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唐辛子婆さんのトラベラーページ

唐辛子婆さんへのコメント一覧(15ページ)全2,218件

唐辛子婆さんの掲示板にコメントを書く

  • そうなんですね。

    こんばんは。
    ソグド人には興味がありますがシルクロードの民としての存在は安禄山の時代で終わり、ウズベク人になったり中国人に吸収されて消えたのかなと思ってました。
    エルミタージュ美術館ではほぼ1日いたのにソグド人関連のものがあると知らず、記憶にないです。
    奈良に何かあるなら次に正倉院展や法隆寺に行った際は行ってみたいですね。
    2025年02月10日01時24分返信する 関連旅行記

    Re: そうなんですね。

    arfaさん

    おはようございます。
    ご訪問ありがとうございます。

    安禄山のあとに粛清されたとしても全員なんてことはできなかったでせうね。極東顔の人も沢山いたはずで「私は中国人ですよ。」といって生き延びて地方やオアシスに逃れていった人たちもいたでせうし。

    まあでもコミュニティーとしての文化や言葉とかは12C以降はだんだん消え去っていったでせうね。
    タジキスタン?のヤグノブ渓谷にソグド語系の言葉を話す人たちがいて政府も保護している(そこに住む分には税金も無料)とのことですね。

    エルミタージュ、私も行きましたけどその頃にはソグドのことは何も知らなかったので、見ず^^。

    そちらからは近いので沢山見られる時期にあわせて見物できるでしょうね、羨ましいです。何かわかったら教えてくださいね♪

    唐辛子婆
    2025年02月10日11時23分 返信する

    Re: そうなんですね。

    ヤグノブ渓谷にソグド語系の言葉を話す人たちがいて政府も保護している(そこに住む分には税金も無料)とのことですね。

    タジキスタンですね。以前NHKスペシャルで特集をやってました。
    この辺りは政府のソグド直轄地区になっているそうです。
    2025年02月10日12時04分 返信する

    Re: そうなんですね。

    わあ、見たかったです。
    タジキスタンは唐辛子爺は仕事で行ったことがあるんですけど、博物館などに行く暇はなく。
    次回行く機会があったらゆっくり訪れてみたいです。

    唐辛子婆
    2025年02月10日17時21分 返信する

    Re: そうなんですね。

    有料のアーカイブスでこんなのがありました。
    シルクロード 謎の民 大峡谷に生きる
    https://www.nhk-ondemand.jp/goods/G2019094543SA000/

    NHK特集700年にわたってシルクロードを支配したソグド人!
    https://youtu.be/X6g31WMMaak

    NHKスペシャル 文明の道 第5集 シルクロードの謎 隊商の民 ソグド
    https://www.nhk-ondemand.jp/goods/G2011035386SA000/

    NHK高校講座 世界史 「国際商業民族ソグド人」
    https://www.nhk.or.jp/archives/chronicle/detail/?crnid=A200705170100001300200

    消えたソグド人の謎(これは文章ですね)
    https://mitreya9290.hatenablog.com/entry/2021/04/17/132335
    2025年02月10日18時10分 返信する

    Re: そうなんですね。

    ありがとうございます、ゆっくり見させていただきますね。

    唐辛子婆
    2025年02月10日20時09分 返信する

    Re: そうなんですね。

    arfaさん

    おかげさまでゆっくり拝見しました。
    胡という人はどういう人たちなんだろうと長い間疑問に思っていたことが解けました。ありがとうございます。

    タジキスタンのペンジケントや中国のトルファンに行ってみたくなりました。ヤグノブ渓谷には無理でしょうけど^^。

    唐辛子婆
    2025年02月11日23時30分 返信する

    Re: そうなんですね。

    庫車(クシャ)の博物館に行った時、ギリシャ神話に出てくるような頭像が並んでいて文明の十字路を感じたことがあります。カシュガルからアクス、クシャ、トルファンとつながるシルクロード天山南路ルートはソグド人の交易ルートだったので彼らが持ってきたものなんでしょうかね。
    2025年02月11日23時55分 返信する

    Re: そうなんですね。

    そうでしょうね。
    いろいろ教えていただきありがとうございました。

    唐辛子婆
    2025年02月12日22時21分 返信する
  • ソグド人を訪ねて。

    唐辛子さん

    こんにちは。
    ソグド人の痕跡を訪ねて追いかけておられる唐辛子さん、
    今回の旅行記、私も楽しませていただきました。
    剥落したフレスコ画から、線描きで再現された方がおられたんですね。
    もともと残っていたフレスコ画は、かなり大きなものだったのでしょうか。
    膨大な時間がかかったことでしょうね。

