唐辛子婆さんへのコメント一覧(11ページ)全2,282件
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同じだ・・・
唐辛子婆さん、こんにちは。
キッチン付きだと、何かと安心しますよね。
ところで、今回、私がびっくりしたのは、
ホテルの部屋にある体重計です。
12月にステイしたサイパンのお部屋にも、
同じものがありました。
しかし、これが壊れていたので、
電池を取り替えてくれとリクエストしたら、
電池ではなく新しいものが来ました。
しかし、新しい体重計も、
やはり同じように壊れていたんです。
どうなっているんだろう?と思いました。
唐辛子婆さんの体重計は、ちゃんと測れましたか?
この旅行記以外も、唐辛子婆さんの旅行記を拝見して感じることは、
旅のプロ!よね。
私たちは、いろんなところに行く割には、
旅のアマチュアで、
なんか、目的地にたどり着かなかったり、
大都市一択で、
その他の都市には行けなかったり。
アメリカのようにドライブして行けるとこだったら、
どこでも行けるんですが・・・
どうも、他の交通機関を使うと、
どこにも行けなくなってしまうんです。
だから唐辛子婆さんの旅は、
Proの旅だなあと思いながら、いつも拝見しています。
yamayuri2001Re: 同じだ・・・
yamayuri2001さん
プロだなんてとんでもない。
今回は以下の理由でじゅびが整わずに出発したので土地勘がつかめずうろうろしすぎで時間がすぎてしまい一番の目的を達成することが出来ませんでした。
①チャオプラヤ川の西向こうのエリアの詳しい地図が入手できなかった。
②小さい運河のボート旅をしたかったのに業者が見つけられなかった。
でも、また行けばいいやと思っています。
体重計は使えましたよ。
美味しいもの一杯食べてたので一日目以外は測りませんでしたけどね^^。
yamayuriさんはまだ運転なさるんですね。できるうちに行けるところに行ってください。私たちはもう免許返上してるので現地の交通機関だけが頼りです。
本年もどうぞよろしう♪
唐辛子婆2026年01月14日16時56分 返信する -
名前はそのままでOK
唐辛子 様
以下調べましたのでお知らせします。
蜜餞(みーちぇン、mìjiàn)
果物や野菜などを砂糖や蜂蜜に漬け込み、乾燥させたりシロップ漬けにしたりして
長期保存できるようにした加工食品のこと
台湾首廟天壇(天公廟)
住所
台湾台南市忠義路二段84巷16號
1854年に建てられた寺院。
天壇の正殿で祀られているのが「玉皇上帝(ユイ ホワーン シャーン ディー)」。
玉皇上帝は中国道教の最高神で、天界および地上、地底に住むあらゆるものの
支配者でもあります。
玉皇上帝の他、お寺の奥に20以上の神様が祀られているので、日々たくさんの人が
参拝に訪れます。
台南で最も人気のあるお寺のひとつ言っても過言ではありません。
鄭成功が祭祀を行なった場所だと伝えられています。
台南三大名扁に並べられる「一」の字の扁額は一番有名です。
「一」の周りには小さい文字で
「人間の思案は天の思案に及ばず、暗黙の内に運命は定まっている」という意味の
「千算万算、天の一算に如かず」という詩句が書かれています。
天への敬意を表しています。
二階では武の神「関聖帝君(グワン シュヨン ディー ジュイン)」が祀られています。
以上です。
参考になれば幸いです。
寅
Re: 名前はそのままでOK
そのまま掲載させていただきました。
ついでと言っては何ですが
色の真っ黒い神様たちのことも気になりませんか^^。
直ぐにぢゃなくて結構です。
台南にいらした時に聞いてくださっても結構です。
唐辛子婆2026年01月14日21時40分 返信するRe: 名前はそのままでOK
唐辛子 さまのご依頼とアラば
