OE-343さんのクチコミ(55ページ)全1,275件
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投稿日 2016年11月10日
総合評価:4.0
日時や時間帯によっては案外混んでいます。平日でも時間帯によっては満席のことがあるし東北何とか祭りとかで団体旅行を入れられたり大人の休日パスをやっていたりすると座席が取れないことが多いので注意しましょう。震災ブームで仙台市に事務所を設けた会社が多いことも関係しているものと思われ、したがってイベントがない場合混雑は大宮仙台間のみとなります。仙台より北は基本的には空いていますがイベントには注意してください
- 旅行時期
- 2016年09月
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投稿日 2016年11月10日
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いい加減に、代々木の連中はこれでもかこれでもかと秋田を痛めつけます
投稿日 2016年11月09日
総合評価:1.0
いい加減に、代々木の連中はこれでもかこれでもかと秋田を痛めつけます。もともとこの区間は特急かもしかが3往復、特急いなほが1往復、そしてヒルネ扱いのあけぼので1往復の合計5往復の特急列車が運転されていました。いなほの青森直通がなくなった時は系統分割で済みましたしあけぼの廃止の際は秋田青森間に関してはほぼそのままの ダイヤが残りました。しかし最近485系を全て廃車にするために運用を751のみにするためとか言って、本数が一気に減らされました。代わりに701系の快速が運転されていますがいくら少しクロスシートをつけたからといって、3時間も、以前まで特急であったところをこれに乗れと言われても快適性があまりにも落ちておりはっきりて乗りたくありません。しかも485系はまた部品がある車両が多く予備で2週間に1回走る程度であればまだまだ問題がなく使用できるのは明らかです。あるいは余っている751の電動車ユニットにsustaina タイプ先頭車をつけても良いかもしれません。それなら2億円台で済むはず。(追加先頭車が通勤型の場合は以下に述べる快速列車指定席あるいは自由席グリーン車扱いとするべき、通勤型の方が安く作れる) どうしても快速列車にしたければ仙台地区に投入したりいるE721の1M2T 3両編成を設定し秋田に投入の上、交流機器が搭載されない付随車を2階建てグリーン車の構造として快適性を何とか維持していただきたいところです。(この地域はグリーン車自由席と言うものに馴染みがありませんし、本数も少ないので指定席扱いにするべき)もう少しで高速道路が沿線に完成しようとしているのにこの有様ではどうにもなりません。10年以上前に1 、2年位の間、弘前-秋田間の高速バスが運転されていましたが復活する可能性もあるのではないかと考えたりもします。しかしバス会社も赤字ですし可能性は低い気もします。と言うことで、代々木はもちろん583などを使い続ける秋田局への嫌がらせも兼ねて、今回のような対応をとったのでしょう。しかしこのような態度が客離れを招くのは国鉄末期の経験から明らかです。弘前から秋田まで車で行こうとする人は距離の割に案外多くは無い気がしますが今回の件で無理でもがんばって車で行こうと言う人が増える気がします。いい加減にして欲しいところです
- 旅行時期
- 2015年11月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 5.0
- やっぱり山はきれいです
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投稿日 2016年11月08日
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投稿日 2016年11月08日
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投稿日 2016年11月08日
総合評価:5.0
十和田湖に観光で行ったらぜひいちど乗って下さい。カルデラ湖なので周囲はすべて切り立った山です。季節ごとに様々な山と湖の表情を見ることができます。かつて子ノ口から休屋までの道路が展望台を経由する旧道だった時代は、移動手段としてもカーブが続く車より快適で利用されていました。 以前は2つ会社があり、実質的に共同運行していましたが、片方が潰れ、現在は地元のバス会社の十和田観光電鉄がすべての船を運航しています
- 旅行時期
- 2015年11月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 5.0
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投稿日 2016年11月08日
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投稿日 2016年11月07日
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投稿日 2016年11月07日
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投稿日 2016年11月05日
総合評価:4.0
