リラクマさんのクチコミ(41ページ)全6,091件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2022年08月18日
総合評価:3.5
八町大路の東端近くに、店前面の外装は商家風ですが、まだ渋さの出るほどには年数の経っていない新しいお店がありました。豊後感動本舗というお店です。お土産品が置いてありそうだったのでちょっと立ち寄りました。臼杵のものだけではなく、ほかの地区の感動本舗での取り扱い商品も扱っている様でした。本来の営業態勢だと、ふぐ茶漬け専門店、テラスカフェがあり、ギャラリーもある様です。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2022年08月18日
-
投稿日 2022年08月18日
総合評価:3.5
入口には石造りの大きな招き猫が置かれていました。ここは手作りの招き猫が売られているお店ということで訪れました。店内にはいろいろな姿をした招き猫がありました。お気に入りが見付からなければ、オーダーメイドで招き猫を手作りしてくれるそうです。また、事前予約をしておけば制作体験も出来るとのことです。そして、招き猫に限らず、野草茶があったり、健康雑貨が売られていたり、おまけに、お店の横には、家族湯「にゃがゆん温泉」が併設されていたりと、ここは、何屋さん?という不思議なお店でした。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.5
-
投稿日 2022年08月18日
総合評価:4.0
名水茶屋はだいぶ奥まったところまで来たな!と思う陽目の里にありました。ここには平家落人の伝説があり、秘境の地と呼ばれているそうですね。目の前の大谷川の反対側には陽目の里キャンピングパークがありますから、この辺りでは開けたところとの印象でした。茶屋の中では地元産のお土産品が売られていましたが、多くのスペースは囲炉裏風になったレストランで、豊後牛、地鶏、田楽、えのはなどの炭火焼きが頂けるとのことでした。お庭にはどうぞご自由に!という、湧水が引かれて流れ出ているのがありました。とても柔らかく感じるお水でした。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2022年08月18日
総合評価:3.5
部屋食をするための惣菜を手に入れるために、豊後にわさき市場を訪れました。惣菜(&お弁当)を扱っているお店の1つに浪花古市庵がありました。このお店には惣菜はなく、ご飯ものが売られていました。お米へのこだわりがPRされていましたが、おにぎりはすでに売り切れた様で、ショーケースは空でした。いろいろと悩んだ末、穴子ずしを購入しました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
辛子明太子はもとより、ご飯のお供がたくさん売られていました。
投稿日 2022年08月18日
総合評価:4.0
部屋食をするための惣菜を手に入れるために、豊後にわさき市場を訪れました。惣菜(&お弁当)を扱っているお店の1つにかば田がありました。辛子明太子を中心に扱うお店でした。明太ちりめんとか山椒ちりめん、いかの塩辛などなど朝のご飯のお供に欲しいものがたくさん売られていました。どれも今晩の惣菜には量が多すぎましたが・・・。結局、1口サイズに切られた焼きたらこを購入しました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2022年08月18日
総合評価:4.0
部屋飲みのつまみが欲しいと思った時、ここアミュプラザおおいたの1階で見掛けたのを思い出しました。かなりの数の店舗を全国展開していますから、よく見掛けます。ご飯のお供もいろいろとあって冷蔵庫の常連ですが、健康的なおやつ、おつまみも揃っています。つまみで残っても、おやつになりますから問題なしです。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2022年07月27日
総合評価:4.0
桜八幡神社の鳥居の前からは真っすぐな道が南へ伸びていました。その先にほかの鳥居がないので、参道と呼んで良いのか分かりませんが、その道沿いに興導寺がありました。それもそのはずで、このお寺さんは桜八幡神社の別当だったとのことです。参道?に面して小振りな山門があり、その大きさに合わせる様に小振りな仁王像がありました。1722年(享保7年)に奉納されたものです。このお寺さんの珍しいところは、本堂前に大きく梵字が描かれていたことです。奥の地蔵堂(釈迦堂)側には「バク」で釈迦如来、山門側は「カ」で地蔵菩薩だそうです。なお、不安や悩みを「空」にしてくれるということで、特に女性に人気?とされる「空也池」は興導寺の北東方向直線で150mくらいのところにありました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2022年07月27日
