つららさんへのコメント一覧(4ページ)全483件
-
近郊区間ルールをうまく利用
つららさま
こんばんは
400円で行く遠足。近郊区間ルールを使えば、これで琵琶湖も一周できるし、雪見も見れるし、ですね。気がつけば大都市の近郊区間もずいぶんと広がったものです。東京近郊区間なんか、長野駅とか福島の浪江駅とか。あそこを近郊というんでしょうか(笑)
京都駅の切符売場は想像以上の光景ですね。あれだけ券売機が並んでいるのに、20分並んでも切符が買えないとは。私も海外の駅で、券売機の使い方がわからなくてまごついた経験があるので、そういうことなんだろうと思いますが、せっかくの案内係が・・・ インバウンドが全くいないうちの地元駅では、券売機前で列ができている光景はほとんど見ないので、ずいぶん違いますね。
時速128キロでぶっ飛ばす転換クロスシートの新快速。あれぞ「快速」ですよね。それと比べたら、うちらのあたりをほっつき走ってる中央線の快速なんて、よく恥ずかしくもなく快速と名乗っているもんです・・・
いつでも買えると思っていると、気がつくと発売終了、ありがちな話ですよねえ。お店がある地元で買わなくちゃなあと思いつつ、彼らも生き残りのために大都市の駅弁屋とかでも売っていて、やっぱり買っちゃいますよね。週末に買い出しに行く近所のスーパーでたまに駅弁フェアをやるのですが、その日の昼食はほぼ例外なく駅弁になります(^^)/
今年の冬は、結局雪用の靴の出番がなく終わりました。雪の京都、やっぱり風情がありますね~
---
Tagucyanこのコースは鉄板です
Tagucyanさま
こんばんは
大阪近郊区間内の特例で行ける、いわゆる大回りの中でも琵琶湖一周は何度も行っています。琵琶湖が見えて、やわらかい転換クロスシートに座っていけて、新快速は特急並みの速度だし、この日は雪景色まで見れました。もっと大きな大回りは組めても修行になってしまうのはしんどいので、この「楽ちんビワイチ400円遠足」がお気に入りです。
東京近郊区間の範囲はどんどん広がるのでびっくりです。関西の人間からすれば水上や日光は東京近郊には見えません。まして浪江とか長野って関東地方ですらないですし。東京から松本経由で長野に行く時に近郊区間内だから途中下車できないと言われても、なんか騙されている気がします。
中央線は・・・お察しいたします。(笑)
駅弁が好きで、近くのスーパーやデパートで売っていたら、ついウキウキと買っちゃいます。Tagucyanさまのお家では、ご家族でどれにしようかなとかそっちもおいしそうとか言い合いながら召し上がるのでしょうね。楽しそう。
駅弁屋さんの売上としては、こうした駅弁フェアや都会の大きな駅での販売数のほうが、本拠地の駅よりも大きいのでしょう。有名な駅弁でも改札内どころか下手をすると駅の外でないと買えないことが多い中、米原の井筒屋さんは在来線の改札内で駅弁が買えることをありがたいなと思って見ていましたが、見るだけで買わなかった私がいけません。
京都駅烏丸中央口のみどりの窓口は、現在は銀行みたいな番号札方式になっていて、椅子に座って待てるようになり、ずいぶん改善されました。また、今日京都駅に行ったら、みどりの券売機と普通の券売機が並んでいるエリアに、戸惑っている人をサポートするスタッフの方がちゃんとおられました。JR西日本、やるやん!です。
毎日暑すぎて、この日にキュッキュッと鳴った積雪にダイブしたいです。
つらら2025年07月06日00時37分 返信する -
姥が餅
つららさん、こんにちは~
井筒屋さんは大変残念でしたね~雪景色は大変趣あってその点はよかったんでしょうけどもね。
しかし、京都も滋賀の奥も我が地域に比べ、かなり降ってましたね~
「五重の塔と雪」なんかは、いわずもがな…素晴らしい。
「姥が餅」→鉄道唱歌で歌われていることで有名な。
https://tetudousyouka.hatenablog.com/entry/800927-1-27-hikonenitateru
へ~駅で買えるんですね~、実物はこんなにコロンとして可愛らしいんですね。
こういうの見ると、緑茶が欲しくなりますね~
