く所ではないですね。憧れのまま残しておくのも良いかと思います。私は我慢できなくて行ってしまいましたが。。訪れられたのは奇跡だと思っています。
高地でも徐々に標高を上げれば、高山病にはなりにくいです。3000mの高地で症状が出るなら2500m辺りで一泊することでずいぶん違います。olive kenjiさんも高地だからと諦めず冒険旅行を楽しんでくださいね!
2019年08月07日22時17分 返信する -
いいですね
ノーーウォリーズさん
四川の田舎、いい感じですね。近いうちに行ってみたいです。四川の北西に行くか南西に行くか迷っています。
四川省のチベットエリアでは
北西はチベットゴンパ、南西は山を見るかトレッキング(ミニヤコンカやヤーディン(亜丁)でのコルラ等)がハイライトだと思います。私も決められず、予約なしの行き当たりばったりの旅でした。夏の雨季の間(6-8月)は、山の展望はあまり期待できません。天気予報も毎日雨だったので、北西のチベットゴンパにしました。春か秋なら山も綺麗だと思います。
なお、中国人旅行者はほとんど南西(亜丁は特に人気です)に向かっているので、こちらの方が混雑していると思います。天気もひとつ山を越えるだけで一変するので、天気予報はそれほど当てにならないです。2019年07月14日22時26分 返信するRE: 四川省のチベットエリアでは
ノーーウォリーズさま
ご返信、ご提案ありがとうございます。雨季は天気の予想が難しいから大変ですね。
最近YouTubeで环华十年というYoutuberの凉山彝族自治州金阳县の旅行のビデオを見て、是非行ってみたくなったのです。凄いところみたいですよ。2019年07月22日20時01分 返信するRE: RE: 四川省のチベットエリアでは
正に中国のグランドキャニオンですね。
観光地化してロープウェイができて観光客が押し寄せる前に是非行ってください。今しかないんじゃないですか?2019年07月24日19時36分 返信する -
ご訪問頂きありがとうございます。
こんにちは!
ご訪問と投票ありがとうございました。
モンゴルに行ってらしたようで羨ましいです。シンガポールの友人からもモンゴルを馬で旅すると最高だと聞かされているので、その内是非行ってみたいと思っています。
私達は家族全員が馬乗りで、私は35年超乗っていますのでモンゴルや中央アジアを馬で旅をするのは夢ですが、体力がある年齢の内に・・・と考えているうちにだんだん先延ばしになってしまって・・・。
ここ11年は日本から地球の裏側に在住なのでアジア圏への旅行が難しい状況です。
現在も毎週末必ず馬に乗っていますが、余り高い障害は飛ばないようにしていますし、ポロも腰が痛くなるので最近余りしなくなりました。
還暦が見えてくるとちょっと体力の衰えが悲しいです。
それでは良い旅を!2019年04月28日14時30分返信するモンゴルでの乗馬
polodaddyさん、はじめまして
モンゴルでの乗馬の旅行記を書いた後に丁度目に留まり、ご訪問させて頂きました。私も以前オーストラリアで乗馬を習っていましたが初心者の域を超えず久しぶりでした。もしモンゴルで乗馬されるなら、それ専用の旅行会社に頼むことをお勧めします。おそらくモンゴルでは馬の調教の仕方が違うと思います。
2年前にオーストラリアでの世界ポロ選手権を観戦した旅行記があるので、宜しかったらご覧ください。
https://4travel.jp/travelogue/11297486
2019年04月28日23時40分 返信する -
すごい
ノーーウォリーズさん
いいですねぇ~。冬の旅行先に加えました。秘境好き
この旅行記を読んでオフシーズンの冬に行きたいと思っていただけるなら、East of Edenさんも相当の秘境好きですねー2019年04月28日23時26分 返信する -
はじめまして
ノーーウォリーズさん、こんにちは、
私のザルツブルク旅行記にいいねしていただき、ありがとうございます。
オーストラリアのオフロード。
低速で走ると振動を拾うが、
時速80キロ程以上だと、揺れないなど
自分で運転するには、さまざまな技術が必要なのだと
ノーーウォリーズさんの旅行記を拝見して初めて知りました。
私も昔、シリア、ヨルダン、エジプトなどの
砂漠やオフロードを4WDで走ったことがあります。
ツアーだったので、座席に座っているだけ。
すべて現地のドライバー任せでしたが、
道を知り尽くしているドライバーですら、
時に、スタックしたりして大変でした。
そうした場所を、初めての場所を駆け抜ける。
最後にたどり着いた、サンセットのウルルは感動的ですね。
kiyo
4WD運転
kiyoさん、はじめまして
コメントありがとうございます。タイトルの通り、初めて自らの運転での4WD旅行でした。私も過去に途上国の旅行中に4WDに乗客として乗り、トラブルを経験したことがあるので、出発前は不安もありました。しかし先進国なら道の最新状況もネットで調べることができて危ない道は回避できますし、4WDレンタカーが新車だったのも幸いしたと思います。私も非英語圏の途上国では4WDなんて運転しようとは思いませんね(笑。
また近い内に4WDでの旅行を考えているところです。2019年04月28日23時21分 返信する -
来年を計画中
ノーーウォリーズさん
初めまして。
メバルくんと申します。
来年、コムローイに計4名で行こうかと計画しております。
2019,11,11(発) 福岡→バンコク→チェンマイ
とても参考になりました。
現地ツアー会社はどこにするか、ホテルはどこにするか、いつ予約するかなどワクワクドキドキです。
アドバイスなどありましたらありがたいです。
またの楽しい旅行記、楽しみにしております。RE: 来年を計画中
メバルくんさん、
こんにちは、コメントありがとうございます。
現地ツアーに参加するなら、この旅行記の様に自力で行って苦労することもないと思います。メージョー大学近くのイーペンランナーインターナショナル会場は準備は半年前には開始した方が良いと言われています。カウボーイアーミー会場は2018年は少なくとも開催2週間前までは現地ツアー募集していました。
カウボーイアーミーは今年初開催で情報もなかったので、私は懐疑的だったのですが、実際はご覧の様に素晴らしい光景でした。インターナショナルの約半額で内容は殆ど違わないと思いますので、本家に拘らなければこちらでも満足できるかと思います。
2018年12月02日20時28分 返信する



