唐辛子婆さんへのコメント一覧(13ページ)全2,185件
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ウルグベク・メドレセ
唐辛子婆さま おはようございます♪
今年もよろしくお願いします。
レギスタン広場、さらーっとしか見ず
ウルグベク・メドレセなんか、塔に登ることしか考えず、展示をよく見ていらっしゃいますね。
孫が、天文学や学問を広めたのですか。
お勉強になりました(今更)
スマホ、サマルカンド行きの列車にお忘れでもちゃんと発見され
ウズベキスタンはいいお国ですね。
フィーコRe: ウルグベク・メドレセ
フィーコさん
こんばんは。
ご訪問ありがとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
教えてくださった「航海と・・・。」図書館で借りてみました。
ずっしりと大きい本でビックリ。
そしてものすごくたくさんの種類の古い地図を絵本のやうに楽しみました。
でもカタラン地図関係はごく僅かでしたね。
ウルグベク・メドレセ、私も塔に登って見たかったです。
でも狭い螺旋階段が恐ろしかったのでやめました。
もっと若かったらやっていたのになあと思うこと多し。
ウルグベクを特によく見ようと思ったのは昨年タシケントでアミール・ティムール博物館をじっくり見てから天文学者の孫に興味が湧いてたからなんです。それにパキスタンに2年滞在してた時にペルシャの詩人のことにもちょっと興味を持っていたので。
ウズベキスタンでスマホが戻ってきたことについては近いうちに高田馬場のレストラン、サマルカンドに行って報告したいです。
唐辛子婆2025年01月16日21時34分 返信する -
ミラクルですね!
ウズベキスタンは治安のいい国だと思いましたが、落としたスマホが出てくるなんて、驚きました。
ツーリストポリスの方もあちこち電話してくれて、親切ですね。
タシケントではコーナーホテルに泊まられたんですね。
同じ人かわかりませんが、私が行ったときもフロントの方が親切で、いろいろ教えてくれたし、朝ご飯のお弁当を用意してくれました。
ウズベキスタンは元ソ連領という先入観があったので、接客業でもあまり笑ったりしないのかと思ったら、親切なスタッフで安心しました。
韓国人と日本人は顔が平たいから若く見えるんですかね。
凹凸がない分、しわにはなりにくいですね(笑)
ムギー -
青の都
唐辛子婆さん、こんにちは。
まだ あけましておめでとうって言っていいのかな?
今年もよろしくお願いします。
主人が以前からこの青いタイルの霊廟を見たいって言ってます。
ほんとに美しいタイルですね。
手描きでこれだけのタイルをつくるとは素晴らしい。
ずっと眺めていられる。
人もたくさんいるけど、広場が大きくて建物も高くて圧倒されますね。
スマホが無事出てきてほっとして観光できたことでしょう。
ほんとに良かった!唐辛子婆さんの旅行は奇跡が起こるのね。
それでは、今年も良い旅をたくさんしてください!
私も、次はいつ日本に行くか・・・密かに考え中。Re: 青の都
ELLiEさん
青の都、ぜひいらしてください。
中央アジアにいらっしゃるならサマルカンドだけでなくブハラとか
カザフスタンの山やタジキスタン?のペンジケントとか。
今回天山山脈を心行くまでは眺められなかったのでまた行きたいです。
サマルカンドではワイン工場に寄るつもりがスマホ騒動のおかげで時間が押して行けませんでした。10種類のたっぷりの試飲ができるそうなのに。ってか、飲み終わらないと次のワインの説明をしてくれないと聞いてびびり^^。
こんど帰国されるときはMugieさんや皆さんともお会いしましょう。
今年もよろしくお願いいたします。
唐辛子婆2025年01月09日17時48分 返信する -
スマポが見つかってよかったですね。
唐辛子婆さま
新年明けましておめでとうございます!
忘れたスマホが出てきたなんて凄いですね。ミラクルです。ウズベクの人は親切ですね。
無くしたスマホのことで気が動転されているご様子がよくわかります。でもしっかり観光されているところはさすが唐辛子婆さまです。次の旅行記もそうですが、タイルのお写真がとても素敵で綺麗です。そして異国の地で「わび・さび」の世界を堪能されているとは!
