旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

no travel,no lifeさんのトラベラーページ

no travel,no lifeさんのクチコミ(18ページ)全958件

条件をクリア
エリア
カテゴリ
並び順

  • ホテル
  • ショッピング
  • グルメ・レストラン
  • 交通機関
  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 蕎麦のような色のうどん

    投稿日 2019年08月15日

    うどん 讃く キタ(大阪駅・梅田)

    総合評価:4.0

    早朝からオープンしていて、朝定食がいただけるのが人気のうどん屋。ランチで伺いましたが、結構な人気。食券を買ってオーダー。ここのうどんは香味麦芽がうどんに練りこんであり、側のような黒っぽい色。初めて食べるうどんでしたが、それほど麦の香りがするというわけではありません。うどん自体もモチモチしつつも、出汁と合わさって喉越しも良いものでした。次回は朝にお邪魔したいです。お店のおばちゃんも親切で感じの良い方でした。

    旅行時期
    2019年07月

  • 美しい建物

    投稿日 2019年08月14日

    豊田市美術館 豊田

    総合評価:4.5

    あいちトリエンナーレを観に訪れました。ちょうどクリムト展も開催されており、週末の午前ということで大行列。トリエンナーレの方はそこそこの混雑でしたが、行列になることはありませんでした。ニューヨークの現代美術館と同じ建築家が設計しています。広々とした空間から階下の展示室を覗いてみたり、派手さはないですが、とても美しい美術館です。豊田市駅からは徒歩で15分ほどかかり、決して便利な場所ではありませんが、建物だけでも見る価値があると思います。

    旅行時期
    2019年08月

  • コスパ良し!

    投稿日 2019年08月14日

    チヨダ ホテル ナゴヤ 名古屋

    総合評価:4.0

    伏見駅から徒歩10分ほどですが、歩くのが苦にならない人は、名古屋駅からでも15分ほどで到着します。無料朝食が売りのホテルのようで、土曜日の宿泊にも関わらずシングル6000円でした。鍵は昔ながらの金属製でがちゃりと回すもので、外出のたびにフロントに預ける必要があります。部屋はかなり年季が入っており、USBのコネクタはありませんが、ウォシュレットやポットも大き目サイズ、アメニティもフロント前でいただけました。掃除はきちんとされており、これで6000円なら文句なしです。

    旅行時期
    2019年08月

  • あいちトリエンナーレ

    投稿日 2019年08月11日

    円頓寺商店街 名古屋

    総合評価:3.5

    あいちトリエンナーレ2019の作品展示の会場として使われています。アーケードに色鮮やかなピンク色のロープが結ばれているのが、それです。このロープを結ぶこと自体は「円頓寺七夕祭り」で住民が作った飾りを吊るすためのものとして毎年行われているそうですが、アイシェ・エルクメンというトルコ生まれの作家が作品として変換させました。知らなければ、どうということもない風景ですが、遠くから見ると結構綺麗だなぁと感じます。商店街は昭和の雰囲気がある中で今風の居酒屋などもあり、独特の雰囲気を持つ場所だと感じました。

    旅行時期
    2019年08月

  • コレクション展も必見

    投稿日 2019年08月11日

    名古屋市美術館 名古屋

    総合評価:3.5

    あいちトリエンナーレを見に訪問しなしましたが、このチケットでコレクション展も入場可能でした。「エコール・ド・パリ:パスキンの芸術」「メキシコ・ルネサンス:タマヨの芸術」などいくつかのテーマに沿って作品がありました。地元の実業家である平松潤一郎 氏が寄贈した藤田嗣治の晩年の作品が見られて感激でした。

    旅行時期
    2019年08月

  • 小林清乃展

    投稿日 2019年08月10日

    資生堂ギャラリー 銀座・有楽町・日比谷

    総合評価:4.0

    地味ながら現代アートの素晴らしい展示を無料で見せてもらえるギャラリーです。若手アーティストの発表の場でもあるShiseido Art eggの13回目、小林清乃展に行ってきました。市井の人々の声に焦点を当てた作品との事で、興味深い展示でした。

