ちゃんさんのクチコミ(11ページ)全1,026件
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投稿日 2022年11月05日
総合評価:5.0
有明海沿岸の宿場町のたたずまいを、今に伝える素晴らしい街並みです。ただ残っているだけではなく、現役の酒蔵あり、レストランになった古民家ありと、寄り道しながらゆったり散策するには3時間はほしい街でした。JR九州が運営する古民家の宿もオープン。時間の移ろいを感じながら1泊過ごしたら、さぞかし思い出深い夜になることと思います。
- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2022年11月05日
総合評価:4.0
これまで駅から歩道橋を渡った先にあった諫早のバスターミナルが、新幹線開業を契機に駅ビル内に移転しました。これまでの昭和レトロなターミナルから一転、間接照明の柔らかな上品な待合室になっています。
一方、バス乗り場そのものは外部のロータリーになりました。従来のターミナルが完全屋内型だったので、天候によっては快適性で少し劣るかも。特に待合室から遠い乗り場では外で待つことも増えそうです。- 旅行時期
- 2022年10月
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
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投稿日 2022年11月05日
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投稿日 2022年11月05日
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投稿日 2022年11月03日
総合評価:4.0
佐賀駅高架下のバスセンター。屋内型の待合室があり、コンビニもあるので、快適に便利にバスを待つことができます。
佐賀市はさほど大きな街ではないのに、市営、祐徳、昭和、西鉄の4社のバスが乗り入れています。従来はお互いのダイヤへの配慮はなく、バスセンターも会社別の乗り場になっていました。
2022年秋、方面別に乗り場を分ける大改編が実施。各社間でのダイヤの調整や系統番号の付与も実施され、便利な交通手段へ生まれ変わるべく努力が続いています。
乗り場案内の文字が小さく、慣れないと目的の乗り場を探しづらいのは難点。ざっくり、どの方向に向かう乗り場なのかでも大書きしてもらえると助かるのですが…- 旅行時期
- 2022年10月
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
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東海道山陽新幹線と同じN700Sながら、独特のセンスが光る!
投稿日 2022年11月03日
総合評価:3.5
九州新幹線は800系という独自形式になったJR九州の新幹線車両ですが、西九州新幹線では東海道山陽新幹線と同じ、N700Sが導入されました。しかし列車デザインにはこだわりのあるJR九州だけに、オリジナリティ溢れる車両に仕上がっています。
先頭部分はライトにアイシャドウのような縁取りが施され、独特の「表情」。床下回りは、JR九州のコーポレートカラーである赤で塗られています。自由席車は東海道タイプと同じ5列席ながら、明るい黄色の座席で華やいだ雰囲気。デッキの壁面はカラフルなステッカーがワンポイントになっています。
早くこの車両が博多へ、そして新大阪へと乗り入れる姿を見てみたいです。- 旅行時期
- 2022年10月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2022年11月03日
総合評価:4.0
2022年秋の西九州新幹線開業で、長崎方面への分岐駅が肥前山口(江北)から武雄温泉へお引越し。博多から武雄温泉への特急が倍増しました。東京駅でおなじみ辰野金吾氏設計の温泉楼門や、民間発想で集客する武雄市図書館、トレッキングコース「オルレ」など見所たくさんの武雄へ、時刻表を見ずに行けます。
しかし残念なのが、1時間に2本の特急が「30分毎」ではないこと。「みどり」と「リレーかもめ」が続行するようなダイヤになっていて、タイミングによっては待ち時間が長くなります。今後の改善に期待!- 旅行時期
- 2022年10月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.5
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2022年11月03日
総合評価:5.0
2022年秋の西九州新幹線開業に伴い、1時間に1~2本走っていた特急「かもめ」が廃止に。肥前浜~長崎間が非電化路線となり、すっかりローカル線へと変わってしまいました。特に諫早までは、国鉄型気動車のキハ47系が主役。扇風機回る車内に並ぶボックスシートに足を投げ出し、有明海をのんびり眺めていれば、特急行き交う「幹線」だったことが信じられないほどです。
しかし第3セクターに転換されることが通例の「並行在来線」なのに、JRの路線として残ったのは沿線自治体の粘り強い抵抗ゆえ。JRも経費節減にこそ努めていますが、観光特急を走らせたり、沿線で旅館を開業させたりと、活性化に尽力しているのは心強いです。古くて新しいローカル線の旅、片道でも経由してみてはいかがでしょうか。- 旅行時期
- 2022年10月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 5.0
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投稿日 2022年11月03日
総合評価:5.0
2022年秋の西九州新幹線部分開業に合わせ、博多から武雄温泉までを継走する列車として生まれた新特急です。武雄温泉駅では、同じホームで新幹線に乗り継げます。
車両は元「白いかもめ」の885系、展望室付きの「ハイパーサルーン」783系、そして鹿児島行き特急「つばめ」だった787系の3種類の車両が活躍。中でも8両編成で定員の多い787系が主役です。グリーン個室やボックスシートと、グループ向けの多彩な設備が魅力。新幹線に乗るまでの1時間が、楽しいひとときになること請け合いです。
個室やボックスシートは、インターネットでの予約は不可。インターネット用の割引きっぷでも、窓口で変更や追加すれば利用OKですが、変更ができない「早得」系で使えないのは残念です。- 旅行時期
- 2022年11月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 3.0
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投稿日 2022年11月03日
総合評価:5.0
