リラクマさんのクチコミ(42ページ)全6,091件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2022年07月26日
総合評価:3.5
開運ロードとみくじを文殊仙寺方向に向かって走っていると、右手に富来神社がありました。一ノ鳥居から本殿までコンパクトに纏まっていると感じる神社でした。ところで、唐獅子像が抱える「運玉」を撫でると開運のご利益抜群なのだそうです。拝殿前の境内にあるだろうと見回しますがありません。良く見回すと、拝殿の右手から本殿方向に進みなさいとの案内がありました。子孫繁栄と祈願成就の御利益をいただくことができました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2022年07月26日
総合評価:3.0
開運ロードとみくじは、富来漁港(≒マネーき猫公園)を起点として、文殊仙寺までの約10kmを呼ぶのだそうです。この命名にはダジャレというか、語呂合わせというのか、町おこしの願いが込められているそうです。まず「とみくじ」は漢字では「富来路」と書くのだそうです。長さ10kmには、「10」はとう=当で、「km」は1000(m)=選(m)、繋げると「当選」となるのだそうです。ジャンボではよく300円が当選しますけどね。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2022年07月26日
総合評価:3.0
富来漁港近くにある富来開運橋の袂に、小さな公園「マネーき猫公園」がありました。中程に親子だというマネーき猫の像が置かれていました。(以前は、赤い鳥居があった様ですが、訪れた時はありませんでした)親猫は右手を挙げているので金運を招き、子猫は左手を挙げていますから客を招くのでしょうね。親猫が抱える(大きな)小判に穴が開いていて何かと思ったら、ここに石を入れると運勢が占えるのだそうです。どういうこと?と思いながら、裏に廻ると、大吉から凶までの受け皿が並んでいました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2022年07月26日
総合評価:3.5
羽田海岸は国東半島の北部から東海岸に回り込んできたところにありました。海岸には砂浜の奥にサイクリングロードが真っ直ぐに伸びてました。国東半島にはこの様なサイクリングロードが整備されているのですね。ここはその休憩ポイント「りんりんパーク」となっていて、トイレのほか展望台も造られていました。沖を眺めていると、豊後水道に向かっているのか、何艘かの貨物船が見えました。その奥には、山口県側の島影が霞んでいました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2022年07月26日
総合評価:4.0
金毘羅岩は国道213号線のすぐ横にありました。それほど大きな岩ではないので、油断をしていると通り過ぎてしまいそうです。岩の上には色褪せた鳥居が建っていましたが、祠の様なものは見当たりませんでした。(岩陰側にあったのかも知れません)地元では、初日の出スポットとして人気があるそうですが、鳥居の向きは東方向からはずれている様に見えましたから、鳥居の間からの日の出は見られないと思いました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2022年07月26日
総合評価:4.0
来浦海水浴場は南北方向に長々と伸びた砂浜のところでした。ここの砂は結構白い部類に入るのかなと思いました。景色としても良く、左前方には東西方向に7kmもある姫島が横長に見えていました。正面右奥には山口県の祝島が霞んで見えました。キャンプ場が併設されているので施設も充実している様に思いました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 水の透明度:
- 3.0
-
投稿日 2022年07月26日
総合評価:3.5
向田海岸は向田漁港の北隣にある小振りな海水浴場でした。沖合の奥には山口県の祝島と思われる島影が見えました。なお、姫島は半分隠れていました。砂浜が比較的白っぽく感じました。人の集まりやすい大きなビーチのところを避けて、やってくる人もそれなりにいるのではないかと思います。沖に小振りな波除けがありましたが、相応に波はやって来ている様でした。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
-
投稿日 2022年07月26日
総合評価:3.5
国見ふるさと展示館はペトロ・カスイ岐部公園の裏側といったところにありました。建物は明治初期から中期に建てられた庄屋屋敷だったもので、現在は展示館となっているところです。ペトロ・カスイ岐部に関する資料が展示されているので、記念公園と合わせて訪れると良いと思いました。また、国見町の文化関係の展示もされていました。隣は食堂・城山亭がありましたが、何と元は馬屋だったそうです。何頭も飼育できる広い建物だったのですね。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2022年07月26日
総合評価:3.5
ペトロ・カスイ岐部公園は岐部の里の山裾にありました。1620年(元和6年)にイエズス会入会に当り、岐部神父がローマで由緒等を書いた文書の書き出しは、「私の名はペトロ・カスイ、父ロマノ岐部、母マリア波多の子。当年33歳。生まれは日本の豊後国浦辺」だったそうです。城主岐部氏の親類筋の家柄ですが、一家揃って切支丹だったのですね。この時代にエルサレムへ、そしてローマまで訪れた人が居たのはあまり知られていないと思います。なお、隣の国見ふるさと展示館に関連資料が展示されていました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2022年07月26日
総合評価:4.0