    旅行時期
    2019年08月

  • ボルタンスキー「Lifetime」展

    投稿日 2019年08月07日

    国立新美術館 六本木

    総合評価:4.0

    フランスの現代アーティスト、クリスチャン・ボルタンスキーの初期作品から最新作までが披露される展覧会で大阪、東京、長崎へと巡回します。黒い衣服が大量に積まれて山のような形を成している「ぼた山」や白黒の顔写真の周りにランプと垂れ下がったコードが不気味に感じる「モニュメント」など、小さな子供と一緒だと、ちょっと怖く感じるのではないかと思います。生きることとは、死ぬこととは?などと普段能天気に生きている自分でも、そんなことを考える展覧会でした。撮影はごく限られた展示室でのみ可能です。大阪での展覧会より、東京の方が天井が高く、同じ作品でも迫力を感じました。

    旅行時期
    2019年08月

  • ジュリアン・オピー

    投稿日 2019年08月07日

    東京オペラシティアートギャラリー 新宿

    総合評価:3.5

    イギリスのアーティストで、単純化した線のタッチが特徴の作品で、いわゆるインスタ映えする展覧会だと思います(注意: 撮影もシャッター音がしない限りokとのこと。SNSにアップするんだ!という方はデジカメ持参をお勧めします)。場所が新宿駅からかなり遠いので、森美術館のような大混雑にはならない場所に思います。個人的には単純に見てて楽しいことと、作品でもある展示室内で流れている音楽が、とても心地良いものでした。

    旅行時期
    2019年08月

  • 人気店

    投稿日 2019年08月07日

    ナンディニ 清澄白河店 木場・東陽町・清澄

    総合評価:4.0

    清澄白河の駅からは徒歩10分ちょっとかかりますが、人気店です。ランチで利用している間に、持ち帰り客が二組、uber eatsの人が2回やって来ていました。いただいたのはミニミールス。小さな容器に入ったカレー2種類を選べ、お米はバスティマ(インドのパサパサしたお米。インドカレーを食べるときは、日本のお米よりマスティマライスがやはり合います)。ドリンクもセットで1100円。もう少しカレーの量が多いと言う事なしです。

    旅行時期
    2019年08月

  • 良くなってます

    投稿日 2019年08月07日

    東京都現代美術館 木場・東陽町・清澄

    総合評価:3.5

    約三年の休館期間が終わり、2019年の3月末に再オープンしました。駅から遠いので「わざわざ行く」という感覚ではありますが、細かいところで色々と改善された点も感じました。一階に設置されていたウレタンの椅子はコルク製の硬い椅子になって、数も増えていたし、コインロッカーもサイズが大きくなってたので、使いやすいです。お手洗いも新しいものに変わっていました。展示は現代アートですから、好きな人には面白く感じるでしょう。今回はコレクション展に行きましたが、こんなの持ってたんだ、という作品にも出会えてよかったです。

    旅行時期
    2019年08月

  • 日本ではないような雰囲気

    投稿日 2019年08月04日

    メルキュールホテル銀座東京 銀座・有楽町・日比谷

    総合評価:4.0

    建物自体は古いですがリノベーションを何度かしているようで部屋は綺麗です。ウェットフロアに段差があったり、バリアフリーという訳にはいきませんが。ベッドのヘッドボードにはUSBとコンセントの両方があり、窓際の壁にも同様の設備があったのは、便利でした。丸テーブルとオットマンが付いた椅子が一つあるだけで、仕事をするには不向き。また冷蔵庫に無料のお水が2本入っており、暑い日だったので、嬉しいサービスでした。
    横にとても長い建物なので、銀座1丁目側の部屋にアサインされると結構歩きます。朝食はバフェでなかなか楽しめました。和食はほとんどありません(ご飯、味噌汁、納豆、味付け海苔、ふりかけ だけでした)。恐らく利用者は 外国人>日本人かと思われます。実際にレストランで日本語を話している人は、たまたまですが自分たち以外にはいなかったです。外国人スタッフも多く、日本ぽくない雰囲気を楽しむことが出来ました。

    旅行時期
    2019年08月

  • ガトウィック、ルートン空港に行く際に利用出来る鉄道駅

    投稿日 2019年08月01日

    ブラックフライアーズ駅 ロンドン

    総合評価:4.0

    ナショナルレールの一つであるテムズリンクが、ここを通っており、ガトウィック空港に行くことが出来ます。所要時間は45分程度。オイスターカードも利用可能です。また、ルートン空港へも乗換なしで行くことが出来る接続駅です。

    旅行時期
    2019年07月

  • 駅の建物だけでも楽しめる

    投稿日 2019年08月01日

    セント パンクラス国際駅 ロンドン

    総合評価:4.0

    ユーロスターなど、国際列車が発着する大きな駅ですが、大英図書館など観光名所も多くあるエリア。古くからの煉瓦造りの建物とガラスと鉄筋の美しい現代的な建物がうまく混ざり合った駅舎は必見。駅個北側に向かう通路はカラフルな照明が施された空間になっていて、通り過ぎるだけでも楽しめる駅だと感じます。