寅はどこないと出掛けた先で調べ漫画な、田がな。
難点は、最近アルチューハイマーの発作がひどくなって来とるようでして、それさえ出なければ・・・
追伸
安閑園も調べときました。
【以下その内容です。文中の「辛西淮」氏は辛永清氏 の父親、「辛文炳」氏は兄です】
辛文炳の旧宅は北区長北街に位置し、800坪の敷地面積を有する。
興南客運の資産に属するこの旧宅は、門をくぐって左手に
壮観な造山造水(人工の岩山と池)が広がる。
民国初頭に建てられた二棟の建物は、
南側の建物は辛西淮の旧居、北側は辛文炳が居住したもので、
黄色いサボテンが咲き乱れる岩水景に加え、涼亭や小さな円形広場も設けられている。
現在は無人だが、興南客運が定期的に管理員を派遣して手入れしており、
敷地内には多くの野菜が栽培されている。
地元住民の多くがこの豪邸に
強い好奇心を抱いている……
出展
台南 辛西淮家族
發佈於 2024 年 3 月 23 日 由 apex.cheng@yahoo.com.tw
参考に北区長北街の地図をFBのメッセンジャーに貼り付けてみますね。上手く行きますよーに。
2026年01月14日23時19分 返信する -
台南に行きます
唐辛子 様
本年も宜しくお願い致します😊
3月に十年?振りの台南に出かけますので、参考にさせて頂きますね。
高鐵と臺鐵台南駅のあー勘違い、アルアルやったですね~。臺鐵台南駅のコインロッカーの暗証番号忘れ事件を思い出しました(笑)
朝のお粥の店を探してみます。虱みたいな文字、何ともむず痒い食べ物の名前?
これから全篇を読ませて頂きますね。楽しみ楽しみ。😃
寅Re: 台南に行きます
寅さん
今年もよろしう。
台南、羨ましか~~!
五黄の寅
>高鐵と臺鐵台南駅のあー勘違い、アルアルやったですね~
このころから自分の詰めの甘さ台頭😅 年には勝てません。
>朝のお粥の店を探してみます。
>虱みたいな文字、何ともむず痒い食べ物の名前?
しらみつぶしに探してください😅
お祭りにぶち当たったけど時間がなくて全部見届けることが出来なかったのがとても残念です。たった3日じゃあね。少なくとも1週間はいたいですね。寅さんは何日?4トラに載せてくださいねっ!!
バンコクとモスクワ編、遅々として進まずの唐辛子婆2026年01月13日10時56分 返信するRe: 台南に行きます
唐辛子 様
お粥の店が見つかりました。
阿憨鹹粥(A-Han Salty Congee)
魚のおかゆの店
台湾台南市北區公園南路169號
(+886) 62218699
営業時間(不定休)
6:10~22:00
メニュー
虱目魚鹹粥 NT$170 (¥850) サバヒー
投稿の写真と変わりない外観風景で、今も繁盛していますね。(^^)/
ホテルから徒歩10分位なので出かけてみます。
3月の台湾旅は初台湾の人を案内して6泊7日で高雄・台南・台北を訪ねますので、それぞれの場所の有名所をメインにしています。
ただ、台南では私のこだわりを聞いて貰って飛虎将軍廟と烏山頭ダムを訪ねます。
旅行記は掲載しようとは思ってますが、はてどうなりますやら(^o^)
寅2026年01月13日15時08分 返信する -
七福神詣り
唐辛子さん
本年もどうぞよろしくお願いします。
毎年ボランティアのお仲間と巡られる七福神詣り、
その年ごとにお詣りの地域を変えられているのか、
それとも開催地が順ぐりに移っていくのでしょうか。
いずれにしても巡回バスが期間限定で運行するということですから
大きなイベントなんでしょうね。
お仲間の皆さんは、きっとご利益をたくさん受けておられることでしょうね。
お膝の骨(お皿?)がこなごなに砕けてしまった方は絹糸で縫って頂き
見事に治ったそうですが、
オペをされたドクターの腕前だったか、絹糸の素晴らしさ故だったのか、