岐部にある胎蔵寺は、岐部の里、開墾された田んぼの奥といったところにありました。入口にある狛犬はシンプルで優しいお顔をしていますが、その反動の様に、山門にある仁王像は怖いお顔をされていました。なかなかの秀作です。なお、こちらは六郷満山のお寺さんではありませんが、普通は神社にある狛犬があったのです。こちらのお寺さんには大分県指定の文化財である木造地蔵菩薩立像と木造大日如来座像がありますが、境内左手にある地蔵堂に安置されているそうです。扉が閉まっているので、拝観はできませんでした。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2022年07月26日
総合評価:3.5
櫛来社の後ろは、櫛来海岸までの狭い範囲が小さな集落となっていました。主な職業は漁業かと思いますが、小さな湾である櫛来海岸は遠浅のようで、漁港は集落からは離れた湾口近くにありました。1番奥まったところには小川が流れ込んでいますから貝が育ちそうですが、潮干狩りをするような様子はありませんでした。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2022年07月26日
総合評価:5.0
櫛来社は宇佐神宮のご分霊を勧請して創建されてから1100年以上という古社とのことです。古くは岩倉八幡社と呼ばれていて、明治になってから、現在の櫛来社と呼ぶ様になったのだそうです。神門は横に長い建物でした。元々は周囲を囲むように回廊があって、その一部が残ったような感じです。(今の回廊はコの字の変形です)天下の奇祭「ケベス祭」の神社として有名とのことです。拝殿を覗くと、お祭りに縁があるのかいくつかのお面が奉納されていました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2022年07月26日
総合評価:4.0
くにみ海浜公園は、道の駅くにみの隣にありました。広い駐車場があり、その奥にきれいな砂浜が拡がっていました。これは人工ビーチだそうです。広い広場の奥にはくにみオートキャンプ場がありました。また、北方向に100mくらいのところには権現崎キャンプ場がありました。夏には海水浴客が多くやって来るところなのだろうと思われました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2022年07月26日
総合評価:4.0
道の駅 くにみというと、1番はたこめしだそうです。新鮮な刺身定食も頂きたかったのですが、ここはたこめしにしました。というのは、たこめしに車えびのついたメニューがいろいろとあったからです。一度の食事でお店お勧めの2つが楽しめました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2022年07月26日
総合評価:4.0
道の駅 くにみは国東半島の北端近くにありました。権現崎の付け根といったところです。多くの道の駅と同じで、産直品売場とレストランがありましたが、こちらの直売所「ちょるちょる市場」の新鮮な魚が、近隣の道の駅の中では評判の様です。旅の途中では購入は叶いませんが、レストランには刺身定食がありました。また、ご飯のお供「願いタコみそ」は、ここだけの限定品とのことでした。
- 旅行時期
- 2022年05月
- お土産の品数:
- 3.0
-
投稿日 2022年07月26日
総合評価:4.0
国東半島の沖合にある姫島は、国東半島の先端の広範囲から見ることが出来ました。国東半島の伊美港の北約6kmにあるとのことですが、ずいぶんと大きく見えました。それだけ、イメージしているよりも大きい島だということでしょう。1番高く見える最高峰の矢筈岳の標高は約267mもあるそうですから、その大きさが想像できます。いつかは1泊で訪れたいものです。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
-
投稿日 2022年07月26日
Gongen Camp(旧権現崎ふるさと自然公園) 国東(くにさき)・姫島
総合評価:4.0
権現崎キャンプ場はふるさと自然公園の中にありました。きれいに彩られたコテージは大きくはなく質素なもので、庶民派のキャンプ場?といった印象を受けました。炊事場などの共用施設は広く充実していました。子供たちが自由に遊べる多目的広場があったり、広くはないですが、ドッグランが造られていたりしました。海水浴場のくにみ海浜公園までは100m少々でした。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2022年07月26日
総合評価:4.0
伊美別宮社の参道は二ノ鳥居から江戸末期に掛けられた太鼓橋がある堀の中となっていました。今は残念ながら、通行禁止になっていましたが、その横にしっかりとした小便小僧像があるのはよく分りませんでした。一ノ鳥居からの参道が狭く、それ程の期待もなくお参りしましたが、本殿を始めとする神社の中心部は予想以上に見応えのある神社でした。流鏑馬などの神事が盛んだそうで、長い歴史のある神社なのを実感しました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2022年07月26日
総合評価:3.0
首都圏に住んでいる者からみると、六郷満山の地域である国東半島は魅力を感じる地域ですが、さらにその沖合にある姫島はさらに未知の世界の様に感じてしまいます。まぁ、実際は、確か、日本で最初に車エビの養殖に成功したところで、もっと現代に根ざして活動している島だと思いますが・・・。一度は訪れたいとは思いながら、今回は伊美港フェリーターミナルで出港するフェリーを見送りました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 3.5
-
投稿日 2022年07月26日
総合評価:4.0
涛音寮(茶房 さんがいや)は国見町伊美の町中にありました。140年くらい前の建物だということです。現在は屏風等の工房・ギャラリーと茶房さんがいやとのことですが、建物の横に付けられた看板には「涛音寮 純真学園国見研修所」となっていました。お茶でも出来るかと思っていましたが、定休日(火曜日)に当たっていました。近くの橋の上から見ると、町並みの屋根の上に突き出た3階建て建物を見るだけでも満足できました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0





















































