ちゃんさんのクチコミ(12ページ)全1,026件
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- 基本情報
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投稿日 2022年07月29日
総合評価:5.0
鹿児島中央駅前名物として親しまれてきた屋台村が、駅前ビルに復活!まずは2021年、駅を出て右手にオープンしたLi-Kaの1階に、Li-Ka屋台村としてオープンしました。ぎっりしりと並んだ「屋台」は、早い時間から大賑わい。
14時から18時までなら各店舗で「せんべろ」メニューを実施中。ドリンクと料理一品、しかもドリンクはなんと3杯です。「せんべろ」メニューで はしごできちゃいそう。
そして訪問翌日の2022年7月22日には、駅向かいのバスターミナル地下1階にも進出。新たな駅前の名物として、親しまれていきそうです。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
折尾~若松間は通称「若松線」、非電化の複線を蓄電池電車が走ります
投稿日 2022年07月28日
総合評価:5.0
北九州市内の折尾~若松間は、「若松線」の愛称で呼ばれます。石炭の積み出し路線だった名残りで複線ですが、電化はされておらず、珍しい非電化複線区間になっています。
しかし走っているのは「電車」で、電化区間の直方まで直通。電化区間でバッテリーに充電しておき、そのまま非電化区間へ走ることができる蓄電池電車なのです。音や加速感も、電車そのもの。知ってると、不思議な感覚を味わえます。
始発の折尾駅は2022年に高架化が完成し、立派な駅になりました。以前は鹿児島本線の真下に筑豊本線のホームがありましたが、今はどちらも高架ホームになり、乗り換え距離は伸びました。乗り換え時間には、余裕をもって。- 旅行時期
- 2022年07月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2022年07月28日
総合評価:5.0
鹿児島中央駅前を出て右手すぐ、アーケード商店街のエントランスにもなっている複合再開発ビルです。鹿児島県でもっとも高いビルですが、上層階はマンションのため、展望台などはありません。
電気店や100円ショップ、ホールなど入っており、1階の屋台村は旅行客にも うってつけ。鹿児島名物を気軽に味わえます。18時までなら、アルコール3杯までOKのせんべろメニューも各店で展開中です。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
-
投稿日 2022年07月27日
新幹線 さくら N700系 (8両編成) 新大阪駅周辺・十三
総合評価:4.0
コロナ禍でいっそう厳しさの増すJR九州。割引きっぷの整理・縮小が進んでいて、博多~鹿児島中央間では、今やEX早得の9,900円が最安値です。
そこで大活躍するのが、JR九州の株主優待券。金券ショップやメルカリでは2~3千円程度で取引きされています。運賃・料金は半額の5,320円になるので、早割よりもお得。しかも当日購入でも、この値段です。
ただJR東日本と違って、株優利用の場合は窓口での購入が必須。最近は窓口の数が減らされる傾向にあるので、時間に余裕を持っての購入をおすすめします。- 旅行時期
- 2022年07月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 3.0
-
空いていたので入ったら大当たり! トロッと黒酢ダレの串がウマイ
投稿日 2022年07月27日
総合評価:4.5
Li-Kaの1階に、名物の屋台村が移転しているのを発見! どの店も大賑わいで嬉しくなります。しかし第7波の感染拡大の時期、空いている店はないかと探したのが「とろっと」さんでした。体温計に気づかず入店しようとしたら、「検温と消毒をお願いします」と声を掛けられ、かえって安心ですね。
屋台村共通の「せんべろ」でビールを飲みつつ、名物というハツの串を2つ注文。なるほど、店名通り「とろっと」とろける、食べたことがない食感でした。特に鹿児島らしい黒酢ダレが、さっぱりしていて夏にもGood!
