M-koku1さんへのコメント一覧(8ページ)全961件
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ご冥福をお祈りいたします(-_-)
こんばんは、Mさん。
お久しぶりです。
ご無沙汰している間に、いろいろあったのですねぇ。
何と言ったらいいのか、言葉がありません。
あの元気で楽しそうだったクルーズ旅のお父様の笑顔が浮かんできます。
鼻筋の通った日本人離れしたイケメンのお父様。
別れは突然にやってきますね。
お母様との別れは、もっと突然でしたね!
でも二人とも、長患いせずに逝ったことは、生前の行いがさぞよかったからではないでしょうか?
特にお母様は、桜の季節に逝かれたのですね。
願はくは 花のもとにて 春死なむ その如月の 望月の頃
西行法師が歌に詠んだ通りの、日本人の願いを象徴するかのような最期。
私もこんな美しい桜の季節に逝きたいと思うことがあります。
お父様は真冬に逝かれたのですね?
昨年の、桜咲き乱れる中でのお父様の写真、今年はもういない。
人の世の儚さを思わずにはいられません。
誰にも等しく訪れる人生の最期、確実なものは何一つないこの世の中で、死というものだけは避けようもありません。
過去から未来へと流れる時間の中で、人は一時期その流れに身をゆだね、やがて流れからポロリと押し出されて行く。。。諸行無常とは、良く言ったものですね。
お父様も、今頃お母様と再会されて、また楽しくお話されているかもしれません。
ご両親様のご冥福を、心よりお祈り申し上げますm(_ _)m
前日光Re: ご冥福をお祈りいたします(-_-)
前日光様
すみません。4トラにまで気が回らなくて。ご無沙汰しておりました。
梵ちゃん 元気ですか?
コロナ禍であまり出かけなくなってしまい、父が高齢ということもあって、前よりあわないようにしていた矢先の出来事です。憎きCovid-19ウイルス!
コロナ明けにはどこへ連れていこうと、いつも考えていました。脚の達者な人でしたが、さすがに前より疲れやすくなって、歳のせいというよりは、コロナで家にばかりいなければならなかったからだと思っていました。だからコロナ明けには、あっちに行こう、こっちに行こうと、計画ばかり頭に浮かんでいたのですが・・・
西行の短歌 有名ですね。母の命日はいつも桜で明るい季節にあたります。西行の想いのとおりの死に方だったかもしれません。
父は季節こそちがえども、母の月命日と同じ日に亡くなりました。今は過去帳の同じページに、仲良く名前を連ねています。いつまでも仲良しです。
「過去から未来へと流れる時間の中で、人は一時期その流れに身をゆだね、やがて流れからポロリと押し出されて行く。。。諸行無常とは、良く言ったものですね。」
さすがに先生。いいお話を書いてくださって、ありがとうございました。
本当にその通りですね。その日に備えて覚悟を決めなければならない時期が来る、今がその時期なのかなと思ったりしています。
半年がたち やっと少し気力が戻ってきたような気がしています。
またよろしくお付き合いくださいね。
Mより2022年06月15日23時23分 返信する -
さみしいですね
M-koku1様
お悔やみ申し上げます。
私事ですが両親と重ねて拝読しました。
お父様との最後のお時間とても貴重で思い出になりますね。
一緒に過ごすこと大切ですね。
私の父も肺炎でした。
かかりつけ医に日赤行きなさいと紹介され日赤に入院しました。
父はちょっと入院だってと軽い気持ちでしたが、私は高齢者の肺炎ではと思い覚悟しました、そのまま退院することはありませんでした。20年前のことです。
母は成田山へ行きたいと言ったので、成田山へ連れて行き、近くで懐石料理食べ海ほたるを周って帰宅しました。
驚いたことに合掌して僧侶をお見送りしていると!僧侶の長が近づいてきて扇子で母を撫でてくださり感激していました。
その一週間後急変!
少し持ち直しましたが最後にお見舞いに行ったときいつもより鮮明にはっきりと声をかけてくれました。
まさかその言葉が最後とは!
住職の話も!
長老の住職のお話も!
まだ健在ですが今はご子息が後を継いでいます。
私は次男ですが住職とは良くお話させていただきました、
話の流れで戒名をプレゼントしてくれることになり、父と同じ院号で妻と私に戒名プレゼントしてくれました。
両親を亡くすことはとてもつらく寂しいことですが、どこかで繋がり守ってくれているんだな~と感じています。
きっとご両親は姿はなくともおそばにおられると思います。
私事書いてしまいましたがとても良いお話を伺いました。
ohanaRe: さみしいですね
ohanaさん
同じような経験をなさっていらっしゃるんですね。
誰でも一度は体験するとわかってはいたんですが、実際に自分の番になると、つらいものがありますね。自分の年齢と同じ年月一緒にいたわけですから、今頃まで親離れしていなかったんだと思い知らされた感じです。
お母様のお話、ジーンときました。
成田山のお坊様には、何が見えていたのでしょう。
御扇子で閻魔様を追い払ってくださったんでしょうか?
