つららさんへのコメント一覧(17ページ)全484件
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熊本蘇月
つららさま、こんにちは。
旅行記を拝見させて頂きました。
ゆふ森4号の客室乗務員は2号の大分とは異なり博多が乗務しており、英会話も博多の方が数段上だと思います。
蘇月は熊本では新しい割烹ながら、新しいチャレンジ精神が横溢しており、小生も1度訪れておりますが、なかなか凝った料理を提供されて満足でした。
横浜臨海公園蘇月に行かれていたとは
横浜臨海公園さま
こんにちは。
ゆふいんの森(ゆふ森というのですね)のアテンダントさんの所属が大分と博多に分かれていて、しかも英語力に差があるのですか。
今回のアテンダントさんのうちの一人の方の英語が大変流暢で、英語圏に長く住まれたご経験があるのではと感じるほどでした。クセの強い聞き取りにくい英語を話す乗客のお弁当のキャンセルがどうとか、下手をしたら揉めるような案件も感じよく上手に対応しておられました。
横浜臨海公園さまは蘇月さんにいらっしゃったことがあるというのは大変驚きました。
特に有名なお店というのでもないし、藤崎宮の参道から横に入った静かな場所にあって、適当に入って見つけたというような立地ではありませんので、熊本には多くのお店があるのにすごい偶然ですね。
お料理は大変美味しかっただけでなく、店主が「地元のお客様に愛されるお店」を目指しておられるように感じられたのも好感が持てました。京都で得た技術は使うけれども、京都の料理をそのまま持ってくるのではない、熊本の素材を使うけれども郷土料理そのままでもない、この方が作られるおいしいものを、これからも楽しみにさせていただきたいと思います。
それにしても、ゆふいんの森のアテンダントさんの所属による英語力の違いから熊本の新しいお店まで、横浜臨海公園さまの守備範囲は本当に広いですね。
つらら2023年08月16日11時11分 返信するJR九州女性客室乗務員英語実力
つららさま、こんにちは。
JR九州女性客室乗務員の英語実力で小生が大所高所から判断すると博多が1番、鹿児島が2番と判断しております。
鹿児島あたりでは女性が英語を活用する職場が限定されてしまい、博多より鹿児島の客室の大卒率も高く、賢い方が多いのも亦事実です。
883系電車は更新前の車内装飾がケバケバしく、長時間乗車していると精神的に酷く疲れを覚えたものです。
熊本の飲食店は福岡で修業された店は多いのですが、京都で修業された店で!!となるのは、小生もクチコミ投稿している寿司割烹魚嘉と蘇月ぐらいだと思われます。
地方での和食は、やたらと味付けが濃厚で淡白さが欠落した調理が多く見受けられます。
ご存じでしょうが、和食は日本酒との相性は難しいものがあります。
蘇月を発見されたのは大正解でしたね。
横浜臨海公園2023年08月17日16時43分 返信する地域格差・・・なかなか複雑なお話ですね。
横浜臨海公園さま
ご返信、ありがとうございます。
鹿児島も出てきましたか。努力をして得た能力を活かせる機会が地域によって差があることとアテンダントさんの英語力に関係があるとなると、なかなか複雑ですね。
関西や東京の名のあるお店で修行しても、それをそのまま持って行っては地元の方には受け入れられません。蘇月さんでも最初に出てきたもずくは関西的には少し味の濃いものでしたが、もずく自体の風味も濃かったので、それはわざとでしょう。筍は柔らかいものだと思っていたので、ポリポリしている木の芽和えも初めてでした。でも両方ともおいしかった。展開の仕方が上手いなと感じました。
お酒の合わせ方は難しいですね。温度によっても味が変わってきます。ちゃんとお酒と向き合っているお店の方が勧めてくださったものが、お料理ときれいにはまるとうれしくなりますね。
つらら2023年08月19日15時13分 返信する -
今頃コメントしてすみません
こんばんは。今頃コメントを記してすみません。
今回は九州なんですね~
大分は今年の6月に行ったのである意味懐かしさを感じます。
まず新幹線ですが、N700S、座席が硬いのは気になりますが、通路側席でもコンセントがあるのは助かりますね。僕自身、混みそうな時は指定席は通路側を利用するので尚更です。
あと昨年3月より山陽新幹線では乗り換え列車の放送を行わなくなりましたが、つらら様は気にならなかったですか?参考までに東海道新幹線も今年の3月から乗り換え列車の放送を行わなくなりました。
次に特急ソニックですが、JR九州では珍しく特急らしい特急だと思います。
線路自体、大分までは複線(大分~鹿児島中央間は単線)となっていて、最近は分かりませんが、高速バスとの競争もある為、博多~大分間の特急はかなり速く走るようです。また博多~別府・大分間では片道あたり3,000円程度で乗れる「2枚きっぷ」という回数券もあるので、利用価値は高いと思います。途中、行橋・中津しか停車しないのもスゴいと思います。
次にランチですが、「とよ常」に行かれたんですね~有名店だけに並ばなかったですか?
