唐辛子婆さんへのコメント一覧全2,261件
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ワタの木
チャベ校長*\0/*
旭川からモスクワを経て奥入瀬へ
チャベ様引率の世界旅行が楽しすぎて
こんな修学旅行があったら素敵!
よって マダムまたの名は校長でござる
トーポリ、触ってみたいです。
が、花粉症を引き起こすとなると厄介ですね。
ジャカルタの日本人学校の広大な校庭に、ワタの木?があり、メイドさんから「クッションの中身に出来る」と聞いて、校庭に落ちているのを拾ってフォルトのマスコットの中身にギューギューに詰めました。ちょっと油分を含んだ生成り色でツヤヤカでした。あっ、今思い出しましたが、救命胴衣の中身に最適で、大変高価って聴いたから、拾ったのでした(≧▽≦)
ウワバミのみって言うのも知りませんでした。
食べてみたいです!
それにつけても、
コーラン3冊☆にのけぞりましたが、東方見聞録☆・・ やはりチャベ様は校長先生✨
ぽちゃRe: ワタの木
ぽちゃさん
次から次へとみてくださってありがたう。
ワタの木、私もどこかで見たことがあります。どこだったか思い出せないでいますけど南の国だったやうな。モスクワや奥入瀬のトーポリとは全然違ってました。
そしてジャカルタ日本人学校と聞いて思いだしたのは、バンコクから直接インドネシアのウジュン・パンダン(のちにマカッサルと改名)に行くことになってジャカルタに2週間ほど滞在した時に娘はジャカルタ日本人学校に入れてもらったんでした。
当時の担任が文集に「11日間の生徒」とかいう題で載せてくださってました。https://4travel.jp/travelogue/11698072
コーランは文庫本で3冊だったと思います。
アラビア語で書かれたのがコーランだとのことなので日本語訳は「コーランもどき」だったのでせう。
各章の前後に「アッラーは偉大なり。なんとかかんとか。」という何行かの決まり文句みたいなのがつけられていたので実際の内容は2冊分ぐらいだったかと思います。
聖書よりも読みやすくわかりやすかったので一気読みしました。
なのでのけぞるにはおよびません^^。
ただ、マカッサルで知りあった女性(もちろんモスレム)から「私は読んだことがない。そういうのをちゃんと読むのは宗教学校の学生とかだけなのよ。」と言われてびっくりしました。
東方見聞録は、カザフスタンの博物館でとても面白い世界地図を見たらマルコ・ポーロ御一行様の絵が載っていたので興味をそそられて近所の図書館で借りて読んでみました。地図が頭に入っていたのでどこを通ったかが理解できてったです。
でも「話半分」という言葉がありますが、まさに、日本に行ったこともないのに「道も家もどこもかしこも金でできている」とか書いてる。
どうしてそんなことになったかというとそもそもがマルコ・ポーロ本人が書いたのではなく、帰路でイタリアかどっかで戦争に巻き込まれて刑務所に入ってる時に一緒にいた人がマルコ・ポーロからの話を口述筆記したらしい。そしてほかの人からの話もついでに混ぜちゃったみたい^^。
というわけで校長先生だなんてとんんでもなやめっそうもなや^^。
唐辛子婆2026年06月13日20時56分 返信する -
こんばんは(笑)
どじょうは桔梗屋さんですねー♪
私も東京にいた時に一度はと食べに行きました😃
普通の料理でしたが、私の田舎なら普通にどじょうは獲れるので食べる気になれば食べられますね。龍野市辺りなら30cmクラスのどじょうも獲れるので食べ応えありそうです。 -
はじめまして
唐辛子様 はじめまして
ぽちゃと申します。
拙記にいいねまで頂き、ありがとうございます。
とても嬉しいです。
唐辛子様の旅行記は、写真集のような美しさと、つぶやきの妙が楽しくて、時間が許す限り、どんどん次々、読み進めてしまいます。こちらでは、おたまじゃくしの写真、澄んでいて、とても好きです。