父の部屋を片付けて要らなくなったものが、実家からどっと送られてきました。このところひとつひとつ読んだりして整理に明け暮れています。
遺品の整理も自分の心の整理につながり、なかなかいいものですね。
それと同時に自分の終活にも真面目に取り組み始めようかと思っています。
整理好きの父の残したものの整理にこれだけ時間がかかるのですから、無駄好きの私の後始末、娘には酷ですものね。(笑)
今後また徐々に復活していくつもりですので、よろしくお願いいたします。
Mより
2022年06月15日22時37分 返信する -
美しい桜
お悔やみ申し上げます。
お父様、最後までお元気に長生きされてお幸せでしたね。97才のお誕生日、皆さんに祝って頂いて嬉しい時間だったでしょう。Mさんのような孝行娘にも恵まれて、幸運な方でしたね。お母様も待っていらしたでしょう。
小石川植物園、長年、関東にいたのに知りませんでした。こんな素敵な所があったのですね。
Mさん、元気だして下さいね^ - ^。
リリーRe: 美しい桜
リリーさん
優しいお言葉に感謝です。
家族の中で一番の仲良しでしたが、その私が最後に声を交わした家族になったので、良かったと思っています。このコロナ禍の中、ICUに入院直後と、2日後にICUから個室に移された時の二回、会うことができましたし。もっと感染者が増えている時だったら、全く会えなかったでしょうから。個室に移動した時には、一週間も入院していれば出られるかと思ったのですが、その晩に亡くなってしまいました。
それから半年たちました。
やっと旅行記を書く気にもなりました。
まだまだ父と色々なところに行った写真が残っています。
再びモデルとして登場してもらうことになると思います。
元気出して頑張ります。
どうもありがとう!
Mより2022年06月15日21時55分 返信する -
ブラジル・パンタナールの旅行記にいいねをありがとうございました。
Mさん
ご訪問と投票ありがとうございました。
Mさんだけでなく中々日本からだと出掛けにくい、且つ飛行移動時間がとても長い中南米は自然の宝庫でした。
動植物ではブラジルだけでなくコスタリカなんかは中米で移動が楽な割には優れた環境ですし(何しろ国土の3割が国立公園か自然保護区!エコツーリズムはこの国から始まりました。)、ガラパゴスもエクアドル本土から千Km離れていますが、出かける価値がありました。(今は入境コストが随分高くなりましたが)
アフリカも大自然が豊富ですが、風土病も多く予防接種も沢山打たねばならない、万が一の場合の医療体制に不安があるので、その点では中南米は未だマシです。(ただブラジルへは黄熱病と破傷風は必須だと思います)
欧米以外で今駐在するメキシコ以外でも若い頃から東南アジアとインドへの出張とかあったので、B肝とか破傷風、狂犬病、コレラ、チフスとかの基本ワクチンは打ってあったので、ブースト以外では比較的楽に準備が出来ました。
此れが日本、或いは先進国からいきなりアフリカとかブラジルだと半年以上前から計画的に注射を打つスケジュールを組まねばならないので大変です。
パタゴニア、パイネは厳しい自然環境と欧州のセレブが好む雄大な景観で人気ですし、チリやアルゼンチンはワインの新興産地としても興味深い場所ですのでお勧めですよ。実際こちら方面へ出かけた際に出会った人は欧米豪のリタイア組が多かった印象です。
実は日本からも以外にも若いバックパッカー以上にリタイア組のダイバー、バードウォッチャーをお見掛けしました。
フライトが未だ元の通りに復活して居ませんし、入国制限もあり、航空会社の経営危機は続いていますので、直ぐ昔の様に安いチケットが取れる様になるとは思えませんが、早く自由な行き来が出来る様になって欲しい物です。2022年04月18日10時19分返信するRE: ブラジル・パンタナールの旅行記にいいねをありがとうございました。
Polodaddy さん
やっと海外もOKになってきましたが、
まだ行く気になれません。
polodaddyさんの旅行記で行った気になろうと
ずるい考えを持ったMです。
フォローもさせていただきます。
書き込みどうもありがとうございました。
> アフリカも大自然が豊富ですが、風土病も多く予防接種も沢山打たねばならない、万が一の場合の医療体制に不安があるので、その点では中南米は未だマシです。(ただブラジルへは黄熱病と破傷風は必須だと思います)
そうなんですね。
もう予防注射は打ちたくないです。
うつたびに 副作用が出るんじゃないかなとか心配しなければならないので やはり億劫です。かといって、病気にかかりたくないし、やはり旅行記で眺めている方が楽かも。
> 此れが日本、或いは先進国からいきなりアフリカとかブラジルだと半年以上前から計画的に注射を打つスケジュールを組まねばならないので大変です。
壮大な準備が必要そうですね。
おやまあです。
> パタゴニア、パイネは厳しい自然環境と欧州のセレブが好む雄大な景観で人気ですし、チリやアルゼンチンはワインの新興産地としても興味深い場所ですのでお勧めですよ。実際こちら方面へ出かけた際に出会った人は欧米豪のリタイア組が多かった印象です。
知人がチリに嫁入りしました。
彼女のFacebookからは 珍しい日常が あふれ出ています。
魅力的な南米です。
駐在なさっているなんて羨ましいです。
リタイヤ組にはちがいないMですが、資産家ではないので、南米は遠い国に感じます。
> フライトが未だ元の通りに復活して居ませんし、入国制限もあり、航空会社の経営危機は続いていますので、直ぐ昔の様に安いチケットが取れる様になるとは思えませんが、早く自由な行き来が出来る様になって欲しい物です。
徐々に戻っていくでしょう。
でもしばらく海外に行っていないと、なんだか億劫に感じるようになってしまいました。旅行記のアップすら、なかなか進まない毎日です。
そちらもコロナ感染状態改善していますか?
