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唐辛子婆さんのトラベラーページ

唐辛子婆さんへのコメント一覧全2,218件

唐辛子婆さんの掲示板にコメントを書く

  • あれ!見た事ある!

    唐辛子婆さん、こんにちは。
    あの中国人の子供の描いてある陶器ですが、
    実家にありました。
    縄跳びをしているバージョンではなくて、
    確か別の遊びをしていると思いました。
    なんでこんな模様が描いてあるんだろう?と、
    幼心に、いつも不思議に思いながらお茶を飲んでいました。
    今となったら、きっと貴重な陶器なんだと思うけれど、
    もう、実家では捨てちゃっただろうな・・・

    歯むき出しのお雛様もそうだけど、
    飛騨高山のお雛様って、
    迫力ありますね。
    見に行く価値、充分あると思います。
    ご紹介ありがとうございます。
    yamayuri
    2026年03月07日10時35分返信する 関連旅行記
  • 沼袋

    唐辛子婆さん、こんにちは。
    沼袋、祖母の姉が住んでいた場所です。
    私は一度も沼袋を訪ねた事がありません。
    でも、その地名は、
    幼い頃から100回以上 聞かされていました。
    一度行ってみたいなと思っていた場所ではありました。
    しかし、今となっては、
    何を目的に行ったら良いのか分からないので、
    やはり未訪問のままです。

    お雛様、我が家にもありました。
    十一段飾りで、中にはとても怖い人形もありました。
    懐かしかったのが、胡蝶の舞です。
    こちらの人形は、確か二対一体だったような気がします。
    今、こんな怖いお雛様は
    公共の機関に集められて、様々な形で展示されているようですね。
    歳を重ねると、幼い時に見ていたお雛様に、
    再び出会ってみたくなります。
    そんなお雛様を思い出させてくださって、ありがとうございました。
    yamayuri
    2026年03月06日14時45分返信する 関連旅行記

    Re: 沼袋

    yamayuriさん

    いつもご訪問ありがとうございます。

    沼袋、私は初めてでしたが、この歴史館からしばらく行くと有名な哲学堂公園という広い公園があり、77か所を回って説明とかを読むと哲学とは何かがわかるさうですよ。そしてそこから徒歩20分ぐらいでトキワ荘マンガミュージアムがあるさうです。

    って哲学堂とばしてトキワ荘に行っちゃいたい私^^。

    そうそう「胡蝶の舞」は対になっていたはずなのにここには一匹しかいませんでした。どこに飛んで行っちゃったんでせう?
    ただおすまし顔のきれいなお雛様より、怖いの面白いの不思議なのがいてくれたほうがいいですね。

    高山のお雛様も歯剥きだして笑ってたりと面白かったです。
    https://4travel.jp/travelogue/11912062

    唐辛子婆
    2026年03月06日20時55分 返信する
  • 美術館で遊べる方が羨ましい

    唐辛子さん、
    「取集」のことでコメントを交換する前にメッセージを残したいと思った旅行記の内の1つがこの梟編です。

     中野区の昔の風景の絵とコメントにデジャブ感。即、思い出したのがチンギス・ハーンの編だったかな?赤系の色の世界地図です。ああいう絵をじっくり観られる方が羨ましいです。私なんか1秒で10枚みて、5秒で次の部屋へ移ってしまいます。

     ましてや石仏に台詞を言わせる才能はひっくり返ってしまいます。今回はお雛様、言われてみれば人形でも確かに表情が違うものだと分かりますが、こういう物も5秒で次の部屋へ移動する私ですから無理なのでしょう。

     でも手を綺麗に洗ってからお雛様のお道具を並べたりして自由に遊んでくださいのアイデアは素晴らしいです。そんな美術館や展示館なら私でもじっくり長居が出来るのですがね。

     ところで、弁天様は日本の神様じゃないって初耳です。大黒さんや布袋さんは日本の神様なんですね?
          taeko
    2026年03月05日22時14分返信する 関連旅行記

    Re: 美術館で遊べる方が羨ましい

    taekoさん

    おこし~~^^。

    >ああいう絵をじっくり観られる方が羨ましいです。私なんか1秒で10枚>みて、5秒で次の部屋へ移ってしまいます。

    私だってあまり興味のないところはさっと通り抜けるし写真を撮ったとしても4トラに掲載しません。
    どうも私は平面に描かれた絵とかレリーフが好きで、彫刻とか立体的に描かれた西洋の絵(特に印象派以前の)はあまり好みではないのだとわかってきました。

    なので残り少ない時間は平らな絵をゆっくり見ることに費やしたいです。
    なので好みじゃないところはtaekoさんと同じくびゅんびゅん飛ばすことになるんでせうね。

    >石仏に台詞を言わせる才能はひっくり返ってしまいます。

    これは才能ではなくて、聞こえてくるのだからいたし方ない・・・^^。

    >弁天様は日本の神様じゃないって初耳です。
    >大黒さんや布袋さんは日本の神様なんですね?