「目が二つあるものが人間の顔に見えてしまう症候群(シミュラクラ現象)にいたっては、それ以降、拙記のカフェキーフェルの天井からの二つのシャンデリアが、顔にしか見えなくなりました(^^)
ご旅行の範囲が広大ですね。
失礼ながらフォローさせて頂きました。
1200をこえる旅行記、少しづつ楽しませて頂きたいと思います。
ぽちゃRe: はじめまして
ぽちゃさん
フォローをありがとうございます。
オタマジャクシの写真を気に入っていただいて
同じ感性の方と遭遇したととても感激しております。
タシケントからサマルカンドまでの列車にはスマホを忘れ、ElliEさんを訪ねてバンクーバーを訪れた際には一眼レフをタクシーに忘れのドジ婆ですが幸いにも両方とも戻ってきました^^。
>1200をこえる旅行記、少しづつ楽しませて頂きたいと思います。
ただただ古くからアップしていただけで駄作ばかりが1200を超えました。
ニカラグアで暮らしていた時に始めた4トラ、当時は画像も20枚だけという制限付きでした。
私もフォローさせてくださいね♪
唐辛子婆2026年06月09日23時12分 返信する -
タイ ナーン&プレーの旅
初めまして
ナーンとプレーの旅を読んでいただき、ありがとうございます。
ナーンを訪問してから仏教画に興味が湧いて、昨年11月は「降魔
成道図(メー・トラニー)」を中心にタイ巡りをしてきました。
地方では、アユタヤとペッチャブリー、バンコクでは、唐辛子さんが
訪問された「ワット スワンナ―ラーム」に行きました。
この寺には、「降魔成道図」の他に多数の情景画が有って、大変
素晴らしかったのを覚えています。
その内投稿しますので、ご覧いただければ幸いです。2026年06月07日08時50分返信する -
こんにちは!
早稲田に行くときに、こちらの旅行記をもう一度読ませていただきました。
文章も写真もすごく素敵で、ドラード和世陀とサマルカンドテラスに行ってみたい気持ちが一気に高まりました。
もしよければ、私の旅行記にこちらのリンクを貼らせていただけないでしょうか。
ご迷惑でなければ、ぜひご許可いただけると嬉しいです。
どうぞよろしくお願いします。
ムギー -
大正ガラス
唐辛子さん
大正ガラスの定義!
あまり深く考えずにこれまで使っていました。
ちょっとググってみました。
模様などの入った型板ガラスも、いわゆる大正ガラスに相当する年代に
作られたものでしたら、大正ガラスと呼んでも良いように思いました。
時代は明治期末から大正時代(昭和初期も含まれる?)に造られた建具に
はめ込まれているガラスとか照明器具などに使われているガラスなど
大正ガラスと呼んでも良いのかも知れませんね。
私は透明ガラスの歪んだのも好きですし、型板ガラスがキラキラ輝いているのも、
昔の寒い朝のガラスに霜がついて凍ってしまったような模様も、
全~んぶ好きです。
mistralRe: 大正ガラス
mistralさん
調べてくださってありがとうございました!
そうですね、霜がついて凍ったガラスも素敵ですよね。
そうそう、今度の冬はシモバシラ(という植物)の茎につくシモバシラのキラキラを撮ろうと思って今から待ち構えています。早起きしなくちゃならないので私にとっては最後の撮り納めになるかも。
このくらい公言しておかないと実現しさうもない・・・。
唐辛子婆2026年06月06日22時37分 返信する -
楽しかったですね!
唐辛子婆さん、こんにちは!
私のシリーズを作ってくださって、なんと光栄なことでしょう。
お近くなので気軽にお誘いできるので、いつもおつきあいくださることに感謝です。
前から行きたいと思っていた荻外荘。
実は、妹が行きたいって言ってたんだけど、お先に行っちゃいました。
思ったよりずっときちんと復元されていて、素晴らしかったですね。
杉並区と区民の皆さんの熱意に絆されます。
杉並区、お金あるんだわ~。(そっちかい?)