毛利慎太朗うばがもちは控えめでかわいらしいです
毛利慎太朗さま
こんにちは
琵琶湖一周大回りは、以前に湖西線に117系がいた時は時々やっていました。井筒屋さんは米原駅の改札内に販売コーナーがあり、駅弁を買うチャンスはいくらでもあったはずなのに、ぐずぐずしている間に閉店。食べられる時に食べておかないといけませんでした。
草津で南洋軒の駅弁が売り切れていたために代わりに購入したうばがもちは小さくてかわいらしく、箱に貼ってあった表示の内容量のところが6個ではなく「6粒」になっています。これが鉄道唱歌に出てくるなんて驚きました。えらく由緒のあるお菓子だったんですね。おっしゃる通り緑茶と一緒にが一番で、緑茶は濃い目のをたっぷりですね。いい材料を使うことを大切にしている会社のようで、他のお菓子も食べてみたくなりました。
京都は雪が積もるのはせいぜい年に2~3回で、それも土曜日というのは滅多にないチャンスで、嬉々として東寺に行ってきました。うっすらすぎるレベルですが、それでもなかなかめずらしい雪景色を見ることができました。偶然ですが、鉄道唱歌には東寺も出てきますね。
つらら2025年07月03日12時53分 返信する -
これは綿密な計画
つららさま
こんばんは
表紙のインパクトが…^^;
1日目は行き当たりばったりのようでしたが、逆に2日目はかなり綿密な計画で出かけましたね。盲腸線折返し禁止という厳しいルールを課して、どうなることかと思いましたが、なるほど~と思いながら拝見しておりました。
この中で、バスで行く武庫川団地前と、汐見橋から桜川の乗り継ぎは、私もやったことがあります。特に前者は、うわー来たという感じでした。私はさらにそこに昼食をぶっ込んでみましたが(笑)
一方で、中之島駅から阪神電車の福島駅は初めて知りました。まだまだ、知らないことが多いです。
その合間に阪神梅田のミックスジュースとふじ家さんをしっかり挟みましたね。つららさんに教えてもらったふじ家さん、これはなかなか都会の中の隠れ家的な存在で、いいお店を知りました。私が行ったときは逆にギリギリ、カキのシーズンが終わる直前でした。
最後、汐見橋駅が薄暗い時間になったのが逆にいいですね。余計に、ローカル線の終点みたいな雰囲気が引き立ちます。開業当時は南海高野線の始発ターミナルだったらしいんですけどね。
こういう旅行記を見ていると、またどこかに行きたい病がうずいてきます。泉北高速線、そうかあ…(いろいろと妄想 笑)
---
Tagucyan今回の隠れた目的がカキフライ定食だったもので(^^;
Tagucyanさま
こんばんは
Tagucyanさまの旅行記で見てから、すっかりマグロ広報部長にハマりました。それ以来なんばに行くと見に行っていましたが、今回は入試のシーズンためか、特に目に力が入りすぎて充血しておられました。しばらくしたら治られるのか、とても気になります。
前回は全くの当日行き当たりばったりでしたが、今回は一応まじめに調べました。位置関係はわかっていたので、最初にJR甲子園から武庫川団地前までがつながるかを調べて、阪神バスの路線を見つけた時は小躍りしそうでした。さすが、Tagucyanさまは乗られていたのですね。そして「うわー来た」と言っていただいて、本望です。あとはこの行程で多少アクシデントがあったとしてもちゃんとふじ家さんでお昼ごはんにありつけるかどうかを重視しました。(そこ?)
ふじ家さんは静かなオフィス街にあって、ビルに挟まれてそこだけ小さな一軒家なのが、外観からして控えめです。お昼だと並んでいることもありますが、皆さん食べ終わったらさっと席を譲られますので、長く待ったことはありません。そのあたり、お客さんもお店のことをそっと大切にしているように感じます。その意味でも隠れ家ですね。
中之島ー阪神福島間は快適なお散歩でした。あの道はそのまま北に少し歩くとJRの福島駅と浄正橋踏切で、そちらとの抜け道としても使えそうです。
泉北高速は乗ったことはなく、南海の防衛戦が必要です。行くのはだいぶ先になるかもしれませんが、何を食べるかだけは今日決めました。(やっぱり、そこ?)
