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ノーーウォリーズさんへのコメント一覧(7ページ)全110件

ノーーウォリーズさんの掲示板にコメントを書く

  • 空飛ぶカタマランのレース、仕組みが良く分かりました!

    噂には聞いていましたが凄いですね!
    カタマランのスピードは速いとは聞いていましたが、ダガーボードでフォイリングすると此れ程早いとは知りませんでした。
    しかし此れで、どうやって船の挙動をコントロール出来るのでしょうか?
    海のF1とは言え、我々の様なもの好きによくわかる理工的な説明がどこかにあれば良いのですが・・・。
    陸のF1も最近段々訳が分からなくなってきました。
    2022年03月16日10時42分返信する 関連旅行記

    RE: 空飛ぶカタマランのレース、仕組みが良く分かりました!

    こんにちは、Polodaddyさん

    私は素人ファンで、フォイリング・カタマランF50の操縦を感覚的に理解しているだけなので、理工的な説明はできません。。F50はOracleのITを駆使して最新技術を載せたハイテクヨットです。5人のクルーは手元で沢山のボタンを使って操縦しているので、理工的な説明はとても複雑だと思います。

    日本語でF50の操縦方法を解説するページを見つけました。
    https://www.kazi-online.com/articles/sailgp_f50_01
    https://www.kazi-online.com/articles/sailgp_f50_02

    フォイリング・カタマランの操縦は従来のヨットと全く別物みたいですね。日本チームの新人女性クルーのインタビューが上のウェブサイトに載ってます。彼女は従来のヨットでの多くの実績があっても、フォイリング(と英語)は初心者から始めて乗りながら覚えているみたいです。モス級ヨットから始めればフォイリング技術は比較的習得しやすいのかと思います。
    2022年03月18日22時26分 返信する

    RE: RE: 空飛ぶカタマランのレース、仕組みが良く分かりました!

    ノーウォリーズさん

    Linkありがとうございました。
    此れは凄いですねえ!プレースピードが速いポロをやっていたぐらいなので速い動きに心が躍って一遍でファンになりました!
    知り合いにH社の元モータースポーツ部長と云う人も居て、F1ははセナの時代から大好きでしたが、最近のレギュレーション(脱炭素は判るんですが、何か姑息になって来た様に思います)ではとても「世界最高峰」とは言えなくなって来ていますので、はなから風が頼りでありながら世界最高速のこのカタマランレースの方が面白そうです。
    次回のSan Franでの最終戦も何とか探して見ます!
    ありがとうございました。
    でもこれ、来年は是非実際に見に行きたいですね。
    2022年03月20日06時51分 返信する

    RE: RE: RE: 空飛ぶカタマランのレース、仕組みが良く分かりました!

    私の旅行記でフォイリング・カタマランの迫力が伝わって良かったです。
    SailGPの2021年最終レースは今週末のサンフランシスコです。2022年は世界で10レースが行われます、2レースの開催地は未定で日本やメキシコの近くでも開催されるかもしれません。日本で開催されないかと密かに願っています。もし観戦するなら双眼鏡・望遠レンズを必ず持参する様にしてください。
    2022年03月21日01時22分 返信する
  • 毒蛇の恐怖

    こんにちは!

    ジョコビッチの件は、大騒ぎになりましたね。
    自分勝手な発言、行動の数々は世界中で顰蹙をかったと思うのですが、反ワクチン派には擁護されたり・・・。正直理解できないです。
    カナダでは今、ワクチン反対の長距離トラック運転手たちがデモを各地で行っており、
    国境封鎖、交通渋滞、病院妨害 など様々な問題を引き起こしています。
    色々な考えがあるのは自由の国として当然なんですが、少なくとも法律は守る。迷惑はかけない。を守って欲しいものです。
    こういうのを扇動するプロの人たちがいるらしいんですよね。

