唐辛子婆さんへのコメント一覧(12ページ)全2,185件
-
心惹かれた写真は、これ!
唐辛子さん、
やっとモスクワ編に戻ってまいりました。綺麗な街ですね。美しい孫ちゃんもすくすく育っておられてお幸せですね。
私の胸をつかんだ一枚がここにありました。
「多分、このバーブシカ達が・・・」の3人のご婦人が公園のベンチに腰掛けて談笑している写真です。
お二人は白い毛糸の帽子、貴女は白いショートカット。穴が開くほど眺めました。言葉は孫ちゃんが訳してくださったのですね。笑声が聞こえてきそうな一枚です。
若い頃はそんな感想を抱いたことはなかった気がしますが、いつの頃からか
同年代のそれも同性の人達と集っている時の、「言わなくても分かるよ~」っていう感じの気楽さを自覚するようになりましたのよ。
長い旅が出来て良かったですね!!!
taekoRe: 心惹かれた写真は、これ!
taekoさん
沢山の編への書き込みをありがとうございます。
バーブシカ達はいつも誰かしらが外にいるので娘の家への出入りの時に何度か会いました。その度にニコニコとされて嬉しかったです。
子供は親が一緒でなければ外出はできない決まりになっていますが、団地の公園にはいつもバーブシカ達がいるので、そこだけは親なしでも遊べるようです。
戦争状態になってからはソ連時代みたいな硬い表情になってるかと覚悟していってるのに、モスクワの人々は年々、愛想が良くなってきてるような気がしてます。外国人が少なくなっているのでめずらしく感じるのかなあ?
>同年代のそれも同性の人達と集っている時の、
>「言わなくても分かるよ~」っていう感じの気楽さを自覚するように
>なりましたのよ。
それ、激しく同感!
コロナ禍前にやっていたコミュニティ・ウォーキング(団地の中で活動しているボランティアグループでハイキングや街歩き)をそろそろ再開しましょうよという話が出た時に女性たちから「もう、女子会が気楽でいい」という声が。
さて、16日間の旅行でしたが、まだあと2編出してないのがありまする。
サマルカンドのアフラシャブ博物館のが。近日発売!したいんですけど雑用に流されてなかなか進まず。
気長にお付きあいくださいまし。
唐辛子婆2025年02月06日11時40分 返信する -
-
素敵な滞在
こんにちは。
素敵なロシア滞在ですね。
いとこが過去にモスクワの日本大使館に勤務していまして、その時の話と唐辛子婆さんのお話を重ねて拝見しました。日本人学校も現地校も子供には厳しい(涙)
お孫さん達とのやり取り楽しいですね。バイオリンの先生の歯はうさぎさんの発言にも笑ってしまいましたが、クリスマスにKFCにも…
バイオリンの先生のコンサートへのご招待、羨ましいです。
早く世の中が落ち着くことを願っています。
-
ビートルズには見えなかったわ。
唐辛子さん、
細っぽちの貧相な4人はとてもじゃないがビートルズには見えませんでした。タイトルに表示してあったのですか?
コクトバの丘と打ち込んだら「国都場の丘」って出ましたわ。一体、何でしょうね?
ちなみに唐辛子さんと入れたら高い確率で「唐がら資産」って出てくるんですよ。
コルトバの丘、いい景色で惚れ惚れしました。
日本人だと分かったら「やくざ」って返ってきたエピソード、笑いますね。三文字ぐらいの言葉って覚えやすいですからね。
taeko
Re: ビートルズには見えなかったわ。
taekoさん
こちらにも書き込みありがとうございました。
>細っぽちの貧相な4人はとてもじゃないがビートルズには見えませんでし>た。タイトルに表示してあったのですか?
表示があったんですよ。
でもEmmyさん情報ではビートルズが来たんではなくて「ビートルズを見た人が感激して作った像」なんだそうで。何のこっちゃ。
「コクトバ」ぢゃなくて「コクトベ」ですよん。
「コルトバ」でもないったら。
「唐がら資産」唐辛子干しといたら金に化けてくれるみたいな^^。
物価が上がるのに年金はほとんど上がらないから
この先追いはぎでもしなくちゃならなくなるかしら?
ヤクザ!
