ちゃんさんのクチコミ(5ページ)全1,030件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2023年10月31日
-
路線の半分以上は高架区間。「路面電車」の枠に収まらぬ次世代交通機関です
投稿日 2023年10月20日
総合評価:4.5
台湾では、高雄に続き2番目に開業したライトレール。「路面電車」の一種ではありますが、日本統治時代も含め路面電車がなかった台湾では、新しい交通機関として認識されているようです。
線路も車両も近代的。路線の半分以上は幹線道路上の高架区間で、道路交通とは無関係な高速運行を行っています。ニュータウンでは道路上を走り、乗り降りに便利。
日本のライトレールと違って、車内での運賃収受はありません。カードの利用者はホーム上の簡易改札機にタッチ、現金の場合は切符を購入しますが、チェックされないことがほとんどです。いわゆるヨーロッパ式の「信用乗車」で、新しい交通機関ならではのシステムでした。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 利便性:
- 4.5
-
投稿日 2023年10月20日
-
投稿日 2023年10月20日
総合評価:5.0
台北・新北市内を縦横無尽に結ぶ都市交通。古い路線では開業後数十年経っているのですが、駅も車両もピカピカで、古さを感じません。スマートで、外国人でも安心して利用できる実用的な交通手段です。
清潔さを保つ一助となっているのが、飲食禁止のルール。台北MRTだけでなく、他都市でも同様です。ところが台湾鉄道なら、似たような形態の普通列車(区間車)も飲食OKというのが難しく、間違えがちです。MRTで飲食禁止を破れば高額の罰金を科せられるので、ふいに水を飲んだりガムを嚙んだりしないよう、要注意です。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 5.0
-
夜市最寄りではないけど、故宮アクセスで観光客にも縁がある駅です
投稿日 2023年10月20日
-
アクセス、眺望ともよい民宿です。女性の1人泊まりには向かないかも
投稿日 2023年10月19日
総合評価:4.5
1館~3館まである民宿です。部屋によっては、海まで見渡せて眺望良好。バス停からも近く、坂を少し登れば有名な街並みに出ることができて、便利な立地です。
帳場は主人の家の居間。上がり込もうとすると「ちがう、ここじゃない」と制されます。2館と3館は主人の家とは離れていて、玄関の施錠は宿泊者自身で行います。防犯上は万全ではなく、女性の一人泊まりは避けた方がよいかもしれません。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2023年10月16日
総合評価:5.0
ランタン灯る路地裏巡りが楽しい、あまりにも有名な観光地。その分、夜に台北方面へ向かうバスやタクシーは混雑します。観光客の消えた路地や、朝霧に包まれた静寂の街も楽しる泊まりが断然オススメです。
大型ホテルはなく民宿ばかりなので、クオリティはそれなり。朝ごはんを食べられる店はわずかなので、朝食付きの民宿がよいです。また夜も、ほとんどの飲食店が8時には閉まってしまいます。バス停付近のコンビニ2軒が頼りです。
多少の不便さも許せる魅力が、泊まりの九分にはあります。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2023年10月16日
総合評価:5.0
ランタン上げで、あまりにも有名な街。営業中の平渓線の線路の上からランタンを上げるのが、十分ならではの体験です。十分駅寄りの幸福天燈さんで、4つの願いが叶う4色ランタン(250NTD)を上げたところ、写真と動画撮影までサービスしてくれました。動画はプロ級の仕上がり、さすがは観光地です。
なお平渓線は1時間に1本の列車がある、立派な営業中の路線です。さすがに台湾でも、公式には線路への立ち入りは禁止されています。しかしどう見ても立ち入らない限りは成り立たない街であり、自己責任で気を付けて通行するのが暗黙の了解のようでした。おおらかな風景を守るためにも、くれぐれも列車にはお気をつけ下さい。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2023年10月16日
-
投稿日 2023年10月16日
-
投稿日 2023年10月15日
-
投稿日 2023年10月15日
-
投稿日 2023年10月15日
-
投稿日 2023年10月15日
-
投稿日 2023年10月15日
総合評価:5.0
桃園メトロの中間駅。快速にあたる「直達車」は、台北駅と2Tの間を往復します。直達は15分間隔の全車自由席なので、座りたいならはやめにくるのが吉。1Tからも一旦こちらに来て、始発を狙うのも方法と思います。
- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- 利便性:
- 5.0
-
投稿日 2023年10月13日
-
投稿日 2023年10月13日
-
南阿蘇ゆるっとバス・白水線は、南阿蘇鉄道からの「逃げ場」に使えます
投稿日 2023年08月25日
総合評価:4.0
産交バスが運行する「南阿蘇ゆるっとバス」白水線は、南阿蘇鉄道と完全に平行する路線。こまめにバス停が設けられ、沿線のより細かな需要に応えています。
1日4往復で、列車の時間に近接して走る便が多いです。観光シーズで、列車が乗れないほど混雑する際には、「逃げ場」として使えます。- 旅行時期
- 2023年08月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.5
- 車窓:
- 4.5
-
投稿日 2023年08月25日
総合評価:4.0
熊本地震による被害から2020年に復旧したものの、利用が伸び悩んでいた豊肥本線の山越え区間。特急の本数は減り、それでもガラガラで走ることが多かったです。
しかしインバウンド観光客の復活とともに、賑わいを取り戻しました。普通列車だと座れないこともあります。ゆっくり座って旅したいならば、はやめに「あそぼーい!」の指定席を抑えるのがオススメです。- 旅行時期
- 2023年08月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 5.0
-
投稿日 2023年08月15日
総合評価:4.0
その名の通り、高速バスターミナルに直結した地下鉄駅。地方からやってくるバスと地下鉄の乗り換えはもちろん、3路線が集う駅なので地下鉄同士の乗り換えの機会も多いです。また周囲は商業ゾーンでもあり、当駅を目的地とする利用も少なくありません。
9号線の駅は、地下に巨大なアーチ型の吹き抜け空間があります。まるで地下の要塞のよう。ここまでの空間が必要? という疑問符が、沸かないわけでもありませんが、既存路線の地下を工事するため必要とされた構造とされており、開業年の土木構造物賞も受賞しています。- 旅行時期
- 2023年06月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.0

















































