瑞樹さんのクチコミ(22ページ)全783件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2008年11月06日
総合評価:4.0
上野駅前の横断歩道を渡って目の前にあります。
店内は沖縄の酒蔵の家をイメージしているそうで、いい雰囲気です。日曜日の午後だというのにゆったりとしていました。
私が頼んだのは「パパイヤちゃんぷる定食」。
ミニ沖縄そば、アンダースーのせごはん、香の物、クーブイリチーが点いて850円。サンピン茶はテーブル毎にポットで置いてあるのが嬉しいです。
ゴーヤーちゃんぷるは何処ででも食べられるけれど、パパイヤは家で作らないからやっぱり沖縄料理屋さんじゃないとね。
このランチ、めちゃめちゃたっぷりで、男性も満足できるんじゃないでしょうか~。味付けは割と強目なので、ご飯が進みます。沖縄そばのかつおだし、好きなんだよな~。
そして、いつまでか分かりませんがビルの入口のサンプルの前にランチ限定100円割引券が置いてあるのでこれだけ食べて750円です!絶対お得!
窓際の席からは、上野駅も眺められるので鉄っちゃんにもおススメ。
11:00~15:00 月~土:17:00~24:00(L.O.23:00)
日・祝:17:00~23:00(L.O.22:00)- 旅行時期
- 2008年11月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2008年11月04日
総合評価:4.0
日本の立ち寄り湯と殆ど同じ感じです。
一階で料金を支払って地下へ降りると温泉があります。脱衣所にはロッカーがありますが、下の方が1cmくらい隙間が開いているので、私が腕時計をそのまま入れたら「ちゃんとバッグに入れないと、盗られちゃいますよ」とアドバイスをしてくれました。
入ってみると、オバサマ方ばかりで若い人は居ませんでした(私も若いつもり)。
台湾に来る前に台湾の温泉のことを書いた本を見たら、台湾では温泉に浸かっている間はじっとしている、と書いてありました。日本だったら、ちょっとマッサージみたいなことをしたり、腕をなでたりしますが、それは厳禁なのだそうです。確かに、皆殆ど動きませんでした。
最初、入る前にお手洗いに行こうとしたら見当たらなくて、一階に戻ったのですが実は脱衣所の先にありました(日本には見ない造りでした~)。そうしたら常連らしきオバサマが教えてくれました。
そして中には3~4種類の浴槽があり、そのうちの一つに打たせ湯のようなものがありましたが、私がやってみたいな~と思って見ていると、その時は湯が落ちてきていませんでした。どこかにボタンでもあるのかな?と思っていると、先ほどのオバサマが湯桶で壁の上部を叩いています。何やっているんだろう?と思っていると、打たせ湯が稼動!なんと私の為にやってくれていたのでした。
うう、謝謝!台湾の人の優しさにも触れられる温泉です。- 旅行時期
- 2008年06月
-
投稿日 2008年11月04日
総合評価:5.0
烏來の両側に土産物屋や温泉宿が並ぶ商店街を抜け、橋を渡った先に台車烏來站があります。
このトロッコ列車はまるで遊園地のアトラクションのようなかわいさですが、もとは材木運搬に使用されていた軌道を観光用に再利用したものなのだそうです。昔は台車を人が押していたそうですが、今はガソリンで動きます。
大人片道50元。約2.5kmの道のりを結ぶ路線で途中に駅はありません。
決まった発車時間というのはなく、適当に人数が集まったら出発のようです。赤いチェックのカバーが掛かった椅子は木製で大人二人が乗るといっぱいです。ビッグな人は二人一緒には座れないでしょう。
ガタガタと動き出すトロッコは見ているとそんなに早く感じませんが、直ぐにスピードが上がり、これは下手なジェットコースターより面白い!
実際に乗ってみると、このガタゴト感が結構なスリルで、楽しいです♪
せいぜい8~9分ほどですが、カーブも余りスピードを落とさず進み、トンネルにもそのまま突っ込むので本当にアトラクション気分。
いつか線路を飛び出して横転するんじゃないかと思う走りがたまりません(笑)。
帰りは歩くもよし、またスリルを楽しむもよし。是非一度乗ってみてください。- 旅行時期
- 2008年06月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2008年11月04日
総合評価:4.0
六本木駅から程近いところにありますが、私が行った日はお客も少なく落ち着いて食事ができました。日本の高級豚肉を使ったサムギョプサルが楽しめるお店ですが、ランチがお得です。
平日は更にお得な日替わりランチがあるようですが、私が行った日曜日もランチが何種類もありました。私が食べた海鮮スンドゥブはキムチと豆苗ナムル、サラダとドリンクバーつきで1200円。
スンドゥプの辛さは日本人にとっては食べやすいレベル。私はもう少し辛い方が好みですが、とても味わい深くそのままでも、ご飯と混ぜても美味しいです。ご飯も釜のような器に入っているので、いつまでも暖かいまま食べられました。
卵に豆腐、あさり、イカ、タコ、海老などが入っています。具もちゃんとプリプリに仕上がっています。黙々と食べてしまいました。
ここは珍しくランチに参鶏湯もあり、一緒に行った友人は参鶏湯を食べていました。予め味付けされていたようです(韓国では、塩を自分で入れて調味します)。
不定休
11:30~15:00(L.O.14:30)
月~土 17:30~24:00(L.O.23:00) 日・祝 17:00~23:00(L.O.22:00)- 旅行時期
- 2008年11月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2008年10月31日
総合評価:4.0
MRT中山國中駅近くの台北富邦銀行のディスプレイ、俯瞰の町に、猫や犬がいっぱい居る面白いものでした。
移動のときも、是非見逃さないで見てください(現在は変わっているかも知れませんが~)。- 旅行時期
- 2008年06月
-
投稿日 2008年10月31日
総合評価:4.0
とあるお店で素食三明治(サンドウィッチ)を食べましたが、台湾の素食は美味しいですね!