一瞬「あんたらヤクザだろ?!」と言われたのかと思いましたが^^。
この運転手の知ってる日本語はこれ一つだったと見えてあとは黙ってました。私達も疲れていたので「カザフスタン大好き!」なんてお世辞は(いや、本心ですが)言わずに黙ってました。
唐辛子婆2025年02月04日23時23分 返信するRe: ビートルズには見えなかったわ。
唐辛子さん、
コクトバ でも コルトバ でもなく
コ・ク・ト・ベ なんですね。無理!とても覚えるの無理!
taeko2025年02月06日09時43分 返信する -
あれはきっと歯医者さんだよ!?
唐辛子さん、
なんじゃこりゃと言うような一対の狛犬のようなもの。芸術的でもないしギョッとしましたわ。唐辛子さんの呟きがヒントになり私も丁寧に見ました。年寄り用に階段に手すりが付いているところから判断して、私も「歯科医院」だろうと思います。
丸い漬物石みたいのを金属の檻みたいのに入れているのは一体何でしょうね?どなたかがコメントで教えてくださったら教えてね。とっても気になります。
アムール・ティムールの像、ポーズが「ワシに任せておけ!」みたいで頼もしい。
タイトルにあった怖いこと二つの1つは 旅行記から消されたのかな?
コメントを書くためにベッドの中でメモをしました。確か、タクシーのドライバーさんが翻訳機能を使って会話を始めたんでしたよね。私は翻訳機能を使えませんが、今回のフィリピン旅で相手が使ってきて、会話に妙な間が出来るし、どの質問に対しての答えなのか翻訳された日本語が理解できないことがありましたわ。
車道も広いけど歩道も太っ腹に広いですね。木々も色づいて綺麗だし、ああいう散歩道が大好きです。登坂や階段は好きじゃないです。
唐辛子さんと私の共通点が1つあります。街歩きの時、先頭を歩くのはご主人ですよね。内もそうです。なので写真に夫の後ろ姿がよく写り込みます。圧迫骨折後のステッキは普段は使っていませんが、旅行の時は用心のために使っています。
フィリピンのマニラとタガイタイに行ってきました。ボツボツ、ブログ作成に取り掛かろうとしているところです。
taeko
Re: あれはきっと歯医者さんだよ!?
taekoさん
そうですね、歯医者さんですよね?!でもあんなの見たの初めてです!
駕籠入りの漬物石みたいなの、何ヶ所にもあるのが気になりますよね。
恐いことのひとつ目は、翻訳機能を使う時に目線が完全にスマホの上に来ていて運転がまったく疎かになってた!ということです。
>車道も広いけど歩道も太っ腹に広いですね。木々も色づいて綺麗だし、あ>あいう散歩道が大好きです。
都市計画のセンスについてはロシアは日本よりもいいかもと思います。
かならず車道側と歩道の建物側にグリーンベルトと並木を配して、花の色の選び方も統一感があります。
モスクワでも都心ではグリーンベルトはないんですけど、郊外には必ずありました。
>唐辛子さんと私の共通点が1つあります。
>街歩きの時、先頭を歩くのはご主人ですよね
うふふ。
私は写真を撮りたいので撮っては走って爺を追いかけ、の繰り返しです。
あと、爺の右耳が聞こえが悪いので、後ろからくる自転車や車の音に気がつきにくく「右によけて!」とか叫ばなければならないのです。
マニラ編楽しみにしています。
若かりし2度訪れましたがもう忘却の彼方です。銀行の入り口にライフル持ってるガードマンがいたことだけ覚えています。
唐辛子婆2025年02月04日23時10分 返信するRe: あれはきっと歯医者さんだよ!?
唐辛子さん、
ラムロールちゃんとのやり取りに「乱入」をしようかと思いましたわ。歯科医院(?)の狛犬ならぬ狛歯に反応したのがラムロールちゃんと私だったとは光栄です。
高架道路の歩道が途中で消えていたという事件に反応しなかった理由は、恐怖を越えていたからです。私、街の中の横断歩道でさえ、誰かお連れ(夫ではなく現地の人々)が渡っていないと渡れないほどのビビりです。
金網に入れた丸石の件。閃きました。唐辛子さんが「あちこちにあった」と言われたからです。建物に車が近寄らないでというサインではないですか?工事現場とかに赤いコーンが並べられているのの永久版。この推理はいかがでしょうか?
taeko
2025年02月06日09時35分 返信するRe: あれはきっと歯医者さんだよ!?
taekoさん
>街の中の横断歩道でさえ、誰かお連れ(夫ではなく現地の人々)が
>渡っていないと渡れないほどのビビりです
私もホーチミンではオートバイが歩道にまで乗り上げてくるほどのカオスで
「現地の人が集まって渡るときに一緒に」しか渡れなかったのを思い出しました。でもそれは道路に信号があるのは観光用ホテルの立ち並ぶところに一か所だけ!という体たらくだったからで。
>建物に車が近寄らないでというサインではないですか?