私も中央アジアには大変行きたいのですが、なかなか実現できません。
4トラの大先輩お二方MugieさんとElliEさんも旅行記に登場されていて嬉しくなりました。
今年もどうぞよろしくお願いします。
EmmyRe: スマポが見つかってよかったですね。
Emmyさん
ご返事が遅くなってすみません。
写真をほめて下すってありがとうございます。
今回高い天井の部分も撮りたくてNIKONの鳥を撮る用のを持って行ったのですがやはり一眼レフほどくっきりとは撮れず修正に時間がかかりました。
ウズベクのおまわりさんには本当に感謝しています。
スマホを忘れたことによって、着いてすぐに効率よく観光地を巡れなかったけれども結果としてポリスボックスのまわりにゆっくりいることになったので人々を眺めることが出来ました。
サマルカンドは洋の東西南北の人々が混ざりあう中心地だったのでものすごくいろいろな種類の人たちがいるのです。観光客が多いので英語が割と通じるのも楽ですね。
面倒を見てくれたポリスはエジプト人のやうな肌の浅黒い背の高い、茶色の目のどちらかというと極東系のお顔でしたが、7歳若い同僚は背の低い白人顔で紫がかった青い目をしていました。唐辛子婆よりも小さなおじさんもフツーにいましたし、大きな女性もいました。
待ってる間におしゃべりができたことも思いがけず幸運なことでした。質問に答えることが出来るように次回からはちょっと日本について下勉強していかねば^^。
ELLiEさんとはご実家が我が家に近いので帰国されると連絡してくださるのです。Mugieさんも彼女にお目にかかりたいそうなので次回は3人での旅行記ができないかなと期待しています。
唐辛子婆
2025年01月08日17時58分 返信する -
タブレット楽譜
唐辛子婆さま こんばんは♪
モスクワ音楽院へ行くまでの建物達
イルミネーションされてキラキラでしたね。
地下鉄のエスカレーター、早くて怖かった覚えがあります。
時間がなかったのでじっと立っていられず駆け登り降りしました。
最近、近所のコミュニティセンターで音楽室借りて 昔好きだった曲を練習しています。ピアノ
55年振りのビギナーズラックなのか
一回目はそれなりに弾けたのですが(感覚で)2回目、3回目とどんどん下手になって来て絶望感です。
先日は防音室の扉を薄く開けていたのですが帰る時ロックされていました、雑音聴かせて申し訳ないです。
楽譜をネットで無料か有料で購入する時、PDFになっているものをダウンロードして、コンビニ印刷しているのですが、タブレットという方法もあるのかと(老婆の独り言)
お勉強になりました。
娘さん一家、音楽家として
活躍されるよう成長されることをお祈りしています。
フィーコ -
大作ですね!
今年は、我が家の近くでクリスマスマーケットを毎日やっているので、散歩が楽しみなバンクーバーより、こんにちは!
面白いもの見つけましたね!
解説つきで楽しい。
色々調べるの大変だったでしょう?
でもきっと唐辛子婆さんご自身も楽しんだことでしょう。
文献をもとめて国会図書館まで行っちゃう勢いですね!
ところで、旅行記の1と3が一番はじめにでてくるのはなぜだろうって思ったら、日付が11月になってるようですよ。
このあとのモスクワ編も楽しみにお待ちしてますね。Re: 大作ですね!
ELLiEさん
旅行記の日付間違い気がついてくださってありがとう!
月をまたぐ旅行で混乱しちゃいました。
クリスマスマーケット、ノースバンでやってるんですね、うらやましか~!
この地図はELLiEさんもきっとはまると思いましたよ。
東の地域は参考にした東方見聞録がかなり「見てきたやうな嘘をいい」の部分もあるみたいで、それを読んでみたいです。
でも今はモスクワからの帰りに寄ったサマルカンドで見たソグド人の壁画がまた面白くて、今はその資料を読んでる最中。外部図書館から借りた本は期日までにきっちりと返さなくちゃならないから焦っています。
唐辛子婆2024年12月23日10時06分 返信する -
モスクワへ。
唐辛子さん
おはようございます。
ウズベキスタン航空機の「シートベルトを締めて下さい」お願いの動画
今回も画像入りで紹介されていて、より楽しさが伝わってきました。
なるほど、ラクダに乗る際にもシートベルトなんですね。
確かにラクダさんの背はかなりの高さだし、結構揺れるから
シートベルトを締めた方が安心できそう!?