つらら2025年06月21日21時44分 返信する -
「きさいち」めっちゃ懐かしかったです。
つらら様
はじめまして、ぞうぷうでございます。
つらら様の旅行記、毎回楽しく拝見いたしております。
すごく懐かしかったのでコメントいたしました。
私が小学校3~4年生のころ(今から約45年前)ですが、祖父(すでに他界)が枚方市の病院に入院していたので、ほぼ週に一度お遣いで病院まで着替えを持って行ってました。
私は奈良市の近鉄沿線在住で、現在もですが鉄道で奈良市から枚方市まで行くのは大回りをする必要があります。(自動車が断然便利です。)
その当時は近鉄東生駒駅から京阪私市行きの路線バスがあり、小学校から帰宅後にそれを利用して枚方市まで行きました。(路線バスは国道168号線をひた走ります。)
ルートは、自宅最寄り駅⇒(近鉄)⇒東生駒駅⇒(路線バス)⇒京阪私市⇒(京阪)⇒星ケ丘⇒(路線バス)⇒枚方市⇒(京阪)⇒京橋⇒(国鉄大阪環状線)⇒鶴橋⇒(近鉄)⇒自宅最寄り駅でした。
路線バスの本数が少なく帰りのバスがないので、帰りは京橋経由となりました。(泣)
中川家のネタでもありましたが、この時代の京阪電車は電車がホームに完全に停車していないのにドアが開いていました。(笑)
これ以外には病院より片町線(学研都市線)の長尾駅までバス⇒田辺まで国鉄、そこから近鉄新田辺まで歩いて近鉄京都線(大和西大寺経由)で帰宅したこともありました。
この頃の片町線は長尾⇒木津間はディーゼル車で、「松井山手駅」ってあったかな?という感じです。
現在は世の中が変わり、小学生1人でこのようなことを親はさせないと思いますが、この当時はこれが当たり前だったと思いますし、現在では「すでにない」ことが経験できたと思っています。
このおかげ?で、私の現在の「乗り(飲み)鉄」があるのではないかと「きさいち」を見て思ったのでした。
京阪・阪神の完乗、お疲れさまでした。
泉北高速鉄道はちょっとした「ワナ」でしたね。
盲腸線折り返しがNGとのことですので、和泉中央駅ならどこかの駅に向かう路線バスがあると思います。(JRの駅行きです。)
これからは逆に暑くなってきますので、水分の補給(もちろん食料も)を万全にして、「乗りつぶし」頑張ってください。
長文、大変失礼いたしました。
ぞうぷう
超ローカルな話についていけてびっくり
ぞうぷうさま
こんばんは
関西は急に真夏並みの酷暑になってしまいましたね。
こちらこそ、ぞうぷうさまの筋金入りな呑み鉄の旅行記をいつも楽しく拝読しています。
車内でワンカップは未経験ですが、タオル持参は教訓としてしっかり覚えました。
高校からの友人が住んでいたので、枚方にはよく行きました。高1の時にクラスで関西本線の笠置に行ったことがあって、どうやって帰るかの話で片町線から京阪交野線に乗り継げることと、「それとも長尾で降りてお父さんに迎えに来てもらおうかな」と言っていて、当時京阪と片町線が頭の中でつながらなかった私は「?」でいっぱいでした。そういえばその頃は奈良線も非電化でした。また、彼女は別の時に磐船街道で生駒と枚方が近いことも教えてくれていて、ぞうぷうさまが書かれていた経路を見ると、毎週通われていた病院も多分あそこかなとわかります。私の親戚もそこに入院していたことがあるんですよ。
先になりますが、南海泉北線は乗りに行かないといけません。盲腸線折り返し禁止はこの日限定のお題のつもりでしたが、京都ー梅田ー(御堂筋線)ー中百舌鳥ー和泉中央の単純往復ではつまらないですものね。教えていただいたバスを使うか、この線自体の折り返しは許されるルールにして、京都からの経路にひとひねりするとか、何か考えたいと思います。
今回ぞうぷうさまがコメントで書いてくださったことを読ませていただいて、ずっと忘れていたことを思い出して、楽しくなりました。
つらら2025年06月18日23時21分 返信する -
完乗したのに、また乗らねば
つららさん、こんにちは~。
泉北高速鉄道の合併で、乗りつぶしがが増えたのはこいつあうっかりby高橋元太郎ですね。
ま~また気がむいたときにでも…