    旅行時期
    2019年07月

  • 週末はイベントをやってることが多い、ロンドンの中心的広場

    投稿日 2019年07月31日

    トラファルガー広場 ロンドン

    総合評価:3.0

    近い順にチャリングクロス、レスタースクエア、ピカデリーサーカス駅から徒歩でいける、ロンドンの中心的広場です。ナショナルギャラリー、ポートレートギャラリーなどが広場に続いており、いつも多くの人でにぎわっています。真ん中に噴水と塔があり、塔のてっぺんから、イギリスの軍人で英雄であるネルソン提督がロンドンを見下ろしています。週末はたいていイベントが開催されていることが多く、訪問時はクリケットのワールドカップのパブリックビューイングが行われていました。わざわざ観に行くというよりも、知らないうちに通っていた、といような便利な場所にあります。

    旅行時期
    2019年07月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    景観:
    3.0
    人混みの少なさ:
    1.0

  • 安くて楽しい!

    投稿日 2019年07月31日

    バス ロンドン

    総合評価:4.5

    ロンドンの代名詞とも言える赤い二階建てのダブルデッカーは、市内をくまなく走っていて、主要路線では深夜でも「ナイトバス」として運行しています。地下鉄同様にオクトパスカードがあると便利です。ダブルデッカーの二階部分の最前列が空いていると、やはり座りたくなります。高さがあるので、街並みを見るには絶好の場所。ロンドンの地下鉄は携帯電話の電波が未だに入らないので、そういう点でもバスはオススメです。昔はバスマップが必須でしたが、グーグルマップなどでも経路が簡単に調べられるので、そのような準備も不要です。なお、夜遅くに乗車する場合は、特に女性については一階の運転手に近い席に座るのが良いです。

    旅行時期
    2019年07月

  • 現代美術を見るならココ!

    投稿日 2019年07月30日

    テート モダン ロンドン

    総合評価:4.0

    ロンドンで現代美術を見るなら、ここは外せません。発電所を改築して作られた素晴らしい美術館です。「現代アートってよく分からないけれど、とりあえず」という方であれば、入場無料で数多くの傑作アートを鑑賞することから始めると良いと感じます。企画展の入場料は、だいたい20ポンド(3000円弱)程度するので、無料のエリアでも十分に楽しめる美術館です。今回はオラファー・エリアソンというアーティストの企画展を見るために訪問しました。デザインの良い雑貨なども販売しているミュージアムショップも必見ですし、カフェでお茶だけするのも利用価値があると思います。美術館はテムズ川に面していますので、帰りには橋を渡ってセントポール大聖堂を見るルートで観光するのもよいと思います。アート大好きな人も、ちょっと行ってみたいな、という人でも、皆が楽しめる美術館です。

    旅行時期
    2019年07月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    半日
    アクセス:
    2.5
    コストパフォーマンス:
    2.5
    人混みの少なさ:
    1.5
    展示内容:
    4.0

  • オイスターカードか一部利用可能なクレジットカードもあります

    投稿日 2019年07月29日

    地下鉄 (チューブ) ロンドン

    総合評価:4.5

    ロンドンの地下鉄に乗るには、やはりオイスターカードを持っておくと便利です。これを使って切符を買うと割引になります。ちなみにピーク時間というのがあって、ゾーン1だけの移動は設定がありませんが、それ以外のゾーンでは、平日6:30-9:30までと、16:00-19:00がピーク時間に設定されています。具体的にはオイスターカードを使用した場合、ゾーン1-2の移動はピーク時£2.90、オフピーク£2.40といった具合です(現金支払には設定がありません)。また、一日の引き落とし上限が決まっているのは、有難い点。ピーク時のゾーン1-2での利用の場合は£6.50以上引落しされることはありません。また一部の自動券売機ではクレジットカードによるチャージも可能です。なおICチップのついたアメリカンキスプレスもトラベルカード同様に利用可能です。ただこれだといくら使ったか、が自動改札機に表示されないので、あまりお勧めはしませんが、覚えておいてよいかと思います。またロンドンの地下鉄はしょっちゅうメンテナンスをやっており、特に週末は運休する区間も出て来ることが日常茶飯事です。ロンドン交通局のホームぺージなども事前にチェックしておいた方がよいと思います。