なんとなくマイナーな印象がありますが知る人ぞ知る見ごたえのある路線です。ほぼ全線が東北自動車道や国道に平行しており盛岡から大館へ直通する乗客はほとんどが並行する高速バスを利用しています。自動車道からの眺めも良いのですがさらに以前に建設された鉄道はより緑や山が近く感じられ良いかと思います。まぁそれで鉄道の競争力が下がっているのですが。。。高速バスは岩手県北バスと秋北バスにとっては非常に重要な収益路線であり、また車窓も大変すばらしいものなので高速バスを責める事は決してできません。むしろ高速バスは花輪線とともに支援されるべきものです。花輪線が今後ものこれるかはJRがどうするか、地元自治体がどうするか、が全てです
- 旅行時期
- 2015年10月
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583系、そして国鉄型の寝台車に乗るにはこれが現在1番です。583系の特徴がフルに活用されています。
投稿日 2016年11月01日
総合評価:5.0
583系、そして国鉄型の寝台車に乗るにはこれが現在1番です。秋田局に唯一残った、長年東北で活躍した寝台座席兼用特急型電車である583系を用い、奥羽本線ー羽越ー上越線経由で舞浜のデイズニーランドに往復する団体ツアーです。大抵は金曜日夕方に出発し、舞浜に朝着、1日遊んで土曜日夜に舞浜をでて日曜日の朝に秋田、青森に戻るという日程で運転され、ディズニーランドに向かう小学生、中学生などを中心とした家族連れ団体利用のためのツアーで、20年以上変わらず設定され続けています。津軽、秋田周辺で小中学生を抱えている人々にとっては、「ディズニーランドにいかなければならない」と言う非常に強いプレッシャーの中(その地域の学校社会では東京に子供が行く=ディズニーランドに行くを概ね意味します。)で、最も容易に、安く、また快適に、子供をそこへ連れて行くことができると言う点で圧倒的な支持を受けています。
このツアーは583系あってこそのものです。例えば座席車でこのツアーをやっても高速バスと何も変わりません。新幹線で土曜日朝出発、日曜夕方着ですと、新幹線は混んでいますし、ホテル宿泊も入れなければならず、低料金に抑えることができません。小中学生が相手のものですから日曜夕方までには絶対に帰っていなければなりません。電車ですから武蔵野線京葉線でも入れ替えの手間もなく(仮に客車で運転した場合、おそらくは新木場からりんかい線線経由で東京貨物ターミナルまで行かないと機回しができないものと思われる)、他の通勤列車や特急列車と同じスピードで走りますので、定期列車ダイヤの邪魔にも一切なりません。583系の特徴がフルに発揮されています。583系なしではありえないのです。
そしてあけぼの、北斗星といった列車がついに廃止され、485系も原型車はすべて廃車となった今、583系や国鉄型寝台車の旅を楽しむにはこれが一番の方法となっています。秋田支社のウェブサイトで運転日(ツアー催行日)をチェックして、秋田のびゅうに電話すれば申し込めます。最も容易に583系に乗る、しかも往復乗る方法です。今も秋田の583系は様々な臨時、団体列車でかなり広い範囲を走り続けており、このツアー需要は高く、代々木からの「583も早く廃車にしろ」といった圧力は非常に高いと思われ、いつまで続くかはわかりません。今のうちです。
土崎が廃車になった485の部品をなんとか守り抜き、次の全検の後も走り続けることを期待します。何度も繰り返しますが、583系の代わりはないのです。
- 旅行時期
- 2015年11月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 5.0
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投稿日 2016年10月30日
総合評価:4.0
温かい食事が出来ます。隣りが近いので、人によっては何となく抵抗がある人もいるかもしれませんが、温かいお粥を食べていると、隣り同士何となく連体感が出てきます。店員さんの声も元気が良く、合宿を思い出します。まあまあ、おいしいですし…
- 旅行時期
- 2016年06月
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投稿日 2016年10月30日
総合評価:1.0
とりあえずは便利です。とりあえず、お腹を満たすことができます。でも、まずいです。ドリンクもとりあえずは、のどを通ります。でも、自動販売機で好きなものを飲んだ方が、より美味しいような気がします。まあ、そんなことです。
- 旅行時期
- 2016年10月
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投稿日 2016年10月30日
総合評価:1.0
片田舎の地域活生事業で乱立したタイプのホールです。外観や、周辺環境は悪くないのですが、ホールそのものは、ダメです。音響も、可動式の椅子も悪い。聞いていると腰が痛くなります。趣味の発表会程度には使えるでしょうが
- 旅行時期
- 2016年10月
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投稿日 2016年10月30日
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投稿日 2016年10月26日
総合評価:5.0
驚異的な過疎地の民鉄です。「毎時**分発」のようなラウンドダイヤにすれば利用者が増えると言うのは以前から知られていますが、この弘南鉄道は以前からそれを徹底的に実践しています。昼間の一部時間帯は1時間間隔、その他は終日30分間隔で運転されています。そして所要時間もちょうど約30分です。なのである程度鉄道やバスを利用する住民たちは皆電車が何時に来るかを知っています。やろうと思ってもできないところが多い中、このような地方の鉄道がこのようにして走っている事は賞賛されるべきことであるでしょう。そのような努力のおかげで弘南線に関しては今でも経営が悪くありません。黒石では15分と言うちょうど良い時間で(駅のスーパーマーケットでさっと買い物を済ますことができる)で温泉郷へと向かうバスに接続します。列車とバスの接続が非常に悪いところが多いのにです。レストラン列車に当たるであろう「けの汁列車」や「納涼列車」「忘年列車」も長年続けています。もちろん貴重な車両たちも重要な観光資源になりえます。
