M-koku1さんへのコメント一覧(6ページ)全961件
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羽黒山 ありがたきかな 初孫を
Mーおふくさま 山形の旅行最終章まで堪能させて頂きました。
お泊りになった若葉旅館さんは、おしんスタッフさん御用達宿だけでなく、沢山の芸能人がお泊りになっているのですね。芸能界ネットワークで繋がっているのかな。
私は酒田では山居倉庫しか行っていないもので、他の名所がとても気になりました。
酒田残留組の方々が、行先を何処にするか揉めたそうですが、どういう訪問先か知りたいです。私ならどちらへ行っただろうかと、謎解きみたいで楽しくなります。
羽越ラインの酒田駅の表示・・・なんと素敵な表示でしょうか。
もう、この表示の商品が有ったらお土産にしたいぐらいです。
ずーっと続く鳥海山を望む田園の景色と日本海の写真が好きです。
もう一緒に列車に乗っている気分になっています。
庄内平野に住む人々は、鳥海山と月山に囲まれてなんと幸せかと思ってしまいます。
やはり羽黒山は願いを叶える力があるようです。
初孫さんんを授かりおめでとうございます。
私も夏に生まれた初孫に会いに上京したついでの羽黒山参拝でしたので、Ⅿさんのお話何か感慨深いものがあります。
そして今も我が家の神棚には羽黒山のお守りと茶店で買ったお菓子が鎮座しています。
本当に蝉しぐれと重なる素晴らしき山形の旅行記を堪能させて頂きました。
Ⅿ-おふくさまには、私文四郎から厚く御礼申し上げます。
これからもよろしくお願い申し上げます。
RE: 羽黒山 ありがたきかな 初孫を
Olive Kenjiさま こと 文四郎さま
書き込みをいただきながらなかなかお返事できず申し訳ございませんでした。
最終章までお付き合いいただきありがとうございました。
とにかくいいエリアでした。
何があるというわけでもないのですが、しっかりした昔ながらの日本がそこにあったっていうかんじでしょうか。
映像の世界で仕事をしている方々の興味を引くのがよくわかりました。
若葉旅館の食事は、言ってみれば「工場」のまかない的です。
量がしっかりとしていて、見かけだけのきれいなお料理なんて出てきませんでした。
それでも味がよく、仕事で泊る方々には評判良くて当然って感じでした。
「私ならどちらへ行っただろうかと、謎解きみたいで楽しくなります。」
はい、是非お考え下さい。
私は土門拳記念館に行ったんじゃないかと思います。
「 羽越ラインの酒田駅の表示・・・なんと素敵な表示でしょうか。
もう、この表示の商品が有ったらお土産にしたいぐらいです。」
⇒本当に素敵ですよね。
「 ずーっと続く鳥海山を望む田園の景色と日本海の写真が好きです。
もう一緒に列車に乗っている気分になっています。
庄内平野に住む人々は、鳥海山と月山に囲まれてなんと幸せかと思ってしまいます。」
⇒同感です。車窓からの写真がとっても多かったので、自分でも気が付かないうちにパシャパシャとシャッターを押していたようです。岩手側のリアス式海岸は有名ですが、山形側にもあるのですね。知りませんでした。とても面白かったです。
「 やはり羽黒山は願いを叶える力があるようです。
> 初孫さんんを授かりおめでとうございます。
> 私も夏に生まれた初孫に会いに上京したついでの羽黒山参拝でしたので、?さんのお話何か感慨深いものがあります。
> そして今も我が家の神棚には羽黒山のお守りと茶店で買ったお菓子が鎮座しています。」
⇒それはおめでとうございました。我が家の場合、待ちに待った初孫だったので、本当にうれしかったです。Olive Kenji様もお孫さんとのひと時をさぞ楽しまれたことでしょう。
「 本当に蝉しぐれと重なる素晴らしき山形の旅行記を堪能させて頂きました。
> ??おふくさまには、私文四郎から厚く御礼申し上げます。
> これからもよろしくお願い申し上げます。」
⇒藤沢作品のルーツを見てきた気がしています。しばらく東北旅行が続きそうです。
東北大震災の影響でついつい足が遠のいていましたが、こんなに豊かだった地方を原発という人工的な原因で破壊したことに何も学習しない政府には、ガッカリしています。
こちらこそこれからもよろしくお願いいたします。
Mより2023年01月28日01時10分 返信する -
酒田
M-koku1さん お久しぶりです。
この付近は結構歩いているつもりですが、酒田の街は知らない私。旅行記を拝見して、今度はたずねてみようかなと。
余計なお世話ですが、初めのほうと後のほうの「鳥海山」は山容から、私も鳥海山ではないかと思います。ただ真ん中あたりにひとつだけある大きな格好良い山(鳥海山とありますが)は、山容が明らかに違うようにみえます。山勘だと、これは月山では? 適当なこと申してすみません。 -
北海道ホテル!