空いていたのは、たまたまのタイミングかも。1時間の鹿児島滞在でしたが、おかげでいい味に巡り合えました。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 5.0
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九州一周観光特急。木曜日コースは在来線特急「つばめ」の再来です
投稿日 2022年07月27日
総合評価:5.0
1992年にデビューした「つばめ型」を改造した、6両編成の電車の観光特急です。木曜日から月曜日まで、5日間かけて九州7県を巡ります。
木曜日コースは博多~鹿児島中央間を結び、所要時間はなんと6時間半。787系のルーツともいえる区間で、コース後半では東シナ海を眺められます。
食事なしの席だけプランでも、ビュッフェで軽食や飲み物が手に入ります。新幹線開業前の「つばめ」の記憶がよみがえり、30年を経て同じような体験ができることを嬉しく思いました。- 旅行時期
- 2022年07月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 5.0
-
投稿日 2022年07月27日
名門大洋フェリー(フェリーきょうと・フェリーふくおか) 大阪ベイエリア
総合評価:5.0
2021年、新造船フェリーきょうとが就航。いわゆる2便(遅い方の便)は、新造船による運航です。
「きょうと」という船名から京都の旅館みたいな雰囲気を想像すると裏切られますが、エントランスホールやレストランには組子細工のような装飾が施され、和モダンな雰囲気です。
レストランだけではなく、売店でも生ビールを売るようになったのは嬉しい改善。神戸の夜景を眺めつつ、ラウンジでゆったりビールを飲めば、気分は豪華客船?- 旅行時期
- 2022年07月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 5.0
-
投稿日 2022年07月27日
総合評価:4.5
2010年代より、路線全体でリニューアルが進行中。新車の投入や、駅トイレのリフレッシュなど、路線全体のイメージ向上を図るようなプロジェクトになっています。
駅ホームの上屋は、美しくシックな色に塗り上げられる駅が増えています。歴史ある路線だけに、いたずらに新しいものとせず、構造物を美しく見せる工夫には、好感が持てました。駅に降りた時には、ちょっと注目されてみては?- 旅行時期
- 2022年07月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2022年07月27日
総合評価:5.0
京都~奈良~大阪を結ぶ、近鉄の観光特急です。所定の運賃+特急料金に、210円の料金がかかりますが、はっきり言ってリーズナブル! 広々したソファ席で、贅沢な時間を過ごせます。
販売カウンターでは、沿線の甘味やクラフトビールを販売。どれもおいしく、何度もカウンターに通ってしまいました。観光の間の一休み、カフェに立ち寄る気分で乗れる列車です。人気なので、早めの予約をお忘れなく!- 旅行時期
- 2022年07月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 5.0
-
子鉄も大満足! 東京駅を見下ろしながら、お座敷でおいしい和食
投稿日 2022年07月27日
総合評価:5.0
丸の内オアゾにある、和食処です。場所柄、お値段はそこそこ高め。税込み価格表示といいつつ、サービス料が別途10%加算されます。味は申し分なし。味にうるさい我が子がモリモリ食べたのだから、間違いありません。
窓側のお座敷席からは東京駅が一望。中央線は目の前を走り、高架越しには北へ向かう各新幹線の雄姿が眺められます。3歳児連れの我が家族を見るや店員さん、何もいわずとも窓際お座敷席にエスコートしてくれました。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
ほのぼのだけど一工夫加えられた遊具が楽しい。手帳所持者にも優しいです。
投稿日 2022年06月26日
総合評価:5.0
佐賀市民の憩いの場・神野公園にあるミニ遊園地。なんと入場料無料。その分遊具で稼ぐのかなと思いきや、200~250円ととってもリーズナブルです。フリーパスも2,000円でお釣りがくる値段なので、多くの子はリストバンドを巻き、がんがん遊具を楽しんでいました。
遊具そのものは昔なつかしい雰囲気ながら、楽しませる工夫が随所にあります。回転ボートは網で玉すくいできたり、スカイダンボは予め引いたくじと止まった位置の絵柄が一致したら景品が貰えたり。豆汽車の沿線には動物のフィギュアが仕掛けられ、いくつ見つけられるか?というゲーム感覚でも楽しめるようになっていました。
また、身障者手帳や療育手帳所持者の付添(20歳以上)は、遊具無料です。入場料が割引だったり無料だったりする施設が多い中、もっともお金のかかる(施設側にとっては稼げる)部分を無料にしてくれるとは、やさしさに感謝感謝でした。- 旅行時期
- 2022年06月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 3.0
- アトラクションの充実度:
- 4.0
-
投稿日 2022年06月26日
総合評価:4.0
佐賀市内をネットワークする公営バス。等間隔ダイヤの路線が多く、交通系ICカードも使えて、地方のバスとしては利便性良好です。2022年秋には佐賀駅バスセンターの乗り場が、会社別から方面別へ刷新の予定。より使いやすくなることを期待してます。
市営だけでなく、昭和バス、祐徳バスともに、療育手帳B種・身障者手帳Ⅱ種でも本人だけでなく、介助者の割引(半額)が適用になります。九州では適用のない県が多く、公営バスがある県ならではといえるかもしれません。おかげさまで大変助かってます。- 旅行時期
- 2022年06月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 3.0
-
お座敷カフェにビール工房、ボルダリングまでできる団地の生活拠点施設!
