OE-343さんのクチコミ(27ページ)全1,274件
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勝田駅で、ひたちなか海浜鉄道とのセットの割引入場券が購入できます
投稿日 2018年03月22日
総合評価:4.0
勝田駅で、ひたちなか海浜鉄道とのセットの割引入場券が購入できます。公共交通での行き方と聞かれれば大原駅からの行き方がよく案内されるようですが、勝田駅からひたちなか海浜鉄道で那珂湊駅へ行き、那珂湊駅から連絡バスと言う手もあります。そして、勝田駅ホームのひたちなか海浜鉄道の売り場では、10%引きになる割引入場券と列車のセットを販売しています。ということで、公共交通で行く場合、そちらのルートも考えた方が良いかと思います。なお、勝田駅の切符売り場は、JRホームの中の一角にあり改札を出ずに乗り換えができます。勝田駅から入場する場合はJRの係員にセット券購入の旨を話せば良いかと思います
- 旅行時期
- 2018年03月
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投稿日 2018年03月22日
総合評価:1.0
沼津発のグリーン券は、窓口でしか購入できません。来週、東海道線グリーン車を利用し、沼津から新宿まで移動しようと思い立ち、指定席券売機でグリーン車を事前に購入しようとやってみました。しかし、経路検索機能を用いてもグリーン券の発行はできず、かつ、これは新宿から高崎など、他の普通列車グリーン車の区間も同様のようでした。
グリーン車Suicaシステムエリアであれば、スイカがあれば駅のホームの券売機で簡単に購入が出来、車内で高い追加料金を払う必要は無いですが、沼津や三島など、東海エリアからの利用の場合は、みどりの窓口及び旅行会社でしか購入ができないことになり、大変不便であると感じました。えきネットでも受付はやっていません。
東海エリアは、指定席券売機で買える切符が限られていることから、以前三島駅を訪れた際などは、それほど大きな駅ではないにもかかわらずみどりの窓口に大変な行列ができておりましたので、利用日がわかっている場合には事前に空いている駅や旅行会社などで購入しておいた方が便利かと思います- 旅行時期
- 2018年03月
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投稿日 2018年03月18日
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投稿日 2018年03月18日
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平成7年の日産ディーゼル富士重工業製バスが使用されていました
投稿日 2018年03月18日
総合評価:4.5
平成7年の日産ディーゼル富士重工業製バスが使用されていました。西日本車体工業よりもさらに前に富士重工がバスの製造を止めているので関東近辺でそういった車両に乗れるのは今となっては珍しいのかもしれませんね。
水戸と東京結ぶ高速バスが人気が高いので、最近まで金はあるだろうと思っていましたが、金がない会社だということがわかり驚いております。- 旅行時期
- 2018年03月
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ランチは少々値段が高いが、カフェタイムでは伊勢うどんが500円で食べれる
投稿日 2018年03月18日
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投稿日 2018年03月18日
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投稿日 2018年03月18日
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投稿日 2018年03月18日
総合評価:3.0
裏口は閉まっていました。ちょうど、こちらのお店の裏にあるお店を利用しましたのでとりあえず中にぶらっと入ってみました。入り口ではホワイトデーのビスケットのセールが行われていました。また他の一般的なデパート同様、化粧品等が1階フロアで販売されていました。お手洗いは比較的混んでおらずその点は便利でした
- 旅行時期
- 2018年03月
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投稿日 2018年03月18日
総合評価:3.0
東西線といろいろ共通。かつては、東西線の中古車を使っておりましたし、現在も東西線と同じ仕様の車両が使われています。実質的に完全な東西線の延伸部分ですが、会社は別でありますので、料金が高くなることが難点かと思われます。
- 旅行時期
- 2018年03月
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投稿日 2018年03月14日
総合評価:1.0
何のための「復旧」なのか。実質的に上野から仙台までの路線で、かつては東北北海道連絡の主要ルートであった常磐線ですが、原発事故の影響により分断されています。そして、帰還困難区域であるにもかかわらず、無理をして復旧工事が進められています。もちろん、原発事故の処理作業で出る、大量の貨物の輸送などに、鉄道が役立つのであれば、地元の安全な区域に残って暮らしている人たちの為にもなるわけですから、ぜひ進めてもらいたいところですが、そうゆう話は聞きません。そして、帰還困難区域ですから人は住んでいません。通過交通も大したレベルではありません。にもかかわらず無理して「復旧」「復旧」と騒ぐのは原発事故の影響があるのにそれを無視して「復興した」というプロパガンダを流すための、安易な手段でしかないように思えません。被災地復興は最優先に取り組まなければならないことですが、原発による被害はいくら頑張ったところで解決できるものではなく、諦めて100年単位で待つしかない問題なのです。そのために、「金がない」の筈のJRがひたすら無意味な復旧作業を続けているのが理解できません。 常磐線の列車に乗りながら、常磐線沿線に住んでいる方が「この無駄な復旧事業やめて、代わりに寝台特急あけぼのに新車を入れるべきだ」とおっしゃっていました。全く以てそうです。利用者がそれなりにいるのに、「金がない」と言って利用が多い列車を廃止し、そのくせ誰も使わない路線を政権の見え張りのために、安倍政権のプロパガンダのために、「復旧」しているのです。そんなものでいいんでしょうか。もうJRなんて乗りたくありません。