    あっ、AIさまに確認するのを忘れた!

    インドの農業の神様ですって。でも音楽もつかさどる女性の神様。
    あれ~大黒さんも毘沙門天さんインドですと。
    ついでにみんな調べてみやう。
    あっ、ついでだからって罰あてないでくださいまし。
    布袋・福禄寿・寿老人さんは中国人。
    恵比須さんは唯一の日本人。

    でした。
    taekoさんのご質問のおかげで物知りになったわ^^。
    ←でも三歩歩いたらすぐに忘れる。

    唐辛子婆
    2026年03月06日17時53分 返信する
  • クリスマスの準備

    唐辛子さん

    ロシアのご家庭でのクリスマスを迎えるご準備
    拝見しました。
    一つ前の旅行記で、お爺ちゃまがお孫さんに会ってハグされているお写真
    満面の笑顔がとっても素敵でした。
    ディナーのテーブルの上のお碗は、お婆ちゃまお手製のお味噌汁かしら?
    発表会用のドレスにお着替えしてきたまーちゃん、可愛らしいですね。
    女の子って、やっぱりドレスが好きですものね。
    家の孫娘も、保育園から帰宅して、じいじ、ばあばがいると
    好きなドレスにお着替えしてます。

    mistral
    2026年03月05日18時16分返信する 関連旅行記

    Re: クリスマスの準備

    mistralさん

    ご訪問ありがとうございます。

    >ディナーのテーブルの上のお碗は、お婆ちゃまお手製のお味噌汁かしら?

    いえいえ、私は何もしていません。
    お婿ちゃんが結婚する前から日本大好きな人で、カツブシ削ってお味噌汁作ったりしてた人で。私はやったことないのに^^。
    絵を描いたり日曜大工も好きな人ですが「今の一番の趣味は料理です。」って。

    >女の子って、やっぱりドレスが好きですものね。

    そうですね。
    普段はとってもお転婆で
    ベッドの上でバック転宙返りみたいなことしてるんですよ。

    唐辛子婆
    2026年03月05日21時29分 返信する
  • 水を入れたことありませんでした

    こんにちは。唐辛子婆さん。

    ツリーを袋詰めにする機会とかドイツと同じですね。
    でも、あのツリーの台に水を入れたことないと思います。
    夫に聞いたらうちのスタンドはそういう風になってないけど、水が入れられるようになってるのもあると言っていました。

    このあたり1月の最初の週くらいにクリスマスツリー回収日があって、そこまで持たせる必要がないからかもしれません。
    1月4日くらい(かな?)だんだん路上にクリスマスツリーを出す人がいて、回収日の朝はツリーの墓場になってます。

    本物のろうそくはびっくりです。
    こっちはライトですね~。

    では~。

    nekochan
    2026年03月04日06時04分返信する 関連旅行記

    Re: 水を入れたことありませんでした

    nekochanさん

    ドイツでは入れないのがフツーなんですね!
    ロシアの方が使用期間が長いのかも。
    冬のお祭りが1月19日ごろまでと聞いたことがあります。
    まあ、-30℃ぐらいになると学校も職場もお休み(外出禁止)となるお国柄だからかしら?

    本物のローソクは幻想的だけどやっぱり危ないと思っちゃいますよね。

    唐辛子婆
    2026年03月04日21時12分 返信する
  • 心温まるクリスマス

    こんにちは。
    みんななんと穏やかな表情で楽しそうです。
    クリスマスはこうやって家族であたたかく迎える行事ですよね。
    拝見していて心があたたかくなりました。
    ありがとうございます。
    2026年03月03日12時44分返信する 関連旅行記

    Re: 心温まるクリスマス

    クラウディアさん

    今までクリスマスに訪れたことがなかったので
    今回は記念すべき訪ロになりました。

    樅ノ木にローソクや花火なんて
    地震のない国の人たちはなんて大胆なことをするんでせう?
    火事になったらどーするの??!!
    という言葉は飲み込みましたよ^^。

