つららさんへのコメント一覧(3ページ)全484件
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「つく田さんに行くための旅」いいですね♪
つららさん、おはようございます。
コメント欄では初めまして。
この度は、私の函館旅行記にいいね!いただいただけでなく、フォローまでいただき感激です。昨今の物価高やインバウンド激増による宿泊費の高騰もあって日本人が国内旅行するのがなかなか難しいご時世ですが、今後も年に数回は旅を続けていきたいと思っていますので、拙い旅行記ですがご覧いただけると嬉しいです。おにぎりとお茶持参の朝食、見習わなくては…。
私もつららさんの旅行記をいつも楽しく拝読しています。特に京都タワーさんとの掛け合いが楽しみです(*´艸`*)フフフ
王道のベタな観光地を巡るのも楽しいですが、ひとつの目的のために旅をして、そこまでの車窓を楽しむのも素敵です。つく田さん、旅の目的地にふさわしい素晴らしいお店ですね♪
最近は新着旅行記に残念なものが増えて読みたい旅行記が埋没しがちなので、私もフォローさせてくださいね。
ヒバナ☆「これ食べたい」にかける意欲といったら(笑)
ヒバナ☆ さん
こんばんは
こちらこそ、フォローいただき、ありがとうございます。
ヒバナ☆ さんの旅行記はとてもていねいに書かれていて、尊敬しています。「わかるわかる!」なことも結構含まれていて、フフッとなったりします。(^^)v
また、食べ物の記述も説得力があって、食べたくなります。
これからも楽しみに読ませていただきますね。
おにぎりは握り加減が一定せず、あまり上手ではないんです。それでもおにぎりは大好きなのと電車の中での朝食に具合がよくて、今回は何にしようかなと考えるのも旅の前の楽しみの一つになっています。関西人なもので、海苔は味付け海苔です。
京都タワーは、子どもの頃から京都らしくないとは感じていました。しかし、慣れというのは恐ろしいもので、今は遠方からの旅であれ、ちょっと大阪に行っただけであれ、帰ってきて京都タワーが見えるとほっとします。
それで、京都タワーさんを京都駅お出迎え担当の、たくさんの人に写真を撮ってもらうとごきげんになるけれど、たまにイケズを言うおばちゃんキャラにして、しゃべってもらうことにしました。
今回の旅は、フォローさせていただいている方からお得なきっぷの存在を教えていただいて、つく田さんのお寿司を食べに行きたいとなりました。12月でいろいろ忙しかったのですが、このために年賀状やら大掃除やらのノルマをがんばって、早く終わらせました。我ながら、なんて単純なんでしょうと呆れました。(^^;
ほとんど電車と食べ物と温泉しか出てこない薄ーい旅行記ですが、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
つらら2025年09月26日02時45分 返信する -
いも焼酎好きなキハどん(笑)
つららさま
こんばんは
都城発吉松経由隼人行き。たしかに、乗りつぶしにはとっても便利そうな列車ですが、通しで乗る人はそういう人ぐらいでしょうねえ。大昔、私もこれに隼人の方から乗って吉都線を完乗しました。
といいつつ、吉都線の印象は何にも残ってません^^; そうか、こんなに平地ばっかりの路線だったんですねえ。
鹿カコのキハ、キハどんですか。そう言われると、そういう風にしか見えてこない(・o・) しかもいも焼酎が合いそうです。1日の運用のあとに車庫で一杯やってそう(笑) 宇都宮生まれだそうで、つまみは意外と餃子だったりして。
吉松駅、大隅横川駅、嘉例川駅、よく覚えてます。吉松駅は、旧鹿児島本線と旧日豊本線の合流する駅だったんですね。たしかに、いかにも鉄道の要所っぽい駅でしたが、夕方になると駅が無人になってしまうのが意外でした。ここから人吉方面に、肥薩線が復活する日は来るんでしょうか。
嘉例川駅は、ああ見えて鹿児島空港から近いんです。九州新幹線が全線開業したときの、乗りルートの起終点をこの駅にしたものです。ということはもう14年も前か(東日本大震災の直後だったので)。時が経つのは早いです。