それともご利益をいただいたのかしら、などなど想像してしまいました。
思い思いのランチをいただき、心も身体もほっこりと温まったことでしょうね。
mistralRe: 七福神詣り
mistralさん
今年もよろしくお願いいたします。
>その年ごとにお詣りの地域を変えられているのか、
>それとも開催地が順ぐりに移っていくのでしょうか。
行き先は自分たちで決めるので、自治体などの開催に従っているわけではありません。お正月にはどの地域でも神社やお寺で七福神めぐりは開催されている(と思います)のでその年のみなさんの調子にあわせて選んでいます。
以前は七福神めぐりと決めず、その季節に応じてハイキングなどをしていたのですが引率してくれてた人が山道で転んで骨折したりして無理がきかなくなり。今回、その人は元気なんですけど、二人、まだ用心が必要だと思われる方がいらしたので町中の楽なコースにして、途中のお茶の時間もたっぷりとりました。
>お膝の骨(お皿?)がこなごなに砕けてしまった方は絹糸で縫って頂き
>見事に治ったそうですが、
>オペをされたドクターの腕前だったか、絹糸の素晴らしさ
オペをされた方は多分日本でも有数の先生だと思います。
それにしても人口骨にした方がうんと楽だったのではないかと想像します。
最近、クマに顔をひっかかれて目や鼻が地面に落ちてしまう事例がありますが「縫合できないものはないので必ず見つけてくるように」と救助隊員には言われているそうですね。
昔、日本の外科医の卵は「顕微鏡を通してピンセットで鶴を折る」練習をしていたそうです。今はロボットでもっと正確なことまでできるのかも。
ともかく、退院から散歩を開始してみんなとのウォーキングを楽しめるように努力された80代の大先輩に拍手喝采です。
唐辛子婆2026年01月11日20時33分 返信する -
メートラニー様
唐辛子婆さん、こんにちは。
境内を自転車で案内してもらうぐらい
広いお寺なんですか?
バンコクの観光客で激混みのお寺よりは、
私はこう言うお寺に行きたいなと思います。
その方が一人一人の願いを
叶えて貰えそうです・・・
ご利益がダイレクトに受けられそう。
タイの人魚には、男性もいるんだと言う発見に、
衝撃を受けました。
メートラニー様、魅力的ですね。
加齢と共に人混みがますます嫌いになっていくので、
このような人が少ないお寺は、
本当に素晴らしいなって思いました。
その存在を発見する
唐辛子婆さんのリサーチ力にも、脱帽です。
yamayuri2001Re: メートラニー様
yamayuriさん
いつもご返事が遅くなってすみません。
このお寺は広いわりに僧侶が20名なんて少なくて、でも地域の中では有力なお寺なんでせうね。あんな大きな講堂をあたらしく建てて。
あの完成された美しさのメー・トラニーさまを描く技量の画家に作成を依頼できるんですから。
>タイの人魚には、男性もいるんだと言う発見に、
>衝撃を受けました。
この起こされた洪水の中での戦いの図は昔の言い伝えなどを元に絵師の創造性と想像力で結構気ままに描かれているらしいです。
その当時いなかったはずの西洋人がいたりもしますよ^^。
タイは若い人でも長く定住していらっしゃる方が多く、丁寧に探すと本当に詳しい情報が得られますが、いっぱいいらっしゃりすぎてこの方に聞いてみやう!と決めるまでが結構大変です。
ペチャブリだかペップリだか忘れましたがその方面にも保存状態のいい壁画の残るお寺がありもちろん美しいメー・トラニーさまもいらっしゃると知りましたので次回は行ってみたいなあと思います。
ナーン(北部)のお寺の壁画はもっと保存状態が良く(というか修復して観光の目玉にしている)魅力的なのでぜひ♪
今年も良いお年でありますやうに。
唐辛子婆2026年01月04日10時53分 返信する -
やっと新着旅行記!