駅前の他、別府駅から徒歩15分程度の「北浜」というところに本店があり、4年前にその本店で天丼を頂きましたが、衣はサクサクしていて汁は甘辛目の汁でしたが、相性がよく美味しく頂いたのを覚えています。ただ、つらら様のとり天定食を召し上がる様子を拝見し、今度はとり天定食もいいな~と思いました。
せっかくなので「関さばや関あじは・・・」と言いたいところですが、値段が高いですからね~止めておきます(笑)
その他、小倉では1時間以上の待ち時間があったようですが、かしわうどんは召し上がらなかったのでしょうか?小倉駅の7・8番ホームに北九州駅弁当という地元の駅弁業者の立ち食いうどん屋がありますが、そこのかしわうどんが比較的有名で、頂きましたが、美味しかったです。
テーマの1つに「夕食難民にならないこと」とありましたが、湯田温泉の時にはお気に入りのパンすらたどり着けなかった苦い経験があるので、外飯・部屋飯どちらになるかはわかりませんが、納得のいくものが頂けたら良いですね~
18きっぷのシーズンとなり、今までは期間限定ということもあり、毎週末のように18きっぷを使って遠出していましたが、歳なのかわかりませんが、18きっぷを使って遠出するのがややおっくうに感じるようになり、今日は自宅近辺で過ごしています。
明日は何とか気持ちにムチをうち(?)日帰りで首都圏か京阪神馳駆に行きたいと思っています。
トラベラーネーム フロンティア
今頃だなんて・・・大歓迎です
フロンティアさま
こんばんは
私は1月末にサイコロきっぷで山口に、フロンティアさまもその1週間後にサイコロきっぷで山口に行かれて一部は同じ区間だったり、フロンティアさまが6月上旬に九州に出かけられていてソニックを利用されたりと、うすーいニアミスみたいなものですね。
ソニックがムキになって高速で走り続けるのは、高速バスとの競合のためでしたか。2枚きっぷがお得なのもそのためなのですね。
小倉駅では、ちょっと下関まで往復してこようかなと迷っているうちに乗り遅れたり、みどりの窓口に用事があったり、写真撮ったりグダグダしていました。かしわうどんは大変魅力的なアイテムですが、ここで食べてしまうとお昼ごはんが食べられなくなるという大きな理由があるのと、(小声で言いますが)私は立ち食いは苦手なんです。(笑)
とよ常さんのとり天定食はおいしかったです。(^^)v
とり天はお店によってタレが違うようで、カボスが使われていたりポン酢だったりですが、ここのは酸っぱくなくて濃いめの甘辛系でした。
仰せのように、ここは人気があるようで10名以上待っていましたが、グループの人が多く、私は1人なので5分くらいでカウンター席に案内してもらえました。今回の旅で別府ではとり天を食べるつもりでお店を探している時に、関あじ関さばも出てきました。私は酒呑みの味覚の持ち主なので、お刺身はお茶やご飯ではなくお酒と一緒にいただきます。休日の旅先なので別に飲んでも構わないのですが、関あじは食べたことはあってもとり天はなく、この先の道のりが長いこともあって、今回は初志貫徹と健全なランチを採択いたしました。(笑)
青春18きっぷを一人で5回分使おうとすると、毎週のように出かけないといけないですね。私はそれはとっくに辛いです。(^^;
ムチを打ちたいお気持ちはよく理解できますが、酷暑が続きますので、どうぞあまり無理をなさらないでくださいね。
つらら2023年08月07日21時22分 返信する -
小倉=まわす ですね
つららさま
こんにちは。
いいですね~九州。
京都からだと近いですね。仙台からだと端から端なので移動も大変です。
サクッと新幹線で行けてしまうのは羨ましい。
小倉でのソニックは椅子回転ですね。
あれって前後にお客が居ると互いの意思の疎通が大事です。「このままでいい」なんて人が居たらどうしようって思ってしまいます(まずそんな人いないでしょうが 笑)
青いソニックはカッコいいです。憧れます。(JR九州の特急は乗ったことないんです)
