OE-343さんのクチコミ(53ページ)全1,274件
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投稿日 2016年12月05日
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投稿日 2016年12月05日
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本当に素晴らしい列車でしたが、無能な人々によって潰されました
投稿日 2016年12月01日
総合評価:5.0
本当に素晴らしい列車でしたが、無能な人々によって潰されました。北斗星は、稼げている列車でしたし、 JR北海道の象徴としても絶対に必要な列車です。どこでも走っている新幹線如きより何十倍も価値がある列車です。しかし、北海道新幹線に固執する無能な政府、そして何よりこの素晴らしい列車の使い方を知らないJRの無能な経営陣によって潰されたのです。
北斗星の利用客の主体は観光客です。これは変えようがありません。しかし、観光客だけを頼りにするのももったいない列車です。なぜなら現在JRがメインのターゲットにしている観光客と言うのは、大体昭和30年代あたりに生まれた退職者達で、そのような人々は、2つのパターンの観光の概念に囚われている人たちだからです。その2つのパタンと言うのは(1)「修学旅行」で教え込まれた、ガイドブックに載っている「正しい」観光先を、ガイドブックが正しいかどうかを自分で訪れて確かめるという観光客です。もう一つのパターンは、(1)にプラスしてマイカーブームの世代の、自動車で、修学旅行のような旅を実践しようと言う人たちです。この2つのパターンは、どちらも北斗星の利用客には当てはまらない人たちなのです。なぜなら、ガイドブックに載っている観光地を修学旅行のように回る人たちにとっては、行帰りと言うのはただの移動時間に過ぎないからです。別に昼でも飛行機に搭乗したらアイマスクを降りるまでつけていても何も気にならない人たちです。そしてレンタカーで北海道を回る人たちにとっては、空港に降りてすぐ使って戻れる空港のレンタカーが便利なのです。
つまり、今までJRがターゲットだと思って営業してきた例えば「大人の休日」のような人たちは、北斗星にいくら興味を示しても、いざ旅行の計画をするとなると、飛行機に飛びついてしまうのです。そのような人たちは、パッケージツアーに頼る割合も大きいですから、飛行機の割安パッケージに好どうしても目がいってしまいます。ですから、北斗星の利用は、最後の10年間位は伸びなかったのです。さらに、この年代は、学生の頃などに、10系、20系客車で編成された夜行列車に何度も乗車しており、夜行列車には、昔の郷愁といった観点の憧れしか存在せず、わかったつもりになっていってるので実際には乗らないと言うこともあります。
では、どのような人たちが今のターゲットになり得るのでしょうか。
まず、このような行き帰りを意識する工程を組むにはマスを相手にしたパックツアーだけではどうしても対処できません。つまり、修学旅行的な旅行を求める人たちでなく、例えば、スカイスキャナーで自分で航空券を探して、自分でホテルを見つけて、自分でいろんなものを予約して海外を回るような人たちが相手になります。
それから、新幹線が定着してきた後の年代で、なおかつ、断片的ながらも、この北斗星のロイヤルや現在ならば「ななつ星」などで、寝台列車と言うものに、なかなか手が届かない、特別な存在としての憧れを持っている年代です。
しかしその人たちは現役世代で、決して時間にもお金にも余裕があるわけではありません。しかしだからこそ「ななつ星」ではなくて、北斗星やトワイライトエクスプレスの出番なのです。
私は、この北斗星、トワイライトエクスプレスのことを「総合寝台特急」と呼んでいます。開放式B寝台からロイヤルまで、あらゆる価格帯の寝台があり、つまり豪華なロイヤルでも、また家族連れで、あるいは出張でも乗れるB寝台でも、どちらもありな列車です。あまりお金のかけられない家族旅行や、当然豪華寝台等は範疇に入らない出張移動などでも、乗ろうと思えば、特に金銭面でもその他でも大きな違和感なく使えるのです。そのような利用者層に対してのアピールがなかったことが問題なのです。例えば、飛行機に普通運賃で乗っているのは出張者だけです。つまりその人たちはB個室位だったら普通に北斗星に普通乗車券で乗れるわけです。バタバタバタバタした毎日が続く中、特別な体験を、大旅行をせずに、普段の出張や国内旅行で体験できる、そのような使い方をもっと売り込んでいくべきだったのです。
例えば落ち着いた車内で、コンセントがしっかりあれば、その間もいろいろ作業ができるわけですし、夜行ですから、16時間かかったとしても日中の拘束時間はせいぜい数時間なわけで、そんなに飛行機に比べて拘束時間が長すぎるわけでもありません。観光客であればもっとです。
車内の構成としては、かつての北斗星1.2号の体制でほぼ問題はないと私は思います。後はどのように営業していくかなのです。復活の可能性はほぼないでしょうが、このような考え方が役立つ点は様々なシーンに存在すると思います。- 旅行時期