    さて、海外ハイキングが大好きな我が家は、いつかオーストラリアでもハイキングしたいものだと思っていますが、
    なんと、毒蛇の恐怖 があったのですね。
    全く知りませんでした。
    熊は大きいから存在に気づくと思うんですが、蛇は突然来ますよね?
    熊よけスプレーみたいな防御するものはないんですか?
    カナダで熊が怖いからハイキングしない。って言う人には、それほど怖がる必要は無いよ。って言う私ですが、蛇の強力な毒は、怖い~~。

    バンデージ必須ですね。
    しかも、靴のそこが壊れた時にも使えるんですね~。
    何日も縦走する人などは、荷物にガムテープも入れると言いますが、スネークバンデージはオーストラリアでは一石二鳥ですね。

    夏の日差しのオーストラリアが羨ましい。

    毎日寒いカナダより
    ElliE
    2022年02月07日06時00分返信する 関連旅行記

    熊も怖いです

    ElliEさん、新年快楽!

    カナダ首都でのデモ、豪州でもニュースになっています。コロナではなくデモで緊急事態とは皮肉ですね。ワクチン強制以外にも政治的な争いも便乗すると収拾つかないですよね。特に個人主義の強い欧米豪では。今はブースター接種を強く推奨しています。それでコロナが収まるなら良いのですが、効き目が数ヶ月しかなく、世界のどこかで新種ができるとまた追加接種、、懐疑的な人も増えています。それでも社会生活が元に戻ったのは良い方向に向かっていると信じたい。

    オーストラリアの毒蛇ですが、実際噛まれる確率はごく僅かで殆どの人は気にしていません(コロナに罹る確率よりははるかに下?)。ただ事故が起きるとニュースになるので、それを見て本当に怖がる人もいます。足元が見えないブッシュでは蛇に注意して慎重に歩けば大体は回避できます。私は個人的には熊の方が怖いです。バンフでのトレッキング中に、フレッシュなベリー入りの熊の落とし物を見た時は、凍る思いをしました。カナダではトレッキング中にベアースプレーの携帯を推奨されますが、実際皆さん持ち歩いているのでしょうか?なおWikipediaには、豪州で毒蛇で亡くなった人、北米で熊で亡くなった人の状況を説明するサイトがありますが、死亡者はどちらも毎年数人の様です。

    隣の芝は青いのでしょう、私はElliEさんの雪山ハイキングを見て羨ましかったです。豪州でも冬の8月にスキーリゾートに登れば雪はありますが、冬の入山料とか車のチェーン義務とか色々あり簡単には冬山に登れないのです。アクセスと冬登山の技術的な難しさから、私には冬山はいつか行きたい憧れの旅のスタイルです。南半球は毎日暑い夏なので、冬季北京オリンピックを見てるとスキー・スノボしたくなります。
    2022年02月10日22時55分 返信する
  • 成功してほしいオーストラリアの開放政策

    こんにちは
    カナダ在住のElliEと言います。

    コロナ政策、各国の様子が気になりますね。
    カナダはオミクロン患者が爆発的に増えており、
    年末年始のイベントに向けて制限が厳しくなりました。
    重症者、死者数がどう推移するか、年末年始がキーポイントとなりそうです。

    オーストラリアは、オミクロン恐るるに足らず と、いち早く 制限解除したそうで、
    いよいよafter Covid 到来?!
    是非成功して欲しいですね。

    真夏のクリスマスの様子。
    楽しく拝見しました。
    クリスマスのご馳走がシーフードっていうのはいいですね!
    BBQかな?
    やっぱり夏だからこそですね。






    2021年12月24日08時14分返信する 関連旅行記

    RE: 成功してほしいオーストラリアの開放政策

    ElliEさん、こんにちは
    カナダの現地の情報、私もよく参考にさせてもらっています。カナダとオーストラリアでもクリスマス文化は違うのではと思います。シーフード食べる文化はそちらではないのですか。