外観もいいし、デッキなんか高級感あっていい感じなのですが、なぜか座席がチープじゃないですか?変にデザインに凝りすぎなんですよね。西の683のようなスタンダードでかけ心地よい椅子でいいのになあって思います。885系(白いかもめ)の会議室の椅子みたいなの付いたグリーンはちょっといやだなあ。
なにはともあれ別府では定番の例の駅名標撮影されてますね。
別府は仕事(添乗員)で何回も行きましたが熱海に似た感じで良い温泉地ですよね。
Akr小倉=まわす をちょっと楽しみにしてました
Akrさま
こんにちは
仰せの通り、京都から九州は近いですね。小倉までで2時間半くらい、逆に仙台から新函館北斗もだいたい同じくらいで、それもうらやましいです。(^^)v
椅子回しに反応いただきまして、ありがとうございます。回しているところの写真を撮ったのは旅行記のためで、誰も触れてくださらなかったらさびしいなと思っておりました。ボケた時に誰も突っ込んでくれなかったら・・・のようなものです。(笑)
最近、ごく一部でトレンドの座席回しの儀はたいてい自然発生的に始まるのですが、1回だけ、ソニックに初めて乗った時ですが、小倉を出ても誰も回さなかったことがあります。私はその時は後ろ向きが短時間なのかずっとなのか何もわからずに、後ろ向きのまま乗っていました。10分か15分経ってから、このままでは酔うと思って椅子を回したら、皆さん回し出しました。そんなこともあるのですね。
現在の青いソニックはかっこいいですし、特に急がない特急もあるJR九州の中で、すごく急いでくれました。(笑)
Tagucyanさまがコメントくださっているように、初期には赤青緑の衝撃的な座席でしたね。その頃に比べれば今は少し落ち着きましたが、それもかなりくたびれてきていました。座席回しをやれて嬉しかったし、振り子をガンガン効かせた走りっぷりが楽しくて、ボロさ(オイ)は許せましたけど。
特急としてはかなり魅力的なのでぜひ座席を、くれぐれも落ち着いた趣味のいい上質なものにして、長く走り続けてほしいです。
885系のグリーンの革の椅子はほんまに会議室の椅子みたいですね。普通車のほうの革張りの椅子に乗っことがありますが、滑るのであまり好きじゃなかったのを思い出しました。
別府のあの駅名標はインパクト大で外せないですね。
昭和の日本が元気だった頃に団体旅行で賑わったんだろうなという、どこか懐かしい感じが熱海に似ているように感じました。
つらら2023年08月04日17時59分 返信する -
別府。かれこれだいぶご無沙汰してます。
つららさま
こんばんは
表紙の写真、別府駅といえばこれですね。4月に福岡に行ったときの「ついで候補」のひとつでした。大分県自体、かなりご無沙汰してるんです。
いつになくそわそわしている京都タワーさんのお見送りを受けて乗ったのぞみ271号。私のような関東民にはどうあがいても乗れない列車。そんなに混んでいるんですねえ。
新幹線に乗っていると、「この街まで来たなあ」という眺めがありますね。関西圏から先まで乗る機会があまりないのですが、岡山とか広島とか、国鉄型車両がたくさんいる車庫の横を通ると、ここまで来たんだなあ、と思います。新山口とかも。
個性的な列車(良く言えば)がたくさんいるJR九州ですが、ソニックはその先駆けのような感じですね。今でこそ座席はモノトーンですが、登場した頃は「ミ○キー」の部分が赤緑青でして、初めて車内に入ったときの衝撃はいまだに忘れられません。あと、何かに追われているかのようにムキになってフルスピードで走るのも伝統ですね。
>コンビニ禁止
私もその点は意固地になっている部分がありますね(笑) 旅に出たら普段行くような全国チェーンのお店にも行かない。その上で食事難民にならないように、列車の行程並みに食事のリサーチに手間暇掛けているような気がします。そしてたまに策に溺れる^^;
別府で3時間ということは、次はあの列車かなあ。それもそのあとのあの列車ですかねえ。いずれにしても楽しみですねえ。
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Tagucyan大分はなかなか行きにくいですね
