Weiwojingさんへのコメント一覧(21ページ)全643件
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新しい生活
Tamegaiさん、おばんでした☆
スリランカの次は、フィリピンなのですね!
Tamegaiさんのご覧になる国、街での生活や様子を見せて頂けるので、今から楽しみにしています(*^-^*)
私はまだ、フィリピンへ行ったことがないので、未知の国なんです!
様々な優しい視点をお持ちのTamegaiさんが、ご覧になるのは、どんなことでしょう?
赴任当初は、何かとあわただしいと思います。
くれぐれも、ご自愛下さいませ。
町子RE: 新しい生活
町子さん、おばんです。
はい、スリランカの次は、フィリピンなのです!
実は昨年のスリランカでの仕事を終えて、もう海外での仕事は終わるつもりでいたところ、フイリピンの話が出て、それではもう一度ということになりました。
フイリピンは初めてと言ってもよいくらいで(実はずいぶん前に観光旅行で訪れたことはあるのですが)、何もかも新鮮でまた私にとって何かをつかみえる機会としたいなぁと思ってます。
これから少しずつ国内旅行をしたり、色々な経験をしたりして、多くの人々と接することが出来れば最高だと考えています。幸いにしてこの国では英語が広く使われているので、どこかに出かけるにしても問題はあまりなさそうです。
これからも見ていただけると嬉しいです。いつも温かい言葉をありがとうございます。
Tamegai
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2014年10月23日21時41分 返信する -
一度は乗ってみたい路線です・・
Tamegaiさんへ
いやー、この路線は一度は乗ってみたいと前から思っていたのですが・・
思っていただけで実現できないままですが・・
Tamegaiさんの旅行記を拝見して行ったつもりになりました(笑)
ありがとうございました。
Elliott-7 よりRE: 一度は乗ってみたい路線です・・
Elliott-7 さん、書き込みをありがとうございます。
オーストラリアの鉄道は乗りがいが大いにあります。最低でも24時間は乗らなければなりません。飛行機ならばほんの数時間のところを鉄道だと20時間以上はかかるものと思います。
時間はかかりますが、飽きないですね。風景を眺めたり、車内の人と話したり、食事をゆっくり楽しんだりと、飽きることはありません。
次回はもっと長時間の列車の旅を楽しみたいですね。いつになるか分かりませんが、また乗ってみたいです。Elliott-7 さんも列車の旅はお好きなようですが、実現するといいですね。
では、これで。
Tamegai
2014年10月18日20時39分 返信する -
歌の祭典
こんばんは!
凄い催しに参加されましたね。
行きたくてたまらないのに、二年つづけて行く状況になくて・・・。
5年後には生きてるかなぁ、と思いつつ貴旅行記を興味深く読ませていただきました。
祭典の模様はBSの旅番組で紹介されましたが、
よく雰囲気を伝えているYou tube.がありますので、ご覧ください。
ベルギー在住の日本の音楽家がブログで紹介されていたYou tubeです。
Tamegaiさんの旅行記で紹介されていた指揮者もご覧になれます。
制作されたのはエストニアの放送関係のものと思われます。
http://www.youtube.com/watch?v=OneQRawdLv4
なお、拙ブログでも少し触れていますので、お時間があればご覧ください。
http://blog.goo.ne.jp/00003193/e/0dbd773d12f032b789070c7a6d8805c2
ますますのご活躍と素敵な旅をお祈りし、この旅行記の引続きのUPを楽しみにしています。
デブと某医RE: 歌の祭典
デブと某医様、おはようございます。
心温まるメッセージをありがとうございます。
歌の祭典には本当に感動しました。ものすごいエネルギーを感じました。このエネルギーが人々を動かし、独立運動へ駆り立てたのですね。
祭典の最後に全員総立ちになって国歌と第2の国歌を歌う人々の姿を見ていると、涙を流しながら歌っている人がたくさんいました。国歌の意味は分からなくても伝わってくる思いが心に響いてきました。長い間その場に立ち尽くし、容易に帰ることが出来ませんでした。
You Tube の録画を拝見しました。あの時の感動が蘇りましたが、BSでも紹介されたのですね。残念ながら見ることはできませんでした。録画されましたか。そういえば当日、日本のテレビ局のような人々が撮影していたようでした。
私のバルト3国旅行記はまだしばらく続きます。まだ3分の1が終わった所です。また見ていただけると、大変うれしく存じます。
ありがとうございました。貴ブログも拝見させていただきました。これからも見させていただきます。
Tamegai
2014年10月18日08時40分 返信する -
ニアミス
Tamegaiさま、こんばんは。
小生も主催者から招待され、当日会場内におりました。
会場内ですれ違っていた可能性がある様です!