    最近までゼロコロナだったオーストラリアが、今ではオミクロンと共存で世界の先を走るとは、世の中どうなるか分かりませんね。オーストラリアが有利な点は、最近ワクチン接種を終えたばかり、夏なんで若干広がりが遅いのかも、という事でしょうか。ブースター接種はこちらでは4ヶ月後になりました。南アフリカは減り始めたのも良いニュースです。年が明ける頃には、大体の状況が判りそうです。安全にカナダのクリスマスをお過ごしください。
    2021年12月24日08時38分 返信する
  • なるほどねえ

    もう開き直って、どんと来いってなもんですね。
    でもそれが最終手段なような気がしますよ私は。
    オミクロンって感染早いけど死者はずっと少ない感じですし。
    なんかコロナウイルスも自滅末期になってきてるような気もするんですが…
    一方、こちらは、西安が感染者100程出てほぼロックダウン状態。
    中国はゼロコロナで先頭走って来た自負あるから、この後に及んでゼロコロナやめるとは言わないだろうなあ…
    先頭走ってたつもりがガラパゴスになる可能性あるんじゃないでしょうかねえ。
    ため息しか出ませんわ。
    スイカ
    2021年12月24日00時23分返信する 関連旅行記

    AUKUS VS 中国

    コロナ共存で開き直るAUKUS VS ゼロコロナを突き進む中国、ここにも大きな違いが。どちらが正しい道かはまだ分からないですね。年が明けてどうなっているのか。2日で倍になっていく感染者数を見ても開き直るって、なかなかできないです。あと待望の海外旅行も、往復で4回PCR検査がいり頻繁に規則が変わるので、未だにハードルが高いです。まあ、中国みたいにロックダウンも二度とやりたくないですが。。良い新年をお迎えください。
    2021年12月24日08時20分 返信する

    RE: AUKUS VS 中国

    これは、中国語能力の乏しい私の見解なんですが、中国のニュースでも各国(特にアメリカ)のコロナ感染者爆増は連日報道しています。
    ただ、政策的にオープンコロナというかウィズコロナを執っている、ゼロコロナを行なっているという説明は無いと思うんです。
    日本や他の国の人達も全ての人が、各国の感染者数は目にしても政策的な結果であるということまで理解しているかはわかりませんが、中国の人達はコロナ対策はゼロコロナ(つまり逐一潰すこと)しかないと理解していると思うんです。
    だから、アメリカの感染者爆増を見て“なんでアメリカ人はちゃんとコロナ対策しないんだ!”(国によってロックダウンという政策が出来る出来ないがあるということを知らない)と単純に数の大小で国の良し悪しを理解してしまっているような気がします。
    まあ私もノーーウォリーズさんの旅行記で詳しい状況を知るようなレベルですが…

    スイカ
    2021年12月24日09時12分 返信する

    ゼロコロナ思考

    中国人がゼロコロナ思考なのは、仕方がないと思います。ゼロコロナを目指すかどうかは国の政策かマスメディアが決めて大体の一般人は操られるだけです。豪州政府は1年半もゼロコロナ政策でしたが、ワクチン接種後に経済損失と人命損失を比べてコロナ共存に転換したのでしょう。中国はメンツですかね、日本は世論でゼロコロナ寄りだと思います。豪州国民はロックダウン違反の高額の罰金がなければ、欧米みたいに最初からコロナ共存を選んでいたと思います。興味深いのは、豪州在住の中国人(こちらで育った人含め)も本国の情報に影響されるのか、白人はマスク無しで歩く隣で中国人はN95のマスクをしていたりします(もちろん例外はあります)。

    クリスマスの12/25は6300人の感染者が出ましたが、死亡者はゼロです。感染者が1000人を超えてからもうすぐ2週間ですが、今の所は良い傾向です。マスメディアは毎日過去最高と煽りますが、気にしている人は少ないです。ただシドニーで外を歩いていれば、いつ罹っても不思議ではないです。地元で罹ったら仕方ないで済みます。もし海外旅行でシドニーに来たら、帰りのPCR検査は不安だと思います。風邪程度の症状でも陽性なら飛行機に乗れませんから。
    2021年12月26日22時35分 返信する
  • ト-レス・デル・パイネ