熊本のこのお店、すっかり常連さんのような感じなってきてますね。私だったら熊本ラーメンの店とかがそういうお店になるんだろうなあ(笑)
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Tagucyanキハどんは現在は鹿児島県民なもので(笑)
Tagucyanさま
こんばんは
都城発隼人行き、Tagucyanさまも逆コースで乗られていたのですか。やっぱりその筋の方にとっては魅力的ですよね。
私が乗った列車はそれなりの乗車がありましたし、また、周囲は農地が広がり、こんなに開けているとは想像していませんでした。都城を出てしばらくの間続いたキハどんの強烈な縦揺れも、他では経験したことがないもので、知らない路線に乗るとこのような発見があるから、乗り鉄はこたえられません。
都城で、運転士さんがすごく派手に空ぶかしをされていて、とっさに「キハどん、やる気満々」が浮かびました。いも焼酎好きにするには鹿児島県民にする必要があって、鹿カコ限定にしています。仕事終わりに家(車庫)でいも焼酎を飲む時に、宇都宮出身なのでたしかに餃子をおつまみにしてそうですね。
そして、肥薩線が旧鹿児島本線だったということは、初めて知りました。ためになるTagucyanさま’sコメント。(^^)v
吉松駅は現在は無人駅のようで、嘉例川駅や大隅横川駅のような文化財になってしまえばいいのでしょうが、よくありそうな国鉄駅で、鹿児島本線だったり日豊本線だった頃の繁栄のあとと現状の対比が、少々辛くなりました。
蘇月さんは、常連などとはおこがましいですが、なかなかめずらしいお客なので、今回あたりで覚えていただいたかも。一人でやってくる京都弁のおばちゃん、しかも初回には翌日の予定を聞かれた時に「乗り鉄」と答えてしまいましたし。(*_*)
ラーメン屋さんは、実はハードルが高いんです。大部分はそうではないと思いますが、たまに怖いお店で何か場違いなことをやらかしそうで。
「ニンニクマシマシ」とか、とてもよう言いません。(笑)
つらら2025年09月18日02時56分 返信する -
路面電車、語りますね~
つららさん、遅まきながらコメントでも。
やはり路面電車はぐお~んと唸らぬと物足りませぬものね。
函館市電は車体更新車ですが、釣りかけ駆動の車両に当たった時は非常に嬉しかったですね~
あのときは谷地頭まで行って、谷地頭温泉に時間の都合上浸かれなかったので、いつかリベンジせねばな~なんて思ってます。
でも、そちらでは乗り継ぎの合間を見計らって温泉を満喫されてますね~
塩化物泉のかけ流しとなると、けっこう温まりもよさそうですね~
昼食のチキン南蛮の記述も興味深かったです。
東南アジアの方では、緑茶に砂糖を入れるのが好まれるらしく、そこ程ではないにせよ、暖かい地域では甘いものが好まれるんだな~なんて思いました。
毛利慎太朗路面電車は好物です
毛利慎太朗さま
こんにちは
古い車両の路面電車が走っている街で少しでも時間ができると、無理矢理にでも乗りに行ってしまいます。今回も、鹿児島中央駅から歩いて行ける温泉には目もくれず、帰りに嬉々として市電に乗りました。熊本で花畑町のビジネスホテルに泊まるのも市電に乗りたいからというのもあり、本当に変な人だと自分で思います。
函館市電にはすでに乗られているのですね。
毛利さまお住まいの一ノ関からだと、函館は私が博多に行くのと似たような距離感なのかもしれませんね。
函館市電はほぼ両端に温泉があるというのが、なかなかいい感じです。松山然り、鹿児島然り、市電はたいてい本数が多いので、気軽に(吊り掛けモーター音を聞きながら)ひょいっと温泉に行ける街というのはいいですよね。今回行った「霧島温泉」は掛け流しというところも贅沢で、塩化物泉は短めの時間でもよく温まりました。
九州の中でも鹿児島と宮崎は味付けが甘いということなので、毛利さまご指摘のとおり、暖かさと関連があるのかもしれませんね。いも焼酎との相性も関係があるかも。
観光客向けになっていない、地元民御用達のお店に行けて、「こういうものなんだな」という体験ができました。ただし、この返信を書くにあたって少し調べてみると、宮崎県内でも地域によってバリエーションがあるようで、なかなか奥が深いのでした。