- 2014年10月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 5.0
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今思えば、この車両を製造したときの決定は間違いだったと思います
投稿日 2016年12月02日
総合評価:3.5
今思えば、この車両を製造したときの決定は間違いだったと思います。カシオペアを作るより、北斗星を新車にしといたほうがよかった。別にカシオペアツインだったらしんどい間も簡単に入手できたし、スイートほどは高くないから乗れなくもないんだけれど、展望スイートばかりがクローズアップされてしまって、そちらは寝台券の入手も難しいし料金も高い。でも残りのカシオペアツインを埋めなきゃいけない。それがちょっと大変。そんなとこだったのでしょうないでしょうか。これが北斗星として、B寝台を連結していれば、スイートと、カシオペアツインも半分くらいは割と高い頻度で埋めれて、残りの車両もB寝台である程度の乗車率を維持できたはず。
重要な考え方として、確かに乗車率30パーセントと言うと非常に低い数字だけれど、12両編成で考えれば 3両分は埋まっていると言うことで、工夫すればなんとかなるかもしれないと言うこと。
カシオペアの場合は、さらに末期には北斗星と客の取り合いになっていた可能性もありその点でも非常に残念- 旅行時期
- 2014年10月
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投稿日 2016年12月01日
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投稿日 2016年12月01日
総合評価:5.0
新潟金沢間を走った様々な役割を持っていた列車でした。首都圏在住者の方にとっては長岡で新幹線と連絡し首都圏から富山金沢へ向かう列車で、古くからの鉄道等を考える人は金沢で雷鳥そして新潟で青森行きのいなほと接続した特急白鳥をたどれる列車でもあり、もちろん日本海沿岸の相互の移動に非常に便利であり、そして直江津方面の人や長野県の人にとっては新潟市へ向かう手段でもありました。このような多様な目的を持っていたのがかつての在来線特急の良いところなのですが、現在は中央集権的な、画一的な発想に基づいた「正しい人の移動」ばかり取り上げられこのようなマルチな価値は一切否定されるようになってしまいました。
- 旅行時期
- 2015年01月
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いまだにこの建物については市民の間でいろいろ意見がありますがワルシャワに行かれたらいちどは登ってみると良いでしょう
投稿日 2016年12月01日
総合評価:4.5
いまだにこの建物については市民の間でいろいろ意見がありますが観光に行かれたらいやワルシャワに行かれたらいちどは登ってみると良いでしょう。よくとるか悪く取るかは別として現代のワルシャワの象徴です。第二次大戦後ポーランドの人々は復興の象徴として、スターリンから、地下鉄か宮殿を援助すると言われたそうで、地下鉄のほうがよいとワルシャワでは考えられていたのに結局宮殿になってしまったと言うことのようです。ただその後地下鉄もソ連方式で建設されています。 1部の人々はこれを取り壊すべきだと言う人思いますが、現在は周りのホテルなどとともに、中央駅前の広場の高層ビルの1つです
- 旅行時期
- 2015年08月
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2016年12月01日
総合評価:4.0
以前は非常に使いやすくそして合理的な構造をターミナルでした。現在はスタアラ系の航空会社は箱型の比較的どこにでもあるような雰囲気のターミナルになっていますが。バスラウンジから飛行機までの連絡バスが cobus3000 と言う空港連絡用に特化した全面フラット型のバスで、大変使いやすく、バスラウンジの利用が非常に快適でした。羽田空港にもターミナル連絡バスにはこのバスを投入してもらいたいものです
- 旅行時期
- 2015年08月
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投稿日 2016年12月01日
総合評価:4.0
買い物食事温泉が1カ所で済ませられます。温泉も良いですし、やはり食材は大変良いですから、観光にこられたら、安くて美味しい食材をお土産にすることをお勧めいたします。ただ、大鰐の観光内容のうち、ホテル宿泊とースキー場以外は全部ここで済んでしまうと言うことで、他のお店などにとっては少し迷惑になっているのかもしれませんが。
- 旅行時期
- 2015年06月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2016年12月01日
