唐辛子婆さんへのコメント一覧(16ページ)全2,218件
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古き良き時代
お婆様 はせ参じました m(__)m
> 部屋暖房は消すことが出来ない...
やはりウランの国。原子力エアコンでせうか。
あらら。ちょっとしたSIM事件でしたね。
さすがはページボーイ。
ここぞという時に絶賛頼りになります!?
> マダガスカルの動物?もいます。
いえいえ。ライオン、シマウマ、キリン、カバ。
本来マダガスカルにはどれもおりません。
NYセントラルパーク動物園から逃げ出した4頭が
島で繰り広げたコメディ映画でございます。
お爺様はどんなに整備が行き届いてたとしても
乗らないのですか。よくぞウズベキスタン航空や
アシアナに乗られましたね。
> 古き良き時代はもう終わったのかも・・・。
ひゃぁ~ 待ってぇ~!!
まだアタクシ見たことないし。Re: 古き良き時代
ももであさん
ご訪問ありがとうございます。
>いえいえ。ライオン、シマウマ、キリン、カバ。
>本来マダガスカルにはどれもおりません。
>NYセントラルパーク動物園から逃げ出した4頭が
>島で繰り広げたコメディ映画でございます。
そうでしたか!何も知らない婆でごぢゃる。
>お爺様はどんなに整備が行き届いてたとしても乗らないのですか。
>よくぞウズベキスタン航空やアシアナに乗られましたね。
あはは。
でも苦しみ方が違うかも。
飛行機の場合は高い確率であっという間に死ねるけど、ジェットコースターで逆さまになって救出までに3時間ってんじゃ・・・。
> 古き良き時代はもう終わったのかも・・・。
>ひゃぁ~ 待ってぇ~!!
>まだアタクシ見たことないし。
若い人には見ることが出来ない世界・・・。
唐辛子婆2025年02月03日21時24分 返信する -
スマホが戻って来る国
スマホが戻って来るなんて凄い! 国によっては「スマホ盗んでやろう」って輩も多いのにね。
実は私も4トラにはアップしなかったんだけど(恥ずかしくて)関東の山を連荘で登ってる時にスマホを落としました。今どきの山歩きって、スマホ命なんで「だめだ、こりゃ」って帰宅しましたが、な~んと拾った方が電話帳からいろいろ掛けてくれて妻に繋がり、直ぐに宅配便で送ってくれ翌日には手元に! あれって警察に届けられちゃうと、けっこう面倒臭いことになるんですよね。
ウズベキスタンは、私が好きになった国のベスト10に入ってますが、益々順位が上がりそうです。
それにしても「トラにしか見えないライオンが鹿を追う図」はいいですよね~、私も一杯写真を撮っちゃいました。あれをデザインしたカーペットとかあったら、絶対に買っちゃうと思うんだけど。
ほいみ
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どきどきしながら拝見しました。
唐辛子さん
こんばんは。
本年もよろしくお願い致します。
お正月はしばらくのんびりしていましたら、その後はずんずん
日数がすすんで、もう1月も後半へと進行中。
スマホを落とした?無くした?という例の一件の旅行記をどきどきしながら
拝見しました。
おしゃる通り、いざ無くなったとしたら、膨大な住所録の復活は?
lineの記録はどうなるの?とか、これまで撮りためていた写真はクラウド上から
再読み込みできるのかしら、などなど不安で一杯になりますよね。
私も一時はもう出てこないものと思いながら、気もそぞろになった経験があります。
唐辛子さんはそれでも観光なさっておられて、感心してしまいました。
観光なさりながらも心ここにあらず・・・それはそうだと思います。
そんな中、巡回中のツーリストポリスさんに再び出会われた!奇跡。
ツーリストポリスさんとのお名前があるから、観光客への対応をして下さるん
でしょうか。
それにしてもご親切な方に出会われてラッキーでしたね。
あちこちへお電話を自らして下さったこと、そのおかげで在りかがわかったんですね。
どこかへ落された携帯は、すでに取り集める場所まで運ばれていたのでしょうか。
夫もトレドまで乗った電車で、iPadを座席の前にある網のポケットに入れたまま下車。
幸い座席指定していましたから、その番号を話してあちこちへ電話しました。
そうするまでには、パラドールの職員の方からのお助けがあったんですが。
結果的には見つかったとお知らせがあったのは日本へ帰国後となりました。
すでにどうしようもない遠くの地まで戻ってきていました。
旅にでていると、様々なトラブルに出会いますね。
唐辛子さんの一件は、ご無事にご本人のお手元まで戻ってきてハッピーエンドで
終わって良かったことでした。
本年も強運でおられますように、とお祈りしています。
mistral
Re: どきどきしながら拝見しました。
mistralさん
>そんな中、巡回中のツーリストポリスさんに再び出会われた!奇跡。
あ、ツーリスト・ポリスさん達はそのあたり一帯を巡回しているし、電話番号は交換してあるので再開するのはそれほど驚くことではないんです。
普通のおまわりさんと違って観光客の多い地域に特に重点的に何人か配置されているようです。