Mさん、こんにちは。
北海道ホテルは、別のトラベラーさんの旅行記で
拝見して、なかなか素敵なホテルだなと思っていました。
パンも美味しいんですね!
益々、行きたくなります。
Mさんは、冬の北海道行かれるんですね。
私は雪道が怖くて、雪の季節は行けそうにないので
羨ましく思います。
この時期は、まだうっすらと積もるくらいで
ドカ雪では無かったんですね・・・
北海道がとても好きになった私は、
夏しか行かないんですが、
冬の北海道をちょっと垣間見させていただきました。
ありがとうございます。
yamayuri2001Re: 北海道ホテル!
yamayuri2001さん
JALのどこかへマイルでは、いつも北海道が当たります。
1回目が札幌、2回目が帯広、3回目の今年は旭川になりました。
今、旭川に向けて準備中。
北海道からブーツを取り寄せたところです。
アメリカの雪道で使用した金具で対処しようかと思ったのですが、
店内に持ち込み不可で、そこで外さなければならなかったりして、
不便なので避けた方がいいというコメントを見つけ、あきらめて買いました。
帯広のとき、確かに一度転びました。
今回も注意して行ってこようと思っています。
北海道ホテルはお薦めです。
特に温泉と食事が良かったです。
Mより2023年01月15日10時58分 返信する -
A HAPPY NEW YEAR☆
Mさま、あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします(´∪`*人)
冬旅最終日の前日に転んであちこち痛い!?ってアワアワしましたが、日付をよく見たら2021年!
よかった~とホッとするやら、自分の早とちりにあきれるやらww
大きなお怪我はなかったようで良かったです♪
そして、雪で飛行機が飛ばないかも?というのもドキドキしますよね!
天候に左右されるのは致し方ないとはいえ、出来れば何ごともなく旅を終えられるに越したことはありませんし・・・
ほぼ定刻で到着してよかったです(*´∀`*)
北海道物産展って楽しいですよね!
私もついつい行ってしまいます♪
北海道ホテルのパンはなかなか出展されないとのことですが、いつかのために覚えておこうと思います!
今年もお互いステキな旅の思い出が出来ますように☆.。.:*・゜
りぽちゃん -
蝉しぐれ
M-koku1 ふくさま 私の鶴岡旅行記にいいね有難うございました。
ふくさまも 蝉しぐれを追って鶴岡方面へ旅したと知り、感慨無量な気持ちになっています。また同じ宿、九兵衛にお泊りになったことで親しみを感じております。
ただ鶴岡、羽黒山三山を同じように回っていて旅行記に仕上げたとしても、ふくさまの知識力と考察力と執筆力は私とは雲泥の差があり、恥ずかしい限りであります。
私は本も読まない、単なる映画ミーハーなだけであります。
ただ、映画フアンの同行の方が感激する様は、まったく同じ心境で共鳴しました。
ところで、教授を筆頭にとても学術的なツアーのようでありますが、一体何のサークルなのでしょうか。歴史研究会、仏教研究会、文学研究会、旅行同好会とか。
ふくさまの訪問先が気になったので履歴を調べましたら、なんと小豆島旅行に私はいいねしていたではありませんか。前に読んでいたのだ。失礼しました。
その時も大学のサークル仲間でお越しになっていましたけど、鶴岡と同じメンバーなのでしょうか。
ところで、小豆島旅行記には、コメントも書かず失礼しました。また島の至らぬ点多々あったと思いますが、住民としてお詫び申し上げます。
山形旅行を終えて約ひと月、ふくさまの旅行記を読んで、また藤沢周平の世界に戻り嬉しい限りです。有難うございました。
三屋清左衛門
Re: 蝉しぐれ
olive kenji様
時々旅行記を拝見させていただきながら、コメントも書かず、大変失礼しております。