しかし問題なのは地元の人々や、実際に鉄道を運営している人たちが、自分たちの非常に高い価値に全く気づいておらず、ひたすら「自分たちは、東京に比べ劣っている、ダメだ」のような感覚しか持てていないのです。もちろんこれは明治以降の中央集権的な発想を叩き込む、学校の教育内容の由来するものでしょう。そしてそれを今でも信じ続ける(そのような発想から利益を得ている)、行政や地元政治屋、それから利益と賄賂をもらう連中の所為なのです。- 旅行時期
- 2015年11月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- すべての駅が階段なしでアクセスできます
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 黒石駅では15分の乗り換え時間で温泉郷へ向かうバスと連絡します
- 車窓:
- 5.0
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投稿日 2016年10月25日
総合評価:5.0
秋田青森の日本海沿岸を進みそして津軽平野に出ます。東能代から鰺ヶ沢までの間は日本海の沿岸を進みます。世界遺産の白神山地と海に挟まれた狭い地域を走ります。十二湖などにもこちらから行くことができます。津軽平野も冬は厳しい風にさらされる区間です。
リゾートしらかみが人気を博しており観光にも都合の良い時間ではありますがリゾート白神じゃなくても楽しめますしまた便利な時間帯にリゾートしらかみばかりが走ることから地元客が困っていると言う面もあります。かつてノスタルジックビュートレインだったころは普通車自由席もあったのですが。リゾート白神は満席のことも多いですが、どうしてもと言う場合は、車内で席なし指定席券を発券してもらい、立席で乗っている人をたまに見かけます。ただし代々木からの監視役などが乗っているとできない可能性があるので、完全にはあてにできません。(なお、席なし指定券を発券すると言うのは、問題のある行為ではありません。このエリアでは車掌の通常の業務ですが。)
代々木の連中は観光客と地元客は分離されるべき、JRが定めた利用目的にしたがって使え、と考えているようです。ありえません。- 旅行時期
- 2015年11月
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日本海縦貫線区間、秋田新幹線区間、秋田新庄ローカル区間、山形新幹線区間に現在は区切られてしまっています。
投稿日 2016年10月25日
総合評価:3.0
日本海縦貫線区間、秋田新幹線区間、秋田新庄ローカル区間、山形新幹線区間に現在は区切られてしまっています。かつてはあけぼのやつがあるといった有名な列車が全線を通り抜けていましたが、新幹線直通運転用に標準軌に改軌されてからは現在のような運転体型になっています。最近許せないのがついに青森秋田間の特急列車まで東日本が削減を始めたことです。全部751にするためには予備車がないので運用をイッポン減らすために削減すると言う事ですがそいつの予備車がなければまた部品はある(廃車発生品を大量にぴ備蓄することが可能な)使える485系を使えばいいことだし、使っていない751系の電動車ユニットに走るんですの先頭車をつけても2億円位で済むはずです。全部751にするんためには予備車がないので運用をイッポン減らすために削減すると言う事ですが、予備車がなければまた部品は使える485系を使えばいいことだし、使っていない751の電動車ユニット(3ユニットある) に走るんですの先頭車をつけても2億円位で済むはずです。この地域のことを知らない代々木の馬鹿連中が地元の人間や旅行者を愚弄しているのです。かつての国鉄と全く変わりはありません
- 旅行時期
- 2015年11月
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投稿日 2016年10月25日
総合評価:5.0
青函トンネルを走る特急。盛岡市内には盛岡から青森経由で函館まで走る「はつかり」でしたが八戸開業後、789導入とともに白鳥に名前が変更されました。新青森開業後は奥羽本線経由で新青森駅まで乗り入れていました。実を言うと北海道新幹線ができてからも函館駅までの所要時間ではあまり大きな差は無いです。さらに青森と函館の間に関しては北海道新幹線開業後の方が明らかに時間がかかっています。値段も新幹線ができる数年前まで発売された青函回数券や自由席往復割引切符ですとフェリーとさほど変わらない値段で乗ることができました。北海道新幹線ははっきり言って百害あって一理なしです。青森函館間を移動するのにこんなに面倒にされてしまったのです。しかもこのためにJR北海道はお金を注ぎ込み、他の列車に回す金がなくなり、世界でも類稀な高性能車両であった285系の計画は完全に潰れてしまい、それどころか北海道の鉄道全体の廃止問題にもなっています。この新幹線は50年前の発想から抜けられない、狂った政治屋のためだけのものです。しばらくボイコットして飛行機に乗りましょう。
- 旅行時期
- 2015年11月
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投稿日 2016年10月25日
