早川沿いにある、朝・夕とも部屋食OKの宿。山の緑を背景に、せせらぎの音を聞きながら、リラックスした時間を過ごせました。
予約制で貸切湯を30分利用できるサービスがあるのですが、お客さんが多い時期にはなかなか希望の時間には空いてないことも。そんな時は、フリーの貸切湯の空きを狙いましょう! 汗だくでたどり着いた某日、チェックインするとフリーの貸切湯が空いていて、仲井さんのすすめで直行で入浴しました。さっぱりした体で夕食が進んだことは、言うまでもありません。- 旅行時期
- 2022年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 5.0
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投稿日 2022年11月01日
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投稿日 2022年11月01日
総合評価:5.0
いわずと知れた、有名な観光路線の一つ。スイッチバックを繰り返し、急カーブをくねらせ走る本格的な山岳鉄道でもあります。山に挑む鉄道路線は数あれど、その険しさは日本でもトップクラス。ぱっと見は普通の通勤電車でICカードも使えてしまうのが、また対象の妙で面白くもあります。
スイスの山岳鉄道とは、古くからの友好関係。もちろんスイスの山岳鉄道のスケール感は感動的ですが、箱根で日本の登山電車を体感した後であれば、比較できる楽しさが倍加しますよ!- 旅行時期
- 2022年09月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 5.0
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投稿日 2022年11月01日
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投稿日 2022年08月27日
総合評価:4.0
武雄市こども図書館2階のカフェ。看板メニューのパンケーキだけではなく、ハンバーグやカレーといったランチメニューもあります。ちょっとお高めですが、市立の子ども図書館のフードコーナーという位置づけなので、持ち込みもOK。雰囲気がよいので、逆に子どもなしでカフェとして立ち寄っても、不自然な感じはありません。
- 旅行時期
- 2022年08月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2022年08月27日
総合評価:5.0
四条大橋の南、西石垣通にある川床のある料理処です。子ども用のメニューや椅子があるわけではないけど、店員さんが「かわいいですね!」と笑顔で歓待してくれました。
川床はテーブルスタイル。一人鍋がメインの料理店になっており、特に予約がなくても入ることができました。夕方5時半には陽がかげっており、昼は猛暑日となったこの日も快適。次第に暗くなる中で食べた鍋や蕎麦は、忘れられぬ夏の思い出になりました。- 旅行時期
- 2022年08月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 5.0
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投稿日 2022年08月27日
総合評価:4.0
韓国風のりまき「キンパプ」がメインの、テイクアウト専門韓国料理店です。細い階段を上がった2階にあり、飛び込みでは入りづらい雰囲気ですが、一人がんばる兄ちゃんが出迎えてくれます。フードデリバリー全盛の今、内装はそこまでこだわらなくてもいいのでしょうね。
キンパプだけでなく、チヂミやヤンニョムチキンといったメニューもあったので、大人2人分として3千円分購入。ずっしり重く、すごいボリュームになりました。チキンは1ピースの大きさがケンタ並み! 一人千円くらいを目安に買うと、ちょうどいいかもしれません。味は実においしかったです。- 旅行時期
- 2022年08月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 3.0
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2021年夏にリニューアル&増床! ウッディな雰囲気になりました
投稿日 2022年08月27日
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投稿日 2022年08月27日
総合評価:5.0
JRの名店街「駅マチ1丁目」内にあるカフェレストランです。バスセンターへの乗り換えルート上にあるので、バス・電車の乗継待ち時間を過ごすにも最適です。
子ども用椅子や取り分け皿の貸し出しはもちろん、ポケット付きの使い捨てエプロンまでくれるので大変助かりました。- 旅行時期
- 2022年08月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 3.0
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投稿日 2022年07月29日
総合評価:5.0
惜しまれつつ閉園したスペースワールドの跡地は、アウトレットに生まれ変わりました。その一角にある、北九州市立の科学館です。
工業の街の成り立ちや、地場企業の先端技術に触れられるのは北九州市ならでは。スペースワールドの跡を継いで、宇宙科学の展示もあります。アウトレットと合わせて、ふたたび親子で1日遊べるエリアになりました。
現在は事前予約制。北九州市民を対象に無料開放されていることもあって、満員が続いていますので、お早目のご予約を。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 5.0
- アトラクションの充実度:
- 5.0
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投稿日 2022年07月29日
総合評価:5.0
宗像市・日の里団地の48号棟をまるごとリノベした「ひのさと48」の、コミュニティカフェです。ご飯メニューは体にもおいしい、おばんざいランチ。ボリュームがほしい時は、肉料理をプラスできます。
また隣の団地内ビール「ひのさとBEER」の樽生を飲める、唯一のお店でもあります。できたてホヤホヤの生は格別。仕込みの度に味変するので、行く度に新たな味のビールに出会えます。
向かいの小学校公認の寄り道場所ということで、夕方は子どもたちで賑やかになるとか。子どもたちがルールを作り、子どもたちが勝ち取った寄り道の場。一度、夕方にも立ち寄ってみたいものです。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 3.0















































