唐辛子さん、
コメントを残してくださった何とかさんへの返信が返信になってないてすよ。私がよくやるミスですがね(笑)
おかげで理解できたことが1つ。唐辛子さんの旅行記は素晴らしい写真も魅力ですが、それ以上に好きなのが「語り=ナレーション」です。なのにそれが極端に少ない。これは何?って聞いたり、相槌を打ったりしたいのに少ない、な~るほどまだ工事中だからですね。承知しました。完成をお待ちしていますね。
taekoRe: やっと新着旅行記!
taekoさん
あらあらまたやってしまって~~😅
お知らせくださってありがとうございます。
すぐにマイページから掲示板をあけて修正したのに反応せず。しばらく待たないと。それだけ会員が(会員のミスが?)増えたってことでせうかね?
今回、忘年会で会う方にぜひ女神様をお見せしたかったので大慌てで絵だけアップ。ナレーションはしばしお待ちくださいね。それでなくても絵だって天上に近くて剥落が多くて薄暗くて遠いのではっきりさせるのが1枚1枚一苦労(汗)でも、くっきりはっきりしてくると感激します。
今回の旅行は行き先がマイナーなので情報を得にくく。
もう一回行きたい、いついついつ?ってカンジです。
いっそ1年位住み込みたいです。
唐辛子婆2025年12月16日12時07分 返信する -
おかえりなさいませ
唐辛子婆さま
台風・洪水のニュースありましたけれど、ご無事でお戻りのようで良かったです。
とっても素敵な壁画ですね!
さっそくのレポートを、ありがとうございます
いまバンコク旅の計画中なので、なんとか私も行きたいです
つづきも楽しみにしております
ねこいし -
2006年
唐辛子さん、おはようございます(^-^)
こちらの旅行記には、すでにいいねしておりましたが、改めて見せて頂きました。
インド好きな私にとって、魅力的です!
繊細で線が巧みで、でも弱くなくて主張も感じられます。
服飾の面から見ても美しいですね。
心に響く絵に出会えるのは、なかなかないこと。
誰もが知っている作品を有名な美術館で鑑賞するのとは、出会いから違いますもの。
2006年にお作りの旅行記、その時から心の中に温め続けてこられたのですね。
町子 -
マーヤの世界観、素敵です。
唐辛子婆さん、こんにちは。
自然だけを楽しみたい!同感です。
インスタ映えしなくていいんです。
ありのままの自然が愛おしいですよね。
kenjiさんの事、折に触れて思い出しますね。
人の優しさって、ずっと心に残ります。
それとともに、自然の美しさも、ずっと心に残りますね。
マヤランの花、可憐ですね。
ひっそりと咲いているところが、とても素敵です。
でも、絶滅危惧種とは・・・
私もマヤランのように、
ひっそりと人生を終えられたらいいなと、日々考えています。
ところで、ネモフィラとコキアだと、
ひたち海浜公園を思い出してしまうんですけれど、
昭和記念公園も、同じローテーションなんですね。
何か共通点はあるのかな?
昔々、国の飛行場だったからかな?
yamayuri2001Re: マーヤの世界観、素敵です。
yamayuriさん
ご訪問いただいたのにご返事がすっかり遅くなってすみません。
このところとても忙しくしていましたのでみなさまの旅行記も新着情報をチラ見するだけでおわっております。
>私もマヤランのように、
>ひっそりと人生を終えられたらいいなと、日々考えています。
ときどきそのやうなことおっしゃっておられますね
芭蕉のやうに旅先で朽ち果てられたら、とか。
でもきっと意に反していつまでも賑やかにはなやかに楽しく終えられるのではと思っていますよ^^。
と書きながら私も深い森の中で好きな本を読みながら朽ち果てられたらと思っておりました。でもクマに襲われたら痛くてそれどころぢゃないでせうね。なんという世の中になったことでせう!