>トーマスのkenji
あれ、これって名前は我が県の宮沢賢治先生が由来なのかな…とよぎるものがありました、モチーフが0系ですものね…考え過ぎか。
https://www.j-cast.com/2020/10/20397010.html?p=all
新幹線がモチーフだったら「shinji」でもよかったかもしれません、新幹線の父「十河信二」氏から拝借して。
>阪神梅田のジューススタンド
あ、過去3回よったことあります。
若干氷のシャリシャリ感があって、駅なんか走り回ったあとは、程よくクールダウンできるというか。
>的矢湾の牡蠣
やっぱ合間のグルメは必要経費…などと。
仰るようにカキフライ火の通し方が重要ですね…揚げすぎると小さくなるから
かぎりなく「生」に近い食感で、かつアツアツって難しいですよね~これも中華の火力同様に再現が難しいといいますか。
>南海汐見橋線
新しい車両に乗られたんですね、ま、本線のお古ですけども。
この2000系モーター音が音階あげるGTOインバーターだったと思います。
へ~端っこにボックスシートが、京急600形っぽくて面白い。
https://ameblo.jp/seventhheaven1992/entry-11867826417.html
毛利慎太朗こんな落とし穴が・・・(笑)
毛利慎太朗さま
こんにちは
泉北高速は、この時点ではどうしようもないとはいえども、かなり大きな落とし穴でした。(笑)
防衛戦は作戦を立てないといけないので、だいぶ先になりそうです。
イギリスのアニメである機関車トーマスは、2~3回しか見たことがないのですが、Kenjiくんが登場したというのは日本人として、0系好きとして素直にうれしいです。え、電化したの?架線は?と頭をよぎったのは内緒ですけど。
おいしい昼ごはんは過酷な乗りつぶし(いえ、勝手に盲腸線折り返し禁止とか訳のわからないルールにしただけです)に必要ですね。ふじ家さんのカキフライは、火の通し方も、的矢産のカキを使っているところも、カキが小ぶりでパン粉が細かいのも、好みにぴったりなんです。阪神のジューススタンドはいつも行列していて、この日は奇跡的に空いていました。
南海の汐見橋線の車両は多分高師浜線にいたのと同じだと思います。インバーター音はまったく注意を払っていませんでした。(^^;
南海では有料特急以外はロングシートばかり乗っていたので、この端っこボックスシートはそこだけがちょっと違うスペースになっていて、和みました。京急にも同じようなのがあるんですね。
次は小ネタです。
つらら2025年06月18日06時45分 返信する -
高師浜線がこんなに今風に
つららさま
こんばんは
南海の和歌山周辺にコチャコチャまとまってある支線(すいません語彙力なくて)、どれも素朴な感じがしていいですよね。和歌山港線は今はフェリー連絡線に特化している路線ですが、かつてはもう1駅先まであって、そこまで行く電車が1日2本しかなくて、もっといい路線でした。
そして多奈川線ですよね~ ここは1度乗りに来て、気に入ったので後日再訪して周辺を歩いたものです。大阪府にもこういうところがあるんだなあと思わせる場所でした。途中の各駅がまたいいんです。おおよそ大手私鉄っぽくなくて。
表紙は高師浜線でしたか。改修工事で長いこと運休していて、復活したらこんなに今風な路線に・・・ 私が改修前に乗ったときは、昭和どころか戦前のニオイすらする路線でしたから。高師浜駅は昔のままですね。あの駅舎は残すべきでしょうね。
「挫折編」とあったので、またどこかでトラブルかと思ったのですが、寒さと空腹が原因だったんですね。私があのあたりの支線にまとめて乗りに行ったときは逆に猛暑で、そっちのほうで挫折しそうでした^^;
京都発松井山手行きの高速バス、さりげなくマニアックな路線が登場ですねえ~(興味津々)。そこを30分でいくとは、驚きです(興味津々)。
河内磐船駅から河内森駅への抜け道はやったことあります。でも・・・ 私市駅まで歩くとは、自分自身に対して厳しいルールを課して、さらに上を行きましたねえ。これは私も思いつきませんでした。