今回は似たエリアをご旅行だったので、とても興味深く拝見させていただきました。
三屋清左衛門になりきりでの執筆、楽しく一気に読んでしまいました。
それに比べると、私のは単なる旅行メモですね。お恥ずかしいです。
教授は社会学の先生ですが、とにかく博識。一緒に旅行しているメンバーは、みんな先生の教え子で、大学生の頃からのお付き合いなので、和気あいあいで楽しいです。
小豆島への旅行は、別のグループです。大学時代、観光事業研究会なるサークルに入っておりまして、その時の仲間ですから、みんな旅行好き。
小豆島は「8月の蝉」の舞台だったので、行けてよかったです。いいところにお住まいなんですね。羨ましいです。
私も映画が好きなので、ロケ地を見つけると嬉しくなる方です。
また面白そうなロケ地を訪問なさったら、是非アップをお願いいたします。
Mより2022年12月14日02時54分 返信する -
興味深いです
Mさま、こんにちは~。
映画「蝉しぐれ」は見たことがなく、
藤沢周平作品も読んだことがありませんが、
とても興味深く旅行記を拝見しました!
みなさんと一緒だとひとり旅のようにはいきませんが、
だからこそ普段行かない場所にも行けそうですね♪
旧風間家邸宅、旅行記で拝見するだけでもとても見応えがありました。
内廊下の「とおり」や石置き屋根、畳に陶器製の和式トイレまで(゚ロ゚屮)屮
ホント、汚したらどうするんだろ…とMさまと同じ感想を持ちました(笑)。
しかも、周りが結構オープンになっているように見えたのですが・・・
現在の展示仕様なだけで、当時は違っていたのでしょうか??
ガイドさんの説明で、対抗意識が見える時ありますよねww
私もシャンパンのヴーヴ・クリコのカーヴ見学に行った時、
LVMHモエヘネシーグループに入ったのが不服だったんだな…とか、
スペインのカタルーニャ音楽堂見学に行った時、
「私たちはスペイン人ではなくカタラン(カタルーニャ)人だ」
という矜持を感じたりしました。
そんなことを思い出しながら、旅行記を拝見しました。
続きも楽しみにしております♪
りぽちゃん -
九兵衛旅館!
Mさん、こんにちは。
Mさんの前に拝見した旅行記が、
奇しくも、同じ九兵衛旅館に宿泊したものでした。
それで、九兵衛旅館の特徴を知ることが出来て、
行ってみたくなりました。
藤沢周平さんゆかりの宿と言う事で、
藤沢文学ファンには、聖地みたいな感じなんでしょうね・・・
山形は、食が豊かですね。
どのお料理も美味しそうなんですが、
麩のデザートは、どんな味なんだろうと、
興味が湧きました。
貸切風呂は、残念な展開でしたね。
そんなマナーの悪い客が居るのかと、
がっかりしますね。
しかし、30分と言う時間設定も、
年配の方なら、着替えるだけで費やしてしまうかも?
せめて45分は欲しい所ですね・・・
とは言え、風情のある湯田川温泉でしたね。
yamayuri2001
Re: 九兵衛旅館!
yamayuri2001さん
九兵衛旅館はなかなかいい宿でした。
露天風呂も広々としていて気持ち良かったです。
別館の珠玉やまで行けば 貸切風呂が3つもあったので 待たずにそちらへ行けばよかったと思ったのは あとでのこと。
お料理の量は多くて もう最後の方は何を食べているのかわからないくらい 満腹でした。
量を減らしたコースにしていなかったなら どうなっていたことか。
これも年齢が上がってきたせいなんでしょうね。
よく母たちが 美味しいものを少しだけ食べたいと言っていたのを思い出します。
藤沢作品がお好きなら 是非あのエリアを散策なさってみてください。
いいところでしたよ。
次の鶴岡編でもその話は続きます。
ではまた
Mより2022年12月02日00時51分 返信する -
ファリモナーレ!