私はあまり甘くないほうが好みではありますけど。(笑)
つらら2025年09月13日09時59分 返信する -
レトロ調とレトロ
つららさま
こんばんは
レトロ調の熊本市電とレトロな鹿児島市電。この「調」が付くか付かないかって大きいですね。鹿児島市電の中で見たあの緑色の降車ボタン、そういえば子供の頃、地元を走ってたバスのうち非冷房の旧型車の車内にあったのがまさにあれだったなあ、と懐かしくなりました。
その鹿児島市電に乗って行ったのが市内の温泉? 銭湯? 街の中にこういう掛け流しのお風呂があるのはいいですね。霧島温泉という堂々としたネーミングも含めて。家の近所にあったら通いそうです。
これだけのことがあってもまだ朝10時前の特急に乗って都城へ。
財部駅、私が新人社員だった頃、社内にここ出身の財部さんという人がいて、最初読めなくて困りましたが、逆に一度読めたら絶対忘れない名前だなあということで印象に残ってます。
都城では、駅前付近ではなくバスに乗ってちょっと不便そうな所に食事に行くこだわり。なるほど、あの中身を見ればわかります。そうか、宮崎はチキン南蛮か・・・メモメモ。
吉都線は記憶にないぐらい昔に乗ったきり。想像通り、九州色国鉄型キハがお待ちでしたね。
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Tagucyanレトロ「調」なのかほんまもんかで大違いですね。
Tagucyanさま
こんにちは
鹿児島市電にあったあのタイプの降車ボタンは、東京都民だった幼少の頃に遭遇していました。記憶がものすごく曖昧ですが、車掌さんが乗務されていたり、ボンネットバスに乗った記憶もあるので、一気にワンマン化が進み、バスも新しい車両に変わっていってあのボタンが出てきた、その過渡期のことだったのだろうなと思います。とにかくあのボタンを押したくて押したくて。笑
「調」はどうせなら徹底的にやってもらえれば、それはそれでありなんですけどね。
鹿児島県銭湯組合というのがあって、その鹿児島市支部に加盟している銭湯のリストを見たら、なんとほとんどが温泉なんです。鹿児島市、おそるべし。「霧島温泉」は本当に昭和な銭湯スタイルで、しかも掛け流しの温泉でした。たいして早起きをしたわけではなく、朝ごはんもしっかり食べ、熊本から鹿児島まで移動して、温泉に入ってごきげんになってもまだ10時前は、なかなか濃かったのでした。
「たからべ」はひらがなで書いてあって、まさか「財部」だとはわかりませんでした。Tagucyanさまの知人に「財部さん」がいらっしゃるのもすごいですね。たしかに一度おぼえたら、忘れませんね。
都城ではチキン南蛮を食べようとしてお店を探して、駅から歩いていける場所にも候補はありましたが、ひとえに鶏肉のタタキに惹かれてあそこまで行き、とてもお値打ちの定食をいただくことができました。ただし、チキン南蛮はかなり甘い味付けではありました。観光化されず、地元の方が普段使いされているお店に行けたことはとてもよかったです。私が関西弁で注文しているのをもし常連さんに聞かれたら、「こんなところまで関西人が来た。(ちょっと嫌だな)」と思われたかもしれません。
次は、待ち構えていてくれた国鉄型キハに乗ります。
つらら2025年09月04日12時04分 返信する -
ついにここもBRT化ですか
つららさま
こんにちは。
久々にコメントします。
ついに日田彦山線も乗らないうちにBRT化ですか・・・
宮城も気仙沼線や大船渡線が震災後、BRT化しましたが、線路敷を専用道路に改装したりして確かに快適です。そしてバス転換によって増便されたりとメリットも多いのですが、「これだけお金かけて整備したならなんとか鉄路で残してくれなかったものか・・・」と正直、思ってしまいます。バス業界も運転士不足が慢性化していますのでバス転換が容易にいかなくなる気がしますね。北海道の山線とかどうなるんだろう。