    そんなことよりも今後の世界は、いったいどうなっていくんでせう?
    クラウディアさんの渡航計画が安全にいかれることをお祈りしてますよ。

    唐辛子婆
    2026年03月03日18時01分 返信する
  • 夕食後に

    唐辛子さん、おはようございます。

    素敵な時間の過ごし方、憧れます。
    みんなでキャンドル作り。
    私も孫と何かをするときは、童心に返っちゃいます。

    ロシアのリスは、人懐こくてびっくり!
    可愛らしいくて、ご主人さまが喜んでおられ、微笑ましいですね。
    元同僚が飼っているリスは、攻撃的なのだそうです。
    飼い始めてから知ったらしいです。

    そうそう、インドのカラスも黒くなかったので、最初は警戒せずにいました。
    私は鳥が苦手なのです。
    町子
    2026年03月03日08時15分返信する 関連旅行記

    Re: 夕食後に

    町子さん

    鳥が苦手なの?
    私は動物全般が苦手ですけど、鳥は撮りたくなっちゃいます。
    でも素早いから上手には撮らせてもらえませんね。

    インドもパキスタンもスリランカもカラスは黒くないとな。
    黑い方が少数派なのかしらん?

    唐辛子婆
    2026年03月04日21時44分 返信する
  • 幸せな時間

    唐辛子さん、おはようございます。

    拝見しながら、こちらまで幸せな気持ちになりました(^-^)
    可愛いお孫さんにお会いできて、本当に良かったです!
    出発前はワクワクが止まりませんでしたよね。

    以前旅行記でお会いしたことのある姉妹ちゃん、どんどん綺麗になっていき、目尻が下がりっぱなしでしたね。
    ご主人さまからのプレゼントのお洋服、とてもお似合いです。
    ステージ上でのお写真も見たいな♪

    様々なリスクを伴ってのモスクワ行き、それでも最高に幸せな時間を過ごされたこと、本当に素敵な旅行記です(^-^)

    土曜日は、どうぞよろしくお願いします♪
    町子
    2026年03月03日08時02分返信する 関連旅行記

    Re: 幸せな時間

    町子さん

    土曜日ワクワクですね。

    この先
    モスクワに安全に行って帰ってこられるものなのかと思うと・・・。
    世界は破滅に向かって進んでいるのでせうか?

    唐辛子婆
    2026年03月04日00時20分 返信する
  • 素敵な家族との時間!

    唐辛子婆さま

    12月のモスクワは雪なかったんですね。

    モスクワの物価はそんなに上がっているんですか!ちょっと気がかりです。

    クリスマス用の生木ツリーが立派ですね。唐辛子婆さまの2倍ありますよ。天井が高いおうちじゃないと飾れないです。ツリーの灯りが本物の蝋燭とは!初めて見ましたが、いいですね~。

    家族みんなでオーナメントを手作りしたり、飾り付けをしたり、貴重なお時間のお裾分けをありがとうございます。

    室内で花火大会って、唐辛子婆さまご一家の伝統行事なんですか?迫力あります。

    Emmy

    PS:SIMカード問題なんですが、無事帰ってきたらご報告しますね。
    2026年03月02日23時57分返信する 関連旅行記

    Re: 素敵な家族との時間!

    Emmyさん

    室内の花火って初めてでしたよ!
    でもお婿ちゃんの取り出したのが市販のフツーの花火ってカンジでしたからロシアでは一般的なんでせうかね?

    ローソクをツリーにつけるのも幻想的ではありますが、燃えたらどうするの?と恐ろし~い。

    物価はかなり上がってて、もう重い思いをしてチーズを持ち帰るメリットはなくなりました。缶詰類も安いのを買うとカビが生えてたりするんですって。それだけ国力が低下してきたのかなあと思います。

    ロシアだけでなく、この先ホント世界はどうなっちゃうんでせう?

    「戦争にでもなったら都会に住んでるより田舎の方が生き延びられる、作物作れるから。都会の人は街路樹の皮を剥いで飢えをしのんだ。」という話を聞いたことがあります。

    唐辛子婆
    2026年03月04日21時19分 返信する

    Re: 素敵な家族との時間!

    SIMについてですが、あらかじめeSIM買っていっても通話はできないと聞きました。老人は転んだだけでも大けがすることもあり、その時にスマホ入力なんぞしている暇はないので通話したい。

    もっと長く滞在する時はお婿ちゃんに頼んでロシア人用のSIMを使わせてもらうようにするしかない。と唐辛子爺が言っておりますが。簡単で良い方法が見つかったら教えてくださいね。

    唐辛子婆
    2026年03月04日21時23分 返信する

    Re: 素敵な家族との時間!