さすが!
よくよく見ると建物のすぐそばに2台、車が停まってますね。
ロシア圏の歩道は広いので建物側にずらーりと車を停めてる風景をよく見かけます。昔は車を持ってる人が少なかったから団地に駐車場を作ってない所も多かったのかも。
建物をよくよく見ると石入りのカゴは新たに作ったコンクリートの台の上に乗ってますね。カゴの後ろの壁に穴があいてて動物が侵入するのを防ぐためか?とも思いました。そこで狸とかが繁殖したら臭くなっちゃう。
ともかく地震がない(今までは)国なので建物の古さはハンパないです。
唐辛子婆2025年02月06日11時15分 返信する -
暖房が効きすぎという贅沢!
唐辛子婆さま
ホテルの暖房が暑すぎる件、よくわかります。私は冬のモスクワには行きたくありません。外が寒いからではなくて、屋内の暖房で暑すぎて寝れないからです。貧乏性の私はちょっと寒いくらいの方が寝付きがいいのです。笑 あちらの皆さんは、冬場でも屋内では半袖半ズボンが普通のようですね。
天山山脈のお写真が素敵で美しいです!
ソ連時代はウラジオストクでしか製造されていなかったお菓子「プチッチエ・マラコー」(マシュマロにチョコレートがコーティングされてます)が今ではモスクワのスーパーでも手に入ります。次回是非お試しください。
15日間の長旅、お疲れ様でした。
Emmy -
こんばんは!
カザフスタンは未知の国なので、街の風景も興味深かったです。
地理も若干あいまいですが、インドの上に位置するんですねー
天山山脈と聞くと、古代シルクロードのロマンを感じます。
日本の家は断熱性が低くて寒すぎると聞きますが、確かに冬に寒い国に行くと、暖房が利きすぎて頭がのぼせる時があります。
ビートルズは鉄のカーテンを超えて当時ソ連のカザフスタンに行ったのかと思い、まさに音楽に国境はないんだと感心してネットで検索したら、ニューヨークで彼らを見て感銘した人が建てたみたいです。
カザフスタンで知られている日本語がヤクザなんですね(笑)
映画とかの影響なんですかね。
ムギー -
古き良き時代
お婆様 はせ参じました m(__)m
> 部屋暖房は消すことが出来ない...
やはりウランの国。原子力エアコンでせうか。
あらら。ちょっとしたSIM事件でしたね。
さすがはページボーイ。
ここぞという時に絶賛頼りになります!?
> マダガスカルの動物?もいます。
いえいえ。ライオン、シマウマ、キリン、カバ。
本来マダガスカルにはどれもおりません。
NYセントラルパーク動物園から逃げ出した4頭が
島で繰り広げたコメディ映画でございます。
お爺様はどんなに整備が行き届いてたとしても
乗らないのですか。よくぞウズベキスタン航空や
アシアナに乗られましたね。
> 古き良き時代はもう終わったのかも・・・。
ひゃぁ~ 待ってぇ~!!
まだアタクシ見たことないし。Re: 古き良き時代
ももであさん
ご訪問ありがとうございます。
>いえいえ。ライオン、シマウマ、キリン、カバ。
>本来マダガスカルにはどれもおりません。
>NYセントラルパーク動物園から逃げ出した4頭が
>島で繰り広げたコメディ映画でございます。
そうでしたか!何も知らない婆でごぢゃる。
>お爺様はどんなに整備が行き届いてたとしても乗らないのですか。
>よくぞウズベキスタン航空やアシアナに乗られましたね。
あはは。
でも苦しみ方が違うかも。
飛行機の場合は高い確率であっという間に死ねるけど、ジェットコースターで逆さまになって救出までに3時間ってんじゃ・・・。
> 古き良き時代はもう終わったのかも・・・。
>ひゃぁ~ 待ってぇ~!!