総合評価:4.0
桜八幡神社は、国東市庁舎近くで国道213号線から東側の坂を上ったところにありました。この一帯のみ木々が茂っていて、まさに鎮守の森と呼ぶに相応しい雰囲気がありました。中でもどんぐりのなるスダシイは天然記念物だそうです。入口の大きな鳥居の右隣りに一回り小さな鳥居がありました。境内に別の神社は見当たらなかったので、出口専用ということでしょうか?東隣に広い駐車場がありました。初詣に限らず、例大祭などに多くの人がお参りにやって来る神社なのだと思いました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2022年07月27日
くにさき総合文化センター (アストくにさき) 国東(くにさき)・姫島
総合評価:4.0
国道213号線沿いに、大きな円筒が目を引く建物の、くにさき総合文化センターの建物がありました。合併してできた国東市ですが、この建物(愛称:アストくにさき)はその中心となる昔の国東町に造られた文化施設でした。施設は、アストホール、マルチホール、ギャラリー、スタジオ、そして、図書館を併設していました。メインとなるアストホールは735席だとのことです。そのバルコニー席は棚田をイメージしたものだそうです。なお、すぐ隣に建つ2016年(平成28年)に竣工したという市庁舎も一風変わったデザインの建物でした。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2022年07月27日
総合評価:5.0
安国寺は、国東町安国寺にありました。寺名がそのまま集落名になっていることになります。ちょっとかわいい感じの仁王像の立つ山門に全国安国寺会の札が掛かっていました。14世紀半ばに足利尊氏が創建した安国寺は全国に68寺あるそうですね。ここはその最後に建立されたお寺なので意義深いところだということです。大きなお寺さんですが、全体にきれいに掃除が行き届いていると感じました。本堂横には枯山水のお庭がありました。大掛かりに作り込まれた感じがしないので、眺めているとほっとした気分になりました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2022年07月27日
国東市歴史体験学習館 弥生のムラ 安国寺集落遺跡公園 国東(くにさき)・姫島
総合評価:4.0
安国寺集落遺跡公園/弥生のムラは、国東半島の東海岸から田深川を2kmくらい遡ったところにありました。この辺りに、1世紀半ばころから4世紀初め頃に人々の営みがあったのだそうです。たくさんの高床建物や竪穴住居などが復元されていました。そして、国東市歴史体験学習館が併設されていました。なお、ここでは課外学習用かと思いますが、古代体験の出来るメニューが用意されているとのことですが、新型コロナのため休止していました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2022年07月27日
総合評価:4.0
初八坂神社は、田深川の下流域で田畑が拡がり始めたところにあり、田深川の流れの近くでした。神門の前に大きな石造りの仁王像がありました。阿形像が2.4m、吽形像が2.55mあり、大分県で1番大きい仁王像とのことです。1824年(文政7年)の作です。明治初期の神仏分離により、一時、ほかの場所に移され、後に、ここに戻されたそうです。阿形像は天衣、髷、目、鼻、左腕が欠損、吽形像は天衣髷が欠損していますが、そのせいだとのことです。ほかの場所に移されたのは打ち捨てられた状態だったのでしょうね。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2022年07月27日
総合評価:5.0
泉福寺は田染川の流れる谷間で、横手川との合流点近くの山裾にありました。大きなお寺さんで、参道を進んで行くと、まずは惣門がありました。その先に、大きな山門、そして、見惚れるほどの美しい茅葺の仏殿がありました。1524年(大永4年)に建立されたとのことです。そのずっと奥に本殿と並んでいました。こちらのお寺さんは曹洞宗のお寺さんですが、江戸時代は曹洞宗九州総本山として栄え、常住の僧侶が500人を越えていたとのことです。いろいろな建物が長い回廊で繫がれていました。総本山の永平寺を思い出させました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2022年07月27日