横浜臨海公園RE: ニアミス
横浜臨海公園様、こんばんは。
当日、横浜臨海公園様も東京ビッグサイトの会場に来ていられたのですか。どこかですれ違っていたかもしれませんね。奇遇です。
Tamegai
2014年10月16日21時49分 返信する -
初めまして・・・
Tamegaiさん
旅行記拝見しました。特にタリン編を懐かしく拝見しました。
私が行ったときは、厳寒期でしたが、Tamegaiさんは夏季のようで・・
やはり「色」がありますね。写真撮るのには、色がないといけませんねー
しかし、厳寒の時期を体験してみるのもまた発見がありますからね、
お邪魔しました・・・・
Elliott-7 より2014年10月10日09時48分返信するRE: 初めまして・・・
Elliott-7 さん、初めまして。
この度はご訪問並びにご投票をいただき、ありがとうございました。
私は今フィリピンに来ていまして、こちらに1年間いる予定ですが、来て
間もなくインターネットが使えず、そのためご返事が遅くなってしまいました。
Elliot-7 さんはエストニアのタリンを訪れたことがあるのですか。しかも
冬の寒い時に。この国は小国ながら大変興味にある国ですね。また訪れて
みたいと思いますが、いつになるかわかりません。
これからElliot-7 さんの旅行記を見させていただきたいと思います。
これまで何度か訪問したことはあります。
ありがとうございました。
Tamegai2014年10月16日09時49分 返信する -
お久しぶりです
本日は、ゆっくりと休日を過ごし
旅の整理をしようかなと思い、こちらを開きましたところ、なんと!Tmegaiさんがバルトの旅をされていたことに気づき、一人勝手に感動しております。
私は、7月17日から5日間バルトの5日間の旅を楽しんで参りました。
これから、Tamegaiさんの旅行記を拝見して、旅の思い出に浸ります。2014年10月05日10時01分返信するRE: お久しぶりです
とわれさん、お久しぶりりです。
ご訪問並びにご投票をいただき、ありがとうございます。
私は7月1日から30日までバルト3国を旅してきました。とわれさんも同じ時期に行かれたのですね。出掛ける前は、ほとんどこれらの国については深い知識はありませんでしたが、旅行をしているうちに興味のある国になっていきました。
トワレさんはまだバルト3国の旅行記はこれからでしょうか。期待しています。
これを機にとわれさんの旅行記をさらに見させていただきます。今後ともよろしくお願いします。
ありがとうございました。
Tamegai
2014年10月06日08時30分 返信する -
ニシセグロカモメですね。ヾ(^o^)
Tamegaiさん、こんばんは! ヾ(^o^)
毎度、訪問&投票ありがとうございました。
> これは何鳥だろうか( カモメかも )。たくさん同じ種類の鳥があちこち
> 飛び回っているのが見えた。
この鳥さんは、和名ニシセグロカモメ(西背黒鴎、英名:Lesser Black-backed Gull)というカモメの仲間です。
日本では見られない種類ですが、日本でも時々見られるホイグリンカモメの亜種だそうです。
私は、このニシセグロカモメをフランスで見ましたよ。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
RE: ニシセグロカモメですね。ヾ(^o^)
潮来メジロさん
こんばんは。
いつもご訪問いただき、ありがとうございます。
ニシセグロカモメについてお教えいただき、ありがとうございます。きれいな鳥ですね。この鳥の亜種をフランスで見たことがあるのですか。
また何かあれば教えてください。
ありがとうございました。
Tamegai
2014年09月29日21時10分 返信する -
お疲れ様でした (*^_^*)
Tamegai様
こんばんは バルト三国の旅行記は、これからですね。
今はフィリピンへの準備ですね。
タリンの街は、どことなくチェコに似ていました。
レストランの雰囲気も料理も。
ホテルの緑のドアは素敵でした。
あんな感じのドアは珍しくないのでしょうか?
何だか懐かしくなってきました。
フィリピンの赴任先はどこですか?
何か気になって・・。
台風も派手に来るところですし。
フィリピンではメイドさんや運転手が付くんですか?
北海道は、寒くなりました。
年末はイベントが多いですが、除雪など思うと
テンションは下がります。
では お邪魔しました ドク金魚RE: お疲れ様でした (*^_^*)
ドク金魚様
おはようございます。だんだん涼しくなってきましたね。フイリピンへは10月2日に出発します。私が行くところはルソン島(マニラがある島)で、北の方の San Fernando (サン・フェルナンド) というところへ行きます。バギオの近くですね。
私が派遣されるのは大企業等ではありませんので、メイドさんや運転手さんなどはいません。マンションを借りて住みます。
バルト3国はとても素晴らしい国々です。特にエストニアのタリンは気に入いりました。落ち着いた中世風の街で、私にはよくわかりませんが、どことなくチェコに似ているかもしれませんね。この街では建物のドアに興味を持ちました。きれいに装飾されていて、ほかの国にはこのような建築物あまりありませんね。
これから少しずつバルト3国を紹介していきますが、あまり観光地の写真と言うよりはむしろ私の目を通して見た風景や人物などです。これからも見ていただければと存じます。
では、これで。
Tamegai2014年09月24日06時39分 返信する -
鉄道博物館、楽しすぎ!
