きゅういとせろりさんのクチコミ(284ページ)全6,095件
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投稿日 2015年02月15日
総合評価:3.5
日南市の知人と会食で利用。日南市は港町なので魚介類が定番ですが、宮崎県は畜産もおおきな産業です。
そこで、今回は魚ではなく肉にしたい、と知人に伝えたところ選んでくれたのがこのお店です。
とんかつのお店です。
個室のほりごたつのような造りでした。活気がありほぼ満席でした。
(落ち着いた雰囲気ではないです)
とんかつもやはり大きく分厚いです。
楽しくすごせました。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- その他
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2015年02月15日
総合評価:3.0
てんぷら、寿司、ろばた焼きの3つのお店が一つになって、「仮の名」という店名で2013年の7月から営業していました。その際店名募集していたのですが、その後「かりの菜」と同音の店名に変更になりました。
ちょっとおもしろい店名の由来でした。
さて、メニューはお昼ならリーズナブル、と聞いて訪問。
丼にサラダバイキングとデザートがついて1500円、レディース膳が1600円、チョウザメ丼が2000円(当時)でした。
雰囲気はよかったですが、デザートもバイキングならよかったのになあ、と感じました。
やはりシェラトンということでちょっとお高いです。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2015年02月15日
総合評価:3.5
ヨーロッパ往復の際、往路はミュンヘン、帰路はフランクフルトを利用しました。
ドイツのメインの空港はここフランクフルトなのですが、従前滑走路が2本、それも直角にあるだけだったので発着便数の割に混雑する空港でしたが、最近短距離用の滑走路が新設されたので待ち時間も短くなったようです。ターミナルは4つあり、一部は長い地下通路で連絡しています。
さて、乗継ぎの待ち時間を楽しくすごしてもらうためかショップはたいへん充実しています。また、休憩コーナーにリクライニングチェアが並んでいたり楽に休むことができます。
ただ、ミュンヘン空港とちがって無料のドリンクコーナーがなかったのは残念でした。
代わりにカフェで軽食しました。ドイツはエコがすすんでいるのかトレイもリサイクル素材っぽく感じました。- 旅行時期
- 2013年04月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 4.5
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投稿日 2015年02月15日
総合評価:3.5
ガイド本によって「レオナルドダビンチ空港」とあったり「フィウミチーノ空港」とあったりしますが同じです。成田空港と新東京国際空港の関係だと思うとすっきりします。
ローマの市内からは電車で30分とまあまあ便利な距離です。
空港駅と空港ターミナルは高架通路直結で便利です。
タックスリファンドのコーナーは隅っこでわかりにくいです。
お土産物屋さんはまあまあ充実していましたが、ミュンヘンやフランクフルトの充実ぶりからするとやはり一段落ちます。
飛行機の発着も多く、活気が感じられる空港でした。- 旅行時期
- 2013年03月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2015年02月15日
総合評価:2.5
どこの国でも国際空港と市内の連絡交通は割高に設定されて居る印象がありますが、この特急もその最たるものです。
12年前はぼろぼろの客車でこれのどこが1等?という感じでしたし、現在も普通の通勤列車と同レベルの車内。世界的な流れで低床車になり風格もないです。(スーツケースを持ち上げる苦労はなくなりましたが)
市内から空港まで30分くらいで14ユーロ(2000円くらい)はありえないです。
テルミニ駅には入りませんが、昔から普通列車がオスティエンセ、ティブルティーナ駅に行きますし、こちらは6ユーロなので、テルミニ駅から地下鉄に乗り換えるなら、こちらの普通列車をおすすめします。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 1.5
- 利便性:
- 4.5
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投稿日 2015年02月15日
総合評価:4.5
カプリ島の最高地点はソラーロ山で約600mあります。有名なところでは高尾山くらいの高さです。
リフトは島の東西に伸びたひょうたん型のカプリ島のやや太い部分を南北にほとんど横断する形で、けっこう長いんです。
なお、このリフトはその最高地点の広場まで到達しているので、全く登山の装備の必要はありません。
片道13分、片道7.5ユーロ、往復10ユーロでした。
片道の設定があるのは登山道があるから片道利用する人のためでしょう。
いきなり人家の上空を通過したり、最初は雰囲気ないですが、下を見るとその分面白いです。
中途からは遠くの景色が見えますが、往路より復路の方が景色は楽しめます。復路の方が本土のソレントやベスビオ火山が正面に見えるからなんです。
日本同様、リフトでは振り返ったり動いたりは危険なのでおとなしく座っていましょう。
(日本のように拡声器で注意されたりはしませんが)- 旅行時期
- 2013年03月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 利便性:
- 4.0
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日本人のオアシス、ですが最近は中国のお客さんの方が多いようです。
投稿日 2015年02月15日
総合評価:4.0
ローマで手軽にブランドものの買い物をするにはこちらが便利。
なにせ日本人の店員さんが多いですから。(全員ではありませんでした)
おちついてゆったりと買い物ができました。
ただし、レジでは前の方がいろいろ取り替えたりしていて全く進まず。
こういう方も多いようなので、買い物に行かれる方は時間を十分にみておきましょう。
なお、2フロアしかありません。総合デパートではなくブランドショップと少しだけお土産を集めたところ、と考えましょう。
トイレや休憩所もあり、街歩きの休憩のために立ち寄ってもいいでしょう。
なお、休憩所に真実の口のレプリカがあります。
本物に立ち寄れなかった方はこちらで記念撮影を。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 3.0
- 意外に小さいです。
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投稿日 2015年02月15日
総合評価:4.0
ローマでケーキを食べたい、ということで選んだのがこのヴィッティ。
ブランド街の近くでもあり、お店の外観も内の雰囲気もちょっと高級。
ショーウィンドウのケーキをみてあれこれ迷っていると、日本人の店員さんに声をかけられびっくり。
おすすめにしたがい、この時期ならではのケーキと、食べてみたかった「カンノーロ」というケーキを注文。