滞在されたモスクワでのサービスアパート、古い建物とのことですが
その古さを生かしてのリノベがイカシテますね。
リビングの吊り下げ型電球、レンガの凹みに巣がある小鳥さんなどなど
とってもおしゃれです。
ただ冷蔵庫の中に収納されているお鍋類など、、、
きっとむき出しで置かれているのを見せたくなかったんでしょうね。
デザイナーのこだわりがかんじられました。
お孫さんとのお相手のためだけのご滞在の1週間、
さぞかし楽しまれたことと想像しています。
mistral -
ウズ航空の機内安全ビデオ
唐辛子婆さま おはようございます。
モスクワ無事到着お疲れ様でした。
機内安全ビデオの、ラクダの隊列が到着するのはヒヴァのイチャンカラ西門なんです。
禁煙の説明はイチャンカラの見張り塔
私のフォロワーさんのsanaboさんが動画載せてくれています。
フィーコ -
楽しませていただきました
唐辛子さん、こんにちは。
これは、すごい!興味深いです!
旅行記にしておくのがもったいない深さ。
でも、唐辛子さんの解説がなかったら、さらっと過ぎてしまいそうな…。
やっぱり、見る目(と言いますか、素養と言いますか)のある人に、地図(だけでなく展示物全て)は応えてくれるのですね。
アルマトイへ行っていながら、こんなに面白いところを見逃すなんて。
私は何をしているやら(-_-;) ←いや、見てもさらっと過ぎていたに違いない
ラムロールRe: 楽しませていただきました
ラムロールちゃん
ただの詳しい地図だったら多分私もさらっと過ぎていたかも。
これは日本の観光地の地図にご当地グルメや有名どころの面白いイラストが入っているのとおんなじやうな感じだから興味をそそられたんだと思います。
調べていくうちに東洋エリアの記載の元となったらしいマルコ・ポーロの「東方見聞録」も世界史の時間に「こんなんが書かれた」ぐらいの記憶しかなく。あらすじをググったら(いい加減さが^^)ものすんごく面白そう。
泥沼にはまるには今は時間が足りないのであとにしやう。
ラムロールちゃんが読んで解説してくれてもいいよ、ラムロールちゃんが大好きなインドあたりも船で立ち寄ってるはずだから。
と怠ける手立てを思いつく^^。
唐辛子婆2024年12月18日12時48分 返信する -
図書館行ったー
唐辛子婆さま こんばんは♪
カタラン地図
https://map-freak.com/catalan-atlas/
これ、日本語。
でも一部です。
違う文献で、ノアの方舟もあるようですが
唐辛子婆さまの写真では確認できませんか?
「航海と探検の世界史」
マリアノ・クエスタ=ドミンゴ=著
増田義朗、竹内和世ー訳
これにちょっとだけカタラン地図、ふれてます。
お返事、ありがとうございます。
今、見ました(苦笑)
フィーコ
Re: 図書館行ったー
フィーコさん
調べて下すってありがとうございます。
マップ・フリークのカタラン地図はウィキペディアより前に拝見して参考にさせていただきました。
が、ウィキと違ってお断りなしに掲載させていただいていいのか確信がなかった(連絡方法も見つけられなかった)ので、とりあえずウィキからの情報を主に載せさせていただきました。
FBとかで連絡も取れそうですけど、本名が出てしまうのが恐ろしくて・・・。
「航海と探検の世界史」も探してくださってありがとうございます。
明日図書館に探しに行ってみます。
カタラン地図編はちょっと置いておいて、先にモスクワ編にとりかかりたいのであしからず気長にお待ちくださいませ。
唐辛子婆2024年12月17日22時53分 返信する



