唐辛子婆さんへのコメント一覧全2,187件
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クルンテープ
クン唐辛子、サワディカ
ディープなクルンテープ街歩きですね。
数年お住まいでしたので、懐かしさと新しい発見が入り雑じっておられるようですね。
唐辛子さんご夫妻の視線がおおらかで優しいと感じます。
実は私も、ジム・トンプソンの家は訪れたことないのです。
クルンテープは、同じようなところばかり訪れています。
でも今回は唐辛子さんのおかげで、ノンタブリーのお寺へ参拝に行けて、とても新鮮でした。
教えて頂き、ありがとうございました(^-^)
さて、お菓子の名前です。
たこ焼きみたいなのは「カノムクロック」
そして形が野菜のミニチュアみたいな、鮮やかで小さいのは、「ルーク・チュップ」です。
以前はタイの伝統的なお菓子が多かったけど、最近は洋菓子が多くなりましたね。
日本もそうですが。
町子Re: クルンテープ
町子さん
お菓子の名前教えてくださってありがたうございます。
ところでまだバンコク御滞在ならぜひジムトンプソンの家に行っていただき、金属製のメートラニー像の写真を撮っていただけませんか?私のはブレブレで使い物になりませんでした(涙)
唐辛子婆2026年01月21日22時40分 返信する -
ああ、やっと見つけた!
唐辛子さん、
表紙の写真を変更されたのですよね?老婆のメートラニーの編に是非ともコメントを残したいと思っていたのです。なのに無いのよ、どこにも無いのよと大焦り。きっとどこかにある筈だと順々に探し歩くこと母をたずねて三千里でしたわ。
何故にそんなに執着したのか肝心なことを忘れかけていて、頑張って思い出しました。
色っぽい美女のメートラニーの多い中で、明らかに老婆のメートラニー。好感は持ってないのにまじまじと見てしまいました。どちらかと言うと美しい女性ではないですよね。なのにです。身体にそれなりの皺でもあれば柔らかい感じになったかもしれないのにツルツルの肌と引き締まった筋肉でしょ?それが不思議。あんな老いたメートラニーは他にはなかったのですか?作家さんは老いと言うものを見たことも描いたこともないのかなと思って、同世代の唐辛子さんと「ホンマや、ホンマや」と盛り上がりたかったのですわ。
taeko
Re: ああ、やっと見つけた!
taekoさん
すんません、はじめは旅行記全部をメートラニー様にしやうかと思って並べたんですけど、それぢゃーみんなおんなじやうな内容かとスルーされちゃうかと思って、入れ替えちゃったんです。
寺院の壁画に描かれているメートラニーさまは多分ちゃんとした絵師が描いているのだと思います。なので田舎でもそれなりに立派。
でもそこらへんの店先にもホテルの前にもお寺の庭にいるのも、外にいるのはほとんどみんな、好きなねーちゃんを作ってみました、ってカンジで^^。ヨーロッパからの出稼ぎかしらとか。作家さんってカンジぢゃないですよね。
この先、もう少し寺院のメートラニー様を載せますが、決して美人とは思えないのもあり。老婆のはみあたりませんが^^。
それにしてもやっぱりtaekoさんはこのお婆さんメートラニーに喰いついてくれましたね、うれしか~。
唐辛子婆2026年01月21日17時34分 返信する -
センセーブ運河
唐辛子婆さん こんにちは。
センセーブ運河、落ちたら死ぬんですか(@_@)
知らんと2回乗りました。
ひょえー
フィーコ -
お坊さんが並んでいるとこ
唐辛子婆さん おはようございます。
お坊さんがずらりと並んでいるのは少し前にはいなかったんですよ。
私、このライオンとトラが並んでいるのを見たかったのですが
ワットパクナムの屋上外から木に遮られていたものの見えたら
いなかったはずの坊さんが並んでいる(@_@)
膝がアレなんで降りて外へ歩かなかったのですが、そちらの角度から見えたのですね。
バンコクも、日々進化してる(笑)
フィーコ -
同じだ・・・
唐辛子婆さん、こんにちは。
キッチン付きだと、何かと安心しますよね。
ところで、今回、私がびっくりしたのは、
ホテルの部屋にある体重計です。
12月にステイしたサイパンのお部屋にも、
同じものがありました。
しかし、これが壊れていたので、
電池を取り替えてくれとリクエストしたら、
電池ではなく新しいものが来ました。
しかし、新しい体重計も、
やはり同じように壊れていたんです。
どうなっているんだろう?と思いました。
唐辛子婆さんの体重計は、ちゃんと測れましたか?