    君主さまの線描きのお顔は、聖徳太子のお顔にも似ているように思えて、
    不思議な感覚を抱きました。
    周辺の方々も、高松塚の中から現れ出たかのようです。

    確か仮面舞踊劇「 伎楽」に使用されたお面にソグド人を模したお面があったと思い
    検索してみたら、今回の旅行記の終わりから3番目のものと同一?あるいは類似した
    お面の記憶でした。
    ももであさんへのコメントから、ソグド人が福江島には住んでおられたとか。
    以前隠れキリシタンを訪ねて福江島までいきましたが、ソグド人の痕跡も
    残る島だったんですね。
    もう一度福江島に渡ってみたくなりました。

    mistral
    2025年02月09日17時15分返信する 関連旅行記

    Re: ソグド人を訪ねて。

    mistralさん

    ご訪問ありがとうございます。

    >もともと残っていたフレスコ画は、かなり大きなものだったのでしょうか。

    そうですねかなり大きかったです。
    ところどころがまだ見つからないか、完全に破壊状態なのかわかりませんが。

    >君主さまの線描きのお顔は、聖徳太子のお顔にも似ているように思えて、
    >不思議な感覚を抱きました。

    う~む。
    私も最初は、そんな感覚を覚えました。
    でも、オリジナルと線画を比較すると、これは線描きする人の人種と生い立ちに傾向が引きずられているなあと感じました。

    >旅行記の終わりから3番目のものと同一?あるいは類似した
    >お面の記憶でした。

    これはかなり前に上野の法隆寺宝物殿で撮影した伎楽面です。その時は3面しかありませんでしたが、今回もう一度確かめようと行って見たら沢山展示されていました。

    それはまた別の機会に旅行記にアップしますね。
    なにしろこれらはお祭りや儀式用のお面なのでホンモノよりだいぶ誇張されていて。

    今からソグドのこともう1編アップしてこのシリーズをとりあえず終わりにしたいと思います。

    >もう一度福江島に渡ってみたくなりました。

    何かわかったら教えてください(^^♪

    唐辛子婆
    2025年02月09日21時15分 返信する
  • 油断大敵

    とんがらしばば様

    改名されたさうで、早速使ってみました。

    トルコの槍はいいとして、盾はグロテスク...
    といふより、お多福のやうにも見えます。
    相手が油断して笑ったところを、串刺し!!

    現代なら、トイレから油断して出てきた
    相手に使う、有料砲のやうです♪
    2025年02月08日10時14分返信する 関連旅行記

    Re: 油断大敵

    ももであさん

    ご訪問ありがとうございます。

    ももであさんは五島列島の福江島の近くにお住まいではなかったかと記憶(違ったらごめんなさい)していますが、もしかしてソグド人の血が混じっていたりして?
    福江島にはソグド人の集落があったさうで、語学に達者で頭のいい人たちだったやうなので。

    とん
    2025年02月09日11時54分 返信する
  • 心惹かれた写真は、これ!

    唐辛子さん、
     やっとモスクワ編に戻ってまいりました。綺麗な街ですね。美しい孫ちゃんもすくすく育っておられてお幸せですね。

     私の胸をつかんだ一枚がここにありました。
    「多分、このバーブシカ達が・・・」の3人のご婦人が公園のベンチに腰掛けて談笑している写真です。
    お二人は白い毛糸の帽子、貴女は白いショートカット。穴が開くほど眺めました。言葉は孫ちゃんが訳してくださったのですね。笑声が聞こえてきそうな一枚です。

    若い頃はそんな感想を抱いたことはなかった気がしますが、いつの頃からか
    同年代のそれも同性の人達と集っている時の、「言わなくても分かるよ~」っていう感じの気楽さを自覚するようになりましたのよ。
    長い旅が出来て良かったですね!!!
                   taeko
    2025年02月06日10時13分返信する 関連旅行記

    Re: 心惹かれた写真は、これ!

    taekoさん

    沢山の編への書き込みをありがとうございます。

    バーブシカ達はいつも誰かしらが外にいるので娘の家への出入りの時に何度か会いました。その度にニコニコとされて嬉しかったです。

    子供は親が一緒でなければ外出はできない決まりになっていますが、団地の公園にはいつもバーブシカ達がいるので、そこだけは親なしでも遊べるようです。

    戦争状態になってからはソ連時代みたいな硬い表情になってるかと覚悟していってるのに、モスクワの人々は年々、愛想が良くなってきてるような気がしてます。外国人が少なくなっているのでめずらしく感じるのかなあ?

