QUOQさんのクチコミ(26ページ)全3,073件
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投稿日 2020年06月28日
総合評価:3.0
正式な入口は東側で駐車場もこちらから。このほかペリーロードから寺小路橋を渡り細い階段を上っても境内につながっています。この寺は日露和親条約が締結された場所です。また、日米和親条約批准書の交換もこの寺で行われたとのことで、日露・日米両方に関係する寺ということになりますね。
ただし、歴史の舞台となったこと以外、寺そのものはあまり観光的な見所もなくごく普通の寺といった感じ。本堂の扉も閉まっていました。境内に八体仏と真言宗ということで空海の像があったくらいかな。入ってないけど有料の宝物館がありました。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 伊豆急下田駅より徒歩15分。駐車場あり。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 観光客はあまり来ない。
- 見ごたえ:
- 3.0
- 寺そのものは見所少ない。
-
投稿日 2020年06月28日
総合評価:3.0
日米和親条約によって即時開港となった下田にペリー艦隊一行がやって来て、このあたりから上陸したそうです。こんなにのどかな場所から開港の歴史が始まったかと思うと感慨深いです。天気が良かったせいで周辺の港や山の景色もなかなか良かったです。
200年以上続いた鎖国が終わったのは大きな転換点だし、地元の観光資源として仕方ないのかもしれませんが、日本人にとってペリーという人物は恩人でも偉人でもなんでもないわけで、本来なら単に上陸記念碑で良くないですかね。こんなふうに胸像まで設置するとペリーを顕彰しているようで個人的には違和感があります。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 下田駅より徒歩15分。下田公園に無料駐車場あり。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- すいていました。
- 見ごたえ:
- 3.0
- ペリーの胸像はいらない。周辺の景色は天気次第。
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投稿日 2020年06月28日
総合評価:4.0
雑忠(さいちゅう)は鈴木家が営んでいた廻船問屋。下田の街でちらほら見かけるなまこ壁の建物の中でも、一番大きくて立派なのがこちらだそうです。特に西側の道路に面した壁は一面なまこ壁で見事。往時の下田の港町としての繁栄ぶりが想像できます。
残念なのは内部は非公開で入れないこと。今でも立派なお屋敷のように残っているので、人が住んでいるのかもしれませんね。ま、外観だけでも下田らしさは充分感じられるし、なまこ壁を見たり写真に撮ったりするならここが一番だと思います。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 伊豆急下田駅より徒歩8分。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 人通りは少ない。
- 見ごたえ:
- 4.0
- 一面のなまこ壁は見ごたえあり。
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投稿日 2020年06月28日
総合評価:3.0
事前に知らずにいると前を通っても気が付かないような場所にあります。スーパーマーケット・マックスバリューの隣り、平野屋という喫茶店の入口に石碑が建っています。「欠乏所」って、名前だけ聞いたら何なのって感じですが、説明板が設置されていたので分かりました。外国船に対して食料や薪などの欠乏品を供給することになり、ここ欠乏所にて売買が行われたとのことです。
石碑しかないので欠乏所の外観はイメージしにくいですが、この欠乏所跡にある平野屋でお昼を食べた際に、店内に欠乏所の模型が展示してあるのを見つけました。当時の様子がなんとなくイメージできました。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 伊豆急下田駅より徒歩12分。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 立ち止まる人は少ない。
- 見ごたえ:
- 3.0
- 石碑があるのみ。
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投稿日 2020年06月28日
総合評価:3.0
旧澤村邸のすぐ南隣に参道入口があり大きな看板と鳥居が建っています。参道といっても、家と家の間の路地といった感じで、こんな所を通って大丈夫?と思ってしまうほど非常に狭いです。奥に進むと小さな社殿がひっそりとありました。社殿の前に休んでいってと言わんばかりにベンチが置いてあるのが珍しいです。