    唐辛子婆さま

    室内の花火なんですが、夫に聞いたところ、ロシアではフツーらしいです。失礼しました~。笑 

    生木のツリーの扱いについてnekochanさんがドイツの事情を教えてくださっていたので、私の住む地域の様子を追記します。

    うちの近所では、生木は感謝祭が終わった翌日からガーデンセンターやホームセンターなどの屋外で一斉に売り出されます。昔は家族でツリーのファームへ直接出かけて、気に入った木を自分たちでノコギリで切って持って帰ってました。ネットに巻いて車に乗せてくれます。

    うちでスタンドに立てて、水を毎日入れてました。この辺りは唐辛子婆さまご一家と同じです。スタンドは両方のタイプがありますね。

    クリスマス後は早い家は翌日には家の外にゴミとして出しています。自治体が毎週ツリーの回収に来ます。うちはロシアのお正月が終わるまで飾って、そのあとは家の暖炉で薪として燃やしてます。

    お国によって事情が違うのは面白いですね。

    スーパーの市場調査が楽しみです。私は黒パンとグルジアワインが大好きなので、しっかり値段チェックしてきます。

    SIMは多分ご主人のお考えと同じ方法になるかと、、。私はクレジットカードもインターネットもない時代にあの町で暮らしていたので、昔の戻った気分で過ごせばいいやと楽観的です。さて、どうなることやら、、。

    Emmy
    2026年03月04日23時29分 返信する

    Re: 素敵な家族との時間!

    旅行記を楽しみにお待ちします♪ 唐辛子婆
    2026年03月06日12時30分 返信する
  • 幸せそうな日常の絵

    こんにちは
    カラスは南方に行くとグレーベースになりますよね、暑いから色が薄くなったと思ってましたがロシアでもグレーとは。元々種類が違うのかな。猫のヒゲも確かに日本より長いですね(笑)
    パスタと深蒸し茶のお互い勉強って楽しそうでいいですね。
    2026年03月01日10時40分返信する 関連旅行記

    Re: 幸せそうな日常の絵

    arfaさん

    ご訪問ありがとうございます。

    さすが、南方にくわしいarfaさん、カラスの色もよくご存じですね。

    お婿ちゃんは娘と結婚する前から自分で鰹節を削ってお味噌汁を作ったりしてた「日本好き」なんです。

    こうやって安全に訪れることが出来るのがいつまでなのかと思うと・・・。
    1年前までは物価も日本よりだいぶ安かったのですが、今回はほとんど同じぐらいでした。小学校の給食も全部タダだったのが4年生からは有料となったそうで、だいぶ国力が落ちてるのかなあと思います。

    はやくなんとか収まってほしいものです。

    唐辛子婆
    2026年03月01日18時12分 返信する

    Re: 幸せそうな日常の絵

    こんばんは
    唐辛子婆さんこそカラチにおられたのでグレーのカラスを見てらるのでは(笑)

    またカスピ海の南側で始まりましたね。犠牲になった人に小学生が100人以上も含まれているなんてまさに悲劇でしかありません。ロシアもウクライナで手を取られているうちにシリア、ベネズエラと友好国を失いイランまで戦火に塗れてしまいました。

    いい加減軍事バランスとか言わずに仲良くできる世界が来るように願います。
    2026年03月03日02時41分 返信する

    Re: 幸せそうな日常の絵

    arfaさん

    こんなことになってしまって、唐辛子爺兄弟が滞在していたジョージアやアルメニアやアゼルバイジャンなどにも行ってみたかったのに行けやしないどころかこの先、どこをどう通ってモスクワにたどり着けばいいのか・・・。

    本当に早く終わってほしいですね。

    唐辛子婆
    2026年03月04日22時11分 返信する

唐辛子婆さん

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唐辛子婆さんにとって旅行とは

現地の人とのおしゃべりが一番の楽しみです。
それから、お寺や洞窟に残る壁画をじっくり写真に撮ってその時代に思いをはせるのが大好きです。

自分を客観的にみた第一印象

物をなくしても戻ってくる強運婆。(←ただの物忘れ婆)
バンクーバーでは一眼レフをタクシーに置き忘れ。
ウズベキスタンではタシケントからサマルカンド行きの列車にスマホを忘れ。
そのうちにパスポートをなくしてしまうのでは?と怯えています。

大好きな場所

タイ北部ナーンのお寺ワット・プーミン

大好きな理由

当時の人々の生き生きとした様子が手に取るやうにわかる壁画が楽しい。

行ってみたい場所

ワット・チョンプー・ウェーク寺院(バンコクで一番美しい大地の女神のいらっしゃるところ)


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