ちゃんさんのクチコミ(3ページ)全1,030件
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展望台の高い入場料金にも納得!アトラクション要素が強すぎる気も…
投稿日 2024年02月05日
総合評価:4.0
原爆ドーム横のオフィスビルを、マツダが再生した複合施設。原爆ドームや爆心地を見下ろせる展望台「ひろしまの丘」が見どころです。その名の通り、小高くなった展望台からは柵やガラスに遮られることなく眺望が広がり、新鮮。一見の価値があり、2千円を超える入場料にも納得しました。
平和を祈る施設ながら、アトラクション的要素もあちこちに。悪くはないと思うのですが、「おりづるの壁」へのおりづる投入口の床がガラス張りなのは、ちょっとやり過ぎな感も!? 高所恐怖症の人も、平和を祈る気持ちは同じなはずです。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2024年02月05日
総合評価:5.0
広島市中心部、市民球場跡地に2023年に生まれた新しい公園です。商業施設の収益で維持・管理を行う「パークPFI」という枠組みで整備されており、広場で遊ぶだけではなく、グルメやショッピングも楽しめます。
行った日はたまたまイベント中で、大賑わい。市街地にも近く、広島市中心部のポテンシャルを引き上げた公園だと感じました。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2024年02月01日
総合評価:5.0
ネーミングライツで今の名前になっていますが、正式には広島市交通科学館。陸海空、さまざまな乗り物の歴史と仕組みを学べます。さすがはマツダのお膝元だけあり、自動車関連の展示も充実。乗り物好きなら1日遊べます。
3階のジオラマは未来都市「ビークルシティ」で、未来の交通の巨大ジオラマです。1997年の開館時に描かれた未来であり、その後実現したモビリティもあれば、今ではレトロに感じられる部分も。更新せずこのまま保全されれば、また違った意味での貴重な史料になりそうです。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2024年02月01日
総合評価:4.5
広島都心部と、安佐方面のニュータウンを結ぶ新交通です。沿線の宅地化の勢いはすさまじく、利用者も多い路線になっています。
JRと接続する新白島から、都心部の県庁前から本通にかけては地下区間。JR沿線から都心部に向かうためこの区間だけ利用する人も多く、地下鉄のない広島にあって、地下鉄的な役割も担ってます。- 旅行時期
- 2024年01月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.5
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2024年02月01日
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投稿日 2024年01月27日
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くまモン電車に確実に乗るなら上熊本~北熊本間、でも御代志方面もカワイイ
投稿日 2024年01月24日
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投稿日 2024年01月24日
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投稿日 2024年01月24日
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投稿日 2024年01月24日
総合評価:4.0
災害による路線短縮で、わずか4駅になってしまった「本線」。しかし距離でいえば30km、乗車時間も30分になり、決して「盲腸線」ではありません。乗客も多く、都市間交通としての役割を果たしている路線です。
廃止されてしまった区間ほどの絶景ではありませんが、残った区間からも日高山脈を遠望できます。太平洋を眺めたり、湿地帯を走ったり、かと思えば大工場や発電所も現れ、変化に富んだ車窓です。
新千歳空港からも近く、気軽に北海道のローカル線を味わいたいなら往復してみるのもオススメです。- 旅行時期
- 2023年12月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 5.0
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投稿日 2024年01月17日
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投稿日 2024年01月17日
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分断間近。滝川~富良野間の列車はインバウンド観光客で満員でした
投稿日 2024年01月17日
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投稿日 2024年01月17日
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投稿日 2024年01月17日
総合評価:5.0
高架化された旭川駅の南口にある公園です。30万都市の駅前に、こんなにゆったりした公園があるとは、さすが北海道。
駅の北口は駅の出入口から買物公園までの歩道が一直線に伸びているのですが、南口は対照的。自動ドアが開けば踏み石が続き、直線上にはシンボリックな一本の木が生えています。駅の南北での違いを際立させた、演出の一つとお見受けしました。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2024年01月17日
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投稿日 2023年12月30日
総合評価:5.0
旭川駅から余裕で徒歩圏内のホテル。ホステルっぽいコンセプトですが、部屋にはしっかり鍵がかかるので安心です。トイレやシャワーは共用だけど清潔感あり。女性専用フロアがあると、女性も泊まりやすくなりそうです。
夜には小腹を満たす程度のインスタント麺、朝は6時から卵かけご飯&味噌汁のサービスがあり、質素ながら満足感がありました。リピート、ありですね。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 5.0
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投稿日 2023年12月30日
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投稿日 2023年12月30日
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投稿日 2023年12月30日
総合評価:4.5
ライラックで活躍している789系電車は、もともと東北新幹線の八戸延伸の際に、特急「スーパー白鳥」としてデビューした車両。北海道新幹線の開業とともに「ライラック」へ転用されましたが、清掃が行き届いた車内は、今もって清潔感があります。車内誌も健在で、九州の在来線特急よりも気持ちよく、快適に過ごせました。
- 旅行時期
- 2023年12月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.5























