- 旅行時期
- 2018年03月
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投稿日 2018年03月11日
総合評価:5.0
私の祖母の作る梅干は、干した梅を四角形に手で整え、塩漬した紫蘇の葉で包んだもの。松村の看板菓子、干梅は、梅を白餡にしたもの、と小さい頃から思っていた。酸っぱい塩味が祖母の味なら、松村のそれは、塩味の甘さ。どちらも、おかずと菓子の東西横綱で、品格がある。美味である。
デパートなどには、絶対に出店しない。扱っている通販サイトはあるようだが、基本はここでしか買えない。津軽、黒石はお出での際は、ぜひこちらで「干梅」や「最中」を、そして近隣の造り酒屋などを。最近、関東地方で作られる多少類似した菓子を食べてみて改めて思った。「ここの干梅はおいしい」と。- 旅行時期
- 2018年01月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 5.0
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投稿日 2018年03月14日
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投稿日 2018年03月14日
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投稿日 2018年03月14日
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大宮発着のリゾート山鳥は大宮に到着した後新前橋まで回送運転されます
投稿日 2018年03月14日
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ダイヤ改正を機に、1部の運転時刻が変更され、列車の行き先が入れ替わるので注意しましょう
投稿日 2018年03月14日
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投稿日 2018年03月14日
総合評価:4.5
まもなく115系の運用が終了します。高崎を夜6時少し前に出発する小山行きは、数少ない115系が使用される列車ですが、「本気の115系の走りが楽しめる」としてファンに人気があるようです。私も乗りに行く計画を立てておりましたが、残念ながら今回はパスとなりました。しかし、今まで何度か乗っておりますので、まあいいことにしましょう。両毛線は、平坦な路線ですので別に205系でも使い勝手に問題はないと思われますが高崎運転所管内共通で211系で置き換えられます。個人的には、日光線に115系を残して勾配対策とし、他のところは211系にすればよかったと思うのですが。。。利用客はそれなりに多いのですが、地元の人々は車社会と言うことで、知らない人は全く路線の使い勝手を知らない、というのも、何度も高崎周辺を訪問しての感想でもあります。そのせいで、タクシー代10,000円以上損したことすらあります。。。
- 旅行時期
- 2018年03月
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悪くはないが、これが「日本3大庭園」とまで言われるとちょっと疑問が。。。
投稿日 2018年03月11日
総合評価:2.5
悪くはないが、これが「日本3大庭園」とまで言われるとちょっと疑問が。。。といったところが、今回水戸梅まつりに行ってみての感想です。梅がずらりと並んでおり陽の世界、そして西には竹林があり陰の世界だそうですが、逆に言えばそれしかないと言う世界で、竹林の世界と梅が並んでいる世界、それだけなのです。まぁ、それで良いのでしょうが、なんとなく、それだけ2種類だけと言う印象を受けました。梅祭りも、悪くは無いですが、鉄道写真で見る「偕楽園の梅の脇を走る常磐線」のようなすごい景色を期待したところ、それほどでもなかった、と言うのが実際のところです。近場なら行けば楽しいと思いますが、東京から何千円もの費用をかけていくかと言われれば行かないと思います。
- 旅行時期
- 2018年03月
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投稿日 2018年03月07日
総合評価:5.0
「旧ソ連鉄道の旅食事会」に参加し、こちらのお店を利用しました。おまかせプランライトコース4,500円だったのですが、まず前菜で出てきたのがその日1番魅力的な料理でした。それが「毛皮のコートを着た鰊」です。ビーツとニシンがミルフィーユのようになったサラダです。それだけ食べるだけで。とっても美味しくて、この店に来て良かったと思ったところです。
続いて、ボルシチも出てきまして、これは旧ソ連鉄道の旅を何度も繰り返している人曰く「本場の味に近い」味だそうです。「蕎麦の実と蕈の壷焼き」も本当に美味しく、「パプリカの肉詰め」も素晴らしいものでした。クランベリーのジュース「モルス」(旧ソ連圏では定番のジュース」なども飲むことができ、グルジアのミネラルウォーターも取り揃えており、ベラルーシを中心に一部旧ソ連全体の料理が楽しく楽しめるお店でした。洋食ですが、重いと思うようなものは全くなく、本当に充実した食事となりました。ワインもグルジア産でした。
惜しむらくは、4,500円のコースを8人で食べたのですが、例えば「蕎麦と蕈の壺焼き」が 8人組なのに3つだけ出てきて、それを取り分けて食べる、という形であったり、また4,500円と言う価格の割には、一人当りの量が若干少なめであるなど、そういったところがありましたが、それでもなお、素晴らしいレストランであり、六本木で夜に食事をすると言う機会はなかなかないものの、また行きたいと思うレストランとなりました。- 旅行時期
- 2018年03月
























