ちゃんさんのクチコミ(3ページ)全1,026件
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投稿日 2024年02月01日
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投稿日 2024年01月27日
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くまモン電車に確実に乗るなら上熊本~北熊本間、でも御代志方面もカワイイ
投稿日 2024年01月24日
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投稿日 2024年01月24日
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投稿日 2024年01月24日
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投稿日 2024年01月24日
総合評価:4.0
災害による路線短縮で、わずか4駅になってしまった「本線」。しかし距離でいえば30km、乗車時間も30分になり、決して「盲腸線」ではありません。乗客も多く、都市間交通としての役割を果たしている路線です。
廃止されてしまった区間ほどの絶景ではありませんが、残った区間からも日高山脈を遠望できます。太平洋を眺めたり、湿地帯を走ったり、かと思えば大工場や発電所も現れ、変化に富んだ車窓です。
新千歳空港からも近く、気軽に北海道のローカル線を味わいたいなら往復してみるのもオススメです。- 旅行時期
- 2023年12月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 5.0
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投稿日 2024年01月17日
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投稿日 2024年01月17日
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分断間近。滝川~富良野間の列車はインバウンド観光客で満員でした
投稿日 2024年01月17日
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投稿日 2024年01月17日
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投稿日 2024年01月17日
総合評価:5.0
高架化された旭川駅の南口にある公園です。30万都市の駅前に、こんなにゆったりした公園があるとは、さすが北海道。
駅の北口は駅の出入口から買物公園までの歩道が一直線に伸びているのですが、南口は対照的。自動ドアが開けば踏み石が続き、直線上にはシンボリックな一本の木が生えています。駅の南北での違いを際立させた、演出の一つとお見受けしました。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2024年01月17日
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投稿日 2023年12月30日
総合評価:5.0
旭川駅から余裕で徒歩圏内のホテル。ホステルっぽいコンセプトですが、部屋にはしっかり鍵がかかるので安心です。トイレやシャワーは共用だけど清潔感あり。女性専用フロアがあると、女性も泊まりやすくなりそうです。
夜には小腹を満たす程度のインスタント麺、朝は6時から卵かけご飯&味噌汁のサービスがあり、質素ながら満足感がありました。リピート、ありですね。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 5.0
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投稿日 2023年12月30日
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投稿日 2023年12月30日
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投稿日 2023年12月30日
総合評価:4.5
ライラックで活躍している789系電車は、もともと東北新幹線の八戸延伸の際に、特急「スーパー白鳥」としてデビューした車両。北海道新幹線の開業とともに「ライラック」へ転用されましたが、清掃が行き届いた車内は、今もって清潔感があります。車内誌も健在で、九州の在来線特急よりも気持ちよく、快適に過ごせました。
- 旅行時期
- 2023年12月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.5
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投稿日 2023年12月30日
総合評価:4.0
札幌から当別町を結ぶ通勤路線。通勤型電車が行き交い、札幌都市圏の勢いを感じます。
北海道医療大学~新十津川間はコロナ禍に廃線となってしまいました。残る区間は電化を終えており安泰…かと思いきや、北海道医療大学の移転が決定! 通勤とは逆方向の、貴重な通学需要が消えることになり、どうなるのでしょうか。- 旅行時期
- 2023年12月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.5
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投稿日 2023年12月17日
総合評価:4.0
札幌の地下鉄はJRとの平行区間が多く、南北線も麻生~札幌間でJR学園都市線と平行します。以前はJRの方が安かったのですが、値上げ後は互角に。さらに地下鉄の土日限定1日乗車券「ドニチカきっぷ」が520円と激安なので、週末の市内の移動なら地下鉄が便利でお得と言えそうです。
- 旅行時期
- 2023年12月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 1.0
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投稿日 2023年12月17日
総合評価:4.5
市電が走る街って、実は札幌・函館・熊本・鹿児島の4都市しかない…地方自治体の「市」が直営している路面電車はこの4都市だけという、狭義に解釈した場合のトリビアです。
このうち札幌「市電」は現在、施設は市が保有し、運行は外郭団体の札幌市交通事業振興公社が担っています。狭義をさらに狭めれば上記4都市から外れそうにも思いますが、今も「市電」と通称されているようです。- 旅行時期
- 2023年12月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 3.0
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投稿日 2023年12月17日
総合評価:4.0
2023年12月に乗車したところ、車内の窓6か所が開いていたので驚きました。5類移行後、他の都市ではあまり見かけなくなった「窓開け換気」がまだまだ励行されているんですね。流行の波が大きかった北海道だけに、感染症対策への意識の違いを感じられました。そういえば、マスク着用率もいくぶん高めだったように思います。
- 旅行時期
- 2023年12月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.5
- 車窓:
- 1.0

























