乗られたバスは中国のBYD社製の電気バスですね。最近はバスもバリアフリー化が進んでおり、車椅子が乗れないと営業車として許可が下りません。だからメーカーも車体が小さい小型バスは、前後のタイヤを車体いっぱい端っこに寄せて客席の車高を下げてノンステップ化して乗りやすくしています。なので運転席がタイヤの上になりめちゃくちゃ高い位置になっています。それと運転席の向かい側が客席がないデッドスペースになって勿体ないです。このバスでも運転士さんのカバン?置き場になってますね。
普段乗られている路線バスも後ろのドアから前のドアまでの床がフラットになっていると思います。その代わり運転席が高くなっていると思います。その関係で最近のバスにはステップがなくなりました。(正確には運転席は昔のままの高さだけど、床が下がっているだけですが)
すみません、専門分野なものでつい語ってしまいました。
日田駅のHITAの「I」がないのは、あそこに人が立って写真を撮ると人で「I]の文字を作るためではないでしょうか?真相はわかりません。
いやあ、やっぱり国鉄キハとローカル線はマッチしますね。
こんな光景ももうすぐ見られなくなるんですかね。首都圏~北日本でも国鉄キハは千葉の小湊鉄道くらいでしょうから。ちょっと前まではわんさか居たのに寂しい限り。
九州のキハは煤で汚れててキタナイのがいいんですよねえ。
Akr乗れる時に乗っとけ です
Akrさま
こんばんは
日田彦山線は、行きたいなと思っているうちに大きな災害にあってしまいました。こういうのは「乗っておけばよかった」と大きく後悔します。肥薩線も人吉までは復旧するようですが、人吉ー吉松は未定です。まさに「乗れる時に乗っとけ」が身に沁みました。日田彦山線のBRTは専用線部分は一部で、あとは学校のところを通るようになるなど柔軟な経路、バス停の増設をして、利用者が増えたそうです。鉄道好きとしては本当は鉄道の形で残るのが一番うれしいのですが、ここの場合はBRTとして残してもらったのもそれはそれでよしなのかも。この日、BRTに乗りながらそんなことを考えていました。
九州は気象災害がどうしても多く、JR九州は被災と復旧をエンドレスに繰り返しているので、今後もBRT 化はどこかで出てくるかもしれません。
函館本線の山線はどうなるのでしょうね。廃止に決まった経緯も不透明のようですし、バス転換なんて、都市部でも運転士さんが足りなくて減便をしている状況なのに。
路線バスを確保できない状態では、鉄道を廃止するわけにはいかないでしょう。まだまだ議論が必要そうですね。
普段乗っているバスでは、車椅子で乗ってこられる方が増えたことを感じていました。たしかに後ろのドアから前のドアまでフラットですね。京都の市バスでは車椅子の方は運転士さんがスロープをセットして、後ろから乗って後ろから降りておられます。小型バスでは前扉を前輪より後ろにしてスペースを確保することは、車椅子利用の方のためなら納得です。Akrさまのお話で、小型バスはああしないと仕方ないことが理解できました。
それでも、景色のいい路線では観光面でアピールできるように、車窓を見やすくする、たとえば一部の座席を少し高くするなど工夫ができないものかなぁとは思いました。
ローカル線には国鉄キハが似合いますね。激しく同意です。佐賀県や長崎県は「椅子が硬くてやさしくない力持ちのイカ釣り漁船」に替わってきていますが、筑豊地区や南九州では九州色の煤けたキハがまだまだ元気に活躍しています。この旅でもまた出てきます。「乗れる時に乗っとけ」ですね。
つらら2025年08月25日23時29分 返信する -
やっと日田と彦山へ
つららさま
こんばんは
日田彦山線のBRTの様子がどんな感じなんだろうと興味津々だった、毛利さん曰く「多摩地方の某氏」でございます(笑)
車両については、以前からネットなどで見ていたこともあり、きっと今流行りのあのタイプなんだろうなあと思っていましたが、その通りでした。「ブーイング」というより、やっぱりそうなのね、と。
そんな写真を撮りづらい状況の中、景色などわかりやすく紹介されていますね。そもそも景色がよさそうですし、元鉄道路線だったんだなあという様子(トンネルとか、高架とか)が手に取るように分かりました。このへんは、以前乗ったことがある気仙沼線や大船渡線のBRTに似ているなあという印象です。