Tagucyanさま
こんばんは
大分は福岡市地下鉄の防衛戦の「ついで候補」の一つでしたか。熊本よりさらに壮大な「ついで」ですね。(^^)v
別府駅のあの駅名標はインパクトがあり、初めて見た時には「うわぁ、看板まで温泉やね」と、一緒に行った友人と言い合ったのを覚えています。まさに別府といえばこれです。ずいぶん前からありますが、あのデザインを考えた人はすごいですね。
京都タワーは再整備することが発表され、タワー自体は形状を変更せずに下の建物を建て替えを含めて検討するとか。京都タワーさん、スースーしそうで落ち着かないでしょうね。私を見送ったんだか、おしゃべりしたかったんだか。
新幹線には日常が戻ってきていて、名古屋発の一番早いのぞみ271号はそこそこ混んでいました。新大阪を過ぎた7時15分にはもう座席を回して、しかも小声で乾杯しているおっちゃんたちを見て、よほどこれがやりたかったのねと思いました。(笑)
岡山や広島の車両基地も、新山口のたらこちゃんだらけの転車台も、この街に来たなぁという風景で、中国地方の大きな駅ならではですね。そのうちに新しい車両ばかりになってしまったら、つまんなくなりますね。
ソニックは初期にあの椅子が赤青緑だったのは、たしか以前にTagucyanさまに教えていただきました。その時にネットで調べて、あれはひどい。衝撃でした。(笑) 意味不明にカーテンを閉めている現在の「ハウステンボス」のガチャガチャな内装のルーツはここだったんですね。
ソニックがムキになって走るという表現はぴったりです。カーブでも意地でもスピード落とすものかいう一貫した姿勢が感じられ、あれに乗ると気分が上がり、私もがんばらなくちゃと思います。
旅先の食事は大きな命題で、Tagucyanさまはいつもおいしそうなお店を上手く選ばれてるなぁと感じておりました。やはり、かなり手間をかけて調べておられたのですね。え、でもたまに策に溺れられるのですか?(笑)
リーズナブルなお店では予約は大層だし下手をすると場違いになってしまいます。そして私は予約なしでええかとした挙句、満席だったり貸切だったり売り切れだったり行列長すぎたり臨時休業だったりして、夕食難民になって意気消沈します。(よくあるパターン)
次は子供向きではないほうです。(^^;
つらら2023年08月02日21時11分 返信する -
油屋熊八翁がユーリくんに見えて仕方ない。
つららさん、こんにちは。
山口、阪急、更には大分と精力的にご旅行されて、その勇気を半分分けてほしいですね。covid増やら、職場の目やらで、今後は暫く近場の予感です。
さあて、タイトルなんのこっちゃ、ってわけですが、最近「SPY×FAMILY」にハマってですね(これは周知の事実か)その登場人物であるユーリブライアくんの「やっふー姉さーん」のポーズが油屋熊八翁のあの姿に見えて仕方ないです、ファンじゃなければなんのこっちゃって話です…すんません駄弁でした、
ちなみにユーリくんの声優さんはハリーポッターの日本語吹き替えでハリーやってた方です…一応参考までに。
件のポーズは下記参照
https://times.abema.tv/articles/-/10019207
ちなみに熊八翁もユーリくんも手を我々に向けてますが、正確には垂直に手を上げるのが正しい「万歳」の仕方です、昔ネトウヨこじらせたことあるので、この点ヒジョーにシビアです、ハイ。
>不老泉
え、駅前高等温泉とか、竹瓦温泉とかでなく、そちらへ。
野沢、飯坂なみに熱いんですか?でも、こちらは控えめの温度ときいたので、挑戦してみたいですね。
毛利慎太朗一晩考えなおして…
「covid増やら、職場の目やらで、今後は暫く近場の予感です。」と書いてしまったものの、よくよく考えれば、旅行に行ったから必ずcovidをもらうわけでもないですし、職場も私の旅行に対して理解があるほうなので、も~自分の好きなところに行けばいいのかな~と考えを改めました。
そのほうが自分がラクかな~と。
毛利慎太朗2023年07月31日16時17分 返信するユーリくんに見えます!