    >同年代のそれも同性の人達と集っている時の、
    >「言わなくても分かるよ~」っていう感じの気楽さを自覚するように
    >なりましたのよ。

    それ、激しく同感!
    コロナ禍前にやっていたコミュニティ・ウォーキング(団地の中で活動しているボランティアグループでハイキングや街歩き)をそろそろ再開しましょうよという話が出た時に女性たちから「もう、女子会が気楽でいい」という声が。

    さて、16日間の旅行でしたが、まだあと2編出してないのがありまする。
    サマルカンドのアフラシャブ博物館のが。近日発売!したいんですけど雑用に流されてなかなか進まず。

    気長にお付きあいくださいまし。

    唐辛子婆
    2025年02月06日11時40分 返信する
  • インパクト大

    唐辛子さん、こんにちは。

    大鍋のプロフ、気になっていたんですが、行けませんでした。
    やっぱり面白いですね。
    でも、それより…

    えーーー!!
    狛歯さんたち、良すぎです!!!
    私は何故彼らを見逃したのかーーーーー!!!!!

    ラムロール
    2025年02月05日14時35分返信する 関連旅行記

    Re: インパクト大

    ラムロールちゃん

    ぐすん、taekoさんもラムロールちゃんも「高架道路の歩道が途中でなくなった時」の恐怖をスルーして狛歯に反応とは!

    表紙絵、ベシュ・コゾンの大釜外して狛歯にしやうかしら?

    唐辛子婆
    2025年02月05日21時49分 返信する
  • 素敵な滞在

    こんにちは。
    素敵なロシア滞在ですね。
    いとこが過去にモスクワの日本大使館に勤務していまして、その時の話と唐辛子婆さんのお話を重ねて拝見しました。日本人学校も現地校も子供には厳しい(涙)
    お孫さん達とのやり取り楽しいですね。バイオリンの先生の歯はうさぎさんの発言にも笑ってしまいましたが、クリスマスにKFCにも…
    バイオリンの先生のコンサートへのご招待、羨ましいです。
    早く世の中が落ち着くことを願っています。
    2025年02月05日12時55分返信する 関連旅行記

    Re: 素敵な滞在

    クラウディアさん

    昨年の訪問記を読んでくださってありがとうございました。

    >いとこが過去にモスクワの日本大使館に勤務

    4トラには意外とロシア関連の方々がいらっしゃるものだなあと感慨。
    たしかEmmyさんもそうじゃなかったかしらん?

    その後、上の孫は現地の学校に編入学してお友達もでき楽しくやっているやうです。
    一日も早く落ち着くことをもう3年以上もありとたらゆる神仏に祈っていますが、世の中はどんどん世界の政治が「お笑いワイドショー」みたいになってきてて・・・。

    唐辛子婆

    2025年02月05日14時15分 返信する
  • ビートルズには見えなかったわ。

    唐辛子さん、
     細っぽちの貧相な4人はとてもじゃないがビートルズには見えませんでした。タイトルに表示してあったのですか?

     コクトバの丘と打ち込んだら「国都場の丘」って出ましたわ。一体、何でしょうね?
    ちなみに唐辛子さんと入れたら高い確率で「唐がら資産」って出てくるんですよ。
    コルトバの丘、いい景色で惚れ惚れしました。

     日本人だと分かったら「やくざ」って返ってきたエピソード、笑いますね。三文字ぐらいの言葉って覚えやすいですからね。
                       taeko
    2025年02月04日18時11分返信する 関連旅行記

    Re: ビートルズには見えなかったわ。

    taekoさん

    こちらにも書き込みありがとうございました。

    >細っぽちの貧相な4人はとてもじゃないがビートルズには見えませんでし>た。タイトルに表示してあったのですか?

    表示があったんですよ。
    でもEmmyさん情報ではビートルズが来たんではなくて「ビートルズを見た人が感激して作った像」なんだそうで。何のこっちゃ。

    「コクトバ」ぢゃなくて「コクトベ」ですよん。
    「コルトバ」でもないったら。

    「唐がら資産」唐辛子干しといたら金に化けてくれるみたいな^^。
    物価が上がるのに年金はほとんど上がらないから
    この先追いはぎでもしなくちゃならなくなるかしら?