この旅行記以外も、唐辛子婆さんの旅行記を拝見して感じることは、
旅のプロ!よね。
私たちは、いろんなところに行く割には、
旅のアマチュアで、
なんか、目的地にたどり着かなかったり、
大都市一択で、
その他の都市には行けなかったり。
アメリカのようにドライブして行けるとこだったら、
どこでも行けるんですが・・・
どうも、他の交通機関を使うと、
どこにも行けなくなってしまうんです。
だから唐辛子婆さんの旅は、
Proの旅だなあと思いながら、いつも拝見しています。
yamayuri2001Re: 同じだ・・・
yamayuri2001さん
プロだなんてとんでもない。
今回は以下の理由でじゅびが整わずに出発したので土地勘がつかめずうろうろしすぎで時間がすぎてしまい一番の目的を達成することが出来ませんでした。
①チャオプラヤ川の西向こうのエリアの詳しい地図が入手できなかった。
②小さい運河のボート旅をしたかったのに業者が見つけられなかった。
でも、また行けばいいやと思っています。
体重計は使えましたよ。
美味しいもの一杯食べてたので一日目以外は測りませんでしたけどね^^。
yamayuriさんはまだ運転なさるんですね。できるうちに行けるところに行ってください。私たちはもう免許返上してるので現地の交通機関だけが頼りです。
本年もどうぞよろしう♪
唐辛子婆2026年01月14日16時56分 返信する -
名前はそのままでOK
唐辛子 様
以下調べましたのでお知らせします。
蜜餞(みーちぇン、mìjiàn)
果物や野菜などを砂糖や蜂蜜に漬け込み、乾燥させたりシロップ漬けにしたりして
長期保存できるようにした加工食品のこと
台湾首廟天壇(天公廟)
住所
台湾台南市忠義路二段84巷16號
1854年に建てられた寺院。
天壇の正殿で祀られているのが「玉皇上帝(ユイ ホワーン シャーン ディー)」。
玉皇上帝は中国道教の最高神で、天界および地上、地底に住むあらゆるものの
支配者でもあります。
玉皇上帝の他、お寺の奥に20以上の神様が祀られているので、日々たくさんの人が
参拝に訪れます。
台南で最も人気のあるお寺のひとつ言っても過言ではありません。
鄭成功が祭祀を行なった場所だと伝えられています。
台南三大名扁に並べられる「一」の字の扁額は一番有名です。
「一」の周りには小さい文字で
「人間の思案は天の思案に及ばず、暗黙の内に運命は定まっている」という意味の
「千算万算、天の一算に如かず」という詩句が書かれています。
天への敬意を表しています。
二階では武の神「関聖帝君(グワン シュヨン ディー ジュイン)」が祀られています。
以上です。
参考になれば幸いです。
寅
Re: 名前はそのままでOK
そのまま掲載させていただきました。
ついでと言っては何ですが
色の真っ黒い神様たちのことも気になりませんか^^。
直ぐにぢゃなくて結構です。
台南にいらした時に聞いてくださっても結構です。
唐辛子婆2026年01月14日21時40分 返信するRe: 名前はそのままでOK
唐辛子 さまのご依頼とアラば
寅はどこないと出掛けた先で調べ漫画な、田がな。
難点は、最近アルチューハイマーの発作がひどくなって来とるようでして、それさえ出なければ・・・
追伸
安閑園も調べときました。
【以下その内容です。文中の「辛西淮」氏は辛永清氏 の父親、「辛文炳」氏は兄です】
辛文炳の旧宅は北区長北街に位置し、800坪の敷地面積を有する。
興南客運の資産に属するこの旧宅は、門をくぐって左手に
壮観な造山造水(人工の岩山と池)が広がる。