Tamegai様
鉄道博物館、マニアじゃなくてもピカピカの色んな列車が展示されており楽しいですよね…
産業革命、近代化の一翼を担った鉄道の歴史を学べるし、
懐かしのわれらがシンカンセンにも座れるし…
しかも、入場は無料。
あら〜、最後から3番目の写真にマラード号が写ってる!
さりげなくチラッと見せるなんて、芸が細かすぎです…
私が行ったときはどこかに出張っていて、留守でした(大泣き
アルデバラン
RE: 鉄道博物館、楽しすぎ!
アルデバラン様
メッセージをありがとうございます。鉄道に関してそれほどマ二アというほどではありませんが、よく鉄道は利用するので大きな関心はあります。日本でもて地方の珍しい鉄道に乗ったり、見たりするのは好きです。
今回ヨークの鉄道博物館を訪ねて、イギリスが世界に先駆けてスタートした鉄道の歴史や様々な蒸気機関車や珍しい鉄道をみることが出来、新たに開眼したと言ってもよいでしょう。
実はマラード号の写真は数枚撮ったのですが、どれもよくなく、掲載したチラッとしたものしかなく、従ってあえて説明は載せませんでした。アルデバランさんがこの博物館に行かれた時はこのマラード号はお留守だったのですね。
あと少しイギリス旅行記が続きますが、懲りずにご覧いただけると嬉しく存じます。
ありがとうございました。
Tamegai2014年09月11日20時01分 返信する -
渋いですね
Tamegaiさん こんにちわ
待ってました、中世都市ヨーク!
マーチャント・アドヴェンチャラーズ・ホールを紹介するなんて渋すぎる
しかもヘンリエッタ・マリア・オブ・フランスの肖像画のアップ(服着てるけど…)
妊娠してるんですかね、お腹が大きい…
アルデバランRE: 渋いですね
アルデバランさん、こんにちは。
やっと「ヨーク旅行記」が完成しました。メモや記憶を頼りに書いているので、あやふやなところや記憶違いなどがあったりして、遅々として進みません。
マーチャント・アドヴェンチャラーズ・ホールは気に入りました。「渋い」建物ですね。雰囲気が気に入りました。しかも私が訪れた時は誰も見学者はおらず、私一人でじゅっくり見ることが出来ました。
ヘンリエッタ・マリア・オブ・フランスの肖像画を見た時、少しお腹が大きいと感じましたが、妊娠している状態をもしかして描いたかもしれないとは思い至りませんでした。アルデバランさんは観察が鋭いですね。感心しました。
ところで、お名前の「アルデバラン」とは何か意味があるのでしょうか。気になっています。
では、これで。
Tamegai
2014年09月08日16時45分 返信するRE: RE: 渋いですね
Tamegai様
「アルデバラン」というのは「後に続くもの」という意味のおうし座の1等星で赤い星ですが、「すばる」が東の空から登ってくるあとに続いて登ってくるのでそのような名前がついたとのことです。
私が乗っている赤い屋根無し車はパワーがないので車の集会があるときに(その時スバルの車もいました…)いつも一番後ろからついてゆくのが精いっぱいなので
それにちなんで車に「アルデバラン号」という名前を付けました。
ということでその名前を名乗ってます。
ちょいと宣伝を…
http://4travel.jp/travelogue/10390487
ストラッドフォード・アポン・エイボン、観光客であふれていたとのことですが、写真からは落ち着いたたたずまいの街の様子だけが伝わってきて喧騒さは微塵もないですね…
アルデバラン2014年09月09日22時47分 返信するRE: RE: RE: 渋いですね
アルデバラン様
確かにストラッドフォード・アポン・エイボンの私の写真からは街の喧噪振りは伝わってきません。実際は、街の通りは観光客で一杯でしたが、私はいつも意図的にたくさんの人が入らないように写真を撮っていますので、その喧噪振りは伝わりにくいでしょう。
場合によっては、人をたくさん入れて撮ることもあります。それは必要に応じてですが、基本的には入れないようにしています。
「アルデバラン」というお名前の由来について、よくわかりました。「後に続くもの」という意味があるのですか。スバルに続いて東の空から昇ってくる星とは、素晴らしいですね。ロマンティクですね。ご自分の車にこの名前を付けているというのもロマンを感じます。実際この車を見てみたいですね。
ご紹介いただいたこの車にまつわる旅行記拝見しました。大変興味を覚えました。
では、これで。ありがとうございました。
Tamegai2014年09月10日08時37分 返信する