    ヤクザ!
    一瞬「あんたらヤクザだろ?!」と言われたのかと思いましたが^^。
    この運転手の知ってる日本語はこれ一つだったと見えてあとは黙ってました。私達も疲れていたので「カザフスタン大好き!」なんてお世辞は(いや、本心ですが)言わずに黙ってました。

    唐辛子婆
    2025年02月04日23時23分 返信する

    Re: ビートルズには見えなかったわ。

    唐辛子さん、
     コクトバ でも コルトバ でもなく
    コ・ク・ト・ベ なんですね。無理!とても覚えるの無理!
                taeko
    2025年02月06日09時43分 返信する

    コクトベ

    あはは、まあ覚えなくていいかも。
    若葉や花の季節ならお散歩も楽しいでせうけど。

    とんがらし
    2025年02月06日11時20分 返信する
  • あれはきっと歯医者さんだよ!?

    唐辛子さん、
     なんじゃこりゃと言うような一対の狛犬のようなもの。芸術的でもないしギョッとしましたわ。唐辛子さんの呟きがヒントになり私も丁寧に見ました。年寄り用に階段に手すりが付いているところから判断して、私も「歯科医院」だろうと思います。  
    丸い漬物石みたいのを金属の檻みたいのに入れているのは一体何でしょうね?どなたかがコメントで教えてくださったら教えてね。とっても気になります。

     アムール・ティムールの像、ポーズが「ワシに任せておけ!」みたいで頼もしい。
    タイトルにあった怖いこと二つの1つは 旅行記から消されたのかな?
    コメントを書くためにベッドの中でメモをしました。確か、タクシーのドライバーさんが翻訳機能を使って会話を始めたんでしたよね。私は翻訳機能を使えませんが、今回のフィリピン旅で相手が使ってきて、会話に妙な間が出来るし、どの質問に対しての答えなのか翻訳された日本語が理解できないことがありましたわ。

     車道も広いけど歩道も太っ腹に広いですね。木々も色づいて綺麗だし、ああいう散歩道が大好きです。登坂や階段は好きじゃないです。
    唐辛子さんと私の共通点が1つあります。街歩きの時、先頭を歩くのはご主人ですよね。内もそうです。なので写真に夫の後ろ姿がよく写り込みます。圧迫骨折後のステッキは普段は使っていませんが、旅行の時は用心のために使っています。

     フィリピンのマニラとタガイタイに行ってきました。ボツボツ、ブログ作成に取り掛かろうとしているところです。
                     taeko



     
    2025年02月04日17時59分返信する 関連旅行記

    Re: あれはきっと歯医者さんだよ!?

    taekoさん

    そうですね、歯医者さんですよね?!でもあんなの見たの初めてです!

    駕籠入りの漬物石みたいなの、何ヶ所にもあるのが気になりますよね。

    恐いことのひとつ目は、翻訳機能を使う時に目線が完全にスマホの上に来ていて運転がまったく疎かになってた!ということです。

    >車道も広いけど歩道も太っ腹に広いですね。木々も色づいて綺麗だし、あ>あいう散歩道が大好きです。

    都市計画のセンスについてはロシアは日本よりもいいかもと思います。
    かならず車道側と歩道の建物側にグリーンベルトと並木を配して、花の色の選び方も統一感があります。

    モスクワでも都心ではグリーンベルトはないんですけど、郊外には必ずありました。

    >唐辛子さんと私の共通点が1つあります。
    >街歩きの時、先頭を歩くのはご主人ですよね

    うふふ。
    私は写真を撮りたいので撮っては走って爺を追いかけ、の繰り返しです。
    あと、爺の右耳が聞こえが悪いので、後ろからくる自転車や車の音に気がつきにくく「右によけて!」とか叫ばなければならないのです。

    マニラ編楽しみにしています。
    若かりし2度訪れましたがもう忘却の彼方です。銀行の入り口にライフル持ってるガードマンがいたことだけ覚えています。

    唐辛子婆
    2025年02月04日23時10分 返信する

    Re: あれはきっと歯医者さんだよ!?

    唐辛子さん、
     ラムロールちゃんとのやり取りに「乱入」をしようかと思いましたわ。歯科医院(?)の狛犬ならぬ狛歯に反応したのがラムロールちゃんと私だったとは光栄です。

     高架道路の歩道が途中で消えていたという事件に反応しなかった理由は、恐怖を越えていたからです。私、街の中の横断歩道でさえ、誰かお連れ(夫ではなく現地の人々)が渡っていないと渡れないほどのビビりです。

     金網に入れた丸石の件。閃きました。唐辛子さんが「あちこちにあった」と言われたからです。建物に車が近寄らないでというサインではないですか?工事現場とかに赤いコーンが並べられているのの永久版。この推理はいかがでしょうか?
                 taeko
    2025年02月06日09時35分 返信する

    Re: あれはきっと歯医者さんだよ!?

    taekoさん

    >街の中の横断歩道でさえ、誰かお連れ(夫ではなく現地の人々)が
    >渡っていないと渡れないほどのビビりです

    私もホーチミンではオートバイが歩道にまで乗り上げてくるほどのカオスで
    「現地の人が集まって渡るときに一緒に」しか渡れなかったのを思い出しました。でもそれは道路に信号があるのは観光用ホテルの立ち並ぶところに一か所だけ!という体たらくだったからで。

    >建物に車が近寄らないでというサインではないですか?