Mさん、こんにちは。
アルケッチャーノも、銀座のサンタンデロも
なかなか予約困難なお店で、未だに味わったことが無いのですが、
ここなら、予約なしで入れるんですね!
美味しそうです!
日本海の晴れた日の海の色は
とっても綺麗ですよね!
それにしても、グリーン車が誰も居ないとは・・・
JRの苦境路線ですね。
羽黒山、ちょうど昨年の今頃に行った時の事を
思い出しました。
羽黒山の旅行記、楽しみにお待ちしています。
yamayuri2001Re: ファリモナーレ!
yamayuri2001さん
いつも読んでくださってありがとうございます。
先月躓いて転んで骨折中です。
利き腕をやってしまったので、パソコンもなかなか面倒で、先に進めません。全治3か月と聞いた時はビックリしましたが、確かにそろそろ一か月。全治には程遠い感じです。
そうなんです、すぐに入店できました。
味はしっかり美味しかったし、お勧めです。
ビスケットをいくつか買って、旅行中に食べましたが、これまた美味しかったです。
次の旅行記、頑張りたいと思います。
Mより2022年11月03日10時40分 返信するRE: Re: ファリモナーレ!
Mさん、こんばんは。
骨折、大丈夫ですか?
お大事になさってくださいね。
私も7年前の夏に、右手の小指を骨折しました。
当時仕事が、ピアノを弾く仕事だったので
大変でした。
洗濯を干したり、南瓜を切ったり、
ほうれん草を切る事さえままならない日々でした。
私も全治3か月と言われましたが、
リハビリをして、完全に動かせるようになったのは
半年後の3月でした。
Mさん、焦らないで治してください。
必ず治りますから。
ギブスが外れるときが、私は一番大変でした。
でも、時が経てば何とかなるものです。
ご心配でしょうけれど、どうぞお大事になさってくださいね!
骨折には、泣かされましたので、
心中お察しいたします。
痛みが強いと思ます。
お返事は、数か月後、完治してからで大丈夫です。
yamayuri2001
2022年11月03日21時16分 返信する -
帯広旅アクティブですね。
M-koku1さん、こんばんは。
帯広旅3部作にお邪魔しました。
宿泊先の北海道ホテルさんは私達夫婦も宿泊しました。
お庭の木にリスがいてカラスと格闘していたので、思わずリスを応援してしまいました。みごとに逃げ切ってリスの勝利でしたよ。
1人旅、すごいですね。
私は超がつく方向音痴で地図が読めません(泣)
今はスマホでナビがあるので大分助かりますが、北や南が全くダメで一人では目的地へいつ辿り着くことか・・・(-_-;)
旅好きなのに方向音痴で情けない限りです。
それにM-koku1さんはアクティブですね。バスで色んな観光地へスイスイ行って時間の無駄がないです。帯広での行動範囲も広くてビックリです。
六花亭さんは私も行きたかったお店ですが、時間が足りなくて泣く泣く諦めました。
美味しそうでしたね。次は絶対に行きたいです。
これからも色んな景色を楽しんで下さい。
ももねねここRE: 帯広旅アクティブですね。
ももねねここさん
昔から私と旅行すると軍隊並厳しさだと言われてきました。
欲張りなんですよ、行ったら何でも見たい方で、なかなかのんびり旅行は縁遠い感じです。
地図を眺めるの、大好きです。
列車移動中もけっこうGoogle Mapを開いたままにしいていることも多いです。
帯広にいらしたんですね。
やはり北海道ホテルでしたか。
九兵衛旅館といい北海道ホテルといい、ホテルの趣味が似ているかもしれませんね。
カラスも飛ばないぐらい寒い日でしたが、リスは頑張って餌集めしていたようです。
あの町は気に入ったので、チャンスがあれば、また行きたいと思っています。
ただ年齢が上がってきたので、万が一を考えると、
そろそろ仲間と行かざるを得ないかなと思っています。
ただいま手首骨折中。
なかなかPCも触れない感じです。
今度は帯広の旅行記にお邪魔したいと思っています。