民国初頭に建てられた二棟の建物は、
南側の建物は辛西淮の旧居、北側は辛文炳が居住したもので、
黄色いサボテンが咲き乱れる岩水景に加え、涼亭や小さな円形広場も設けられている。
現在は無人だが、興南客運が定期的に管理員を派遣して手入れしており、
敷地内には多くの野菜が栽培されている。
地元住民の多くがこの豪邸に
強い好奇心を抱いている……
出展
台南 辛西淮家族
發佈於 2024 年 3 月 23 日 由 apex.cheng@yahoo.com.tw
参考に北区長北街の地図をFBのメッセンジャーに貼り付けてみますね。上手く行きますよーに。
2026年01月14日23時19分 返信する -
台南に行きます
唐辛子 様
本年も宜しくお願い致します😊
3月に十年?振りの台南に出かけますので、参考にさせて頂きますね。
高鐵と臺鐵台南駅のあー勘違い、アルアルやったですね~。臺鐵台南駅のコインロッカーの暗証番号忘れ事件を思い出しました(笑)
朝のお粥の店を探してみます。虱みたいな文字、何ともむず痒い食べ物の名前?
これから全篇を読ませて頂きますね。楽しみ楽しみ。😃
寅Re: 台南に行きます
寅さん
今年もよろしう。
台南、羨ましか~~!
五黄の寅
>高鐵と臺鐵台南駅のあー勘違い、アルアルやったですね~
このころから自分の詰めの甘さ台頭😅 年には勝てません。
>朝のお粥の店を探してみます。
>虱みたいな文字、何ともむず痒い食べ物の名前?
しらみつぶしに探してください😅
お祭りにぶち当たったけど時間がなくて全部見届けることが出来なかったのがとても残念です。たった3日じゃあね。少なくとも1週間はいたいですね。寅さんは何日?4トラに載せてくださいねっ!!
バンコクとモスクワ編、遅々として進まずの唐辛子婆2026年01月13日10時56分 返信するRe: 台南に行きます
唐辛子 様
お粥の店が見つかりました。
阿憨鹹粥(A-Han Salty Congee)
魚のおかゆの店
台湾台南市北區公園南路169號
(+886) 62218699
営業時間(不定休)
6:10~22:00
メニュー
虱目魚鹹粥 NT$170 (¥850) サバヒー
投稿の写真と変わりない外観風景で、今も繁盛していますね。(^^)/
ホテルから徒歩10分位なので出かけてみます。
3月の台湾旅は初台湾の人を案内して6泊7日で高雄・台南・台北を訪ねますので、それぞれの場所の有名所をメインにしています。
ただ、台南では私のこだわりを聞いて貰って飛虎将軍廟と烏山頭ダムを訪ねます。
旅行記は掲載しようとは思ってますが、はてどうなりますやら(^o^)
寅2026年01月13日15時08分 返信する -
七福神詣り
唐辛子さん
本年もどうぞよろしくお願いします。
毎年ボランティアのお仲間と巡られる七福神詣り、
その年ごとにお詣りの地域を変えられているのか、
それとも開催地が順ぐりに移っていくのでしょうか。
いずれにしても巡回バスが期間限定で運行するということですから
大きなイベントなんでしょうね。
お仲間の皆さんは、きっとご利益をたくさん受けておられることでしょうね。
お膝の骨(お皿?)がこなごなに砕けてしまった方は絹糸で縫って頂き
見事に治ったそうですが、
オペをされたドクターの腕前だったか、絹糸の素晴らしさ故だったのか、
それともご利益をいただいたのかしら、などなど想像してしまいました。
思い思いのランチをいただき、心も身体もほっこりと温まったことでしょうね。
mistralRe: 七福神詣り
mistralさん