日田彦山線には鉄道だった時代に全線乗ったことがあるはずなのですが、大昔すぎて記憶が何にも残っていないので、私もきっと初めて乗るような路線に感じるんだろうなあと思います。
JR九州の赤いDCは、個人的に経験値が少ないですが内装はハデでも乗り心地は悪くない印象です。一方、イカ釣り漁船や電車の方は・・・ですが。
そのあとの「お遊び」は、ならではですね。乗る乗る乗る。窓口に行かないと特急券が入手できないような行程(笑) ヘビさんが新幹線を止めたあの日でしたか。誰かさんみたいに関係ないところで巻き込まれなくてよかったですね^^;
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Tagucyanやっと日田と彦山に行けました。
Tagucyanさま
こんばんは
毛利さまが「多摩の某氏」と言われたのはウケてしまいました。
BRTの車両は予想されていた通りだったのですね。逆に私は時刻だけしか調べていなかったので、気仙沼線・大船渡線BRTみたいな大型バスが来るのかと思っていたら、あの小さいのが来ました。
利用者の少ない区間は、どうしても小型バス、しかもこれからは電気バスになっていくのかもしれませんね。一番前の座席は低くて、スマホを目の前でなく高く上げて、ピントが合っているかもよくわからないまま撮っていました。かなり怪しい人になっていたと思います。ちょっと恥ずかしいので一般道ではもう諦めていましたが、BRT専用道に入ると、景色がよくて鉄道っぽいところを走ることでウキウキして、羞恥心よりも興味が勝ってしまいました。
赤いキハは転換クロスの柔らかい椅子でよかったです。イカ釣り漁船や、やさしくて力持ちの新しい車両は、椅子が硬くて内装がごちゃごちゃしていて、落ち着きません。
今後、デザイナーさんの世代交代が進んだら、木に薄~い座布団を貼っただけみたいな椅子がこれ以上増殖しないことを願っています。
久留米から博多経由で鹿児島中央。
指定席券売機は常識的な判断をするみたいですが、みどりの窓口の駅員さんはさして驚かれることなく座席指定をしてくださいました。きっと、訳のわからない変態行程のお客に慣れておられるのでしょう。(^^;
フリーきっぷならではの遊びができました。
つらら2025年08月23日20時29分 返信する -
BRT
つららさん、おはようございます。
今回はBRTの旅を挟んでますが、今回も見ごたえのある内容でした。
うちの地方にも、大船渡線やら、気仙沼線やら、海の景色が見えるBRTがありますが、棚田は山ならではの光景で「守っていきたい日本の原風景」といった具合です。
運行してるバスも「日野ポンチョ」みたいな外観ですが、中国製らしいですね。
俗にいう「オタ席」の前面展望が見づらい!ですと、多摩地方の某氏や横須賀の某氏方面からブーイングがきそうですね笑
>熊本市電
私が2015年に乗りにいったときは、結構乗ってた印象があります。
政令指定都市の交通機関ですからね。
上下分離がどーの、運賃決済方法がどーの、と言われてますが、地元に根差した交通機関なので頑張ってもらいたいところです。
毛利慎太朗BRTがなじんでいました
毛利慎太朗さま
こんばんは
東北のは海の見えるところ、九州のは山の中ですが、BRTはたしかにどちらも日本の原風景の中を走っていますね。鉄道はなくなってしまったけれど、一般の路線バスとは少し違う、鉄道の名残をまとって走るBRTはせめてずっと残ってほしいと感じました。
車両はたしかに日野ポンチョと似た感じですね。この手の小型バスは構造上、最前席も低いところにあり、前面展望がきかないのが残念でした。多摩地方の某氏の心の声は上で明らかになっています。(笑)
熊本市電がインバウンドさんでとても混雑していたのは驚きです。私の住む京都では、桜や紅葉のライトアップの時期でもない限り、21時を過ぎてぎゅうぎゅう詰めにまでなることはほとんどありません。熊本、大人気なんですね。市内中心部でごはんを食べてホテルに帰るならわかりますが、熊本駅前から辛島町まで乗る多数のインバウンドさん、謎でした。