    さすが!
    よくよく見ると建物のすぐそばに2台、車が停まってますね。
    ロシア圏の歩道は広いので建物側にずらーりと車を停めてる風景をよく見かけます。昔は車を持ってる人が少なかったから団地に駐車場を作ってない所も多かったのかも。

    建物をよくよく見ると石入りのカゴは新たに作ったコンクリートの台の上に乗ってますね。カゴの後ろの壁に穴があいてて動物が侵入するのを防ぐためか?とも思いました。そこで狸とかが繁殖したら臭くなっちゃう。

    ともかく地震がない(今までは)国なので建物の古さはハンパないです。

    唐辛子婆
    2025年02月06日11時15分 返信する
  • 暖房が効きすぎという贅沢!

    唐辛子婆さま

    ホテルの暖房が暑すぎる件、よくわかります。私は冬のモスクワには行きたくありません。外が寒いからではなくて、屋内の暖房で暑すぎて寝れないからです。貧乏性の私はちょっと寒いくらいの方が寝付きがいいのです。笑 あちらの皆さんは、冬場でも屋内では半袖半ズボンが普通のようですね。

    天山山脈のお写真が素敵で美しいです!

    ソ連時代はウラジオストクでしか製造されていなかったお菓子「プチッチエ・マラコー」(マシュマロにチョコレートがコーティングされてます)が今ではモスクワのスーパーでも手に入ります。次回是非お試しください。

    15日間の長旅、お疲れ様でした。

    Emmy
    2025年02月04日05時27分返信する 関連旅行記

    Re: 暖房が効きすぎという贅沢!

    Emmyさん

    プチッチエ・マラコー次回探してみますね。情報ありがとうございます。

    旅行記あと1編あるんですけど、なかなか完成できません。
    紫式部は(ホンモノの)ソグド人を見たのか?がテーマなので・・・。

    唐辛子婆
    2025年02月04日22時26分 返信する
  • こんばんは!

    カザフスタンは未知の国なので、街の風景も興味深かったです。
    地理も若干あいまいですが、インドの上に位置するんですねー
    天山山脈と聞くと、古代シルクロードのロマンを感じます。
    日本の家は断熱性が低くて寒すぎると聞きますが、確かに冬に寒い国に行くと、暖房が利きすぎて頭がのぼせる時があります。
    ビートルズは鉄のカーテンを超えて当時ソ連のカザフスタンに行ったのかと思い、まさに音楽に国境はないんだと感心してネットで検索したら、ニューヨークで彼らを見て感銘した人が建てたみたいです。
    カザフスタンで知られている日本語がヤクザなんですね(笑)
    映画とかの影響なんですかね。

    ムギー
    2025年02月04日00時05分返信する 関連旅行記

    Re: こんばんは!

    >ビートルズは鉄のカーテンを超えて当時ソ連のカザフスタンに行ったのか>と思い、まさに音楽に国境はないんだと感心してネットで検索したら、ニ>ューヨークで彼らを見て感銘した人が建てたみたいです。

    え~~~っ!
    それって高尾に大谷は来たことないのに大谷像建てるみたいな話ですね◎◎

    唐辛子婆
    2025年02月04日21時49分 返信する

唐辛子婆さん

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唐辛子婆さんにとって旅行とは

現地の人とのおしゃべりが一番の楽しみです。
それから、お寺や洞窟に残る壁画をじっくり写真に撮ってその時代に思いをはせるのが大好きです。

自分を客観的にみた第一印象

物をなくしても戻ってくる強運婆。(←ただの物忘れ婆)
バンクーバーでは一眼レフをタクシーに置き忘れ。
ウズベキスタンではタシケントからサマルカンド行きの列車にスマホを忘れ。
そのうちにパスポートをなくしてしまうのでは?と怯えています。

大好きな場所

タイ北部ナーンのお寺ワット・プーミン

大好きな理由

当時の人々の生き生きとした様子が手に取るやうにわかる壁画が楽しい。

行ってみたい場所

ワット・チョンプー・ウェーク寺院(バンコクで一番美しい大地の女神のいらっしゃるところ)


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