私市駅はなにげに難読駅名ですね。以前、近鉄の生駒駅からバスでここまで抜けようと計画したら、途中の区間が私が出かける1週間前に廃止になってしまい、現地に着いてからそれに気づくということをやらかした思い出があるので、それとセットで読み方を覚えました(笑)
---
Tagucyanピカピカの高師浜線とまさかのオチ
Tagucyanさま
こんにちは
南海の和歌山周辺に「コチャコチャまとまってある」支線のあれこれは、これまであまり理解できていませんでしたが、単線で古い車両がのんびり走っていて、なんとも情緒があることがわかりました。多奈川線なんて、深日港にフェリーが来なくなって、時が止まったみたいです。
高師浜線は3年も運休して高架化したということを今調べて知りました。(^^;
そうか、汐見橋線を残して撤退してしまったのは、きっとあの新しい線で飽きてしまったんですね。納得。高師浜駅はホームの端っこが階段になっていて、降りたところがあの駅舎で、そこだけ別世界でした。
和歌山港線は末端のほうが一部廃止されたのは何かで読みましたが、1日2往復だったのですか。それは芸備線や小野田線本山支線よりハードルが高そうですが、Tagucyanさまは乗られているのですね。さすがです。
阪急や京阪と比べて南海の運賃が高いのは、こうした支線を維持していくということもあるのだろうと感じました。乗りつぶしのためという目的で出かけていって、そこに行かないとわからなかった発見があるのは楽しいです。
京都駅から松井山手行きのバスがあるのは、乗り換え検索で知りました。電車よりもバスのほうが所要時間が半分くらいというのも不思議な感覚で、京都駅から30分はきつねにつままれたみたいでした。
生駒から私市へのバスに乗ろうとされて、乗り継ぐバスが1週間前に廃止されていた話は覚えていて、昨日読み直しました。河内磐船、河内森経由で意地でも私市へ行かれた後に知人の方とお食事されたのは、前にお話しされていた、あの浄正橋踏切のそばのマレーシア料理屋さんではありませんか! 話がここでつながるとは思ってもおらず、「こう来るかぁ」と声が出ました。
つらら2025年05月30日17時14分 返信する -
乗りつぶしに励んでますね。
つららさん、昨日はどうも。
汐見橋線乗ってないので、それと同時に他社線の乗りつぶしという新章展開、さすがですね。
読者の心をワクワクさせますねえ~
盲腸線折り返しなし→やってることが鉄道系youtuberさながらというか。
2200系(角ズーム)が出てきたのが、懐かしい…今年の春に引退したんですよね…
私は汐見橋線で乗りました。
それと「高師浜駅」の駅舎がモダンでいいですねえ~。
同じ南海なら諏訪ノ森、東京なら田園調布を思い出しますかねえ~、田園調布は元からあるものでなく、復元駅舎ですけども。
毛利慎太朗変な縛りをつけてしまいました(笑)
毛利慎太朗さま
こんばんは
南海はここ数年までは、ほぼ縁のない鉄道会社でした。ですから、きっと毛利さまの方がお詳しいです。諏訪ノ森駅も存じませんでした。
もうなくなってしまった「関西1デイパス」のおまけ部分で高野線が急勾配を登っていくのに乗ってから存在の大きさに気づき(そんな大層な)、この日も急に乗ることにしました。
2200系は引退してしまったのですか。全然知りませんでした。
汐見橋線を挫折してしまったのは、ひとえに無計画が故です。その場の思いつきはそれはそれでとても楽しいんですけど。
2日目部分は一応その罰ということにして、1日目に「盲腸線一度改札出てすぐに折り返す」に少々飽きてしまったこともあり、妙なルールを自分に課しました。乗りつぶしやこのような変なしばりをつけたりすると、普通なら外出や旅の目的地や経由地とはならないところに無理やり行かなければならない羽目になります。そのことで思わぬ発見があったり、工夫をしたりするのも、また一興です。
今回もまさにそうでした。
次回は少し鉄の抜け道もやったり、あの洋食屋さんに行きます。
つらら2025年05月27日20時09分 返信する -
神の声?
