リラクマさんのクチコミ(44ページ)全6,091件
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投稿日 2022年07月25日
総合評価:3.5
恋叶トンネル(正式名は真玉人道トンネル)は国道213号線のトンネルに並行してありました。なお、この辺りの国道213号線には恋叶ロードの愛称が付けられているのだそうです。トンネルの全長は421m(幅員3.5m)もあるそうで、反対側の出入口が小さく見えました。トンネル内には全国公募で選ばれたデザインをベースとして、地元の高校生によって写真映えするアート作品が描かれていました。(全部で15作品)
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2022年07月25日
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投稿日 2022年07月25日
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投稿日 2022年07月25日
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投稿日 2022年07月25日
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投稿日 2022年07月25日
総合評価:4.0
無動寺は真玉川の支流となる新玉川沿いの狭い谷間にありました。六郷満山というと、勝手なイメージですが、厳しい修行をする僧の姿が思い浮かびます。実際は、学問をする本山のお寺さん、布教をする末山のお寺さん、そして、修行をする中山の3つがあったとのことです。この無動寺はそのイメージしたところの修行をするお寺さんだったとのことです。境内に入ると、たいへん静かな情景でしたが、今は修行僧が滞在することはないのでしょうね。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2022年07月25日
総合評価:3.5
5月の中旬に長安寺を訪れましたが、ちょうどシャクナゲまつりをやっていました。でも残念ながら、もう終わりに近かった様で、勢いを失ったお花が多く見られました。この長安寺はお花のお寺さんとしても有名だそうで、シャクナゲに続いては紫陽花、秋になれば彼岸花と、四季折々の花々が参拝者を迎えてくれとのことです。さらに、モミジや銀杏の紅葉も綺麗だとのことでした。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2022年07月25日
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投稿日 2022年07月25日
総合評価:5.0
ネコちゃんに出迎えられて富貴寺を訪れました。ちょうど本堂の改修工事が行なわれていて、これに伴い、富貴寺大堂では脇侍の観音菩薩と勢至菩薩を伴った本来の阿弥陀三尊像の姿で御開帳されていました。この本来の姿となるのは、何と、約100年ぶりなのだそうですね。しっかりと目に焼き付けておきました。なお、本堂の改修工事は2021年度(令和3年度)末に完了予定で始まったそうですが、相当、工事が遅れている様で、訪れた時はまったくストップしている感じでした。いつ完了するのでしょうか?
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2022年07月25日
総合評価:4.0
国指定史跡の元宮磨崖仏は、元宮八幡神社の右隣にありました。今は覆屋で保護されていましたが、元々、岩肌に刻まれたものですから、長年の風雨でそれなりに傷んでいました。全部で6体が彫られていて、案内板によると、右から毘沙門天、矜羯羅(こんがら)童子、不動明王、制多迦(せいたか)童子、持国天、声聞形(しょうもんがた)尊像または地蔵菩薩とのことです。この内、制多迦童子は傷みがひどく判別困難ですが不動明王の脇侍として推定される様です。この磨崖仏は室町時代に製作されたとのことですが、声聞形(または地蔵菩薩)は後年、追彫された様です。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2022年07月25日
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投稿日 2022年07月25日
総合評価:4.0
田染荘の中の道を進んでいると、延壽寺というお寺さんがありました。境内の中には、見応えのある「延寿寺石殿」と呼ばれるものがありました。きれいに彫り込まれた像に目が行きましたが、室町時代の荘官・宇佐(田染)栄忠の名が刻まれていることに価値があるそうです。また、山門横の壁は煉瓦造りで珍しいと思いました。明治以降の築造だと思いますが、地震に弱いとされたレンガ造りは関東大震災以降にはほぼ築造されることはなくなったそうですから、貴重な建築遺産といえる様です。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2022年07月25日
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投稿日 2022年07月25日
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投稿日 2022年07月25日
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投稿日 2022年07月25日
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投稿日 2022年07月25日
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投稿日 2022年07月25日
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投稿日 2022年07月25日
総合評価:5.0
道路際にある鳥居を潜って、階段の参道を上っていきます。この参道ですが、途中でカギ型に曲がっているのが変わっていると思いました。その曲がり角に、ずんぐりとした仁王像が置かれていましたが、参道の奥方向に向いているのも、また変わっていると思いました。そして、階段を上がったところに神門がありました。拝殿は横に長い建物で、拝所が3ヶ所あり、宇佐神宮を思い起こさせました。但し、中央と左側には本殿がありましたが、右側にはありませんでした。(理由は分りません)また、ご神木のイチョウの木が境内左手にありました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2022年07月25日






















