お稲荷さんといえば狐ですが、ここの狐の顔はそんなにシャープではなく、ずんぐりしてて愛嬌がありました。入口の看板には、矢が的のど真ん中を射る絵が描かれおり、なんだか幸運の的を射ることができるというか縁起の良さそうな神社ですね。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 下田駅より徒歩15分。下田公園に無料駐車場あり。
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 誰もいませんでした。
- 見ごたえ:
- 3.0
- 小さな神社です。
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投稿日 2020年06月27日
総合評価:4.0
ペリーロードの東側にある大正4年築の邸宅。なんと言っても下田らしいなまこ壁の外観が目を惹く趣ある建物です。澤村家より下田市に寄贈されたそうで、現在は下田市が所有・管理。そのため入館は無料で気軽に見学できるのが嬉しいです。エアコンは無いものの休憩所のようになっており、冷たい麦茶もいただけてしまいました。
奥の蔵もなまこ壁。蔵は昔ながらの外観を保持しつつ、内部は現代風に改装されギャラリーとして使われています。エアコン完備で涼しい。この時は地元の大久保婦久子氏の作品展が開催されていました。駐車場が無いので車で行った場合は下田公園の無料駐車場を利用するといいと思います(徒歩3分くらい)。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 下田駅より徒歩15分。下田公園に無料駐車場あり。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 特に混雑なし。
- 見ごたえ:
- 4.0
- 内部よりも外観のほうが目を惹く。
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投稿日 2020年06月27日
総合評価:4.0
条約締結に向けての話し合いのため、上陸したペリーの一行が会談場所の了仙寺まで歩いた道です。意外と距離が短くて200mくらい。端から端まで簡単に歩けてしまいます。でも、川沿いの道は石畳になっていて雰囲気は良いです。なまこ壁や石造りの倉庫など風情を感じながら歩けました。店は少なめなので写真を撮ったりのんびり歩くのがメインになると思います。
伊豆急下田駅から歩くと15分くらいなので、一応歩いても行ける距離。自分は今回車で行き、了仙寺に停めて観光したついでにペリーロードも一緒に歩いて回ってしまいました。ペリー上陸記念碑の先に下田公園の無料駐車場があり、そこからもペリーロードまで歩いて行けます。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 下田駅より徒歩15分。下田公園に無料駐車場あり。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 平日のため少なかったです。
- 見ごたえ:
- 4.0
- 石畳で風情があります。
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投稿日 2020年06月25日
総合評価:4.0
日蓮宗の寺で、日米和親条約の細則を定めた下田条約が締結された場所です。台数は少ないけど通り沿いに駐車場あり(5台分くらい)。そのほか境内を通って山側の墓地の奥にも駐車場がありましたが道幅が狭いです。境内への出入りは、通り沿いの駐車場側、黒船ミュージアム側、ペリーロード側と三方向から可能。拝観は無料ですが黒船ミュージアムは入館料大人500円かかります。
寺自体は境内もそれほど広いわけではなく、有名な仏像や建築物があるわけでもなく意外と普通の寺という感想。幕末に歴史の舞台となったということに価値があるのかも。でも、全体としてきれいに手入れされていて、初夏の時期はアメリカジャスミンが咲いて美しいとのこと。自分が行ったのは7月上旬だからもう終わってる…と思ったら、わずかに咲いていました。でも、もっとびっしり咲く状態を見てみたいものです!- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 伊豆急下田駅より徒歩15分。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 平日のため少なかった。
- 見ごたえ:
- 4.0
- 歴史の舞台となった。でも寺自体は普通。
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投稿日 2020年06月24日
総合評価:3.0