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高崎から新宿への高速バスは高崎からの利用を想定した時刻で運転されています
投稿日 2016年12月01日
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投稿日 2016年12月01日
総合評価:1.0
ジャパンレールパスで最近はがある程度なるようになりました。しかしながら列車そのものとしてのレベルの低さは変わっていません。前にも書きましたがこのフルサービスキャリヤの普通運賃の値段です。確かに座席は比較的広いし、長時間飛行機に乗る前、仮に1時間半であってもバスの座席に必ず座っていなければならないと言うのは大変です。しかしだからといって成田エクスプレスの態勢で良いわけがないのです。飛行機に乗る前朝の1時間半の時間は食事をするのにもってこいのはずです。なのに車内販売もありません。駅の売店で買えといっても、荷物を持って駅は歩くのはただでさえ大変なのに、わざわざ売店に行っている暇などありません。普通運賃で乗っている人のために朝食サービスがあってもいいと思う思う位です。ついでにシャワールームもあれば、朝に飛行機でついて、そのまま何かしなければならないとかって言う忙しいときには、便利だと思うのですが。
そうでもしないんだったら、215系に簡易リクライニングシートをつけた車両にして、踊り子と共通運用ようにして、高速バスと同じ1,000円位にするべきでしょ- 旅行時期
- 2016年12月
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投稿日 2016年12月01日
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投稿日 2016年12月01日
総合評価:4.5
絶対便利なホテル。小さい駅にあることが多いホテルメッツですが、ここ立川もちろん立川駅直結で、駅の大きな分ホテルも大きくなっています。唯一の難点としては、ベーカリーレストランのキャスロンがあまり良くなかったと言う事ですが、その他、例えばお部屋などは、大変すばらしいものです。シモンズベッド(などの比較的硬くて寝やすいベット)が必須条件の私としては非常に重要なホテルの1つでした
- 旅行時期
- 2016年09月
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比較的親切で大変良いと思います
投稿日 2016年12月01日
総合評価:4.0
比較的親切で大変良いと思います。もちろんこのような接客等に関してはそれぞれの職員の商品知識等の差によって大きな差があり一律に店によって言えるものではありませんが、最近のコールセンター等と比べると比較的説明をしてくれるような気がします。 6月に買った携帯電話が(フリーテルrei)全く話にならないような低レベルの製品だったのですが、今回うまくいって、ファーウエイのしっかりした携帯電話をキャンペーンで安く買うことができました
- 旅行時期
- 2016年11月
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投稿日 2016年12月01日
総合評価:2.0
ここのパンどこが良いのかははっきりってわかりませんでした。最近いろんなところに進出しているし、評判も良いような感じがするけれど、あまり自分とは合わないような気がします。サンドイッチと飲み物をつけてお昼を食べると普通に千円近くに。それだけ払うんだったらパン屋のイートインじゃなくてレストランのランチに入ります
- 旅行時期
- 2016年11月
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お昼前に寄ってみましたが食事パンと言うよりは菓子パンに近いのが多かったと思います
投稿日 2016年12月01日
総合評価:3.0
お昼前に寄ってみましたが食事と言うよりは菓子パンに近いのが多かったと思います。確かに結構美味しそうだったし、また菓子パンのほかにも、クロワッサンや、バケットなどもいろいろあったのですが、私が探しているような食事に使えるのはなかったです
- 旅行時期
- 2016年11月
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投稿日 2016年12月01日
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投稿日 2016年12月01日
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投稿日 2016年12月01日
総合評価:4.5
品質の良いソーセージとローストチキンを購入できました。茅ヶ崎駅でお弁当や惣菜を探していたところこちらを見つけました。周りのお店が揚げ物などに集中する中、こちらはシンプルで大変質の良いローストチキンやソーセージなどを販売しており大変よかったです
- 旅行時期
- 2016年11月