投稿日 2022年05月06日
総合評価:5.0
高度経済成長期に開発された、宗像市の日の里団地は、ご多分に漏れず高齢化が急速に進行中。新たな住民を呼び込むべく、様々なプロジェクトが同時進行で展開されています。
古い住棟をリノベーションした生活利便施設、「ひのさと48」もその一つ。絵本を備えたお座敷席が嬉しいコミュニティカフェや、本邦唯一?団地の一室で醸造するクラフトビール工房、団地壁面を登るボルダリング施設など、旅人目線でも楽しい施設がいっぱいです。
ビールを飲むなら、ぜひ公共交通機関で。JR東郷駅から、呼び出せばやってくるオンデマンドバス「のるーと」に乗れば、数分で来れますよ。- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
宗像市・日の里団地でも運行スタート! クラフトビール工房や、ユリックスへのアクセスに使えます
投稿日 2022年05月05日
総合評価:5.0
アイランドシティに続き、福岡市の壱岐地区や、長野県塩尻でも導入された のるーと。世界遺産の街・宗像でも、大規模住宅団地「日の里団地」への交通機関として活躍しています。
日の里団地内には、団地内ビール工房「ひのさとビール」があり、アクセスにはいつでも乗れる のるーとが便利。また宗像市の複合施設「ユリックス」へも、ほぼ唯一の公共交通機関です。
決まった時刻で運行する路線バスではなく、乗客からのリクエストで動くオンデマンドバス。電話でも呼び出せますが、平日限定なので、ぜひアプリをインストールして配車しましょう。DiDiやGoといったタクシー配車アプリを使いなれていれば、さほど違和感なく利用できますよ。- 旅行時期
- 2022年04月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 3.0
-
楽しい木のおもちゃがいっぱい! だざいふおもちゃのもりが できたよ
投稿日 2022年04月25日
総合評価:4.5
到津遊園、香椎花園も過去帳入りした今、西鉄系最後の遊園地です。規模は小さく、よくぞこの時代まで生き残っているものと思います。
もちろん古びたまま放置されているわけではなく、2020年に新たな施設「だざいふおもちゃのもり」がオープンしました。
その名の通り森にいるような気分にさせてくれるインテリアで、子どもはもちろん、幼児でも安心して遊べます。素朴な木の遊具や、珍しい木のおもちゃがいっぱい。遊び方が分からない時は、スタッフさんが親切に教えてくれます。
入館料は、入場料とは別途500円。消毒タイムがあり、約1時間毎の入れ替え制ですが、空いていれば何度でも入場できます。また平日は、園内の食事処がお休みなので、お弁当をお忘れなく。- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 3.5
- アトラクションの充実度:
- 4.5
-
投稿日 2022年04月24日
総合評価:4.0
アンパンマンこどもミュージアムinモール内のレストラン。吹き抜けに面していて、すべり台や砂場を見ながら、楽しい雰囲気で食事できます。
子ども向けメニューは800円~と割と良心的なお値段ですが、大人メニューは1,000円台半ば以上を覚悟せねばなりません。誕生日を盛り上げてくれるバースデーパックが600円なので、せっかく行くなら誕生月に行きたいですね。- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 2.5
-
投稿日 2022年04月24日
総合評価:4.0
地下鉄中洲川端駅直結の、博多リバレインにある子どもに大人気のテーマパーク。子連れ旅で、雨の日に行き場をなくした時には、もってこいです。
キャラクターショーはもちろん大人気だけど、砂場やボール広場といった遊具も充実。すべり台では、やさしいお姉さんが付ききりで手伝ってくれて、ごきげんでした。アンパンマンは好きでも嫌いでもないといった我が子でも、楽しめたようです。
大人も子どもも1,700円と、かなり強気な入場料にも関わらず、平日でもなかなかの混みっぷり。障害者手帳や療育手帳があれば、付き添い1人を含め半額です。- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2022年04月24日
総合評価:5.0
東武・隅田川橋梁の下に、2020年に開設された遊歩道。隅田川の景観は、言うことなし。地元の方のジョギングや通勤路としても活用されています。
ついつい隅田川の景色に目が行きますが、長大な鉄橋を走る列車を間近に、それ下から見上げられる場所も貴重です。浅草駅直前の急カーブのため、最徐行で車輪をきしませ走る列車の姿も、ぜひ写真におさめたいスポットでした。- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2022年04月24日
-
投稿日 2022年04月24日
総合評価:4.0
浅草に来たものの、感染拡大期というのにどこの飲食店もぎっしり混雑。とても外食する気になれず、でも浅草らしいものを食べたい! というわけで、もんじゃのコロッケをテイクアウトしました。揚げたてサクサク、ソース味がよく効いていて、東京の下町らしさを片手で味わえました。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 5.0








































