毛利慎太朗さま
こんばんは
お気遣いの追加コメントも頂戴して、恐縮です。
勤務先が京都市の中心部にあり、混雑したバスや信号待ちでは外国人観光客の方たちが、私の頭の上でマスクなしで大声でテンション高く話しています。そのため、コロナにかかるリスクで一番怖いのは、旅やお出かけよりも出社です。すでに外部のかたとの対面での会議や出張も行われているので、旅行に行っても私の勤務先で白い目で見られることはありません。しかしご自身が持病のある方、お家にお年寄りがおられる方、医療系や介護などのお仕事の方などは、今でも細心の注意を払っておられることでしょう。そのようなお立場におられる方は現在も気を緩めることはできないということは気に留めながら、マスクをして静かになら出かけてもいいかなと、毛利さまの2つのコメントを拝読して感じました。
ユーリくん!
すみません、アニメはまったくわからないのですが、書いてくださったURLとあと若干調べました。お姉さんは殺し屋をしてユーリくんを育てて、でもものすごく料理が下手で、そしてユーリくんはお姉さんが大好きなんですね。
油屋熊八翁もユーリくんも「わーい」な感じがよく似ています。毛利さまがユーリくんを思い浮かべられたのがわかる気がしました。
そして、あれは万歳ではないのですね。考えてみたら、万歳ってしなくなりましたね。
別府の共同湯は、調べた中には竹瓦温泉も駅前高等温泉もありました。両方とも風情がありますね。今回は清潔感と、GWで流石にお風呂で密は怖すぎるので、ぬる湯もあって浴槽が大きめな不老泉を選びました。野沢温泉はぬる湯でもかなり熱いことと比べたら、不老泉のぬる湯は大丈夫でした。ただ、やっぱり硫黄泉の方が好みでした。(^^;
つらら2023年08月01日00時17分 返信する -
来週行くのに(笑)
つらら様、こんにちは。
別府は来週に日帰りする予定ですので予習とさせていただきました。
もちろん飛行機ですがここまで満喫する時間はないのでせめて温泉は入ろうと思います(なんのために行くのか)
旅行記にするかは検討中ですが…
ソニックの883は最初ミッキーのお耳の部分にヘッドホンつけるとか聞いたことがあります。でも頓挫してしまったとか。
九州の特急は安いので自由席なら考えてしまいます。首都圏なら房総特急以外は高いという…。
415は僕のイメージは白色の方なんですよね。銀色は常磐線。でも銀色は勝田からの転属らしいです。(とのっち様とかの方が詳しそうですが)
あと117系、尾道?三原?の花火の臨時に駆り出されたみたいです。
いつか佐伯始発延岡行きに乗ってみたいまるきゅーあらま、来週別府ですか
まるきゅーさま
こんばんは
来週に別府に日帰りで行かれるのですか。それで、ここまでの時間はないのですか?
あの~、私も3時間くらいしか滞在していないんですけど。(笑)
ソニックの座席のミ⚪︎キーのお耳の部分にヘッドホンですか。初期の座席は目がチカチカするような赤青緑だったんですよね。いろいろ新しいことをしようとしていたのかもしれません。
関門の415系は、私がイメージするのもどちらかというと白いほうの鋼鉄車です。下関であれを見ると、ついに九州が目の前だという感慨がありますが、今はみんな銀色電車になってしまっているようです。それでもデッドセクション消灯好きとしては、せめてこのままでいてほしいです。
JR九州はインターネットで買うと特急は安いですね。当日でも買えるのも便利。しかし「みんなの九州きっぷ」などのものすごくお得なきっぷでは、特急はJR九州内のみどりの窓口か券売機でないと指定ができないんです。みどりの券売機を塞いでしまうと他の方に迷惑なので、小倉に着いたらみどりの窓口に直行した経験があります。目指すところがアナログなのかデジタルなのか、どちらなのでしょうね。
岡山の117系さんは元気に花火大会で活躍しておられた(もはや敬語)ということで、何よりです。
佐伯始発延岡行きは「宗太郎越え」の1日1本しかない下り普通列車で、始発=終電のですね。私も乗ってみたいです。
つらら2023年07月30日23時41分 返信する -
お察しいたします
つららさま
おはようございます。
伊丹駅って、JRのほうが空港寄りですよね。でも、空港アクセスとしてはあまり聞きません。そして伊丹空港って兵庫県ですよね?と思ったらターミナルは豊中市だから大阪なんですね。地図をよく見ると滑走路とターミナルビルの真ん中を府県境が突っ切っています。空港が後から出来たのでこうなったのでしょうね。