このお店は自然食品も売っていました。三角のパンが3枚の間にそれぞれ違うク具が入っていて、豆乳とセットで50元でした。
朝食にオススメです。
http://yaplog.jp/saemizuki/archive/1432- 旅行時期
- 2008年06月
-
投稿日 2008年10月30日
-
投稿日 2008年10月30日
-
投稿日 2008年10月30日
-
投稿日 2008年10月30日
総合評価:4.0
韓国料理屋は沢山あれど、ソルロンタンを出すお店は余りないと思います。
ソルロンタンは1,000円でご飯、キムチ、カクテキ、玉子焼き、豆腐の小皿つき。とっても優しい味です。
某クーポンサイトのクーポンでチヂミを付けて貰ったのですが、表面はカリっと香ばしくこちらも美味しかったです。
ちょっと分かりにくく、風俗のお店も沢山あるので夜女性一人ではちょっと行きづらいところかも知れません。雰囲気は「ソウルの居酒屋」という感じで、韓国人の方も沢山来るお店でした。- 旅行時期
- 2008年10月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2008年10月29日
総合評価:4.0
ガイドブックでお馴染み、「好記担仔麺」。店頭には全て本物の料理が並べられていて、メニューが読めなくても便利。20時過ぎですがまだまだ混雑していて、お客さんは沢山待っています。
待っている間に、予め注文も出来ます。サンプルは全て本物なので、一番手前に置かれていた鍋の中の蟹が落下!あわやお客さんに踏まれそうになっていました。
店の前には小柄なおじさんが椅子の上に乗って叫び、待っているお客さんを誘導します。待つときは銀行みたいにカードを渡され、電光掲示板に番号が表示されます。
金曜日の20時過ぎで結局30分くらい待ちましたが、「吉林路」沿いの77の5番から83番に並んでいるお店は全て「好記担仔麺」の系列店なので、お隣に行くのもいいと思います。
実は一番端の小さい店が、こちらのお店の原点なのだそうです。
お隣の「阿美飯店」は、少し落ち着いた店内だそうです。台湾らしく、賑やかな店内を知りたいと思ったら「好記担仔麺」がいいかも。
そして好記担仔麺といえば、担仔麺。この台南風味の担仔麺のスープは豚骨と鰹節、エビの頭から出汁をとっているそうです。う~ん、優しくてあっさり、繊細な味は台湾ならでは。
上には肉燥(肉そぼろ)と海老、チャーシュー、青菜がのっています。スープは好きだけれど、私的には有名な割に全体の出来はそれほどでもありませんでした。
私のオススメは芋蔓の炒め物と、写真の「炸好記豆腐」。
台湾版揚げだし豆腐とでも云うものでしょうか。でも日本の揚げ出し豆腐よりもずっとずっと繊細な味です。柔らかい豆腐を薄い衣をつけて揚げてあって、凄く口当たりもいいんです。一口サイズで食べやすいのも○。
調度品も結構凝っているので、是非見てみて下さい。
有名人もいっぱい来店しているようで、入口には写真が沢山貼ってありました。
http://yaplog.jp/saemizuki/archive/1268- 旅行時期
- 2008年06月
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2008年10月29日
総合評価:3.0
台湾全土にチェーンを持つ「春水堂」。
南京店は東路一段の割と賑やかなところにありますが、外観も内装も落ち着いた感じ。
店員さんは私たちが日本人と分かるや、日本語のメニューを見せてくれました。ちゃんと詳しく書いてあるので、中国語が読めなくても平気。セルフなので、用紙に書いて渡す仕組み。
ドリンクやお茶請け以外にも、軽食もあったので小腹が空いたときにもいいかも知れません。
私は大好きな珍珠紅茶、タピオカミルクティーを注文。日本の大き目パフェくらいの大きさのグラス入りで「中」サイズ、130元。
メニューに「団子3兄弟」というものがあり、友人が注文してみると真ん丸い小さめの団子が串に刺さっていましたが、…四つ団子があるので四兄弟じゃない?(笑)3本あるから3兄弟なのかな~?
