QUOQさんのクチコミ(28ページ)全3,073件
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投稿日 2020年06月01日
総合評価:4.0
高架を走るBTSに対して地下鉄のMRTといった位置付けでしたが、高架のパープルラインが開業したことでMRT=地下鉄では無くなりました。観光客が使えるのはブルーラインのほうで、フアランポーン駅から先の延伸工事中でした。パープルラインは現時点で沿線に有名観光スポットが無いので乗る機会はなかなか無いと思います。
地下にあるせいか駅の通路でセキュリティーチェックのゲートを通ります。でも引っかかっている人を見たことがないので緩めかも。自動券売機はタッチパネル式。タイ語以外に英語表記に変えられるのでチケットを買うのは簡単です。トークンというプラスティックのコインみたいなのがチケット代わり。改札に入る時は所定の場所にトークンをタッチ、出る時は投入口に入れると回収されるしくみ。
全駅にホームドアが設置されているので安全である反面、鉄道好きには車両が見づらくて残念な感じもします。運営がBTSとは別々のため運賃が通しではなく、ラビットカードもMRTでは使えないなど不便な面もあります。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- BTSとは運賃が別々。
- 利便性:
- 4.0
- 本数はそれなりに多い。
-
投稿日 2020年05月31日
総合評価:4.0
バンコクでも有数の幹線道路で交通量は相当なもの。時間帯によっては渋滞で車が進んでいません。通りを歩いていても車の騒音が結構気になりますが、ソイに入るとだいぶ静かでした。頭上をひたすらBTSの高架橋が覆いかぶさっているので、空があまり見えずやや閉塞感があります。
アソークやプロンポンにはショッピングモールやスーパーマーケットがあり、飲食店も多いので滞在するには便利だと思います。ただし、先述のとおり時間帯によっては渋滞がひどく、車での移動は不向きになるので注意が必要です。パタヤからエカマイへのバスも最後スクンビット通りで夕方の渋滞にはまり大幅に遅れて到着しました。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- BTSが通っているのでアクセス良好。
- 景観:
- 3.0
- 頭上はひたすらBTSの高架橋。
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 歩道は通行量多め。
-
投稿日 2020年05月31日
総合評価:4.0
アソーク地区にあるショッピングモール。上層階がウェスティンホテルになっています。アソーク駅からスカイウォークで直結しているので、雨でも濡れずに行けてアクセスは良好です。すぐ隣に新しくターミナル21ができたので何かと比較されてしまいますが、こちらのほうがより昔ながらの庶民的というか気取らない雰囲気。
スーパーマーケット(トップス)とフードコートはいずれも地下にあって便利な存在。入口はロビンソンとは別で、マクドナルド手前の階段から地下へ降ります。地下なのでやや閉塞感はあるけど、混んでいないのが良かったです。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- アソーク駅よりスカイウォークで直結。
- お買い得度:
- 3.0
- 商品や店によると思います。
- サービス:
- 4.0
- スーパーは24時間営業。
- 品揃え:
- 4.0
- だいたいの物は揃ってる。
-
投稿日 2020年05月30日
総合評価:4.0
ロビンソンの地下にあるスーパーマーケット。出入口はロビンソンとは別で、マクドナルド手前の階段を降りていきます。24時間営業なので自分の好きなタイミングで利用可能。アソークに宿泊している人には滞在中の飲み物や食べ物、バラマキ土産などが買えて便利です。クレジットカードも問題なく使えました。
すぐ隣のターミナル21にもグルメマーケットというスーパーがあります。グルメマーケットのほうが明るい雰囲気でやや高級路線。同じ商品で比べるならこちらトップスのほうが安いことが多いです(ビッグCに行けばさらに安いですけど)。売場面積もこちらのほうが広く、なおかつ混雑していないのでゆっくり買い物できるのがおすすめポイントです。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- アソーク駅より徒歩2分。
- お買い得度:
- 4.0
- 商品によっては他店より安い。
- サービス:
- 4.0
- 24時間営業。クレジットカード使用可。
- 品揃え:
- 4.0
- 食品、生鮮品、惣菜、生活用品など。
-
投稿日 2020年05月29日
総合評価:3.0
センセープ運河のボートからの乗りかえでラーチャテーウィー駅付近を歩きました。このあたりの区間は頭上をBTSの高架橋が通っています。歩道が整備されているのでとりあえず安全に歩くことはできましたが、運河を渡る橋の部分など歩道の幅が狭い所もあったので注意が必要です。
ちょうど夕方18時頃だったこともあり帰宅ラッシュといった感じで道路はかなり渋滞。歩道を歩くこちらのほうが速いくらいでした。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- BTSも通る。
- 景観:
- 3.0
- 夕方の渋滞で車だらけ。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 混雑まではいかないがそれなりにいます。
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投稿日 2020年05月29日
総合評価:4.0
茶色く濁っているしゴミも浮いていたりして水質ははっきり言って良くないですが、いかにも東南アジアの川らしいです。リバーサイドには高層ビルや寺院のほか古い建物も混在していて旅情があります。川にパンを投げ入れている人がいたので結構魚がいるんでしょうかね。