    ノ--ウォリーズさん、トーレス・デル・パイネあと少しでしたね。
    パイネ国立公園は1日に四季があると言われるぐらい天気が難しいです。
    ラス・ト-レスに2泊してトーレス・デル・パイネにトレッキングしましたが曇り~雨~晴~霰とトレッキング中には目まぐるしく天気が変わりました。
    機会があればチャレンジしてくださいね。

    エンジェル・フォ-ルの旅行記に訪問頂き有難うございます。
    オミクロン株で海外は又々遠のきました。
    行ける時に夢中で行っておいて良かったと思いました。

       travel

    2021年12月23日16時08分返信する 関連旅行記

    行ける時に行く

    travelさん、いつもありがとうございます。

    「行ける時に行く」って今はすごく実感しています。
    11月から豪州では海外渡航を許可されましたが、今はオミクロンでそれどころではないです。海外に行ける時期は1ヶ月しかなかったです。
    リタイアしてからゆっくり旅行するは、家庭の事情や経済的にどうか分からないし、トーレス・デル・パイネに登る体力があるか怪しいです。行ける時に夢中に行くのは正しい選択です。
    2021年12月24日08時10分 返信する
  • すごいですねー!殆どマスクしていない!

    豪州は凄いですねー!歩くときに街の殆どの人がマスクしていないんですね。
    当地メキシコはラテン気質なのでCOVID注意報がgreenになった今、皆マスクを外すかと思いましたが、今でも6,7割はしていますよ。
    全国の1日当りの新規感染者が3000人程度まで下がり死者も随分減ったので、米国よりも渡航制限が緩いかと思いましたが、豪州から見ればまだまだ感染者が増えている米国よりも厳しい渡航先に指定されているんですね。多分こっちの方が米国よりもゼロが一つ少ない筈なんですが・・・。アングロ同士の忖度なのでしょうか?
    でもメキシコへの海外からの入国には殆ど制限が無くて、先週のハロウィン休暇には米国からの観光客でカンクンは一杯だったそうです。
    此れだけユルユルでもCOVIDはどんどん減っています。
    ワクチンのお陰と云う人も居ますが、ワクチン接種済でも感染入院している人も結構居るので、何か別の要因なのではないでしょうかねえ?
    2021年11月10日07時59分返信する 関連旅行記

    RE: すごいですねー!殆どマスクしていない!

    日本在住の人にはノーマスクの人々が沢山歩いているのには驚きでしょうが、メキシコから見てもそうですか。

    確かにロックスのカフェが並ぶ場所だけ見ると誰もマスクしていないですが、シティ全体では半分位はマスクしている印象です。NSW州政府は屋外でのマスク義務を全部撤廃したので、これでも問題ないのです。マスク嫌いの国民性で、自粛とか同調圧力という言葉もないですし。3回目のロックダウンで学んだことは、コロナの大波が来たらマスク義務もロックダウンも全く機能しない事です。抵抗しても無駄なんで波が低い間はマスクなしで楽しみましょうという感じです。なぜ今は波が減っているのかは専門家も説明できていないですから。

    メキシコがアメリカより色が濃いのはCOVID以外での理由かと。Smartravellerではメキシコ陸路移動は昼間のみにして有料道路を使う様にと書いてあります。現地在住の人には大げさに聞こえるかもしれませんが。メキシコでも「死者の日」のパレードが賑やかに開催されたと、こちらのニュースで報道されていましたよ。

    今後またコロナの大波が来るかは分かりませんが、もし来たら3回目のワクチン接種と新開発の飲み薬で乗り切るしかなさそうです。それがコロナと共存の世界なのでしょう。
    2021年11月11日06時44分 返信する
  • マチュピチュ山山頂