一本頂きましたが味もスゴイ。ほんのり醤油味の付いた団子に抹茶風味の粉末が掛かっていて、さらに小豆のコンデンスミルク添え。団子自体は、う~んどちらかと云うとヤマ○キなどの機械で作った保存料の入った感じの味でした。
静かだし、結構落ち着けるお店、全席禁煙なので嫌煙家にはオススメ。
http://yaplog.jp/saemizuki/archive/1431
春水堂 南京店
台北市南京東路一段29號 02-25213359
9:00 ~ 23:00- 旅行時期
- 2008年06月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2008年10月28日
総合評価:3.0
鹿港へ行って台北へ帰る際、彰化へ到着したのが18:00だったのですが、台湾新幹線の自由席は混雑していて座れませんでした。
金曜日の夕方ということもあったのか分かりませんが、座って帰りたいのなら予め指定席を買っておいたほうが良いです。- 旅行時期
- 2008年06月
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2008年10月28日
-
投稿日 2008年10月27日
-
投稿日 2008年10月22日
総合評価:5.0
八代続いているという阿振肉片。世田谷の鹿港を開いた方が頼み込んで修行させてもらったというお店です。
ここでは肉まんも売っているのですが、私が食べてみたかったのは中華蒸しパン…というより、マントウと云った方が伝わるでしょうか。
お客さんが次から次に来て、皆中華蒸しパンを一箱(多分12個くらい入っている)か二箱は買って行っていました。
勿論ひとつだけでも買えます。蒸したてをくれました。なんと一個6元。30円もしません!
こちらの真っ白な中華蒸しパンにはミルクパウダーが入っているそうで、ほんのりミルク味でふんわりと柔らかく、感動の味!お~いし~いっ。
あっという間に食べてしまいました。
皆二箱も買ってどうするんだろう?と思ったけれど、あ~これをわざわざ買いに来る人の気持ちが解かります。
9:00~19:00 無休
http://yaplog.jp/saemizuki/archive/1270- 旅行時期
- 2008年06月
-
投稿日 2008年10月21日
総合評価:5.0
多くの猫カフェがある台湾ですが、鹿港にはたくさんの猫がいました。
皆ノラだと思うのですが、毛並みも良くここが居心地の良い場所なのだろうなぁと思わせるところでした。
私は鹿港老街で良く見かけました。友人は博物館前でも親子を見たそうです。
http://yaplog.jp/saemizuki/archive/1425
http://yaplog.jp/saemizuki/archive/1418- 旅行時期
- 2008年06月
-
投稿日 2008年10月17日
総合評価:3.0
レトロな街並みが魅力の鹿港ですが、中にはこんなゲーセンもあります。
置いてあるゲーム機は日本のものとほぼ同じなのですが、中には子供用の遊具もあります。外観や中にある明かりが中華チックでちょっと面白いです。- 旅行時期
- 2008年06月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2008年10月17日
総合評価:4.0
「童年往事之鹿港車站」、童年往事グループの1 号店。
入って右の壁一面に台湾の家電メーカー大同( TATUNG )のキャラクター「大同寶寶」のフィギュアがびっしり。レジのあるカウンターには、古い電話機も置いてあります。
内部は古いレコードや看板、映画のポスター、昔の鹿港だと思われる写真も引き伸ばして沢山貼ってあります。日本統治時代の看板プレートも沢山あってレトロ感満載。
私が頼んだのは、お勧めマークの付いていた「黒胡椒滑蛋牛柳」198元。ここは台湾料理が多いそうです。それと、「水密桃泡泡」80元。甘さ控えめで美味しかったです。ここのメニューはB4くらいの大きさの紙にメニューが書いてあって、鉛筆で丸印をつけてオーダーします。特に飲み物は沢山あって、迷うほど。食事はパスタや駅弁風のものもあります。
入口近くのカウンターの向かいは、レトロなものが売られています。鹿港でひとやすみしたいときには是非。
童年往事之鹿港車站
平日 10:00~0:00 土日・祝日 10:30~0:00 月曜日休み- 旅行時期
- 2008年06月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2008年10月15日
総合評価:3.0
鹿港の役所の前には、鹿港だけに?こんな鹿がいます。
かつては「鹿仔港」とも呼ばれていたそうですが、地名の由来には次の4つのがあるそうです。
1.台湾中部にはかつて鹿が多く生息し、海辺に集まって草を食べる光景が頻繁に見られたため、「鹿仔港」と名付けられ、後に「鹿港」となった
2.地形が鹿の姿に似ているから
3.鹿港にはもともと平埔族のバブザ族(巴布薩族)が暮らしており、平埔族(Rokau-an)の発音を中国語に当てはめ、鹿港(ルーガン)となった
4.米の集散地だったので「鹿」と呼ばれる正方形の穀物庫が多数あったから
どれもそんな気がしますが、面白い地名です。- 旅行時期
- 2008年06月
- 観光の所要時間
- 1-2時間




