渡米に失敗した吉田松陰が拘禁されていた長命寺があった場所。その後、寺は廃寺になり現在は下田市立中央公民館になっています。道路に面した敷地の一角に石碑が建てられているのみで、残念ながら寺の遺構らしきものも残っていないようです。言われなければもともとここに寺があったとは分からないでしょう。
石碑(と説明板)しかないので見学時間は1~2分あれば充分かと。了仙寺など近隣の観光スポットに行ったついでに時間があったら寄ればいいと思います。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 伊豆急下田駅より徒歩12分。
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 誰もいませんでした。
- 見ごたえ:
- 3.0
- 石碑が建つのみで寺の遺構なし。
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投稿日 2020年06月24日
総合評価:3.0
香煎通りという車の入れない短い路地の中間付近にあります。伊豆急下田駅からも歩いて1分とすぐ。通りの駅側入口には冠木門があるので目印になっています。この門柱にこうせん塚についての謂れが書いてありました。ちなみに実際のこうせん塚の前にも謂れ書きがあり、門柱に書いてあるのと文面は同じです。
香煎を喉に詰まらせて亡くなったこうせん婆さんを祀る祠で、お参りした人の喉が治ったことから喉を治す、または歌が上手くなるご利益があるとのこと。小さな祠ではありますが地元の人に昔から大切にされている感じは伝わってきました。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 伊豆急下田駅より徒歩1分。
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 誰もいませんでした。
- 見ごたえ:
- 3.0
- 小さな祠です。謂れ書きあり。
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投稿日 2020年06月24日
総合評価:4.0
下田に行く際、あえてこの列車に乗れるよう時間を合わせて行きました。伊豆急は一部列車がJR伊東線と直通運転しているため、熱海から伊豆急下田まで乗り通し。リゾート21には黒い車体の「黒船電車」と赤い車体の「キンメ電車」の2種類あり、今回乗ったのは黒船電車。運行スケジュールは伊豆急のウェブサイトで確認できます。
車内は豪華な造りで、先頭車及び最後尾車は階段状の展望車。中間車も海側の座席は多くが外側を向いています。この日は天気も良くて特に海沿いを走行する区間は眺望良好でした。こんなリゾート感のある車両ですが、普通列車(各駅停車)のため特別料金は不要。リゾート21の運行時刻に合わせたスケジュールにすると、移動そのものもより楽しめていいですよ。- 旅行時期
- 2018年07月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 特別料金不要。ただし伊豆急はもともと運賃高め。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 平日のため混雑なし。
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 直通先の熱海から乗れます。
- 車窓:
- 4.0
- 海沿いを走る区間は天気が良ければ最高。
-
投稿日 2020年06月22日
総合評価:4.0
伊東から伊豆急下田まで往復乗車しました。伊豆急行線は一部列車がJR伊東線と直通運転をしており、直通列車に乗れば伊東で乗りかえずとも熱海から伊豆急下田まで一本で行けてしまいます。車両は東急のお古か豪華な造りのリゾート21の2種類。いずれも普通運賃だけで乗れるので、それならと往路はリゾート21の運行に合わせて行きました。下田からの復路は夜でリゾート21は走ってないため東急のお古に。
リゾート21は海側の座席が外側を向いているので、海沿いを走行する際は特に眺めが良いです。東急のお古の車両も海側だけボックスシートになっていました(帰りは夜のため車窓は真っ暗でしたが…)。海から離れた所を走ることも多く、トンネルも多いので、車窓に海が広がる区間は限られています。あと、伊豆急は運賃が高いのと本数が少ない点が残念。本数は踊り子号を除くと1時間あたり1本ないし2本なので、乗りはぐったら大変です。- 旅行時期
- 2018年07月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 運賃は他路線と比較して高め。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 平日のため混雑なし。
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 伊東線と直通運転。本数は少なめ。
- 車窓:
- 4.0