    ノ--ウォ-リ-ズさん、マチュピチュ山山頂は私が2003年に登った時に比べると随分広くなりましたね。
    2003年の山頂は2㎡ぐらいでペル-国旗がはためいていて印象深かったです。
    当時はマチュピチュ遺跡の何処にでも入れて大きな木の木陰で寝そべって空を見上げたのが懐かしいです。
    今現在はコロナ禍でまだ閉鎖中なのかな。

    イグアスの滝の旅行記に訪問頂き有難うございます。
    迫力満点でとっても楽しいアクティビティでした。

      travel
    2021年10月29日09時36分返信する 関連旅行記

    RE: マチュピチュ山山頂

    travelさん、こんにちは

    マチュピチュ山の山頂は比較的に平坦なので、木を伐採して広くしたのでしょう。2003年と比べたら2017年は世界中で観光客は増えて有名観光地はいつも混雑していますね。2021年コロナ禍では旅行できませんが、これが終わったら世界中で旅行ブームとなりまた激増するのではないでしょうか。

    イグアスの滝やギアナ高地など、travelさんの旅行記で行きたいところが沢山あります。また行ける時期になったら参考にさせて頂きます。
    2021年11月01日22時10分 返信する
  • LGBT...

    こんにちは
    LGBTパレードなどは、こちらでは絶対無理でしょうねえ。
    近頃は、益々統制強化のようで、CMや男性の長髪、ジャニーズ系の容姿にもいちゃもんをつけてるようです(坊主頭推奨か?(^_^;))。
    まあ、我が街辺りでは、ジャニーズ系に出逢うことはそれ程多くないですが、けっこういます。
    ゲイバーなんかがあるのかは、知りませんが、上海のSNSなんかによると上海はゲイバー盛んなようです。

    ところで、こちらは、またまたデルタコロナが広がってしまいました。
    国慶節の国内旅行者が広めてしまったようです。
    けっこうな広がりになるかもしれない感じがあります。
    大型イベント(武漢マラソン、北京マラソンなど)は中止され、とにかく北京五輪まで厳戒態勢でいくようです(現在、北京には相当な理由が無いと他省から入境できません)。
    3回目接種を始めるという話も聞きます。
    とりあえず、私は近々インフルエンザワクチンを打つ予定です。

    スイカ
    2021年10月26日13時51分返信する 関連旅行記

    ゲームチェンジャー

    スイカさん、こんにちは
    LGBTQパレードは日本や中国などアジア諸国ではこんなに堂々と開放的にはできないでしょう。中国では障害者扱いですか?逮捕されないだけマシかも知れませんが。中国はイケメンだけでなく不動産やエネルギーなど不可解な統制も最近進めていて、いったいどこを目指しているのでしょうね。

    北京五輪まで厳戒態勢ということは、あと4ヶ月は不自由な生活ですか。。世界が開放に進む中での自粛は辛いのは分かります。中国もワクチン接種80%超えたなら、もう開放すれば良いと思うのですが、いつまで続けるのでしょう。私はゼロコロナとウィズコロナ両方の生活を経験しましたが、ゼロコロナは絶対安全でノーマスクで近場に旅行へ行けますが、突然ロックダウンや隔離が起きて安心ではなかったです。ワクチンでウィズコロナとなって安全性は僅かに落ちて日常生活にマスクが要りますが、突然ロックダウンはなくなり海外渡航も解禁されました。政府としても休業保障しなくて良いので安上がりだと思います。なのでワクチン接種がゲームチェンジャーになりゼロコロナの国もウィズコロナに転向したのでしょう。中国製ワクチン効果が十分でないなら、日本が開発した飲み薬を中国へ供給してもらうしか他に開放への道がないのでは。ただ再度ウイルスが進化してゲームチェンジャーとなる可能性もありますので、どちらが正しいのかはまだ分かりませんねー。
    2021年10月28日00時02分 返信する
  • こんばんは

    こんばんは。そちらの状況は、いかがですか?