ではまた
Mより
> M-koku1さん、こんばんは。
>
> 帯広旅3部作にお邪魔しました。
> 宿泊先の北海道ホテルさんは私達夫婦も宿泊しました。
>
> お庭の木にリスがいてカラスと格闘していたので、思わずリスを応援してしまいました。みごとに逃げ切ってリスの勝利でしたよ。
>
> 1人旅、すごいですね。
> 私は超がつく方向音痴で地図が読めません(泣)
> 今はスマホでナビがあるので大分助かりますが、北や南が全くダメで一人では目的地へいつ辿り着くことか・・・(-_-;)
>
> 旅好きなのに方向音痴で情けない限りです。
>
> それにM-koku1さんはアクティブですね。バスで色んな観光地へスイスイ行って時間の無駄がないです。帯広での行動範囲も広くてビックリです。
>
> 六花亭さんは私も行きたかったお店ですが、時間が足りなくて泣く泣く諦めました。
> 美味しそうでしたね。次は絶対に行きたいです。
>
> これからも色んな景色を楽しんで下さい。
>
> ももねねここ2022年10月20日11時51分 返信する -
角舘の武家屋敷は魅力的です。
Mさん、
今晩は。
東北の角舘、一度足を伸ばしてみたい町です。
とくに武家屋敷魅力的です。
以前、訪れたことがある佐倉市の武家屋敷(3棟が並ぶ)は角舘の屋敷群に
比べると、少々貧弱で、質素な感じが記憶に残っています。
確か上士格の150石、100石、100石未満中級の3階級の屋敷が並んでいました。
佐倉藩は譜代大名で、石高10万石、千葉の抑えとして徳川将軍家にとって
重要な藩でしたが、それに比すと、角舘は藩というべき程の事も無く、
佐竹家という外様大名の支流(久保田藩:角館所預歴代領主・・・江戸時代
を通じて、禄高は大名の格式以下の数千石ほどで推移した)であったようです。
それが、あのような立派な屋敷群を保持したのは実に驚きで、
東北の地が、何故豊かだったのか、不思議に思いました。
以上雑感です。
それではまた。
jijidarumaRE: 角舘の武家屋敷は魅力的です。
> Mさん、
> 今晩は。
>
> 東北の角舘、一度足を伸ばしてみたい町です。
> とくに武家屋敷魅力的です。
jijidarumaさん
⇒お返事遅くなりました。
今年もまた秋旅で東北へ行っていました。
今年は酒田と鶴岡でしたが、角館と同じようなお屋敷が残っていました。
それでもやはり角館は格別だったと思います。
なかなか素晴らしい街でした。
>
> 以前、訪れたことがある佐倉市の武家屋敷(3棟が並ぶ)は角舘の屋敷群に
> 比べると、少々貧弱で、質素な感じが記憶に残っています。
> 確か上士格の150石、100石、100石未満中級の3階級の屋敷が並んでいました。
⇒佐倉市は長嶋さんの故郷ということしか知らず、また観光するような街とは思っていませんでした。けっこう色々あるんですか。
>
> 佐倉藩は譜代大名で、石高10万石、千葉の抑えとして徳川将軍家にとって
> 重要な藩でしたが、それに比すと、角舘は藩というべき程の事も無く、
> 佐竹家という外様大名の支流(久保田藩:角館所預歴代領主・・・江戸時代
> を通じて、禄高は大名の格式以下の数千石ほどで推移した)であったようです。
> それが、あのような立派な屋敷群を保持したのは実に驚きで、
> 東北の地が、何故豊かだったのか、不思議に思いました。
>
> 以上雑感です。
> それではまた。
> jijidaruma
⇒北前船の影響で、日本海側にはけっこうかつて繫栄した名残りが残っていますね。
コロナ後、海外旅行には急速に興味が失せました。
日本国内を色々見て歩こうかと思っています。
しかし鶴岡の方面は、角館と違って遠かったです。
即身仏も見学してきましたよ。
ちょっと驚きでした。
そのうちにまた旅行記にまとめますので、またおいでいただけると嬉しいです。
ではまた
Mより2022年09月30日00時40分 返信する