>まだアタクシ見たことないし。
若い人には見ることが出来ない世界・・・。
唐辛子婆2025年02月03日21時24分 返信する -
スマホが戻って来る国
スマホが戻って来るなんて凄い! 国によっては「スマホ盗んでやろう」って輩も多いのにね。
実は私も4トラにはアップしなかったんだけど(恥ずかしくて)関東の山を連荘で登ってる時にスマホを落としました。今どきの山歩きって、スマホ命なんで「だめだ、こりゃ」って帰宅しましたが、な~んと拾った方が電話帳からいろいろ掛けてくれて妻に繋がり、直ぐに宅配便で送ってくれ翌日には手元に! あれって警察に届けられちゃうと、けっこう面倒臭いことになるんですよね。
ウズベキスタンは、私が好きになった国のベスト10に入ってますが、益々順位が上がりそうです。
それにしても「トラにしか見えないライオンが鹿を追う図」はいいですよね~、私も一杯写真を撮っちゃいました。あれをデザインしたカーペットとかあったら、絶対に買っちゃうと思うんだけど。
ほいみ
-
どきどきしながら拝見しました。
唐辛子さん
こんばんは。
本年もよろしくお願い致します。
お正月はしばらくのんびりしていましたら、その後はずんずん
日数がすすんで、もう1月も後半へと進行中。
スマホを落とした?無くした?という例の一件の旅行記をどきどきしながら
拝見しました。
おしゃる通り、いざ無くなったとしたら、膨大な住所録の復活は?
lineの記録はどうなるの?とか、これまで撮りためていた写真はクラウド上から
再読み込みできるのかしら、などなど不安で一杯になりますよね。
私も一時はもう出てこないものと思いながら、気もそぞろになった経験があります。
唐辛子さんはそれでも観光なさっておられて、感心してしまいました。
観光なさりながらも心ここにあらず・・・それはそうだと思います。
そんな中、巡回中のツーリストポリスさんに再び出会われた!奇跡。
ツーリストポリスさんとのお名前があるから、観光客への対応をして下さるん
でしょうか。
それにしてもご親切な方に出会われてラッキーでしたね。
あちこちへお電話を自らして下さったこと、そのおかげで在りかがわかったんですね。
どこかへ落された携帯は、すでに取り集める場所まで運ばれていたのでしょうか。
夫もトレドまで乗った電車で、iPadを座席の前にある網のポケットに入れたまま下車。
幸い座席指定していましたから、その番号を話してあちこちへ電話しました。
そうするまでには、パラドールの職員の方からのお助けがあったんですが。
結果的には見つかったとお知らせがあったのは日本へ帰国後となりました。
すでにどうしようもない遠くの地まで戻ってきていました。
旅にでていると、様々なトラブルに出会いますね。
唐辛子さんの一件は、ご無事にご本人のお手元まで戻ってきてハッピーエンドで
終わって良かったことでした。
本年も強運でおられますように、とお祈りしています。
mistral
Re: どきどきしながら拝見しました。
mistralさん
>そんな中、巡回中のツーリストポリスさんに再び出会われた!奇跡。
あ、ツーリスト・ポリスさん達はそのあたり一帯を巡回しているし、電話番号は交換してあるので再開するのはそれほど驚くことではないんです。
普通のおまわりさんと違って観光客の多い地域に特に重点的に何人か配置されているようです。
>どこかへ落された携帯は、すでに取り集める場所まで運ばれていたのでし>ょうか。
日本なら落とし物集積所に運ばれてきちんと分類されているんですけど、そんなに組織立っているかどうかはわかりませんでした。
実はまだ20代の頃、メトロ丸の内線の地獄のような満員電車内(今の150%増し)で腕時計を落としたのに戻ってきたことがあるんです。
落とし物を管理している駅でインド模様の革製のベルトが踏まれ踏まれてものすごく汚くなってる腕時計と再会!でも時計自体は壊れてなかった(それにも感動しました!)ので新しいベルトをつけて使いました。
ご主人様も忘れられたことがあるんですね。そしてやっぱり現地の人に助けられていますね。よかったですね。いくら駅や空港の人に言葉が通じたとしても何度も何度も詳しいやりとりをするのは大変なことですものね。
>本年も強運でおられますように、とお祈りしています。
本年は忘れ物をしないやうにとお叱り下さい^^。
唐辛子婆2025年01月18日21時47分 返信する