王宮、ワットポー、ワットアルンといった川沿いの有名観光スポットへはチャオプラヤーエクスプレスでアクセスするのがおすすめ。チャオプラヤー川と周辺の風景は、ボートから見るのがお手軽リバークルーズ気分で一番楽しめます。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- サートーン船着場から乗るのが分かりやすい。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 見るだけならタダ。ボートの運賃は15バーツ。
- 景観:
- 4.0
- 高層ビル、寺院など。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- ボートは混雑気味。
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投稿日 2020年05月25日
総合評価:3.0
ターティアン船着場の外へ出て右側の黄色い建物内が市場になっています。干物を扱う店が並び、魚特有のにおいがするので人によっては苦手に感じるかも。値札が出ていましたが相場を知らないので高いのか安いのかよく分かりません。いずれにしても干物ですからあんまり観光客の購買欲をそそるものではないかなと思います。ちょっと覗いてみるだけでも充分かと。
- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- ターティアン船着場より徒歩1分。
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投稿日 2020年05月25日
総合評価:4.0
以前はチャオプラヤーエクスプレスが停まったのですが、対岸のワットアルンのほうに停まるように変わっていました。ターティアンへはワットアルンから渡し船でアクセスする形になるのでやや不便になったかな。ワットアルンからの渡し船は片道4バーツです。
船着場は昔ながらの木造の建物を通った先にあり、建物内ではお土産などが売られています。外でもフルーツや飲み物を売っていたり、近隣には食事ができる店もあって、ワットポーの最寄りということで結構賑わっていました。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- ワットアルンとの間は渡し船で片道4バーツ。
- 利便性:
- 3.0
- 渡し船でしか来れなくなった。
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投稿日 2020年05月25日
総合評価:4.0
ワットアルンからワットポー(ターティアン)への移動で利用。運賃は片道4バーツ。乗船待ちの列ができていますが、一回の乗船で結構な人数が乗れるので意外と進みました。座れなかったとしても乗船時間は数分なので川の風景を眺めていたらあっという間です。
以前に来た時は、ターティアンへはチャオプラヤーエクスプレスで直接行けて、そこから渡し船でワットアルンに行く形でした。今回は逆で、チャオプラヤーエクスプレスはワットアルン船着場のほうに発着し、ターティアンには寄らなくなりました。そのためターティアンへはワットアルンからこの渡し船に乗る必要があります。
ワットアルン船着場では、渡し船乗り場とチャオプラヤーエクスプレスの乗り場は少し離れています。仏塔の目の前にあるのはチャオプラヤーエクスプレスの船着場なので注意。渡し船乗り場はそれより上流側(北側)に位置しています。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 片道4バーツと安い。
- 利便性:
- 4.0
- 混んでるけどそれほど待たずに乗れる。
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投稿日 2020年05月24日
総合評価:5.0
約5年ぶりに訪れたら、その間に仏塔が修復されて白くきれいになりました。まだきれいすぎる感じもするけど、だんだん味が出てくるのかなと思います。陶器のかけらでできた装飾の美しさは必見です。残念だったのは仏塔に登れなくなったこと。以前は急な階段を真ん中くらいまで登れたのですが今では低い段までとなってしまいました。
あと、仏塔だけ見て帰らずに仏塔の裏にある仏堂とその北にある本堂にもぜひ寄るといいと思います。まずなにより観光客が少ないです。堂内に仏像を安置し回廊には仏像が並び、本来の仏教寺院といった光景が見られます。回廊の仏像や本堂入口のヤックなどは撮影スポットとしてもおすすめ。仏塔の区域だけ拝観料50バーツが必要で、それ以外の部分は無料です。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- ワットアルン船着場よりすぐ。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 仏塔区域のみ拝観料50バーツが必要。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 船着場から仏塔周辺は多め。
- 展示内容:
- 5.0
- 仏塔は修復されきれいに。ただし登れなくなった。
-
投稿日 2020年05月24日
総合評価:3.0
本堂(布薩堂)の南側に仏堂が建っています。外観はなんとなく本堂に似てるけど屋根の色が違います。境内にあった平面図を見るとプラウィハーンと書かれていました。ワットアルンで拝観料が必要なのは仏塔の区域だけなのでここは拝観無料です。一部外壁の修復工事をしていましたが問題なく中に入れました。
堂内も本堂とは少し違い、本堂の壁は「壁画」といった感じで絵が描かれていましたが、こちらの仏堂は「模様」って感じです。高い位置に金色の仏像が安置され、足元にはデジタルで時刻が表示されていたのが不思議でした。本堂と同様に観光客があまり来ないので静かでおすすめです。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 仏塔の奥にあるので目立たない。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- この区域は拝観無料。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 観光客は少ない。