>どこかへ落された携帯は、すでに取り集める場所まで運ばれていたのでし>ょうか。
日本なら落とし物集積所に運ばれてきちんと分類されているんですけど、そんなに組織立っているかどうかはわかりませんでした。
実はまだ20代の頃、メトロ丸の内線の地獄のような満員電車内(今の150%増し)で腕時計を落としたのに戻ってきたことがあるんです。
落とし物を管理している駅でインド模様の革製のベルトが踏まれ踏まれてものすごく汚くなってる腕時計と再会!でも時計自体は壊れてなかった(それにも感動しました!)ので新しいベルトをつけて使いました。
ご主人様も忘れられたことがあるんですね。そしてやっぱり現地の人に助けられていますね。よかったですね。いくら駅や空港の人に言葉が通じたとしても何度も何度も詳しいやりとりをするのは大変なことですものね。
>本年も強運でおられますように、とお祈りしています。
本年は忘れ物をしないやうにとお叱り下さい^^。
唐辛子婆2025年01月18日21時47分 返信する -
ウルグベク・メドレセ
唐辛子婆さま おはようございます♪
今年もよろしくお願いします。
レギスタン広場、さらーっとしか見ず
ウルグベク・メドレセなんか、塔に登ることしか考えず、展示をよく見ていらっしゃいますね。
孫が、天文学や学問を広めたのですか。
お勉強になりました(今更)
スマホ、サマルカンド行きの列車にお忘れでもちゃんと発見され
ウズベキスタンはいいお国ですね。
フィーコRe: ウルグベク・メドレセ
フィーコさん
こんばんは。
ご訪問ありがとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
教えてくださった「航海と・・・。」図書館で借りてみました。
ずっしりと大きい本でビックリ。
そしてものすごくたくさんの種類の古い地図を絵本のやうに楽しみました。
でもカタラン地図関係はごく僅かでしたね。
ウルグベク・メドレセ、私も塔に登って見たかったです。
でも狭い螺旋階段が恐ろしかったのでやめました。
もっと若かったらやっていたのになあと思うこと多し。
ウルグベクを特によく見ようと思ったのは昨年タシケントでアミール・ティムール博物館をじっくり見てから天文学者の孫に興味が湧いてたからなんです。それにパキスタンに2年滞在してた時にペルシャの詩人のことにもちょっと興味を持っていたので。
ウズベキスタンでスマホが戻ってきたことについては近いうちに高田馬場のレストラン、サマルカンドに行って報告したいです。
唐辛子婆2025年01月16日21時34分 返信する -
ミラクルですね!
ウズベキスタンは治安のいい国だと思いましたが、落としたスマホが出てくるなんて、驚きました。
ツーリストポリスの方もあちこち電話してくれて、親切ですね。
タシケントではコーナーホテルに泊まられたんですね。
同じ人かわかりませんが、私が行ったときもフロントの方が親切で、いろいろ教えてくれたし、朝ご飯のお弁当を用意してくれました。
ウズベキスタンは元ソ連領という先入観があったので、接客業でもあまり笑ったりしないのかと思ったら、親切なスタッフで安心しました。
韓国人と日本人は顔が平たいから若く見えるんですかね。
凹凸がない分、しわにはなりにくいですね(笑)
ムギー -
青の都
唐辛子婆さん、こんにちは。
まだ あけましておめでとうって言っていいのかな?
今年もよろしくお願いします。
主人が以前からこの青いタイルの霊廟を見たいって言ってます。
ほんとに美しいタイルですね。
手描きでこれだけのタイルをつくるとは素晴らしい。
ずっと眺めていられる。
人もたくさんいるけど、広場が大きくて建物も高くて圧倒されますね。
スマホが無事出てきてほっとして観光できたことでしょう。
ほんとに良かった!唐辛子婆さんの旅行は奇跡が起こるのね。
それでは、今年も良い旅をたくさんしてください!
私も、次はいつ日本に行くか・・・密かに考え中。Re: 青の都
ELLiEさん
青の都、ぜひいらしてください。
中央アジアにいらっしゃるならサマルカンドだけでなくブハラとか
カザフスタンの山やタジキスタン?のペンジケントとか。
今回天山山脈を心行くまでは眺められなかったのでまた行きたいです。
サマルカンドではワイン工場に寄るつもりがスマホ騒動のおかげで時間が押して行けませんでした。10種類のたっぷりの試飲ができるそうなのに。ってか、飲み終わらないと次のワインの説明をしてくれないと聞いてびびり^^。
こんど帰国されるときはMugieさんや皆さんともお会いしましょう。
今年もよろしくお願いいたします。
唐辛子婆2025年01月09日17時48分 返信する -
スマポが見つかってよかったですね。
唐辛子婆さま
新年明けましておめでとうございます!
忘れたスマホが出てきたなんて凄いですね。ミラクルです。ウズベクの人は親切ですね。
無くしたスマホのことで気が動転されているご様子がよくわかります。でもしっかり観光されているところはさすが唐辛子婆さまです。次の旅行記もそうですが、タイルのお写真がとても素敵で綺麗です。そして異国の地で「わび・さび」の世界を堪能されているとは!