総合評価:3.5
神宮寺は名前の通り、宇佐神宮と特に関係の深いお寺さんだとのことです。横手川の流れる谷間に、横手の里と呼ぶ様な家屋が点在していました。神宮寺はそこから、専用道路なのではないかと思う様な狭い山道を辿っていったところにひっそりとありました。石垣の積まれた上に大きな本堂がありました。(庫裏は右隣にありました)この本堂の前に境内には似つかわしくない四角っぽい建物があります。これは収蔵庫で、8体の焼け仏が収められていました。1910年(明治43年)に、修正鬼会の残り火から御堂が火事になり、その際に焼け残った木造の仏像とのことです。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2022年07月27日
総合評価:5.0
成佛寺は家屋が疎らな成仏の里にありました。実施されるお寺さんが少なくなった国の重要無形民俗文化財に指定されている修正鬼会(しゅじょうおにえ)が比較的近くにある岩戸寺と1年交代で行なわれているお寺さんです。入口と山門それぞれに一対の仁王像が置かれ、悪い奴は入れないぞ!と睨みを利かせていました。これらのお像みんなのお顔や容貌が似ている様に見えました。同じ石工さんが彫ったのか、あるいは、棟梁とお弟子さんが彫ったのでしょうか。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2022年07月27日
総合評価:5.0
文殊仙寺は開運ロードとみくじの終点となるところです。国東半島の真ん中近く、奥まで進んだなぁと感じるところにありました。このお寺さんをお参りするには長い石段を上がらなくてはいけません。本殿文殊堂までは約300段となっていました。これは登り切れないので、迂回路を通って車で本堂近くまで上がりました。そこから本殿文殊堂までは80段ほどとなります。なお、ご本尊の文殊菩薩は12年に1度しか公開されません。ところで、このお寺さんは日本三文殊の1つだと紹介されています。うちこそその1つと名乗るところが多い中、ほかの2つはどこと明示していないところが奥ゆかしい?と思いました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2022年07月27日
総合評価:4.0
岩戸寺は岩戸の里の奥まったといったところにひっそりとありました。国の重要無形民俗文化財に指定されている修正鬼会(しゅじょうおにえ)が比較的近くにある成仏寺と1年交代で行なわれているお寺さんです。(ほかに修正鬼会が行なわれているのは天念寺だけです)昔のままかなと思われる石段を登った先の参道を進むと、奥の院へ続く大権現宮と扁額の上がった鳥居があり、修正鬼会の舞台となる講堂や国宝の国東塔があるそうです。ちょっと足を傷めてしまったので、諦めて、右手にある本堂の方へ廻りました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2022年07月27日
総合評価:4.0
長慶寺は岩戸の里というには無理があるような、人里の離れたところにひっそりとありました。山門をくぐり抜け、石段をあがるとがっしりとした仁王像に出迎えられました。境内に入ると、優しいお顔立ちの石造りの観音像が祀られていました。その奥には布袋様?がありました。また、境内奥には弘法大師堂もありました。このお寺さんのご本尊は、あまりお聞きしたことのない准胝胝観音とのことです。そして、脇仏に不動明王と毘沙門天がお祀りされているとのことです。お寺さんの寺宝の1つに「幽霊掛け軸」というものがあるそうです。話のタネにでも見てみたいところですが、1年に1度、3月10日が御開帳回向日なのだそうです。何かいろいろと珍しいことばかりのあるお寺さんでした。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2022年07月27日
総合評価:5.0
大聖寺は、国東町来浦の里にありました。ここは県道544号線を挟んで北方向に大聖寺がありますが、反対の南側には無数の石塔が集められたところがありました。以前の大聖寺があった場所だとのことから「旧大聖寺跡五輪塔群」と呼ばれるもので、その数いくつあるのか、数え切れないほどの五輪塔などがありました。20基も集まっていれば、観光スポットになる様な時代ですが、ここには200基とも300基ともいわれる石塔がありました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0

















