    こちらは、入国厳格管理でゼロコロナ政策を続けていますが、どうしてもポツポツと1~数人の陽性者が市中で見つかり部分的ロックダウン・全員検査の繰り返しです(発生する場所は、やはり国際空港市や国境市)。
    陽性者の動線は、ホテル・鉄道・航空機の便名等がニュースで発表され、移動先地域全員に広報(アプリ)されます。
    (旅行先で陽性者が発見されると、全市(区)2週間はロックダウンなので旅行先から戻れない[ホテル隔離費は自腹、例えば14泊80000円位]。
    同地域に近日往来歴がある市民、同便利用者は、報告とPCR、数日間の健康報告が必要)

    ということで、旅行に出かけることは一応できるんですが、前記のような状況に巻き込まれる可能性があることを覚悟しなくてはなりません。

    一方、最近の日本は陽性者数が減少傾向ですね。

    今まで、「なにやってるんだ日本...もっと厳格入国管理や全員PCR実施してとっととコロナ抑え込めよ」と思ってましたが。。。あれれ?

    陽性者バリバリの英国も含め、日本などウイズコロナ国を見てると。。。あれれ?
    もしかすると、こりゃ世界はウイズコロナで完結していくんじゃないか?。。と思い始めました。

    すると、ゼロコロナの中国は完全にガラパゴスになってしまうんじゃないか?

    日本がこのまま1~2ヵ月、そしてこの冬を緊急事態宣言など無しに乗り越えられたならば、のろのろと亀のようだと思っていたウイズコロナ日本は、コロナ収束で先頭を走っていたゼロコロナ中国を抜き去って、一気に海外との渡航制限解除に向かっていけるのではないかと。。。。そんな気がしてきたしだいです。

    ゼロコロナは、普段の生活は極めて安全・容易ですが、海外との渡航制限解除の未来が思い描けない。。。(-_-;)

    ニュージーランドがゼロコロナを諦めてウイズコロナに舵を切ったことはニュースで見ました。
    オーストラリアもゼロコロナでしたよね。
    現状はいかがでしょう。
    世界のウイズコロナ国に対して、ゼロコロナ国はどんなふうになっていくんでしょうか・・・

    スイカ
    2021年10月21日22時00分返信する 関連旅行記

    Re: こんばんは

    今、旅行記に追記(...10/11まで)があることを知りました。
    ずいぶんと長いロックダウンだったようですね。
    そして、陽性者まだまだ多数のようですが、11月に海外往来解禁とのこと。
    この解禁とは、海外からの入国者に隔離期間が必要なくなるということでしょうか。
    多分、入国者のPCR陰性・ワクチン証明必須とかでしょうね(ワクチン証明必要諸外国は私の知る限り全て、中国製ワクチンは対象外(^_^;))

    このことからすると、オーストラリアは中国のような完全ゼロコロナとは違うようですね。
    これが現実でしょうねえ。。特効薬がない限り、完全ゼロを維持することなどできんでしょう。
    2021年10月21日22時12分 返信する

    RE: Re: こんばんは

    前返信コメントで、オーストラリアも8月にゼロコロナ断念したとありました。
    すみません、忘れてしまっていたようです。
    同じようなことなんども聞いてしまって申し訳ありませんでした。
    2021年10月21日22時24分 返信する

    鎖国を解除します、豪州はウィズコロナ派になります。

    すいかさん、お元気ですか。

    中国はゼロコロナを頑張っていますね。豪州(NSW, VIC, ACT州)は2021年8月にゼロコロナを断念して、今はウィズコロナを前提に感染者数ではなくワクチン摂取率でロックダウン解除の基準にしています。VIC州は2日前10/22、過去最大級の感染者数(2000人超)にも関わらずワクチン70%を超えたのでロックダウンを解除しました。NSW州は10/11にロックダウン解除した時点で最多から1/4ほどに減少(400人)していたので、VIC州は全く減らないのに解除したのは約束通りとはいえ驚きです。豪州には8州ありますが州境はクローズされ、コロナ状況は各州で大きく違うので、州が違うと別の国の感覚です。ゼロコロナを豪州5州が現在も維持していますが、今後はそれぞれです。観光収入が重要な州はワクチン80%でゼロコロナを転換して年末までに鎖国を解除する計画です。鉱山収入で自立できるWA州は永遠と鎖国しそうです。シドニーから国内WA州のパースより国外のパリへ先に旅行に行けると言われています。ちなみに中国製ワクチンでも豪州は入国を認めるそうです。