- 展示内容:
- 3.0
- 金色の仏像が安置されています。
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投稿日 2020年05月23日
総合評価:4.0
ワットアルンは仏塔が有名ですが、時間があるなら本堂の拝観もお忘れなく。本堂があるのは、境内でも北側(ターティアン行きの渡し船乗り場があるほう)で2体のヤック像の奥です。拝観料が必要なのは仏塔の区域だけなので、それ以外は無料で入ることができます。
本堂内は正面奥にご本尊、左側には僧侶の方がいて信者になにやら祈祷している様子を見ることができました。堂内の壁は壁画が描かれています。仏塔周辺とは違い、観光客が少ない中で静かに拝観できたのが良かったです。回廊に並ぶ仏像も見ごたえがあり、フォトスポットとしてもおすすめです。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- ワットアルン船着場よりすぐ。ヤック像の奥。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 本堂は拝観無料です。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 観光客少なめ。
- 展示内容:
- 4.0
- 仏像をたくさん見られます。
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投稿日 2020年05月21日
総合評価:4.0
本堂へと行く手前に門番のように左右一対で立っています。向かって左側が緑、右側が白と色が違い、結構大きくて迫力あります。日本の寺院でいう仁王像のような感じでしょうか。スワンナプーム空港の出発ロビーにも同じような像がありますね。
ワットアルンは有名な大仏塔の区域だけが有料で、本堂などその他の部分は自由に入れます。ヤック像の背後の建物も含めていかにもタイらしい記念写真が撮れるので、大仏塔だけ見て帰らずここにも寄ることをおすすめします。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- ワットアルン船着場よりすぐ。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- ここは無料で入れます。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 写真撮る人が結構います。
- 展示内容:
- 4.0
- フォトスポットとしておすすめ。
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投稿日 2020年05月21日
総合評価:4.0
修復工事を経てきれいになりました。あんまりにも真っ白でちょっと違和感あるくらい。ま、これも慣れの問題だと思います。ワットアルン最大の見所なのでここが最も観光客で賑わっており、この区域だけ50バーツの拝観料が必要です。仏塔は陶器のかけらが埋め込まれていて、間近で見ると意外と雑な感じで遠くからのほうがきれい。
以前来た時はまだ修復前で、仏塔の真ん中あたりまで階段で登れたのですが、修復後は登れなくなりました。急な階段を手すりを持ちながら登り、上からはチャオプラヤー川や対岸の王宮などが望めて良かったのに残念です。楽しみが減ってしまいました。今は下の段までは登れます。階段は段差が大きいので注意してください。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- ワットアルン船着場よりすぐ。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 大仏塔区域への入場は拝観料50バーツかかります。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 大仏塔周辺はやや多い。
- 展示内容:
- 4.0
- 修復され白くなりました。
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投稿日 2020年05月20日
総合評価:3.0
ワットアルン大仏塔の上部に鎮座するバラモン教やヒンドゥー教などインド由来の神様。上部のくぼみにすっぽりと収まっている感じで、3つの頭を持つエラワンという象に乗っていました。仏教寺院でありながらインドの影響を大きく受けているのが分かります。
上部にあるため間近で見ることができないのが残念。だいぶ下から見上げる形になるので、存在は確認できても肉眼では神様の表情などはよく分からなかったです。この大仏塔、以前は階段で上まで登れたのですが、修復後は登ることができなくなりました。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- ワットアルン船着場よりすぐ。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 大仏塔区域への入場は拝観料50バーツかかります。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 大仏塔周辺はやや多い。
- 展示内容:
- 3.0
- 上のほうにあるので遠くに見える感じ。
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投稿日 2020年05月20日
総合評価:4.0
ハヌマーンはインドの神話に由来する猿の神様。大仏塔を支えるようなポーズで横に並んでいます。それぞれ微妙に表情が違うので見比べてみるのもおもしろいかも。猿っぽい顔をしている像だけでなく小ぎれいな顔をした像もあって、明らかに顔が違いました。こちらは別の神様なんでしょうか?