- 海沿いを走行する区間は良好。トンネルも多い。
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投稿日 2020年06月22日
総合評価:4.0
電車で下田へ行くのにどうせならリゾート21の車両に乗りたくて、あえて運行する時刻に合わせて行きました。黒い車体の「黒船電車」のほかに赤い車体の「キンメ電車」もあり、運行スケジュールは伊豆急のウェブサイトで確認できます。普通電車(各駅停車)なので特別料金は不要。普通運賃だけで乗車できます。
特長は何と言っても座席でしょう。海側と山側で座席や窓の造りが異なり、海側の座席は景色がよく見えるよう多くが外側を向いています。当然乗客は海側に座る人が多く、山側は空いてます。先頭車及び最後尾車は階段状になっている展望車です。
この日は天気も良くて相模湾がきれいに見えました。ただし、意外と海から離れた所を走ることも多く、海がバーンと視界に広がるのは限られた区間のみ。その区間が近づくと車内放送で案内があります。伊豆急は運賃が高いですから、せっかく観光で乗るならリゾート21の車両に乗るのがおすすめです。- 旅行時期
- 2018年07月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 普通運賃のみで乗車可。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 平日だったので特に混雑なし。
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 直通運転先の熱海から乗車できます。
- 車窓:
- 4.0
- 海沿いを走る区間は天気が良ければ最高。
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投稿日 2020年06月21日
総合評価:5.0
パタヤ、バンコクへの旅行でJALを利用。往路は羽田から関西空港乗り継ぎで行きました。フライトスケジュールは以下のとおりです。
羽田21:05→関西22:25 JL229便(BAとのコードシェア)
関西0:40→バンコク(スワンナプーム)5:00 JL727便(PG、ULとのコードシェア)
関西空港での乗り継ぎ時間が2時間15分。長過ぎず短過ぎず、よほど遅延しない限り安心のちょうど良い時間。JALどうしの乗り継ぎのため、チケットも受託手荷物もスルーチェックイン。関西→バンコクの分も羽田で発券され、受託手荷物も関空で預け直す必要がないので、人間が乗り継げばいいだけ。
ちなみに座席は羽田→関西は窓側、関西→バンコクは通路側。JALは事前にネットで座席指定が無料でできるのが嬉しいです。羽田→関西は国内線なので搭乗時間も短くあっという間。他の国内線と同じで飲み物のサービスがあるくらい。関西→バンコクはボトルの水、おつまみ&飲み物、機内食1回という内容。日系なので接客はほぼ完璧です。
バンコク程度の距離で夜行便だと、食事などサービスを受けていると実際に眠れる時間は少なく、寝不足で現地到着となるのがつらいところ。逆に、現地で午前から有効に時間が使えるのはメリット。夜遅くに現地に着くくらいなら朝着いたほうが安心できるという人も多いと思います。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 経由便
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 燃油サーチャージとか追加でいろいろ加算される。
- 接客対応:
- 5.0
- さすが日系エアライン。
- 機内食・ドリンク:
- 4.0
- 特別なものではないが普通に満足。
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 5.0
- 日本語のプログラムが豊富で飽きない。
- 座席・機内設備:
- 4.0
- エコノミーにしては上出来。
- 日本語対応:
- 5.0
- 日本語でストレスなし。
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投稿日 2020年06月21日
総合評価:4.0
バンコクへの旅行。出発は羽田から、帰国は成田からという旅程でした。JALなので成田は第2ターミナル。朝7時頃に成田到着。入国審査は人が少なくてスイスイ通過。と思ったら、預けた荷物はなかなか出てこなくて焦りました。
成田空港に着いてからは電車で移動。都心から遠いのはある意味仕方ないとしても、料金が必要なスカイライナーや成田エクスプレスを除くと相変わらず本数が頼りない少なさですね。特にJRのほうはまったくやる気が感じられません。- 旅行時期
- 2018年02月
- アクセス:
- 3.0
- 電車の本数が少ない。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 特に混雑なし。
- 施設の充実度:
- 4.0
