リラクマさんのクチコミ(37ページ)全6,091件
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- 基本情報
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投稿日 2022年08月22日
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投稿日 2022年08月22日
総合評価:4.0
道の駅かまえの中にある海鳴り亭に寄りました。ぶりの看板があったので入店しました。何といっても、ここはぶりが一押しとのことです。ぶりというと刺身とか照り焼きとかを思い浮べましたが、ここはぶりのいろいろな料理が並んでいました。(逆に、照り焼きはありませんでした)今回はその中からブリカツを頂きました。たぶん始めて食べたと思いますが、適度に油が乗っていて美味しかったです。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2022年08月22日
総合評価:4.0
観光交流館は、城下町佐伯・国木田独歩館とは歴史と文学のみちを挟んだところにありました。なかなか趣のある建物でしたが、元は昭和時代初期に建てられた旅館だったものだそうです。ここは佐伯市の所有となっていて、無料の休憩所でした。カフェもあり、見掛けない因尾茶というのがありました。ひらがなにするとどんなお茶?と思ってしまいそうですが、佐伯のお茶だそうです。佐伯市の因尾地区というところで生産されているのだそうですね。ちょっと渋みが強い感じですが、その分、さっぱり感もありました。(ペットボトルで普通に売られているそうです)
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2022年08月22日
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投稿日 2022年08月22日
総合評価:4.0
JR佐伯駅前に和菓子屋さんが2軒向かい合ってありました。その1軒が出雲堂です。こちらの創業は1960年(昭和35年)だそうですから、まだまだ新しいお店です。もっとも、向かい側の城山堂も1913年(大正2年)だそうですから、それほどの老舗ではありません。それでも後発ですから、当時なかった抹茶あんの饅頭を売り出したそうです。(名称は挽茶まんじゅう)同じ抹茶あんと使った「挽茶もなか」を購入しました。皮の絵柄は表の看板にも描かれている老人です。抹茶あんはお茶からヒントを得たそうですから、千利休の様な茶道の達人を表わしているのでしょうかね。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2022年08月22日
総合評価:4.0
JR佐伯駅前に和菓子屋さんが2軒向かい合ってありました。その1軒が城山堂です。入口に「一粒栗万十」と「石垣餅」が書き出されていました。これが今日のお勧めということだと思いますので、購入しました。一粒栗万十は一般的な栗饅頭を丸くした感じのもので、中に栗が1粒丸々入っていました。石垣餅は中に粒あんとサイコロ状のさつまいもが入った蒸し饅頭でした。(所謂、餅ではありません)
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2022年08月22日
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投稿日 2022年08月22日
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投稿日 2022年08月22日
総合評価:3.0
津久見漁港近くのうみえーる つくみんちに行きました。建物を正面から横に回り込むと、海(う)みえーる、汐の音と書かれていて、2匹のお魚の絵が描かれていました。これはあじとさばではないかと思いました。豊後水道で育ったあじ、さばは、揚がったところで勝手にブランド付けされています。あまり流通していないのかも知れないと思いますが、津久見の港に揚がると、津あじ、津さばになるのだそうです。営業時間のかなり前に着いてしまいましたので、朝飯を食べ損ないました。営業時間の確認をお忘れなく。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2022年08月21日
総合評価:3.5
富士屋甚兵衛は、八町大路のカニ醤油の先で、商家風に造られたお店の続く中にありました。富士甚醤油(ブランドはフジジン)の直売所です。規模はともかくとして、臼杵で味噌・醤油を醸造する3大メーカーの1つだそうです。ここは店舗だけだそうです。創業は1883年(明治16年)だそうですから、150年近くは商売を続けてきた老舗だと思いますが、すぐ近くに400年以上続いてきたカニ醤油があると、新参者の様に感じてしまいます。地元に住んでいたら、カニ醤油だ、フジジンだ、フンドーキンだ、あるいは全国ブランドものだとか、好みを語るのでしょうね。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
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投稿日 2022年08月21日
総合評価:5.0
八町大路の中程に、たいへん趣のある建屋のお店がありました。創業が1600年(慶長5年)のカニ醤油で、建物もその創業時のものだそうです。ということは422年前の建物です。関ヶ原の戦いの頃から世の移り変わりを見てきたのですね。醤油は「カニしょうゆ」、味噌は「うすきみそ」は400年の伝統の味となります。うすきみそをお土産に・・・と思いましたが、旅先では重すぎます。通販でも良いのですが、ふるさと納税の返礼品に採用されていました。これを利用しない手はないですね。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2022年08月21日
総合評価:3.5
かぼす工房は、臼杵市観光交流プラザの裏側近くにありました。こちらではやきいもが評判とのことで訪れました。訪れたのは5月だったので、どんどん売れる時期ではなかったのか、店内で焼いていました。臼杵市のさつまいもの名産地・木所の契約農家のベニハルカが使われているのだそうです。今年は冷凍やきいもが大ブームになっていますから、今頃は、冷凍やきいもが一段と評判が上がっているのではないでしょうか。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2022年08月21日
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投稿日 2022年08月21日
総合評価:4.0
狭い路地で小手川商店と向かい合っていました。お酒のことはよく分りませんが、近年は黒麹仕込みの焼酎造りに注力しているそうで、3年寝かせた「臼川」、10年寝かせた「長久」を販売しているそうです。そして、現在は20年寝かせている途中の「一粒の真珠」があるそうです。また、日本酒も造っていて、銘柄は「宗麟」でした。なお、ここは作家野上弥生子さんの生家で、隣に、記念館が設けられています。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2022年08月21日
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投稿日 2022年08月21日
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投稿日 2022年08月21日
総合評価:3.5
臼杵石仏の駐車場に行くと、後藤製菓と書かれた大きな建物と看板が目に入ってきました。ずいぶんとお土産に力を入れていると思ったら、ここが製造工場だったのですね。歴史の長い臼杵煎餅が一押しでした。ここは素直に購入しておきましょう。刷毛で手塗りするのも手間が掛っています。曲型と平型がありましたが、伝統?の丸みのある曲型にしました。始めて頂きましたが、お茶請けにも良いかなと思いました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2022年08月21日
総合評価:3.0
臼杵市中央公民館と道路を挟んだところに、臼杵みなと市場がありました。土産物売場を訪れましたが、食事側の方を覗くと、海鮮市場で良く見掛ける勝手丼をやっていました。とはいっても、自分で見て廻って選ぶのではなく、少量単品メニューリストから選ぶものでした。御膳もののベースが770円掛かり、丼用刺身が、安いところでは地ダコ160円から、高いところでは関アジ490円、関サバ500円、本マグロトロ600円などでしたが、地場ものは少ない?と思いました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
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投稿日 2022年08月21日
総合評価:4.0
あまべの郷 関あじ関さば館は、関あじ関さばの本場・佐賀関漁港からわずかに南のところにありました。ここならば、間違いなく産直で、輸送費もほとんど掛らないでしょうから、お安く食べられるのではないかと期待をしてしまいますね。小鉢・茶碗蒸しの付いた関あじ御膳が2、500円でした。お安い様に思い、話のタネにと頂きました。なお、関さば御膳は2、900円でした。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2022年08月21日



