今回はテーブルでいただきました。ケーキは4~5ユーロ、珈琲等の飲み物は4ユーロ~でした。
普通に美味しかったです。
最初は空いていましたが、雨になると急に混雑してきました。
雨宿り代わりに喫茶店に入る習慣があるのかもしれません。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2015年02月15日
総合評価:3.5
ベネチアの本島内と周囲の島への足で、頻発していますので、バス代わりに利用できます。
ただし、ベネチア本島のメイン運河はS字状ですので、たとえば鉄道のサンタルチア駅からサンマルコ寺院に行くときなどは歩く(30分)のとほとんど変わりませんし、とくにサンマルコ寺院とリベルタ橋の間は徒歩(7分)の方が圧倒的に速いです。
日本同様、バスと比べて船は高価です。1回乗船で7ユーロは躊躇します。1日程度の滞在であれば、雰囲気を味わうためか、ムラーノ島などの離島に行く場合以外は利用するのはコストパフォーマンスが悪いと感じました。
なお、船員さんの綱さばきや離接岸の素早さなどのテクニックはすばらしいです。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 利便性:
- 2.5
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投稿日 2015年02月15日
総合評価:4.5
カプリ島の一番高い山はソラーロ山。アナカプリの街からの登山ルートもありますが、一般的にはリフトを利用します。
日本のリフトとちがって地上からの高さに制限がないのか、地上からの高さがかなりありますので、高所恐怖症の方は登りはいいですが下りは怖いかもしれません。
係員の方は優しくゴンドラに乗せてくれます。
最初は地上の景色はあまりよくなく、中程から右手にアナカプリの街と広い海が見えて爽快。
なにより山頂からの景色は最高です。- 旅行時期
- 2013年03月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2015年02月15日
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投稿日 2015年02月15日
総合評価:3.0
ツアーでついていたので乗船しました。
ただ、雪でしたので、ツアーの方の半分以上はキャンセルしていました。
雪でも動かない、ということはなかったです。
ホテルダニエリ前から嘆きの橋をくぐって時計回りに細い水路を一周。25分くらいでした。
チップで1ユーロ、船頭さんに支払うように言われました。
日本の旅行社で見たパンフではオプションで1万円くらいするので、個人旅行でなら乗ったかどうかは微妙です。
カナルグランデでは渡し船のゴンドラがあるとのことなので、そちらを試してみたかったです。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 利便性:
- 2.0
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投稿日 2015年02月15日
総合評価:3.0
15年前には非冷房のオレンジ色のバスばかりだったのに、さすがに近代化されたきれいなバスばかりになっていました。
さて、きっぷを買って乗車しなくてはなりません。タバッキ(たばこや)で販売している、とガイド本にはありますが、見つけたタバッキでは売っていない、と言われたりします。
おすすめは観光案内所(インフォメーション)(八角形の建物が多いように感じました)か、地下鉄の駅。
さて何番の系統のバスに乗るかわかっている場合はいいのですが、そうでない場合は、バス停に系統ごとに全バス停が書いてありますので、それを見て判断します。
乗車してからは、どこを走っているか注意しながら乗車し、目的の場所の近くで下車するため気がぬけません。とくに夜だと大変です。
まずは2~3停留所の移動でカンを養ってから本格的に使用するようにしたほうがいいと感じました。
なお、バスは比較的空いていて危険も感じませんでした。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 3.0
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投稿日 2015年02月15日
総合評価:3.0
ローマはどこを掘っても遺跡なので地下鉄建設が困難で中心部にはA線とB線の2本しかなく、編成輌数も少なく、運行間隔も日中5分程度と少なく、混雑していました。なかなか便利に使うのは難しいですが、コロッセオやスペイン階段は駅近傍ですし、バチカン博物館もなんとか徒歩圏内なので、うまく使えば高速移動できます。きっぷの自販機が駅にあります。きっぷは100分間有効で、その時間内に地下鉄は1回しか使えませんがバスは何回でも利用できます。なお、1回自販機はおつりが出ないことがありました。
車内は混雑しているときは念のためすりに注意し、空いている車両に移るなどしたほうがいいように感じました。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 3.0
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投稿日 2015年02月15日
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投稿日 2015年02月15日
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投稿日 2015年02月13日
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投稿日 2015年02月15日
総合評価:3.5
コルソ通りのつきあたりにあるヴィットリオ・エマヌエーレ2世記念堂の前がベネチア広場。
そしてその広場の記念堂の正面やや西側にある茶色い建物がこのベネチア宮殿です。
宮殿といっても簡素で、それもそのはず。ベネチアの大使館の建物だったそうです。
宮殿としてよりもムッソリーニが執政のために居たことの方が有名で、演説は2階のバルコニーから行ったそうです。でもバルコニーはとっても小さくて言われないとわからないくらいです。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2015年02月15日
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投稿日 2015年02月15日
総合評価:3.0
真実の口から地下鉄の駅「チルコ・マッシモ駅」までの間の長ーい空き地がこの「チルコ・マッシモ」です。
紀元前の戦車(馬力です。)の競争に使われたとのことで、現在の競馬場みたいなものでしょう。
なんと、映画「ベン・ハー」(若い方はわからないかも)でも実際に戦車レースの場面で使われたそうです。
現在はただの原っぱですので、古代の空想にふけるためにしばしたたずむだけで十分だと思います。
真実の口からバスでチルコ・マッシモ駅に向かう場合は進行方向左側に座りましょう。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0





















