ネモフィラとコキア、単一の物がいっぱいあることによって目を見張る。
ひたち海浜公園も飛行場だったのは知りませんでした。
唐辛子婆2025年11月15日19時05分 返信する -
はじめまして♪
唐辛子婆さま、はじめまして、kummingと申します←実は、ハンドルネームを変えなきゃね! なお年頃
かねてから、あちこちでお見受けし、興味津々なブログが多く、気になって仕方がないけどこそっと拝見♪ しておりました。が、本日、とある処で撮った写真、ウルグベグさんなのかテイムールさんなのか?見分けられずにGoogleりましたら、唐辛子さまのブログへと導かれーの、アフラシャブ博物館の壁画やソクド人の考察含むシルクロード全般への造詣、に圧倒されて(←読んでもちゃんと理解できてる気がしない(-。-;)からーの、こちらへ伺った、という経緯。これもご縁? と勝手に思うことにして
夏扉さんちの掲示板や、色んな処でニアミス?していた事もあり、私にとってはとうに「はじめまして♪」ではございませんが、フォローさせて頂くにあたり(←無言フォローはしない主義)、ご挨拶兼ねて、カキコさせて頂きます♪
今自分のウズベク旅シリーズ作るing 、なんですが、唐辛子さまの一連のブログ読んでたら、作る意味なくない(-。-;な気分になりにけり(笑)
唐辛子さまのブログは、それぞれがとっても内容濃くって、読み応えあるので、少しずつ攻略させてもらいます♪
では今日のところは、ご縁を大事にしたいな、とゆーご挨拶でしたm(._.)m2025年10月25日12時19分返信するRE: はじめまして♪
kummingさん
こんばんは、やうこそお越しいただきました!
たくさんの投票ありがたうござりまする。
ウズベキスタンではタシケントからサマルカンド行きの列車にスマホを忘れたのに
ツーリスト・ポリスの活躍で戻ってくるという、西に足を向けては寝られない体たらく^^。
あ、でもバンクーバーでもタクシーに一眼レフを忘れて、ホテルのフロントの活躍で戻ってくるという、東にも足を向けて寝られない体たらく^^。
> ウルグベグさんなのかテイムールさんなのか?見分けられずにGoogleりましたら、唐辛子さまのブログへと導かれ
ウルグベクさんのお顔、おじーちゃんに似てますもんね。
>アフラシャブ博物館の壁画やソクド人の考察含むシルクロード全般への造詣、に圧倒されて
そりゃー、ウィキ丸写しとか、京大の先生のご本の抜粋だとかなので
私が造詣深いわけではないんです~~~^^。
でもっ、興味を持っていただけてホントに嬉しいです。
私もフォローさせてくださいねっ♪
kummingさんのウズベク旅行記の続き、楽しみにしています。
勝手に尊敬申し上げていたソグド関係の先生が昨年お亡くなりになってガッカリしていました。もうお一人のソグド語を読み書きできる先生との逸話をどこかに書きたいと思いつつも、本文に書くのは恐れ多くて。掲示板だったらいいかしらん?
唐辛子婆2025年10月25日19時48分 返信するRE: RE: はじめまして♪
唐辛子さま、遅くに失礼致しますm(._.)m
ソグド語を読み書きできる先生とお知り合いなんですか?その逸話とやら、ご自身の胸にしまわれておくにはもったいないのではないでせうか? ぜひ、ブログで公開、例えば、mistralさんへのお返事に書かれている、「法隆寺宝物殿の技楽面、今回行ってたくさん展示されていたのを別の機会にアップ」のご予定ならそちらに、または、アフラジャブ博物館の壁画編に追加更新されるとか、いかがでしょう?
と、勝手に申しておりますが、何でしたら、掲示板でお話しくださっても、大歓迎♪ と言いたくての、深夜の訪問でございます。
わたしんちのたかが「ツアーで行ける処をあえてわざわざ手間暇かける個人旅」ブログにたくさんご訪問&ぽち頂き、恐縮の限り、恐れ入りますm(._.)m
ではでは、おやすみなさいませ♪
>
> こんばんは、やうこそお越しいただきました!