私も中央アジアには大変行きたいのですが、なかなか実現できません。
4トラの大先輩お二方MugieさんとElliEさんも旅行記に登場されていて嬉しくなりました。
今年もどうぞよろしくお願いします。
EmmyRe: スマポが見つかってよかったですね。
Emmyさん
ご返事が遅くなってすみません。
写真をほめて下すってありがとうございます。
今回高い天井の部分も撮りたくてNIKONの鳥を撮る用のを持って行ったのですがやはり一眼レフほどくっきりとは撮れず修正に時間がかかりました。
ウズベクのおまわりさんには本当に感謝しています。
スマホを忘れたことによって、着いてすぐに効率よく観光地を巡れなかったけれども結果としてポリスボックスのまわりにゆっくりいることになったので人々を眺めることが出来ました。
サマルカンドは洋の東西南北の人々が混ざりあう中心地だったのでものすごくいろいろな種類の人たちがいるのです。観光客が多いので英語が割と通じるのも楽ですね。
面倒を見てくれたポリスはエジプト人のやうな肌の浅黒い背の高い、茶色の目のどちらかというと極東系のお顔でしたが、7歳若い同僚は背の低い白人顔で紫がかった青い目をしていました。唐辛子婆よりも小さなおじさんもフツーにいましたし、大きな女性もいました。
待ってる間におしゃべりができたことも思いがけず幸運なことでした。質問に答えることが出来るように次回からはちょっと日本について下勉強していかねば^^。
ELLiEさんとはご実家が我が家に近いので帰国されると連絡してくださるのです。Mugieさんも彼女にお目にかかりたいそうなので次回は3人での旅行記ができないかなと期待しています。
唐辛子婆
2025年01月08日17時58分 返信する -
タブレット楽譜
唐辛子婆さま こんばんは♪
モスクワ音楽院へ行くまでの建物達
イルミネーションされてキラキラでしたね。
地下鉄のエスカレーター、早くて怖かった覚えがあります。
時間がなかったのでじっと立っていられず駆け登り降りしました。
最近、近所のコミュニティセンターで音楽室借りて 昔好きだった曲を練習しています。ピアノ
55年振りのビギナーズラックなのか
一回目はそれなりに弾けたのですが(感覚で)2回目、3回目とどんどん下手になって来て絶望感です。
先日は防音室の扉を薄く開けていたのですが帰る時ロックされていました、雑音聴かせて申し訳ないです。
楽譜をネットで無料か有料で購入する時、PDFになっているものをダウンロードして、コンビニ印刷しているのですが、タブレットという方法もあるのかと(老婆の独り言)
お勉強になりました。
娘さん一家、音楽家として
活躍されるよう成長されることをお祈りしています。
フィーコ -
大作ですね!
今年は、我が家の近くでクリスマスマーケットを毎日やっているので、散歩が楽しみなバンクーバーより、こんにちは!
面白いもの見つけましたね!
解説つきで楽しい。
色々調べるの大変だったでしょう?
でもきっと唐辛子婆さんご自身も楽しんだことでしょう。
文献をもとめて国会図書館まで行っちゃう勢いですね!
ところで、旅行記の1と3が一番はじめにでてくるのはなぜだろうって思ったら、日付が11月になってるようですよ。
このあとのモスクワ編も楽しみにお待ちしてますね。Re: 大作ですね!
ELLiEさん
旅行記の日付間違い気がついてくださってありがとう!
月をまたぐ旅行で混乱しちゃいました。
クリスマスマーケット、ノースバンでやってるんですね、うらやましか~!
この地図はELLiEさんもきっとはまると思いましたよ。
東の地域は参考にした東方見聞録がかなり「見てきたやうな嘘をいい」の部分もあるみたいで、それを読んでみたいです。
でも今はモスクワからの帰りに寄ったサマルカンドで見たソグド人の壁画がまた面白くて、今はその資料を読んでる最中。外部図書館から借りた本は期日までにきっちりと返さなくちゃならないから焦っています。
唐辛子婆2024年12月23日10時06分 返信する -
モスクワへ。
唐辛子さん
おはようございます。
ウズベキスタン航空機の「シートベルトを締めて下さい」お願いの動画
今回も画像入りで紹介されていて、より楽しさが伝わってきました。
なるほど、ラクダに乗る際にもシートベルトなんですね。
確かにラクダさんの背はかなりの高さだし、結構揺れるから
シートベルトを締めた方が安心できそう!?
滞在されたモスクワでのサービスアパート、古い建物とのことですが
その古さを生かしてのリノベがイカシテますね。
リビングの吊り下げ型電球、レンガの凹みに巣がある小鳥さんなどなど
とってもおしゃれです。
ただ冷蔵庫の中に収納されているお鍋類など、、、
きっとむき出しで置かれているのを見せたくなかったんでしょうね。
デザイナーのこだわりがかんじられました。
お孫さんとのお相手のためだけのご滞在の1週間、
さぞかし楽しまれたことと想像しています。
mistral