- きれい、使いやすい、分かりやすい。
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投稿日 2020年06月20日
総合評価:4.0
羽田→関西→バンコク という行程で、関西空港では国内線から国際線へ乗り継ぎました。関空からバンコクへのチケットは羽田で発券済み。羽田で預けたスーツケースもバンコクまでスルーチェックイン。そのため、関空で荷物を受け取り&預け直しの必要がなく、人間が乗り継ぐだけなので楽でした。
国内線到着が2階、国際線出発が4階となっており、国内線到着口をいったん出たあとフロアを移動し国際線出発口(保安検査・出国審査)へ。エスカレーターは2階と4階を直でつないでいるので便利。もちろんエレベーターもあります。夜遅い時間なのでガラガラ。レストランもほとんどが営業時間を終了している状態で、24時間営業のすき家に客が集まっていました。
出国審査後、搭乗口まではシャトルに乗車。北ウイングと南ウイングそれぞれに中間駅行きと先端駅行きのシャトルが別々に走っています。先端駅行きは中間駅には停まりません。どちらに乗車するかは搭乗口によって分かれていて案内も出ています。仮に間違えたほうに乗ってしまっても、同じウイングならつながっているのでそれほど心配しなくても大丈夫だと思います。- 旅行時期
- 2018年01月
- アクセス:
- 3.0
- 今回は乗り継ぎでの利用。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 夜遅い時間のためガラガラ。
- 施設の充実度:
- 4.0
- 夜遅いと店は閉まっている。トイレはきれい。
-
投稿日 2020年06月20日
総合評価:5.0
羽田からバンコクへ、行きは直行便ではなく関西空港乗り継ぎで行きました。羽田が21時05分発のフライトで、出発案内でもこれより後にはもうフライトは無い状態。この時間だと空港ターミナル内はガラガラで、保安検査場のレーンも半分しか開いていませんでした。
関空からバンコクまでのチケットも羽田で発券され、羽田で預けた荷物もバンコクまでスルーチェックイン。関空では国内線から国際線へと乗り継ぐだけだったので楽でした。充電コーナーがあちこちにあって、搭乗開始になるまで使えたのが良かったです。- 旅行時期
- 2018年01月
- アクセス:
- 5.0
- 今回は京急で。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 20時頃はガラガラ。
- 施設の充実度:
- 5.0
- 充電コーナーがあちこちにあって便利。
-
投稿日 2020年06月19日
総合評価:2.0
入国に必要なものは6か月以上残存期間のあるパスポート。それから入出国カード。入出国カードは行きの機内で配られるので記入しておきます。もしもらい忘れても入国審査手前のテーブルにも置いてあります。通常であれば入国審査官に何か聞かれることはありません。
バンコク到着時の入国はスムーズで問題なし。ところが帰国時の保安検査、出国審査は大行列で通過するのに非常に時間がかかりました。出発が集中する時間帯ということもあるのでしょうが、空港利用者に対して検査レーンが明らかに足りてないです。空港に2時間前に到着しても結構ギリギリだったので、3時間前に到着でもいいくらいでした。- 旅行時期
- 2018年02月
-
投稿日 2020年06月19日
総合評価:4.0
滞在中チップを渡す機会はありませんでした。自分の場合、基本タクシーを使わないのとマッサージを利用しないからだと思います。ルームクリーニングに対する枕銭は置かないです。もともとタイ以外の国でも置いていません。置かないことで何か問題のある対応を受けたことは一度もないです。
どういう旅のスタイルなのかによって、チップの機会が多いか少ないか変わるでしょう。義務ではなく基本的に個人の気持ちの問題なので、あげたいと思ったらあげたらいいと思います。- 旅行時期
- 2018年02月
-
投稿日 2020年06月19日
総合評価:3.0
滞在したのは1月下旬から2月上旬にかけての乾季。バンコクは乾季であっても暑いです。そして湿度もそれなりにあるので動けば汗をかきます。今回のバンコク滞在中は乾季にしては晴れ間が少なく曇っていることが多くちょっと残念でした。それでも乾季ということでスコールを含めて雨が降ることはなく、傘の出番がなかったのは良かったです。
雲が多かったとしても水分補給と日焼け止めは必須。暑いからといってあまり軽装で観光すると、服装チェックの厳しい王宮や寺院によっては入場できないのでご注意ください。外は暑くてもショッピングモールや電車の中は冷房がかなり効いていて気温差が大きいです。- 旅行時期
- 2018年02月

































































