    豪州はワクチンが普及するまで1年半ゼロコロナを引き伸ばし、国民に普及したらウィズコロナに急遽転向して、犠牲者も最小限に済んで自由にも近づきつつあり、個人的な意見ですが良いタイミングと思っています。ゼロコロナの維持は永遠と心の平和が訪れず疲れました。2021年中旬まで豪州も中国と同じく、一人のコロナ感染で大騒ぎしていましたから。国内旅行は安全とはいえ全く安心でなく不自由でしたね。中国は今後どうするのか懸念するお気持ちわかります。中国も近く鎖国を続けるかの難しい選択を迫られるでしょう。中国製ワクチンの本当の効果が問われます。ただウィズコロナ国の将来はコロナの気まぐれで大きく変わりそうで、中国のゼロコロナがやはり正しかったと言える日が来るかも知れませんが。

    シドニーの2021年中旬ロックダウンのニュースは以下の旅行記の順に記載しています。最近は新たな旅行をしていないので、下2つは過去の旅行記を新規作成する時に少しだけ現在のニュースを追加しています。
    https://4travel.jp/travelogue/11698931
    https://4travel.jp/travelogue/11711593
    https://4travel.jp/travelogue/11717898
    2021年10月25日00時22分 返信する
  • 素晴らしいリポートありがとうございます

    素晴らしい旅行記ありがとうございます。
    Abbey Medieval Festival は知っていましたが、シドニーでもこれだけの規模のフェスティバルがあるのですね!
    いづれ本格的なジョストを間近で見たいなと思ってます。
    2021年09月18日15時54分返信する 関連旅行記

    本格的なジョスト

    コメントありがとうございます。
    Abbey Medieval Festivalをご存知とはかなり詳しいですね。2021年7月にイベント開催予定が、直前にQLD州内で数人のコロナ感染者が出て地域全体がロックダウンされて、急遽中止になりました。残念ですが、こちらではよく起きる事です。

    今回の旅行記掲載以外でも、シドニーでは WinterFestとSt Ives Medieval Festival でジョストが見られます。私もさびびさんの旅行記の様にヨーロッパでジョストを見てみたいです。
    2021年09月26日23時20分 返信する

ノーーウォリーズさん

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ノーーウォリーズさんにとって旅行とは

旅のテーマは主に、1.世界の秘境 2.絶景登山 3.民族のお祭り です。世界は確実に狭くなっていますが、未知なる体験を求めて旅しています。2020年コロナ禍以降は、シドニーのマニアックな旅情報も紹介しています。

自分を客観的にみた第一印象

旅を続けた結果(又は旅を続ける為に)、海外に住んでいると言われます。

大好きな場所

すべての旅に個人的な思い出はありますが、秘境旅行家としては以下の旅が記憶に残っています。
1. (2017 中国) チベット横断・カイラス巡礼
2. (2019 ロシア) 冬のシベリア縦断
3. (2019 カナダ) カナダ北極圏
4. (2018, 2020 オーストラリア) 4WDオフロード冒険

世界一のXXXという場所も好きです。今まで訪れたのは、世界最北端の町(2015 スヴァールバル諸島)・世界最南端の町(2017 チリ)・世界最高の鉄道(2017 中国)・世界最高の峠(2012 インド)・世界最低の地(2016 ヨルダン)・世界一寒い都市(2019 ロシア)、でしょうか。

大好きな理由

秘境だから、訪れた人も少ないから、日本語の旅行情報も少ないから。ネット・SNS時代で世界に残る秘境は僅かです。インスタ映えとは全く正反対のマニアックな旅趣向です。

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