熊本県内ではバスはすでに交通系ICカードは使えませんが、市電ではまだ使えていて、この先については継続が検討されているようです。ようするに国の補助金次第みたいですが、両替などでヨソ者がモタモタしてしまうと、結局地元の方にご迷惑がかかりますものね。
熊本に泊まっていますが、次回も他県です。
つらら2025年08月21日20時08分 返信する -
筑豊地区のJR線、いいですね~
つららさま
こんにちは
たまったポイントを有効に使った九州行き。たまったJREポイントが半分腐った状態になっている(汗)私も見習いたいです。
品川始発の博多行き。そのちょっと後ろを走っている東京駅始発ののぞみ1号に比べて希望の指定席が取りやすく、私がしばしば新横浜から乗るヤツです。新大阪ぐらいまで来ると、あまり変わらなくなってくる気もしますが。というかこの列車、新大阪ぐらいまでしか乗ったことがなく・・・
東筑軒のかしわめしは小倉でも売ってると思いますが、わざわざ折尾まで買いに行くこだわりがさすがです。折尾駅は明治時代から立体交差だった駅で、その古い時代の様子しか知りません。あの状態からどうやって改築したのか、もう一度行って見てみたいです。
国鉄型のディーゼルカーしかいない筑豊地区のJR線、いいですね~ 駅も素晴らしい。個人的にあのあたりをぐるり回ったのがコロナ前の話でしたので、また行きたいです。日田にも彦山にも行かない日田彦山線でまっすぐ進まないで、後藤寺線に寄り道したおかげで忘れ物も取り戻せたし、印象にも深く残るのではないでしょうか。
その先はBRTですか。どんな様子なんでしょう。興味があるところです。
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Tagucyan九州色の国鉄キハだらけで最高でした。
Tagucyanさま
こんにちは
JREポイントは期限がないのでうらやましいです。大事に熟成させておいてもなくなりませんものね。
WESTERポイントはすぐに消えるんです。去年の8月にタダでもらったポイントなので、文句は言えないんですけど。
来年3月末までに使わなければいけないので、今年のGWの旅行は九州一択でした。
京都は始発が遅いバス社会なので6時に京都駅に着ける人は限られます。東京では23区外からでも6時前に新幹線の始発駅まで行けて、駅弁も買えてしまえて、Tagucyanさまが早朝からお気に入りの16号車で優雅に横濱チャーハンを召し上がっておられることにいつも驚いています。
鶏肉のお弁当では東の花善、西の東筑軒が両横綱といったところでしょうか。
今回はフリーきっぷを活かして聖地(?)を表敬訪問しました。折尾駅は明治時代から立体交差だったのですか。最初は駅弁のことしか考えていませんでしたが、筑豊本線、石炭、若松から輸出というつながりに(やっと)思い至りました。現在の折尾駅では鹿児島本線ののりばからは何とも中途半端な位置関係で筑豊本線ののりばが見えていましたし、駅舎の位置も以前からは違う場所になったようです。
九州色のキハ40とか47とかその仲間とか、大好きです。
昨年は指宿枕崎線で往路だけの利用の予定でしたが、枕崎駅で見つめられて放って帰れなくなり、ぶえんカツオのランチをあきらめて、復路も乗りました。(笑)
日田にも彦山にも行かない日田彦山線にはまだたくさんいてくれて、ここで乗っておけて、よかったです。ちょっと後藤寺線に寄り道している間も私の忘れ物を持ったまま待っていてくれました。昨年、博多駅で腕時計を落として出てこなかったのとくらべて、おっしゃるように、とてもいい思い出になりました。
次は日田にも彦山にも行くBRT に乗ります。気仙沼線・大船渡線のとは少し雰囲気が違うみたいです。
つらら2025年08月03日16時38分 返信する -
あ、折尾駅
つららさん、こんにちは。
折尾の3代目の旧駅舎、2013年に解体されて、どうなったのかなあ~?と私個人気になってまして、現在のお写真にある4代目の駅舎も旧駅舎を模した感じでなかなかいいじゃああーりませんかー→チャーリー浜?
