リラクマさんのクチコミ(43ページ)全6,091件
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投稿日 2022年07月26日
総合評価:4.0
鬼塚古墳は小山の山頂付近にありました。東西10m、南北13mの円墳で、6世紀のものだそうです。石室は全長が約8.5m、天井高さが約2mあるそうですが、その石室の入口は格子扉で塞がれていました。従って、線刻画のある装飾古墳とのことですが、それを確認することは出来ません。あくまでも、格子の間から覗き見るだけです。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2022年07月26日
総合評価:3.0
妙光寺は国見町櫛海にありましたが、国道213号線から南へ150mくらい、櫛海川から東へ150mくらいの場所にありました。境内の正面と左面は低い石垣があるだけなので、境内全体がオープンな感じを受けました。また、右面は高さ数mの岩場となっていて、その上には鐘楼が建っていました。本堂の裏側は普通の民家の様な大きな家がありましたが、庫裏なのではないかと思いました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2022年07月26日
総合評価:3.5
竹田津港フェリーターミナルに行きました。ここ竹田津と徳山を2時間で結んでいました。航路がピンとこなかったのですが、地図を見るとほぼ南北の位置関係なので、短い時間で結ばれているのも納得しました。船の到着から出発まで(20分間)を見ていましたが、数台の車と10人に足りない乗船客でした。時間帯にもよると思いますが、なかなか厳しい状況なのだと思いました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 3.5
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投稿日 2022年07月26日
総合評価:5.0
大光寺は竹田津の里といった雰囲気のところにありました。山門に仁王像が置かれていました。如何にも仁王様といった、睨みの利いた力強いもので秀作だと思いました。本堂の前、左右に大きな蘇鉄がありました。茂るというよりも良く刈り込まれていました。境内の砂地のところにはきれいに箒目が描かれていました。また、こちらでは定例坐禅会や定例文化講演会が開催されているとのことです。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2022年07月26日
総合評価:3.0
小高島海岸は馬の瀬から東に回り込んだところの海岸を指す様です。従って、沖には馬の瀬が浮んで見えました。黒っぽい砂浜は奥行きがありませんでしたが、その先の海中には何本も竹竿が刺さっていて、紐で結ばれていました。何かの養殖がされているのでしょうか。また、近くの道路でキジに出遭いました。自然の多いところなのは確かな様です。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2022年07月26日
総合評価:4.0
馬ノ瀬は、豊後高田市の東端となる高島港の集落(住所としては見目)で、海に渡された鯉のぼりを見ながら回り込んだ岬のところにありました。岬の先端からは潮が引いて陸続きになっていました。豊後高田市と国東市の境界近くとなりますが、住所としては国東市側でした。なお、陸続きになるのは干潮時のみで、島までのおよそ150mくらいの浅瀬が浮かび上がってきます。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2022年07月26日
総合評価:4.0
長崎鼻を訪れたら、変わった名称の美術館がありました。最近はこういうのも芸術?というのに出会います。素人としては、それらはみんな現代アートと一括りにしてしまいます。ここも新しい現代アートで新しい体験の出来たと思いました。なお、この美術館の正式な案内は、「この美術館に置かれた作品はいずれも、テクノロジーを介して、自然と人とがインタラクティブ(相互)に触れ合うことをテーマにしたデジタルアート作品です。」となっていました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2022年07月26日
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投稿日 2022年07月26日
総合評価:4.0
長崎鼻リゾートキャンプ場は、長崎鼻の先端部に展開されていましたが、森ゾーンと海ゾーンとがありました。森ゾーンといっても、森林の様な場所ではなく、ビーチからちょっと離れているといったところで、コテージやキャビンがあり、テントサイトも点在していました。海ゾーンはトレーラーハウスやグランピング、テントサイトがあり、サウナトレーラーとかBBQサイトもありました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 4.0
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投稿日 2022年07月26日
総合評価:4.0
長崎鼻は、国東半島の北辺地域で、周防灘に向ってゾウの鼻のように突き出た岬でした。お花がこの場所の売りの1つになっているそうですが、訪れた5月中旬は端境期に当たった様で、菜の花が実った結果が拡がっていました。もちろん、順々に刈り取り作業が進められ、ひまわりの種まき前でした。季節性のないものとしては、漂着物で造ったラクダとか、見えないベンチとか、幸せの黄色いハンカチとかユニークなアート作品がありました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2022年07月26日
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投稿日 2022年07月26日
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投稿日 2022年07月26日
総合評価:4.0
実相院は霊仙寺の右隣にありました。元々は霊仙寺の支院で、場所はもっと東寄りだったそうです。また、講堂だったともいわれている様です。神仏分離後は、現在地に実相院として独立したそうです。狭い境内の右手に、頬かぶりをした大小2体のお地蔵さんが祀られていました。「耳地蔵さん」の名で親しまれていて、耳の病気や歯痛にご利益があるそうです。頬かぶりは祈願者の身代わりとなっているのだそうです。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2022年07月26日
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投稿日 2022年07月26日
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投稿日 2022年07月26日
総合評価:4.0
夷谷は平安の時代から中山仙境という呼び方をされてきたのだそうですね。仙境といわれると、仙人が住んでいそうで、修験者が修行をするのに相応しい、俗世界から切り離されたところといったイメージが湧いてきます。ここから望まれる険しい岩場を眺めながら、どのくらい数多くの修験者が渡って行ったのかなぁと思いました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2022年07月25日
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投稿日 2022年07月25日
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投稿日 2022年07月25日
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投稿日 2022年07月25日















