>
> たくさんの投票ありがたうござりまする。
>
> ウズベキスタンではタシケントからサマルカンド行きの列車にスマホを忘れたのに
> ツーリスト・ポリスの活躍で戻ってくるという、西に足を向けては寝られない体たらく^^。
>
> あ、でもバンクーバーでもタクシーに一眼レフを忘れて、ホテルのフロントの活躍で戻ってくるという、東にも足を向けて寝られない体たらく^^。
>
> > ウルグベグさんなのかテイムールさんなのか?見分けられずにGoogleりましたら、唐辛子さまのブログへと導かれ
>
> ウルグベクさんのお顔、おじーちゃんに似てますもんね。
>
> >アフラシャブ博物館の壁画やソクド人の考察含むシルクロード全般への造詣、に圧倒されて
>
> そりゃー、ウィキ丸写しとか、京大の先生のご本の抜粋だとかなので
> 私が造詣深いわけではないんです~~~^^。
>
> でもっ、興味を持っていただけてホントに嬉しいです。
> 私もフォローさせてくださいねっ♪
> kummingさんのウズベク旅行記の続き、楽しみにしています。
>
> 勝手に尊敬申し上げていたソグド関係の先生が昨年お亡くなりになってガッカリしていました。もうお一人のソグド語を読み書きできる先生との逸話をどこかに書きたいと思いつつも、本文に書くのは恐れ多くて。掲示板だったらいいかしらん?
>
> 唐辛子婆2025年10月26日00時54分 返信するRE: RE: RE: はじめまして♪
kummingさん
> ソグド語を読み書きできる先生とお知り合いなんですか?
お知りあいだなんてめっそうもなやとんでもなや!
ただただご本を図書館で読ませていただいただけでござります。
ちょっとだけね。
ソグド人は語学と商才を武器にシルクロードという広大な流通網を確立した民族。
(国王などの)権威に頼らないかわりに法整備が進んでいたらしく、
商売の他、婚姻にも契約書を取り交わしていた。
A先生がソグド人調査のためにウィグル(かどっか)の博物館を訪れたら
ガラス張りの展示品になにかの契約書らしきものがあった。
NHkの大河ドラマで平安時代をとりあげたおかげで末摘花をおもひだし
ねっとでの「もしかしたらソグド人とのハーフだったのかも」説が面白くてソグド人のことを調べたら日本の島に集落があったことがわかり。
契約書のことはまた今度ね♪
唐辛子婆
2025年10月26日18時11分 返信するRE: RE: RE: RE: はじめまして♪
唐辛子婆さま
勝手なお願いに答えて頂き、申し訳ないm(._.)m
アフラジャブ博物館の壁画を見て、説明書でソドグ人という名前を初めて知ったのですが、大して気にも留めておりませなんだ。先日お話しした経緯で唐辛子さまのブログに辿り着き、シルクロードをまたに活躍し、かつ中国、さらに日本にも出没していた!? というお話に、俄然興味を覚えた次第。
またの展開を楽しみに待ってます♪ ←決して「圧」かけてるわけではありませぬよ!
お返事はお気遣いなく^ ^
> お知りあいだなんてめっそうもなやとんでもなや!
> ただただご本を図書館で読ませていただいただけでござります。
>
> ちょっとだけね。
>
> ソグド人は語学と商才を武器にシルクロードという広大な流通網を確立した民族。
> (国王などの)権威に頼らないかわりに法整備が進んでいたらしく、
> 商売の他、婚姻にも契約書を取り交わしていた。
>
> A先生がソグド人調査のためにウィグル(かどっか)の博物館を訪れたら
> ガラス張りの展示品になにかの契約書らしきものがあった。
>
> NHkの大河ドラマで平安時代をとりあげたおかげで末摘花をおもひだし
> ねっとでの「もしかしたらソグド人とのハーフだったのかも」説が面白くてソグド人のことを調べたら日本の島に集落があったことがわかり。
>
> 契約書のことはまた今度ね♪
>
> 唐辛子婆
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>2025年10月26日22時57分 返信する