(ちなみに折尾も行ったことなくて、本来であればこのこと申し上げるのも恐れ多いですが…いち木造駅舎ファンとして、ということです)
そして、折尾と言えば「かしわめし」ですね、鶏を「かしわ」というのはよく考えれば、西の方独特かもしれません…こちらでは普通に「鶏肉」やら「鶏そぼろ」とかかもしれません。
ばか舌→いえいえ、とんでもない。
昨日もフランス産の1000円のソーヴィニヨンブランに飛びつき、調子に乗って本日もCGCの500円台の白ワイン(1リットル)に飛びついた私はどーすればいいんですか笑
毛利シンタロウチャーリー浜がやってきた(笑)
毛利シンタロウさま
こんにちは
旧折尾駅は全然知らないのですが、勝手に旧軽井沢駅の少し小ぶりみたいなのを想像していました。改札の近くで、おそらく久しぶりに折尾に帰っできたらしい男性がずっと携帯で話していて、「しばらく来てなかったら、何が何だか全然わからないよ~、もう、どっちに行けばいいんだよ~」を連発していました。それくらい、新しくてピカピカの高架駅になっていました。そんな中で、一部が旧駅舎の雰囲気を残した建物になっていて、駅の外観を見て少しほっとしました。本当の古物ではありませんが、工夫の跡は見えます。
チャーリー浜って、またそんな懐かしネタを…(笑)
折尾のかしわめしについては、そこそこ車内が混雑していたので、かなりあせって短時間に食べました。早く食べなくちゃの意識が先に立っていましたが、やっぱりおいしいわぁとごきげんで、大麦が入っていることの違和感はありませんでした。これが私が鈍いのか、感じないように上手に作られているのか、いまだにわかりません。
「かしわめし」というのは九州地方でよくあって、なんとも趣のあるネーミングだと思います。
鶏肉については、関西では「かしわ」も「鶏」も両方使います。子供の頃京都に引っ越してきた時には何のことかがしばらくわかりませんでした。現在は、私の感覚では昭和の頃と比べると「かしわ」を使う人はだいぶ減っているように思います。
毎日暑いですね。吸う空気が体温より熱いこんな日々は、キンキンに冷やした、さっぱりタイプの白ワインあるいはスパークリングを、お風呂上がりの一杯にするのが最高ですね。腰に手を当てて飲みたいです。(笑)
毛利さまお住まいの岩手県のおいしい魚介類とうまく合わせたら、なんぼでも飲めそうですね。
つらら2025年08月01日12時17分 返信する -
地元の方の特権
つららさま
こんにちは
京都市内でお花見。想像しただけで「大変そう~」と思ってしまう字面です。
でも、工夫次第では何とかなるもんですね。これ、表に出すと裏目に出るのでは(笑)
内容を聞くと地元の方の特権のような感じにも見えます。ヨソの人間は、そこまで器用には行動できないので、だから混むときにはとんでもなく混む。
>写真なんて撮ってる場合ではありません。この空間に身を置けること自体がとてもありがたい
これよくわかります。まるでその場の雰囲気に酔っているような気分。
見事にライトアップされた東寺や、まだ早朝で人出の少ない清水寺など、パンフレットとかポスターでそのまま使えるような風景ですね。
それにしても、3万6千歩! しかも高低差付き! 私もひとたび旅行に出かけるとかなり歩きますが、3万歩を越えたことはないです。2万を超えると結構ヘロヘロになってきますので、お察しいたします。
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Tagucyan調子に乗って特権を発動したために・・・
Tagucyanさま
こんばんは
京都御苑は毎年お花見に行っていますが、東寺や清水寺という大メジャー観光地には近づかないようにしていました。清水寺はこけしの花子ちゃんが来る3月上旬でさえ、まだ寒いのに人でいっぱい。しかし、今年は何を血迷ったか、禁断の場所に足を踏み入れてしまいました。
東寺は今回は開花状態が某鉄道会社の「そうだ、(自粛…)行こう」サイトの情報と実状との間に時差があって、本当に助かりました。(コラコラ) おかげで、まさに酔っているみたいに美しい光景に遭遇することができました。
実はここで一番地元ゆえの得をしたのは、ライトアップ初年度なんです。まだ他所の人には知られていなかったためにガラガラで、とても静かで、思わずため息が出るほど。おまけに知人からいただいたタダ券利用でした。(^^;
清水寺は花子ちゃんを見に行った時は山門のところまでだったので、有料ゾーンに入ったのは何十年ぶりです。高低差もあって、ちょっとしたハイキング状態でした。早朝に行くという地元特権を発動したまではよかったのですが、早朝過ぎて、まだスーパーや筍のお店が開いていなくて帰り道に買い物や用事ができず、1日に3回外出する羽目に。とんでもない歩数になって、普通は1万5000歩をこえるとヘロヘロなので、もう完全に私の能力を超えていました。
ここしばらく遠足とお散歩ばかりでしたが、次は久しぶりに旅に出ます。
つらら2025年07月20日02時47分 返信する