通勤急行のミッフィー号。
通勤客のおっさんたちがミッフィー号に続々乗り込んでいる姿はシュール 笑
「日生」が日本生命繋がりというのは初めて聞きました。勉強になりました。
車両のインテリアですが、同業他社が座席や内装が形式ごとに違うのに阪急は一貫して同じ配色なのが凄いなと思います。車内写真だけで阪急と分かるのは凄い。
最後に乗り残しするあたりは、私のガーラ湯沢を彷彿とさせる展開で笑えません。
ああいうのに気づいた時のショックは計り知れません 笑
ちょっとミッフィーに気を取られちゃいましたかね。
ぜひ、リベンジを。
Akrあのショックといったら(笑)
Akrさま
こんばんは
大阪空港は伊丹空港という呼び方をしますし、伊丹は頭では兵庫県とわかっていますが、バスで高速を降りるのも最寄駅の大阪モノレールの駅の場所も豊中なので、アクセスする時の感覚は大阪府、考えてみたら不思議です。もともと飛行場があって、戦後は米軍に接収されて伊丹エアベースと呼ばれていて、それを接収が終わったあとに大阪空港として再開港して・・・みたいな話のようです。
たしかに、ミッフィー仕様の通勤電車におじさんがどんどん乗り込むのはシュールですね。私もその中に混じって吊り革にぶら下がって立っていました。ミッフィーがかわいくてニタニタしそうになる私もシュールです。(笑)
阪急の内装は落ち着いていて、とても好きです。コスト節減を優先させる鉄道会社が多い中、ずっとあれを貫いている阪急の姿勢はとても立派だと思っています。
それに比べて東海道新幹線の普通車の座席の色は、ほんま、何とかしてほしいです。
あのガーラは、「ああ、ガーラですか・・・。(ため息)」という読者が多かったのではないでしょうか。それに比べたら天六はあまりに小粒です。(笑) それも最低毎年1回、多い年は3回くらい乗っているところなので、アホというしかありません。新開地はあれが阪急の線なのはわからなかったです。
「阪急1日で全部乗る」のリベンジはさすがにちょっとキツいですが、神戸高速鉄道の区間は乗りに行ってもう少し理解を深めないといけないなと思いました。
つらら2023年07月22日23時04分 返信する -
準特急が懐かしすぎる
つらら様、こんにちは。
準特急が懐かしすぎて涙出そうになりました。
2001年から京王線で走り始めて震災のときに特急が消えたのでそのままずっと最上位種別だと思ってました(京王ライナーを除く)
最初は特急と差があるのが分倍河原だけだったのにいつの間にか高尾線各停になってて更には都区内で停車駅増えてたことに今気づく...という。22年の改正で停車駅増やした特急と合併しましたがもはやあれは特急と言えないですね。相模原線も夜以外末端部各駅停車に種別変更するし。(話長過ぎました)
ちなみに京王線も昔は京王ライナー、特急、準特急、急行、区間急行、快速、各停というパターンでしたので阪急が特段多いというわけでもなく関東だと小田急とかも多いので普通かもしれません。むしろ利便性に配慮してるのかもとふと。
阪急はぜひ準特急を日中にも運行してほしいです。あと幕をオレンジに(笑)
阪急の支線は10分ダイヤが確立されているのですね。千里線は天六
までなのは僕も忘れていました。京王新線(とは少し違う)みたいなものでしょうか。
神戸側の阪急は一切乗ったことがないので一度乗ってみたいです。
宝塚の鉄腕アトムとか...(高田馬場で聞けるのに)
阪急は距離が短いながら奥が深そうな気がしてきます。
東急と一緒にされがちですが一緒なのはSDGs位という気がしてきたまるきゅー京王のほうがより準特急らしいですね。
まるきゅーさま
こんにちは
阪急の準特急は、おそらくそれまでの快速急行の名前を変えただけかと。昔は阪急も京阪も特急は本当に停車駅が少なくて特急らしかったし、新快速も最初は京都の次は大阪でした。新快速と京阪間の民鉄特急はちょっと優雅な雰囲気すらありました。今は事実上急行レベルです。
まるきゅーさまのコメントで京王への愛を感じました。準特急という種別自体が珍しいですし、京王ライナーは別料金が必要なので、乗車券だけで乗れる列車のなかでしばらく準特急が最上位だったところが、より興味深いです。「京王には準特急っていうのがあるねん」は一つの特徴だし話のネタにもなるのに、特急と統合されてしまうのはもったいなかったですね。
