ちゃんさんのクチコミ(3ページ)全1,022件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2024年01月24日
-
投稿日 2024年01月24日
総合評価:4.0
災害による路線短縮で、わずか4駅になってしまった「本線」。しかし距離でいえば30km、乗車時間も30分になり、決して「盲腸線」ではありません。乗客も多く、都市間交通としての役割を果たしている路線です。
廃止されてしまった区間ほどの絶景ではありませんが、残った区間からも日高山脈を遠望できます。太平洋を眺めたり、湿地帯を走ったり、かと思えば大工場や発電所も現れ、変化に富んだ車窓です。
新千歳空港からも近く、気軽に北海道のローカル線を味わいたいなら往復してみるのもオススメです。- 旅行時期
- 2023年12月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 5.0
-
投稿日 2024年01月17日
-
投稿日 2024年01月17日
-
分断間近。滝川~富良野間の列車はインバウンド観光客で満員でした
投稿日 2024年01月17日
-
投稿日 2024年01月17日
-
投稿日 2024年01月17日
総合評価:5.0
高架化された旭川駅の南口にある公園です。30万都市の駅前に、こんなにゆったりした公園があるとは、さすが北海道。
駅の北口は駅の出入口から買物公園までの歩道が一直線に伸びているのですが、南口は対照的。自動ドアが開けば踏み石が続き、直線上にはシンボリックな一本の木が生えています。駅の南北での違いを際立させた、演出の一つとお見受けしました。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2024年01月17日
-
投稿日 2023年12月30日
総合評価:5.0
旭川駅から余裕で徒歩圏内のホテル。ホステルっぽいコンセプトですが、部屋にはしっかり鍵がかかるので安心です。トイレやシャワーは共用だけど清潔感あり。女性専用フロアがあると、女性も泊まりやすくなりそうです。
夜には小腹を満たす程度のインスタント麺、朝は6時から卵かけご飯&味噌汁のサービスがあり、質素ながら満足感がありました。リピート、ありですね。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 5.0
-
投稿日 2023年12月30日
-
投稿日 2023年12月30日
-
投稿日 2023年12月30日
総合評価:4.5
ライラックで活躍している789系電車は、もともと東北新幹線の八戸延伸の際に、特急「スーパー白鳥」としてデビューした車両。北海道新幹線の開業とともに「ライラック」へ転用されましたが、清掃が行き届いた車内は、今もって清潔感があります。車内誌も健在で、九州の在来線特急よりも気持ちよく、快適に過ごせました。
- 旅行時期
- 2023年12月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.5
-
投稿日 2023年12月30日
総合評価:4.0
札幌から当別町を結ぶ通勤路線。通勤型電車が行き交い、札幌都市圏の勢いを感じます。
北海道医療大学~新十津川間はコロナ禍に廃線となってしまいました。残る区間は電化を終えており安泰…かと思いきや、北海道医療大学の移転が決定! 通勤とは逆方向の、貴重な通学需要が消えることになり、どうなるのでしょうか。- 旅行時期
- 2023年12月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.5
-
投稿日 2023年12月17日
総合評価:4.0
札幌の地下鉄はJRとの平行区間が多く、南北線も麻生~札幌間でJR学園都市線と平行します。以前はJRの方が安かったのですが、値上げ後は互角に。さらに地下鉄の土日限定1日乗車券「ドニチカきっぷ」が520円と激安なので、週末の市内の移動なら地下鉄が便利でお得と言えそうです。
- 旅行時期
- 2023年12月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 1.0
-
投稿日 2023年12月17日
総合評価:4.5
市電が走る街って、実は札幌・函館・熊本・鹿児島の4都市しかない…地方自治体の「市」が直営している路面電車はこの4都市だけという、狭義に解釈した場合のトリビアです。
このうち札幌「市電」は現在、施設は市が保有し、運行は外郭団体の札幌市交通事業振興公社が担っています。狭義をさらに狭めれば上記4都市から外れそうにも思いますが、今も「市電」と通称されているようです。- 旅行時期
- 2023年12月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 3.0
-
投稿日 2023年12月17日
総合評価:4.0
2023年12月に乗車したところ、車内の窓6か所が開いていたので驚きました。5類移行後、他の都市ではあまり見かけなくなった「窓開け換気」がまだまだ励行されているんですね。流行の波が大きかった北海道だけに、感染症対策への意識の違いを感じられました。そういえば、マスク着用率もいくぶん高めだったように思います。
- 旅行時期
- 2023年12月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.5
- 車窓:
- 1.0
-
投稿日 2023年12月17日
総合評価:4.0
新千歳空港から札幌へは、千歳線の快速「エアポート」で30分少々。空港からの地下線を抜ければ南千歳駅、そして高架に上がれば、千歳市の中心・千歳駅です。普通電車が接続する都会的な高架駅を見ていると、ああ札幌まで都市が連なるのかなと思ってしまいます。
しかしさすがは北海道。一旦家並みが途切れ、広大な田園風景が現れました。時間がなく札幌にしか行けない旅人も、北海道に来たことを実感できる車窓です。しばし走れば函館本線と合流した立派な複々線に、高層ビル群が迎えてくれて、北の大都会らしい車窓へと再び変化します。- 旅行時期
- 2023年12月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 5.0
-
投稿日 2023年12月17日
総合評価:5.0
行くべき時間が決まっている空港行に対し、空港発の列車の指定席は、飛行機の時間や手荷物の受取状況に左右されてしまうので、なかなか事前に取りづらいもの。実際、快速エアポートの指定席も、出発直前になって急に売れる傾向があります。指定券購入でもたついていると、次の列車になってしまうことも…
やはりICカード乗車券+チケットレス指定券による、完全チケットレス乗車が無敵! 手荷物を待っている間に、スマホでささっと予約ができてしまいます。チケットレス割引の類がないのは残念だけど、何より利便性が圧倒的。北海道に行く前には、JR東日本「えきねっと」への入会を忘れずに!- 旅行時期
- 2023年12月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.5
-
日田彦山線の一部がバス高速輸送システムに生まれ変わりました!
投稿日 2023年11月21日
総合評価:4.5
九州北部豪雨で不通となった日田彦山線・添田~夜明間を、一部を専用道に改修して生まれ変わったバス路線です。
それぞれ異なったカラーに身をまとう、6台のバスが専用車両として活躍。うち4台は電気バスで、音もなく専用道を快走する姿は、鉄道より進化したようにも見えます。
沿線には棚田親水公園、岩屋神社&キャンプ場、酒蔵などなど、観光名所も多数あります。「青春18きっぷ」など乗り放題きっぷも使えるので、乗り降りしながらのんびり里山を巡る旅にオススメです。- 旅行時期
- 2023年11月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.5
- 車窓:
- 5.0
-
投稿日 2023年11月17日
総合評価:4.0
「道の駅」ながら日田彦山線の鉄道駅を併設し、鉄道旅行者でも使える貴重な道の駅でした。残念ながら日田彦山線は豪雨災害で廃止となりましたが、一部で線路跡の専用道を走るバス「BRTひこぼしライン」に生まれ変わりました。敷地内の駐車場まで乗り入れ、便利です。
子連れには、こどもわくわくパークが大人気。遊具に加え、園内を一周する「モノライダー」が楽しいです。フォレストアドベンチャーも併設され、1日中遊べる道の駅になっています。- 旅行時期
- 2023年11月
- トイレの快適度:
- 4.0
























