    旅行時期
    2019年07月

  • 無料で数々の名画が楽しめる美術館

    投稿日 2019年07月29日

    ナショナルギャラリー ロンドン

    総合評価:4.0

    トラファルガー広場の北側に位置し、地下鉄チャリングクロス駅かレスタースクエアが便利です。たまたまなのか、大英博物館ほど入場に時間はかからず、手荷物検査もスムーズでした。この美術館も全部見て回るには数日かかります。観たい作品がある場合は、ある程度リスト化して回るのが時間のない旅行者にはおすすめです。ゴッホのひまわりなど、日本人にも馴染みのある作品も多いです。館内には画家の名前が書かれた案内板もあるので、かなり親切だと思います。時間がある方は隣のナショナル・ポートレートギャラリーにも足を運ばれることをお勧めします。また、近くには欧州最大の中華街がありますので、食事をするにも便利なエリアです。

    旅行時期
    2019年07月

  • レンタカー利用の方、時間には余裕を持って予定を立てて下さい

    投稿日 2019年07月28日

    ニース コートダジュール空港 (NCE) ニース

    総合評価:2.5

    【レンタカーを利用される方へ】ニース空港はターミナルが1,2とあり、レンタカー会社が集まった専用の建物”Car Rrntal Center"がターミナル2に接続しています(徒歩5分)。ターミナル1にも一部のレンタカー会社が入っているものの、無人で「ターミナル付近のレンタカーセンターに行って下さい」と表示が出ていました。ターミナル間の移動は無料のシャトルバスが朝の4:30~深夜0:30まで、10分間隔で運行しており、それに乗車するのが一番便利です。私は歩いて行ったのですが、たどりつくまで30分ほどかかってしまいました。。。建物内に入ると、各社のブースがあるのですが、夏のバカンスシーズンですと長蛇の列が出来ています。ただし予約をしていない人も一定数いるらしく、係員が「予約はしてる?(私がネットで予約画面を見せると)、じゃあこれを持って直接2階の引き渡し窓口に行って下さい」と案内されました。今まで行列で待っていた時間は何だったのか…と思いましたが、レンタカー会社によって対応が異なりますが、行列の時は係に聞いてみるとよいかもしれません。私の場合、カーレンタルセンターに到着後、40分後にやっと車の引き渡しが終わりました。訪問時期やレンタカー会社、予約状況にもよりますが、日本ほどスムーズではないので、時間には余裕をもって利用されることをお勧めします。

    旅行時期
    2019年07月
    アクセス:
    2.5
    人混みの少なさ:
    1.0
    施設の充実度:
    1.5

  • 100ポンド以下なら泊まる価値があると思う

    投稿日 2019年07月14日

    イビス ロンドン アールズ コート ホテル ロンドン

    総合評価:3.5

    週末の2泊、朝食付きで一泊1.5万円でした。
    最寄りであるディストリクトラインのウエストブロンプトン駅にはエスカレーターやエレベータがないため、大きなスーツケースを持った方は、ちょっとしんどいと思います。そのような場合は、バス利用も考えると良いと思います。また、いわゆるシンプルイズベストなイビスのデザインとは全く違いました。以前は別のホテルだった建物を居抜きしているからです。結構年季が入っていて、古くさい印象ですが、ヨーロッパで初めてバスタブがあるイビスでした。また電気ポットもあり、温かいお茶が飲めるのはありがたかったです。
    スタッフは可もなく不可もなく。その他は他のイビス同様の設備です。

    *部屋にバスローブはありません
    *USBのコンセントはありません
    *コンセントはBFタイプのみ
    *洗面所には備え付けのハンドソープとボディソープあり。歯ブラシ、シャンプー&リンスはありません。
    *グランドフロアに歯ブラシやグローバルタイプの電源プラグなどが自販機で販売されてます。ただし高いので、持参をお勧めします。

    お湯の出は問題なかったですが、シャワーの出がチョロチョロという感じで悪かったです。10分くらい出し続けていると急にプシューっと本来のダイヤル通りの勢いが出てきてびっくりしました。

    朝食はまあまあ。バフェでフルイングリッシュ・ブレックファーストが頂けます。スタッフは良く気がつく人が多く、朝から気持ちよかった。

    旅行時期
    2019年07月

no travel,no lifeさん

no travel,no lifeさん 写真

31国・地域渡航

27都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

no travel,no lifeさんにとって旅行とは

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

大好きな理由

行ってみたい場所

現在31の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在27都道府県に訪問しています