今年もよろしくお願いいたします。
>その年ごとにお詣りの地域を変えられているのか、
>それとも開催地が順ぐりに移っていくのでしょうか。
行き先は自分たちで決めるので、自治体などの開催に従っているわけではありません。お正月にはどの地域でも神社やお寺で七福神めぐりは開催されている(と思います)のでその年のみなさんの調子にあわせて選んでいます。
以前は七福神めぐりと決めず、その季節に応じてハイキングなどをしていたのですが引率してくれてた人が山道で転んで骨折したりして無理がきかなくなり。今回、その人は元気なんですけど、二人、まだ用心が必要だと思われる方がいらしたので町中の楽なコースにして、途中のお茶の時間もたっぷりとりました。
>お膝の骨(お皿?)がこなごなに砕けてしまった方は絹糸で縫って頂き
>見事に治ったそうですが、
>オペをされたドクターの腕前だったか、絹糸の素晴らしさ
オペをされた方は多分日本でも有数の先生だと思います。
それにしても人口骨にした方がうんと楽だったのではないかと想像します。
最近、クマに顔をひっかかれて目や鼻が地面に落ちてしまう事例がありますが「縫合できないものはないので必ず見つけてくるように」と救助隊員には言われているそうですね。
昔、日本の外科医の卵は「顕微鏡を通してピンセットで鶴を折る」練習をしていたそうです。今はロボットでもっと正確なことまでできるのかも。
ともかく、退院から散歩を開始してみんなとのウォーキングを楽しめるように努力された80代の大先輩に拍手喝采です。
唐辛子婆2026年01月11日20時33分 返信する -
メートラニー様
唐辛子婆さん、こんにちは。
境内を自転車で案内してもらうぐらい
広いお寺なんですか?
バンコクの観光客で激混みのお寺よりは、
私はこう言うお寺に行きたいなと思います。
その方が一人一人の願いを
叶えて貰えそうです・・・
ご利益がダイレクトに受けられそう。
タイの人魚には、男性もいるんだと言う発見に、
衝撃を受けました。
メートラニー様、魅力的ですね。
加齢と共に人混みがますます嫌いになっていくので、
このような人が少ないお寺は、
本当に素晴らしいなって思いました。
その存在を発見する
唐辛子婆さんのリサーチ力にも、脱帽です。
yamayuri2001Re: メートラニー様
yamayuriさん
いつもご返事が遅くなってすみません。
このお寺は広いわりに僧侶が20名なんて少なくて、でも地域の中では有力なお寺なんでせうね。あんな大きな講堂をあたらしく建てて。
あの完成された美しさのメー・トラニーさまを描く技量の画家に作成を依頼できるんですから。
>タイの人魚には、男性もいるんだと言う発見に、
>衝撃を受けました。
この起こされた洪水の中での戦いの図は昔の言い伝えなどを元に絵師の創造性と想像力で結構気ままに描かれているらしいです。
その当時いなかったはずの西洋人がいたりもしますよ^^。
タイは若い人でも長く定住していらっしゃる方が多く、丁寧に探すと本当に詳しい情報が得られますが、いっぱいいらっしゃりすぎてこの方に聞いてみやう!と決めるまでが結構大変です。
ペチャブリだかペップリだか忘れましたがその方面にも保存状態のいい壁画の残るお寺がありもちろん美しいメー・トラニーさまもいらっしゃると知りましたので次回は行ってみたいなあと思います。
ナーン(北部)のお寺の壁画はもっと保存状態が良く(というか修復して観光の目玉にしている)魅力的なのでぜひ♪
今年も良いお年でありますやうに。
唐辛子婆2026年01月04日10時53分 返信する