荻外荘のガラス窓がやっぱりハイライトでしょうか。
凝ったデザインがいくつもあって素晴らしかったですね。
実家には、昭和のすりガラスがいくつもあるんですが、今はもう製造されていないそうで、もし実家を壊したら、ガラスはとっておきたいって、妹が言ってます。
そういうものでお家を作りたい。
唐辛子婆さんのお邸リフォームは、まさにドリームハウスね!
荻窪は、まだ行きたいところがあるので、またいつかご一緒しましょうね!
梵寿綱や国分寺の藤森先生の建築もまだ行ってませんしね!
私も早速旅行記作りました!
こちらの旅行記と違って旅行のお役には立ちませんが(笑)自分の好きなものを詰め込んでます。https://4travel.jp/travelogue/12055104
こちらとリンクさせていただきました。
Re: 楽しかったですね!
ElliEさん
いつも面白い所にお誘いくださってありがとうございます。
行き先が独特な上に目の付け所、撮影の仕方も違ってて興味津々です。
>唐辛子婆さんのお邸リフォームは、まさにドリームハウスね!
いえいえ。我が家はマンションの一室なので
寝室のドアのガラスと壁をくりぬいたニッチだけが
ドリーム・カム・トゥルーなんです。
>荻窪は、まだ行きたいところがあるので、またいつかご一緒しましょう>ね!梵寿綱や国分寺の藤森先生の建築もまだ行ってませんしね!
さういへばさうでした。真夏で行けなかったのよね。
もしかしたら上北台の老人ホームはコロナ禍が済んでるから内部見学ができるかも。私が見た時は複数部屋しかなかったけど、1人部屋もできたっていうから将来住めるかも~~~^^。
次回はぜひ♪
唐辛子婆2026年06月06日21時49分 返信する -
忠太!
唐辛子婆さん こんばんは♪
唐辛子婆さんの
前世はわんこで来世はおたまじゃくし~
私は来世にゃんこ希望、腎臓病も治療できるようになりそうだから長生きできる。
種から発芽させるのに
冷凍して、温かい土に埋めたらびっくりして慌てて発芽するのは聞きましたが チューリップもなんですね。
スタインウェイのピアノ、船で運んだんですよね。
昔観た映画、欧州?のお嬢さんの再婚でオーストラリアへの嫁入り道具。ピアノを海に船から降ろされて
旦那さんになる人が怒っていたのを思い出しました。なんちゅう映画か覚えておらずですが。
忠太さん、少ししか知らず。
明治時代、欧州に留学しなければ教授になれなかったんですか。
私の曾祖父の弟が、おフランス留学行きの船で客死。
留学終えて帰国していたら、、
客死するような弱っちいのは帰国してもあかんかったかも。
なんて先祖に想いを馳せました。
ガラスがステキ!
フィーコ
Re: 忠太!
フィーコさん、こんばんは♪
>私の曾祖父の弟が、おフランス留学行きの船で客死。
わあ!すんごい!でもさぞや無念なことだったでせうね。
その映画は「ピアノ・レッスン」とかいう題名だったやうな。
でもその怒った旦那さんとは結局結ばれず。
ていうか娘を連れての再婚ではるばるピアノを船に乗せてのニュージーランド行き(父親のアレンジで)だったのでしたが、主人と打ち解ける前にピアノを教えてほしいと言った(覚えていませんが)近所の男と親しくなり。
結局その男と一緒にオーストラリアに移り、文盲だった男は読み書きの練習をはじめ、自分は発声練習(聞こえるが発音できないので指文字で生きてきてた)を始めるところで終わってました。
うろ覚えですが・・・。
唐辛子婆2026年06月06日00時01分 返信する



