ムーミン3さんのクチコミ(83ページ)全5,130件
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- 基本情報
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投稿日 2021年12月24日
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投稿日 2021年12月24日
総合評価:3.5
JR湯河原駅の改札を出てすぐの所(線路の下)に観光案内所があります。間口は3mほどとあまり広くはありませんが、奥に広がっています。観光案内のほか、荷物の一時預かりやレンタサイクルなどのサービスも行われています。
- 旅行時期
- 2021年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 2.0
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投稿日 2021年12月24日
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投稿日 2021年12月24日
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投稿日 2021年12月24日
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投稿日 2021年12月24日
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投稿日 2021年12月24日
総合評価:4.5
芦ノ湖のちょうど真ん中付近にある箱根園から駒ヶ岳の山頂へ、20分おきに運行されています(混雑時には本数が増えます)。箱根で2番目に高い駒ケ岳までを7分で結んでいます。ロープウェイで山頂に近づくにつれて、眼下に芦ノ湖が広がっていき、壮観な眺めです。晴れていれば、北側には富士山が裾野まで、くっきり見られます。
- 旅行時期
- 2021年11月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 5.0
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投稿日 2021年12月24日
総合評価:4.0
駒ヶ岳の南東側にある箱根中央火口丘のひとつで、上二子山と下二子山の二つからなり、どちらも1000m級の山です。江戸期以前の鎌倉古道は、この二子山の北側を、江戸時代に整備された東海道は、二子山の南側を通っていました。
- 旅行時期
- 2021年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 1.5
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投稿日 2021年12月24日
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投稿日 2021年12月21日
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投稿日 2021年12月21日
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投稿日 2021年12月21日
総合評価:5.0
東海道が整備される前、鎌倉時代後期には、京都と鎌倉とを結ぶ主要道は、元箱根から芦之湯、湯坂山の尾根を通って湯本に至る湯坂路でした。湯坂路のこの芦之湯近くのエリアは、芦之湯温泉の硫黄が吹き上げられていたことから地獄と見立てられ、この場所に多くの地蔵菩薩などの石仏が造られました。国重要文化財、史跡に指定されており、きれいに整備・保存されています。
- 旅行時期
- 2021年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2021年12月21日
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投稿日 2021年12月21日
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投稿日 2021年12月21日
総合評価:4.5
小涌谷から元箱根につながっている国道1号線沿いに「芦の湯・湯の花 温泉入口」と書かれた大きな看板があり、ここを入った一帯、駒ヶ岳の東側が芦之湯温泉です。江戸時代から続く老舗湯宿の松阪屋をはじめ、東光庵跡や阿字ヶ池の周辺に温泉宿が点在しています。坂道を登った先には箱根湯の花プリンスホテルがあり、ここからは目の前に、湯の花地獄からの噴煙を見ることができます。
- 旅行時期
- 2021年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2021年12月20日
総合評価:4.5
国道1号線沿いにある「芦の湯・湯の花 温泉入口」と書かれた大きな看板で曲がると、箱根町指定史跡の「東光庵熊野権現旧跡」があります。箱根七湯には、各湯に温泉の鎮守として熊野権現が祀られていましたが、ここの熊野権現は芦の湯温泉の鎮守として祀られたものです。神社の創建時期は不明ですが、江戸後期の文献には、この名前が現れています。
- 旅行時期
- 2021年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2021年12月20日
総合評価:4.5
国道1号線の東芦の湯バス停から歩いて2-3分、芦の湯を代表する老舗湯宿の松阪屋の裏手に東光庵跡があります。江戸時代後期ごろから、東光庵薬師堂には多くの文人や絵師が芦の湯に湯治で訪れ、ここ東光庵薬師堂で風流を楽しんでいたといわれています。
- 旅行時期
- 2021年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2021年12月20日
総合評価:3.5
国道1号線の東芦の湯バス停から「湯の香 東光庵通り」に入って100mほどのところに、阿字ヶ池があります。干拓が行われた江戸時代のはじめには、このあたりが葦に覆われていたため「葦の池」と呼ばれていましたが、のちに「阿字ヶ池」と呼ばれるようになったものです。池の手前には屋根付きのベンチとテーブルがあり、休憩できる公園のようになっています。
- 旅行時期
- 2021年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.5
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投稿日 2021年12月20日
総合評価:5.0
芦之湯と畑宿とをおよそ1時間でつないでいる「飛竜の滝 自然探勝歩道」があり、このほぼ中間に飛龍の滝があります(芦之湯からの方が近い)。芦之湯からの道はかなりの急な下り坂が続き、滝の近くでは足場も悪く、近づくのに苦労しました。
滝から流れる川に橋が架かっており、ここからの滝が正面に見られます。この橋を渡った先は、岩に打たれた鎖をつかみながら先に行けるようになっていて、そこから滝の近くの展望スペースへの道がつながっています。足場が悪く、わかりづらい道ですが、この展望スペースから間近に見る滝はお勧めです。- 旅行時期
- 2021年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 1.0
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投稿日 2021年12月20日
総合評価:3.5
国道1号線沿いにある芦之湯の湯坂路(鎌倉古道)入口から坂道を登って15分、鷹巣山の頂上に着きます。鷹巣山の頂上付近には、豊臣秀吉の小田原攻めへの備えとして、小田原北条氏が鷹巣城を築いたとされています。櫓や石垣などは残っていませんが、「鷹巣城跡」を説明する看板が立っています。
- 旅行時期
- 2021年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 1.0