今度は サル痘だそうですが、 人類一致協力してウイルスと戦わなければならないのに、 人同士で戦っている無駄な時間、 早く終わりにしてほしいです。
何よりもこんなことで大事な命を落としてほしくない。
それは、ウクライナ人だけではなくロシア人も同様です。
返信が遅れましたことお詫び申し上げます。
娘夫婦が我が家から独立して引っ越していったので、少々忙しかったもので・・・
ではまた
Mより
2022年06月02日11時03分 返信する -
一人旅
こんばんは、
M-koku1さん♪
鹿と六花亭のステキなコラボ♪
良いわー。
ロマンを感じる良いお写真だなー。
そして、六花亭のチーズケーキがめちゃめちゃ美味しそう。
さすが、北海道!スイーツ天国だとヒシヒシと感じます。
ところで、一人旅。
確かに自由で楽で良いけれど、
何かあった時のリカバリーは、自分で…。
責任が付き纏うのも仕方ないですよねー。
どっちを取るか…。色々悩みつつ、結局一人旅の気軽さで、やっぱり止められない~って笑
たらよろ -
朝食☆.。.:*・゜
Mさま、こんばんは~☆
朝食の卵、黄身自体が白いんですね!
卵白で作ってるとかではないのにこの白さはスゴイヾ(*´∀`*)ノ
紅茶派の私としては、ロンネフェルトなのもポイント高いです!
最近はロンネフェルトのスペシャルアールグレイがお気に入りでよく飲んでます♪
「こんな感じの風景 大好き!」とコメントされている幸福駅のホームと電車車両・・・
なんとなくですが、フランスのシャルルドゴール空港からパリへ向かう時の風景を思い出しました。
パリも郊外では酪農が盛んなようですし、雰囲気は似てるのかな?と思いながら拝見しました。
続きの六花亭ランチも楽しみにしております♪
りぽちゃんRe: 朝食☆.。.:*・゜
りぽちゃん
パリ郊外の風景にも確かに似てるかもしれませんね。
平らに続く農地と電車、高くすくっと伸びる針葉樹、絵になります。
リポちゃんは紅茶党ですか?かつての私もそうでした。ラプソンスーションなんかお気に入りでした。パリではありきたりですがフォーションの紅茶をお土産にしていました。年取ってきたら何でも飲みますが。
チリに嫁いだ知り合いの女の子が、アッサムのような一般的な紅茶すら、なかなか手に入らないらしいので、驚いてます。ロンネフェルトのスペシャルアールグレイなんて聞いたら、泣いちゃうかも。
さてさて、戦争になったら嫌ですね。コロナについで戦争では、もう昔みたいに旅行はできなくなるのでしょうか。混沌とした時代に、恐怖を覚えます。
Mより2022年03月02日01時13分 返信する -
北海道ホテル!
こんばんは。
まだ寒い日が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか?
北海道ホテルに宿泊したのですね!
いつか行ってみたいなぁと思っていたホテルだったので、とても参考になりました。
温泉やサウナ、ホテルの雰囲気も良さそうですね。
温泉が好きなので、モール温泉入ってみたいなぁと思いながら読み進めました。
大浴場やサウナは広かったですか?
そして朝食がおいしそうなのもいいなぁと思いました。
豚丼のお店も近くにあるんですか?
確か名物だったはず?!
本場で食べたら美味しさ倍増ですね。
旅行記で旅行に行った気分になりました。
どうもありがとうございます。
みみきき -
12月ならギリ、行ける!
Mさん、こんにちは。
私も9月に行った十勝帯広空港、空港バスは逃すと
次は2時間後なんですね!
小さい空港はとても便利な面もあるけれど、
こんな風に ひとたび遅れると缶詰になっちゃうんですね・・・
それにしても12月でも雪が無ければ
ギリ、行けるんですね。
って、寒さが極端に苦手なので!
帯広の冬枯れた景色は、北海道らしいですね!
豚丼、はまりますよね?
しかも北海道の豚丼はこれでもかってくらいに
豚肉がてんこもり!
来年も行きたくなる北海道ですね!
yamayuri2001 -
訪問&フォローありがとうございます
おはようございます M-koku1さん
フォロー感謝です
ワオキツネザルの目が良いですね!
階段を恐る恐る降りてる雰囲気のわんちゃんも素晴らしいです。
オミクロンで行動制限が出そうで頭が痛いです。
旅行好きには厳しい状況が続きそうですが、チャンスを狙ってチャレンジしていきたいですね。
今後とも宜しくお願いします。
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