つららさま
こんばんは
私も今年の正月は近所の神社に初詣に行っただけでした。つららさんの場合は、それでもみんなが知ってる神社というところが、京都だなあと思いました。正月の京都の神社なんて想像しただけで・・・と部外者は身震いしてしまいますが、意外と落ち着いてますね。しっかりトラブルの神さま対策(と期待したい)のお守りも買って、いや授与していただいて。
それにしても今回もすごいタイミングで神の声?が降りてきましたね。それもなぜか南海電車、しかも和歌山の方。つららさんのところからですと堺筋線が便利ですね。
南海加太線は、私が乗った時は「運が良ければめでたい電車が来る」という感じでしたが、今は増備されたんですかね。しかもそれぞれが外見も中身もパワーアップしたようにお見受けします。加太駅周辺の雰囲気が、いかにも港町という感じでいいんですよね~
私も以前大阪出張の際、余った時間で何かしようとして、地下鉄の駅でたまたま来た電車が天王寺行きだったので「そうだ南海だ」と無計画で出かけた、似たような?経緯のことがあったので、何かかぶるものがあります。この辺の南海電車にはいい感じの支線が揃っていますね。それらが出てくるのではと期待しております。
---
Tagucyan信心の賜物でしょうか
Tagucyanさま
こんばんは
上賀茂神社には毎年欠かさず初詣に行っています。なのに、福井で大雨で足止めされたり、博多で時計をなくしたりとトラブルの神さまに取りつかれてしまうのは信心が足りないからだと思いあたり、神馬さんににんじんを召し上がっていただいたり、お守りを買っ・・・いえ、授与していただいたりしました。特に今年は空いていて助かりました。
Tagucyanさまが加太線に乗りに行かれた際の旅行記を再読させていただきました。「用事」が早く終わって。地下鉄で天王寺行きが来たから南海に乗りに行かれたというのは、洗濯物を干していて「降りてきた」私とほとんど同じですね~。(一緒にしてすみません)(^^)v
Tagucyanさまはいろいろ支線に寄ってから加太線に行かれましたが、私は何も考えずに加太線まで行きました。加太線には惹きつけられるものがあります。関西の大手私鉄で、加太のようなのどかな漁師町に通じているのは南海だけでしょうし、そこが南海のえらいところだと思いました。「めでたいでんしゃ」は現在は5編成あるので、かなりの確率で遭遇します。乗った車両以外にも、和歌山市駅の留置線でのんびり休んでいるのが見えて和みました。鯛なのに鯉のぼりっぽいんですけどね。
次回は他の支線が出てきます。
つらら2025年05月15日01時32分 返信する -
南海の丸っこい電車、好き。
つららさん、こんにちは。
今回は初詣の様子から、阪急、南海とメリハリのある内容で、コメントしてみたくなりました。
上賀茂神社の立砂、行ったことないですが龍安寺の石庭っぽくて「なんか京都(語彙力不足ですみません)」って感じがしますね~
神山をかたどってるんですね~、我が国が大切にしている宗教観「自然崇拝」というものをこの立砂から感じとることもできました。
アイヌの「カムイ信仰」などもこれに近しい気もします。
さて、鐵ネタに移りますが、阪急淡路の「要塞」、だいぶ工事がすすんでますね~
しかしながら調べると「2028年切り替え、2031年完成」とあり、気が遠くなりそうです。
https://trafficnews.jp/post/129282/2
南海の加太線の車両(7100系)、いいですね~この丸っこいフォルムが。
私も2023年5月に南海本線でお見掛けしました。
「めでたいでんしゃ かしら」目つきはもうちょっととぼけた表情なら、「こいのぼり」っぽくて可愛らしいかな~と。
>クロダイ
「釣りバカ日誌」で何度も名前を聞いたクチです、釣り人が一度は釣りたい魚ですよね~
ただ、味は真鯛に劣るとかなんとか…鮮度とか内臓の処理もあるんでしょうけども。