修復を終えたため前回来た時に比べて驚くほど真っ白に!修復前の年月が経過した感じも良かったと思うのですが、いずれどこかのタイミングで修復していかなくてはならないでしょうからね。すぐに慣れるだろうと思います。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- ワットアルン船着場よりすぐ。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 大仏塔区域への入場は拝観料50バーツかかります。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 大仏塔周辺はやや多い。
- 展示内容:
- 4.0
- 一体一体表情が異なりおもしろい。
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投稿日 2020年05月16日
総合評価:3.0
ワットアルンの境内ではタイの仏教寺院に不似合いな中国風の石像を見かけます。観光のメインとなる大仏塔周囲の階段脇のほかに本堂の周りにも置かれています。人物の石像はいかにも中国って見た目ですが、猿とか狛犬みたいな動物の石像は愛嬌のある顔をしていておもしろいです。
中国との貿易船が船を安定させるために中国から帰る際に載せてきた物らしいです。タイは中華系の人も多いし、中国やインドの影響を受けた寺院も多いので分からなくもないのですがね。知らないと何で??ってなると思います。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- ワットアルン船着場よりすぐ。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 大仏塔は50バーツ、本堂は無料。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 大仏塔周辺はやや多い。
- 展示内容:
- 3.0
- 動物の石像は愛嬌のある顔。
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投稿日 2020年05月15日
総合評価:3.0
船を降りてすぐ、チケット売り場の後ろにテントが並び、そこでお土産を売っていました。さらにその奥のトイレに向かう通路のほうにも続いています。有料区域の外なので寺院に入場するしないにかかわらず行くことはできます。
Tシャツ、バッグ、サンダル、雑貨などいろいろ売られていますが、観光地の土産屋ですので価格は高め。交渉次第でもう少し安くなるのかもしれませんけど、気に入ったのが見つかってどうしてもほしいという人以外は、無理にここで買う必要もないかなと思います。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- ワットアルン船着場よりすぐ。
- お買い得度:
- 2.0
- そのままでは高い。
- サービス:
- 3.0
- 値下げ交渉が必要かも。
- 品揃え:
- 3.0
- バッグ、サンダル、雑貨など。
-
投稿日 2020年05月07日
総合評価:4.0
以前(5年前)に来た時と航行ルートが変わってました。これまでは対岸のターティアン船着場から渡し船でワットアルンに向かうルートでしたが、今回は逆で、サートーンからの船はターティアンではなくワットアルンのほうに到着。ターティアンへはワットアルンから渡し船でアクセスするという形になっていました。
一時的なルートの変更なのか、今後はこのルートでいくのかは不明です。ちなみにサートーン船着場やボート内のルート案内では、これまでどおりターティアンに停まるように案内されてました。乗り場の位置は南側から、ピア1がサートーン方面(南行き)、ピア2がノンタブリー方面(北行き)、さらに少し上流側(北側)の場所にターティアンへの渡し船乗り場があります。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- オレンジのボートは15バーツ。渡し船は4バーツ。
- 利便性:
- 4.0
- 目の前がワットアルン。
-
投稿日 2020年05月07日
総合評価:4.0
川沿いの観光名所へ行くならここからチャオプラヤーエクスプレスボートでアクセスするのが分かりやすいです。BTSサパーンタクシン駅の階段を降りたらすぐなので、電車からの乗り継ぎも楽。単なる移動手段というだけでなく、リバークルーズ気分も味わえちゃうのが個人的に気に入ってます。
ボートは船尾にオレンジ色の旗が付いた「急行」に乗船。運賃は1乗船15バーツ。運賃の支払いは、以前は乗船してから運賃回収の係員が来たのですが、今回は乗船前にオレンジフラッグ乗船用のカウンターみたいな所で支払いでした。切手みたいなチケットはこれまでと変わらず。
乗り降り自由の「ツーリストボート」という種別もあるけど高いです。元を取るには相当何回も乗る必要があると思うので、普通にオレンジの船で充分だと思います。リバーサイドにあるホテルのシャトルボートやアジアティークのシャトルボートもここから発着。乗り場はそれぞれ決まっていますが案内表示が出ているのでそれに従って進めば迷うことはないです。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- オレンジのボートは15バーツ。
- 利便性:
- 4.0
- サパーンタクシン駅からすぐ。






























































