阪急に準特急を増やしてオレンジの方向幕ですか。京王のみたいな。たしかに特急は赤だし、急行は黄色なので、準特急はオレンジ?(笑)
個人的には阪急は快速急行に戻し、京王は統合した特急は準特急に戻して、京王ライナーを特急としたらわかりやすいと感じました。
私も、首都圏でどの鉄道会社が関西のどことイメージが近いかというセットを考えた時に阪急=東急となります。ブランド力やグループの企業規模、沿線の住宅地の高級感、文化事業に力を入れているところとか、大都市間を結んでいる都会的なイメージとか。
まるきゅーさまの感じられる違和感について、また何かの折にお教えくださいね。
つらら2023年07月20日18時35分 返信する -
最後にオチが
つららさま
こんばんは
今回は引き続き、阪急の主に西半分(という表現が正しいのかどうか)編ですね。
つららさんは逆瀬川にご親戚がお住まいとのことですが、私も今津線沿線に叔母家族が住んでいるので、子供の頃からなじみのある地域です。というか、ワタシ的に阪急と言えば神戸線と今津線になるんです。西宮北口のダイヤモンドクロス撤去工事の時も遊びに来ていました。でもなぜか工事を見に行きませんでした。一生の後悔です(^^;
神戸線には短い支線がいくつもありますね。それをこなしつつ、一方で神戸三宮(やっぱ違和感・・・)から大阪梅田(違和感・・・)まで乗る電車が決まっていて、結構ドタバタでしたね。でも間に合ってなにより。豚まんは買えませんでしたが。
頭から抜けていましたが、北千里の方に行く支線もありましたね。淡路駅はなかなかカオスな電車の運用があって、見ていて飽きない駅です。イメージとして、なんか阪急っぽくない(笑)
そして、天六の方へ・・・あれ、行かないの~と思っていました。京都河原町(・・・)まで行って気づきましたか。あと、厳密に言うと神戸高速線の一部も阪急扱いだったんですね。私もそこは気づきませんでした。
まあ、もともと乗ったことのある路線なら、全線を乗り損ねたことよりも、ミッフィー電車に思ったよりもたくさん乗れてよったのではと思います。個人的には、豚まんの方が残念でしたねえ(笑)
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Tagucyan最後のオチは愕然としました(笑)
Tagucyanさま
こんにちは
今津線沿線にお住まいのご親戚のお家をよく訪問されていたお話は、時々旅行記などで拝見していましたが、まさかダイヤモンドクロスの撤去工事中もご滞在されていたとは。それは行っておかれたほうがよかったですね。行っておられたら、Tagucyanさまが旅行記に当時の写真を載せられて、それを私も見ることができたかもしれません。(そこ?笑)
今回、今津線を通しで乗って、宝塚と西宮北口が近いことが初めてわかりました。Tagucyanさまにとっての阪急が神戸線と今津線なのですね。まだ小さかったので、逆瀬川は父に連れられて何の疑問もなく宝塚経由で行ったことだけ覚えているのですが、神戸線+今津線経由のほうが近そうだということをTagucyanさまのその言葉で気づきました。もしかしたら、方向音痴な父に、時間がかかっても間違いにくい行き方を親戚の人が教えてくれたのかもしれないと思い当たり、クスッとなりました。
阪急は本線から枝分かれした盲腸線の支線が多くて、経路の工夫は特にしていませんでしたが、唯一といっていいおもしろいポイントが今津で阪神に乗り継げて元町に行けるところだったんです。もう元町駅前にあるお店の豚まんを買いに行けと神さまに言われたようなもので、口が豚まんになりました。十分に本数のある線ばかりなのに、午前中にちょっとウトウトしただけで買えなくなるなんて。(自業自得です)
豚まんはリベンジしないといけません。(笑)
神戸三宮(違和感・・・)ー新開地間は盲点で、てっきり普通に神戸高速鉄道に乗り入れているのだと思っていたのですが、阪急は第二種鉄道事業者で阪急神戸高速線だったのでした。ここは私が知らないのはまだ仕方ないかもしれませんが、天六は年に2~3回は乗るのにすっぽり抜け落ちました。淡路駅のカオスもよく知っていたのに、ほんまにアホです。
まあ、仰せのようにミッフィー号にたくさん乗れて観察できたので、よしとします。(^^;
次は久しぶりに遠出をします。
つらら2023年07月18日13時57分 返信する