毛利慎太朗古かわいい電車
毛利慎太朗さま
こんにちは
上賀茂神社についてはまさに仰せの通りです。御神体は神社の背後にある「神山」で、円錐形の立砂は「神山」を象ったものす。
私は神社に詳しいわけではありませんが、厳島神社も御神体は島全体だったように思います。お伊勢さんに行っても、自然に対して素直に畏敬の気持ちを持ちますね。
淡路は2008年度に工事を開始してから、もうずいぶん経ちます。切り替えが2028年度ということはあと3年で高架を通るようになるということでしょうね。3階(梅田方面、天下茶屋方面)と4階(河原町方面、北千里方面)のりばになるようで、乗り換えの利便性が保たれそうでホッとしています。現在の変態配線が見られなくはなりますが、興味本位で言えば、敦賀要塞より面白いのかもしれませんね。勾配も含めて楽しみです。
南海電車は古い車両が多くて楽しいですね。
コロンとした車体がかわいらしい。
「めでたいでんしや」についてはお父さん、お母さん、子供と、今回遭遇した黒い「めでたいでんしや かしら」はお母さんの兄で、キリッとした感じを出したかったようです。内部はかわらしかったし、赤い「めでたいでんしや なな」は、おっしゃるように目がまん丸で鯉のぼりみたいでしたよ。
黒鯛は関西ではチヌと呼びます。食べたことは多分あると思うのですが、味の記憶がありません。小説の中に出てきて「加太のチヌとはそんなにおいしいものなんや」ということが記憶に残っていて、なのに実際には加太の観光案内では真鯛のことばかりでチヌのことは触れられておらず、謎なのでした。
つらら2025年05月14日08時36分 返信する -
行きは電車、帰りはバスはいいアクセントになりますね
つらら様、こんにちは。
ポイントで新大阪~博多を往復して唐津はちょっとした遠出ですね。
姪浜~唐津で6両編成の電車がワンマン化されたのはつい最近(3年前くらい)のことなんですよね。前原まではホームドアあるんですが。
103系が空港まで来ていた時は地下鉄線内も車掌が乗っていたんですよね…。10年くらい前まで来ていたと思います。
帰りの高速バスですが、昭和バスにはもっと古い西工E型というほぼ九州以外では見れない車両が走っていたりします。(西鉄でも県内路線やひのくに号には入りますが)
西鉄は今でも折戸多いですね。西工を傘下にしていたので今でも西工車が多いんですよね。西鉄グループの亀の井バスにもこの車種が5台くらいはいます。(でも西鉄以外はほぼみないですね…)
減りつつある市バスの西工車を撮りに行きたいと思うまるきゅー103系も「からつ号」もそれぞれ楽しめました
まるきゅーさま
こんにちは
唐津ー博多間は料金や時間はほぼ変わらずに、乗り心地はバスの圧勝。一般の方はバスを選ばれる方が多いでしょう。私は電車が好きというバイアスがかかっているので、行きは電車、帰りはバスでちょうどバランスが取れていました。車窓もそれぞれにいいところがありますね。最初に唐津に行ったのはおそらく15年以上前で、その頃は103系が地下鉄まで来ていたのかもしれません。もしかしたら乗っていたかもですが、全く記憶がありません…。
バスについては、シャーシと車体は別メーカーというのを知ったこと自体が最近です。見た目の統一にこだわる京都市交通局が西工のお得意さんだったことも、同時に知りました。京都の市バスではまだ残っているようですが、「西日本車体工業」と書いてないかなと探してもさっぱりわかりません。西工E型とか全く未知の世界ですが、もしかしたら初回の唐津で乗っていたかもしれませんね。昭和バスは多くの車種が揃っていることが特徴ということで、マニア的には楽しいのでしょう。
折戸のバスはもうあまりお目にかからないアイテムですが、たしかに天神では今回複数回目撃しました。高速道路を走るフツーの路線バスといい、西鉄バスは興味深いです。
つらら2025年05月12日16時09分 返信する



